2026/04/11

)   液体(クリアホワイト)固体(

  雨(液体)はたぶん  クリア   寒くなって雪(固体)になれば ホワイト   

今回も金井南龍動画をアップしてくださって「ありがたや~」ですが、
今回、最も印象に残ったのは「白山」の「白」はEQUAL「雪」という
「そりゃそうでしょ(笑)」の部分でした。

言いたいことはタイトル通り

液体(クリアホワイト)個体です。

なぜだかわかりませんが個人的勝手に、これがかなり重要に感じました。
もしもここで国旗を思い出せば、そしてもしも神国とか名乗りたいなら、
あの旗のホントのカラーリングは 無色透明 

 「クリアにクリア」

それを人間生物が可視化できるように一段下げたカラーリングが、

  「白地赤く」

とか?

(今日も今日とて、ワケワカラン記事を書く、笑)
よく考えたら、固体の水は必ずしも白く濁るわけじゃありません。
本当に透き通ったきれいな氷とかありますよね。
そのクリア固体からみなさん待望の「なんとかの世」を連想しても
いいのかもしれません?

しかし金井大先生が強調してた「狭霧」や、光を屈折した「虹」とか、
それらは小さすぎる水滴から成り立っていますが、そのさらに一段
「上がった」状態が、気体になった「水蒸気」です。

クリア(液体)のさらに上のクリア(気体)が、
スパルタ南龍が突入しようとしていた狭霧の向こう・虹の向こうの神の世界

とか?

シラヤマキクリヒメとは「気体」「液体」「固体」を貫ける(結べる)神

とかとか?(笑)