謎の大予言してたって、道産子のノストラダムスの人が本出してたけど、
僕もその本、持ってる。
その中で「人類は大自然に復讐され」って書いてあったなあ・・・
となぜか最近思い出す。
今年2026年のCMでなぜかOHTANI君が胸に抱いてるけど、
この猛獣の2025年の大反乱も上記の「復讐」でくくれるのでは?
なんて思ってしまった。
ろしあのGろーばる信長・アメリカのG秀吉・大陸のG江戸将軍
彼らにそそのかされて?妙に元気いっぱいになっちゃった大衆が
チョロチョロとニュースショーに出てくるようになった。
(アメリカのいつか溶けちゃうホワイトシャーベットとか)
中森さんは「Shojo A」「S」を取ったら「Hojo A」
これらの動きは天つサイドから国つ神・国つ民への「放生A」なのでは?
と以前書いた気がするけど、天つよりダイレクトに自然に近そうな国つの
復讐リベンジと考えれば「せいぜい楽しめw Hojo会」という僕のナゾの
上から目線な妄想も妙にリアリティが湧いてくる?
前も書いたけど、僕は天つ神は興味津々だけど国つはどうでもいいちゃ
どーでもいい(笑)
そういう色眼鏡で世間様を眺めると「世界が大きく動いてます!」は
間違いないだろうけど、天つの光線を浴びただけの、良くも悪くも
その結果で乱反射してるだけの国つ、と考えれば青森語で言う
「かちゃぺねえ・大した事ない人類の動きにすぎないのかもなあ~」
とナゾの上から目線発動PARTⅡ(笑)
こうやってなんでもかんでも物事を都合よく考えて小馬鹿にすることが、
僕の「生きかた上手」になるんだろう・・・
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僕の魔方陣ブログに興味持ってくださった方がやってるブログ
グノーシスについての記事に知ったかぶりなコメントをしてしまって
「あちゃー、また勢いだけで余計なことを書いてしまった・・・」と
プチ後悔した(笑)
でも「グノーシス」という、僕にはよくわかんない言葉を
「天つ国つ」で把握しようとしたのは面白い妄想だったのかもしれない。
エンキ・エンリルはメソポタミア神話における重要な神々らしいけど、
ニギハヤヒ・ニニギにスライドできるのでは?と妄想している。
(さらに大本神話にスライドさせればスサノオ・国常立尊?)
メソポタミアの二神は(国つ)人類から見たら良い神様・悪い神様に
なってしまったけど、(天つ)グノーシスから見たら、その評価は全く
「逆」になるのかもしれないな。
同時に三英傑の背後にニギハヤヒ 押されるサイドにニニギって陣形も
思い浮かんでしまった・・・?
それをぐろーばるに雛形展開すれば、バチカンのセックススキャンダル
辺りから、ぐろーばるニギハヤヒのG三英傑を手足に使った影なる「胎動」
ぐろーばるニニギに対する「おちょくり」は始まっていたのかもしれぬ?
今回の記事を白けた視線で結論づけるとして、全く対称的なふたつの神
という両方の手のひらの内側でゴリゴリとコロコロと弄ばれてるだけの
僕も、人類も、だったらどーしよう(どーしようもない、笑)