2026/09/10

「絶叫」は重すぎるのでできればふざけたい(ワタクシ)

夜中につらつらと金井南龍大先生を検索してたら、

本居宣長が二千余字の古事記原典改竄をしたと糾弾した苗代清太郎
の弟子でもあった國學院の米津氏

という物騒な文章(note)に行き着いた。
知らない人だったので検索したら、
元暦・萬葉集(巻の一)苗代清太郎著について書かれたブログに。

「言霊と漢字」とを区別する人麿や憶良が絶叫した言霊(日本語)教育であり、
学問である。

という文章で〆られてたけど「絶叫」って言葉は重いですなあ・・・
でもそういう感情方面はそういうのがお得意な方に任せて(笑)
ワタクシは別路線を行きたい。





今回のnoteとブログにはある共通点があって、どっちも「ぷーち善玉論」
を採用してるようだった(チラ見だけど)
僕はベタなお笑いは好きだけど、ベタな展開ってやつがあまり好きくない。
僕にとってこのつゆ国のトップは「ベタベタベッタベタ」に見える。
(ウクライナのトップ・国民に対しては「ベタですね」ととても言えない)
「遺伝子操作でもっと(永遠に?)長生きしたい」ってホントに言ったん
だとしたら、あの聖人っぽいルックスに反してずいぶん俗っぽい人物に、
平平凡凡な王様にしか見えなくなる。

ロシアが善玉だったら対するウクライナは悪玉ってことになるけど、
彼らが驚異的スピードで開発を続けるドローンは、他国じゃなくて自国
国民を極限まで監視することで成り立つ?ぐろーばる江戸幕府みたいな
明るい未来を切り開くアイテムだと思う。半端な連中が盛り上げる自国
中心なんちゃらも、その「単位」でしかないんだろう。

外に向けるサディスティックが戦争だとしたら、それを内に向けるのが
近未来に生成されるかもしれない?疑問の塵ひとつない天下太平の世??
「AIがそのうち我々全員を殺すかも?」ってツイートを見かけたけど、
いいえ「生かさぬように殺さぬように」が正解です!(なんつって!、笑)
現在の国際政治を三A傑に当てはめれば?その 明るすぎる路線 に全人類を
引き釣りこむキッカケになったのが、ロシアンな彼ってことにはならない
のか?
ウクライナな(世界中の自国民監視用の?)ドローンとともに?





「ベタ」って切り口でぷーちの悪口を言ってみた。そんな彼のひな型論
かもしれぬ戦国武将が血眼になってたのが「天下」だけど、身の程知らずの
僕は「そんなのどうでもいいけど天上ってどんな感じなんだろう?」と
夢想気味の人間なんでしょうなあ。
(天下とかちょっと横に置いといて)「我々は天(殿)上人である」
とか自称しちゃったおマヌケさんたちもいたらしいけど(笑)
そっち方面にどんどん惹かれてくような気配?

南龍氏は「本居は天才 篤胤は天才の天才」と評していた。
どっちも天の仕事を成したわけだけど、うつくしいうそ(そういしくつう)
って記事で書いたように、美しい嘘をつくこともそれはそれでひとつの
天ツな、天つしかできない仕事なのかもしれない。
と宣長氏を擁護してみたり(笑)上記にあった改竄も美しい嘘というか
美しい天上のストーリーだったりしなかったのか?

平田氏は平田氏で美しい嘘をついてなかったのか。
嘘じゃないそれが無意識だったとしても、とても重要なKEYを結果的に
匂わせレベルで留める事になったのでは?とかなんとか知ったかぶる(笑)

2026/09/09

北韓国へ伸びる戦(イクサ)ライン(人工精霊ならぬ神工精神?)

U霊も、幽フォーも、視たことない自分がいうのもコッ恥ずかしいけど、
二度ほど参拝した鹿島神宮で「ここってほんとにカミサマ居るのかな?」
とかなんとか視える人ブリッコをしたことがあった(笑)
あれくらい広大な舞台装置の神域でそんなことを思ったのは初めてで、
そんな自分が不思議だった。

金井動画の中に時々「鹿島香取」神宮のことが出てきて、
それを読んでたら香取とは鹿島のコーディネイター?プロデューサー
みたいなカミサマって記述があったような無かったような・・・
それをさらにあけすけに表現してみたくなった。

香取をのび太にスライドさせたら、鹿島はドラえ、じゃなくて
「物言わぬ四次元ポケットなのかもなあ」と思えてきた。

香取を欲張りな観客だとすれば、鹿島は多種多彩の人物を多芸で模写する
「島国随一のものまねタレントなのでは?」と思えてきた。

もともとの鹿島のお姿は僕にはわかんない。だけどある香取という神の
「こんなこといいな♪できたらいいな」をその体表に隙間なく描き込まれた、
時には自分の本体とは限りなくかけ離れたキャラすら演じなきゃならない?
そんなお役目の、実は控えめでおとなしいお人好しのカミに思えてきた。

さらに簡潔にカメレオン役者と脚本家って見方もできるのかもしれない。

「さすがにこんなとこまで役行者・聖徳太子・空海は来てないでしょ?w」
と裏ではコッソリ笑われてそうな伝説ポイントがあちこちにあるけど、
それと今回の妄想はEQUALとはいわないけど似てるのかもしれない。
こんな記事を書きたくなったのは、北韓国が米ロのトップから注目されてる
晴れ姿を見たせいか?大陸と北韓国を結ぶラインの延長線上に鹿島があるの
を思い出したせいか?
じつは実は悲しきあの国と鹿島って(日中と香取って?)似てるのかもね。
ぱぺっとまぺっとtrumpETがあの国に惹かれるのは哀れな自己愛性なんたら
かんたらナルシストだから?(笑)
亡くなった彼らを解剖したら寄生虫だらけでその劣悪だろう環境に驚いた
って話を聞いた。目に見える虫は駆除できるとしても目に視えないレベル
の奴はどうすればいいんだろうか。

記事のタイトルに「精神」が隠れてるのに気づいた。
あの頃の島国人の健気すぎる精神論は鹿島的な産物で、そんな風に人々を
誘導した?香取的な存在がいたのでは・・・
そんなあの頃を逃げ切った、アベちゃんの現人神が言ってたらしい。
なんちゃらなんちゃらのなんちゃらです」

香取のカミもコッソリ似たようなスタンスで鹿島のカミを・・・?

もちろん南龍大先生はそんなこと全然言ってない。全部僕の妄想論(笑)

2026/09/08

霊(ヒ)いづる処のタマシヒ、日(ヒ)没する処のカラダに
 (つつがなきYEAH!^^)

イエスに宿ってたのは、キリストに宿ってたのは、違う別の霊魂?
シュタイナー大先生が言ってたらしいことを、日本の二柱の神々に
あてはめて

オオクニヌシ マイナス 幸魂奇魂 プラス 別の幸魂奇魂 = オオモノヌシ?

とか書いたのが
でしたが、これを聖徳な太子な感じで当てはめることは出来ないのか?

ミナモト マイナス ヨシツネの霊魂? チンギス マイナス ハーンの霊魂?

チンギス0 プラス ヨシツネの霊魂?? 義経は大陸に渡って・・・ハッ?

( ゚д゚)ハッ!

ジン!ジン!ジンギスカ~ン ♪ って感じで歌い出したくなるような?(笑)

とかなんとか、つー記事です。

やっぱり彼は岩手辺りで亡くなっていて、残念ながら青森や北海道での
北行伝説は・・・ だとしてもそのストーリーを上記の霊魂の引き算足し算
実現させた?秘教グループ的なクラスターの「計画成就」の「証」として
各地に刻印した?とか妄想するとドキワクが止まりませんね?

全てはオオモノジンギスカンの霊魂&体を立ち上げるために・・・

(この妄想が若干でもホントに触れてたとしたらイエスやオオクニヌシ
チンギスのもともとの霊&魂ってドコいったんでしょうね)


歴史オンチには源氏と北条の間にある「ネタバレ」はわかりません。
北条に関係なく勝手に三代は死んだのかもしれませんが、げんこーとは
基本無関係な大陸を巻き込んだ怨念復讐のものがたりだったとか?

さらに妄想に傾けば

三A傑の最初のひとりを義経シーズンⅡ(途中打ち切り)と見立てれば
大本AをシーズンⅢ(視聴率降下の海外ドラマのようにグダグダ THE END)
とりあえずここで地球放送局はこの軍記ドラマを終了させることになった?
でもでもしかし
しつこくリンクを張り続ける(笑)僕の夢がなんらかの「ホント」なら
シーズンⅣまでは行かずとも、スピンオフ?的な作品になるのが、最近の
米ロのトップが、ぐろーばる三A傑の最初ふたりが、繰り広げるぐろーばる
戦国絵巻ストーリー??

2~5ちゃんねるで見た話だと思いますが、ロシアとは
「純粋な白」人種の国「じゃない」と書いてありました。
「どーせチンギスのDNAとか入ってんだろw」ってことらしいです。
大陸にペコペコしたり、北韓国に依存傾向だったり、黄色に対する白の
そんな姿を全世界に披露することもぷーちの隠されたミッションなのでは?
とか書いた記憶もあります・・・あくまでつゆ国の場合は顕微鏡で見える
DNAが継がれただけで目に見えないゾーンについては「知らんけど ^^」
今回の記事は実はとっくの昔にネタバレがあって、それが丹波の出口家の
娘婿ですよね。ミナモト日出オでしたっけ?
これ書いてたらなんとなく浮かびましたが「オオモノ」と「オホモト」って
似てますね。
三A傑ライン&光秀利休天海ライン 複線を同時に乗りこなすという神業を
実現しようとしたことも今回の記事と何らかの関係があるんでは?
じつは実は?青森北海道の義経伝説をバラまいた?歴史の裏面に隠れてる
クラスターも、某ムスメムコさんと親しかったとか?
でもでもしかし
伝説がフェイクだと青森県人としては悲しけりなので、妄想で補強すれば
逝ったヨシツネの霊魂を宿らせた「神器?」みたいなものを携えて青森?
渡海して北海道?北方領土?そして大陸間移植・・・みたいなのはやっぱり
ゆめものがたりってヤツなんでしょうね。秘教グループのそんな極秘行脚を
信じてみたい、ゆめみるゆめおくんです・・・(笑)

北行伝説のみならず、このモテ男を彩る伝説は秘教的色合いを帯びてる?
と個人的勝手な妄想でございます。
「そもそも」オオクニヌシみたいなこのモテ男自身が、すでにサナート・
クラマ辺りで別な霊魂とっかえっこが起こっていた、とかとか?

2026/09/07

(・)一 二 三(CHASE THE 四 五 六)七 八 九 十(カミ)

金井南龍YouTube動画のアップ、本当にありがたいです。
今回は「金GOLD」の話から「金属の神」「金属精錬の女神」と
くるくると急展開に進んで、大本日月神示小房おばあちゃんを巡って
彼の重要なミッション「母のミタマはいずこに」でした。

(小ネタ)羊さんを数える「一・二・三」って記事ではわざわざ(小ネタ)
と予防線を張りつつ(笑)おっかなびっくり数年前に発表しましたが、
この動画の発言を聞くと全くの的外れでもなかったようでホッとしました。

金属の(女)神といえばこのブログでは、
七から八から鳴り鳴りて十(=カミ?)って記事で現れた「金屋子神」
 EQUAL「(KA)七 八 九 十(カミ?)」がいらっしゃいます。
さっきの(小ネタ)の記事ではヒツジ ≒ ヒツギ ≒「一二」と展開させて
「ヒ ツ ジ サ ル とは 一 二 三(ル)なのでは?」と妄想しました。

このふたつを日月神示のトレードマーク?
一 二 三 四 五 六 七 八 九 十」に当てはめたら「四 五 六」以外は
そろってることに気づきました。
十個(個?)全部そろえたら現れいづるのが「⦿」とか風のウワサで
聞きますが、動画の中では「そういう女神界を全部ひっくるめて」
「統括してるのが母のミタマ」とありました。

つまりつまりそういうことなのでは?

このブログ的には単純明快短絡的に「四五六の女神を探索すればいいのか」
ってことで今回のタイトルです。
数字が小さい EQUALランク上位 って単純じゃないのかもしれませんが、
(KA)七八九十(カミ)の記事では「人間ぽくてアリガタミはイマイチ?」
とか大変失礼なことを書いてました(笑)これがヒントとして使えるなら
「ヒツジ(一二)ヒメ」よりは格がひとつ下という彼の発言にあった
「ニブツヒメ」が「三」に相当して?「ヒツジサル(一二三る)ヒメ」とは
「ヒツジ+ニブツ」なヒメ神さま?あるいはあるいはもっとダイレクトに

「一二「七八九十」を結ぶ四五六」のヒメ神さま!?

・・・まあ、世の中そんなカンタンじゃないんでしょう(笑)
そんな簡単だったら生前時にすでに発表してたでしょうから。
ニブツヒメが金GOLDそのものじゃなくて、水銀の女神として
その精錬に関わっているのが「ヒツジ+ニブツ」のPLUS+を
連想させました。ほぼ知識のない「錬金術」の世界に引っ張られて
迷い込みそうな気分になりましたが、大丈夫でしょうか?僕ちゃん(笑)
ちょびっと前に「観たよ黒蜥蜴」と書きましたが、彼女の周りには
一般ピーからは差別されそうな障がいを持つ人が何人もまつろって
いました。それを見てたらなぜか「ものののののののけ姫」に出てきた
一筋縄ではいかない凛々しい腕系の女性を思い出していました。
それほどジブリ好きでもないのでなんとな~くのイメージですが。
今回の話とリンクできるようなできないような?

とりあえず僕は「CHASE THE 四 五 六」を妄想することにします。
 

白い(けどブラックな)肩越しに、

Dlifeを浴びるほど観た人間は妙な先入観を持ってしまった。

ユダヤ系があえてイジられ役になることで経済的に乏しい他民族からの
嫉妬心・敵対心を和らげようとしてる?
もそのひとつかもしれません。
そして、この民族にたいしては別の先入観的妄想が浮かんでいました。

差別され続けてきたといわれる民族ですが、同じように肌の黒い人たちも、
Dlifeドラマの多くの舞台になっていたアメリカで差別を受けてきたのは
有名です。
このふたつのクラスターがどういう関係なのか、海外旅行もしたことない
自分には正直な話「よくわかんない」が事実ですがあくまでDlifeを観続けて
得た印象だと、

たとえばドラマ内で黒人が差別されるようなシーンがあったとすると
「それはいけないことだ」という啓蒙的なシナリオが展開される。
それは全く間違ってないし僕も黒人の人たちを応援したくなる気分が
湧いてくるけど、どこのなんのドラマだったのか?もともとそんな
ドラマは存在しなかったのか?今となっては覚えてないけど、
いつの間にかその黒人のぴったり背後にユダヤ系の人がいて
「そうだよね、差別はいけないよね」と
黒人の人の肩越しに訴えてるような?現在ではそれは「幻影マボロシ」
のたぐいになってしまうけど、そんなシーンが複数回展開されたような
そもそも存在しなかったような?あやふやな記憶が・・・?

自分たちが前面に立たずナニかの後ろに「寄り添って」は
この民族が経済的に超絶発展する際に取ってきた戦略なのかもしれません。
それが先入観としてあったので、数々の海外ドラマの並んだこのチャンネル
でもそんな幻のシーンが思い浮かんだのでしょう。

① すでに停波して5、6年経ってるのにこんな記事を書きたくなったのは、
2023年ハマスによるイスラエル攻撃が10月7日に始まったことをふと
思い出したから?つい最近も誕生日の話題をとりあげましたが、つゆ国を
率いるぷーちの誕生日が10月7日です。
さきほどの「黒人に寄り添って肩越しに」をなぜか思い出しました。

国中がイッちゃってるような、常軌を逸したパレスチナへの攻撃が
「しやすく」なったのは、実現「できた」のはひと足お先に始まった
ロシア・ウクライナ戦争の「おかげ」?
日時の一致なんて単なる偶然だと思うのが普通ですが、ここは若干
普通じゃないブログを目指してるのでこんな非人道的な駄文を長々と
・・・でございます m(_ _)m

② すでに停波して5、6年経ってるのにこんな記事を書きたくなったのは、
NエイチKでコンパクトにまとめられたアカデミー賞2026の最後あたりを
チラッと観たせいかもしれません。
最初から見てたら印象は違ったのかもしれませんが、妄想族の僕には
ユダヤ系と黒人の間に吹く若干のすきま風が?目には見えないはずの
「風」が見えた気がしました。
ちなみにですが、NエイチKについては過去にこんな記事も発表して
います。
じつは実は?某国営放送もDlifeも似たようなことをしていて、
黒人とユダヤ系の間に もともと存在しなかった関係性を僕が勝手に
妄想して?あるいは妄想するように誘導されただけかもしれませんね。
黒人ユダヤ系の間にそんな関係性はない ふたつの間にすきま風もない
先ほどまで書いてた記事は全く100%この世に存在しない「これぞ妄想」
だったんでしょう。

そんな妄想に長々とお付き合いいただき・・・ご苦労さまでした(笑)

2026/09/05

EQUAL(JAPAN?)EARTH (変色した・しない黒蜥蜴)

このブログでなぜか唐突に「オロチだ!メルカトルだ!」って
騒ぎ出したのは自分では自然ナチュラルな状態だと思ってたけど、
アクのでぃーえSの巣食う「UN」にあやつられていたのか・・・

(笑)of(笑)of(笑)

「なんか情けなや・・・」と妄想癖な人間が勝手に虚しくなってる
わけだけど、ニュースの中にはオロチの「オ」の字も出てこない。
人間由来じゃなくて神々しい聖なるシンクロであって欲しい・・・
(けど、ム理無リ無理か、笑)

この記事を読んでたら最も面積が小さくなるのは地図の中央にある
赤道地域だと気づいた。
つまり
      つまり
オロチに操られてる?自国中心主義のメルカトルな皆さんは、
自国が最も小さく見える世界地図に棲んでらっしゃるわけだ。
目の錯覚で巨大に見えてるだけの?「クルドだ!イスラムだ!」は、
最もちっぽけな自分という「錯覚」から生まれているのかもね?❤️

またまた
オロチの策略! 
見破ったナリ!(笑)





話は変わってこのEQUALなニュースが
昨日「黒蜥蜴」を観て「黒髪姫?ククリヒメ?イザナギ?」を感じた事と、
なんらかのつながりがあったらうれしいおもしろい?
現地時間では昨日4日に決議採決したらしいので。

赤い五弁の花を完成させるために黒の物語は始まって、ラストでは
真っ白な主人公が白いユリ(六弁)を手に微笑むシーンで終わっていた。
その狭間にちらっと現れたのが横たわる白いドレスの足元に赤い花
「まるでどっかの旗みたいだなあ」と思った。

その他にもいろんな妄想が掻き立てられる1時間半だった。
ミッシーマが晩年に話してたらしい緑のヘビまで登場してた?
僕はそれを米ドルじゃなくて別の存在なのでは?と推理してたけど
この物語はそれに「御名答!」と応えてくれた気がした。
最も濃密に感じたのは金井南龍的世界観だけど、それは僕が彼に
「カブれてる」からだろう。五弁六弁も彼由来の発見だ。
「そんな彼が追求した?縄文」と「敵サイドの?弥生」の邂逅すら、
一時の絵空事だったとしても美しく描いていた?
たぶん偶然だけどアメ公と招魂を道祖神化・呪縛化すらあった?
(ミッシーマとアメリカン?黒人の場面じゃないです)
まとめかたが複雑でわかんないので手がつけられないけど、そのうち
どうにかこうにか、なんとかかんとか、発表できたらうれしいおもしろい。
崇高な愛の物語にたいしてどことなくミッシーマの若干うんざりの
食傷気味を感じた気がしたけど、それは僕自身がモテない人間だから
そんなヒガミ根性な妄想が生まれたんだろう(笑)でもでもしかし?
そんな感じの客観的視線
という名のマジカル迷
子にならないように
気をつけねば・・
・・・・・・・
・・・・・・
・・・・・
・・・・
・・・
・・

2026/09/04

世間サマーの話題に便乗?(個人的勝手にハンドメイド)

「なぜ誕生日がわかったのか?」

僕の場合はある新聞社のネット記事だった。
可能な限り検索した記憶があるけど(さすがに海外マスコミまでは
手が回らなかったけど)「1980年9月」まで書いてるマスコミばかりで
「日」まで明記してたのはその一社だけだった(と思う)
ツイッターなんかでその当日に「TE☆TSU☆YAくん、おめでとう❤️」
と書いてるのは、その新聞社の情報を信じて発信してることになるのか。
でもそれほど取材能力が高そうにも・・・(あくまでイメージです、笑)


これが報道されたのは日本時間では翌日の未明らしいけど、
その現地時間が、この知らない人の殺害よりも僕を驚かせた。

僕にはそのシンクロが計画的に見えたので、この「イベント」は
「自発的」ではなくて、たとえばディープなウルトラな、MKな手段で
犯人の行動はアレンジされたのかと個人的勝手に思っていた。
結局この事件によって得したのは民主じゃなくて共和だったので
ぱぺっとまぺっとじさくじえん?とか勘ぐってしまったけど、実際は
アンチtrumpETの仕業だったのか、僕の情報網領域で判断できるわけ無い。
あの大統領がその国に弱みを握られてるとすれば、アキンド時代にこれ系の
汚れ仕事を何度もその国に引き受けてもらったからだと思っていた。
そんな黒く塗りつぶしたい履歴を冷笑的パロディとして「逆手に取られた」
ようにも見えたのは、宇宙で銀河でぼくひとり?
「あんた 自分の仲間すら消してもらったことあったよね?w」みたいな、

そのままの目線で太平洋を振り返れば
「TE☆TSU☆YA すてきにハンドメイド」も
今回の流行病に関する予算11~16兆円の正確な使い道は
「追求しないから」「そろそろその内閣」
「政治のセンターポジションから出て行ってくれないか?」
そんな懇願混じりのメガ規模ほけんきん殺じんなのでは?と
妄想した記事もあった。(消しちゃった?)

ぽっけないない消えたのは今回の流行病の対策費 何㌫ ?

年月日の数字「6・7・8」とか、現場で妙に目立ってたオレンジカラーとか
舞台ポタぽたの日本初演とか、その近辺に何度か流れた「民衆の歌」とか、
その日付を挟んでせーわの大将が死亡した?した!のシーンがビッグリバー
で流れたりとか、このはがきの右下のペリーの赤いハンコを見て驚いたけど
たぶん確かこの画像が世間でプチバズリしたのは銃撃の翌月だった?
とかとかとか、

事前にセッティングされてた感に気づいて、素人さん手作りのその銃弾に
陰ぼーの影を妄想した事もあったけど、実際世界はもっと複雑怪奇で敵味方
双方の?不倫愛の?共同セレブレーションと見立てた方が現実に近いのかも
知れない。
そもそも長野?で演説する予定がスキャンダル報道で犯人の目と鼻の先まで
誘導されたわけだけど、その唐突な要請を快諾したのは間違いなく自陣営の
人間なわけだ。気づいてる人も多いけど妙に「手薄」だった警備を敵陣営の
せいにするのはやっぱり無理があると思う。
県警の「あの場所は危険ですから」の警告に野党の演説は中止になったのに
それをあえてゴリ押しして強行したのはドコのどなた様でしたっけ?

突然決まった遊説だったとしても「ホンキで」ノミクス様を護りたいなら
「近県でもどこでもいいからちゃんとした警備人数、集めてこいや!」
そんなゴーマンな物言いで何度も周囲にプレッシャーを与え続けたのが
彼らだったと思ってた。
「こいつもそろそろ消費期限切れだよな・・・」と誰よりも冷静な判断で
「とうとうコイツも最期の御奉公?w」という冷笑混じりの視線は本当に
存在しなかったのか・・・?



片方は45(もうすぐ6)もう片方は31没か

国際国内政治というゴキブリホイホイに素人さんが近づいても
ろくなコトがないんでしょうな。
魔方陣とか、このブログで書く妄想とか、歴史と世界の影に隠れる
いまだ正体不明のプロフェッショナルの尻尾を捕まえたがるのが、
僕の、遊び半分の、ほぼ無料の(笑)娯楽になるんだろう。

って感じで
ちょびっと世間さまの話題流行に乗っかってみました(笑)
それが宇宙で銀河でただひとつのハンドメイドな記事になってると
いいなあ~

2026/09/02

強制成仏という四文字漢字(大本的消化術?)

前から不思議だったのが「なんであなたさまが海の神?」
だった。
それは三貴子が「地」「昼」「陸」みたいに
別々の対比を象徴するようにセッティングするため
って誰かが言ってたのでなんとなく納得してたけど、
やっぱり「ん?」だった。

僕が海洋民族がスゴイなあと思ったのは、彼らはなぜか
地球が球い(まるい)事を直感で知っていて、大航海時代とは
それが「どれくらい広い球なのかを確かめるための航路だった」
って説を聞いた時だ。

前回は大陸国家を八マタノオロチに例えてしまって、
それはあまりに極端すぎる仮説(妄想)かもしれないけど、
久々に面白い展開の記事を書けたとよろこんだ(無責任、笑)
神話世界でそのオロチとの宿命のライバルにセッティングされたのが
さっきのスサノオだ。
「オロチ的なトンチキ科学なのでは?」と前回妄想したフラットアースと、
(スサノオ的な?)海の神ならぬ海の民族が経験と直感で導き出した
「もしやまさかこの陸海は球いのでは?」が、海の神と陸のオロチの
対立に繋がっているのでは?なんてことを思いついてしまった。

「北・北東・東・東南・南・南西・西・西北」という方位が
その世界の把握の仕方がオロチ的なのでは?これも前回書いたけど
ウシトラ、つまり東北の金神も同じ文脈と言えばいいのか、そういう
把握の仕方で捉えられないだろうか?

稲荷古伝 & フトマニと、英語 & うしとら(すんません)
って記事に貼った画像だけど、稲荷古伝とセットになってる方の
フトマニ図を見てたら思いついた。
これも(オロチ的かも知れぬ?)四方八方を展開させたひとつの
新機軸 オロチ退治になる可能性があるのかもしれないですねえ、
って妄想が、今回のひとつのまとめになる。
これを書き始めたときはおほもと二大スター揃い踏みになるとは思わず、
タララララン~と好き勝手に書き連ねてたら結果的にそうなった。
だから今回の内容の「責任?」的なものも、謹んでそちら様サイドに
進呈さしあげよう(むむ無責任、笑)





つゆ国の工作が世界中の(欧米の?)極右にたいして面白いほど
上手くハマってるのだとすれば、その理由のマジカル的なひとつは
「八マタノオロチのご加護」といえるのかもしれない。
自国中心主義とは狭い狭いメルカトル図法の世界でしか成立しない
トンチキ思想? 
怯えた目をした彼らを自由勝手に因数分解させて
「イタダキま~す (^o^)」(性格悪っ、笑)

このツイートを「なるほどなあ」と思いつつ全面的には賛同したくない
ワタクシ様だ。「なんとか蛙を完全肯定するのもなあ・・・」となんか
モヤモヤしてたけど、前回今回の記事からこれをコロコロと転がされる
欧米と対比してもいいのなら、アジアン知性による

「八マタノオロチの上手な飼い慣らし術かいな?」

に見えてきた。
そしてこんなツイートもある。

後ろに並んだ人々は地球が球いことを、うれしそうな表情でその肉眼で
眺められるチャンスに満ちた人たちなんだなあと思った。
ウケないことに焦ったぱぺっとまぺっとが慌てふためいて背後の人たちを
「ヨイショし始めた」らしいけど、その声が球体大気圏の外まで響くことは
ないんだろう。(マジでその行為、サーカスの老犬すぎるでしょw)

僕は、テスラお坊ちゃまがどんなに優秀な脳みそを持っていたとしても
宇宙に飛び立てない気がしている。彼がおもちゃにした対象がフラット説
信奉者と重なってる気がするからだ。それは芥川の「蜘蛛の糸」のラスト
に似たフォーメーションを成していて、彼が面白がって弄りまくった大衆が
彼の空中浮遊を逆ベクトルに引き釣り下ろす重力のオモリとなるような
気がする。あのお坊ちゃまのあれらの行いは「立つ鳥跡を濁さず」とは
正反対の自滅行為なのでは・・・?
・・・「気がする気がする」という
浮遊、ならぬ富裕に嫉妬まみれの妄想でした(笑)

僕はこれを遊び半分で書いてる。そして仏心みたいなものも無い。
だけど今回のコレはなにか大きな、ぐろーばる的にも大きなモノを
「強制成仏?」させるちっこい、ちっぽけなキッカケになるんでは?
と図々しさMAXなことを書いてみる(何を書こうが僕の自由だし、笑)

久々に恐怖を感じる雷雨・豪雨が外で降ってるのもその雰囲気づくりに
貢献している(笑)

「これを誰かが読んでる」って気配的なものを感じないのが不幸中の
幸いだ(笑)

2026/09/01

セントラルパー99芸人(100テンには届かない荒野?牢屋?)

「お笑い西戦争1日中テレビ」は終わったのかいな?

「セントラルパーク(というかフィールド?)区芸人」って言葉は
すでに誰も使ってないし、多くの人の記憶からも消されてるかも
しれないのに、なぜか最近思い出す。
西から攻めてくるお笑いに対しての臨戦態勢として「あえて」その辺りに
芸人が集められたのでは!?なんてありえない妄想が浮かんでいたからだ。

ある時期から東のお笑いは、セントラルパークスクールというか?
Qランド軍というか?すでに消滅したと思われていた組織との繋がりを
深めていて?いつの間にか「覚えがめでたい」関係になっていて?
その友好を示す存在が「この区に住んでる芸人だったのでは?」なんて
ありえない妄想が以下同文
話し言葉のしゃべくりというある意味「安上がり」な商いで攻めてくる
西のお笑いに対する心強い防波堤として、なんちゃらの亡霊を幻視して
しまってスイマセン
でも当然、マボロシだから存在しませんよね?絶対に!?

芸人居住区だけじゃなくて相撲部屋すらあったけど、その中のひとりは
見事に烏骨鶏化して「なんだコイツは?」と不思議だった。
でも同じ目線で捉えれば「誰よりも優等生の彼」ってことにはならないのか
(ならないのか、笑)

ここは宇宙で銀河でただひとり(ぼくひとり)の妄想を披露する場所なので
こういうありえない事を発表してもいいんだろう。
僕は「この国って内戦しかしてないのでは?」と妄想してるのでこんな事を
思いついたりするのかもしれない。
あの忌まわしい「インコTRUTH党」ですら、そんな色眼鏡で見てしまうのは
ヒミツ
だけど(笑)

こっちもみんな忘れてる?(さすがにjani-zuファンは覚えてるか、笑)
あの大騒動についてもあちらこちらの方向から妄想してるけど、
(まさかの巻頭大震災まで絡めて妄想してるけど)
この区セントラルパークが本社の企業が「二度とCMに起用しません!」
(現在は使ってるけど、笑)が引き金となって降板のドミノ倒しが起こった
のは、あまりに見事な仕事だったので覚えてる。これも今回の妄想にリンク
できるような・・・?

あの騒動はメッキが剥がれ続ける「我が心のつゆ国」に意気消沈の人々
つまりは左派人脈芸能部門を元気づける?奮起させるセレモニーとして?
いかにもアメリカン!な芸能事務所にぶつけて喧嘩(勝利)させることに
成功した、実際はその争いをマッチメイクしたサイドの心理学の勝利に
僕には見えた。
(実は本音は共倒れを目論む「中和」という名の調伏だったりして、笑)
あの騒動以降、左のウイルス的なものがかの事務所に侵入した気がするのは、
たぶん気のせい。
ノミクス氏に対しての左派の攻撃が今ひとつだったのも、我が愛しの
「つゆ国」トップとの蜜月関係をメディアを通じて刷り込まれたせいで
萎縮してしまったためでは?こちらもお見事な心理学だったと思う。

色んな妄想で一連の流れを見ていくと本当に人間の心理を奥深く理解した、
これぞ「かゆいとこまで舌が届く」ってヤツなんだろうなあと舌を巻く。
でもそのクラスターが辿り着く場所って心理学の無限荒野しかないのでは?
なんて意地の悪いことを書いてみたりする(笑)

良質な作品を生み出し続けてるらしい、じゃぱんCOOLなアニメに
僕がなぜか接近しない理由のひとつは、きめ細かく張り巡らされてるような
心理学の蜘蛛の巣に引っかかりたくない という恐怖心にも似た疑心暗鬼の
感情が心のどこかにあるせいかもしれない。
クリエーターたちに多大な影響を与えてる(らしい)inVoice制度は
「データと心理学とマーケティングでどうにかイケる!?」
一見、自由自在だけど敷地面積は決まってる「檻」を管理することで
やっていけると踏んだ今回の誰かさんが、無知な民草にムダな思想を
吹き込みかねない?クリエイター退治(排除?)のが目的なのでは?
なんて妄想してる。
今回の流行病の時メガヒットしたふたつの兄目作品も、自然天然をあまり
感じず人工添加物っぽい印象だった。僕は遠く外側からそのブームを
眺めてただけだけど。
ひどい下ネタで申し訳ないけど(笑)ほぼ無料であふれかえるDOスケベ
エロメディアも自由自在の好き勝手に放流・放牧されてるようにみえて、
その「チョイス」には厳密な基準があるのでは?なんて見えることがある。
(ここまで来るとただのノイローゼ、笑)

さっきの「舌が届く」芸人も僕には刑務所の看守に見えることがある。
そんな彼も心理世界の闇を凝視し続けて、殺伐な人間荒野を歩き続ける
ことと引き換えに、あの名声と地位を維持できたのかも知れない。
とかなんとかなんやかんや書いたけど、BィヴァンTは観ないけど(笑)

2026/08/31

わたしにも)フラットな貴方にも?(不足してる「UFO御魂」

シュタイナー大先生によると「YES!」と「CHRIST!」は
正確に言えばEQUALじゃなくて、イエス様に宿ってた魂?霊?
みたいなものがある時期にスポッと抜けて別な存在がそこに収まった 
それがキリスト様バージョンって聞いた記憶がある。

これとEQUALなのか似てるのか(似て非なるものなのか?、笑)なのが
オオクニヌシとオオモノヌシで

オオクニヌシ マイナス 幸魂奇魂 プラス 別の幸魂奇魂 = オオモノヌシ?

こんな足し算引き算はあまりに短絡的すぎるのか。
王仁三郎がドン隆盛の霊と会話をしたって話があるようだけど
「奇魂が足りなかった(だから失敗した?)」ってやり取りがあった
って彼の発言集で読んだ。
その若干不十分だったパーツを取り替えて?バージョンアップできたら
もしかしたら「上手くいったのかもね?」なんて思った。
(ドンにとっての「成功」がなんだったのか?歴史オンチは知らんけど)

ある方のブログから勝手にパクってきた画像です(スイマセン)
これを見るともともと人類には「奇魂が貧弱」って傾向があるみたい
ですね。
オオクニヌシもドン隆盛も、なんとな~くのイメージでは「❤️」で
表せそうな「愛」のキャラクターなのは面白いと思います。

この画像を見たのは昨日今日じゃなくて何年も前ですが、
この画像を思い出させるような霊的世界観ですね。
無意識にパクってたのかもしれません(笑)

奈良あきおのように「三輪山にはキリストが奉られていたのだ~」
とか叫びたいわけじゃないですが、オオ?クニ?モノ?ヌシの
不思議な関係性・無関係性を単純明快に表せたのではと自負しています。

「地震だけじゃなくて今度は再びの豪雨か・・・」
能登半島の連続天災はそろそろ収まって欲しいですが、その能登が
中央に位置するこんな魔方陣があります。



記事の真ん中あたりにある魔方陣です。
「オオモノヌシ」もナゾのカミで別名がいっぱいあるらしいですが、
そのカラフルなバラエティ豊かな魔方陣の真ん中に位置してるのが
なぜか主祭神が「大己貴命」の大社 これまた別名の多いカミサマで
今回の「オオクニヌシ」とEQUALとされています。今回の記事
幸魂奇魂バージョンアップとなんらかの関係があるんでは・・・?
と妄想の方もバージョンアップ?(笑)


・・・なぜか魔方陣のタイトルにUFOとあって「なぜだっけ?」と
記事を読み返したら「大己貴命 ✕ UFO=三輪山=ニギハヤヒ」
みたいな事を書いてました(すっかり忘れてた、笑)
この記事を書いた16年前からほぼ進んでいないのかも知れない
我が妄想行脚・・・?(情けなや、笑)

それでも

満ち満ちる(幸魂)奇魂は宇宙からのメッセンジャー経由でやってくる!?
とか考えると夢が広がリングですね!(笑)
そんな虚空からの御魂はアタマがよすぎて良すぎてしょうがない
「地球フラット説」の皆さんにも届くのか?
「おめーらは ❤️ のレベルで、せいぜい遊んでろw」とか書いちゃうと
(小)悪魔的すぎるのか?(笑)

それとも

もしや日月神示のネタバレのひとつが「フラット説 ≒ 平面の世」とか?

そう考えると、そのトンチキ科学を世界じゅうに広めたがってる
「つゆ国・ぱぺっとまぺっとtrumpET陣営」の流れ去る過去の遺物感が
日がかげって黄昏れゆく感じが、クローズアップされてくる?

さらに妄想に傾けば、彼の大陸に潜むとされる八マタノオロチは
フラット世界の住人だった?
(十和田湖の悲しき「八郎」も同じく?)

もしかして「八」とは、フラットアース的な世界の把握法なのかもしれない
西西西にスライドできるのかいな?
新しいそんな妄想2026がムクムクと・・・?
それは自分を中心にした縦横線が引かれた狭いメルカトル図法の世界?
四角四面って言葉があるけど四角一面な平面の世のフラットなアース??
僕はこの「フラットアース」ってワードを見かけるたびになぜか、
アレルギーみたいなヒステリーみたいな感情が湧き上がって、それが
不思議だったけどなんとなく納得できる仮説(妄想?、笑)を発表したら
とりあえず気持ちが緩んでホッとしてる(笑)

・・・アレが得意げに繰り広げてる「アメリカ湖」「アメリカ平洋」も
自分が中心であるという四方八方なフラットな世界観に根ざしているの
かもね?
USAはどちらかといえば海洋国家だったはずが、アレが出てきたら
大陸国家みたいな顔をし始めてた、って学者の誰かさんが書いてたけど
どうしても大陸国家にまとわりついてしまう「宿痾?」 EQUAL四方八方
という世界の把握の仕方 EQUALあの「オロチ」・・・?

9テイルに続いてまたもやモノノケの正体、見破ったナリ!!(笑)

2026/08/29

ウミヒコじゃない方に当てはめられた(Q)軍隊

日本の昔笑い話みたいな本を子どもの頃読んだ。
そのなかでしょっぱいシャケをみんなの眼の前に置いて
それを見て出てくるツバを使ってメシ(主食)しかない食事をする
って笑い話があった。
それがどんどんでんでん過去の笑い話じゃなくなってるのが
「島国の現在進行形笑い話なのでは?」って妄想が今回の記事

そんな色眼鏡でアメリカ産じゃがいもを見ると、
飢えさせることが得意技だった島国の「Q(陸?)軍」は
飢えさせることで自分たちの軍隊を増えるワカメしようと
してるのでは?

もし変な病害虫が蔓延したとしてもそれは誰にも言えない「渡りに船」

軍に入らなければマトモな食事が出来ないって時代になったら、
それをチョイスするしか選択肢がないのが民草の悲しき未来予想図 Ⅱ?

それが意趣返しって言葉がふさわしいのかどうかわかんないけど、
こんな皮肉な戦略を携えて?自らの軍を飢えさせたって恥やトラウマ
屈辱にまみれた過去の亡霊がカタチを取って現れたのかもしれないな?
そんな妄想ありないけど、そんなの書くのがこのブログの特徴だ(笑)

こんなこと書いてるせいか、今やってる一日中テレビもQ陸軍に制圧された
ような妄想が浮かんでくる。いつの間にか司会者席の中央辺りに陣取った
JEW幸のお嬢様の姿を見たせいだろうか。

女芸人をそんな目で見る男は少ないと思うけど、こんなたくさん集まると
おおおおおおくを再現してるように見えちゃうな?

こいつらは藤原四兄弟 IZUMOバージョンに見立てのマジカルか?

そんなこんなのカラフルな妄想ありえないけど、そんなの書くのが
(以下同文、笑)

D i S n e y ティーンコメディ(やってないってば!、笑)

20170330(アメリカ本国では20140504)

「やってないってば!」#9 美術館でお仕事

リンディはシカゴ美術館の実習生(奥の方に日本画だらけ) 
デリア ネフェルティティに似てる 
彼女のセリフ
「そのように定め、そのように行え」
セシル・B・デミルの「十戒」より
モーゼ(チャールトン・ヘストン)の敵役エジプト王ラメシス(ユル・ブリンナー)のセリフ
「So it was written So it will be done」ってあるらしい
 
(ネフェルティティの近くにあった?)ミイラ「入るな」の階段から
転げ落ちてユダヤ教のおばさんタンザーディンキンスを転ばせる
成人式「バルミツヴァ」に出席ならず
ネフェルティティとDNAは違うデリア、六芒星編みのかんじきを履いて
ノッシノッシと歩く。

ナニ書いてるのか意味不明だと思いますが(笑)
こういうティーンコメディがあっていい歳したおっさんが観てた(笑)
そのなかの一話で「ん?」と思ったシーンがあったので気になった点を
書き記していた、ってことです。

ユダヤ系ならではの特徴なのか(違うのか)わかりませんが、
あえてイジられ役になることで「自分たちより経済的に乏しい他民族からの
嫉妬心・敵対心を和らげようとしてんのかいな?」
DS、じゃなかった(笑)ディーライフをじっくりたっぷり観ていた人間が
色んなアメリカドラマを見続けてたら、そんな感想を持つように。
今回取り上げたコメディも「そのひとつかな~」と眺めてましたが、
あまりにも「執拗」でイジりのレベルを超えた熱い薄暗いパッションを
感じたので印象に残ったんでしょう。
六芒星を踏みつけるのを見せつけたいようなかんじきシーンはラストに
出てきましたが「もう充分でしょw」と思った記憶があります。

これはコメディの名を借りたユダヤ系に対する感情の発露なのでは?
というのが今回の記事になります。それがこの脚本を書いた個人じゃなくて
ある程度大きな社是?信条?ビジョン?に見えたのは僕の個人的勝手な妄想
ってやつになりますが・・・

そもそもこのブログは
同じDライフの同じでぃずにーティーンコメディの、念入りすぎるように
思えた数字なんかを絡めたシンクロから始まりました。
最近発信された
このマーベル俳優たちのメッセージは何ひとつ間違ってないと思いますが、
ぱぺっとまぺっとtrumpETをスムーズに誕生させるために?まるで製作した
ような思えた「カネ持ちキャラが遊び半分で世界を救おうとするマン」が
マーベル関連ウルトラヒットのスタートだった事を思い出していました。
そしてぱぺっと・ミーツ・の記事ではあの大統領はビジネスライクに
ユダヤ系と付き合ってるだけで本音では感情的な結びつきとか無いのでは?
とかなんとか極めて個人的な印象を勝手に書いてました。

・・・でもコメディに潜ませた信条?みたいなものが
単に政治的メッセージを発してるだけならいいんですけど・・・

あまりに疑心暗鬼をコジらせちゃったのだろうか?(笑)
これがきれいごとに思えない自分がムクムクと・・・
金井南龍大先生の「世界の富の何割かはユダヤ系の手にある!」
がリアルなのか大げさなのかわかりませんが、その金銀財宝のポッケの中に
手を突っ込もうとする輩がいて?それは自他ともが入り乱れたまるで共喰い
みたいな様相を呈していて?近頃のワケわかんない国際情勢は「仁義なき」
「ユダヤマネーの奪い合い」が大きな原因がなってる気がして?
今回のコレも企業としての政治的な発信は表面的な建前で「おいこっちに
カネ寄越せ!」がぶっちゃけ本音だったりして?(笑)
・・・そんな妄想はあくまで妄想で、このメディアグループ的には
「これはより良い人類に導くための一環!」という若干おせっかいに感じる
自分達なりの使命感で動いてるだけなのかも知れないけど・・・
これを書いてて思い出したんですが、このコメディの別の回で
「ブロンド特権!」的なことで主人公が得をするって話があって、
「そういうことはやめましょうね」って教え諭すような展開だったけど
ラストでは「でもさ、こーゆーのって人間のサガみたいなもんだしw」
ってオチだったように見えました(極東の島国のおっさんには、笑)
極西のティーンたちには「正確」なメッセージが伝わったんでしょうね。

「あの組織が世界を操っている~」が言霊ジックとして機能してるのなら
D i S n e y」それから「sg」は面白いネーミングの偶然になる?
唐突に浮かんできた善悪逆転の?思いつきです・・・
僕がこのティーンコメディが面白いと思ったのは、2000年の流浪の民と
直接VSさせられるために祀り上げられたのが、向こうの魔方陣ブログで
戯れに創ったこのキャラともゆかりある聡明で美しい女性だったことです。
そもそもモソモソそもそも論で、アレはユダヤ系の預言者であるモーゼに
「重ねられているのでは?」って記事からスタートしたのにアンチユダヤ
って辻褄が合ってませんが、その辺の僕のご都合主義にこの女性が?
なんらかの解読法を与えてくれる?とかなんとか。今回もなんだか
尻切れトンボな感じで記事も〆ます・・・

ATENのパロディ(AI使ってない、笑)キャラ

2026/08/26

都市伝説ブームに染み込んだ思惑(人生コロコロ)

くびづかの顛末は一服の清涼剤は正確な表現じゃないか(笑)
でも久々に心の通った出来事で良かったけど、それに「ついでに」
紛れ込ませるように「ぷるでんしゃるがどうたら~」は、たとえば
都市伝説ブームを意図的に広めたようなクラスターが裏に隠れてる
みたいでちょっと不快だった。

誰かが「今後は宗教の時代になっていくんだろう」とツイートしてて
誰かからの返答で「その流れに可能な限り抗ってみたい」とあった。
なぜかとても印象に残ってる。ヒネクレモノである自分も出来るだけ
その流れに逆らいたいタイプなのかもしれない。
僕には意図的にみえた都市伝説ブームはその宗教社会への流れを
スムーズに進める・勧めるための行為なんだろうなあと思えたので
「ちょっと不快だった」んだと思う。

僕は新興信仰を信じてないけど、そういう信者連を傍目から見てると
YEAH~!ヤスが言ったという言葉を思い出す。
人々は重荷を背負って遠き道を、ついでに山道を登ってるのかも知れない。
そんなとき隣りに同じ信仰の人がいて大変そうだ。とりあえず自分の荷物を
横に降ろしてその人の荷物を背負ってあげたら大変感謝された。
なんだか生まれて初めての充実感を得られた。でも途中で飽きてきたので
それに感謝の言葉も聞こえなくなったので「自分の荷物は?」と思ったら、
なんと登ってきた地点からコロコロころりん!?自分の荷物は山の麓まで
転げ落ちていた(笑)
また麓に戻って1からやり直し・・・そうしたら今度は同じ信仰の誰かが
代わりに背負ってくれた!でもその他人は最後まで(山頂まで)背負って
くれるわけじゃない。しばらくするとまた自分の荷物は返却される。
さっきまで親切だったその人は周囲をキョロキョロしてる。自分の荷物が
見当たらないようだ。
(バカだなあ。あんたの荷物はコロコロ落ちて山の麓にあるのにw)
それでも感謝は感謝で返さないと・・・あっあの人の荷物重くて大変そう!

僕には新興信仰の人たちが自分の荷物は「ちょっと横に置いといて」
他者からの感謝という得難い体験のおくすり中毒になってる快楽クラスター
に見えます。
ノミクスさんやHIGH市さんみたいな目立つ対象、トップ的な存在からの、
永遠に返ってこない感謝の言葉を期待しつつ?も彼らのちっぽけな幸せなの
かもしれませんね。

過去の(真っ当な?)宗教の人は自分の荷物を下ろすことなく、一種の
気まぐれで他人の荷物も同時に背負ってくれてたのでは?
それが現世利益や病気治しみたいな行為で、それはあくまで気まぐれな
「おまけのついでの」行為だったはずが、まるで「それが第一義」みたいに
イメージ形成化されたことで宗教がおかしな方向に行ってしまった?
いちばん大切なことは自分の荷物を背負ったまま山頂にたどり着くことで
他人の荷物は長い道のりを制覇するための「ついでのおまけ」の筋トレ
それがいわゆる「宗教」の初期だった気がします。
とかなんとか自分の意見みたいな顔してるけど、誰かさんが過去に言ってた
「一人一宗」にカブれてるだけかな?(笑)
僕は様々な聖人から都合の良い上澄みだけをすくい取りたいタイプなので、
あんま修行的なこと(人生)はしたくないなあ~が本音の部分です。

2026/08/25

(天から降る)異常すぎる雨に沈んだ隣接する信号

これから正々堂々とお上りさんとかを使って間接的に(笑)
御所をmioros390の予定が・・・
Torchカラーです
信号が傾いて沈没してますけど、その左側では建設中の御所を見下ろす、
、、ってしつこいですね(笑)
すぐお隣でこんな事があって、なんかイメージ悪いというか・・・^^
縁起悪い感じですね ^^

もうちょっと大騒ぎする予定だった?北方の領土の話が千葉の異常豪雨の
せいでグダグダな報道になってましたが、そのことと今回の信号沈没と
九十九商会の広報番組を関連付けることは出来るのかいな?

2026/08/20

9テイル、キンキラハウスの周りをうろつく
(我、見破ったなり!w)

クレオパトラはこんな感じじゃなくてもうちょっと快活で
チャーミングだったイメージ
対して楊貴妃ってこんな物憂げな雰囲気だったんじゃないかな。
(実際は大陸のある地域を抑えるための普通の政略結婚で
彼女に溺れて傾国、の稀代の悪女説は大げさらしいけど)

(すでに死語?)この女性全く「あげまん」に見えないね。
MAGAのひとつ覚えとは逆の方向に傾いていきそうな妖気
なんて書いたら買いかぶりすぎか(笑)
キンキラのホワイトハウスはボケ老人よりも、
この女性が棲みやすい環境のためだったりする?

右側の大きな写真が真相だったりしたりするする??(笑)
追記するスルスル~ウィキを見たら誕生日が明記されてるのは
漢字ページだけでそれ以外はハンガリー語くらいだった。
これも単なる偶然じゃなくてそっち方面からの差し金(刺客?)
って可能性なんて、あるアルアル~?(笑)

とかなんとかイコールノセーメイが見破ったなり!w

おとこ!いざなみ おんな!あまてらす(ぐろーばる岩戸?)

今回の流行病が生み出した閉塞感は自分でも気づかないうちに
溜まりに溜まってたみたいだけど、それがいつの間にか消えていたのは
(正確に言えば有耶無耶になったのは)あのウクライナ侵攻がキッカケ
だったような・・・(個人的なご意見です ^^)

自分たちでも気づかなかった気持ちのリフレッシュという「恩恵」が、
この戦争に団結して今ひとつ強気に出れない世界中の人たちに対する
心理学的な効果として沈殿してたとすれば、それもひとつの巧妙なる
心理作戦?

つゆ国ぷーちになんらかの聖性を求める事ができるなら
あの流行病によって、あるいは陰謀童貞たちのいう わくわくわく沈で
亡くなるはずだった世界中の人たちの数を、自国で引き受けて同じ数の
死者を生み出すことで自己犠牲という名のミッションをこなしている?
そんな「どんぶり勘定」なんて存在するのかいな。
名付けて「イザナ御神業!?」とかふざけちゃダメなんだろうけど
・・・
(まあありえないけど、ここはそんな妄想を書くブログなんで、笑)

その尊い犠牲にも極北なチョイスがあって自分みたいなホワイトじゃな
くて、主に黄色っぽい肌や黒い肌を戦地に送ってるのは、なんか蜂巣
マイナスワンみたいでグロテスクだけど・・・
ここでなぜか唐突に思いついたので前回の話を蒸し返すけど、
彼女は世界にあまねく法のアマテラスあかねってことになるのかいな?
音の響き的には大神」って存在も思い起こさせるし、お誕生日も
「6月28日」で、あの太陽と月の御神示的にはなんか「イイ感じ」?
「法」と「太陽神」は世界的に関係あるらしいって風のウワサもついでに
記しておく・・・

相対化できるタイプの愛国(って記事を向こうの魔方陣
ブログで発表してます)

この方は国際情勢を皮肉っぽく捉えてこんなツイートをしたんだろうか。
でもこれは皮肉じゃなくてひとつの政治的事実そのものなのでは?

ICCトップについてパペットマペットがなんか言いだしたようだけど、
上のツイートを見たら、まさに「タイミング」良く、話が進んでるように
思える。
この島国も?(あるいはアメリカも?)他国じゃなくて国内での争い
内戦・くでったーが起きてるのかも?と妄想すれば、
この女性を引き釣りおろしたい勢力は国だけなんだろうか?

その内戦もなんらかの正義というか義があって起こってるんだろうけど
なんか信用できない(笑)単なる時代(時節?)に流れ流されじゃないのw
と皮肉っぽい目線で眺める。
「ほうてらす」って名前は「言いえて妙」ひとつのホントを表していて、
全方位放射状直線状にあまねく広まる太陽の光のごとき「法のチカラ」
だったはずのものが時代の流転で弱まって?それを雲で隠すのチカラ
の方が強まって?さらに地上に降りた降ろされたことで「気取り」が
欠かせないポピュリズムの神がいて・・・
そんなふたつのチカラの間で揺れ動く、単なる相対性の行ったり来たりを
いろんな美辞麗句でコーティング「繕ってるだけじゃないのw?」と
冷笑(霊障・零勝)気分だ。

疑り深い僕はいわゆる軍人さんも信用してないんだろう。
結局「相対化できるタイプの愛国に絡め取られてるだけだよね?w」
そんなフォーメーションにしか僕には視えないもんで、

2026/08/16

(どろへどろ)あいどるおしをこじらせたようなことを書く

「いつもの秋康だったらとっくに見捨ててを探してそう・・・」
なんとかKBはそこそこ流行ってたけど超ブレイクまでは行かず?
飽きっぽいこの作詞家にしてはずいぶん長期間、手間ひまかけてた
イメージだった。
その後、島国を代表するようなアイドルグループになって、さらなる
完成形として坂道ゴロゴロも成形したんだから、彼の仕掛けは間違って
なかったんだろう。でもしかし僕の妄想色眼鏡では、この長い
「手間ひま」は本人の意志とはどこか無関係で、どこか特上の
上の方から特別な「発注」を受けたからこその行動で、絶対に成功
させないといけない案件だったのでは・・・って風に勘ぐっていた。
つまり
たぶんおそらく「推しブーム」とは自然発生じゃなくて人工添加物
ゴテゴテの国家レベルからの?提供品だったと確信してる。

以前にも書いたこんなことを書きたくなったのはホワイトハウス
報道官の娘っコが今年2026の8月末でチェンジするってニュースを
見たからだろう。
彼女を見るたびに「おにゃんこ・なんとかKB」なんかで、グループ
ブレイクのために先陣を切らせた(秋康がチョイスした?)娘ッコ
たちのキャラクターそっくりだなあと思っていた。
キレッキレの才能の特別な美女というよりは、愛嬌一本勝負が
全身から溢れてるようなキャラは共通してると僕には見えていたのか
報道官の彼女を見るたびに秋康の計画的犯罪、じゃなかった(笑)
いつもの仕掛け人仕事と重ねていた・・・
そして話はどんどんオカシナ方へ?

すでに消しちゃった記事で
自分の喜怒哀楽100%を目には見えない「推しBANK」的なものに預けて
そこからの利子で暮らしてる人が多いのかな?と考えています。
とか書いていた。
自分の喜怒哀楽にはキラキラ綺麗な感情だけじゃなくて、自分では直視
したくないようなどろへどろな感情だって包含されてるはずだ。それすら
銀行サイドは完璧な業務として預からなきゃいけない?
今回の記事とこの太字の文章を「グロテスクに?」合体させると
現在のアメリカ政府は「推しにおされて押し流されて?」ひょうりゅう
教室の漫画家の人が晩年に芸術家として描いてた世界観に向かっている
のでは?ってこちらも以前に何度か書いた妄想になる。

ぱぺっとまぺっとtrumpETを見て感じるのは「悪食」って言葉だ。
彼は(彼ら一族は)世界中から集まるどろへどろすら預かって、EQUAL
喰らって肥え太り続ける種類の生物で、その末路の未来予知として
天才漫画家大先生の描いたアート作品が在るのでは?なんて妄想した。
そんなぱぺっとが軽視してマウンティングしたくてしょうがない対象に
王・貴族(公家?)がいそうだけど、そちらのクラスターたちは
そのどろへどろを右から左に受け流す(おそらくマジカルチックな?)
裏技テクやノウハウを隠し持ってるように感じる。
対称的に武士階級や、成り上がりの(ぐろーばる)トヨトミ一族は、その
ヘドロから逃れるすべを(決定打を)手にはしていないので甘んじて悪食
に耐える非情な宿命に在るのか?
その対比を(堆肥を?)魔方陣的に把握するなら、ちょこっと前の
を思い出してもいいのかも知れない。ここでさらなる妄想を添加すれば
この魔方陣の最大の天敵は「政教分離」という4文字漢字になるのかも
しれないけど、そこには我が身から排泄物をミソギハラエしても、
どこかの他者にとっては有効なプラスとして他人事に押し付けられる?
という奇々怪々な変換作用が、その「分離」って言葉の中にに存在する
のかもしれない(さすが武家じゃなくて王のための神社!?)
どんなに彼らに対して優位に立とうとしても結局負けちゃったのが
武蔵野みかわのみそ幕府だったけど、それは悪食を重ねたゆえの
自滅的な一面もあったのかも知れない(かもしれないだらけ、笑)
ボンボンの芸能人を多用して、なんちゃって成り上がり上級階級を
見てよろこぶような民草に品種改良したい意図がありありとわかる?
そんな毒電波が六本木ヒルズテレビの方から流れてくるけど(笑)
それには触らないように気をつけてる(笑)
(左派傾向のTV局がこんな格差受容番組を作ってるのが笑えるけど
自分たちの高給のためには気づかぬふりか?)

うがった見方になりそうだけど、「サラブレット」って言葉を寿ぐ
こともその一環で?近年の、こちらも若い娘っ子 ✕ ケンタウロスが
次々に出てくるゲームの流行も?競走馬関係の日曜ドラマの劇場も?
人間の思惑という、排泄物という?添加物ドバドバな生成物だったり
するのか?

自分の感情の中の排泄物を撒き散らすのにも飽きてきたので(笑)
とりあえずまとめると
誰かを愛するのは尊いことかも知れないけど喜怒哀楽ぜんぶ推しつける
のは、実は排便と変わらぬことなのかも知れぬ?
ぼくが見て思うのは人類のどろへどろという廃棄物の中で生息するのは
人類の失敗DNAのひとつで、その失敗セレブのための世界の構築維持の
ために必死になるのは無駄なことなのでは?という秋康に対する単なる
悪口になる(笑)

2026/08/15

(天から降る)異常すぎる雨に濡れたNEWS

お盆のあれやこれやでバタバタしてたので帰宅後の夜のニュースには
驚いた。

だから普通だったらトップニュースだったのかも知れない?
「誰かさんがどっかの島国に初めて訪問!」は次の日になって知った。
「今コッチは大変なんだよ!そんなことはちょっと横に置いといて」
になったわけだ。

ぱぺっとまぺっとtrumpETがノミクス氏の誕生日と今回訪問した人物の
誕生日を間違えたのはボケボケ症状じゃなくて「あえて」だったんじゃ
ないか?と地球上のほとんどの人たちが忘れてるようなことをなぜだか
思い出していた。
それから何度も何度もしつこく(笑)取り上げる「こんな夢」
(北岳・奥穂高岳テレビも含めて)裏ではツーカーなんじゃないの?
なんて記事も思い出していた。
追ッ記ー:この目線は気づかなかった。

数年前に軍事費がスコンと上がったのは、この人物の「おかげ」だ。
今回だって「さらに盛り上がってまいりました!」にする予定が
異常すぎる豪雨に「足元を救われた」って一面は本当になかったのか。

そんなことを思い出してたらこの豪雨には不思議な「天」が感じされた。
天然or人工を超えたエリアにある「なんらか」なんて書いたら大げさか。

2026/08/14

(🇺🇸)ガラス越しの内戦 & 数分(数日?)前の日月世界

僕は「この島国は内戦しかしてないのでは?(あの世界大戦ですら)」
ってトンチキな仮説を提唱してるんだけど、(コッソリ、笑)そのトン
チキがとても濃厚に感じられるのが、とっくに戦争終わってんのにフィ
リピンで戦っていた!?の人なのかも知れない。

ちょこっと前に女ボス「名草戸畔」を思い出して、ツラツラとネットを
眺めてたら、久しぶりにこのQ日本兵の名前を見かけた。
彼とこの女ボスは意外な関係を持ってるらしい。
そんな彼の番組がつい最近放送されてたようで「美化しすぎでは?」
「フィリピンに三億円!?」みたいなツイートも見かけた。
世界大戦ってくらいだからどう考えても内と外の戦いだけど、それは当然
なのに「この島国って内戦しか・・・」が止まらないもうすぐ8.15

この数字が出てきたので、ちょうどよかったので
ここから話を日月神示へと結びつける強引なチカラ技!?

村上まんまる龍ちゃんの、大先生の作品に
数分時間がズレてる世界で世界(の国々)と戦ってるって大作がある。
もちろん読んでない(笑)立ち読み程度
特に純小説には(聖なる?)ウイルスがくっついてる気がして
なんとなく落ち着いて読めないので・・・それでも読んじゃった時は
なんらかの気の迷いのせいだったと諦めてる(笑)

これは立ち読み程度でも「これってホントじゃないかな?」と思ったので
90年代から?臨戦態勢で?世界に工作を仕掛けてる?島国じゃぱん?
そういう色眼鏡でこの表面的には「まったり」の現実島国の世間さまを
眺めることになった。
そんな色眼鏡で眺めれば?止まらないやめられないうけー化ってヤツも
「アタシ、せかいじょーせーなんてわかんな~い」って天然キャラが
「キツく」なってきた島国タレントの「ホントは明晰な頭脳で全て把握
してたけど、売れるために天然ぶってた普通の養殖キャラでしたw」
ってカミングアウトに過ぎないのでは?なんて妄想しちゃってる。

何度目かの立ち読みの時、ひとつ面白いことに気づいた。
この作家大先生が日月一二三神示に接してるとは思えないし、たぶん
あのキャラだとその存在を知っても小バカにしそうだけど(笑)
あの小説には「」が隠れてる?正確に言えばこの記事のタイトル
のごとく「月と日」「時と分」を十把ひとからげしてる「インチキ仕様」
だけど・・・

僕の暮らしてるこの世界は「9」「8」なんだ

ってちょっと面白かった。

世界と戦ってる彼らの世界はプラス数分で「(9)13」なんだ

なんだか太平洋の向こうの国を思い出させる数字だなあと思った。

広島での平和記念式典 そのニュースを見てたら
「投下時刻の午前15にあわせて・・・」
って流れてきた。たぶん毎年その数字が読まれていたはずなのに、今年
初めて気がついた。それでこんな過去の個人的な思い出・記憶を書いて
みたくなったんだろう・・・
ついさっきツラツラと書いた記事と、少し前に書いた記事を合体させると
こんな失敗作が爆誕する!(笑)
以前、「アメリカとはこの島国の鏡像なのでは?」とか書いた記憶がある
けど、消したかどうかすら覚えていない。
今回の記事を強引に〆ようとするなら、鏡と同時に裏の銀紙が存在しない
透明なガラスの板 EQUAL USAって可能性もあるのかいな?

「国」としてはひとつに括られてるはずの誰かと誰かがガラス板の両面から
ツバを飛ばし合って怒号を放ち合っている・・・?
ツバの乾いたなんとも言えない匂いがついちゃったアメリカさん・・・
本当に申し訳ないm(_ _)m (笑)
上記の小説にはPartⅡがあることを、そのタイトルを知ってる方もいる
はずだ・・・ってことで?イチオウ「オチ」くらいはつけられたかな?
(ちなみにそっちも立ち読みレベル、笑)