僕の場合はある新聞社のネット記事だった。
可能な限り検索した記憶があるけど(さすがに海外マスコミまでは
手が回らなかったけど)「1980年9月」まで書いてるマスコミばかりで
「日」まで明記してたのはその一社だけだった(と思う)
ツイッターなんかでその当日に「TE☆TSU☆YAくん、おめでとう❤️」
と書いてるのは、その新聞社の情報を信じて発信してることになるのか。
でもそれほど取材能力が高そうにも・・・(あくまでイメージです、笑)
Wikiの「チャーリー・カーク銃撃事件」
これが報道されたのは日本時間では翌日の未明らしいけど、
その現地時間が、この知らない人の殺害よりも僕を驚かせた。
僕にはそのシンクロが計画的に見えたので、この「イベント」は
「自発的」ではなくて、たとえばディープなウルトラな、MKな手段で
犯人の行動はアレンジされたのかと個人的勝手に思っていた。
結局この事件によって得したのは民主じゃなくて共和だったので
ぱぺっとまぺっとじさくじえん?とか勘ぐってしまったけど、実際は
アンチtrumpETの仕業だったのか、僕の情報網領域で判断できるわけ無い。
あの大統領がその国に弱みを握られてるとすれば、アキンド時代にこれ系の
汚れ仕事を何度もその国に引き受けてもらったからだと思っていた。
そんな黒く塗りつぶしたい履歴を冷笑的パロディとして「逆手に取られた」
ようにも見えたのは、宇宙で銀河でぼくひとり?
「あんた 自分の仲間すら消してもらったことあったよね?w」みたいな、
そのままの目線で太平洋を振り返れば
「TE☆TSU☆YA すてきにハンドメイド」も
今回の流行病に関する予算11~16兆円の正確な使い道は
「追求しないから」「そろそろその内閣」
「政治のセンターポジションから出て行ってくれないか?」
そんな懇願混じりのメガ規模ほけんきん殺じんなのでは?と
妄想した記事もあった。(消しちゃった?)
ぽっけないない消えたのは今回の流行病の対策費 何㌫ ?
年月日の数字「6・7・8」とか、現場で妙に目立ってたオレンジカラーとか
舞台ハリポタの日本初演とか、その近辺に何度か流れた「民衆の歌」とか、
その日付を挟んでせーわの大将が死亡した?した!のシーンがビッグリバー
で流れたりとか、このはがきの右下のペリーの赤いハンコを見て驚いたけど
たぶん確かこの画像が世間でプチバズリしたのは銃撃の翌月だった?
とかとかとか、
事前にセッティングされてた感に気づいて、素人さん手作りのその銃弾に
VSノミクスの影を妄想した事もあったけど、実際世界はもっと複雑怪奇で
双方の?不倫愛の?共同セレブレーションと見立てた方が現実に近いのかも
知れない。
そもそも長野?で演説する予定がスキャンダル報道で犯人の目と鼻の先まで
誘導されたわけだけど、その唐突な要請を快諾したのは間違いなく自陣営の
人間なわけだ。気づいてる人も多いけど妙に「手薄」だった警備を敵陣営の
せいにするのはやっぱり無理があると思う。
県警の「あの場所は危険ですから」の警告に野党の演説は中止になったのに
それをあえてゴリ押しして強行したのはドコのどなた様でしたっけ?
突然決まった遊説だったとしても「ホンキで」ノミクス様を護りたいなら
「近県でもどこでもいいからちゃんとした警備人数、集めてこいや!」
そんなゴーマンな物言いで何度も周囲にプレッシャーを与え続けたのが
彼らだったと思ってた。
「こいつもそろそろ消費期限切れだよな・・・」と誰よりも冷静な判断で
「とうとうコイツも最期の御奉公?w」という冷笑混じりの視線は本当に
存在しなかったのか・・・?
片方は45(もうすぐ6)もう片方は31没か
国際国内政治というゴキブリホイホイに素人さんが近づいても
ろくなコトがないんでしょうな。
魔方陣とか、このブログで書く妄想とか、歴史と世界の影に隠れる
いまだ正体不明のプロフェッショナルの尻尾を捕まえたがるのが、
僕の、遊び半分の、ほぼ無料の(笑)娯楽になるんだろう。
って感じで
ちょびっと世間さまの話題流行に乗っかってみました(笑)
群衆大衆に乗っかったとしてもそれが宇宙で銀河でただひとつの
ハンドメイドな記事になってるといいなあ~



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