2026/08/20

相対化できるタイプの愛国(って記事を向こうの魔方陣
ブログで発表してます)

この方は国際情勢を皮肉っぽく捉えてこんなツイートをしたんだろうか。
でもこれは皮肉じゃなくてひとつの政治的事実そのものなのでは?

ICCトップについてパペットマペットがなんか言いだしたようだけど、
上のツイートを見たら、まさに「タイミング」良く、話が進んでるように
思える。
この島国も?(あるいはアメリカも?)他国じゃなくて国内での争い
内戦・くでったーが起きてるのかも?と妄想すれば、
この女性を引き釣りおろしたい勢力は国外だけなんだろうか?

その内戦もなんらかの正義というか義があって起こってるんだろうけど
なんか信用できない(笑)単なる時代(時節?)に流れ流されじゃないのw
と皮肉っぽい目線で眺める。
「ほうてらす」って名前は「言いえて妙」ひとつのホントを表していて、
全方位放射状直線状にあまねく広まる太陽の光のごとき「法のチカラ」
だったはずのものが時代の流転で弱まって?それを雲で隠す嵐のチカラ
の方が強まって?さらに地上に降りた降ろされたことで「人気取り」が
欠かせないポピュリズムの神がいて・・・
そんなふたつのチカラの間で揺れ動く、単なる相対性の行ったり来たりを
いろんな美辞麗句でコーティング「繕ってるだけじゃないのw?」と
冷笑(霊障・零勝)気分だ。

疑り深い僕はいわゆる軍人さんも信用してないんだろう。
結局「相対化できるタイプの愛国に絡め取られてるだけだよね?w」
そんなフォーメーションにしか僕には視えないもんで、