2026/06/03

金井大先生の5次元(授業)

サイコロに沿って「1次元」「2次元」「3次元」は
こんな風に折れ曲がる。
「直角」を曲がって次の次元に「こんにちは」する。
そんなサイコロを見てたらこんな「1~3次元」&「4次元?」
そして「5次元?」を妄想してシマッタ?


便宜的に「人間」という3次元 「御眷属」という4次元 そして
「カミ」という5次元と、とりあえず「別」の次元でそれぞれの存在を
表していたのが金井南龍だったけど、折れ曲がる直角 EQUAL「次元の」
「アップダウン」と見立てることが出来るなら、南龍のおっちゃんの発言が
「便宜的とりあえず」じゃなくなるのかも?

「直角」を曲がって次の次元に「こんにちは」する。
すでに手垢がつきすぎて「ネタ化」してるだろうけど、
朝の慌ただしい登校タイム? パンをくわえた少女と
直角を曲がって「ゴッツンコ」アレを思い出した(笑)
なんとも世俗的な思いつきだけど・・・w

3次元の黄色ラインには人間の、脊椎動物の、「地球人」PLUS+
無脊椎動物ってことになると、そういう三種類の?人間が
混在してる(現在?)かもしれない。
どんなに神々しくても神の眷属を貫く「天使たち」が4次元の
グリーンラインに座すのも面白いと思う。
から引っ張ってきた画像を使いましたが、その記事の中ほどでは
在ペルー日本大使公邸占拠事件に絡めて、上へ上へ向かうグルジェフの
「一本調子」に全面帰依するわけでなく、下の下でも「それなりに」の
逞しい?島国人の姿を描写しました。

何度も宣伝する(笑)この珠のフォーメーションのように、
正反対・逆ベクトルを「両立」させるのが僕のお好みみたいです。
下の下へ堕ちたと思って?突き抜けたら?カミのシルシって記事
発表してます。

日本でも日本でもない「N II P P O N」提唱者らしいのでしょう(笑)