って個人的勝手な解釈はなかなか面白いと思う(笑いは起きないけど)
王仁三郎は「天動説と地球平坦説を信じてる」と発言してたらしいと
書いたけど「フラットアース?(笑)」って笑える話だって日月神示の
「神が学に勝つ」に導くための一環なのかも知れない。
王仁三郎の「三A傑は全部自分である」って言葉もこれに繋がっていて
僕ちゃんが個人的勝手にぐろーばるノブじゃないか?ヒデじゃないか?
といってる対象はある意味、王仁三郎の言葉で動いてるフラワーロック
なのかもしれないぞ?
フラットアースの人たちは、なぜかこのぐろーばる2A傑も信じてる
確率が高いように見える。アレら、じゃなかった彼らも大本日月世界
の住人というまさかのEQUALは存在するのかいな?
と同時に、
これがいつ発言されたのか「知らんけど」遠くない未来の自らの教団
の大壊滅を見据えた上のものだったとしたら、相反するふたつをマルチに
タスクした言霊ジックだったのかも知れぬ?
何度か書いたように、何様のつもりなのか「ミロクノヨ」って世界観が
「そんな御大層なモノなのか?」と疑ってしまう・それを信じきれない
僕なんだけど、数日前から王仁三郎の成した仕事って時々みかける
「米粒に絵を描く」あの繊細な神業テクだったんじゃないかなあ~なんて
思うようになった。
「王仁三郎は巨大な大化け物」という褒め言葉は事実なんだろうけど、
そうやって褒め称えてるあんた自身が米粒ワールドの住人ってコントラスト
を抱いてはいけないのだろうか。
金井のおっちゃんも時々、王仁三郎を軽く見てるような発言もあったけど、
それは全身全霊を披露していたようで、実は出来なかった王仁三郎に対する
「じれったさ」からだったのでは?
もし王仁三郎が普通サイズのキャンバスで描いたらどんな絵画になったのか
大変興味がある。
一般ピーにも届くように説かれる道徳みたいな一面もある日月神示だけど、
もし悪魔や王侯貴族、様々な表現者が八通りに翻訳したなら、そこに全く
異なるご神示世界が広がってるのでは?なんて妄想することもある。
御神業連が、ぐろーばるの裏側でチョロチョロ動いてその結果としての
副作用が生まれたとしても、血と涙を携えて弥勒の世に向かうためには
「仕方ない」ってことなんだろう。でも時にはフラットなアースから
空中浮遊して、俯瞰の立体で米粒アースの世を眺めてもいいのでは・・・?
ホント「何様ですか」って減らず口ですね(笑)
・・・ミッシーマ大先生と日月ってなにか関わりがあったよなと思い出して
ネットのお陰で小説「邪教」の一節にたどり着いたけど、なんとも言えない
気分に・・・
奇妙に親しげな卑俗な文体のその予言は、気持ちの中へぬるぬると這い込んできて追い出すことができない
なんですか!この「言いえて妙」な感じw!
そのついでに天理へ対する発言にもたどり着けた。
かなり皮肉っぽい物言いをするらしいと聞いてたので「これも皮肉では?」
と勘ぐったけど、大先生の脳内が正確にわかるはずもなく・・・(笑)
(大先生すら「気を使わなきゃならない対象なのかいな?」にも思えたけど
単なる妄想の域ってヤツだ)
そんな大先生が(晩年には?)「友清歓真の神道天行居経由の知識まで」と
すーげん武田氏のツイートにあったけど、その経過が「なんか面白いなあ」
と思った(別に笑いは起きないけど)
実際の目撃者である自A隊・ヘリコプターのマスコミだけじゃなくて、
日月神示の(あるいは天理も?)その大本のカミには多種多様の世界が包含
されてるはずなのに「その中のひとつだけ」を護るカタクナさんに向けての
S45/11/25に見えてきた。
というおはなしお話でした。






