2026/08/29

D i S n e y ティーンコメディ(やってないってば!、笑)

20170330(アメリカ本国では20140504)

「やってないってば!」#9 美術館でお仕事

リンディはシカゴ美術館の実習生(奥の方に日本画だらけ) 
デリア ネフェルティティに似てる 
彼女のセリフ
「そのように定め、そのように行え」
セシル・B・デミルの「十戒」より
モーゼ(チャールトン・ヘストン)の敵役エジプト王ラメシス(ユル・ブリンナー)のセリフ
「So it was written So it will be done」ってあるらしい
 
(ネフェルティティの近くにあった?)ミイラ「入るな」の階段から
転げ落ちてユダヤ教のおばさんタンザーディンキンスを転ばせる
成人式「バルミツヴァ」に出席ならず
ネフェルティティとDNAは違うデリア、六芒星編みのかんじきを履いて
ノッシノッシと歩く。

ナニ書いてるのか意味不明だと思いますが(笑)
こういうティーンコメディがあっていい歳したおっさんが観てた(笑)
そのなかの一話で「ん?」と思ったシーンがあったので気になった点を
書き記していた、ってことです。

ユダヤ系ならではの特徴なのか(違うのか)わかりませんが、
あえてイジられ役になることで「自分たちより経済的に乏しい他民族からの
嫉妬心・敵対心を和らげようとしてんのかいな?」
DS、じゃなかった(笑)ディーライフをじっくりたっぷり観ていた人間が
色んなアメリカドラマを見続けてたら、そんな感想を持つように。
今回取り上げたコメディも「そのひとつかな~」と眺めてましたが、
あまりにも「執拗」でイジりのレベルを超えた熱い薄暗いパッションを
感じたので印象に残ったんでしょう。
六芒星を踏みつけるのを見せつけたいようなかんじきシーンはラストに
出てきましたが「もう充分でしょw」と思った記憶があります。

これはコメディの名を借りたユダヤ系に対する感情の発露なのでは?
というのが今回の記事になります。それがこの脚本を書いた個人じゃなくて
ある程度大きな社是?信条?ビジョン?に見えたのは僕の個人的勝手な妄想
ってやつになりますが・・・

そもそもこのブログは
同じDライフの同じでぃずにーティーンコメディの、念入りすぎるように
思えた数字なんかを絡めたシンクロから始まりました。
最近発信された
このマーベル俳優たちのメッセージは何ひとつ間違ってないと思いますが、
ぱぺっとまぺっとtrumpETをスムーズに誕生させるために?まるで製作した
ような思えた「カネ持ちキャラが遊び半分で世界を救おうとするマン」が
マーベル関連ウルトラヒットのスタートだった事を思い出していました。
そしてぱぺっと・ミーツ・の記事ではあの大統領はビジネスライクに
ユダヤ系と付き合ってるだけで本音では感情的な結びつきとか無いのでは?
とかなんとか極めて個人的な印象を勝手に書いてました。

・・・でもコメディに潜ませた信条?みたいなものが
単に政治的メッセージを発してるだけならいいんですけど・・・

あまりに疑心暗鬼をコジらせちゃったのだろうか?(笑)
これがきれいごとに思えない自分がムクムクと・・・
金井南龍大先生の「世界の富の何割かはユダヤ系の手にある!」
がリアルなのか大げさなのかわかりませんが、その金銀財宝のポッケの中に
手を突っ込もうとする輩がいて?それは自他ともが入り乱れたまるで共喰い
みたいな様相を呈していて?近頃のワケわかんない国際情勢は「仁義なき」
「ユダヤマネーの奪い合い」が大きな原因がなってる気がして?
今回のコレも企業としての政治的な発信は表面的な建前で「おいこっちに
カネ寄越せ!」がぶっちゃけ本音だったりして?(笑)
・・・そんな妄想はあくまで妄想で、このメディアグループ的には
「これはより良い人類に導くための一環!」という若干おせっかいに感じる
自分達なりの使命感で動いてるだけなのかも知れないけど・・・
これを書いてて思い出したんですが、このコメディの別の回で
「ブロンド特権!」的なことで主人公が得をするって話があって、
「そういうことはやめましょうね」って教え諭すような展開だったけど
ラストでは「でもさ、こーゆーのって人間のサガみたいなもんだしw」
ってオチだったように見えました(極東の島国のおっさんには、笑)
極西のティーンたちには「正確」なメッセージが伝わったんでしょうね。

「あの組織が世界を操っている~」が言霊ジックとして機能してるのなら
D i S n e y」それから「sg」は面白いネーミングの偶然になる?
唐突に浮かんできた善悪逆転の?思いつきです・・・
僕がこのティーンコメディが面白いと思ったのは、2000年の流浪の民と
直接VSさせられるために祀り上げられたのが、向こうの魔方陣ブログで
戯れに創ったこのキャラともゆかりある聡明で美しい女性だったことです。
そもそもモソモソそもそも論で、アレはユダヤ系の預言者であるモーゼに
「重ねられているのでは?」って記事からスタートしたのにアンチユダヤ
って辻褄が合ってませんが、その辺の僕のご都合主義にこの女性が?
なんらかの解読法を与えてくれる?とかなんとか。今回もなんだか
尻切れトンボな感じで記事も〆ます・・・

ATENのパロディ(AI使ってない、笑)キャラ