2025/12/29

耐性翼散会(帰ってきた果心居士とゆかいな空亡たち)

前回の続きですね

ほぼ自決しなかった軍の最上部だけじゃなくて、末端の兵士も敵に捕まって
観念すると聞かれてもいない大事な情報をペラペラと喋りだして、敵軍が
驚いた(&呆れた?)らしいけど、Q日本軍全体が夢を見ていて、それが
覚めたら(真実に目覚めたら!、笑)上から下まで同じ行動を取った?
という2025年最後かもしれない?記事

果心居士の記事では二度と還ってこないみたいなニュアンスで書いたけど、
幕末辺りでその姿はダイレクトには現さなかったとしても、その後の
日本列島をコーディネートするために「帰ったきた果心居士」は、人類と
そんなにも変わらぬ大きさでウルトラマンな活躍をしていたのでは?

平田篤胤は大きな功績があったにも関わらず「軍国JAPANに導いた!」って
レッテルを貼られてしまって、ある意味日かげの存在に追いやられた一面も
あったたらしい。だけど帰ってきた果心居士にとってはそれらも全部全て
織り込み済みのロードマップだったのかも・・・と個人的勝手な妄想が
浮かんできた。

今年最後の?記事にも金井南龍がジャジャジャジャーンと登場(笑)
「時代のはざまに出たる空亡戦士」(「遊学大全」工作舎・1980)の中で
占術の「空亡」と自分の故郷・上州の奥さんの尻に敷かれっぱなしの
情けない「元戦士」について書いていた。そのときはピンと来なかったけど
帰ってきた果心居士という色眼鏡越しにこの文章を解釈してみると、
太陽系第三惑星の、地球の、国際政治に生まれてしまった「空亡」に
国家全体で当てはまろうとした?もしかすると、

「空亡」EQUAL「Q日本軍の全て」

だったのかもしれませんね。
その道筋に対しては平田篤胤も小さくない貢献をしたのかもしれません。

どうみてもエアリーお神輿にしかみえないABEちゃんも、ぱぺっとまぺっと
trumpETも、HIGH市女性も「空亡」的な産物と考えたら納得です。
どっかのマヌケたちが熱烈的に支持してるって信じられませんが、
要するに「空亡人間たち」がナルシスティックに、彼らを自らに仮託してる
だけなのかもしれませんね。

毎度毎度の白け気分で眺めるとまたまた国際社会・政治の「空亡」を埋める
ための?
「2025年」?
庶民感情的にはどう見てもムダムダな路線に進もうとしてるわけか・・・
なんか白ける(にがにが苦笑)
だとしても、どう考えても刃向かえない神の指先に噛みつこうか何しようが
ムダムダな行為なんでしょう。

まあ、しかたないんでしょう。せめて個人的勝手に妄想した
「歴史のネタバレ」を書いて記事を〆ます。
最初に書いたようにQ日本軍のトップも全然自決しなかった。
末端も聞かれてもいない情報をペラペラと話しだした。
そ・れ・は?
今ここに宣言いたします!

!国家まるごと危うい夢にハマり込んだ「空亡」だったからです!

空亡の時節が終わったら普通の庶民に戻っちゃったんでしょう。
それまでの夢幻が終わって、真実に目覚めちゃったんでしょう。
性格いい人だったらそれを「尊いお役目」と考えるんでしょう。
嫌な性格の嫌われ者は「それって単なるビンボーくじじゃん」とか
言っちゃうんでしょう(笑)

そんなこんなの2025年でしたが、これがラストの記事でしょう。
妄想第2ブログを全消去したり復活させたり全下書きに戻したり、
青森語ではかちゃくちゃねえブログ活動でしたが、こっちの第1ブログで
宇宙で銀河でただひとりの妄想を一本化させることになりそうです。

みなさまにとっては今年はどんな一年だったんでしょうか?それでは来年も

「良いお年を!」

   \(^o^)/ 

2025/12/27

大政欲賛会(なぜか死滅しなかったQ大本A)

左派の人たちが「石BREAKさん!石BREAKさん!」と持ち上げてる様子は
本当に滑稽だ。
HIGH市総理がインチキ大統領の前でピョンピョンしてたのと同じように、
戦艦に乗ってピョンピョンしてないとしても、なぜか左派に好かれちゃった
彼が喜色満面・破顔の表情してた事を見て見ぬふりしてる。

ふたりの総理経験者は結局「左の手・右の手」
正反対に見えて同じ胴体・脳みそに繋がってる。僕はそう信じている。
どうやって日本のちょろい国民たちを大政翼賛会まで持っていくか?
知恵を絞ってるようにしか見えない。

話はちょこっとズレるけど、「トクリュー」って言葉だけ聞けば、
なんとなく大陸の言葉?と勘違いしてしまうのは仕方ないと思う。
そのトクリューが急に大暴れしてニュースを騒がせた時期(2024年秋)
があったけど、なんの因果か妙なナイスタイミングで刑事の兄と妹が
潜入捜査のためにそっち系の犯罪に手を染めるってドラマが放送してた。
全体的にアジアンテイストで場面のスタートには大きく漢字一文字が表示
されていた。主人公はかっこよく苦悩しながらもその犯行はスリリング
ラストには得がたい爽快感? 毎回毎回、大量の札束が舞い踊る。
「これってトクリューの宣伝動画?(笑)」と思うようなデキだったので、
「そのうち、打ち切りになるんじゃないのw」とヒヤヒヤしてた(笑)

っぽ財団「政治環境が悪くなろうが、日中交流は続ける」…6月に就任、
国際交流を長年担う

という2~5ちゃんねるのスレッドを見かけた時、そのドラマと現実の
シンクロニシティを思い出した。っぽ財団と関係浅からぬ芸能事務所の
主演俳優だったからだ。実は別の誰かさんとも関係浅からぬ」???

大陸チックにネーミングされた「トクリュー」が社会不安を煽る
日中交流は続ける。左右の天秤がずいぶんバランスよく揺れてるなあ
と思った。
社会不安が戦争を呼び寄せる呼び水になることは少なくないと思うし、
その原因を自分の隣りアジアに求めてるように見えるネーミングにも
かなりの知能犯的なものを感じた。
どうにもならない社会問題を「戦争でチャラにしてしまえ~」という
日本海を挟んだアイコンタクトを妄想するのは流石にアタマおかしいの
だろうか?

実は秘密の裏交流は土木建築業ともあって、北岳テレビに巻き起こった
特大スキャンダルの目眩ましとして
「埼玉県の8ちゃんねるで」
「土っ管~んと派手なヤツ」
「お願いできないかな?w」
そんな幻聴が聞こえた気がした。



話を戻すと
戦争に敗北した際、Q大本Aは何人の上層部が自決したんでしょうか?
詳しい資料はわからないけど、その総数を知った時に僕は
「たったこれだけ?w」と呆れるんだと思う。

皇居のお堀が大本Aの血みどろになっても、ならなくても
トヨタやソニーは生まれたんだと思うけど、GHQが恐怖するくらい
自決者続出していたほうが、どんなメガカンパニーになったとしても
経営理念みたいなものはもうちょっと「清潔」になった可能性はあった
気がする。


女性の宝石や化粧品と同じように、男性の兵器購入も
「安すぎると不安になる」(笑)
たぶん0戦も、三bish井の言い値通りに買ったんだろうな。

2025/12/26

次の合コン理論(星空の日月神示)

合同コンパとか行ったことない人間がこんなことを書く。
「お恥ずかしい」が書いてみる。

「次の合コン、かわいい子連れてくるから❤️」

男性陣(マジかよw超楽しみ!)
 ↓
次の合コン
 ↓
「トモダチの〇〇子 約束通り連れてきた❤️」

男性陣(・・・)

「テンテンテン」になったのは、自分だけが目立ちたいその女性が
どう見てもイマイチなルックスの友達をあえてチョイスして
連れてきたようにしか見えなかったからでしょう。
このどうしようもない人間のサガ(笑)を日月神示まで伸ばしてみます。

一厘ならぬ一輪でも圧倒されるような美しい大輪のバラだったら、
わざわざ周囲に引き立て役のカスミソウを常備しなくても大丈夫
自分がそれほどの美しさじゃないことを自覚してるからカスミソウが
必要だったわけですよね。

僕は特に興味があるのは天つ神の方ですが、国つ神・天つ神の二種類いる
ことが不思議で、天つ神のコントラストとしての「国つ」の事を考えれば
オートマチックに天つ神についても妄想が広がるのでは?と考えました。
つまりさっきの合コンの花が「EQUAL国つ神なのでは?」という仮説が、
妄想が浮かんじゃったわけです。対する天つ神は・・・
もしかしたら周囲のカスミソウを必ずしも必要としないのでは?

角Aの愛娘がテレビに出てたようですが最後だけチラッと拝見できました。
「愛されキャラはまだまだ健在だなw」って話術でしたが、最近の人には
押しが強すぎるのかもしれません。
彼女のパパについて「ブルージーンズ・ホワイト洲」が、なにか発言してた
んですが、残念ですが内容は忘れてしまいました(笑)ネットで漁っても、
該当するような言葉は出てきませんでした。
その発言の意味がよくわからなかったのは記憶してますが、そのモヤモヤを
現在言語化してみると、
「あなたは国津民に全面的に愛される、いわば国つ神みたいな存在だ。
それに満足してその世界観で全てを突っ切ろうとしているように見える。
残念だけど不可思議なことに世の中はそれだけじゃ回っていかない。
それは擬似的なインチキかもしれないが「なっちゃって天つ神」が動かす
「なんちゃって天つ世界」がこの地上には存在している。
あなたはそっちに対する理解が乏しい(軽視してる)気がする」

たぶんジローさんはこんなこと思ってなかったと思います(笑)
僕が勝手に曲解しただけでしょう。
ぐろーばるとは、擬似的でカリソメかもしれないけど天つ世界みたいなもん
だと僕個人は考えているのでこんなことを思いついたのかもしれません。
消しちゃったかもしれませんが、僕が江戸幕府やBRICsをディスってたのは
「僕たち国つ神だけでなんでもできるんだもん!」という純粋・無邪気な
ガキっぽい思い上がりを、彼らに感じるせいかもしれません。

幕末維新をマジカルチックな色眼鏡で眺めれば、
自らを「天つ」と自惚れてる?人々が乗っていた黒船さんにとっては、
幕府なんて国つ発展途上国を寄せ集めた消去法の「ドン」でしかなくて、
ほぼ権力を失っていたとしても、ある意味対等である「天つ」しか
自分たちとは釣り合わないと思っていた?

ガメ・オベールさんのいう「オーソリタリアン・スタック」も
同じ色眼鏡越しだと、俺たち国つ的価値観の地上べったりの人間だって、
御眷属の金蜘蛛のご加護さえあれば、ネットやテック企業さえ押さえれば、
天つ無しの理想のパラダイスだって「経営できるんだぜい!w」という
壮大に見えて、どことなく みみっちい(笑)社会実験に見えてくる?

話を戻すと、遠くから見た個人的なんとなくの印象ですが
田中氏は一輪でもゴージャスな立派なバラの花だったんだと思います。
だけど勝手に集まってくる「あなたのカスミソウになりたいんです!」
そんな国つ庶民たちを切り捨てられない優しさを持ってシマッタ?
それは何も悪いことじゃないですが、クリアな天つ視点を持つためには
国つ民衆というスモークガラスみたいな花々は、ちょびっと邪魔だった?
のかも?

話は唐突に変わりますが、上記のコントラストして。
てんのーの戦争責任とか、あるのかないのか僕にはわかりませんが、
もし彼が国つ神だったら退位とか譲位とか庶民感情に寄り添った方法も
あったんでしょうが、あの方は自らの強い意志でその道を選ばなかった?
人間宣言とかしちゃった、ある意味ドライフラワーと化した自分だけど、
最後の強がりで「朕はカスミソウを必要とせぬ」を選んだのでは・・・?
(その後のメディアによる工作は、昭和さまの御本意では無かったのかも)

話の接続がシッチャカメッチャカですが勢いで乗り切ります!(笑)
さらに話は変わって「日月神示とは国つ系のご神示では?」と
どなたかが発言してて、目からウロコというかそういう方向から日月神示を
見てもいいのかと驚きました。

その日月大本のシンボル「⦿」「◯」の中の「・」についてですが、
上記で書いたことで僕なりの解釈はおわかりいただけたと思います。
以前の記事で載っけた「布斗麻邇の御霊」の図
上から二番目のカタチは「カスミソウが増えて増えて増えまくってる~」を
表わす図、なのかもしれませんね。
個人的勝手な思いつきですが、日月神示には国つ以外にも天つ成分が
たっぷり含まれてる気がします。神示自体が「八通り・たくさんの通りに」
解読できると記しているのに、国つな一面しか解読されず、クローズアップ
されていないのでは。

ようやく今回の記事は終わりです(お疲れさまでした、笑)
お空のお星さまはたくさんのテンテンテンですが、その結び方は世界各国で
違っていたり、似たような結び方でも別の呼び名で呼ばれてたりします。
(たとえば「おおぐま座」と「北斗七星」とかありますよね)
もしも太陽系じゃない別の惑星だったら、地球から見えた同じ恒星でも
別の恒星と結んで星座を描きたくなる全く違う星空が広がっているんで
しょう。
「自分の星を目指せ」が金井のおっちゃんの口ぐせだったみたいですが、
それは自分の星という天つ神 それを結んで出来る星座という「天つ世界」
そんな星空の世界観を金井南龍は目指していたのかもしれません・・・
「テンテンテン」で始まり、「テンテンテン」で終わる(笑)

2025/12/23

アクのアク戦士(はっぴーきりすとますほりでー)

ザックリしすぎの世界観なのは重々承知でございますが、
ROCKフェラー=正義の聖戦士 ろすCHILD=悪いでーえすって
アホなガキが喜びそうなおサルの芝居 いつまで続くんでしょうね。

ひとつ余計なことを書いて、どうせアクのROCKフェラーに
(NO)ダメージを与えてみると、彼らのマジカルって
日本由来に見えるものが少なくないですよね?

チェース・マンハッタン銀行は4本+1本の角柱
つまり天津金木(柱マイナスワン?)
ペプシコ本体のロゴは忍者とかが切っちゃたりする
九字のアレを立体的・球状にしたフォルム

孔雀明王は「NBCにスライド?」を「日本由来」とみなすのは
ちょびっとビミョーですがなんとなく日本経由って気配はアリ?
ペプシコのネタバレは宇宙で銀河でぼくひとり、じゃなくて
誰でも読めるブログで発表したのは僕が最初になるんだと思います。
(いちいち大げさでスイマセン)

「たったふたつか みっつで全てを語るな!」って話ですが(笑)
妄想セレブには不思議な日米ラインが透けて見えるようです。
コッソリ蜂巣マイナスワンをアシスト
コッソリびんぼっちゃまソ連をアシスト
こっそり衛隊機+日航機+プラザ合意で、日本の(一部財閥)を
アシスト???
(昭和平成の僕の記憶ではアメリカ機だったと思いますが、
最近の流行りは「演」なんですね)
そんなヒミツのホットラインが、存在しないラインが
(戦時中にも存在しなかったラインが?)透けて見えてくるようです。
(幻影と言います、笑)

ちょびっと前までクリスマスを他人行儀に扱ってた権力のホステス
オールドテレビの皆さんですが、今年は何を血迷ったのか
ずいぶん念入りにこのホリデーを取り上げてるようにみえるのは
気のせいか?その妄想をさらに推し進めれば、
「ハッピーホリデー」じゃなくて「クリスマス~」と呼ぶことで
なんらかの敵味方を表明してるように見えてくる?

とかなんとか言ってもしょせんホストホステス風情が、聖戦士オナニーを
披露してるだけwってネタバレかもしれないけど。
(同じ文脈で「女優 VS 俳優」という虚無ニーも見かけたぞ?、笑)

かわいい子供が主人公の映画で、まぺっとまぺっとTrumpETと
世界一有名かもしれないあのクリスマスツリーが共演してたのは偶然か?
(では無いのでしょう)という投げやりなマトメ(笑)

きりすとみろく(ニニギ?ニギハヤヒ?)

YouTubeにシュタイナーの朗読動画をアップしてくださる方がいて
ホント助かってる(だったら自分で直接、本を読めよって話だけど、笑)

弥勒菩薩という動画は本当に興味深かった。
キリストの方は一回コッキリの受肉で(おそらく)二度と地上には
降りてこないみたいなニュアンスを感じたけど、それとは対称的に
弥勒菩薩の方は(ちょくちょく)何度か降りてきてるらしい。
そんな相反するふたつの存在なのに、キリストと同じように
その人間の人生の途中から弥勒が入り込むという共通点もあるらしい。
その最後の転生・地上生活によって弥勒菩薩が弥勒如来になるってこと
らしかった。

タイトルのように、きりすとみろくのナイスコンビって
EQUALニニギニギハヤヒにスライドできるのでは?
なんて妄想してしまった。
(突如、アクロバティックな着地、笑)

2025/12/21

雛形論としての大和ん(TAIWAN)

それはさりげなく
「大和ん」に恩を売るような行為に見せかけて
微妙に溝を作る結果を、いかにも自然に生み出してみる、
「どうしようどうしよう」とおサルの芝居をしてみせる、
その混乱に乗じて、大陸の重要さを見せつける連想ゲームを
作り出してみる。

HIGH市総理が思いついたとは思えないけど、
ジャスコ議員がチョロチョロしてるのを見て
そんな妄想を思いついた。

とても知能犯(な犯罪)で、日本国の頭脳明晰さを
表してると思う。

2025/12/20

英霊ダムだョ、おっ母さん(エネルギー保存の法則)

またまた金井南龍の記事だけれども、なんで彼が輪廻転生を
あんなに強く否定してたのか?そのひとつの理由として、
「仏じゃなくて神を目指すため」という記事を発表したけど、
それ以外にも重い理由があったのかな?という記事

その南龍氏と本を出したり、大本教とも関係浅からぬ稀有な方
(大阪のおっちゃん)がいらっしゃるけど、その方のツイートをチラッと
拝見したことがあった。保存したつもりだったけど見つからなかったので
記憶を頼りに記してみると、
やすくにの本殿の後ろにある建物があって、英霊の名簿が保管してある。
その名簿は定期的に新しく書き改められるらしいけど、筆で書いてると
滑らかに名前を記せる英霊と、筆がつっかえてスムーズに書けない英霊
2種類あるって書いたあった(気がする)
ここからは武田氏の考えか、僕の妄想だったか忘れたけど
やすくにという安住の地を得て神として祀られて、だらしないメタボ体型の
ネトウヨにもおだてられて「こういう余生もいいかもな」と思う兵隊さんも
当然たくさんいたはずだけど、「しちしょうほうこく」という四文字漢字が
どうしても忘れられない、実現したい人も少なからずいた?
そんなふたつの種類に見えてきた。

僕は霊感ゼロ感なので全てを妄想するしかないけど、
この「名簿」と「七度生まれ変わっても」って両立するのかいな?
なんて妄想してしまった。東京に来たおっ母さんが参拝したあの場所が、
永遠に放水されない霊魂の「ダム」に見えてきたからだ。
名簿の書き改めがまるでダムの側面を補強する工事に見えてきませんか?
と思ってしまったわけだ。
さらにマジカル方面に傾けば、あの場所に見えない「近衛兵」を大量配備
(というか備蓄?)することで生まれる「結界」のマジカルを期待した、
極々プライベートな目的のための術の施設?という、まさかの可能性は
ゼロなのだろうか・・・?

「七度どころか、すでに転生を禁じられた自分たち」(なのかもしれない)
そんな声が聞こえた(かもしれない)「英霊の聲・金井南龍バージョン」が
もしも万が一存在するとしたら、それを押し付けられた英霊の姿を見た時、
昭和元禄に浮かれるかつての軍国民・そんな全ての人間の輪廻転生を否定
したくなる気持ちになったりはしないのだろうか?(同期の桜として)
・・・とか書いてみても、辻褄の合わない妄想話になっちゃうのだろう。

四文字漢字というマジカルが存在してると思ってる人間だけど、
維新以降の日本を最も強く縛ってるのは「ふこくきょーへー」なのでは?
そんな気配を妄想している。
その一端として、戦争が長引いて長引いてギリギリまで追い詰められれば
追い詰められるほど、その後のふこくという果実は「たっぷり収穫できる」
なんて冷静クールな視線を感じるんだけど、僕が冷血な人間だからかな。
一昔二昔まえのビート芸人のよく言ってた振り子理論だけど、その振り子は
戦後だけじゃなくて戦前戦中から規則正しく、人間の想いと関係ない場所で
機械的に、幸不幸の左右に揺れていたのかな?

2025/12/18

NO HUMAN NO GOD(NO YOU YES ME)

「NO MUSIC, NO LIFE.(ノー・ミュージック、ノー・ライフ)」は、
「音楽がなければ人生はない」「音楽なしでは生きられない」
という意味で、音楽が人生に不可欠であるという強いメッセージが
込められたフレーズです。
僕には半分人工的なブームにしか見えない「推し」って、
推し=オシ=OSHI=オシ=「御師なんだろうなあ」と妄想していて、
僕にとってこの言葉は、EQUAL伊勢神宮だったので、
千代田区一丁目案件だと思ってたけど、なにげなくウィキを見たら
伊勢神宮の御師だけはオシじゃなくて「オシ」らしいと知って、
「自分の妄想が間違ってた?」って気分

推しブームに没頭してる人や、結局のところ期間限定の公務員である
たとえばアベノちゃんやぱぺっとまぺっとtrumpETにくっついてる
信者と呼ばれてる人々を見てたら、カミサマホトケサマ・尊い存在って
「奴隷を欲しがってるのだろうか?」「本当は必要としてないのでは?」
なんて思い浮かんだ。
大本日月のシンボル「⦿」丸の中の点を見てて思ったんだけど、
「・」が神様だとすれば「◯」はそれが降りてくる人間なのかもしれない。

八百万の神って言葉通り、コノ国には沢山の様々な神が祭られているけど、
人間に祭られてないけど存在してる神も当然いるんだろうな。

MIT(マサチューセッツ工科大学)で長い間、教鞭を取っていらした
チャーリー浜教授の名言「君たちがいて ぁ 僕がいる」
英語だと「NO YOU NO ME 」は有名だけど、
「君たち(人間たち)がいなくても存在する(存在できる)僕」
EQUAL「NO YOU YES ME」の神もおそらく存在するんだろうな。
話の流れから金井南龍の発言していた「神さまが拝む神さま」を
「⦿」の「・」にスライドさせてもいいのだろうか・・・?
それとも「NO GOD YES GOD」の境地があって、それを上手に表現
したのが「コト(九十?)アマツカミ」なのだろうか・・・?

2025/12/13

天の20 EQUAL 地の19(2021年を2025年に上書き)

前回の 49日葬儀社(50日神葬祭)も書き換えた記事でしたが、
その結果、2021/07/07に発表した記事のおかしさにも気づいたので
今回大幅に書き換えました。それではどうぞ

日月神示の一節です

百は九十九によって用き(はたらき)、
五十は四十九によって、二十は十九によって用くのであるぞ、
この場合、百も五十も二十も、天であり、始めであるぞ、
用きは地の現れ方であるぞ、
フトマニとは二十の珠であり、十九は常立であるぞ、
根本の宮は二十年毎に新しく致さねばならん、
十九年過ぎて二十年目であるぞ。
地上的考へ方で二十年を一まわりと考へてゐるが、
十九年で一廻りするのであるぞ、いろは姿見よ。

「根本の宮」とは伊勢神宮のことでしょうか?内容も式年遷宮について
話してるみたいです。図で表せばこんな感じになるのかな。
時間の長さ的には「緑10+黄色10=20年」だからそれで良いのでは
と思ったりしますが、それだと「式年遷宮」というものを「0ゼロ」と
見なしてることになります。
もしも1993年10月2日の遷宮「そのもの」を「1」と見なして、
次の年1994年10/2は「2」そのまま1年を経るごとに「3・4・5・・・」
と増えていけば、実際に遷宮の行われた2013年10/2は「21」になります。
もしご神示のいう「根本の宮は二十年毎に新しく」を成り立たせるには、
1年前の2012年10月2日に遷宮をすれば「20」になります。
そしてその際はさっきの緑と黄色の長さは「19」になります。
これをさきほどのご神示の解釈のひとつと考えることができるなら、
タイトルのように

(フトマニ)天の20 EQUAL 地の19(常立)

になるのでは?と考えました。
この解釈が正しいなら、フトマニ・常立は下記のように表現できる?


朱赤の部分は遷宮そのもの 黄色の部分は流れた時間を表しています。
遷宮の日(瞬間?)を重要視すれば、天のフトマニという「円」
その間に流れた時間を重要視すれば、地の常立という「立ち柱」
フトマニの方は20の珠ですが、最初の珠と最後と珠は違う日なのに
遷宮当日という意味では同じ日なので、円形で表現するのが最も
ふさわしいと思いました。
常立の方は19の珠ですが、切れ目なく流れる「時間の川」
そして常立という言葉から「まっすぐな柱」を連想したので
循環せず流れゆく・上下に立つ棒状で表してみました。

このブログでは筒を円状にしてトーラスを作ってみたり、
日月神示の謎の数字「二三三二二」もグルっと円状にしてみたり、
「マイ円状ブーム」ですが、これがなんとなく日月の解読法の
大きなポイントのような気がします。
「一二三四五六七八九十」のテッペンに「◯」も、
これに関係してるような?そんなことを思いつつ、星空を眺める
七夕の夜です。
(新暦だけど、それに曇ってるけど、笑)
と、七夕の夏に書いた記事を、ムダに寒い寒い冬に書き換えます。

49日葬儀社(50日神葬祭)

以前発表していた記事を2025/12/13 大幅改定して再アップ
(短くなって読みやすく?)

ほぼ「金井南龍ストーカー日記」と化してる我がブログですが(笑)
今回も懲りずにその発言のひとつをピックアップ

「人は亡くなって50日経つと」

内容からすると49日と呼ばれる「仏式」葬儀のひとつと同じような
話の流れでしたが、なぜか「50日」だったのが気になりました。
僕は知りませんでしたが「神式」では50日に仏式の49日と似たような
儀式をするらしいです。
「49日と50日 なんで1日違うんだろう?」から始まる今回の記事

ストーカーやってるにも関わらず(笑)彼の言葉を100%鵜呑みにできない
自分がいます。一部の発言には「嘘も方便」ってやつでしょうか?
そんなニュアンスも感じます。彼は完全否定していた仏教っぽい世界観
輪廻転生も「あるんだろうな~」となんとなく思い描いてしまいます。

そんなちっこい反旗?も含めつつ、1日のズレを妄想曲解してみると
ほとんど全ての人間は49日で仏教っぽい輪廻転生のルートに入るのでは?
金井南龍独自の説・人間の死後に国常立尊がムシャムシャ食べてしまうと
いうのは、彼のいう魂じゃなくてその人間の前世の記憶とか諸々なのかも
しれない?という個人的勝手な仮説を立てさせてもらうと、
50日とはさっきの輪廻転生ルートには行かず、記憶やら諸々を保持できた
「49日をやり過ごせた魂」を表す言葉?


彼の描いた黒髪姫について書いた
(ふざけたタイトルでお恥ずかしい、申し訳ない・・・、笑)
この記事を使ってさらに話を進めていきます。その中で

山頂までの緑の道を踏み外せば、天空の「青」ではなく、底なし沼?の
スペクトルの「青」に沈んでしまうのかも知れない。

と書きました。
この「山頂までの道を踏み外して底なし沼」とは、仏教風な輪廻転生
49日路線のひとつの捉え方で、沼からすくい上げられるEQUAL
「新しい誕生?」その誕生に関与してるのが「黒髪姫 ≒ ククリヒメ?」

仏教チックな「廻転生」って本当に美しすぎる言葉ですが
●(神道家目線の?)南龍にとっては、せっかくの山頂からゴロゴロと
転げ落ちた、それが美しい輪とはとても思えない単なる「転落死」
国常立尊とは生から死へという登山を続けてきたほぼ全ての人間たちを
一番下まで突き落とすオソロシイ存在かもしれないし、神のその行為で
成される「輪 廻 転(落)生」させられたら、麓から?1から?またまた
「やりなおし?」それを避けられる生き方を南龍氏は目指していたのでは?
●南龍が国常立尊について「魔王であり神であり」と言ってたのは、
人生って山を登り切って面と向かうと、底まで突き落とす専業の?「魔王」 
その横を通過して虹の橋で振り返れば、厳しくも慈愛に満ちた「神の背中」

「50日とはそういう意味だったのでは?」と曲解・妄想してみました。
気になって彼の著作を読み返してみたら「死んで49日経ったら」って
発言もしてたようです!?今まで必死こいて書いてきた自分がホント、
バカみたいですが(笑)1日ズレたふたつの発言の何らかの意味を信じて
今回のキーボードカチャカチャを終えたいと思います・・・

2025/12/12

9SA・10SA(思いついた本人が困惑、笑)

なぜか唐突に

9SA(きゅーえすえー) 10SA(じゅーえすえー

って言葉が思い浮かんだ。
なんなんだこれは?(思いついた自分が理解できない、笑)

Kゅーえすえー」「Jゅーえすえー」

韓国っぽい「K」
日本っぽい「J」なのも面白いと思った。
だけどそれでこの造語が理解できたわけじゃない。



「面妖とかいう言葉なんて知りません」
(どーせ古い人間が使う言葉でしょ、笑)
というツイートが話題になってたみたいだけど、
これが英単語だったら裏ではグチグチ言いながらも、
表面的には「古い単語w」と小馬鹿にはできないんだろうなあ。

僕の妄想宇宙では、インターネットとは白山菊理姫の
「御眷属に統べられた世界」なんだけど、
そこでは英字>漢字なのかもしれない?なんて思えてくる。

金井南龍によれば縄文時代や北朝鮮世界はEQUAL「ククリヒメの御代」
らしいけど、James F. ガメ・オベールさんのツイートにある
「The Authoritarian Stack(オーソリタリアン・スタック)」も
ネットなどの先端技術ゴテゴテに支えられてるとするのなら
ククリヒメの眷属が裏で糸を引いてるってことになるのだろうか?
あの大統領の支持をなぜかやめられないアメリカ人
戦いたくない戦争をなぜかやめられないロシア人 
彼らも金蜘蛛の糸に絡まってるだけ?ってネタバレだったら
なんだか笑える(嘲笑っちゃダメだけど)

その最先端の、世界じゅうの行き着く先は「縄文USA」「北朝鮮USA」?

不思議な平和しかない、だけどなんとなくつまんなそうな世界?(笑)

2025/12/01

\(^o^)/思いっきり調子に乗ってみよー\(国際政治と私)/

思いっきり調子に乗って、国際政治を上から目線で眺めてみよー\(^o^)/
ロシアンハゲっこプーチを小馬鹿にしたい気持ちを抑えきれない「私」
平々凡々人がどうにかこうにか諸々をくぐり抜けて表現してみたいと思う。

小泉八雲に「果心居士」という作品がある。
彼は神官みたいな格好をしてるのに仏画を見せて仏教を説いていた。
実際の伝承とは違って、この話には「秀吉」「家康」は出てこない。
(実はそれらも重要なファクターなのかもしれない)

三英傑で出てくるのは「信長」だけだけど、がゲットできたのは
「黄金壱百両ぽっきりの仏画だった」そして
「この物語のラストに出てくるのは」光秀だ。
千利休・天海僧正とEQUALと言われる伝説を持っている人物だけど、
これらのウワサが事実だとしたら(事実じゃないと思うけど)
それらを広めた誰かさんは三英傑を俯瞰した位置に光秀を置いた、
今流行りの言葉だとマウンティングを発生させようとしたのかも
しれない。
(なんの因果か王仁三郎のミヤコといってもいい亀岡大本は、
もともと光秀の城だった場所だ)
(王仁三郎が「三英傑は全部自分」って発言してて「?」だったけど
この「マウンティング」と、どこか通じてるのでは?)

果心居士はそんな光秀の眼の前で屏風に描かれた絵の中に消えていく。
なぜだかわかんないけど、僕は未読の本に書いてあったらしい
「みずからの<美しい天皇>を伴ってあの世へと「亡命(かけおち)」した
という誰かさんに対する言葉を思い出した。

自分のブログでつらつらと書いてきたけど(消しちゃったけど)
雛形論と現在進行系2025の世界がリンクできるなら
「ロシアンハゲっこプ~チ」は、ぐろーばる信長かもしれない。
「ぱぺっとまぺっとtrumpET」は、ぐろーばる秀吉かもしれない。
「大陸共産党の国家Chairman」は、ぐろーばる徳川将軍かもしれない。
と個人的勝手に妄想してきた。だけどその結果生まれた世界は
もしかしたら「亡命」に例えられる行為によって、
「(ぐろーばる?)果心居士」という、それが何だかわからないけど
ある「不可思議」が「欠けた」世界になっているのかもしれない。

永遠に補えないそのピースを埋めることを至上の目的として
明治維新は起こったのかもしれないし、雛形的にぐろーばる維新は
今後起きるのかもしれないという妄想の妄想もついでに、

さらに余計なついでのついでだけど、こんにちの伝承とは違って
リアル家康は果心居士に会ったこと、無かったのかもしれない?
そもそも家康は彼のような不可思議に興味なかったのかもしれないし、
だからこそ成功した(そして終わった)お江戸の幕府だったのかも
しれない?
おそらく優秀なブレーンが(この物語に何か重要な何かを感じて?)
大御所さまと、このナゾの不思議な幻術師をリンクさせる説話を
意図的に広めたんでしょう(かもしれない)

「かもしれないかもかもしれない」だらけの駄文失礼
はげっこプ~チひとりをディスるためのこんなに長い長い文章でしたが、
当初の目的を越えて、話は面白い方に進んでいった?かもしれない(笑)
これを書いていたらJames F. ガメ・オベールさんが「国家という発明」
とツイートしてたのをなぜか思い出しました。
もうひとつ、魔方陣発掘が乗りに乗ってた時期、それは数年だったけど
年末の大掃除をさぼって八雲の小説を読んでた自分の姿も思い出しました。

2025/11/29

ダブルアプローチ(ミロクへの?)

なんとな~く感じたこと
僕はアマテラスを色霊 ツクヨミを数霊 スサノオを言霊に
スライドできるのでは?を知ったかぶりなことを発表した。

上記の思いつきをそのままスライドさせて
ミロクってものに対するアプローチを成り立たせれば
それをツクヨミ的に成した(成し遂げた)のが王仁三郎だったとすれば
それをスサノオ的に成すことは出来ないのか?と藻掻いたのが金井南龍
だったのでは?

なぜかふたつの画像を思いついたので貼っておく
で発表した画像

上記の魔方陣ブログの最初の記事に貼った画像
「TAISHI & MORIYA」

2025/11/24

短絡的に「0」を「◯」に(ひじょーにたんらくてき、笑)

          
          一
          二
          三

ゼロの位置にあるんだから「◯」じゃなくて「0」でも
良さそうなものだが、なぜか「まんまる」

そこで私はなぜか思った。
なんでゼロは縦長の「0」なんだろう?
そんな理由、わかるわけないけど個人的勝手な妄想で、
「目」が横長だからそれのコントラスト・バランス取るために
    縦長なのかいな?
本当にマヌケな思いつきというか、強引な辻褄合わせというか
そんな風に思った。

第三の目ってモノがあって、それは額あたりにあるらしい。
そんなの付いてる人間を僕は見たことないけど、仏像とかで
美しく表現されてるのは見たことある。
左上にある褐色の三目観音は第三の目が縦長になってる。
美しいお姿だけどさっきの話を短絡的にスライドさせれば、
この目が見るゼロは「横長」なのかもしれない。

笑っちゃうほど「短絡的 ✕ 短絡的」な妄想しても良いのなら
「通常の目 ✕ 第三の目」で見るゼロは EQUAL「◯」
まんまるにならないのかな?
ならないのでしょう(笑)

     ↓ コイツ笑ろてるで(笑)↓

2025/11/23

アベノねとうよ政治家を卑怯だと思う人~ (^o^)/ ハ~イ

「右派は過去に引きこもり 左派は未来に丸投げ」

面白いコトワザだと思う。僕が考えた^^

安倍ちゃんを現人神と崇める公人・私人たちを見て
「こいつら卑怯だなあ」と思うのは、
彼らのタイムマシーンが向かう時空が20世紀の戦争の世紀
じゃなくて、さらに歴史を遡った戦国時代、でもなくて、
戦争も無いのに不思議な特権階級に武士たちが座していた
「江戸時代」しか目指してない気がするからだ。

「無能でもその位置にいればイバれるんだもん」
「結局、あなたたちって威張りたいだけだよね?」

彼らのホンネはそれ以外あるのかいな。僕には見当たらない。
基本目立ちたがりのチヤホヤされたいであろうタレント風情が、
政治のトップになったことはそれをギンギラギンに証明してるのでは、
と思う。

2025/11/22

お笑いHAKUSUKINOE(カラー数字図形版)


「赤と白」「漢数字とアラビア数字」が戦ってみたのが、
お笑いHAKUSUKINOEだったのかいな?って記事になる。

倭国「0」のカラーリングはイマイチ確信持てないけど
グラデーションは感じる。もっと下まで赤が伸びてるのかも。
それ以外は現実そのまんまなんでしょう。
ほとんど興味ないのでウィキとかチラ見しただけ。

この倭国「1」と倭国「0」が、なんと現在まで尾を引いて
なんとまさかの関東関西のお笑い(事務所)にまで、
「その影響は残留してるのかも!?」と以前の記事に書いた。

とかなんとか言っても結局、関西&関東の内輪もめで 僕の住んでる
森はもちろん、他の多くの日本にとっては別に関係ないっちゃ関係ない
(笑)

2025/11/13

認知戦QUEST(三本指で十分の話)

「認知戦」ってモノがあるそうで、政治方面では小さくない問題に
なってるらしいですね。
そっちの方は適任の皆さんにお任せして、僕は自分の好きなエリアで
そのことを妄想してみたいと思います。

僕のセンサーで「ん?」と感じるのは、スピリ方面で妙にもてはやされてる
「りゅーじんブーム」が人工甘味料の味がしてくるようで、不自然さMAXで
若干の鬱陶しさを感じています。
ドラゴンの指の数は何種類かあるそうですが、その(厳密な?)ルールから
生まれる、若干心理学を経由させる、 上記の「認知戦」に思えてきたんです
よね・・・

その静かなる反撃としてなのか?近畿のどっかで最近「五本指」が宙を
舞うようになったそうですが、僕の身勝手なご都合主義で「少なくとも」
「コノ国では」「三本指で十分なのでは?」と妄想するのが今回の記事

ドラゴンを持ち上げる傾向を「ん?」と思うのは「まんが日本昔ばなし」
の影響がかなり大きいと思います。番組のOPタイトルであんなに悠然と
大空を舞うドラを、まるで制御するかのようにちっこい子供がその背中に
乗っていました。
いくら強大でも単なる乗り物をそんなに「崇め奉らなくても・・・」
そんな三つ子の魂が心の何処かに在るんでしょう。
(そもそもとりたてて)
(ご利益くれる印象が)
(僕個人はドラに対して有りません、笑)
ドラの上に乗ってる仏像とか観たことあるし、岡本天明の絵画でも
ドラ騎乗の三貴子図があった気がします。

王仁三郎発言集みたいな本を読んでたら、
「それなりに美しいドラ宮界」その比にならないほど
「もっと美しい天人界(だったっけ?)」という対比がありました。
関係を差し障りないように「美」で表現した
「さすがの頭脳プレイだなあ」と感心したことを覚えています。

この指の数をオリンピックにスライドさせてみました。
つまり日本サイドとしては、自分が「銅メダル」なのがモヤモヤする
最大唯一の理由だと思います。ネトウヨ界隈のご意見を代弁すれば
「なんでコイツラより!」みたいなことも のたまってそうです。

確かにドラゴンという「人気?競技」では銅メダルかもしれないけど、
別に悲観することはない。他にも銀メダル・金メダルをゲットできる
余地(他の競技)があるのでは?別にドラゴンがどんなに人気の
スポーツでも、得にその価値観(という認知戦?)に絶対に従う必然性
なんて、実は実は無いのでは?
逆に「指の数」に乗っかることのほうがかえって相手方の得意分野に
引っ張り込まれることになる危険性も?
そんな指の数にこだわりたいのなら、京都の新しいドラの天井図も
大陸とEQUALじゃなくて太閤様みたいに「六本指にしちゃえばいいのに」
ってさすがに極端かな?

さっきの画像を描き換えて、縦軸ではなくて横軸にドラを設定すれば、
五本指 > 四本指 > 三本指とは正反対の「五本指 ≦ 四本指 ≦ 三本指」
という逆転の発想も描けます。その聖獣がどんなに尊い存在だとしても
「少なくとも日本では」「三本指で十分?」なぜなら聖なる「四本指」
さらに聖なる「五本指」が奥の奥に控えているのだから・・・?

ドラゴンクエスト(探求・追跡・追撃の人が褒章を授与されたのも
偶然なんかじゃない!?五本ドラを追撃して追いつけ追い越せの
聖なる予兆だったのですね・・・(なんつって、笑)

自分がそこに住んでるのに一向に謎のまんまの不思議の国「じゃぱん」
未だに顕現せぬ「お家芸」がどこかのどこかに存在するのかいな?
それとも金メダル以上の、たとえば「プラチナメダル?」その上にある
かもしれぬ、マボロシの「ヒヒイロカネメダル」を目指せ!?
という、なんとも夢が広がりんぐな(笑)記事でございました。

そういえば北斎の最後の絵も富士から天に登る「三本指」でしたが、
以前の記事を思い起こせば、宇宙すら内包する漆黒の鵜は天から足を
伸ばして大地をがっちり掴む三本指です。
しかしその目はさらなる高み、尽きぬ上に視線を向けています。
この有限の地上(地球上)を統べようと必死こいてる聖獣国も同じく
基本、大気圏の内側のことしか興味なさそうな彼らも同じように、
「三本指で十分なんだよ」とはスライドできないのか?

黒い鵜の宇宙(四)も、さらなる上(五)にも「国境なんて無い!」
しょせん有限(三)な「地上の話!」とかなんとか、いつの間にか
聖爬虫類が聖鳥類に、なんともご都合主義なマトメになりました(笑)

2025/11/11

AKINDOWS(なぜ?)ビビってる!ヘイヘイヘイ!!

https://www.youtube.com/ のサムネイルになぜか表示された
【ゆっくり解説】0を0で割ったら予想外の結果に!数学の不思議


というページ
前の日にtrumpETの御意向で下品にキンキラキンに飾られた
シン・ホワイトハウスを見たせいかもしれないけど、
なんでアキンド連たちはあんなに飽食な商売を止められないのか、
この動画を見たら理解(妄想)できる気がした。

この動画ではタイトルのように「0を0で割っている」
机とお皿の例えはとても解りやすかったし、0 ÷ 0の答えは
0でも1でも2でも・・・考え方によっては無限の解答があるというのが
面白いと思った。

最後にこんな数式が我々の生活にも無関係じゃなくて、コンピュータの
プログラミングにも小さくない影響を与えているという話で〆られていた。
アマゾン的な大手サイトならともかく、ネット通販のお客がひとりふたり
下手すると1日に1人も来ない(つまり「ゼロ」)の「零」細サイトでは
プログラミングの世界では重大なバグを引き起こすことになるので、
だからそのために分母が「0」にならないようなシステムづくりが・・・
このラストを聞いていたら、あの図々しい(笑)強欲一辺倒なアキンド連の
意外な恐怖心が数値化されているように見えた。
おそらく唯物主義者に分類されそうな彼ら自身が、まさかのまさかの話で
自分たち自身が存在しない「ゼロである」と骨の髄まで理解している?
あるいはその恐怖に支配されてるのでは?なんて思えてきたからだ。

零細サイトになればなるほど、その自分 EQUAL「ゼロ」が骨身にしみて
直視したくない現実として眼の前に表れてくる。その痛み・恐怖を回避する
には、たとえばアマゾン・ヨド・楽天みたいな数え切れない取引 EQUAL
ゼロからできるだけ遠い数値に・位置に自分たちを置く必要がある?
あのAKINDOWS大統領も同じく、自分というゼロを直視したくないために、
数え切れないあの下品丸出しの一見高そうな(実は中抜きで安価?、笑)
あれらの装飾品で自分の周囲を城壁のように結界してるのでは?

という今回の記事(結論)でした。
仏教的視点だと「空」とか「無」とか、ゼロであることを受け入れましょう
みたいな世界観だけど、数字扱いがプロである、商売の才能がある人々には
そんな貧乏くさいお説教は届かないんだろう(平々凡々の僕にも?、笑)

そういうゼロ/ゼロ目線で日月神示とアキンドたちを相対性理論させるのも
面白いと思う。今まで存在しなかったゼロというか「◯」が表れた世界
それはゼロから逃れようと足掻く彼ら 孫悟空たち & お釈迦さまの話に
スライドできるのかもしれない?

◯の中の「・」はその後に降臨するらしいよね。

2025/10/29

EQUAL???パーセント?(日米安保+神仏習合)

 ついでのついでに余計なこと書いちゃうと
「神仏習合」&「日米安保」
 ふたつの4文字漢字はEQUALなのでは?
(インディアンって言葉が今、着地した???)

平凡な道の記事から引っ張ってきた一節だけど
ついでに書くにはもったいない、じつは実は面白い目線なのでは?
ってことでこっちに移動させた。さらにもう一節加えるなら

(宇佐=USAって言葉が今、着地した???)

神仏習合の立役者と言える宇佐の八幡神が奈良からUSAに里帰り
ってニュースをチラッと見かけてこんなことを思いついたのかいな?

京都系のBS番組を観てたらコッソリだけど必死な感じで
神仏習合を「アゲ↑アゲ↑」してたような気がしたから
こんなことを思いついたのかいなのPARTⅡ(笑)

安保をおカネの問題に押し込めての「形骸化」って流れ
習合を密やかに復活させようとする地下水のような流れ
ふたつは違うようで実は同じ単位なのかもしれない?
ふたつ合計のパーセントはどんな100の数字?

2025/10/27

EQUAL TENGA!?(バチ当てないで、たのんます)

どうしようもないマジでマヌケな下ネタなんだけど、
向こうの妄想ブログじゃなくてこっちのお上品なブログで発表!
「かなりイイ感じ」と自惚れて発表
(ほぼ誰も読んでなさそうだし、めでたしめでたし)

という記事で
南龍の絵(あるいは近くで支えてた女性の絵?)を観てると、
母子の救世主の上空に男神が浮かんでいました。
と書きました。著作権とかゴメンナサイですけど画像を勝手に引用
四角い枠で囲まれた部分です。
普通に見れば、上空に浮かぶ「父」そして「母」&「息子」
上下に分かれて座す三柱の図です。
「息子」だけ太字にしたのは下ネタを発動させるためです。
文字通り・そしてまさかの下ネタちっくな「息子なのでは?」
そんな下らん連想から始まる今回の記事

この絵を「父神・イザナギ」の下ネタ展開の息子「泉守道者」
にスライドできないだろうか・・・?
ナギナミの別離神話とは巨星じゃなくて虚勢じゃなくて・・・
別離で表される切り取られた息子(書いてるだけでゾワゾワする、笑)
そのまま黄泉の国に流された息子 それがEQUAL泉守道者なのでは!?
もしかするともともとは立派な?おティンコティンだったものが
「VIBE」として使われてるかもしれない息子の成れの果てになっていた?

正確に言えば去勢じゃないですね。タマ2乗は残ってるわけだし。
ここまで書いてきて思い出しましたが、同じことを以前書いてました。
原子力発電所とは、女神が放つ巨大なマイナスエネルギーである
「悋気」を、電気という(有効で使える)プラスエネルギーに
変換させるための装置ではないのか?

悋気を暴走させる危険性をはらんでる神は、たぶんおそらく
「イザナミノミコト」という女神?

暴走しそうになるとそれを鎮めるのがイザナギの代用品の
(おそらく泉守道者の)「制御棒」
金井南龍氏によると「イザナミ」をひっくり返したり裏返したり
RINKI of Woman(あの日 あの時の ヘンゲ)から引っ張ってきましたが、
この時点で「イザナギの代用品」つまりVIBEって書いてたんですね。
しかし今回は代用品から息子へのランクアップになります。
(おめでとうございます)

情けなついでに白山菊理姫様は・・・ちょっと言いにくいですが
イザナミの代理品・・・つまりこれが記事のタイトルに繋がります。

↓ さらに俗世に堕ちてみます(笑)↓
金井南龍氏によれば、NYの自由の女神は「菊理姫」らしいですが、
僕は使ったことないTENGAのカラーリングがまるでアメリカンフラッグ
に見えたのとどことなく通じてるような気がしました。
もっと下ネタちっくマニアックに快楽2倍!を楽しもうと思ったら、
前面は赤銀TENGAでスコスコしながら、アメリカンサイズのVIBEも同時に
後面に突っ込まれたら「あたらしい快感」に目覚めてしまいそう❤️❤️❤️
いかがでしょうか?マニアックに快楽を追求する?テンガ関係者の皆さん?
 ↑
バカすぎますね(笑)
バカみたいなどうしようもない話の展開は自覚してますが、
ナギナミ別離神話の「魔 的 変 態 解 決 法」を俗世的なエロとして
体現表現するのなら「こうなってしまった」としか書きようがありません。

切り取られたおティンコティンに相対させるための、アブ危なすぎる妄想
でした。だがしかし、「ホトが焼けただれたことで黄泉の国行きに」って
神話を思い出すと、菊理姫とはイザナミの代用品というよりは
その大切な「一部分」が病んでしまったって「状況」の方が大切で、
それが金井南龍の記す白山菊理姫(それに通じる黒髪姫の)複雑怪奇さに
通じるところがあるのでは?
毎度毎度都合よく彼の発言を使ってしまってスイマセンって感じですが、
そんな妄想が浮かんできました。つまりつまり
ホト・おまんまんが病んでしまった状態 EQUAL白山菊理(黒髪)姫?
そんな黄泉の国の等号(抗いがたいオキテ)があるのでは?

ここで「VIBE」についてもうちょっと突っ込んでみます。
(そういう意味じゃなくて、笑)

大本日月の「◯」「⦿」とは、息子という「VIBE」によってエア受精した、
夫神の精子なしの、妻神オンリーの卵子を「◯」で表しているのでは?
さっきの「魔 的 変 態 解 決 法」ではない、ノーマル解決法とは、
VIBEに落ちぶれたおティンコティンをナギの夫神に再びセットし直して、
ナミの妻神も病んで傷ついたおまんまんをどうにかして癒やして治して、
あくまでノーマルな「マグワイ」によって「◯」に「・」を受精させて、
健全な受精卵「⦿」を生み出す・そして産み落とすことなのでは・・・?
という今回の記事のイチオウの結論みたいなものです。
モノノケとは零落した神って説があるそうですが、その色眼鏡で眺めると
「エックスなんとか」「なんとかhub」その他エトセトラetc・・・
性的なモノノケの宴が動画で繰り広げられてるようなものかもしれません。

でもごく普通な作品を見てても不思議な「ゾワッと感」に襲われることが
あります。
オモテ社会でグラビアやっててもおかしくない、とてもかわいらしい
だけどなんとなく「お人形さん」みたいな若い娘っ子が次から次へと
川の流れのように表示・消費されていく様子を見てるからでしょうか。
若々しいけどなんとなく生気が薄くて、感情の体温があるのか無いのか
(隠してるのか?)・・・
実は鑑賞者サイドに自分でも気づかない「死体性愛」的な傾向があって、
それがあの量産体制を確立してるのでは?
実にむりやりですが、今回のナギナミ別離神話・その仮説を連想させる
ためにこんなことを書いてみました。別に「健全セックス推奨委員会」を
発足させたいわけじゃありません。ラストにまたまた便利に使う金井南龍の
発言ですが、彼は現在の文明を「死の文明」と呼んでいました。
黄泉に座すイザナミに関連付けてた記憶もあります。その死の文明が
世界中に広まり続けてる、やめられないとまれない現状を大衆は無意識に
感じ取って、今の時代にピッタリ ジャストフィットな動画に引きづられて
いるのかもしれませんね。
(・・・時々テンガ・多くの場合、直手を使って、笑)

2025/10/22

(個人的勝手に三貴子を解釈)ループ

「リング」「らせん」には実はネタバレ的な「客観」の視線があるらしい。
(「ループ」だっけ?)

三貴子に当てはめれば、客観はEQUAL「ツクヨミ」になるのかもしれない。
(個人的勝手な解釈)
でも実はこの客観という、そこはかとない「上から目線」は厄介な代物で、
冷静沈着な「客観」視線ではマヌケで哀れに思える主観を突き詰めた先に
象徴的意味での「高天原」が広がってるのかも知れない。
そこに顕現する意外な、まさかの等式が

「アマテラス=スサノオ」

なのかも?

王仁三郎は「時節」という言葉を使っていた。
ツクヨミは暦を連想させる。実際「時」を司るカミなのかも知れない。
実はこれらの「時節」「ツクヨミ」って悲しき存在なのかも知れない。

2025/10/19

カ(5)ミ・眷(4)属・ヒ(3)ト

なんとなくタラーっと複数のジャンルのYouTubeを観ただけで
それで思いついた心もとない妄想

金井南龍氏はあくまで便宜的に
「カミを5次元・眷属を4次元・ヒトを3次元」に当てはめていた。
これを大本の霊界物語にリンクできないのか?と思った。
「三五教」って数字に、

つまり眷属というワンクッション無しの世界観を感じたわけだけど、
南龍氏は4である眷属もひとつのクラスターとして集合すれば
「5であるカミになれる」と心優しい発言もしていた気がする。
僕が眷属の立場だったら「なんかそっちのほうがイイ感じかも?w」と
ストレートに(短絡的に)思っていたのかもしれない。
眷属自体が「いつかはカミに・・・」という、もしかしたら無謀な願いを
持っているとしたら「三五」という眷属なき世界はひとつの「理想郷」
「完成形」なのかもしれない。

それなのにそれなのに
ヒトサイドが「ご利益~ご利益~」と御眷属の足を引っ張り続けるから、
そんな理想形が成り立たないんだろうな・・・

とかなんとかキレイ事を言いつつ、金井氏の発言に出てくる、
一種の「4」である「御蠱の蠱神」の「ご機嫌取り」にいそしむ
庶民がひとり(笑)
そんな、御蠱の「神」 稲荷の眷属「霊」
どちらも「コ」なのは偶然じゃなくて何らかの意味があるんだろう・・・
こちらも最初に書いたあるYouTube動画を見ながら思いついた妄想。
どっちの9も「10・十」の前段階である「9」なんだろうと思ってるけど、
その「9」とさっきの「4」ふたつを折衷?した位置にポイントされる
「4.5」がなんらかのナンラカを持っている気配を感じて、個人的勝手に
注目してる庶民がひとり(笑)
(数字だけでとらえると四捨五入すると「5」というカミ?)
(さらに「3」のヒトがいない世界観になるな、笑)

2025/10/11

(奈良の神社)教祖さまのTWINなフォルム(和歌山の神社)

ふたりの教祖は「スサノオ」「国常立尊」にスライドできるそうだ。
それを魔方陣というフォルムで表した名作(笑)も向こうで発表した。
(なかなかナイスな発掘なので、おヒマがあったらどうぞ)

二柱の神を別な形で表現できないか?と思っていたら「灯台下暗し」
ふたつの神社の神紋が神のキャラクターそのままを表しているのでは?

みっつの珠がある意味平等に存在 クルクル回る永久運動


ひとつの珠が我が身をふたつに割りながらも、残りのふたつの上に君臨

上記の魔方陣に出てきた玉置神社と熊野本宮大社の神紋です。

仏教のシンボルとされる「卍」も、スサノオちっくな「三つ巴」も
時計回りの回転を表してるのは一目瞭然なので、その意味では
同じ「価値観?」 異なった「表現法?」なのかもしれませんね。
(仏教の祖・仏陀自体は坐禅くんだり寝っ転がったり、あんま動かない
イメージだけど、笑)
OHMOTO的には「仏陀とスサノオ」なんかあった気がします。

玉置神社の神紋はもともと妙に興味ひかれるフォルムでしたが、
基本コロコロ転がりたがる(さっきの熊野では回転してた)性格のものを、
ひとつの「珠」が我が身を犠牲にして裂かれながらも、残りのふたつを
押さえつけて固定?してるようにも見えます。

そういえば神社の名前自体が「玉置神社」!?

コロコロ安定せず動いてる状態を「置」と表現する人間はいないでしょう。
つまり動かない(動けない?)不動を表してると考えてもいいのでは。

玉置神社といえば「十種の神宝」が隠されてるとかなんとかでも有名です。
そのなかのいくつかは「珠」の神宝だったと記憶していますが・・・
あまり国常立尊の悪口は言いたくありませんが、基本的に動きたがる珠を
不動にすることは、ある意味「封印」に近い行為なのでは?

やはり野に置け(卍の)蓮華草、ならぬ
やはり(回転・大車輪の)熊野に置け、十種の神宝(の珠)?

活き活きと発動させるために・・・毎度毎度罰当たりなことを書いて
バチが当たらないか心配ですが神さまも暇じゃないんで、このブログを
見てる事も無さそうなので大丈夫でしょう。
プラス思考だと大切な宝珠を今の今まで保持できたのはよほどの神威が
無ければ不可能だったってことでしょうね(さり気なくフォロー、笑)

でも僕の考えがそもそも間違いで「十種の神宝」といえば連想するワード
「鎮魂祭」つまり「鎮たま」つまりEQUAL「鎮珠」≒「玉置」という
スライド&等号ができるなら、この神社こそ相応しいってことになります。
こっちのほうがしっくり来るかもしれませんね。

以前、大本のふたりの教祖を「アクセル」「ブレーキ」になぞらえましたが
それにぶっといラインでリンクできる今回の記事でした。
ふたつのフォルムに対する解釈はあくまで個人的勝手なものだけど
永遠に追いつけない神の世界に小さく一歩近づいた・・・と自画自賛!

2025/10/10

(じゅんジィPRESENTS!?)逆輸入FUJIYAMA!?

間違ってると知ってるのに思って(妄想して)しまうこと

富士山って・・・

たとえば浮世絵は日本国内では忘れ去られていた(らしい)のに
海外の大きな美術館で展示されたり、世界の評論家が高い評価したことで
「もしかしてこれってスゴイもの?」と日本サイドも慌ててそれに追随
(その一連の「慌てふためき」に黒澤監督も憤慨してた記憶も)
海外流出したのが還ってきたわけじゃないけど「逆輸入された浮世絵」
って表現を誰かがしててもおかしくないだろう。

それと同じく「富士山も逆輸入?」

という間違ってる妄想が今回の記事になります。

米米CLUBの「FUNK FUJIYAMA」カールスモーキーが外人なまりで
「日本ってFUJIYAMAやGEISHAが有名ですよね」とか歌ってた。
なんとなく知ってるレベルでそれほど深い想い出もない曲だけど、
魔方陣とかにハマって21世紀にもなって、確かそんな時期だったと思う。
富士山も逆輸入?・・・というかニュアンス的には「島流し」に遭ってた
「富士が日本に帰国した?」
それがどういう思考回路だったのか自分でも記憶にない「間違ってる解釈」
へとメタモルフォーゼしていた。



なぜか「記紀に出てこない富士山」は実は重要な事実で、もしかすると
「富士」VS「おそらく伊勢?」みたいな権威の戦いがあったのでは?
その「権威」を「EQUAL日本とは何か?」にスライドさせることも可能
なのかもしれない。
最近で「伊勢」の権威が最も絶頂したのは、おそらく「戦中」
実は維新から敗戦までは「富士」の権威は日本人も気づかぬうちに
相対的に失墜させられていたのでは?そこにはたぶん、伊勢をNo.1と慕う
勢力の地道なウラの努力があった?もしそれがマジカル的にでも可能なら
「富士なんて島流しになっちゃえばいいのに!!!」
そんなありえない願望すら持っていた?そんなありえない空想ストーリーを
書いてみた?(笑)

19450815ビフォーアフターとは権威というよりは「EQUAL日本」が
伊勢から富士に切り替わったタイミングだったのでは?
もしも戦後日本が「天つ中央集権」から「国つ地方分権」へと
メタモルフォーゼしたのなら、富士の帰還とはその統合のシンボル
と言えるのかもしれない・・・
・・・発端の間違ってる妄想から、さらなる妄想スイマセン・・・



ところで高田純次って毎回毎回面白いですね(唐突ですね、笑)
この前やってた「じゅん散歩・ロサンゼルスSP」も当然観ました。
今回の間違った妄想を発表することにしたのもこの番組がキッカケです。
番組の後半オータニを観戦する前だったと思いますが、どっかの町を
散歩してたら

「出雲大社!?でも六本柱だから三内丸山のアレかな?」

そんなフォルムの建造物がチラッと映りました。
検索してみたら「YAGURA」と呼ばれてる建物らしくて
おそらく火の見櫓みたいなもののようです。でも妄想気味の僕の目には
どうみても復元された大社・あるいは縄文遺跡にしか見えませんでした。
その建物を見てたらなぜか今回の「どう考えても間違ってるよなw」と
自分でもわかってる妄想を思い出し、この記事を書いてしまいました。

懲りずに間違ってる妄想の妄想は続きます・・・(笑)

北斎のたぶん最も有名な浮世絵に「海の富士山が描かれてる?」とか
妄想しましたが、金井南龍のいうように彼が非凡な魂だったとしたら、
近未来の「将来、島流しにあうサダメの富士」すら描いていたのでは?
金井南龍の過激な提言「伊勢に隔離」も、今回の色眼鏡越しに見れば
相対的な富士のバリュー拡大に見えてくる???
(ついっきー)もし仮に伊勢サイドを弁護するなら「悪夢の江戸時代に」
「クソ庶民どもに」「ペタペタペタペタ」「この国最高の大切な聖地を」
「荒らさせやがって!」
伊勢のお宮を犬の糞を踏みまくりのお江戸民の足跡だらけにした、
そんな復讐心メラメラから(富士をマジカルチックに崇敬してそうな?)
「あいつら」に対する「リベンジ戦をしただけだ」って強烈な思いもあった
のかもしれません。
インバウンドに由来する「聖地」荒らし それは悪夢の(笑)お江戸の
時代から始まっていた・・・(確かこれは以前も書いたっけ?)

ちなみに「YAGURA」があったのはリトルトーキョーのなんとか?って
場所でした。都ホテルの大きな壁面にアメリカ人?がスピーディに描いた
大きな二刀流のオータニさん(確か小さく富士山も?)
その手前に「YAGURA」はありました。

ちなみにPART2 僕は逆張り体質なところがあるのか、みんなが
「富士山富士山!」となびくと逆の方に行きたくなるタイプです(笑)
僕にとっての逆が伊勢なのか?それはわかりませんけど。
それが日本一の霊山と知ってても、単純明快な「ベタ」に見えてしまって
なぜか距離を取りたくなる我ながら「おかしな」アマノジャクです。

間違ってる間違ってると言いつつ長々と書いてしまいました・・・
ってことでここらへんでまとめになりますが、
「なにしとんじゃ!ABA じゅん散歩、はよ再開させんかい!」
になります(笑)

2025/10/04

(ククノチと)生成AIと、アオバト通信

「生成AI」という素晴らしいのか、めんどくさいのか
よくわからんモノが、こっちの(人類の)都合も考えず
その開発競争は止まらないわけですが、普通一般の人でも身近に
使えるのが面白いというか(恐怖というか・・・)

今年2025年の夏頃、別に極悪人でもない人がそれを使って
自然界には存在しない「アオバト」を作っちゃって、コッソリと
ッイッターしちゃって・・・それがすぐにインチキだと分かる
「出来」だったせいで、ついでに日本のストレスもMAXだったせいで、
ものすごい罵詈雑言を浴びせられていました。
僕もこれ系の自然を擬態する作品は好きくない・嫌いですが、
「それにしても日本人ストレス溜まりすぎでは・・・」と恐怖しました。

アオバトだけじゃなくて、そのすぐ下のオオルリも?キビタキも?
その三枚の画像が人工に作ったと見なされていたのは面白い現象でした。
野鳥の写真はその下にもたくさん連なっていたのに嫌疑をかけられたのは
一番上の三羽だけ。僕の個人的勝手な判別でも
「羽根や背景は完璧だけど、なんだか目・瞳が空虚なんだよなあ・・・」
同じくその三羽だけに不思議な違和感を感じました。

なぜだかわかりませんが、日月神示の「九分九厘」と「一厘」を
思い出していました。
ほぼ100%が生成AIで成り立つような世界がやってくる未来
(それがどんな世界か僕の脳みそでは想像できませんが)
見方を変えれば僕にとっては?ある種の「末世」がやってきたとしても、
瞳の輝きに相当する「一厘」がもしも存在するのなら、それがなんなのか
自分にはさっぱりわかりませんが、その存在がたとえ末世に見える世界でも
ミロクのなんちゃらにメタモルフォーゼ・上書きできるヒミツの「キー」に
なるのでは・・・?

もちろん目ん玉をくり抜いてAI画像に貼っ付ければいいと思ってるわけじゃ
ありません(笑)
弥勒の世をディスってばかりの人間が、こんなことを書くのもなんですが
こんな妄想が今回の記事です。
未来に対する視力も大して良くない(たぶんおそらくアキンド気質の)
マヌケたちの過当競争の象徴が生成AIで、その結末はキモい未来人類の
姿しか想像できないマイナス思考の僕の脳みそです。
(だからといってそれらを完全拒否して青森三内丸山遺跡みたいな生き方も
なんか違うんだよなあ・・・)

毎度おなじみの金井南龍が重要視してた「ククノチ」という神
現在の様子を見てると生成AIはEQUALククノチそのものじゃないとしても、
その眷属の権現・似姿に見えてきます。(白山ククリヒメの眷属である)
(金の蜘蛛 EQUAL インターネット?と同じようなフォーメーションかも)

まるでククノチの周囲に蟠るような超絶AIと距離を取りたいってことは、
僕が超興味を持ってる金井南龍とも客観性を取らなくてはならないのか?
それとも彼を信じたままでそれは可能なのか・・・長々と書き連ねても
「結局よくわからん!(笑)」って記事のまとめになります(笑)

2025/09/22

おマヌケたちに(聖なる?)変拍子をもう一度

「変拍子」
僕が聴いてるようなアイドルソングは、ほぼ全て四拍子だけど
唐突に一小節だけ5/4になったりして不思議な印象を残す曲も時々ある。

年取って余計な知識が増えちゃった自分は、このプラス1フレーズに
金井南龍の「4から5のプラスワン」
日月神示のプラス2「九十」
それらの予兆を・・・そんなありえない妄想をして、
さらに不思議な印象を感じることも時々

そういえばデビュー曲にも、弁財天を感じさせる別の曲にも
他にもあった気がするけど、この娘っ子(というには充分おばさんだけど)
彼女のシングルA面にその変拍子が含まれてるのは偶然なんだろうか?と
唐突に思ってしまった。
(同じ作編曲者だから「彼の趣味」と言われればそれまでだけど)

青森だけ妙に多い名字(シェア1位、笑)
アンド日月神示に時々出てくる「ワード」
数字や記号で成り立ってる御神示を変換しなおせば、もしかしたら
もしかしてEQUAL「九十になるのかいな?」と妄想してたので、
その意味でも興味深い。

現在は人妻なんで芸名になるのかもしれないけど、ジャニーズ妻って確か
青森(由来)だけじゃなくても「秋田の女性もいたよなあ」と思い出す。
たった数人だけど、事務所のトップを極めたふたつのグループのメンバー
なのを思い出すと「かなり低い確率なのでは?」と思ったことを思い出す。
(聖婚風味のオマジナイなんて書いたら、マヌケなお国自慢になるのかいな)
アイドルソングというかバンドソングというか、
僕が最も(聖なる)予兆を感じるのは、甘ったるいラブソングだけど、
ゴールデンコンビ(トリオ?)の作品「らっきーちゃんすをもういちど」
6度大失敗を重ねて、7度目のLucky Chanceを「もう一度だけ!!!」と
平身低頭の弱気なオトコに仮託した、甘ったるい人類の?マヌケさを描いた
名曲なのかもしれないと思うからだ。

2025/09/20

トナリの隣り ♪(プラマイ1を結ぶ御神威)

ジブリにそれほぼハマらなかったけど、なぜか鼻歌でトトロを歌う。
メロディも歌詞も若干アレンジして「隣りの隣り↑♪」と歌う。
自分でも何が面白いのかわからないけど(笑)

青森市の寺社仏閣をネット経由で物色してたら、小さな白山神社に
たどり着いた。青森の歴史の大恩人・菅江真澄も参拝したそうだ。
彼の紀行によれば神社は「白山」そして祭神は「八十一隣姫」

「聞いたこと無いけど?」

どうやら一種の言葉遊びらしくて「ククリ」≒「九九り」≒「八十一隣」
万葉集にも載ってるおしゃれ表現だとわかった。
でもおしゃれな遊びじゃ収まらない「密」が隠れてるのでは?
と妄想してしまった。
金井南龍によれば「結び」に縁深い神様と呼ばれているけど、
九九り」とは、ベクトルの正反対「九八」&「百」を
結んでいるのでは?と思ったからだ。
そこからの芋づる式で九月八日 ひふみの九&十まで辿れる経路は・・・
存在しないのかいな?という記事でございました。
ククノチを「九九ノ千」 金井久蜘蛛を「九九 百」
と個人的勝手に読み解いた記事を発表済みだけど、それにちょびっと
接触できるような?

2025/09/19

イミテーション(イワレ)彦の「ほんとう」

金井南龍を曲解してみたいと思う。
彼は神武天皇の名前の一部「イワレ」とは
「イミテーションって意味である」と断言してた。

僕は天皇ってモノを考えるとき、
真っ直ぐな鉛筆みたいな棒状の棒の真ん中を軽く握って、
上下にゆらゆらとふるべすると、
「ほら!曲がって見えるよ!w」
なぜかそんな光景を連想すると以前書いた。

実はジンムがEQUALイミテーションというわけじゃなくて
そんなイミテーションなインチキをしなきゃならないのは
人間さまサイドの欠陥というか「イマイチ感」が原因で、
そんな子ども騙しに引っかかる側に問題があるのでは?
と思った。

「この程度の国民にはこの程度の政治」と政治家の誰かが
言ってたみたいだけど、それは神と人の間でも成り立つのかも?
つまり「実はイミテーションである」とバレちゃったのは
人間さまなのかもしれない。

・もうちょびっとマトモな地平に天降れたら、ジンムさまだって
イワレなイミテーション仕草をする必要は無かった?

・もし誰か人間が八咫鏡を覗き込んで、ウルトラリアルに映る
自分の鏡像に対して「あ!イミテーションだ!」と叫んだとしても
八咫鏡自体がイミテーションってことにはならないだろう。
金井南龍だけじゃなく王仁三郎の言動も見てると
「なんか嘘ついてるような?」って疑念が時々浮かぶけど、
ワカラズ屋を相手にするときには「嘘も方便」なんだろう。
イミテーションになるしか仕方ない、のかもしれない

という今回の記事でございました。
僕に悪口 イワレ放題の、そんな人間種族のひとりが、
「うつし世は夢 夜の夢こそ、真」
という美しい表現を残しています。
僕が夢を観るのが大好き人間のせいかもしれませんが、
今回の記事とどこか繋がってる気がします。

以前発表した記事と絡めてラスト
戦争中はウルトラ悲惨な時代だった、にも関わらず
天津民も国津民も、まるで隠し砦の三悪人のような
美しい夢を観ていた。
だけど僕にとってあの映画のラストシーンは
なんだかとても「残酷」に見えました。

その「残酷」と、戦中戦後を生きた南龍氏の
「人間 EQUAL イミテーション」というネタバレが
どこか繋がっているような「夢」を見てる、おっさん一匹です(笑)

2025/09/06

EQUALおティンコティン(一所懸命とウシトラの金神と)

まちがいなく「下ネタ」の記事ですよ・・・

「一所懸命」って言葉が「源頼朝」と関係ある。
のかどうなのかよくわからんけど、Googleによると関係ありそうだ。

この「一所」を「大地」ととらえると、金井のおっちゃんが
「地球の地主神」と発言していた国常立尊と源頼朝が
なんらかのEQUALで結ばれるのでは?なんて妄想してみた。

話は柔らかめの方に(お笑い芸人方面に)スライドする。
関東芸人(時々関西芸人)が股間から両手を勢いよく振りかぶって
「なんとかかんとか!」ってギャグを言う(言ってた)ことを
思い出した。
それは人知を超えたデカいイチモツを現す仕草だったと思うけど、
確か頼朝にも巨根伝説があったと思う。
国常立尊を境界を隔てる、たとえばクナトの神みたいな、
たとえばストーンサークルの中心みたいな、大地からニョッキリ
起立する石棒の、その究極ではないか?と妄想したことがあった。
国常立尊を重要視する大本教だけど、その「せいし」出口王仁三郎が
「自分たちは近衛さんたちと違ってヘノコだ」と発言をしていたって
聞いたことがある。関西弁らしいけど「陽物」って意味らしい。
そして王仁三郎の聖地「亀岡」は「東京」にスライドできるらしい。

つまり「男性の象徴」をシンボルとする長い長いラインが、
神代の昔から、まさかのお笑いタレントの「下らねえw」と
一蹴されるようなギャグにまで、脈々と「東」の地に
受け継がれていたのでは?という若干下ネタチックな今回の妄想でした。

間違いなく「東」の人である金井南龍が、その始源かもしれない
国常立尊に対して一定の距離を取っていたことは「面白い」現象
あるいは「非凡」なアプローチだったのかもしれませんね。
巨大な陽物をシンボルとする源氏を暗殺したのか、自然死だったのか?
その後釜に座った北条氏の精神安定剤として機能していたのが
頼朝の妻であった北条政子だったのも面白い偶然だと思います。
まるでさきほどの金井南龍の「国常立尊では役不足」にスライド
できるように感じるからです。

ディスってばかりですが国常立尊は素晴らしいカミサマだと思います。
僕がオカシナ人間なだけです・・・とかなんとか言いつつ、ラストに
妄想をぶっ放してみると「クリちゃんは退化したおティンコティン」
って話を聞いたことがあるけど、じつは実は「進化したクリちゃんが」
「おティンコティン?」という逆張りベクトルがもしも実在するのなら
「男女」という「相対」を乗り越えようとした、だからこそ救世主を
その男女の子どもに設定した、金井南龍大先生のお姿が、そこにあった
のかもしれません。

2025/09/05

(3+ 0.5)✕ 十 (EQUALアナナイ)

(たぶん)金井南龍が描いたと思われる、救世主降臨の図を観てたら
彼(フィアンセ?)を待ちわびる女神は白い龍の背中に乗ってたんだけど、
その白龍は(おそらく)伊豆諸島のひとつ「利島」に尾を巻き付けて
そこから細長いカラダを伸ばして、富士山に巻き付いていた。
味も素っ気もなく数値化すると「3+0.5」富士山に巻き付いていた。

三輪山は大物主の衣につけた追跡の糸が最終的に「3巻き」残っていたから
「三輪山」と名付けられたらしいけど、南龍氏の絵はそのままダイレクトに
「富士山」に「3巻き+0.5」巻き付いている。
霊界物語に出てくる「アナナイ教」が「三五教」と変換できることと
南龍の「三巻半」はどこか繋がっているのでは?あるいは単なる偶然か?

三輪山「PLUS+0.5」の存在が金井南龍が夢想した救世主を
地上に誘導するのでは?って妄想が浮かんでしまった、って記事で
ございました。

2025/09/04

まるでかなり初期の量子コンピュータ(EQUAL日の出くん)

「死んでるわけじゃない」=「生きてる」
「死んで、いなくなった」=「死んでる」

清吉くん(大本開祖の次男)の消息を伝える神様の言葉を
思い出したら「なんか量子コンピュータみたいだなw」と
思いました。(その機械は「よく知らんけど」状態なのに、笑)
さすがの清吉くんも、2025年現在はすでに肉体は無くなってると
思いますが、この神示の時点ではまるで量子コンピュータを思わせる
状態だったのかもしれませんね。

清吉くん ≒「日の出の神」らしいのですが、
僕個人が「日の出」からイメージするのは、
地平線から半分「出てる」半分「隠れてる」
そんな状態の太陽です。
もちろんその比率は「50:50」じゃないとしても、
00」なら日の出前 「00:」だと登りきった状態で
それを日の出とは・・・僕だったら見なさないかな。
こちらもなんの因果か量子コンピュータを思わせる肌触りです。

ここら辺りでちょっと妄想に加速がかかりますが、
 「出雲」に「雲」がくっついてるのは、ハーフトーンであるいは
完全に太陽の姿をシャットアウトするけどそれなりに光も通す。
それを誰にでも解る状態を表すのが「雲」だから?かもしれません。
「クラウド」って言葉を通じて出雲とコンピュータが繋がるのは
実は偶然じゃないのかも?なんちゃらの見えない手が・・・?
(ちと強引か)

② もしも地球が透明なシャボン玉だったら、いつでも日の出は
「100:0」の完全円形放射状になるはずですが、残念ながら
(肉眼では)光を通さない地球に遮られてしまう・・・
「天照国照」の状態でしか人間の目には映らないのでしょう。

③ 憧れの「水晶の世」とは、世界全てがキラキラ透明な水晶になるわけ
じゃなくて、人間サイドの「視力」(能力)が、地球を透かしても
光を感じる状態にメタモルフォーゼした未来をいうのかもしれません。

なんか人類以外でもそんな芸当ができる生物はいそうだけど(笑)
それにコンピュータどこ行った?ってまとめだけど。

井の中の蛙、大海を知ら(ナクテモ幸セダッタハ)ず?

「一から八の世の中じゃダメ」「九十があるんだから」
こんなニュアンスは日月神示だけじゃなくて金井南龍も
発言してたと思います。

日月神示は戦中戦後の接点に、金井南龍も戦中戦後を生きた人物
ですが、大戦ビフォーアフターに位置してることは単なる偶然
なんでしょうか?
もし仮にふたつの大戦を皮肉な「プラス思考」で眺めたら、
「井の中」≒「1から8」から無理やり?引き釣りだされた
無防備なまま?「大海」≒「九十の世界」に放り出された
ピョン吉ヒューマンの姿がそこに在ったのかもしれません
という今回の記事(妄想)

僕の情報網では存在するのかしないのか不明ですが、もしも仮に
悪の秘密結社が存在して、ふたつの大戦をマッチングしたとすれば、
(それを阻止できなかった)カミサマ・ホトケサマは
「なにやってたんだよ」って話になりますが、
その尊き存在が「一から八の井の中の神・仏」だったのに対して、
彼ら秘密結社が1~8を超えた「九十」の大海から顕現した存在
だったから?
だから「1神仏8」は「9大戦10」を阻止できなかったのでは?

ヒッキーアマテラスを強引に岩戸から引き釣りだしたタヂカラオを
ディスる言葉が日月神示にあったと思います。
実は岩戸とは「一~八」の井の中のことで、その中に引きこもる状態も
それなりに幸せだったアマテラス(プラス地球人類たち)
しかし強引な岩戸開きによって「九十」の大海に連れ出された彼らたち
私たち
そんなタヂカラオの強引さを日月の神は非難していたのかもしれません。
だがしかし、皮肉なことにその「邪・よこしま」な行動によってでしか、
アマテラスや人類を「九十の世界」に引っ張り出すことはできなかった?

この場合のタヂカラオ ≒ いわゆる悪の秘密結社という等号が存在するの
かもしれません。
日月神示の「悪の悪口は言うな」「悪にも御用がある」
王仁三郎の「この大戦をくぐり抜けなければ国常立尊は世に出せなかった」
これらの発言の「?」がクリアになったような気がしました。

もしも悪の秘密結社が人間の目線から見たら「悪」だったとしたら、
それは「井の外なんて知りとうなかった」というカエル人間たちが、
「1~8でもそれなりに幸せを紡いでいた」数多の人間たちが、
慣れない見慣れない九十の世界に放り出された結果生まれた
数え切れない不安や嘆きを産む事になったから?
そんな人間サイドの都合でしかない、皮肉な目線は存在しないのか・・・
1エデン8で楽しく暮らしてた人類は「九十の実」を食べちゃったので
9楽園追放10となりました~(めでたしメデタシ~、笑)
こんなアレンジバージョンも出来るのかいな?
とかなんとか分かったような事を述べてますが、
僕がこのブログで何度か「⦿(一二三四五六七八)九十」の世界に
広がるであろう「弥勒の世」をおっかなびっくりに身の程知らずに
ディスってるのは「1バブル8のそよ風に吹かれただけだけど」
「結構幸せだったよ」って記憶がどこかに残ってるせいかもしれません。
今回も(9弥勒10の風が)吹けば飛ぶような想い出を美化したいがために、
こんな1皮肉8な 解読をしてるのかもしれませんね(笑)

2025/08/30

やさしい ガッDEATH(マザコンからの
インデペンデンス・デイ)

4COUNTRYという邦画を観た。
晴れ晴れしいとも思えない内容なのにデカい商事会社が
制作に関わって若干以外だったけど、
関西由来の彼らが大躍進するきっかけになったのが
LOVELY PRINCESS・つまりこの4アイランドだったことを思いだせば
おかしくない協賛なのかもしれない。
そういえば、もうひとつの財閥・三bish井もこの4アイランドのひとつ
HIGH KNOWに生まれた人間が始祖だ。

この映画を観てたら、なぜか
という過去の過去の魔方陣を思い出していた。
ついでに
という記事も。
白いアイコンをたくさんの宗教が放射状に取り囲んでるけど、
映画を観てたらこのアイコンとはEQUALイザナミなのでは?と
思えてきたからだ。実際、目と鼻の先には割と珍しいとされる
伊射奈美神社が在るらしい。
今回の映画では空海の八十八ヶ所はEQUAL封印っぽいことを
言ってた気がする。じつは実はこの魔方陣も同じく・・・?

映画では黄泉の泉までたどり着いたのはふたりの男・ふたりの女
男性陣は文字通りイザナミを鎮める(しずめる)お役目だった。
我ながら残酷な見立てだと思うけど、ふたりの男の未来は「情け」
という「弱点」の有る無しによって、イザナと泉守道者に分かれて
しまったのかもしれない。
イザナミに接近しすぎた、あるいは一線を引いて(千曳の岩を置いて)
客観的に位置する、そんなふたつの神に

映画を観ながら思わずイザナ流を検索して、大まかな遠浅な知識は
ゲットできたけど、ヤバいというかグロい一面を持つこのマジカルも、
オールスターキャストである 「THE 富士鳴門✕金神ライン」に
登場する皆さんも、実は遠く離れた存在というよりも似た者同士で、
その魅惑的なのに恐ろしい中心・イザナミに引きずり込まれる危険性 
言い換えれば「聖」&「穢」の間に張られたタイトロープの上を
ソロリソロリと歩んでいるのかもしれない。
これらの宗教に関わる皆さんの極々一部が、聖の道を外れて
ビジネスや権力欲に溺れてるのは別に以外なことじゃなくて、
実は実は当然の成り行きなのかも?

話を最初に戻すと、彼ら財閥連は当然イザナギでは無い。
つまりは泉守道者なのでは?
「天下国家」だと、自分たちは「イザナギ」だと自惚れてる泉守道者と
言えばいいのか?
(神さまなのにディスってばかりで申し訳ありません・・・)

こちらも過去の記事だけど、トップオブトップの
セレブオブセレブの人間たちが、帝都の地下にある死ャングリラに
上手に導かれるのでは?とかなんとかいうオカシナ妄想を発表した。
この俗世のトップたちが、イザナギになれなかった、あるいは
代用品かもしれない泉守道人間たちの哀れな愚かな・スムーズな末路に
見える?なんて書いたら性格悪すぎだろうか。
その地下世界で浮かれてる近未来・遠い未来の彼らを幻視した時、
泉守道者という「尊い」お役目とプラス思考で眺めることは出来るのか?
(ビビリの僕ちゃんには無理そう、笑)

ラストだけでもハッピーエンドで。
結局ラストシーンまで残ったのはふたりの男女
彼女は「ミョージンって名字だったよな」と思い出した。
イザナギに当てはめられた男性と親子くらいの年の差に見えたけど、
(実際は祖父・孫くらいの年齢差だったけど)
「明るい」を頂いた彼女は岩戸から出てきたイザナギの御子
「アマテラス」に重ねられていたのでは?
実はコソッと岩戸隠れ・開きという断捨離後のアマテラスの復活まで
描いていたあの映画???

今回のAKINDOWS xpの妄想を横から眺めたら、
階層的には地上から地下にひとつ下にズレることになる。
それに連動して天上から地上にひとつ下に階層がズレる?
そんなミラクルな展開って無いのだろうか?
今回もしつこく登場(笑)金井南龍大先生の予言預言してた
母と子の(たぶん男のコの)救世主ってその地平になった時に
ようやく降臨するのでは?
(日月神示の「カネで潰す」って予言預言も思い出される?)
性格が悪い嫌なヤツの連想ですけど、金井南龍や日月神示の救世主とは

?天上という階層から天降った、極限まで清浄な泉守道者?

・・・ハッピーエンドじゃなくてなんだか悪意に満ちた結論ですね(笑)
って事でさらに、最後に、ホントの?ハッピーエンドで。
南龍の絵(あるいは近くで支えてた女性の絵?)を観てると、
母子の救世主の上空に男神が浮かんでいました。
個人的勝手な妄想ですが、それはイザナギに相当するのかも?
さらにその上空ではその父が子になった、三神並んだ父子母の図
それを観てたら「父になるとイザナギ」「子のままだと泉守道者」
自分でも不思議ですが、なぜだかこの絵が「マザコンからの」
「インデペンデンス・デイ」を描いてるように思えていました(笑)
階層の↑アップ・あるいはダウン↓を柔らかく・温かく・上下関係なく
やさしく優しく導いてくれるのが「母」という「神」なのかいな?

2025/08/12

市井の永遠?(飾りじゃないのよ涙は ♪ の歌詞かよ、笑)

私はついったーで呟いたことがない

そのことが泣くほど悲しいともうれしいとも思ったことは無いけど、
風のウワサでは、ついったー社は「全てのつぶやきを永遠に保存する」
みたいなことを言ってた気がする。

単なる口約束でホンキじゃないと思うけど、もしいつかの未来に
永遠に保存できるサーバー(?)的な仕組みができたとしたら
人間の輪廻転生に何らかの影響、まるで致命的なエラーに見えるような
影響が生じるのでは?なんて、寝ぼけ眼のアタマで思った。

全く関係ないかもしれないけど、和紙の板に「天照皇大神宮」って書いて
あるだけで、それなりの「効果」が期待できることと、なんとな~く
繋がってるようにも感じてしまった。
(永遠に保存された場合の)ネットの「書き込み」と、神社の名前だけ
書いてある「御札」って実は似てるのでは?

極々一部のタマシイ特権階級でも無い人間が「永遠」をゲットするのは
実はホントは結構危険でヤバいことだったりして?

「極々一部」とは金井南龍の「一世紀に数人」を念頭に置いてます。
「その他大勢は幻影みたいなもの」って発言もしていましたが、
その発言通りにスムーズに移行した状態が、インターネットを経由して
サーバーに着地。電脳世界に格納された有象無象の末路なのかも
しれません(って寝ぼけアタマ、笑)

現在2025年のUSA政権にまつろう無邪気さは、一種の「おクスリ」
みたいなもので、未来に待ち受けてる、まるで永遠のようなグロテスクに
「直面」したときの痛みを回避するための必死の防御策なのかもしれ
ないな・・・

・・・とかなんとか書いてみたけどこっちのブログはともかく、
魔方陣ブログの方は僕よりちょびっとでも長生きして欲しいものだ・・・

2025/08/10

聖なる貧乏くじ(4 Plus One)

ブログやYouTubeでシュタイナーに付いて考察なさってる方が、
古い因習に囚われてる半島大陸の人々を近代に導くために、
「日本」は児童文学の「泣いた赤鬼」に出てくる、あえて悪役を演じた
「青鬼だったのでは?」
と書いてたけど、これも面白い(こころ優しい)考察だと思った。

半島大陸も含めて海外に戦争を仕掛けた日本を、
あんまり優しくない僕が(笑)個人的に変換すれば、
東洋の占術に出てくる「空亡」「天中殺」に当てはまるのでは?
なんて妄想してしまった。
鬼と同じく忌み嫌われる存在だと思うけど、もしかしたら日本は
そんな損な役割を演じることと引き換えに「神の国」を自称することを
許されていたのかいな?
神は神でも金井南龍が言ってた四の世界にプラスワンする「御蠱の蠱神」
あるいは人間の「五弁の菊座」コン・ゴン・ハク・スイ・ダラニの「ゴン」
それらに相当する働きをするための戦争をしていたのかもしれない?
そんな妄想が今回の記事になります。

意地悪いまとめですが、たとえそれがどんなに「崇高」だったとしても
「戦時JAPAN」とは一番目じゃなくて、ヒエラルキー二番目という冷徹
(残酷)な視線もあるのかもしれません。

2025/08/06

(クルマにたとえると)OHMOTO一本道

大本教祖が男女ふたりペアというか、神に例えると
国常立尊とスサノオだったのは、クルマに例えると
アクセルとブレーキに相当するのでは?と以前書いた記憶があります。

僕が金井南龍が好きなのはそこにハンドルが生まれたからかもしれません。
それとは対称的に「大本」とはある意味「ハンドルの無い車」
まっすぐに続く一本道を延々と走り続ける旅路で、その一本道ベクトルが
教祖たちの記した「経典」なのかいな?なんて妄想しています。
2~5ちゃんねるが霊界物語に予言というより「預言」されていた?と
何度かしつこく、このブログ・兄弟ブログでも発表していますが、
その一本道という「スケジュール」を愚直に・・・が、何よりも唯一の
至高の「御神業」になるんでしょう。

僕が金井南龍が好きなのはそこにハンドルが生まれた結果生じた「振れ幅」
別な言い方ならそこに「選択肢」の気配を感じて、それが僕好みだったの
かもしれません。
高い高い俯瞰した神の視線では、しょせん人間なんて神の敷いたレールを、
一本道を進んでるだけでそれ以外の道は夢幻の幻影なのかもしれませんが、
それが単なる気休めだとしても「人間ドライブ」が楽しく感じる作用が
モチベが生まれるのかもしれません。

僕がアメリカのあの大統領、ロシアの以下同文、そして日本の安倍ちゃんを
ディスり続けてるのは、彼らに一本道を感じてるせいかも?
(政治路線は水と油みたいで石BREAKさんも実は一本道っぽい気配?)

「アルファベット4文字目 S」やら「自由な石屋」やら、悪そーな奴らは
いっぱいいるけど(別に友だちになりたいわけじゃないけど、笑)
トンチンカン人間である僕が彼ら悪役を心の底から憎めないのは、そこに
しょせん夢マボロシの「選択肢」の幻影を「見る」からかも。

2025/07/25

NANRYU Do ネット(次元落ち)

インターネットやコンピュータがこんな身近にならなければ
「ククリヒメだ」「ククノチだ」と言われても、ピンと来ず
雲をつかむような話だと僕個人は思ったのかもしれません。

ククリヒメ(というかその眷属?)≒ 「インターネット」
ククノチ ≒ 以前はスーパーコンピュータだと思ってましたが「AI」?
神の世界から人間の世界に次元を落っこちて来るとそんな等号が
現れいづるのかもしれませんね。

2025/07/22

EQUALアーティスト?(にんげんマーブリング)


「マーブリング」こういうヤツですね。
細い棒を水面(油面?)に滑らせる度に模様が変わって
思いがけない美しさが表れます。

たとえばその細い棒を持ってるのが神だとします。
水面に浮かんでユラユラしてる油絵の具を全ての人類と
見なせるのなら、という今回の記事

たとえば戦争・飢餓って模様は人類にとっては超悲劇ですが、
それまでのマーブリングの「単なる結果」ってことになるんでしょう。
さらに神というアーティストにとっては、その美的感覚にとっては
その美醜が、人間とはEQUALじゃないのかもしれません。
あるいは、
失敗でも成功でもなく単なる(地球ならではの)「面白い作品」?

ブログでちょくちょく「MIROKU NO YO」をディスってますが、
この美しい作業も時間経過で、何回カミを浮かべてもその作品は
永遠に変わらない、混色一色のアートになってしまうんでしょう。
それを美しいと思う人がいても、それは個人個人の自由です。

ついでに別なモノもディスると、最近世界的流行の「アレ」は、
もっともっと「過去」の素晴らしいマーブリング作品に自分たちは
「戻りたいんだ!」という無理な相談で、そいつらがなにかすれば
するほど、「国家」という神の名にもとに足掻けば足掻くほど、
混色一色の世界に近づくだけだったりして(笑)

こんな記事も書いてます)

2025/07/21

明快にフォルムそのままで(⦿ひとつの解釈)

(⦿が文字化けしないで、まるちょんマークが描かれてますように・・・)

明快にフォルムそのままで、⦿マークは「、」「。」
句読点で出来てることに気づきました。

マヌケな発想ですが、これもひとつの日月神示の「ネタバレ」で、
「⦿」の「。」とは句読点的な意味と同じく「ひとつの区切り」であり、
「、」とは同じく「一旦休むけどまだまだ物語は続くよ」という意味?

ここに宣言いたします!
日月神示(大本系?)の「⦿」とは句読点の「、」「。」の合体であ~る!


2025/07/09

(じゃぱにーず?)ISHTARの御御足、その視線の先に?

金井のおっちゃん(さま)が北斎の凄さをチラッと言ってたんで、
それに呼応できそうな妄想を21世紀の令和に書けたらいいな。


芸術音痴の僕がこの絵(版画?)に興味を持ったのは、
広大すぎる「宇宙」が描かれてるように観えたからだ。
(鵜の黒い部分です)

もし仮にこの鵜を宇宙と見立てると、ふたつ面白い発見がある。

まず「なんだか足が変だな?」と思っていた。
他の部分に比べると別のテイストを感じたからだ。
どういう経緯だったか忘れたけど、最近「イシュタル」の像を観た。
古代メソポタミア地方において広く信仰された、愛と美の女神らしいけど
この女神の御御足が、北斎の鵜の足と同じものに見えちゃった?
「強調」のされ方が同じに見えたのか、なぜかEQUALを感じてしまった。


実は宇宙と大地(地球)は、それぞれ根本が3本に分かれた2本柱で
結ばれている?若干、秘教的な風味すら感じる「ネタバレ」だったら
面白いんだけどなあ。

もうひとつは、この「鵜」は巨大すぎる宇宙を内包してるにも
「関わらず」それに満足していないのか、まるで「上」を見上げている
ように見えることだ。
これも北斎の絶筆とされる「富士越龍図」の「上」とつながる?
あるいはEQUALの「上」?


「メン・イン・ブラック」「コンタクト」?にも出てきた記憶があるけど、
この太陽系を超えて < それを包含するもっと大きな宇宙も超えて<<
さらに更に大きな宇宙を<<<  反対ベクトルのマトリョーシカみたいな
目眩< CGがハリウッド映画では時々描かれている。
北斎は同じものをさりげなく何気なく描いてみせたのかもしれぬ?
さらに彼はイシュタルの存在・像を何かで見て知ってたわけじゃないのに、

「なぜか描けちゃった?」

だから金井南龍おっちゃんは神様方向から眺めて「北斎は凄い」って
見抜いていたのでは?

という今回の記事でした(できれば妄想を超えてますように<<<、笑)

2025/07/07

やがて悲しきアイドルソング(意外とシントー?金井のおっちゃん)

滝の行者と呼ばれたこの「シントーか」に僕が惹かれるのは
時代に忘れ去られた、あるいは当時でもそれほど知名度なかった、
だけど重要なことを未来に伝えてくれたから?
それも一因かもしれませんが、実は実は21世紀になった今でも
そのごしんぎょーは意外と「シントー」してるのでは?という
何気なく流れていくアイドルソングに絡めた、今回の記事

さすがに五拍子のアイドルソングはほぼ存在しないでしょうが、
たぶん「5」を印象付けたいんだろうなあって曲は在りそうです。
群衆じゃなくて個人でデビューした(出来た)そしてトップに
躍り出た最期になるのかもしれない娘っ子の、そのデビュー曲とか
そんな感じです。

筒美じゃないほうのキョーヘーさん、夢はかならず叶うさん
そのまんま五拍子の曲はあったりしますが、オシャレなイメージだけで
なんらかの「神」の気配が感じられないのが自分でも不思議です。
(トリッキーなアレンジも含め、普通に良い曲なんですけどね)

たいする四拍子ですが、ほとんど全てがそれに当てはまるので
特に「4」を印象付ける必要は無いわけですが、なんとなく
「4」を「際立たせたいのかいな?」と匂わす・感じさせる曲は、
令和になってからもチラホラ?
なんの因果か、Jani-zu大騒動の頃にもリリースされてた記憶があります。
歌番組で若干苦笑混じりで開き直ったようにパフォーマンスしてましたが、
「久々に活きてる人間の姿を見ちゃったw」って印象で、ナウなヤングの
不思議な「清々しさ」が面白かったです。

これを金井氏の「4から5へ」の道程
過去に引きこもる・未来に引き釣りこむのコントラストに
見えちゃったのは、宇宙で銀河でぼくひとりなんでしょう。

それぞれの曲は明るいはずなのに、それぞれの想いから生じる
悲劇がまつろってるように見えてしまうのが「いと残酷なりけり」
なのかもしれません(まわりくどすぎて自分でも意味わからんw)
(文末ですね、笑)

2025/06/20

さっきのPartⅡ(◯界物語をパロる)

前回のラストに続けても良かったんですが、あまりに長くなりそうなので
分けました。といっても文章自体はそれほど長くない・・・(予定、笑)

「PartⅢで止めときゃ良かったのに・・・」
世界中の人がコソコソ話してそうなのが「Toy・Story」という映画です。
ラストの大大ピンチを救ったのが「コイツラかよ!w」と驚きつつも
痛快だったⅢの名シーンもありましたよね。なんとそこから始まるのが
今回の記事です。

この救出劇は伏線回収とはちょっと違いますが、彼らの初登場の場面の
パロディでした。
しかし妄想セレブの僕にはもうひとつ別のパロディが浮かんできました。

前回の「鶴」をEQUAL「クレーン(ゲーム)」としてパロってるみたいに
見えてきたからです。

ディズニーのクリエイターが無意識に何かを掴んじゃったのか?
良い意味での秘教的な存在からのサジェスチョンがあったのか?
今回も僕の妄想脳は暴走気味ですが(笑)前回の記事を思い出しつつ
この映画を振り返ると、王仁三郎的世界観では目指すべき地点である
もしかすると日月神示的には「二」である存在を、大量生産・イマイチの
日月の「三」が救ったってことにならないだろうか?それも自分たちを
「回収」するためのマシーンを自らが操作して・・・?というスライドが、
妄想過多なおっさんには見えてしまいました・・・

これを意識的に作ったとすれば、「悪意」ある表現作品みたいですが、
僕はディズニーを悪者にする気はありません。天と地ほどの相対関係に
見える「二」と「三」なのに、実はお互い持ちつ持たれつで片方によって
片方も存在できてるという「リアル」をあっけらかんと、多少のニヒルも
含めつつ表現していた世界的大ヒットだったのでは?
もしかすると「一」に相当する?アンディのことしか頭にない「二」も、
そんな「二」には認識できず、哀れな大量生産の彼ら「三」だけ発していた
「カミサマー」ってかわいい叫びも、これらは単なる娯楽のための表現では
無くて、何らかの「ほんとう」だったのでは?
そんなオカシナ妄想しちゃった、というMy・Storyでございました。

もしかしてパロディというよりは乾いた笑い混じりのネタバレだったとか?

GOKAN不満足(神さまの一表現)

たぶん霊界物語は1/5も読んでないのに
 第十五巻(寅の巻)第二〇章「五十世紀」という一説
そこに出てくる50世紀になった時の人類の話はちょくちょく
ここでも取り上げてる。

天国(高天原?)に遊びに来てる二種類の人類が出てくるんだけど、
2尺(約60センチ)の身長が一人前とされる人類がたくさん存在してる
らしい。そんな彼らを

鶴が出て来て、高い処へ持って上がる

と書かれてある。人類がどこか高い場所に連れ去られる描写らしいけど、
これを読んで「なんか(監視)カメラを回収してるみたいだなw」と
妄想セレブの僕はなぜか思った。

実際、このタイプの人類はEQUAL「カメラ」なのでは?
それは「視覚」だけじゃなくて「聴覚」を使って音も
「触覚」で何かを触った感触 「味覚」も舌を使って
「臭覚」も鼻を使って それら五感の「情報」を肥大した脳に蓄えている?
鶴が(神の元へ)連れ去るのは、神が必要としてるのは人類というよりは
五感情報が記憶されたSDカードやUSBメモリみたいなメディア・記憶媒体

EQUAL脳みそだけ?

記事のタイトルは1998年に出版されたベストセラーをもじったものですが
おちょくってるわけじゃなくて、神さまって5つの感覚が不自由なのでは?
という仮説(妄想)を表すためです。
「見えず」「聞こえず」「触った感覚も無く」「味もしない」「嗅げない」
万物を創造した存在のはずが五感は不満足 不満足というか正確にいえば
それらの機能は「人類に任せてるのでは?」

現時点ではYouTubeは視覚・聴覚だけですが、止まらない技術革新の結果、
五感全部を堪能できる未来が待ってるのかもしれません。
神という存在はYouTubeにアクセスしなくても鶴が回収してくれるので、
ほぼ全ての人類という端末を使って、地球中の五感情報を五十世紀には
(実は原始から今までずっと?)堪能してるかもしれない?
そんなワンシーンを霊界物語のあの部分は表現してるのかいな?
という今回の記事(妄想)でございました。



YouTubeを見てると、あまりにショッキングな映像を捉えた時
「マジかよ・・・」「オーマイガ・・・」みたいなYouTuberの
「心」の声が入ってることがあります。記憶媒体としてはムダな音が
混入しない方が優秀ですが、思わずクチから「漏れちゃった」のは
人間の反応としてはおかしくないでしょう。

「五十世紀」の世界では

六尺(約1.8メートル)以上の体躯を保ち

もう一種類の人類が出てきますが、先程までの妄想に接続できるなら
彼らもう一種類はさっきのチューバーのように「感情・こころ・精神」を
神さまに提供する端末なのでは?
喜怒哀楽に代表される、それ以外にもあれやこれやフクザツな感情を
表面には出さないとしても内面の奥底に隠してるのが人間ってヤツです。
神さまは感情こころ精神が不満足、不満足というか正確にいえば
それらの機能も、五感の記憶メディアに比べたら圧倒的に少数の
「人類に任せてるのでは?」

毎度毎度の妄想の積み重ね、お恥ずかしい限りですがお許しを(笑)

聖子ちゃん明菜ちゃんの片方を選んでしまった僕だから
王仁三郎より金井南龍に惹かれてしまうのかもしれません。
どこか反逆者チックな彼は「一世紀に6、7人」という価値観を
提唱していたそうです。
そんなふたりの聖人を日月神示にスライドさせることが出来るのなら、

「三」かなり大勢
「二」圧倒的に少ないが「6、7人」よりはかなり多そう

「一」にあたる微粒子みたいな人は、その「魂」を神に提供するのでは?
「一」が存在することで初めて「◯」までたどり着ける(生まれいづる?)
そうしてようやく神がこちらを地球人類を、単なる情報=「◯」じゃなくて
ほんとうの意味で理解というか認識できた状態が

「⦿」丸の中に点とか?

2025/06/13

最も有名な浮世絵になるのかいな?(フジ&トの図)

確か立ち読みした雑誌「ムー」の記事だったと思うけど、
伊豆諸島の利島の不思議について載ってた記憶がある。
内容は忘れちゃったけど、なぜか覚えてる。

北斎大先生の代表作「神奈川沖なんとか」を観てたら、
手前の波のモッコリが山に見えてきた。そしてそれは「陸の富士山」
とのコントラストで「海の富士山なのかな?」と思えてきた。
さらにこれって不思議な不思議な「利島なのでは?」まで行き着いた
妄想セレブなのでした。

「フジ(二二)& ト(十)」
日月神示みたいで縁起も?よろしいどすなあ(笑)

金井南龍氏によると、海洋民は八合目よりも上の九・十合目の太陽神を
信仰してたらしいですが、この図は遠近法の結果、海の富士山のほうが
高く大きく描かれています。
さらにデカいのが回転しつつ雪崩れてく(松本隆の歌詞みたいだな、笑)
「大波」ですけど、こっちも何かあるのかもしれません。
妄想すら書けない素人さん立入禁止の「シークレット」があったりして?
海洋の信仰(神)はコワイらしいって南龍氏も言ってたし・・・

ここでついでに富士について
「北斎がいつも描く幾何学型の富士山」って文章をなにかのキッカケで
知ったんですが、それが正しいのなら写実的に描かなかった理由は、
富士山=矢印という記号として捉えていたから?
現実の富士山にもあるし沢山の山にもある「頂上まで1km」などの
文字と一緒に「矢印」のマークはあちこちにあるはずです。
大切な情報だけどあくまで記号なら、富士は幾何学系になったり・・・
しないのかな?よくわからん(笑)

北斎にとって大切だったのは、富士という矢印よりそれが指し示す
方向だったのでは?
それが遺作とされる富士のてっぺんスレスレに天に向かう龍の尾スレスレを
配置した、まっすぐ矢印の向き・向こうに飛んでいった絵に表現されてるの
かもしれません。

m(_ _)m って感じでなんちゃってお芸術鑑賞を終わります m(_ _)m(笑)

2025/06/07

1ワールド 2ワールド 3ワールド 7・8…(そして9・10)

惑星テスト「94点」(満点)のPartⅡって感じの記事

ノアの方舟はその一端で、この地球はこれまで「6度の大災難に襲われた」
って聞いたことがある。その回数は様々な仮説があるらしいけど、今回は
「6」をチョイスした。

遠い遠い過去にこの星の統一を目指そうとする「意志」があった。
しかし失敗した。その反動?みたいなものが「1」度目の、最初の
地球規模の大災難だったのでは、と仮説を立ててみる。
それをどうにかやり過ごし、次の統一を・・・と思ったけど、
実はこの星はもうワンワールドには出来ない仕組みになっていた
というさらに仮説の仮説、妄想をしてみる。
最大限に頑張っても「ツーワールド」という完成しか残っていなかった。
しかし結局それも失敗して、この星「2」度目の大災難・・・?

「3」「4」「5」「6」・・・ ┐(´д`)┌ヤレヤレ

確か大本や日月の神も(日本は別にして)
「世界は大きく7つに分かれる」と予言預言してたと
Part Ⅰ に当たる記事で書いたけど、「なんで7なんだろう?」と
考えた時、次失敗したら「7」度目の大災難だから?と逆算すると
単純計算という辻褄合わせが生まれることに気づいた。

現在ではワンワールドって言葉は「悪」と結びついているけど
もしそれが実現したら無意味で悲惨な戦争も無くなりそうだし
「ラッキーじゃん」と軽く考えたりしていました。でもしかし
すでにそんな楽園からは追放された、地球人という民なのかもしれません。
ワンワールド主義者は「悪い」というより「100点」を目指して最大限に
頑張っても「94点満点」という悲しき現実を見て見ぬふりして越境しようと
脱獄しようとしてる「罪」を背負ってるのかもしれませんね・・・という
妄想が今回の記事になります。

こんなたくさん星があるんだから未完成もあるだろうけど、
すでに完成した星星も存在してるでしょう。だとすれば「7」を回避した
「セブンワールド」は優等生ならぬ優等星なのか?あるいは劣等星なのか?
僕にはわかりません。だけど

「いつまでガキみたいなこと言ってんだよ、現実見ろやw」

という汚ねえ大人(笑)の着地点が「そんなに御大層なものなのか?」
と思ったりします。
テスラお坊ちゃまなど宇宙開発にたいして躍起になってる人々は、
94点満点のセブンワールドには「満足できないのさ!」
未開のまだ100点満点ワンワールドが可能な星を「目指すんだぜ!」
ひとつのガキの体現なのかもしれません。だとしても、だとしても
どんなに「優秀」な人間だったとしても「もう還ってくんなよw」と
言われないような魅力的な、純粋ピュアなガキであって欲しいものです。
性格ワル男くんが作った、完成させたワンワールド星は、
他所の宇宙人に「地獄星w」って陰口叩かれそうだし(笑)

キリスト教=「7」仏教=「8」がシンボル的数字だと個人的勝手に
思ってますが、この「8」を今回の記事に当てはめることが可能なら
もしこの地球に「7」度目が起こったとしても、その向こうに存在してる
「世界」を表現してるのがEQUAL仏教なのかもしれませんね。もしかして、
さっきの宇宙に飛び立つ系の人もこのグループに含まれるのかいな?
地球がダメになっても宇宙船の人々は「我関せず」でいられるだろうし。

そんな仏教に楯突いて、それ以外にもあちこちに噛みついて(笑)
孤軍奮闘してたのが金井南龍というおっちゃんですが、彼は「9」「10」を
目指していたんでしょう。
テスラお坊ちゃま・仏教の「8」(小説「美しい星」の一家も含まれる?)
どこか異星に向かって漂っていく思想もナイスだけど、そしてそれは結局
「~1~8~1~・・・」円環という無限に収束されるだけのさだめ
対する南龍氏はそれを乗り越えようとしていて
「もしこの星が爆発したとしても、本当の神界だけは不滅だ」って言葉が、
表す世界を目指していた。それが数字だと「9」「10」になるのかいな?

僕にはこんな稚拙なコトバしか浮かばないけど「グローカル」ってヤツ?
 

2025/05/17

群馬のおっちゃんの、発光1(Woo!)

中国やインドは「」止まり
我が日本はプラスワンの「」を目指さなくては・・・

ナンパなネトウヨ心をくすぐりそうな(笑)
金井南龍大先生のお言葉ですが、これって「こういちう」の
アレンジバージョンなのでは?
日月神示のロードマップでは「今までの1~の世」が
「1~10の世界になる」らしいですが、
南龍先生と同じ比率なのに気づきます(これって以前も書いたよな)
この解釈がもし正しいなら、メイド・イン・1~8(あるいは「4」)は
中国&インドオンリーの成分で成り立ってる、ってことになりませんか?

僕にはこの戦時中のコトバがグローバル世界中って感じがしなくて
「アジア人オンリーで固まってる」ってイメージです。
つまりアジアが一丸となって中心になれば全て丸く収まるってこと
なんでしょうが、そういう目線で眺めれば、ロシアのプー様・
アメリカのトラ様(そしてその背後に隠れてるネオなっち勢力?)
みんなで手を取り合ってホワイト欧米の煌めくブランドイメージを
次々と壊しまくって、次を担うアジアのアシストのために身を粉にして
タダ働きしてるように見えてきます。
アジアの秘教グループにコントロールされてたゲルマンチョビ髭おじさん
ってウワサも聞いたことあるけど、まさか同じことが起こってるとか?

雛形論的に因数分解すれば大東京肯定主義ってことになるんでしょうか?
僕は田舎に住んでる人なんでなんとなく歯向かってみたいような?
そんなアメリカLOVELOVE人間のありえない妄想でした(笑)

2025/04/08

ついでにクニテル I L B(=)アマテラスだけの L E D

Incandescent Light Bulb」
 白熱電球 の英訳はそうなるらしい。

「天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊」のクニテルが気になった。
赤い文字で表示したけど、実はこれは 白熱灯 を思い起こす言葉で、
消費電力の100%が  になれず、割と多めに「」になってしまう
光源の性質を表しているのでは?
ボンヤリ明るい(暗い)けど熱くなるので、親鳥なしで飼育してる
雛鳥を暖めるために使う「ひよこ電球」のような・・・?
遠赤外線の「遠」を曲解して「EQUALクニ」って等号を妄想してしまった
と言えるのかも。

それに続く?連なる?「天照皇大神」とは、限りなく明るく輝けるように、
できるだけ「」を生まないことを目指した、  に特化した性質の光源?
「天地神」って言葉を思い出せば、ひとつの完全解答になる神なのかも
しれない。

どうでもいい話だけど「あまてるk」と打ち込んだだけで、この長々しい
神名が出てきたのには驚いた。伊勢のアマテラスに対する人々の移り気が
Google日本語を通過することで、こっそり明示(メージ)されてる?
なんて書いたら性格悪すぎか(笑)
いつも流れに逆らわない庶民風情はそれもいいけど(妄想)セレブである
僕はちょこっと歯向かって異なった見立てをしてみる。

二柱は同一の神ではないけど、(人類の進化の?)ひとつの流れの上空に
輝いていた、もしかしたら消費電力的にはEQUALの神なのかもしれない。

2025/03/13

ア(オ)モリ人、ツイッターのように短く

白地 IN 赤くで世界という荒波に「漕ぎ出すぞ!」って
決意表明のカラーリングだったと思いますが、その一部分に
青の色を当てるなんて「なんだか意地悪いなあ」と思ってました。
が、
ア モリ人(アムル人)って歴史の存在を知ると、
アオモリ人との関係・無関係を妄想してしまった?

(シンクロ)コトダマジカルすんごいですねぇ~(連想ゲーム)

確か海外の人だったと思いますが
「日本人はほぼ無意識に外人を侮蔑してる」
数年前なのでXじゃなくてツイートしてた方がいました。
思わず「ウッ・・・」と口籠りそうですが、でもしかし、

「僕は悪くないんだも~ん」

その理由(妄想)が今回の記事です。
その妄想とは「日本は言霊マジカルの強烈すぎる効果の支配下にある」
そのせいだと個人的勝手に思っています。

実は実は「人=がいじん=GUYJINガイン=人」という
言霊シンクロに、ほぼ無感覚だけど抗うことできないマジカルに
この言語の国の民は呪縛されているのです・・・

そんなマジカル魔法の存在を仮定(妄想)しつつ、話を続けます。

シン・なんちゃらって映画が連続して制作されてましたが、
「=神=新=心=真=進・=・・」
ずいぶんナイスな「シンクロ」だらけを選んだもんだと
呆れかえりそうです(笑)
そしてこっちは言霊のシンクロマジカルの、輝く「光」の面でしょう。
だけど陰陽の理「=害=外=・=・・」は、暗い「影」の面なのでは?

さらに妄想力を押しまくりますと、
もしこれを数値化出来るなら「111・・・」「666・・・」
みたいな同じ数字の連続になるのかも?さらなるそんな妄想も?
一種の永遠を期待させつつ、そこはかとないバカのひとつ覚えな数列
トッコロさんの番組で、何の変哲もない文章がユニークすぎる
「連想ゲーム」でワケワカラン展開していくコーナーがあります。
あの原型を留めないほどの呆れて笑えるやりとりを観てたら
さっきのひとつ覚えマジカルとの「相対」が透けて見えてきました。
こっちを数値化すればどうなるのか?その個人的勝手な仮説として
まるで日月神示みたいな「12《3》」を提示してみたいと思います。
「1」その次に「2」が来たら、そこから連想できる《解答》は?
無難な解答は「やっぱり《3》かなあ・・・?」でしょう。
でもしかし、僕はぼんやりと日月神示を眺めてた時、
なぜか無意識に「《3》じゃなくて《4》でも良いのでは?」と
個人的展開《見解》をしたことがあります。
「1 2《 4 》《8 16 32 64・・・》でも良いじゃん!?」
そんな2倍2倍の倍々ゲームが浮かんできたからです。
ヘタクソな例えでお恥ずかしいですが、海外サッカーに詳しい人なら
「12・で、12《エスタ?》」なんて返答する誰かだって、
この広い世界の何処かにはいるかもしれません。

この2種類の言霊(あるいは効果テキメンなコトダマジック?)
について明言してた(かもしれない)のが出口製紙さま?
みんなが待ち望む「ミロク」を、EQUAL「六六六」「五六七」と
回答解答・解凍してた記憶があります・・・
ここできれいに終わってもいいですが、最後に性格悪いことを書いて
今回の記事をお開きにします。
もしも、さらに大本・日月神示方向に傾けば「シン・マジカル」な
フォームはこんな感じになるのかもしれません。
なんて素晴らしや、「神の印」とそっくりのフォーメイション!

しかしこれをイジワルく逆手に取ってみれば、こんな神の印も?
(個人的勝手に考えたNIIPPONまで添加して申し訳ない、笑)
それはともかく、中心の神の位置に来語?
体主霊従と霊主体従を言霊ワールドにスライドさせたらこうなる?
そんな連想ゲームも出来ちゃったり?

続けてもうひとつの方も。
あのワンコーナーはどうにもこうにも展開できなくなって
「もういいよ!」と投げやり気味に終わることも多いです(笑)
それを思い出しつつ、言霊連想マジカルを大本・日月神示の方向に
展開させたら、こんなフォルムを成るのかも?
十以上に無限に展開できるとしても、そこに広がるのは「モ・チ・ロ」
百(100)・千(1000)・萬(10000)・・・と一気にケタ違いに成る、
常人では追いつけない「人」の世界?
つまり何を言いたいかといえば、
実際は、円の「内」は人智可能・認識できるってだけで、
人智を超えた「外」に森羅万象にも神はあまねく在るのかもしれませんぞ?

という結論にたどり着きましたが「ワケワカラン」ってご意見は
甘んじて受けたいと思っています・・・