興行興業の若い芸人にはそっち系の能力があるらしくて、
生霊ってモノを数値化していた。これはかなり面白い切り口だと思う。
超売れてる芸人にはそれなりの「数字」がくっついてるらしいし
それなりには「それなり」らしい(笑)
世界中の世間さまを見回して、現在最も高い数字を叩き出してるのは
「誰」あるいは「なんだろう?」と考えた。
たとえば、インターネットや生成AI(あるいはその関係者たち)には
今「最も大量の」世界中からの生霊が宿っているのかいな?なんて
妄想する。
よく考えたらAIってただの「泥棒」で(笑)その泥棒がゲットしてきた
モノを我が物のように振る舞ってるだけだ。
今まで振る舞いたくても振る舞えなかった・・・そんな無数の人々の
生霊の集積があれらの物体の隆盛勃興として顕現してる気がする。
その数字は信じられないほど「デカい」のかもしれない。
最近はおじいちゃんみたいになっちゃってるけど、お笑いBIG3の
一角が学校のテストをそのまんまクイズバラエティにしたのを
以前記事にした。素人目線ならそんな番組がヒットするわけないのに
見事にヒットさせた。
ガキの頃のがっこのテストそのまんまの問題を上から目線で眺めて、
「今だったら簡単に解けるぜw」
というどこか物悲しい自虐的な感情をあの芸人は見逃さなかったし、
その堆積が小さくない、学歴社会の歪みでモノスゴイことになってる
事も気づいていた?
ネットやAIを見てると、あの番組の「光」と「影」(は大げさか、笑)
そんなのを思い出す。
この番組のセットは、まるでガッコの教室みたいだったけど、
その背景には富士山が大きく描かれ、よく見ると白い雪はABC・・・
アルファベットが降り積もっていた。画像検索したら山だけ大きく
デフォルメしたTOKYOの隣り沖浪裏だった事に気づいた。
この書き割りが未来予知になってないと良いけど・・・
人類にとっての「9・10」は、それを降ろしたTENMEIさんが
画家だったように「アートゲージュツ」が担当するのもオモシロイ
のでは?とかなんとか日月神示を曲解したわけだけど、
OHMOTO関係者がお上品にお能をやったり芸術を嗜んでるのも
これと似たようなひとつのアンサーに当たるかもしれない。でも?
ここにも?「野暮」な生成AIが、ネットと徒党を組んで顔を出す?
「今だったら簡単に描けるぜw」
あれらの物体と、それを弄る人間物体のせいで、
ホントの意味でのあーとげーじつが圧殺される可能性(危険性)
ってないんだろうか?
OHMOTOの人たちも自分に特に際立ったサイノーが無いのなら、
カラオケにいそしむ庶民風情みたいなことしないで、自分で舞わず
プロの芸を観に行った方が「自らの神」のお眼鏡に叶うのでは?
あちこちにマイナス生霊を飛ばしまくってる?単なる泥棒の泥棒風情が
「みっともない」を得意げに披露してる様子は、プチ地獄絵図なのかも
しれないなあ・・・
彼女さまのついーとの前に書き上げてたのを恭しくアップする(笑)