2026/09/09

北韓国へ伸びる戦(イクサ)ライン(人工精霊ならぬ神工精神?)

U霊も、幽フォーも、視たことない自分がいうのもコッ恥ずかしいけど、
二度ほど参拝した鹿島神宮で「ここってほんとにカミサマ居るのかな?」
とかなんとか視える人ブリッコをしたことがあった(笑)
あれくらい大規模な舞台設定の神域でそんなことを思ったのは初めてで、
そんな自分が不思議だった。

金井動画の中に時々「鹿島香取」神宮のことが出てきて、
それを読んでたら香取とは鹿島のコーディネイター?プロデューサー
みたいなカミサマって記述があったような無かったような・・・
それをさらにあけすけに表現してみたくなった。

香取をのび太にスライドさせたら、鹿島はドラえ、じゃなくて
「物言わぬ四次元ポケットなのかもなあ」と思えてきた。

香取を欲張りな観客だとすれば、鹿島は多種多彩の人物を多芸で模写する
「島国随一のものまねタレントなのでは?」と思えてきた。

もともとの鹿島のお姿は僕にはわかんない。だけどある香取という神の
「こんなこといいな♪できたらいいな」をその体表に隙間なく描き込まれた、
時には自分の本体とは限りなくかけ離れたキャラすら演じなきゃならない?
そんなお役目の、実は控えめなお人好しのカミに思えてきた。

さらに簡潔に役者と脚本家って見方もできるのかもしれない。

「さすがにこんなとこまで役行者・聖徳太子・空海は来てないでしょ?w」
と裏ではコッソリ笑われてそうな伝説ポイントがあちこちにあるけど、
それと今回の妄想はEQUALとはいわないけど似てるのかもしれない。
こんな記事を書きたくなったのは、北韓国が米ロのトップから注目されてる
晴れ姿を見たせいか?大陸と北韓国を結ぶラインの延長線上に鹿島があるの
を思い出したせいか?
じつは実は?悲しきあの国と鹿島って(日中と香取って)似てるのかもね。
ぱぺっとまぺっとtrumpETがあの国に惹かれるのは一種のナルシシズム?
(笑)
亡くなった彼らを解剖したら寄生虫だらけでその劣悪だろう環境に驚いた
って話を聞いた。目に見える虫は駆除できても目に視えないレベルの奴は
どうすればいいんだろうか。

記事のタイトルに「精神」が隠れてるのに気づいた。
あの頃の島国人の健気すぎる精神論は鹿島的な産物で、そんな風に人々を
誘導した?香取的な存在がいたのでは・・・
そんなあの頃を逃げ切った、アベちゃんの現人神が言ってたらしい。
「なんちゃらはなんちゃらのなんちゃらです」
香取のカミもコッソリ似たようなことを言ってたとか?

南龍大先生はそんなこと全然言ってない。全部僕の妄想論(笑)