「WASP」
らしいですけど、もともと「wasp」はスズメバチなどの種類の蜂を表す
英語だったはずです。
ジガバチって蜂もwaspの一種らしいですね。
イモムシを狩って麻酔をかけて動けなくして地面に作った巣穴に押し込めて
「生きたまま」自分の子供のエサにする・・・😨
映画「エイリアン」(&人間)を思い出させるようなその習性は、なんとも
言えない自然の「恐ろしい」リアルガチです。
話は最初に戻りますが、そんなジガバチと同じWASPって名付けたのは
だぁれなんでしょうか?
僕個人の視線では、現在のアメリカ2026を思うがままにしてる奴らと
白グロソンタントってEQUALな存在に感じますが、そんな彼らが強引に
目指そうとしている?2極化の世界自体が「ジガバチ」と「その獲物」
ふたつの関係性そっくりに見えます。
単純明快な略語「WASP」とジガバチ「wasp」単なる偶然の一致なのは
わかってますがなんか出来すぎじゃないの?って気分になりました。
●『神智学大要』第五巻、一四0頁によれば、
「炎の主方は進化を助けるご計画の一つとして、
金星からいろいろなものを地球の自然の諸王国に持ってこられた。
人間に特に望ましい食料として小麦をもたらし、ハチとアリも持って
こられた。
ミツバチは人間の食事と栄養と楽しみをふやし、花の受精を助けて
植物界を改善するためである。
(中略)人間は後になってこれらの輸入物を模倣しようとしてきたが
大した成功は収めていない。ミツバチを模倣して我々はスズメバチ、
似我蜂(じかばち、ルビ)を創り出し、
アリをまねてシロアリや元のアリとの見分けがほとんどつかない
奇妙な羽アリまで産み出した。
小麦に精一杯似せたのがライ麦であり、小麦と他の土着の植物とを
かけ合わせてできたのがオート麦と大麦とである」
黒くてツヤツヤして(視界から消えてほしくて、笑)という記事で
紹介した『神智学大要』という書物の一節です。
waspの偶然の一致と、この本の内容をスライドさせてもいいのなら
霊的聖的存在が金星からもたらしたミツバチやアリンコじゃなくて、
それらを見た人間さまがそれらをパクって模倣したジガバチやシロアリ
みたいな存在 EQUALそれが人間の方の「WASP」なのでは?
つまりまるで神のような存在・炎の主方じゃなくて、それに競おうと
必死こいてた人間さま それが「WaSpの創造主」と呼べる存在?
言い換えれば「100%人間さましかいない世界の住人がwAsP」って
ことになる?
「SAY!SAY!AI!」と書くとレーザーラモンなんとかみたいだけど、
あれの勃興とWASPは共同歩調を取ってるようにも見えるので、
あのAIってヤツもなにか聖性な存在をパクった生成模造品なのかいな?
もしこれを日月神示に絡めてもいいのなら「⦿」と「◯」のうち、
「◯」がWASP(wasp)にスライドできそうだし、もしかしたら「⦿」は
炎の主方バージョンなのかもしれません。きわめて短絡的に考えれば
「ジガ」じゃない「ラブリィみつばちみたいな人間になりましょう❤️」が
日月神示の模範解答にも思えてきますが、そんなご神示が在ったとしても
「オレっちは昆虫じゃなくて人類だし!」みたいな気分にもなります(笑)
なぜか僕はこの炎の主方と国常立尊がEQUALだと勘違いしてたんですが、
ネット検索だとそういう情報は個人的見解以外は見当たりませんでした。
(この神が帯電した状態で?)大本のおナオさまが金星を懐かしそうに
眺めていたって話もどっかで聞いた記憶もあったんですが、それも同じく
検索では引っかかりませんでした。鞍馬寺の魔王尊と記憶がごっちゃに
なってたんでしょうか。
waspとWASP どう考えても偶然なのになんだか偶然に思えない一致
からスタートした今回の記事
アルファベットの言霊ジックが存在して(僕にはバッタもんにみえる)
特権種の方々もそれに引きづられ・あやつられ、とかあるんでしょうか?
もしかしたらもしかして「100%ヒューマンメイド」神の手なき模造品
それが WASP & wasp なのかもしれませんね。