「セントラルパーク(というかフィールドか?)芸人」って言葉は
すでに誰も使ってないし、多くの人の記憶からも消されてるかも
しれないのに、なぜか最近思い出す。
西から攻めてくるお笑いに対しての臨戦態勢として「あえて」その辺りに
芸人が集められたのでは!?なんてありえない妄想が浮かんでいたからだ。
ある時期から東のお笑いは、セントラルパークスクールというか?
Qランド軍というか?すでに消滅したと思われていた組織との繋がりを
深めていて?いつの間にか「覚えがめでたい」関係になっていて?
その友好を表す存在が「この区に住んでる芸人だったのでは?」なんて
ありえない妄想が以下同文
芸人居住区だけじゃなくて相撲部屋すらあったけど、その中のひとりは
見事に烏骨鶏化して「なんだコイツは?」と不思議だった。
でも同じ目線で捉えれば「誰よりも優等生の彼」ってことにはならないのか
(ならないのか、笑)
ここは宇宙で銀河でただひとり(ぼくひとり)の妄想を披露する場所なので
こういうありえない事を発表してもいいんだろう。
僕は「この国って内戦しかしてないのでは?」と妄想してるのでこんな事を
思いついたりするのかもしれない。
あの忌まわしい「インコTRUTH党」ですら、そんな色眼鏡で見てしまうのは
ヒミツ
だけど(笑)
こっちもみんな忘れてる?(さすがにjani-zuファンは覚えてるか、笑)
あの大騒動についてもあちらこちらの方向から妄想してるけど、
(まさかの巻頭大震災まで絡めて妄想してるけど)
この区セントラルパークが本社の企業が「二度とCMに起用しません!」
(現在は使ってるけど、笑)が引き金となって降板のドミノ倒しが起こった
のは、あまりに見事な仕事だったので覚えてる。これも今回の妄想にリンク
できるような・・・?
あの騒動はメッキが剥がれ続ける「我が心のつゆ国」で意気消沈の人々
つまりは左派人脈芸能部門と、いかにもアメリカン!な芸能事務所を
ぶつけて喧嘩させることに成功した、心理学の勝利に僕には見えた。
ノミクス氏に対して左派の総攻撃が今ひとつだったのも、我が愛しの
「つゆ国」トップとの蜜月関係をメディアを通じて刷り込まれたせい
だろう。あれも見事な心理学の仕事だったと思う。
色んな妄想で一連の流れを見ていくと本当に人間の心理を奥深く理解した、
これぞ「かゆいとこまで舌が届く」ってヤツなんだろうなあと舌を巻く。
でもそのクラスターが辿り着く場所って心理学の荒野しかないのでは?
なんて意地の悪いことも考えたりする(笑)
良質な作品を生み出し続けてる(らしい)じゃぱんCOOLなアニメに
僕がなぜか接近しない理由のひとつは、きめ細かく張り巡らされてるような
心理学の蜘蛛の巣に引っかかりたくない という恐怖心にも似た疑心暗鬼の
感情が心のどこかにあるせいかもしれない。
クリエーターたちに多大な影響を与えてる(らしい)inVoice制度は
「データと心理学とマーケティングでどうにかイケる!?」
一見、自由自在だけど敷地面積は決まってる「檻」を管理することで
やっていけると踏んだ誰かが、民草にムダな思想をばら撒きかねない?
クリエイター退治(排除?)のための仕掛けでは、なんて妄想してる。
今回の流行病の時メガヒットしたふたつの作品も、なんとなく自然天然を
感じず人工添加物っぽい印象だった。遠く外側からそのブームを眺めてた
だけだけど。
ひどい下ネタで申し訳ないけど(笑)ほぼ無料であふれかえるDOスケベ
エロメディアも自由自在の好き勝手に放流・放牧されてるようにみえて、
その「チョイス」には厳密な基準があるのでは?なんて見えることがある。
(ここまで来るとただのノイローゼ、笑)
さっきの「舌が届く」芸人も僕には刑務所の看守に見えることがある。
そんな彼も心理世界の荒野を歩き続けることと引き換えに、あの名声と
地位を維持することが出来たのかも知れない。
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とかなんとかなんやかんや書いたけどヴィヴァンは観ないけど(笑)