たとえば「アスリート」他にも「重い病気で苦しんでる人々」
彼らに対して勝手に「聖人君子」を求めてしまう。僕個人は・・・
常人では耐えられない環境の彼らに、こっちの身勝手でそれを求めて
しまうんだろう。
その中に「いじめられっこ」も無意識に包含してるのかもしれない。
この「いじめられっこ≒聖人君子」戦略を、これでもか!
と完璧に機能させてきたのがイスラエルの一部民族なんだろう。
勝手な推論「2~5ちゃんねるが霊界物語に預言されてた?」を思い出すと
そこに奇妙な日YOU同祖論が浮かび上がってくる?
僕は、あの掲示板の奥深くセントラルなコアでタービンを回しているのは、
「いじめられっこたちの尽きぬ古い過去のエネルギーなのでは?」と
このブログで書いた記憶があったからだ。
イジメをグローバルに?捉えれば、地球人の身勝手な先入観のひとつに
「アメリカ人、地球最強のいじめっ子説」があったのかもしれない。
その偏見に耐えるには若々しさとセットになった大量なスタミナが
もしかしたら必要だったのかもしれないが、そんな永遠のフレッシュさを
求められ続けた国も歳を重ねて・・・そこに現れたのが奇妙な親切顔の
悪人だ。
パイレーツなカリビアンの人が離婚問題か何かで大ピンチのときに
そいつは現れて「弱者男性」という戦術兵器を繰り出したそうだ。
結果的にまさかの大勝利をゲットしたらしいが、その兵器はぐろーばるな
広がりを見せて?実はその前からその兵器は世界じゅうにこっそり密かに
ばら撒かれていて?「そんなこと主張して恥ずかしくないの?w」という
軽蔑の言葉も無視されて、世界じゅうの中途半端な男性たちによって、
その奇妙な兵器は勢いよく破裂させられ続けている?
そのジョニーさんの弁護団のキーマンと言える人物はロシア人で、
この戦略も「彼の発案ではないか?」って風のウワサを聞いた。
ユダヤの戦略を逆手に取ったような奇妙なフォーメーションを見てると
「なちすって言ってるお前の方が、なーちーすー(笑)」って
子ども同士の言い合いを思い出すような?
「さすがオロチがわだかまる国ですね!」と皮肉のひとつも
言いたくなる展開だけど、一行も読んだことないドフトエさんの
出身地だけある?
世界をそういう目で解釈してそれを活用したのは
「ゆーしゅーさの表れーなんでしょー(笑)」って皮肉のような?(笑)
「顕彰」のよーな?
毎度ながら話がズレるけど、金井南龍の仕事を見てると、
祟り神の「顕彰」も大きな比重を占めていたのかもしれない。
今ひとつはっきりしないこの「顕彰」って言葉だけど
(隠れているよいことを)明らかにあらわすこと。
明らかにあらわれること。功績などを一般に知らせ、表彰すること。
という意味らしい。まさに「祟り神を、」は間違ってないのかもしれない。
彼が皇族サイドの神に素っ気ない(?)態度だったのは、その系列の神が
「祟っちゃったら」「元も子もない世の中になってしまうから?」
なんて個人的勝手な解釈です。
ぱぺっとまぺっとtrumpETを支えてる少なくない層も、悲しきいじめっ子
キャラに耐えられなくなった、スタミナが切れたアメリカンの成れの果て
なんだろう。
確かあれは第一次trumpETの頃だったと思うけど、
黒人であり、ホームレスであり、かなりの高齢でありの人物が
寒空のなか、かなりご立派なことをインタビューで応えていた。
表情がかっこよかったのでかろうじて惨めには見えなかったけど、
ほんのりと直視したくないような光景で・・・
「あんたはもっと被害者面してもいいんじゃないの?」と思わず
思ったことがある。
ICE氷河期アメリカで、あのおじいちゃんはすでに死んじゃってるかも
しれないけど(おいおい、笑)匿名希望のホワイトICE弱者男性の方が
偽物アメリカンで、あの黒人が(古き良き?)本当のアメリカンだと
僕は勝手に思ってる。
たぶんICEの奴らだって生まれて初めての「君たちはかわいそうな」
「いじめられっこなんだよ」という優し~言葉を、奇妙な親切顔から
かけてもらったんだろうけど。
ニュースに出てくる(安倍ちゃんと同じくらい見たくない顔、笑)
ぱぺっとまぺっとtrumpETは少なくない頻度で、扉に手をかけて
まるでそれの裏に隠れたいような演出で、極悪の(笑)マスコミの
質問に応えてる様子を見かける。
合法的なクーデターで国を乗っ取ろうとしているインチキ爺さんでも
「大統領なのにこんな弱気な姿を見せても良くなったんだなあ・・・」と
さっきの黒人の老人ホームレスと、またまた対比してしまう。
(こういうきめ細かい演出とか、ほんとアベちゃんそっくりだな、笑)
なんで彼らってこんな中小市民的に卑怯なこと(演出)するんだろう。
僕がアメリカLOVELOVEなのも、そんな世界最強 唯一の「強がり」を
感じさせる国だったからかもしれない。
だけど魔方陣って色眼鏡だと、弱者演出がお上手なインチキ爺さんは
アメリカを立脚させる2本柱の片方だけを、これでもかと叩き続けて
崩壊させようとしてる「ぱぺっとである」と見なしてるので、「ホントは、
はんべーしゅぎのとらんぷはん」としか見ていない。
もう片方の柱というか立脚するための足もメタボ化を進めてるだけで
その不健康がいい影響を生み出すとは思えない。
実際、大阪城のお掘を勝手に埋め立てた、おマヌケ豊臣の雛形論では?
ってここに書いた記憶もある・・・
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まとまりがつかなくなったので、今さっき出てきた三英傑を利用して
記事を〆る。
ぐろーばるニギハヤヒのG三英傑を手足に使った影なる「胎動」
って書いたけど、この神が抱いてるのかもしれない感情を
オブラートに包んで包んで完璧梱包して「おちょくり」と表現した。
MONONOKE姫の最初の方に、イノシシの化け物みたいなのが出てきて
それを必死で押し留めようとする主人公がいた。
最初の方で(ニニギ系列の)皇族サイドの神が「祟っちゃったら」
「元も子もない世の中になってしまうから?」と書いたけど、
同列に並び立つ?天つのニギハヤヒが祟っちゃったら、同じように
「元も子もない世の中」になってしまう恐怖の展開が???
もしかしたら「自分たちはかわいそうな被害者の祟り神じゃない」
と必死に抗っている、その系列の神的な存在がいるのかもしれない。
自称(?)神の国の庶民たちはあの映画の主人公のように
「お願いします、祟り神にならないで・・・」と押し留める役割を
担ってるのかもしれない。
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この記事の最後の、ついでに、なぜか思い浮かんだ。
みっしーまに「わが友ヒットラー」って作品があるそうですな?
知ってるのはタイトルだけで内容は知らん
(一行も読んだことないし、笑)