「こんなにも・・・」って悲惨な出来事にあってたりして、そこに
残酷なバランス(の法則)を感じることがある。
映画化してメガヒットした漫画の原作者の編集者や出版社に対する
ツイッターを読んだんだけど「ひどい話だなあ」と思うと同時に
上記の光と影のバランスが浮かんでいた。
その告白の下にくっついてた別の人の言葉で
「自分の漫画には医療監修ついたのだから、編集者の怠慢」
と口を揃えている
でも
監修がついたと言う漫画家さん
みんな『男性』っぽいのだけど。。
女性漫画家に嫉妬して潰すつもりだったとしか思えない。
これを読んでたら、五輪とWカップの誤差について妄想してシマッタ。
さっきのバランスの法則から、なぜかサッカー侍は免除されてる気配を
前々から感じていた。そんな芸当はそれこそ高度なマジカルや宗教的
御加護の世界で、ぼくには想像妄想するしか出来ないエリアの「お話」に
なってしまうんだけど・・・
正確なたとえじゃないんだけど、とりあえずのフォーメーションとして
五輪選手や上記の苦しんだ女性漫画家は「民間(的)」
サッカー選手や健康面を配慮された男性漫画家は「公共(的)」
そんな目には見えないけど厳密な「結界」を感じると言えばいいのか?
僕個人はそんなトンチキ解釈の区分けをしている。
(話はちょっと別な方向にズレていくけど)
そんな「公的結界」?に守られてそうなのに性的スキャンダルが
報道されてビックリした。今まで他の選手だって「おイタ」してたはず
なのになんで今回はガードが効かなかったんだろう?と思ったけど、
あの報道が「出来た」ことと、唐突に始まった(ように見える)皇室を
「弄りまくる」法の改正は地続きなんだろうなあ・・・とかなんとか
宇宙で銀河でただひとり?そんな見えないラインを妄想してるワタクシだ。
御所をMioros390もどんどん積み上がってるようでございまして?
ナカソーネの発言を「アレは10一の操り人形だからw」って単純明快・
短絡的に納得してる人が多いみたいだけど、ひねくれ気質の僕は
「どっちがどっちの操り人形なんだかw」と斜めった目で眺めている。
彼のコトバは誰かの伝言だったのか?先代のナカソーネはあちこちの
「公共」を「民間」に引き釣り下ろすことがその人生のミッションの
ように見えたけど、そのジュニアが同じことしてるだけなのでは?
(彼らの名字がナガスネヒコを思い出させるのは偶然か?)
スポーツに話を戻すと、サッカー以前は野球がその位置にあったんだろう。
その移動を国内に明確に示すためにその当時すでにテレビ芸能界のトップ
であった足立区の野球小僧も駆り出され、若干居心地悪そうに?
Jリーグの1993年から深夜のサッカー番組に起用されていた。
今回のWカップで「井桁」がキャスティングされてたようだけど、
その番組にもあまり機転の利かないアシスタントとして「三の井桁」
がいたことを思い出した。
いつもながら話がアッチャコッチャでスイマセン(>_<)
もうちょっとで終わります(笑)
サッカーの前段階・野球にも公務のミッションが課されていて、
それが「2リーグ制」だったのでは?とか睨んでいる。
サッカーと違って公共民間が一緒になってたのが野球で
圧倒的なスーパースター球団が「セントラル」に存在して、
そのオマケのような愉快な仲間たちは「パシフィック」に居て、
単純に区分けすれば公務員はここに住んでる「島国人」
民間人は海の向こうの・・・まさかの「アメリカ人?」
それを「セパ」って言霊ジックで表していたのでは?という
色眼鏡で見ていた。そのままの視線で国際政治に目を移すと、
ナカソーネの時代はアメリカと仲良くて「ロン❤️ヤス」みたいな
関係だったとうっすら記憶してる。何でもかんでも民間に変換させた
「ヤス」の行動は、スポーツに例えればセ・リーグからパ・リーグへ
球団丸ごと移籍した?それと変わりないのかもしれない?
パパ・コイズミの民営化で「日本の資産が海の向こうに!!」って
怒ってる人がいたけど、僕には、過去の、ジャパンの、美しき?、
ネタバレに
パロディに
見えていた
・
・
・
あのポンコツお神輿が憲政史上最長できたのは「マン臭✕」と
呼ばれるクラスターの存在があったからだろうけど、じつは実は
もしかして「マン臭」って「セパ」だったんじゃないのか?
と思えてくる。自分たちセ・リーグというか「巨人の純血島国人」が
(パシフィックの向こうのアメリカみたいな)ゴチャゴチャした
たくさんの民族たちを経営運営してあげる❤️みたいな?
お神輿ノミクスも表面的にはあんなキャラだったのに移民は止めずに
増加させてたグラフを見たことがある。
逆に嫌われみんす政権時代のほうがガクンと移民の数は減っていた。
インド化はオーケンのバンドの曲だったけど「日本マン臭化計画」
みたいだなあと思った。
「アタクシたち純血公務員」と「愉快な多民族民間人」の多族共生国家
を目指してるように見えたからだ。
五輪や女性漫画家の話はドコ行った?(笑)って結末でしたが、
どうにかこうにかまとめられました(まとめられませんでした?、笑)
今回色んな色眼鏡をかけたわけですが、前回のWASPの思想を思い出す
ような色眼鏡もありそうです。
遠い宇宙のどっかから飛来した高級天使は、島国人の血に流れる独特な
チップ?の重要性を説いていましたが、テレビニュースに映る政治家の
面々を見てると「純血だとしてもほぼ消え失せてる島国人もいる」
ってその天使が同時に話していたのを思い出します。
権力の壺のなかの孤独の毒虫みたいに選抜された彼らにそのチップの
存在を期待してもいいのやら。そういう選別を繰り返すことが逆に
チップの存在を表している?僕にはよくわかりません(笑)
その選別も終わりつつあるようでプラチナ(メッキ)ファミリーたちの
子々孫々 なんちゃって「千代に八千代に」がスタートしつつある現代
なんでしょう。
スポーツニュースを見てたら今回のWカップで黒人ハーフの青年が
「日本の守護神として大活躍」と光り輝く様子がちらっと映りました。
それを見て歯ぎしりしていた上記の面々(単なるDNAのお神輿?)が
いなかったことを祈ります ^^
(これって南龍氏のパクリだっけ?)
(けーばつ)閨閥と刑罰(けーばつ)
「なんの因果でこんな言霊ジックが・・・」
とかなんとか性格悪いことを書いて(笑)
今回の「ありえない」記事を〆ます・・・^^






