太陽に絡めた大本や日月神示のシンボルのことを妄想してみる。
下図は黒っぽい青と白っぽい水色 ふたつが直線で分かれてる。
直線で分かれてる・・・?
実は全体像はこんな感じです。
画像の中央あたりを拡大・拡大・超拡大すると
パット見は直線みたいな画像になるわけです。
自分が何らかの道を(人生って道を?、笑)歩いてる
軌道を描いてると、なんとなく自覚したとしても、
それが一見、直線だと思いきや実は曲線の「弧」だと気づいた人間は、
もしそれが圧倒的な宇宙空間での人間存在だったなら、
広大すぎるそれが右回りなのか?左回りなのか?
判断できなければとても不安になるはずだ。少なくとも僕は不安だ。
なんとなく迷子になった気分になりそうだから。
だけど人間惑星を従える恒星「太陽神」という客観を、遥か遠くにでも
見つけることで、未来という軌道の少なくても左右は確認できたなら、
さらにその客観によって自分の軌道が、ある程度は規定されてるのも
同時に知ることもできたなら、そこに儚くも「なんとなくの安心感」
を得られるのかもしれない。
僕個人は、
信じてたとしても可視化できないんだから「なんとなく」の「安心感」
それがEQUAL僕の神さま仏さまになるのかもしれない。そのことと、
さっきの軌道を組み合わせれば、EQUAL大本や日月神示のシンボル
「⦿」ってことにならないのかな。
まず自分の軌道「◯」に気づくことで「・」を欲するこころが
生まれる。「⦿ まるちょん」を時間で捉えれば「◯・」なのは、
実に面白い「偶然」だと思う・・・
・・・フラットアース信奉者とか「バカだなあ」と笑ってたけど、
アクマで今回の記事的には彼ら彼女らこそ「悪の悪」
上から目線で小バカにできない、お目目キラキラの厄介な存在?
そんな思いがけないひょうたんからコマも・・・
・・・ここで僕の中の(小)悪魔が動き出してシマッタ(笑)
直線で分かれてる・・・?
実は全体像はこんな感じです(笑)
いやー今日のブログもモノスゴい軌道を描いたなー(笑)
地球の軌道が1年っていう「◯」を描いてるのなら、
1年経ったら同じ位置に戻ってると考えてしまうけど、じつは実は
太陽自身が移動してるようなので、じつは実は地球人も循環という
「◯」のゴールスタートの同じ地点に位置してるように見えて、
それが知らず知らずでも別の場所に「移動」してるわけだ。
その太陽も「◯」を描いて、太陽の銀河系も「◯」その先も「。。。」
そういう日月神示とかありそうだけど詳しくないのでわかんない(笑)
(循環苦手界隈がこんな事書いてるのが一番、わけわかんないな、笑)



