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2026/08/31

わたしにも)フラットな貴方にも?(不足してる「UFO御魂」

シュタイナー大先生によると「YES!」と「CHRIST!」は
正確に言えばEQUALじゃなくて、イエス様に宿ってた魂?霊?
みたいなものがある時期にスポッと抜けて別な存在がそこに収まった 
それがキリスト様バージョンって聞いた記憶がある。

これとEQUALなのか似てるのか(似て非なるものなのか?、笑)なのが
オオクニヌシとオオモノヌシで

オオクニヌシ マイナス 幸魂奇魂 プラス 別の幸魂奇魂 = オオモノヌシ?

こんな足し算引き算はあまりに短絡的すぎるのか。
王仁三郎がドン隆盛の霊と会話をしたって話があるようだけど
「奇魂が足りなかった(だから失敗した?)」ってやり取りがあった
って彼の発言集で読んだ。
その若干不十分だったパーツを取り替えて?バージョンアップできたら
もしかしたら「上手くいったのかもね?」なんて思った。
(ドンにとっての「成功」がなんだったのか?歴史オンチは知らんけど)

ある方のブログから勝手にパクってきた画像です(スイマセン)
これを見るともともと人類には「奇魂が貧弱」って傾向があるみたい
ですね。
オオクニヌシもドン隆盛も、なんとな~くのイメージでは「❤️」で
表せそうな「愛」のキャラクターなのは面白いと思います。

この画像を見たのは昨日今日じゃなくて何年も前ですが、
この画像を思い出させるような霊的世界観ですね。
無意識にパクってたのかもしれません(笑)

奈良あきおのように「三輪山にはキリストが奉られていたのだ~」
とか叫びたいわけじゃないですが、オオ?クニ?モノ?ヌシの
不思議な関係性・無関係性を単純明快に表せたのではと自負しています。

「地震だけじゃなくて今度は再びの豪雨か・・・」
能登半島の連続天災はそろそろ収まって欲しいですが、その能登が
中央に位置するこんな魔方陣があります。



記事の真ん中あたりにある魔方陣です。
「オオモノヌシ」もナゾのカミで別名がいっぱいあるらしいですが、
そのカラフルなバラエティ豊かな魔方陣の真ん中に位置してるのが
なぜか主祭神が「大己貴命」の大社 これまた別名の多いカミサマで
今回の「オオクニヌシ」とEQUALとされています。今回の記事
幸魂奇魂バージョンアップとなんらかの関係があるんでは・・・?
と妄想の方もバージョンアップ?(笑)


・・・なぜか魔方陣のタイトルにUFOとあって「なぜだっけ?」と
記事を読み返したら「大己貴命 ✕ UFO=三輪山=ニギハヤヒ」
みたいな事を書いてました(すっかり忘れてた、笑)
この記事を書いた16年前からほぼ進んでいないのかも知れない
我が妄想行脚・・・?(情けなや、笑)

それでも

満ち満ちる(幸魂)奇魂は宇宙からのメッセンジャー経由でやってくる!?
とか考えると夢が広がリングですね!(笑)
そんな虚空からの御魂はアタマがよすぎて良すぎてしょうがない
「地球フラット説」の皆さんにも届くのか?
「天からの視線を拒絶するおめーらは ❤️ のレベルの箱庭で、
せいぜい遊んでろw」とか書いちゃうと(小)悪魔的すぎるのか?(笑)

それとも
それとも

もしや日月神示のネタバレのひとつが「フラット説 ≒ 平面の世」とか?

そう考えると、そのトンチキ科学を世界じゅうに広めたがってる
「つゆ国・ぱぺっとまぺっとtrumpET陣営」の流れ去る過去の遺物感が
日がかげって黄昏れゆく感じが、クローズアップされてくる?
(彼らを支えてるのって過去に置き去りにされてる不安感ですよね?)

さらに妄想に傾けば、彼の大陸に潜むとされる八マタノオロチは
フラット世界の住人だった?
(十和田湖の悲しき「八郎」も同じく?)

もしかして「八」とは、フラットアース的な世界の把握法なのかもしれない
「北・北東・東・東南・南・南西・西・西北」にスライドできるのかいな?

新しいそんな妄想2026がムクムクと・・・?

それは自分を中心にした縦横ななめ線が引かれた狭い狭い世界?
四角四面って言葉があるけど四角一面な平面の世のフラットなアース??
僕はこの「フラットアース」ってワードを見かけるたびになぜか、
アレルギーみたいなヒステリーみたいな感情が湧き上がって、それが
不思議だったけどなんとなく納得できる仮説(妄想?、笑)を発表したら
とりあえず気持ちが緩んでホッとしてる(笑)


・・・アレが得意げに繰り広げてる「アメリカ湖」「アメリカ平洋」も
自分が中心であるという四方八方なフラットな世界観に根ざしているの
かもね?
USAはどちらかといえば海洋国家だったはずが、アレが出てきたら
大陸国家みたいな顔をし始めてた、って学者の誰かさんが書いてたけど
どうしても大陸国家にまとわりついてしまう「宿痾?」 EQUAL四方八方
という世界の把握の仕方 EQUALあの「オロチ」・・・?

9テイルに続いてまたもやモノノケの正体、見破ったナリ!!(笑)

2026/06/30

WASPって名付けたのだぁれ?( だぁれ ?^^)

ホワイト・アングロ・サクソン・プロテスタントの略称で

「WASP(アホサプ)」

らしいですけど、もともと「wasp」はスズメバチなど狩りをする種類の
蜂を表す英語だったはずです。

ジガバチって蜂もwaspの一種らしいですね。
イモムシを狩って麻酔をかけて動けなくして地面に巣穴に作って押し込めて
「生きたままにして」自分の子供のエサにして・・・😨
映画「エイリアン」(&人間)を思い出させるようなその習性は、なんとも
言えない自然の「恐ろしい」リアルガチです。
・・・そんなスズメバチやジガバチと同じWASPって名付けたのは

だぁれなんでしょうか?^^

僕個人の視線では、現在のアメリカ2026を思うがままにしてる奴らと
白グロソンタントってEQUALな存在に感じますが、そんな彼らが強引に
目指そうとしている?2極化の世界自体が「ジガバチ」と「その獲物」
ふたつの関係性そっくりに見えます。
単純明快な略語「WASP」とジガバチ「wasp」単なる偶然の一致なのは
重々ご承知ですがなんか出来すぎじゃないか?って気分になりました。

●『神智学大要』第五巻、一四0頁によれば、
「炎の主方は進化を助けるご計画の一つとして、
金星からいろいろなものを地球の自然の諸王国に持ってこられた。
人間に特に望ましい食料として小麦をもたらし、ハチとアリも持って
こられた。
ミツバチは人間の食事と栄養と楽しみをふやし、花の受精を助けて
植物界を改善するためである。
(中略)人間は後になってこれらの輸入物を模倣しようとしてきたが
大した成功は収めていない。ミツバチを模倣して我々はスズメバチ、
似我蜂(じかばち、ルビ)を創り出し、
アリをまねてシロアリや元のアリとの見分けがほとんどつかない
奇妙な羽アリまで産み出した。
小麦に精一杯似せたのがライ麦であり、小麦と他の土着の植物とを
かけ合わせてできたのがオート麦と大麦とである」

黒くてツヤツヤして(視界から消えてほしくて、笑)という記事で
紹介した『神智学大要』という書物の一節です。
waspの偶然の一致と、この本の内容をスライドさせてもいいのなら
聖的霊的存在が金星からもたらしたミツバチやアリンコじゃなくて、
それらを見た人間さまがそれらをパクって模倣したジガバチやシロアリ
みたいな存在、EQUALそれが人間の方の「WASP」なのでは?

つまりまるで神のような存在・炎の主方じゃなくて、それに競おうと
必死こいてた人間さま それが「WaSpの創造主」と呼べる存在?
言い換えれば「100%人間さましかいない世界の住人がwAsP」って
ことになる?
「SAY!SAY!AI!」と書くとレーザーラモンなんとかみたいだけど、
あれの勃興とWASPは共同歩調を取ってるようにも見えるので、
あのAIってヤツもなんらかの聖性をパクった生成模造品なのかいな?

もしこれを日月神示に絡めてもいいのなら「⦿」と「◯」のうち、
「◯」がWASP(wasp)にスライドできそうだし、もしかしたら「⦿」は
炎の主方バージョンなのかもしれません。きわめて短絡的に考えれば
「ジガ」じゃない「ラブリィみつばちみたいな人間になりましょう❤️」が
日月神示の模範解答にも思えてきますが、そんなご神示が在ったとしても
「オレっちは昆虫じゃなくて人類だし!」みたいな気分にもなります(笑)
なぜか僕はこの炎の主方と国常立尊がEQUALだと勘違いしてたんですが、
ネット検索だとそういう情報は個人的見解以外は見当たりませんでした。
(この神が帯電した状態で?)大本のおナオさまが金星を懐かしそうに
眺めていたって話もどっかで聞いた記憶もあったんですが、それも同じく
検索では引っかかりませんでした。鞍馬寺の魔王尊と記憶がごっちゃに
なってたんでしょうか。

WASPとwasp どう考えても偶然なのになんだか偶然に思えない一致
からスタートした今回の記事
アルファベットの言霊ジックが存在して(僕にはバッタもんにみえる)
特権種の方々もそれに引きづられ・あやつられ、とかあるんでしょうか?

もしかしたらもしかして「100%ヒューマンメイド」神の手なき模造品
それが wasp & WASP なのかもしれませんね。

2026/05/13

国民的恐怖症・まさかの使い道(イジメっこの共犯者)

           💙
           ❤️

自明師(メイジのアナグラムを利用する外道?)
の続きを勝手に始める(誰にも求められてないのに、笑)

関心持ってるのは2~5ちゃねらーくらい?と書いたけど
犯人がわかったのか、それなりの広がりを見せたような?
国際的利害関係に繋がる?って妄想してたこの話題?

最初の記事を書いて以降、僕は2~5ちゃんねるの流れは見てない。
「だから柔道大林が良い人なのは、そんなに何度も書かなくても
わかったからw」って印象で留まってる(笑)
そんなイメージアップの芸人のまるでコントラストのように?
ちょびっと前に「イジメられっこ」を「イジった」ことで炎上して
現在もそのダメージが消えていない?兄の方の芸人がいる。
「なんであんな余計なこと言ったんだろう?」
それを個人的勝手に解明したくなったのが今回の記事



もしも僕が学校の先生でクラスにイジメがあったとする。
それを認識した僕は必死な思いで止めようとするんだろうか?
注意深く観察してると、その悲惨すぎる犠牲の子羊のせいで、
おかげで?奇妙な安定バランスを保ってるクラス全体に気づいた時
余計なアンバランスを生じさせかねないイジメ根絶にたいする意思が、
若干揺らいだりしないのかな・・・
「イジメに加担した教師」のネタバレはそれだった可能性は・・・?

そんな事を考えてしまうのは、
顔の見えない「まつりごと」という名の先生が、神業のように見事に
生徒民草たちの「イジメ恐怖症・絶対極大のアレルギー」を利用して
国家というクラスを完璧に近い形で運営してる姿を妄想してしまうからだ。

ネトウヨ連をあんなに傍若無人にしたのは「アイツラねとうよに粘着されて
コッチがイジメられても損するだけだしな・・・」という生き方上手な
処世術だったのでは?
新興信仰学会のライバル叩きを眺めてもわかる通り、信仰の名を借りた
宗教熱狂のイジメは常軌を逸している。宗教戦争ってイジメは世界中に
あるんだろう(現在進行系)
別の新興信仰協会の?科学の?手のひらで転がされてるような?
ネトウヨ連の群衆心理パワー・数の暴力団は僕だって怖い。
「触らぬ信者 of 信者にタタリなし」だ。

自称国家防衛隊、というよりノミクス氏・HIGH市氏だけの親衛隊が、
あちらこちらをイジメのように言葉で集団リンチしている現在進行系
一部政治家・ほんの数人は、おマヌケ無料ボランティアを眺めて半分
薄笑いを浮かべつつも便利に使ってきた履歴の持ち主?
少なくても「まつりごと」の人々にとっては「イジメイジメられ」で
勝手にパワー減衰していく、萎縮した民草は、扱いやすい願ったり
叶ったりの存在なんだろう。

イジメられっこを同情半分腫れ物扱い半分の事なかれ主義で見てる人々
そんな彼らをイジメ恐怖症という枯れ尾花なノウハウでコントロール?
してるように見える「まつりごと」
奇怪なバランスを成すフォーメーションをあの芸人はイジったのでは?

話はちょっとズレるけど
そういえば柔道大林は「まつちやん・仲イイくん」の時も出てきてたな。
悪し本興業の内部の権力抗争に、目には視えない(存在しない?、笑)
ぐろーばるな調味料もササッと振りかければ・・・?
あの騒動では制作会社EASTの番組でコンビを組んでいたふたりが墜落した
わけだけど、そこら辺の国際的利害関係って視点は存在しないのかいな?
ここの最も有名なヒット番組は「HOWマッチ」になるんだろうか。僕は
あれ系の世界中グローバルを舞台にしたクイズを見てる時、
「これって誰が問題を集めてるんだろう?」
「たぶん、日本の人なんだよね?」とか思ったことがある。

「実は便利に利用してるようにみえるイジメ?」って僕のモヤモヤと
福知山芸人の発言はどこかリンクしてるのでは?という「まとめ」になる。
・・・この芸人はアウガの市役所エリアにいた(当然、夢の中だけど)
薄暗い下の階にいた彼を通り過ぎて、グルグルとアウガを登っていったら
突然、目も開けられないほどの眩しい屋上階?に行き着いて、そこには
「神様の姿は視えず!?」だったけど、妙に神々しい「夢だった・・・」
その中の登場人物だったので、単純明快な悪に分類したくないんだと思う。

なんの気なしに「犠牲の子羊」と書いたけど、それを殉教と呼ばず
イジメ殺された聖人が創ったのがキリスト教と見ることは出来ないのか?
イジメのキッカケを作った存在を EQUALユダ?に当てはめれば、さらに
金井南龍の発言に当てはめれば「イジメられっこ&イジメっこ」の
まさかの共犯によってスタートした、世界的大宗教ってことになるのかも
しれない!?

   って「やっぱりありえない・・・?」

   オトコ同志がチュッチュしてる😀
      「The Kiss of Judas」

2026/05/11

アメノオシホミミ(あんま派遣されたくないかも・・・)

唐突におかしなことを思いついた(いつものこと)

とっこーたいの元祖というか、その原点的なモノって

「真床追衾(まとこおふすま)」なのでは?

このお布団を「胞衣では無いか?」って仮説を見た気がするけど
(記憶違いだったかもしれないけど)たとえばその母体の一部に
包まっていた隊員だからこそ、最期のラストの言葉もそれに則って?

今回の記事に該当の神話も「あんまり下界に降りたくないかも・・・」
って空気が高天原に漂っているようで、結局は右も左もわからないような
生まれたての純粋無垢な赤子神を派遣することで決着
「トッコー」が決定された時期の大本営の空気はそれと全く正反対だった!
と言い切れるのだろうか。意外とEQUALだったのでは?
「アマテラスの子孫の赤子」とかのキャッチフレーズは満州広告社とか
そっち系統の仕事だったとしても、無垢な赤子って共通点もある。
某大使館への有刺鉄線包丁マンにたいして、なんとなく「ん~ん」を感じて
しまうのは、無垢な赤子みたいな人間を使うことにどこか非道を感じるから
かもしれない。僕には誰かにそそのかされたように見えたけどな~

美人な妹ばかりに目が行って「不老不死」を約束する姉神を送り返した結果
「天孫の寿命が短くなるだろう」とパパ神は告げた。
花と散るの「花」・短縮された「イノチ」
無理あるこじつけのような(意外と良い感じのシンクロのような?)

J・キャメロンって監督は不思議な人で「龍宮の乙姫」「りょーめんすくな」
何となくこの島国の神話を感じさせるキャラを登場させてるように感じる。
それがインスパイアなのか世界共通の元型があるのか「知らんけど」(笑)
今回の記事的にはターミネーターは、ずいぶん筋肉モリモリの赤子 つまり
EQUAL ニニギってことは無かったんだろうか?

太平洋の向こうの某国が「戦争キチガイ」になっちゃったのは「日本と
戦った後」って風のウワサを聞いた。そこに新大陸に降臨したニニギウイルス
の痕跡を視ることが出来たらオモシロイ?(面白がってる場合か、笑)

ラストについでに
Ⅲ菱の背後に「ニニ」じゃなくて「ニギ」の神・あるいは物部氏を感じる
宇宙で銀河でただひとつのブロガーであるが、特攻兵器のひとつだった?
Ⅲ重工の「0戦」から「ニニ ✕ ニギ」が芋づる式に??



金井南龍のいう地球の救世主から「キリスト ✕ 母マリア」を連想するのは
まあベタな展開だけど「ニニギ ✕ 真床追衾」を追加で連想しても・・・?
その現人顕現としての、≒≒≒「特攻隊 ✕ 特攻兵器」って可能性は・・・?
という今回の記事でした。
そういえば日月神示でも「ニニギ EQUAL フジのキ」って一節があった気が
するぞ?南龍おっちゃんも「富士の真柱」とか言ってた気がするぞ?

2026/04/11

)   液体(クリアホワイト)固体(

  雨(液体)はたぶん  クリア   寒くなって雪(固体)になれば ホワイト   

今回も金井南龍動画をアップしてくださって「ありがたや~」ですが、
今回、最も印象に残ったのは「白山」の「白」はEQUAL「雪」という
「そりゃそうでしょ(笑)」の部分でした。

言いたいことはタイトル通り

液体(クリアホワイト)個体です。

なぜだかわかりませんが個人的勝手に、これがかなり重要に感じました。
もしもここで国旗を思い出せば、そしてもしも神国とか名乗りたいなら、
あの旗のホントのカラーリングは 無色透明 ?

 「クリアにクリア」

それを人間生物が可視化できるように一段下げたカラーリングが、

  「白地に赤く」

とか?

(今日も今日とて、ワケワカラン記事を書く、笑)
よく考えたら、固体の水は必ずしも白く濁るわけじゃありません。
本当に透き通ったきれいな氷とかありますよね。
そのクリア固体からみなさん待望の「なんとかの世」を連想しても
いいのかもしれません?

しかし金井大先生が強調してた「狭霧」や、光を屈折した「虹」とか、
それらは小さすぎる水滴から成り立っていますが、そのさらに一段
「上がった」状態が、気体になった「水蒸気」です。

クリア(液体)のさらに上のクリア(気体)が、
スパルタ南龍が突入しようとしていた狭霧の向こう・虹の向こうの神の世界

とか?

シラヤマキクリヒメとは「気体」「液体」「固体」を貫ける(結べる)神

とかとか?(笑)

2026/04/02

こくとーとJIUNを結ぶ夕べ(書いてるのは夜だけど、笑)

ジャン・コクトー・・・「何をされてる方なんですか?」
ってレベルのワタクシだけど(笑)こんな発言をされてる方らしい。

ひながた論のひとつ覚えで、ノミスクさんを長髄彦に当てはめて
からかって遊ぼうと思ってたら(笑)慈雲ってお坊さまのWikiに
たどり着いて、初めて知ったこんな神道。

一日違いで発見できたふたつは同じことを言ってるみたいで面白い。
・・・この記事はきれいなまま保存して、俗人の妄想は次に回そう。

2026/02/22

発表した瞬間に改定(ブログ史上最速!?)

発表した瞬間に改定
前回のふたつの全体図をこんな感じにしても面白げ?
前回のヤツを否定じゃなくて、こっちはこっちで独立型かも。


次の日にツイッキー 
前回の記事の一部を文字色を変えてコピペ

もしかしたらそこに「似て非なるもの」を見いだせるのは神様視線だけで
(僕という)人間目線だと「似て同じモノ」に見えているだけなのかも
しれないな・・・

次の次の日にツイッキー そして画像も
「モノクロームでもイイ感じ?」と思って描いてみたけど
あまりに殺風景なので虹を入れた。

これを描いてたら「天界?神の世界?の言葉は数字だけ(あるいは多い)」
とかいう、真偽不明の風のウワサを思い出した。
「白い紙に黒い文字」「黒い紙に白い文字」が一番バエる、というか
「クッキリ」してる。それがEQUAL「数字という言葉」で、上部の存在は
白黒数字以外にも、 虹色のカラフル な言葉を話しているのでは?
なんて観えない世界を妄想した。

そこに(数霊≒)ツクヨミ &(言霊≒)スサノオの
「なかよくケンカしな♪」な会話を幻想してもいいのかもしれない?

現在は、未来は、グレーな言葉しか話せない存在も、
かつては、もともとは、黒白虹色の言葉を話してたのかもしれないな。

(質問 人)軌跡(きせき)選択 Q U I Z(神 回答)

太陽に絡めた大本や日月神示のシンボルのことを妄想してみる。
下図は黒っぽい青と白っぽい水色 ふたつが直線で分かれてる。

直線で分かれてる・・・?
実は全体像はこんな感じです。


画像の中央あたりを拡大・拡大・超拡大すると
パット見は直線みたいな画像になるわけです。

自分が何らかの道を(人生って道を?、笑)歩いてる
軌道を描いてると、なんとなく自覚したとしても、
それが一見、直線だと思いきや実は曲線の「弧」だと気づいた人間は、
もしそれが圧倒的な宇宙空間での人間存在だったなら、
広大すぎるそれが右回りなのか?左回りなのか?
判断できなければとても不安になるはずだ。少なくとも僕は不安だ。
なんとなく迷子になった気分になりそうだから。
だけど人間惑星を従える恒星「太陽神」という客観を、遥か遠くにでも
見つけることで、未来という軌道の少なくても左右は確認できたなら、
さらにその客観によって自分の軌道が、ある程度は規定されてるのも
同時に知ることもできたなら、そこに儚くも「なんとなくの安心感」
を得られるのかもしれない。

僕個人は、
信じてたとしても可視化できないんだから「なんとなく」の「安心感」
それがEQUAL僕の神さま仏さまになるのかもしれない。そのことと、
さっきの軌道を組み合わせれば、EQUAL大本や日月神示のシンボル
「⦿」ってことにならないのかな。
まず自分の軌道「◯」に気づくことで「・」を欲するこころが
生まれる。「⦿ まるちょん」を時間で捉えれば「◯・」なのは、
実に面白い「偶然」だと思う・・・
・・・フラットアース信奉者とか「バカだなあ」と笑ってたけど、
アクマで今回の記事的には彼ら彼女らこそ「悪の悪」
上から目線で小バカにできない、お目目キラキラの厄介な存在?
そんな思いがけないひょうたんからコマも・・・
・・・ここで僕の中の(小)悪魔が動き出してシマッタ(笑)

直線で分かれてる・・・?
実は全体像はこんな感じです(笑)


いやー今日のブログもモノスゴい軌道を描いたなー(笑)
地球の軌道が1年っていう「◯」を描いてるのなら、
1年経ったら同じ位置に戻ってると考えてしまうけど、じつは実は
太陽自身が移動してるようなので、じつは実は地球人も循環という
「◯」のゴールスタートの同じ地点に位置してるように見えて、
それが知らず知らずでも別の場所に「移動」してるわけだ。
その太陽も「◯」を描いて、太陽の銀河系も「◯」その先も「。。。」
そういう日月神示とかありそうだけど詳しくないのでわかんない(笑)

(循環苦手界隈がこんな事書いてるのが一番、わけわかんないな、笑)

ゆうせいと書いてゆうき(と読むらしい)

はじめまして!
2022/12/25・第2ブログから転校してきた美少女です(クスッ)
よろしくね❤️

以前も書きましたが、僕は体内にセンサーがあって
自分の平均・基準からズレてる対象にビビッと反応します。
自然発生的なブームじゃないインチキくさい「仕掛け」に拒絶を
感じるってことでしょうか。

ツイッターやヤフーで「流行ってます流行ってます流行ってます~」と

うるさいドラマがあって、もう終わったようですが
北岳テレビの無い青森県では最近始まった?ようです。
なぜかわかんないですが、このドラマは何らかのクラスターが
必死に応援してるだけで、世間的には空回りしてる気がしていました。
2~5ちゃんねるやSNSを軽く巡回しただけですが、いつもの妄想力で
そんな気配をなぜか感じていたわけです。
どこが動いてようが別にどうでもいいので書くつもりはなかったのに、
わざわざ書く気になったのは、記事のタイトルの文字を変えると
「優生と書いてゆうき」になるからです。

このドラマについてこんなツイートを見かけました。

障害者を弟に持つ姉が妊娠中の我が子に障害がないか心配して
検査を受けて安堵し、無事に健常児として産まれてきた
我が子の名前を『優生』にしたの残酷すぎて震える。
聴覚障害の人が多く見てるであろう字幕だけで
「優生」とわかる仕掛けになってた、それもあって
ツイートした人は「残酷」と表現したようです。

なんだか薄気味悪いものを感じたので、書くことにしました。
TVerでの視聴回数記録を更新とか、すんばらしいでございますねえ
ってもちろん皮肉ですが、信者的な人々を使って回数捏造しても
もう踊らされる人間はかなり減ってると思いますよ?

今回のドラマじゃないですが今やってる朝ドラを10秒くらい見てたら、

玄関に十字架が飾ってあるシーンが有りました。聞いたら五島列島の話
だったそうですね。なぜか隠れキリシタンを思い浮かべました。
それと同時に「今年2022年のトーイツ叩きは」
「いつからセッティングされてたんだろう・・・?」みたいな妄想も。

自分でも収集つかん状態になってきました。
1秒も見ない予定のドラマについて長々と考えるのもバカらしいので、
ここらへんでお開き。

2026/02/09

(青い)美しい星のヅカ

金井南龍経由で知った車小房おばあちゃまの「肝川神啓」
そのYouTube動画を(いつもありがとうございます)観てたら、
70種類の神さまの一覧表が載ってた。
個人的に注釈やカラーリングを加えたのが上記の図だけど、
緑が地系の神 赤が天系の神 そして青がその中立とされる神らしい。
この神々のどれかが人間ひとりひとりを守護してるというのが
小房おばあちゃまの神示に書かれた主張みたいだ。
この神示の天系・地系を、日本神話の天つ・国つにスライドさせても
大きくは間違ってはいないと思われる。

僕が見て感じたのは「ずいぶん天系の神が多いなあ」って印象だった。
確か南龍氏も「天系を継いでる天つ系の人間はかなり少ない」って
言ってたのに、神さまだとこんな多いんだなあと思った。

その疑問をムクムクと大きくさせて、個人的勝手にこの神示を、
兵庫のタカラの「ヅカ」に例えてみれば、
「便宜的に」天系を「男性」地系を「女性」と例えてもいいのなら、
肝川神啓的な世界の男性も女性も「実はどちらも女性?」
舞台の演出や脚本家や会社の経営は(よく知らないけど)男性が多そう
だと想像できる。つまりそちらサイドが本当の意味での「男性」?
さっきの一覧表のカラーリング的には「赤も緑も女性」EQUAL国つで、
厳密に言えば「青の中立的な神しか男性」 EQUAL天つは存在しない
のでは?という毎度毎度の勝手勝手な思いつき(笑)EQUAL妄想になる。

数冊しか読んだことないミッシーマの小説「美しい星」だけど、
ざっくり言うと「いい人」「悪い人」が出てきて、それが天つ国つに
分類できるのでは?と以前に書いた記憶があるけど、それは肝川神啓
では成り立つ世界観だとしても、今回の「ヅカ理論」だと男装の女装の、
結局はどちらも女性という地系が演じる、国つの夢芝居?
小説ではなんかフワ~ンとした感じの金沢の男性が現れた記憶が
あるけど、あれが本当の意味での天つ男性(その成れの果て?)
だったのかもしれぬが、今ひとつ確信は無し。

普通サイズの人間がミッシーマを簡潔に(いかにも俗っぽく?、笑)
表現すれば「アイツは男の中の男を目指してたんだぜい~」ってことに
なるのだろうか?なぜかそんな気がする。
日本神話ではとても便利な「別天つ」って神様(言葉)が在るけど、
ミッシーマの目指したエリア「男(天つ)の中の男(天つ)」という
「別天つ」から見たら、その下に広がる天つも国つも同じようなもん 
という(どことなくニヒルな?)特別な視線があの小説の裏テーマ
としてコッソリ読み取れないだろうか?

豪雪の中、どっかのマヌケなオバハンが開催した寒い選挙2026も
いい人悪い人に判別することなく、別の視線から眺めてみたいもの
だが、僕には無理そう(笑)せめていい夢悪い夢に溺れることなく
客観という第三の?(クールな青い?)視線は持ち続けていたい。

2026/01/24

よくわかりません!ぐのーしす(正直でよろしい、笑)

「蜂巣マイナス1」のトップアイドル(チョビヒゲおじさん、笑)が
謎の大予言してたって、道産子のノストラダムスの人が本出してたけど、
僕もその本、持ってる。

その中で「人類は大自然に復讐され」って書いてあったなあ・・・
となぜか最近思い出す。
今年2026年のCMでなぜかOHTANI君が胸に抱いてるけど、
この猛獣の2025年の大反乱も上記の「復讐」でくくれるのでは?
なんて思ってしまった。

ろしあのGろーばる信長・アメリカのG秀吉・大陸のG江戸将軍
彼らにそそのかされて?妙に元気いっぱいになっちゃった大衆が
チョロチョロとニュースショーに出てくるようになった。
(アメリカのいつか溶けちゃうホワイトシャーベットとか)
中森さんは「Shojo A」「S」を取ったら「Hojo A」
これらの動きは天つサイドから国つ神・国つ民への「放生A」なのでは?
と以前書いた気がするけど、天つよりダイレクトに自然に近そうな国つの
復讐リベンジと考えれば「せいぜい楽しめw Hojo会」という僕のナゾの
上から目線な妄想も妙にリアリティが湧いてくる?

前も書いたけど、僕は天つ神は興味津々だけど国つはどうでもいいちゃ
どーでもいい(笑)
そういう色眼鏡で世間様を眺めると「世界が大きく動いてます!」は
間違いないだろうけど、天つの光線を浴びただけの、良くも悪くも
その結果で乱反射してるだけの国つ、と考えれば青森語で言う
「かちゃぺねえ・大した事ない人類の動きにすぎないのかもなあ~」
とナゾの上から目線発動PARTⅡ(笑)

こうやってなんでもかんでも物事を都合よく考えて小馬鹿にすることが、
僕の「生きかた上手」になるんだろう・・・
・
・
・
僕の魔方陣ブログに興味持ってくださった方がやってるブログ
グノーシスについての記事に知ったかぶりなコメントをしてしまって
「あちゃー、また勢いだけで余計なことを書いてしまった・・・」と
プチ後悔した(笑)
でも「グノーシス」という、僕にはよくわかんない言葉を
「天つ国つ」で把握しようとしたのは面白い妄想だったのかもしれない。

エンキ・エンリルはメソポタミア神話における重要な神々らしいけど、
ニギハヤヒ・ニニギにスライドできるのでは?と妄想している。
(さらに大本神話にスライドさせればスサノオ・国常立尊?)
メソポタミアの二神は(国つ)人類から見たら良い神様・悪い神様に
なってしまったけど、(天つ)グノーシスから見たらその評価は全く
「別」になるのかもしれないな。

同時に三英傑の背後にニギハヤヒ 押されるサイドにニニギって陣形も
思い浮かんでしまった・・・?
それをぐろーばるに雛形展開すれば、バチカンのセックススキャンダル
辺りから、ぐろーばるニギハヤヒのG三英傑を手足に使った影なる「胎動」
ぐろーばるニニギに対する「おちょくり」は始まっていたのかもしれぬ?

今回の記事を白けた視線で結論づけるとして、全く対称的なふたつの神
という両方の手のひらの内側でゴリゴリとコロコロと弄ばれてるだけの
僕も、人類も、だったらどーしよう(どーしようもない、笑)

2025/12/26

次の合コン理論(星空の日月神示)

合同コンパとか行ったことない人間がこんなことを書く。
「お恥ずかしい」が書いてみる。

「次の合コン、かわいい子連れてくるから❤️」

男性陣(マジかよw超楽しみ!)
 ↓
次の合コン
 ↓
「トモダチの〇〇子 約束通り連れてきた❤️」

男性陣(・・・)

「テンテンテン」になったのは、自分だけが目立ちたいその女性が
どう見てもイマイチなルックスの友達をあえてチョイスして
連れてきたようにしか見えなかったからでしょう。
このどうしようもない人間のサガ(笑)を日月神示まで伸ばしてみます。

一厘ならぬ一輪でも圧倒されるような美しい大輪のバラだったら、
わざわざ周囲に引き立て役のカスミソウを常備しなくても大丈夫
自分がそれほどの美しさじゃないことを自覚してるからカスミソウが
必要だったわけですよね。

僕は特に興味があるのは天つ神の方ですが、国つ神・天つ神の二種類いる
ことが不思議で、天つ神のコントラストとしての「国つ」の事を考えれば
オートマチックに天つ神についても妄想が広がるのでは?と考えました。
つまりさっきの合コンの花が「EQUAL国つ神なのでは?」という仮説が、
妄想が浮かんじゃったわけです。対する天つ神は・・・
もしかしたら周囲のカスミソウを必ずしも必要としないのでは?

角Aの愛娘がテレビに出てたようですが最後だけチラッと拝見できました。
「愛されキャラはまだまだ健在だなw」って話術でしたが、最近の人には
押しが強すぎるのかもしれません。
彼女のパパについて「ブルージーンズ・ホワイト洲」が、なにか発言してた
んですが、残念ですが内容は忘れてしまいました(笑)ネットで漁っても、
該当するような言葉は出てきませんでした。
その発言の意味がよくわからなかったのは記憶してますが、そのモヤモヤを
現在言語化してみると、
「あなたは国津民に全面的に愛される、いわば国つ神みたいな存在だ。
それに満足してその世界観で全てを突っ切ろうとしているように見える。
残念だけど不可思議なことに世の中はそれだけじゃ回っていかない。
それは擬似的なインチキかもしれないが「なっちゃって天つ神」が動かす
「なんちゃって天つ世界」がこの地上には存在している。
あなたはそっちに対する理解が乏しい(軽視してる)気がする」

たぶんジローさんはこんなこと思ってなかったと思います(笑)
僕が勝手に曲解しただけでしょう。
ぐろーばるとは、擬似的でカリソメかもしれないけど天つ世界みたいなもん
だと僕個人は考えているのでこんなことを思いついたのかもしれません。
消しちゃったかもしれませんが、僕が江戸幕府やBRICsをディスってたのは
「僕たち国つ神だけでなんでもできるんだもん!」という純粋・無邪気な
ガキっぽい思い上がりを、彼らに感じるせいかもしれません。

幕末維新をマジカルチックな色眼鏡で眺めれば、
自らを「天つ」と自惚れてる?人々が乗っていた黒船さんにとっては、
幕府なんて国つ発展途上国を寄せ集めた消去法の「ドン」でしかなくて、
ほぼ権力を失っていたとしても、ある意味対等である「天つ」しか
自分たちとは釣り合わないと思っていた?

ガメ・オベールさんのいう「オーソリタリアン・スタック」も
同じ色眼鏡越しだと、俺たち国つ的価値観の地上べったりの人間だって、
御眷属の金蜘蛛のご加護さえあれば、ネットやテック企業さえ押さえれば、
天つ無しの理想のパラダイスだって「経営できるんだぜい!w」という
壮大に見えて、どことなく みみっちい(笑)社会実験に見えてくる?

話を戻すと、遠くから見た個人的なんとなくの印象ですが
田中氏は一輪でもゴージャスな立派なバラの花だったんだと思います。
だけど勝手に集まってくる「あなたのカスミソウになりたいんです!」
そんな国つ庶民たちを切り捨てられない優しさを持ってシマッタ?
それは何も悪いことじゃないですが、クリアな天つ視点を持つためには
国つ民衆というスモークガラスみたいな花々は、ちょびっと邪魔だった?
のかも?

話は唐突に変わりますが、上記のコントラストして。
てんのーの戦争責任とか、あるのかないのか僕にはわかりませんが、
もし彼が国つ神だったら退位とか譲位とか庶民感情に寄り添った方法も
あったんでしょうが、あの方は自らの強い意志でその道を選ばなかった?
人間宣言とかしちゃった、ある意味ドライフラワーと化した自分だけど、
最後の強がりで「朕はカスミソウを必要とせぬ」を選んだのでは・・・?
(その後のメディアによる工作は、昭和さまの御本意では無かったのかも)

話の接続がシッチャカメッチャカですが勢いで乗り切ります!(笑)
さらに話は変わって「日月神示とは国つ系のご神示では?」と
どなたかが発言してて、目からウロコというかそういう方向から日月神示を
見てもいいのかと驚きました。

その日月大本のシンボル「⦿」「◯」の中の「・」についてですが、
上記で書いたことで僕なりの解釈はおわかりいただけたと思います。
以前の記事で載っけた「布斗麻邇の御霊」の図
上から二番目のカタチは「カスミソウが増えて増えて増えまくってる~」を
表わす図、なのかもしれませんね。
個人的勝手な思いつきですが、日月神示には国つ以外にも天つ成分が
たっぷり含まれてる気がします。神示自体が「八通り・たくさんの通りに」
解読できると記しているのに、国つな一面しか解読されず、クローズアップ
されていないのでは。

ようやく今回の記事は終わりです(お疲れさまでした、笑)
お空のお星さまはたくさんのテンテンテンですが、その結び方は世界各国で
違っていたり、似たような結び方でも別の呼び名で呼ばれてたりします。
(たとえば「おおぐま座」と「北斗七星」とかありますよね)
もしも太陽系じゃない別の惑星だったら、地球から見えた同じ恒星でも
別の恒星と結んで星座を描きたくなる全く違う星空が広がっているんで
しょう。
「自分の星を目指せ」が金井のおっちゃんの口ぐせだったみたいですが、
それは自分の星という天つ神 それを結んで出来る星座という「天つ世界」
そんな星空の世界観を金井南龍は目指していたのかもしれません・・・
・
・
・
「テンテンテン」で始まり、「テンテンテン」で終わる(笑)

2025/12/13

天の20 EQUAL 地の19(2021年を2025年に上書き)

前回の 49日葬儀社(50日神葬祭)も書き換えた記事でしたが、
その結果、2021/07/07に発表した記事のおかしさにも気づいたので
今回大幅に書き換えました。それではどうぞ

日月神示の一節です

百は九十九によって用き(はたらき)、
五十は四十九によって、二十は十九によって用くのであるぞ、
この場合、百も五十も二十も、天であり、始めであるぞ、
用きは地の現れ方であるぞ、
フトマニとは二十の珠であり、十九は常立であるぞ、
根本の宮は二十年毎に新しく致さねばならん、
十九年過ぎて二十年目であるぞ。
地上的考へ方で二十年を一まわりと考へてゐるが、
十九年で一廻りするのであるぞ、いろは姿見よ。

「根本の宮」とは伊勢神宮のことでしょうか?内容も式年遷宮について
話してるみたいです。図で表せばこんな感じになるのかな。
時間の長さ的には「緑10+黄色10=20年」だからそれで良いのでは
と思ったりしますが、それだと「式年遷宮」というものを「0ゼロ」と
見なしてることになります。
もしも1993年10月2日の遷宮「そのもの」を「1」と見なして、
次の年1994年10/2は「2」そのまま1年を経るごとに「3・4・5・・・」
と増えていけば、実際に遷宮の行われた2013年10/2は「21」になります。
もしご神示のいう「根本の宮は二十年毎に新しく」を成り立たせるには、
1年前の2012年10月2日に遷宮をすれば「20」になります。
そしてその際はさっきの緑と黄色の長さは「19」になります。
これをさきほどのご神示の解釈のひとつと考えることができるなら、
タイトルのように

(フトマニ)天の20 EQUAL 地の19(常立)

になるのでは?と考えました。
この解釈が正しいなら、フトマニ・常立は下記のように表現できる?


朱赤の部分は遷宮そのもの 黄色の部分は流れた時間を表しています。
遷宮の日(瞬間?)を重要視すれば、天のフトマニという「円」
その間に流れた時間を重要視すれば、地の常立という「立ち柱」
フトマニの方は20の珠ですが、最初の珠と最後と珠は違う日なのに
遷宮当日という意味では同じ日なので、円形で表現するのが最も
ふさわしいと思いました。
常立の方は19の珠ですが、切れ目なく流れる「時間の川」
そして常立という言葉から「まっすぐな柱」を連想したので
循環せず流れゆく・上下に立つ棒状で表してみました。

このブログでは筒を円状にしてトーラスを作ってみたり、
日月神示の謎の数字「二三三二二」もグルっと円状にしてみたり、
「マイ円状ブーム」ですが、これがなんとなく日月の解読法の
大きなポイントのような気がします。
「一二三四五六七八九十」のテッペンに「◯」も、
これに関係してるような?そんなことを思いつつ、星空を眺める
七夕の夜です。
(新暦だけど、それに曇ってるけど、笑)
・
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・
と、七夕の夏に書いた記事を、ムダに寒い寒い冬に書き換えます。

2025/11/29

ダブルアプローチ(ミロクへの?)

なんとな~く感じたこと
僕はアマテラスを色霊 ツクヨミを数霊 スサノオを言霊に
スライドできるのでは?を知ったかぶりなことを発表した。

上記の思いつきをそのままスライドさせて
ミロクってものに対するアプローチを成り立たせれば
それをツクヨミ的に成した(成し遂げた)のが王仁三郎だったとすれば
それをスサノオ的に成すことは出来ないのか?と藻掻いたのが金井南龍
だったのでは?

なぜかふたつの画像を思いついたので貼っておく
で発表した画像

上記の魔方陣ブログの最初の記事に貼った画像
「TAISHI & MORIYA」

2025/10/29

EQUAL???パーセント?(日米安保+神仏習合)

 ついでのついでに余計なこと書いちゃうと
「神仏習合」&「日米安保」
 ふたつの4文字漢字はEQUALなのでは?
(インディアンって言葉が今、着地した???)

平凡な道の記事から引っ張ってきた一節だけど
ついでに書くにはもったいない、じつは実は面白い目線なのでは?
ってことでこっちに移動させた。さらにもう一節加えるなら

(宇佐=USAって言葉が今、着地した???)

神仏習合の立役者と言える宇佐の八幡神が奈良からUSAに里帰り
ってニュースをチラッと見かけてこんなことを思いついたのかいな?

京都系のBS番組を観てたらコッソリだけど必死な感じで
神仏習合を「アゲ↑アゲ↑」してたような気がしたから
こんなことを思いついたのかいなのPARTⅡ(笑)

安保をおカネの問題に押し込めての「形骸化」って流れ
習合を密やかに復活させようとする地下水のような流れ
ふたつは違うようで実は同じ単位なのかもしれない?
ふたつ合計のパーセントはどんな100の数字?

2025/09/19

イミテーション(イワレ)彦の「ほんとう」

金井南龍を曲解してみたいと思う。
彼は神武天皇の名前の一部「イワレ」とは
「イミテーションって意味である」と断言してた。

僕は天皇ってモノを考えるとき、
真っ直ぐな鉛筆みたいな棒状の棒の真ん中を軽く握って、
上下にゆらゆらとふるべすると、
「ほら!曲がって見えるよ!w」
なぜかそんな光景を連想すると以前書いた。

実はジンムがEQUALイミテーションというわけじゃなくて
そんなイミテーションなインチキをしなきゃならないのは
人間さまサイドの欠陥というか「イマイチ感」が原因で、
そんな子ども騙しに引っかかる側に問題があるのでは?
と思った。

「この程度の国民にはこの程度の政治」と政治家の誰かが
言ってたみたいだけど、それは神と人の間でも成り立つのかも?
つまり「実はイミテーションである」とバレちゃったのは
人間さまなのかもしれない。

・もうちょびっとマトモな地平に天降れたら、ジンムさまだって
イワレなイミテーション仕草をする必要は無かった?

・もし誰か人間が八咫鏡を覗き込んで、ウルトラリアルに映る
自分の鏡像に対して「あ!イミテーションだ!」と叫んだとしても
八咫鏡自体がイミテーションってことにはならないだろう。
・
・
・
金井南龍だけじゃなく王仁三郎の言動も見てると
「なんか嘘ついてるような?」って疑念が時々浮かぶけど、
ワカラズ屋を相手にするときには「嘘も方便」なんだろう。
イミテーションになるしか仕方ない、のかもしれない

という今回の記事でございました。
僕に悪口 イワレ放題の、そんな人間種族のひとりが、
「うつし世は夢 夜の夢こそ、真」
という美しい表現を残しています。
僕が夢を観るのが大好き人間のせいかもしれませんが、
今回の記事とどこか繋がってる気がします。

以前発表した記事と絡めてラスト
戦争中はウルトラ悲惨な時代だった、にも関わらず
天津民も国津民も、まるで隠し砦の三悪人のような
美しい夢を観ていた。
だけど僕にとってあの映画のラストシーンは
なんだかとても「残酷」に見えました。

その「残酷」と、戦中戦後を生きた南龍氏の
「人間 EQUAL イミテーション」というネタバレが
どこか繋がっているような「夢」を見てる、おっさん一匹です(笑)

2025/07/09

(じゃぱにーず?)ISHTARの御御足、その視線の先に?

金井のおっちゃん(さま)が北斎の凄さをチラッと言ってたんで、
それに呼応できそうな妄想を21世紀の令和に書けたらいいな。


芸術音痴の僕がこの絵(版画?)に興味を持ったのは、
広大すぎる「宇宙」が描かれてるように観えたからだ。
(鵜の黒い部分です)

もし仮にこの鵜を宇宙と見立てると、ふたつ面白い発見がある。

まず「なんだか足が変だな?」と思っていた。
他の部分に比べると別のテイストを感じたからだ。
どういう経緯だったか忘れたけど、最近「イシュタル」の像を観た。
古代メソポタミア地方において広く信仰された、愛と美の女神らしいけど
この女神の御御足が、北斎の鵜の足と同じものに見えちゃった?
「強調」のされ方が同じに見えたのか、なぜかEQUALを感じてしまった。


実は宇宙と大地(地球)は、それぞれ根本が3本に分かれた2本柱で
結ばれている?若干、秘教的な風味すら感じる「ネタバレ」だったら
面白いんだけどなあ。

もうひとつは、この「鵜」は巨大すぎる宇宙を内包してるにも
「関わらず」それに満足していないのか、まるで「上」を見上げている
ように見えることだ。
これも北斎の絶筆とされる「富士越龍図」の「上」とつながる?
あるいはEQUALの「上」?


「メン・イン・ブラック」「コンタクト」?にも出てきた記憶があるけど、
この太陽系を超えて < それを包含するもっと大きな宇宙も超えて<<
さらに更に大きな宇宙を<<<  反対ベクトルのマトリョーシカみたいな
目眩< CGがハリウッド映画では時々描かれている。
北斎は同じものをさりげなく何気なく描いてみせたのかもしれぬ?
さらに彼はイシュタルの存在・像を何かで見て知ってたわけじゃないのに、

「なぜか描けちゃった?」

だから金井南龍おっちゃんは神様方向から眺めて「北斎は凄い」って
見抜いていたのでは?

という今回の記事でした(できれば妄想を超えてますように<<<、笑)

2025/06/20

GOKAN不満足(神さまの一表現)

たぶん霊界物語は1/5も読んでないのに
 第十五巻(寅の巻)第二〇章「五十世紀」という一説
そこに出てくる五十世紀になった時の人類の話はちょくちょく
ここでも取り上げてる。

天国(高天原?)に遊びに来てる二種類の人類が出てくるんだけど、
2尺(約60センチ)の身長が一人前とされる人類がたくさん存在してる
らしい。そんな彼らを

鶴が出て来て、高い処へ持って上がる

と書かれてある。人類がどこか高い場所に連れ去られる描写らしいけど、
これを読んで「なんか(監視)カメラを回収してるみたいだなw」と
妄想セレブの僕はなぜか思った。

実際、このタイプの人類はEQUAL「カメラ」なのでは?
それは「視覚」だけじゃなくて「聴覚」を使って音も
「触覚」で何かを触った感触 「味覚」も舌を使って
「臭覚」も鼻を使って それら五感の「情報」を肥大した脳に蓄えている?
鶴が(神の元へ)連れ去るのは、神が必要としてるのは人類というよりは
五感情報が記憶されたSDカードやUSBメモリみたいなメディア・記憶媒体

EQUAL脳みそだけ?

記事のタイトルは1998年に出版されたベストセラーをもじったものですが
おちょくってるわけじゃなくて、神さまって5つの感覚が不自由なのでは?
という仮説(妄想)を表すためです。
「見えず」「聞こえず」「触った感覚も無く」「味もしない」「嗅げない」
万物を創造した存在のはずが五感は不満足 不満足というか正確にいえば
それらの機能は「人類に任せてるのでは?」

現時点ではYouTubeは視覚・聴覚だけですが、止まらない技術革新の結果、
五感全部を堪能できる未来が待ってるのかもしれません。
神という存在はYouTubeにアクセスしなくても鶴が回収してくれるので、
ほぼ全ての人類という端末を使って、地球中の五感情報を五十世紀には
(実は原始から今までずっと?)堪能してるかもしれない?
そんなワンシーンを霊界物語のあの部分は表現してるのかいな?
という今回の記事(妄想)でございました。



YouTubeを見てると、あまりにショッキングな映像を捉えた時
「マジかよ・・・」「オーマイガ・・・」みたいなYouTuberの
「心」の声が入ってることがあります。記憶媒体としてはムダな音が
混入しない方が優秀ですが、思わずクチから「漏れちゃった」のは
人間の反応としてはおかしくないでしょう。

「五十世紀」の世界では

六尺(約1.8メートル)以上の体躯を保ち

もう一種類の人類が出てきますが、先程までの妄想に接続できるなら
彼らもう一種類はさっきのチューバーのように「感情・こころ・精神」を
神さまに提供する端末なのでは?
喜怒哀楽に代表される、それ以外にもあれやこれやフクザツな感情を
表面には出さないとしても内面の奥底に隠してるのが人間ってヤツです。
神さまは感情こころ精神が不満足、不満足というか正確にいえば
それらの機能も、五感の記憶メディアに比べたら圧倒的に少数の
「人類に任せてるのでは?」

毎度毎度の妄想の積み重ね、お恥ずかしい限りですがお許しを(笑)

聖子ちゃん明菜ちゃんの片方を選んでしまった僕だから
王仁三郎より金井南龍に惹かれてしまうのかもしれません。
どこか反逆者チックな彼は「一世紀に6、7人」という価値観を
提唱していたそうです。
そんなふたりの聖人を日月神示にスライドさせることが出来るのなら、

「三」かなり大勢
「二」圧倒的に少ないが「6、7人」よりはかなり多そう

「一」にあたる微粒子みたいな人は、その「魂」を神に提供するのでは?
「一」が存在することで初めて「◯」までたどり着ける(生まれいづる?)
そうしてようやく神がこちらを地球人類を、単なる情報=「◯」じゃなくて
ほんとうの意味で理解というか認識できた状態が

「⦿」丸の中に点とか?

2025/03/13

ア(オ)モリ人、ツイッターのように短く

「白地 IN 赤く」で世界という荒波に「漕ぎ出すぞ!」って
決意表明のカラーリングだったと思いますが、その一部分に
青の色を当てるなんて「なんだか意地悪いなあ」と思ってました。
が、
ア モリ人(アムル人)って歴史の存在を知ると、
アオモリ人との関係・無関係を妄想してしまった?

(シンクロ)コトダマジカルすんごいですねぇ~(連想ゲーム)

確か海外の人だったと思いますが
「日本人はほぼ無意識に外人を侮蔑してる」
数年前なのでXじゃなくてツイートしてた方がいました。
思わず「ウッ・・・」と口籠りそうですが、でもしかし、

「僕は悪くないんだも~ん」

その理由(妄想)が今回の記事です。
その妄想とは「日本は言霊マジカルの強烈すぎる効果の支配下にある」
そのせいだと個人的勝手に思っています。

実は実は「外人=がいじん=GUYJIN=ガイジン=害人」という
言霊シンクロに、ほぼ無感覚だけど抗うことできないマジカルに
この言語の国の民は呪縛されているのです・・・

そんなマジカル魔法の存在を仮定(妄想)しつつ、話を続けます。

シン・なんちゃらって映画が連続して制作されてましたが、
「=神=新=心=真=進・=・・」
ずいぶんナイスな「シンクロ」だらけを選んだもんだと
呆れかえりそうです(笑)
そしてこっちは言霊のシンクロマジカルの、輝く「光」の面でしょう。
だけど陰陽の理「=害=外=・=・・」は、暗い「影」の面なのでは?

さらに妄想力を押しまくりますと、
もしこれを数値化出来るなら「111・・・」「666・・・」
みたいな同じ数字の連続になるのかも?さらなるそんな妄想も?
一種の永遠を期待させつつ、そこはかとないバカのひとつ覚えな数列
・
・
・
トッコロさんの番組で、何の変哲もない文章がユニークすぎる
「連想ゲーム」でワケワカラン展開していくコーナーがあります。
あの原型を留めないほどの呆れて笑えるやりとりを観てたら
さっきのひとつ覚えマジカルとの「相対」が透けて見えてきました。
こっちを数値化すればどうなるのか?その個人的勝手な仮説として
まるで日月神示みたいな「12《3》」を提示してみたいと思います。
「1」その次に「2」が来たら、そこから連想できる《解答》は?
無難な解答は「やっぱり《3》かなあ・・・?」でしょう。
でもしかし、僕はぼんやりと日月神示を眺めてた時、
なぜか無意識に「《3》じゃなくて《4》でも良いのでは?」と
個人的展開《見解》をしたことがあります。
「1 2《 4 》《8 16 32 64・・・》でも良いじゃん!?」
そんな2倍2倍の倍々ゲームが浮かんできたからです。
ヘタクソな例えでお恥ずかしいですが、海外サッカーに詳しい人なら
「12・イチニで、12《エスタ?》」なんて返答する誰かだって、
この広い世界の何処かにはいるかもしれません。

この2種類の言霊(あるいは効果テキメンなコトダマジック?)
について明言してた(かもしれない)のが出口製紙さま?
みんなが待ち望む「ミロク」を、EQUAL「六六六」「五六七」と
回答解答・解凍してた記憶があります・・・
・
・
・
ここできれいに終わってもいいですが、最後に性格悪いことを書いて
今回の記事をお開きにします。
もしも、さらに大本・日月神示方向に傾けば「シン・マジカル」な
フォームはこんな感じになるのかもしれません。
なんて素晴らしや、「神の印」とそっくりのフォーメイション!

しかしこれをイジワルく逆手に取ってみれば、こんな神の印も?
(個人的勝手に考えたNIIPPONまで添加して申し訳ない、笑)
それはともかく、中心の神の位置に外来語?
体主霊従と霊主体従を言霊ワールドにスライドさせたらこうなる?
そんな連想ゲームも出来ちゃったり?

続けてもうひとつの方も。
あのワンコーナーはどうにもこうにも展開できなくなって
「もういいよ!」と投げやり気味に終わることも多いです(笑)
それを思い出しつつ、言霊連想マジカルを大本・日月神示の方向に
展開させたら、こんなフォルムを成るのかも?
十以上に無限に展開できるとしても、そこに広がるのは「モ・チ・ロ」
百(100)・千(1000)・萬(10000)・・・と一気にケタ違いに成る、
常人では追いつけない「人外」の世界?
つまり何を言いたいかといえば、
実際は、円の「内」は人智可能・認識できるってだけで、
人智を超えた「外」に森羅万象にも神はあまねく在るのかもしれませんぞ?

という結論にたどり着きましたが「ワケワカラン」ってご意見は
甘んじて受けたいと思っています・・・