って金井南龍の言葉だけど、
「御成敗式目」「武家諸法度」が5文字なのと通じる所があるのかいな?
それは僕が個人的勝手に「四文字漢字のマジカル」ってモノの存在を
妄想してるせいでもある。「富国強兵」って4漢字マジカルに未だに呪縛
されてるのは、魔方陣からも一目瞭然だ(僕ちゃんは しつこいよ、笑)
「皇家は百合の花を出した(我々は梅の花を)」って言葉もあった気が?
味も素っ気もない視点だと「6弁と5弁」ってことですなあ。
さっきはプラスワン・こっちはマイナスワン 偶然にもバランス取れてる。
「6+4」「5+5」
足すと「10」が理解できない人がこのブログを読んでないことを祈る(笑)
足すと「22」って記事を以前書いてたことを思い出した。
これも日月神示のひとつのネタバレなのでは?とか思いつつ
今回の記事を書いてます・・・「一二三四五六七八九十」の「10」も
それなりに重要そうな数字ですよね(違うのかな)
どっちつかずかもしれないけど「N II P P O N」の2本の柱(I)に
今回のふたつの「22&10」を当てはめたら面白いのでは?という妄想も共に
今回の記事を書いてます・・・
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僕は芸術方面には疎いですが、遠巻きに見てたら「ズレ」ってモノが
あるから、その作品に芸術的な「面白み」が湧くのでは?
なんて「知ったか」な事を最近考えていました。
単純明快な二等分「5と5」「11と11」を表現物と見なせば、
それを芸術って色眼鏡で透かしてみれば「オモシロクナイ作品」
ってことになるのかもしれない・・・?個人的勝手な妄想です。
逆に生成AIって存在は、たぶんおそらく「4と6」「10と12」みたいに
ズレたモノはしらみ潰しにノイローゼちっくに潰していくんだろうなあ
と予感しています。もちろんそれも個人的勝手な妄想ですが、
海外の料理が楽しめる店の絶滅化も排外主義の一種なんでしょう。
そんな傾向を寿ぐ世界中の楽しげなネトウヨ・ホワイトしゃーべっとな
奴らを今回の数字に当てはめたら、彼らに「ズレ」を維持するだけの
スタミナは感じません。だからたぶん単純明快な「5と5」「11と11」
でしょう。彼らが生成AIのショッカーというか奴隷にしか見えないのは
当然というか必然なのかも。





