2026/10/18

なぜか連打のNエイチK(⦿と、二と)

ドイツ占領地のポーランド南部(ドイツじゃなかったんですね)に在った
強制収容所についての番組が昨日2026/10/17に放送されてたけど、
なんとなくチラ見になったけど、NエイチKの島国人と白人が出てきた番組
みたいに、妄想族の神経に触るような仕掛けはしてなかったように思えた。
「蜂巣マイナスワン・ドイツ」じゃなくて「ス」を取って呼んでたけど
近年ではこういう呼び名が一般的なのかな。ツイッターランドでも違和感を
抱いてた人が数名は居たようだ。

番組の初っ端あたりは同じことの繰り返しで若干冗長気味に思えたけど、
ひとつ「アレ?」と思ったのは、この番組は冠番組と呼ばれるタイプなのに
「娘っこの名前テロップ出たっけ?」と思った。たぶん出てたはずだけど
チラ見だったので見逃したんだろう。

この強制収容所のWikiで「ここに関する作品 映画・小説・ドラマ・テレビ」
を読んでたらイギリスの刑事ドラマが載っていて、最近2026/10/11から
NエイチK(地上波)で放送開始された作品だった(録画してたけど未見)
偶然の一致的なシンクロじゃなくて、別のタイプのシンクロに思えるけど
「知らんけど」

それぞれの芸能人を芸能事務所として括って視る習性があるんだけど、
ある時期からNエイチKのBIG RIVERの主演をホリプロとアミューズ
(ときたまじゃにーず)で順繰りに回してきたのに「最近は別の事務所
に移ったのかしらん」とか思いながら眺めてた。


現在進行系の大大大虐殺を思い出すと、この「人類が忘れちゃいけない」
番組プログラムが白けて見えるのは仕方ないと思う。この争いについては、
先住&外来について書かれた記事があるので、未読の方はよろしかったら
ご覧ください。

西の伊勢・(イチオウ)東の(イチオウ)日光東照宮
どちらの神社にとっても大きな行事のある日にあわせるように放映された
ようにも思えたけど「単なる偶然」だったのかもしれぬ。
ぱぺっとまぺっとtrumpET・テスラお坊ちゃまの賞味期限・消費期限に
合わせたようにも思えるけど、そっちも「単なる偶然」?

もっと短く簡潔な記事で終わると思ってたけど、いつもの悪い癖で
ダラダラと書き連ねてしまった(笑)なぜかここで
「ひつくの民(=この島国人?)」と「みつくの民(=ユダヤ人?)」
って言葉を思い出した。「⦿一二三」を一括りの御神示として捉えれば
「一」と「三」はあるのに「⦿」と「二」は無いんだな・・・と思った。

それともそれとも?「ひつく」=「一二」「みつく」=「三二」
「二」だけがふたつの民族を結ぶと見ることも出来るのか?そしてさらに
ふたつの民族を「順列」&「逆列」と見ることも出来るのか?

・・・またまた悪い癖でダラダラと(笑)

2026/10/17

イヤよイヤよも(EーIーEーIーO~♪)

「ぱぺっとまぺっとtrumpET(笑)」とか「安倍ちゃん(笑)」とか
小バカにして悪口言ってるけど、それでも何度も取り上げてしまうのは
「嫌よ嫌よも好きのうち」なのかしらん❤️

と予防線を張ってから書くけど(笑)
この異常な情報モレモレを一種の「クデッター」って仮説を立てても
よろしいのなら?
それと最近チラチラみかけた紙・映像マスコミでのノミクス氏崇拝の
ageage言論って無関係なんだろうか?

「っ゜財団」の俳優が出てた、トクリューかっこいいのイメージビデオ
かと思うようなドラマが放送されたら、ナゾのシンクロでかなり悪質な
そっち系の犯罪がその前後に続いた事があった・・・ちょこっとそれを
思い出したかな・・・

感情(というエネルギー)のたいぱとこすぱ

イスラエルの非道で生まれる、世界中から集まる強烈な「感情」
感情 EQUAL エネルギーなら、それを「喰って喰って喰って喰いまくる」
その結果、自分たちは「肥え太る?」そんなマジカルとかあるんでは?

たとえばつゆウクライナ戦争でベストのタイミングで割れちゃった🍆の
殺傷石とか(金井氏の言葉を信じれば)上記のイスラエルと全く同じとは
いわないけど同じエリアに属してるのかもなあ・・・ぐろぐろグロい(笑)

なんともお育ちのよろしい某大統領だけど、あの一族も同じマジカルを
使ってるように見える。
自分で火をつけた戦争を利用した株価操作でのゲットした天文学的なおカネ
それに対しての「怒り」の感情だって、実はあの一族にとっての大好物!?
ガツガツ悪食を続けて心身ともに肥え太る・・・?
(ちょうどのタイミングで「報道官が5日で退任」だけど、これも肉の脂
みたいな感情をあの政権に贈ることになるんでは?呆れ蔑みだって感情だ)
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維持メの最終形態が「完全虫」って有名な話だけど、被害者に感情すら
与えない「餓死」って恐ろしいしかいいようがない・・・でもアレも
なんというか伝統が生み出した残酷な「庶民の知恵」なのかもしれない。
上記の感情食べ食べ妖怪たちにはある意味で虫の行為である「粛々」で
法的に罰するを極めたほうがいいと教えてくれている?

北方の島に行った(でもスルー)と思ったら今度は新聞記者を捕まえた
(でもスルー)つゆ国にたいする島国の行動も実は上記とEQUALとか?
そしてもし仮に最近の様々なネット情報漏れ漏れの原因のひとつがつゆ国
だったとしたら「虫しないで(>_<)」に見えてきた。
たぶん完全に間違った見立てだけど。

2026/10/15

そのJUMPの行方(なぜか消えたワ~ ; ゚д゚)

こーあんイメージアップCMなのかな~とか思いながら(笑)
そのドラマを眺めてたわけだけど、あるシーンで目が留まった。
「(この島国に)こんな場所あったっけ?」
ほんの数秒になぜか違和感を感じた。
直前に半島国が出てきてたので「そっちかな?」に見えたり
まさに重箱のスミな話だけど。

どう見てもロケ地はここだけど、わざわざ手間ヒマかけて
横浜最高のビルを消してみたり、留まれない位置に客船を置いたり
よく見るとちょびっとビルを移動させたりしている。
それほど潤沢な資金で作ってるようにも見えないのに、コスパ真理教
という貧乏くさい(笑)風潮の中でのこの行為に「ん?」と思った。

主演がこのブログで何度か出てきた「っ゜財団」系列なのも面白い。
同じ所属の別の俳優がこのライン上をジャンプして幕張のじゃすこタワー

に飛び込むようなCMがYouTubeを見ようとすると何度も再生されて
複数の意味で「困ったもんだ」、って記事は消しちゃったけど
そのゴール?にあたるハマのタワーが消えちゃったことになる?
単なる偶然なんだろうけどなんか不思議に思った、って重箱の隅っす

似~て~る~だ~け~(EQUALじゃないEQUAL)

家相や良き土地について書かれた本を一冊持ってるだけで、
風水についてはほぼ素人だけど、
「似てるものは同じようなパワー(だったかな?)を持ってる」
的なことを聞いた覚えがある。ななみんの本だったかな?

この「似てる」が曲者で、安倍ちゃんやぱぺっとまぺっとの支持者は
ご教祖さまに「自分と似てる」を重ね合わせて「まるで自分自身が」
快刀乱麻にバッタバッタと悪を叩く様子を手を叩いてよろこんでるわけだ。
虚しい行為だけどオナニーってものは虚しさを無視すれば実に気持ちいい。

自分にはこんな勇気はとても持てないけど
(せいぜい夢の中で「死ね死ね~♪」って歌うくらいだけど、笑)
単に「似てる」だけで心情的なものは自らと全く途切れてるご教祖さまの
目の前で群集心理のお手本を見てるようだ。

最近の政治ニュースは「民主(政治)選挙がいかにマヌケなのか?」
そのコマーシャルメッセージみたいになってる。
いわゆる民主選挙がどんどん終わりつつあって、神主選挙的な仕組みに
進みつつあるのかもしれないけど、神じゃなくて神主が選ぶになって
しまう危険性もあったりする?民草たちにはその区別がつくんだろうか
・・・?
世界は進化してるんじゃなくてグルグル循環してるだけで、人のほうが
それに気づいてないだけに思えてきた(ファッションの世界に似てる?)
三千世界のネタバレって3000年が一周の単なる無限循環だったりしてね
(笑)

ある心理学者の方のツイートで、
「以前は政治的に左右に分かれてたとしても、共通の趣味(たとえば
クラシックとか)で繋がり合っていたけど、今はそれがないのが寂しい」
的なことを書いてた。それも思い出したさっきの1枚の写真だった。
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図書館は「似てる」本がひとつの場所に集められてるけど、中央の大通りを
突っ切ればさっきまでとは全く違う分野の本しかない。
僕は大通りの左側の本を読んでたらある疑問が浮かんで、それを抱えたまま
通路を渡って右側の本を読んだら、その疑問の解答的な文章が書かれてて
驚いたことがある。「似てる本」じゃなくて「全く違う本」だったので
とても印象に残った(その疑問&解答はすでに忘れた、笑)

仏教の方はホトケさまに似てる(?)仏像をどんどん普及させることで
勢いを増していったけど、対する?神道はある時期から偶像を造る事を
やめたようだ。これって実にオモシロイ発明かもしれない。
風水的な意味での「似てる」をあえて意図的に排除したように見えるから。

僕はEQUALEQUALのひとつ覚えだけど、それには「似てる」の意味も包含
されてるのは間違いない。でもさっきの似てるを排除した?神道的な?
広すぎて渡りきれない大通りの向こうの異物同士なのに「なぜかEQUAL」
だって存在してるはずだ。
そこには「似て非なるもの」が存在しないと言い換えられるのか・・・?

・・・そういえばって最後に余計なことを思い出したけど
「神の子」「親神」って言葉はあるけど、仏教にそういう傾向はあるのか?
もし多くないとすれば、そこにSEX&おなにーとのEQUALを視ることは
出来るのか・・・?(とっても真剣で真面目な下ネタですよ^^ 笑)

これが「◯」と「⦿」のひとつのネタバレだったらオモシロイんだけど。

2026/10/13

「全責任を取らなくていい」特別エリア(のコト)

「予言」と「預言」ってある。

御眷属も、国つ神も、天つ神も、「予言」は出来そうだ。

それが事実だとしたら予言じゃない「預言」をする
その送信元ってどなたさまなんだろう?と思った。

「国つ of 国つ」って存在はたぶん無いと思うけど、
「天つ of 天つ」って存在は在る。
「こと天つ」がそれに相当するはずだ。
僕には想像するしか無いエリアだけど、こと天つにはさすがに確実に
「預言」を発するチカラはありそうだ。
そういう特別エリアを有する(提示した、発明した?)天つ頭脳の
明晰ぶりを驚くべきなのかもしれない。



またまた登場の金井南龍氏(の発言)だけど、過去の神道的偉人を
「天才」と「天才の天才(神の使徒)」に分けていた。
国学者の平田氏も立派な偉人に関わらず、現在の評価は奥歯にものが
挟まったような感じになってると聞いた。
それは間違いなく「国家を軍国主義・そして敗戦に導いた」という
レッテルのためだ。

発想の転換で彼は予言じゃなくて「預言」しちゃったから、そのような
無実の罪を背負い、金井氏は篤胤に天つ of 天つならぬ「天才の天才」
という称号を贈った?なんて考えるのは間違っているのか。

つまり彼は「コト天才」ってコトになるのかもしれない。

よくわかんないけど平田さんは「戦争責任負わなくてもいいのでは?」
なんて思っちゃった。
無数の人が自由意志でそれに導かれた、凡人には不可能な稀有な才能に
たいして「責任取れ」って、実はおかしな話かもしれないし。

責任を取らなくていいのが「コト」という特別エリアと言い換えれば
いいってコト?(笑)



国体、じゃなかった(笑)国スポのために続々と御一家・御一族が
来青してる今日この頃だけど、このエリアにも戦争責任ってヤツが
まつろってらっしゃる。

「なんとな~く有耶無耶」って表現が最もしっくり来そうだけど(笑)
そこまでたどり着くには長期間の絶え間ない努力と、様々な才能を結集
させての「奇跡」の「実現」だったのかもしれない。
ってことを書いてたら、またまたこちらも発想の転換で、

「人間宣言」というワンランクダウンしたはずが、じつは?実は!
「コト現人神」というワンランクアップに奇跡の成功していた!?

戦争責任云々よりも高い地平なんていったら非人間的でしょうが
そこまで突き抜けた色眼鏡もかけてみたい・・・?
ずっと待ちつつ「観に行った」ひとりとして・・・?

なんてふざけて書いたらバチが当たってしまうのかいな・・・

未確認飛行物体を西から東から観る(僕は東北から^^)

毎度毎度の重箱のスミでございますが、
ハクチョウを見て「カササギみたい」っていうのだろうか?
今まで見たことないけど、首が長くて「まるで鴨や雁のような異鳥」
だったらわかるけど。
「天に橋をかける鳥」のイメージも添加させるための描写テクだったの
かいな?

東北人の僕は島国人の平均よりハクチョウを見る機会は圧倒的にある。
そんな自分だけど「ハクチョウって木に止まるっけ?」だ。
そんな不可思議なことが起こったって話なんだろうけど、
さっきのカササギとの合わせ技で「ん?」と思ってしまう。
「松に鶴」だったらわかるけど、そこにハクチョウを持ってきたのは
なにか裏の暗喩がある気がしたけど・・・それがなんだかわかんない(笑)

宗像教授が同じようなことを話してた記憶があるけど、
神武東征ならぬ(実際はそこまで行けなかった)タケル北征を
あまねく広く言霊ジックで天下布武させるための白き仕掛けと見て、
さらにそれをアップグレイドさせた?西側文化文明の(東征)北征と
考える事は可能なのかいな?

さらにこれには全くの逆ベクトルも存在して

カラスやトビを「追っ払って」って描写がオモシロイと思った。
神武東征で影に日陰に活躍した「ヤタガラス」
神武の弓の先に止まったという「金のトビ」
ふたつを全力で否定する白き異鳥に見えるからだ。

プラス・マイナスが釣り合う位置に超聖人であらせられる太子さまを
セッティングすることで、ある種のバランスを取ろうとした伝説だった
のかもしれない・・・?

この異鳥のすぐ後に黒馬が嘆き悲しんで「死んじゃった」が出てくるから
目眩ましになってるけど、白き異鳥の後日談は尻切れトンボになってる。
それを勝手に妄想創作(笑)させていただくと

いつの間にか二羽になってた白き異鳥たちは仲良く
どっかに飛んでいっちゃったとさ、

オシマイ

になるんだろうか。
聖徳の太子さまと縁の深い蜂子なんとかって方が東北の出羽三山を
一時は蘇我に勝ったはずの物部氏が結局敗走して東北の秋田で唐松神社を
を表してる?さっきの文化(東)北征にも重なる個人的勝手な妄想だけど、
侵略されたサイドの被害者面を晒しそうになるので(笑)ここらでこの話は

オヒラキ?
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ここで伏見稲荷の伝説を思い出した。あれにも「ハクチョウ」が出てくる。
ちょこっとUFOチックなメタモルフォーゼを重ねた白き異鳥・・・?
田村麻呂の伝承は各地あちこちにあるけど、東の方にはUFO的な存在が
バンバン出てくるのに、西の方ではそういう存在が影を潜めるようだ。
王仁三郎の霊界物語も「なんとな~く浮かんでる?」描写は出てくるけど、
「ハッキリとは明示しないんだな」なんて読みながら思ってた。
さっきの伏見だって、将来的には莫大な富貴をもたらすモノにも関わらず
遊び半分に射て空中に飛ばして墜落、じゃないけど地面に落としてる。
「宇宙人≒タコみたい」がいつの間にか広まったのも「たこ焼き」という
「飲食調伏」を成立させるためなのです!! ホントウです ^^

そういうUFO問題の東西問題のバランスすら取ろうとした太子さま?
ってことかもしれない。西サイドからだとこんな風になるのかもね。
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みっしーま大先生の著作で読んだのは数少ないけど「美しいなんとか」
って作品に「UFOって存在」のプラス・マイナス両立を妄想した。
あの美しい「家族」がEQUAL水木しげるの「宇宙虫」みたいなもの?
とか書いたよ。最後になりましたが今回も南龍動画、感謝です^^