今回も金井南龍動画をアップしてくださって「ありがたや~」ですが、
今回、最も印象に残ったのは「白山」の「白」はEQUAL「雪」という
「そりゃそうでしょ(笑)」の部分でした。
言いたいことはタイトル通り
液体(クリアホワイト)個体です。
なぜだかわかりませんが個人的勝手に、これがかなり重要に感じました。
もしもここで国旗を思い出せば、そしてもしも神国とか名乗りたいなら、
あの旗のホントのカラーリングは 無色透明 ?
「クリアにクリア」
それを人間生物が可視化できるように一段下げたカラーリングが、
「白地に赤く」
とか?
(今日も今日とて、ワケワカラン記事を書く、笑)
よく考えたら、固体の水は必ずしも白く濁るわけじゃありません。
本当に透き通ったきれいな氷とかありますよね。
そのクリア固体からみなさん待望の「なんとかの世」を連想しても
いいのかもしれません?
しかし金井大先生が強調してた「狭霧」や、光を屈折した「虹」とか、
それらは小さすぎる水滴から成り立っていますが、そのさらに一段
「上がった」状態が、気体になった「水蒸気」です。
クリア(液体)のさらに上のクリア(気体)が、
スパルタ南龍が突入しようとしていた狭霧の向こう・虹の向こうの神の世界
とか?
シラヤマキクリヒメとは「気体」「液体」「固体」を貫ける(結べる)神
とかとか?(笑)








