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タイトルはTABEじゃなくて「ゆうべ」です。当然ですが ^^
検索してたら、こんな短絡的な似て非なる?(似てEQUALな?)
思いつきが・・・(妄想が・・・)
キモカワ龍神の小房おばあちゃんの動画を観てたら「三元の比率」
ってあって「幸魂(智)」「和魂(仁)」「荒魂(勇)」の比率を
全部足すと「100(%)」になる一覧表だった。
(YouTubeから勝手に拝借、笑)
70種類の神様がいらして、全ての人間は(僕も?)この中のどれかの
「みたま」らしいですぞ?
一霊四魂から3つチョイスしたみたいだけど「奇魂は?それに一霊は?」
とか思ってた。
さきほどのグルジェフによると人間の脳は3つあって
「知性センター」「感情センター」「動作・本能・性 センサー」らしい。
その発展型として「高次の感情」「高次の知性」センターがあるそうで、
グルジェフについて書かれてたサイトを開いてる方はそれらのセンターを
ビルの階数として捉えていらした。
3階建てのビルに7つのセンターがあるってことになるのか。
またまた勝手に引用スイマセン(>_<)
これらを組み合わせて、こんな等号ってあまりに短絡的だろうか?
高次の知性センター ≒ 奇魂?
三階 知性センター ≒ 幸魂(智)
高次の感情センター ≒ 直霊??
二階 感情センター ≒ 和魂(仁)
一階 動作・本能・性 センター ≒ 荒魂(勇)
肝川神啓では「幸魂(智)」になってるけど(智)にふさわしい御魂は
「奇魂では?」と思ってしまうのは当然だろう(それとてネットサーフィン
で得たレベルの知識だけど、笑)
「幸魂」のひとつ上の知性を表すのが(智)「奇魂」だと考えると、
一見不釣り合いに見える「幸魂」+「(智)」が成り立つように思える。
一霊四魂は多くの場合、「和荒」「幸奇」のようにふたつでワンセットって
捉え方だけど、肝川龍神をかなり高く評価していた金井南龍大先生は
直霊(コン)
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和魂(ゴン)
|
幸魂(ハク)
|
奇魂(スイ)
|
荒魂(ダラニ)
という階層・ヒエラルキーで一霊四魂を表していた。
「直霊」と直接繋がるのは和魂だけだ。これをさっきの高次の感情センター
にスライドさせることは・・・やはり「短絡的」になってしまうのか・・・
さっきは3階のさらに高次にいたはずの奇魂が、南龍verでは下から2番目
さらに幸魂↓奇魂とベクトルも逆向きになってるのも興味深い。
この事からグルジェフの「ふたつの高次」とは「ふたつの道筋」って意味で
「幸魂↑奇魂」という屋上への上り階段?
「和魂から→」というビル内から窓の外への空中浮遊?
そんな方向性の違いを表している?と仮定の仮定してみる。
さらにPLUS+
王仁三郎大先生も一霊四魂についてこんな解釈を残してるらしい。
(またまた勝手に・・・、笑)
(稲荷古伝系の?)布斗麻邇御霊7つから引用したようなフォルムで
一霊四魂を表しているけど、これをさっきの「方向性の違う」
3階建てビルにスライドさせると
って感じになるのかもなあ・・・
・・・と妄想✕妄想を重ねた積み木でした ^^
僕がネットで触れた情報のみを組み立ててるだけなので
さらに多くの情報をお持ちの方からすると穴だらけの欠陥住宅なのは
十二分に心得ております・・・
女性はみんな分け隔てなくの平等EQUALに万物を把握していたけど、
男性ってサガはどうしても優劣をつけたがる?そんな感想もちょろっと。
今回の記事的にはなんとなくハブられてる「荒魂(勇)」ですが、
荒魂には「勇」、和魂には「親」、幸魂には「愛」、奇魂には「智」と
Wikiに記述があるように肝川龍神の神示と公式見解(?)がEQUALなのは
この御魂だけですね。縁の下の力持ちというか?音楽全体をBASEで支える
ベース音というか?そういう肌触りを感じました。
ギタリストもスケベな遊び人多そうだけど、ベーシストはDo!スケベとか?
(結局〆は下ネタかーい、笑)



