2026/02/20

戦争に勝とうとしていた、ミッシーマ(おほみやびと?)

わが国の 梅の花とは 見つれども 大宮人(おほみやびと)は いかゞいふらむ

東北人としては誇らしくなる名場面ですが、なのになのにそれなのに
全く逆のベクトルを妄想したくなる、永遠の中二病重症患者です(笑)

これを大宮人を主人公にして昭和元禄にスライドできないのだろうか?

たとえばQ日本兵(特攻隊だったかな)が、最後のラストに家族に当てた
手紙を読んで「自分にはこんな文を書けない・・・」と恐れ慄いたという
大先生のミッシーマとか?

・・・そんな大先生は、その「戦争」に勝とうとしてたんじゃないのか?

基地区BEーAーとか、いわゆる「敵に勝つ」って意味じゃないです。
もしかしたら昭和元禄に、のほほんと生きていたらこんな恐るべき名文を
書けなかったのかもしれないこのQ日本兵は、戦争ってものに付随する
「最強のドーピング剤を摂取しただけだ」
戦争に間に合わなかった・届かなかったミッシーマは強がったのか
そんなふうに解釈してみせた(と勝手に妄想してみせた、笑)

安倍晋三ちゃまのご先祖と言われるモノノフの思わぬ返歌に
恐れおののくだけで、みっともなく恥をかかされた京の大宮人と
同じように惨めに敗北を認めるミッシーマ先生ではありませんでした。
(と勝手に妄想したのでした、笑)
時代的に戦争に関われないサダメの大先生は、戦争ってモノそのものに
勝つことでしか(凌駕することでしか)無名の兵士の書いたあの文章に
勝てない(凌駕できない)と思ったのでございます!
(というよりは、戦争ドーピング無しの境地で俺は書いてみせる!)
(だったのかも?)
格の違いすぎる人間が考えてることなんて、僕にはわかりませんが、
ありもしない妄想をあれこれ考えるのも楽しいものです。
仮にこの妄想が「在り」だったとしたら、ミッシーマ大先生には
「戦争に勝利した」「戦争を利用しなくても」スゴい存在だった
でいて欲しいと思ってます。
・・・そして、そうです
みなさんは今回のタイトルを読んだ瞬間に
別の意味に誘導されたんです!(笑)

日本でも日本でも半欠け同士(これからは、N II P P O N)

余所の他国さまのことは存じません、わかりませんですが、
この島国に関しては、王様を困らせるための(疲弊させるための)
最強アイテムとして戦争ウォーズが使われてる気配がありますね。

「豪雪選挙のバックにIZUMOが?」という妄想海峡・冬景色も
島国のあちこちで色鮮やかにバエているかのようです。

日本が王様サイド・日本がそのコントラスト様サイドと仮定して、
僕さまは「N II P P O N」を提唱しています。

その形状をサジェストするだけで本質は書いてないけど大丈夫^^

Whataboutという裏番組を、ぶっとばせ!(2026~)

実はオリンピックも、EQUAL占いで、
「その結果に一喜一憂」は他人事じゃない大問題であって

自分たち(あるクラスター)の未来は明るい!(開けた!)

みたいなことがあったりして。
・・・誰も正解を教えてくれない妄想ばかりが膨らみます。

五輪・スポーツのみならず、政治経済芸能に至るまで
占いとその的中率を永遠のマジョリティたちは知らず知らずのうちに
見てる(魅せられてる)だけなのかもしれませんね。

(ついでに豪雪選挙も?、笑)

たとえインチキな占いでも、てーさいさえつくろえばOKさ!
だって・おれたち・しょせんは「国つ」な・「グノーシス」(笑)


実はこの曲も同じような「占い」だったりして?
こっちの短縮バージョンの方が記事のタイトルにふさわしいんですが、
動画のウインドウを設置できませんでした。
「誰だっけ?」なアメリカんアイドルですが、実は島国人も
「なつかしー(笑)」と思い出す別の曲もリリースしています。
ぱぺっとまぺっとtrumpETのご当選(シーズン Ⅰ )に、
どっかの島国のマジカルチックな「働きかけ」があったのでは?
彼のこの動画の&別の曲経由で浮かんだ、そんな妄想が
頭の中でぐるぐるぐるぐる(九十九回リフレイン)

上記のYouTubeはパロディバージョンなので、
男性アイドル本人じゃなくて、フザケたおっさんが歌ってます(笑)
あえてこっちを選んだのは、こっちの動画のほうが
我欲惑星の対立構造を図らずも?(意図して?)匂わせている
秀逸な作品だと思ったからです。
(はからずも? bish井 を思い出すクローン技術も含めて?、笑)

はからずも?世界中の王族がマジカルチックに元気ビンビンになりそうな
この期間に偶然にも?持ち上がった、えろぐろパナマ文書ですが
純粋培養バイオ兵器のあの聖戦士たちはどっちの「我欲」のKnightと化して
その絶対正義の付け焼き刃を振り回しているのやら(笑)

2026/02/19

かみさま、とちゅーから(どっかから)

僕は時々オカシナことを考える
(なぜならちょびっとだけオカシナ人間だから)
そんな自分が「この神さまって顕現してから、実は歴史が浅いのでは?」
なんて考えちゃう神さまがいる。

「記憶改変」とか書くと大げさだけど、その神さまは神代と呼ばれる
時代に比べたら比較的新しい時代に降臨して、あちこちの歴史書を
「改ざん」して回った。
(そんな芸当は容易いはずだ)(だって神さまだし~、笑)
そして自らを日本神話に混じらせた(交らせた)
「古くから伝わる口伝」は実に不確かなモノで、神代じゃない人代の
比較的新しい歴史書をコピーして口伝えてきた伝承も少なくないのでは?

ここで視線を島国JAPANから西の方に移動させる。
そこには「ドルイド」というマジカル屋さんがいたらしいけど、
彼らに関して詳しい知識はないけど、「オーク」という樹を彼らは
珍重してたらしい。しかしそれ以上に崇拝していたのが、
聖樹であるはずのオークに寄生した「ヤドリギ」だったらしい。
僕個人は興味深い逸話として、この寄生樹の話を記憶していた。
この逸話そのまんまが日本島国にスライドできそうに感じたからだ。
洋画の「メン・イン・ブラック」や最初の「トータル・リコール」は、
該当する日本神話をあっけらかんとあけすけに表現しているようにも
感じた・・・?

「寄生」はイメージ悪すぎな言葉だけど、今回の「記憶改ざん」に
どこかつながってるような気もする。
そんな聖なる寄生によって、日本や世界の歴史そのものも、
ほんのちょびっと聖なる改ざんがなされたのかもしれない。

2026/02/18

南龍と、ナゾのルーローのサンカっけい、を結ぶ夕べ
(まだ昼だけど、笑)

ちょこっと前に(午年の今年に?、笑)発表した記事で
その中に「とーほくに讃歌はいない」って書いてたから
と記した(確か「GON」という雑誌だった気がする)

今年2026年も金井南龍についての動画ありがとうございますって事で、
YouTubeにアップされた動画 今回は長編もあって読み応えがあった。
その中の「とーほく」に関する面白い発言を読んで、上記の「とーほく」も
芋づる式で思い出した、という今回の記事

役行者が構築したらしい修験道(富士?)五十鈴に載ってた日本地図
九州あたりまできれいに網羅してたのに、北限は男体山・筑波山辺りで
とーほく(ほっかいどー)はガラ空きだった。出羽三山まで「龍の髭が
伸びてる」って記述と、ラインは引かれてないが早池峰山はポイントは
されていたけど。

この文章を僕なりに読み解けば、もし「とーほくほっかいどー」網羅の
その一部でもきょーさんとーに知られたら、「きょーさん独立国」に
させられてしまうから(準備ができるまで)伏せてるってニュアンス
を感じた(間違った読解だろうか?)

王仁三郎は「十和田湖の神秘」って小説?でとーほくとの折り合いを
つけてるように感じるし、いくら迫害されてたからって、秋田までは
「逃げすぎでしょ(笑)」のMONONONONOBE氏は金井氏のいう
「五十鈴」と遠からず近からずの?「魔方陣」を構築するための
とーほく行脚だったように思えてくる。
南龍氏がちら見せしたのは、とーほく(そしてほっかいどー)を
含めた日本列島をまるごと結びつける、いわば「霊山の魔方陣」
みたいなものだったのか?

でもやっぱり

さっきの「バレちゃうとドクリツさせられ」が気になる。
まさかまさか「高見の国」&「本」のふたつに分かれる?
いうなれば「歴史を元に戻す」ってことを暗示してたのかいな?

天孫の主基国&悠紀国を横目で睨みつつ、そんな日高見ならぬ目論見でも
あったのだろうか?ちょうどそのふたつの「国」の交点・接点・交接点に
生を受けた、MADE IN GUNMAの金井のおっちゃん・・・
最初書こうと思ってたことからどんどんズレてきた。やばいやばいヨ(笑)
今回は南龍氏と2026現在進行系でつながる・リンクする「ナニカ」を
発掘しようとしていた。
深慮から伏せてる(いつか明らかになるかもしれない)とーほくの
五十鈴のネットワークと、地球温暖化で?暖かくなったとーほくに
傘下勢力が引っ越してきてるのかも?という、その「共通点」を書こうと
思ってたのに・・・
つーかホントの日本人ってキャラ設定だけど、皆皆様も実はインドから
引っ越してきたんですよね?と丁寧にツッコミを入れたくなる、ナゾの
流浪の民だが、その通りすがりに三内丸山遺跡があって「その文明発展の
歴史は・・・」的な風のウワサを聞いて、なんか唐突に現れいづった
「設定だなー」と思った。それまで酸化についてそんなの聞いたことも
なかったからだ。でもそれも「とーほくまで網羅」って戦略の一環と
考えれば辻褄合わせが出来そうだ。

悲しいことに世間的には「南龍@ほぼ忘れ去られた神道家」
なんだろうが、じつは実は深いエリアで(そのマジカルを含めて)
維持継続されていたのでは?と妄想するきっかけになった出来事がある。
そのタレントが産科かわからないけど、2005年12月31日・大晦日 
金井南龍の発言を「真に受けたんですか?」って感じのパフォーマンスを
超年末にしていた。

ある実業家が大きな事業を始めるに当たって本人も気づかぬうちに
「南天の行をしていた(笑)」南龍氏はそれを呆れるような称賛するような
口調で話していたようです。知らない人だったので画像検索したら思わず
吹き出しそうになりました。「アイツそっくり(笑)」2005年の大晦日に
総合司会を務めてたそのタレント(司会者)かと思わず思ってしまう
ルックスをしていたからです。

その瞬間、よけーなことも思い出しました。

の名のつく高いテッペン(山頂)に老体に鞭打って登ったことで、
その実業家の「行」は完成した。
司会者の彼も腰に爆弾を抱えていたのに(放送後 入院したそうだ)
おそらくわざわざコルセットか何かをキツく巻いて?ワイヤーで釣られて
空中に引き上げられ、と思ったら30人近くのい服を来た人間が作った
細長いピラミッド・東京タワーを表現してたらしい そのいテッペンに
セッティングされた・・・?
「おんなじことしてる」と思ったのは宇宙で銀河で、、、ってしつこい
ですね(笑)

南龍独自というよりは、修験道の作法に則ったマジカルだったって可能性も
高そうですが(もっと高そうなのは「単なる偶然でしょ?w」、笑)
僕の中では金井南龍と2005年が見えない糸で結ばれたように感じました。

しばらく経ってから画像を探して保存したので、
こんなちっこいのしかなかった。

それじゃなくてもマジカル的な思惑がゴテゴテと塗りたくられていそうな
 源 
 平  じゃなかった「琥~珀」ですから、色々と勘ぐってしまいます。
魔方陣発掘に夢中になってた頃の、大晦日の合戦では画面が白く発光してた
ように記憶しています(れーのーしゃゴッコと言います、笑)
だけど経が過敏ビンになってたあの頃の感覚を僕は大切にしたいです。
本当に特別な番組としてマジカルチックに発光していたのでは?

だがしかし、この もののののみんたや、まったりA・RA・SHI辺りからは、
その神通力?も徐々に弱まって、普通の番組になっていったような気配が?
(番組そのものがマッタリしちゃったんでしょうね、笑)
それでも何年か前の「何回歌うんだ冬景色」ではステージの床のみならず
観客席も赤?の雲が一面を覆ってるみたいで「なんかやってる?感」を
久々に感じました。

太陽暦が明けても、立春が通り過ぎても、ついでに旧暦が明けても
ネットニュースが妙にしつこく「琥~珀」を突っついてる時期は
とっくに過ぎても、いまだまだまだ大晦日のこんな話題を書いてる私です。

・・・?「とーほく」の春はいつ開ける?・・・

2026/02/17

「九と十」と花粉症を、ほのめかす(悪)神

普通に暮らしてる僕ちゃんには「1から8」がお似合いで
「9と10」は、はみ出したエリアなのかもしれない。
だけどスピリ世界でいう「人体という小宇宙」は
それを許さず、十進法を「ほのめかす」

日月神示の「にも御用がある」という言葉は、実に皮肉な文言で
「一から八」でもそれなりに「しあわせ」な、ほぼ人類の全員に対して
「九と十」という世界を提示しちゃった「悪」を明文化してるのかも?
そういう色眼鏡で見ると「エデンの園」に間違いなく有りて在った
「蛇」とは、幸せなアダムとイブに「九と十」を「ほのめかした」から、
「悪」なのかもしれない。

究極の善神といわれる国常立尊だけど、つまりその御代とは「1~8」
だったってことになる?究極の善が(一時的にせよ)なぜか敗れたのは、
悪神がひと足お先に「9と10」を提示することで、その古き良き善世界が
色褪せて見えてしまったから?そんな神話か人話があったのでは・・・?
複数の意味で保守的性格が強すぎた善神が、ひと足遅く
「9と10」を統率しますというのが、大本なんかが提示する
これからの?すでに起こった?神話なのかもしれない。
日本地図のあそこら辺には「戸」という地名がある。
和田(湖)」という地名もある。
そういう面から「艮」忌避を捉えても良いのかも?
ちょうどナイスタイミングで?亀のオベール氏が
インドは陰樹的な成長をする国
ゆっくりだが、だからこそ成長を果たして極相を形成すれば
世界は揺るがない安定を得る
とツイートしてた。
江戸幕府をマジカルチックに支えた?東照宮を思い出した。
「中国」と「インド」EQUAL 雛形論の「日光」&「久能山」
の東照宮を、このツイートから感じたんだろう。
でもしかし、おそらくこれは「1~8世界」の陰樹の森であって、
たぶん「9と10」という悪によって切り倒されるサダメの?
実は儚い、中途半端に完全な森だったりして?

維新後JAPANは気が触れたみたいに杉の木を植えまくって、
その結果、日本人は花粉症というに苦しまされることになった(笑)
杉って代表的な陽樹らしい。

よくわかりません!にーちぇさん(正直でよろしい、笑)

自分自身が一番惨めじゃないロボットになろうとすれば、
大量生産のネトウヨロボットになるしかないんだろうな。

ぱぺっとまぺっとtrumpETシーズンⅡ(ご当選)と、
楳図かずおの死去が重なる個人的印象なんだけど、
ふたつは一週間以内の出来事だからその記憶は間違ってない。
時間という横軸以外に、縦軸も「重ねてみよう」という今回の記事

晩年は漫画家から芸術家に引っ越したみたいだけど、ネットで数枚の
その絵画作品を観ても、それまで彼が描いてきた漫画のワンシーンから
切り取ったみたいで、引っ越し前後の差異は僕にはわかんない。
(正直でよろしい、笑)
ただ優れた表現者は「正確な未来予知も出来る」と勝手に思ってるので、
彼が最期に発表したその絵もそういう色眼鏡で眺めている。
「もうちょっと普通の感じの未来は訪れないのかいな・・・」と
怖くなる末法世界に視えたし、まるで人間自動車みたいだったネトウヨ
ロボットの末路は、記憶から消去したい・・・(笑)

大陸のグロいマジカル「孤独」が日常の中に溶け込んで、継続し続けてる
ような地球の世間様だけど、そんな世界から現実逃避して
「地球より文明的には進化してる」という風のウワサの「金星(人)」
について、ついつい考えてしまう。
彼らもそういう「孤独」を乗り越えた数少ない生命体だけが、惑星間を
UFOチックな乗り物に乗って、なんらかの宇宙的な任務を果たしている
んだろうか?テスラお坊ちゃまなんかの大車輪の御活躍を見てると、
地球とそんな変わらぬ金星の履歴を想像してしまう・・・もうちょっと
夢が「広がリングな」想像力が僕ちゃんにあればいいんだけど・・・
最近ツイッターランドで見かけたツイートには
「人ラーとニーチェを重ねる欺瞞?」についての文章があった。
ゲルマンちょび髭おじさんの方には「孤独」を感じるけど、
あんま良く知らないニーチェさんは、素人さんがその道を歩くのは
不可能そうだけど「孤独」の匂いがしなくて、そんな経路が
「あるかもしれないのか」と夢まぼろしを見せてもらえるだけでも
「ありがたい」ってもんだ。ツイートを読んでそんな感想。

呪術「コドク」と、ぼっち「コドク」が同じ音なのも偶然の一致とは
思えなくなるツイートだった。
「コドクに耐えられない大量の層がインチキなコドクに傾いていく?」
のかもしれないな。

って感じで記事の最初に戻る?
そして懲りずに金井南龍の発言も思い出す?
彼は「(ある意味で)神さまは薄情だ」と言ってた。
上記のふたりだとニーチェが薄情で、チョビ髭おじさんの方が
薄情じゃないのかもしれないな。たとえ最後は人間自動車でも
「活かしておいてくれる」わけだから。

行動に異常なほどの焦りを感じさせる金井南龍だったけど、彼の霊眼には
チョビ髭おじさんとニーチェおじさんとの間に金剛不壊の壁を造る「魔王」
尊さMAXの「国常立尊」の薄情&優しさ近未来が映っていたのかもな。
(霊眼がないので全て妄想です^^)