2025/03/04

珍説・しかトしっかりと(政治家のはうるせえw)

どこのどなたか存じ上げませんが、今回も金井南龍の「さすら」動画
アップしていただいたので、ありがたく拝見・・・って感じですが、
ずっとおかしなことを考えていました。

「濁点を省略すれば《シカ》だよなあ・・・」

そんな妄想したまま、漢字羅列の内容も半分も理解できないまま、
ラストの編集後記が流れてきました。
文の初めに☆マークが付いてました。次に桜の花のようなマーク
ラストには六芒星でしたが、ここでさっきまでの妄想がピタッと密着した
気分になりました。

コノカギハ イシヤ トシカテニギルコトゾ

どう解読すれば、あの数字群がこんな風に読めるのか?
日月神示のナゾの一節ですが、僕はこの「シカ」を「しっかりと」に
変換するのが通説化(というほど普及してないか、笑)にしてる事に
「ん?」と思ってました。つまり動画を眺めてたら浮かんできた妄想とは

この鍵は 石屋と志賀シカ)手握ることぞ

「そういうことでは?」が、今回の記事でございました。

関係ない話ですけどアベちゃん御そーりあたりから始まった
「しっかりと」
本当に鬱陶しいですよね。僕は心理学とか苦手ですが、
あの連呼によって「ああ、もういい、わかったわかった」と
政治家たちのコトバを聞きたい意欲を減退させる、そんな効果を
狙ってるんだと勝手に思ってました。そういえばイズモ出身
元ソーリの「話術」も似たような感じだったかもね?(笑)
「コトダマ」をそれほど重要視したくない、されたくない方々?

またまたライトに2~5ちゃんねるで今回の記事を〆ようと思います。
ごくごく自然に普及してたAA(アスキーアート)の「クマ」の愛され方に
若干の「冗長さ」を個人的勝手に感じていました。
「なんかムダに多いよなあ・・・」と思ってたわけです。
このクマはテレビの地上デジタル移行の時も出てきてました。
「アナログマ」って名前で、非公式キャラクターとして
ほとんどの場合、隣りにはBS移行の公式キャラ「地デジカ」がいました。
「消えゆくクマ 新時代のシカ 誰が書き込んでるんだろう・・・」
あれってさっきの「冗長さ」とは逆の「冗長さ」だったなのでは?
我ながら妄想セレブが過ぎると思いますが(笑)鹿・そして熊をシンボルと
するクラスター同士の、誰も死なない抗争を目撃してた?なんてありえない
んでしょうね(笑)

さっきまでの妄想に接続すると
(志賀)シガ ≒「シカ」≒(地デ)ジカ
こんな濁点ニアイコールが成り立つのかいな?
この等式に政治家の紙のようにペラい・軽い「しっかりと」を
結びつけたくないのは、前述のとおりです(笑)
(というか、結びつけるとどうなるのかいな?)

2025/03/03

あっとーてきを廃する時代(オシマイコマル~、笑)

一見無関係に見える、下らん芸能ニュースとアメリカ2025は
同じ命令系統の「作戦」で、ジャニーズ・吉本・USAという
「圧倒的」を収縮させてる意味では「おんなじ」ではないのか?

かなりアメリカンなジャニーズには東アジアという兵器を、
吉本には関東芸能連という弱者ブリっ子連合という兵器を、
ロシアとズブズブすぎるパペットマペットtrumpETをぶつけ・・・

天理の(初代)教祖様は世界を「一列に並べる」とおっしゃってた
そうですが、そんな時代に「圧倒的」は不似合いな存在なんでしょう。
神の「⦿」まるちょんマークも、中心の点「・」から同じ距離離れた
点を並べて=正確な線の「◯」を描いています。つまりさっきの天理の
中山みきりんの発言とEQUALな価値観のフォルムなんだと思います。
(あのスーパーアイドルの華麗な芸能ヒストリーは、教祖様そっくりの
名前を持つ彼女を、天理のアイドルと見立ててた誰かさんがいたって
一面もあったりして?)

日本人の一部があのパペットマペットおじいさんの再選に意外なほど
過大な貢献してたのでは?と妄想しています(なんちゃら製鐵とか?)
もし現在進行系で日本雛形論が機能してるのなら
「お馬鹿な安倍ちゃん・腐れ維新たちばな」がアメリカンに展開したのが
あの大統領とその他と見なしても全くおかしくないですよね。
様々な手が突っ込まれてる、ほぼ自分が存在しないようにみえる
あのパペットな大統領に対して、他国の人はともかく日本人は
無責任に被害者ヅラはしちゃいけないのかもしれませんね。
・・・あまりにスピリすぎる妄想でしょうか。

雛形のひとりはあの世行きで、他の奴らも「もう用済み」って
空気が漂ってるのは、彼らがアメリカ大統領選のための単なる
藁人形・モルモットだったから、ってことかもね?
僕は「弥勒の世」って言葉を知ってから30年近く経ちますが、
「嗚呼、一日も早く・・・」と思ったことはたぶん一度もありません。
大変革に怯えてビビる「単なる小市民だから」ってことでしょうが(笑)
なんらかのポンコツ直感で、それって地球人類の「オシマイオシマイ」
「HIsSTORYの終わりなのでは?」と思ってた?
 
小心者の言い訳を未来だと思い込みたいんでしょうね

2025/03/02

NエイチKとフジから民衆を守る(守らない)連

一種の硬直状態に陥ってるテレビ業界サークルから一歩抜け出すために
最大限の貢献をしてくれた仲いい君にフジテレビは感謝してたりして?
なんらかの「首輪」が外れやすくするためのダイエットに見えてきた(笑)

話はだいぶ前に遡る。
確か魔方陣発掘に夢中になってた頃?ちょっとズレるのかな?
NエイチKだったと思うけど、物理だか数学だか忘れたけど、
未だに解き明かせない超難解な問題を各国の優秀な学者たちが
解答しようと競う様子を描いていて、バラエティ色は排除した
それなりに真面目な番組だったと思う。
最初に出てきたのはザックリすぎる分類なんでしょうが、
いわゆる「白人」の学者さんたちで、言ってる内容は難解すぎて
ワケわかんなかったけど(笑)頭脳競争に必死に取り組む姿が
映っていた・・・

番組を見続けてたらなぜか不思議なんですが、そんな彼らの「真剣さ」を
おちょくってるように?もっとダイレクトに「小バカにしてんの?」と
だんだん思えてきたのが、そうですワタクシ・妄想セレブさまでした(笑)

もちろん皆さまの公平な日本放送協会が、そのホワイトな学者たちを
「ハイハイ、頭いいでちゅね~(笑)」なんて明言するわけありません。
しかしどう見ても冷笑的にバカにする「イジり」が透けて見えてきた?
その学者の声を当ててる声優が、普段はちょっとヌケてるキャラを演じて
そうなタイプなのかいな?と声質に注目しましたが、そんなマヌケな話し方
にも聞こえません。
ナレーションにも注目しましたが「ごく普通」に見えました。
しかしどういうカラクリなのか出てくる人出てくる人を、肌の白い人を
小馬鹿にしてるように、妄想過多の自分にはなぜかそう見えていました。

そのうちアジア人というか「日本人」が出てきたので「予知能力で?」
「さっきまでとは逆に、さぞかし持ち上げるんだろうなあ」と睨んでたら
その予測はあっけなく裏切られ、いつもの?普通の?エヌエイチケーの?
可能な限り「フラット」を目指したような表現でシナリオは読まれました。
「こういう風に普通にやれば、余計な妄想しなくて済むのに(笑)」なんて
思ってたら次の白人が登場です。
(結果的に白人が「10人以下?」「日本人数人」しか出てきませんでした)
またまた「小バカ化」がスタートしたので(そんな風に見えてきたので)
ちょっと驚きました。そして次の日本人が出てきたら「フラット化」
白人に戻るとふたたび、以下同文・・・

魔方陣発掘の頃の僕はちょっと「イッちゃってた」気がするので(笑)
NエイチKは全くの無実って可能性がありますが、しばらく経った2022年
アベノ国葬(風)をその局が中継してたそうです。その放送について
ある映画批評家の方の書いた「分析したらNHKのホンネがバレた件」って
記事を読んだら、緻密なコッソリ演出で「おちょくってるのでは?」
とありました。
日本放送協会は2022年が初犯じゃなくて前科があったのかもしれません
という今回の記事でございました。

思想生息地は両極端に見えるフジ・NエイチK
実は阿吽の呼吸の同じ穴でつながってたら面白い?(笑)
戦争ビフォーアフターで同じようなことやってた・やってるとしたら、
メディア界に生息する生物にとって、大衆とはいつまで経っても進化しない
かんたん簡単なチョロい生物なんでしょうね ^^

2025/02/23

ものがたりじゃなくてたいせんのほう(だい◯のみち)

蘇我物部を戦い抜かせることで漁夫の利を得た?
誰かさんのちょいハズい過去の歴史もあったのかもしれませんが?
そんな「共倒れを目論む」とは真逆の、ギャンブルでたとえれば
赤と黒・丁と半みたいな、国家規模な賭場カジノが実は実は「非公式で」
行われていた?

アラマタさんの「ものがたり」「たいせん」は、映画版しか観たこと
ありませんが、博識の権化みたいなあの方は歴史の裏に隠れてたはずの
「ホント」を無意識に掴み取ってシマッタ?
たいせんの大物俳優タンバリンの行動がそれに相当していて、
ルーレットにたとえれば赤にも黒にもどっちにも賭けることは可能らしい
ですが、つまりあれって「そういうこと」だったのでは?
スギちゃんのビザの話も感動的ですが、あれも同じく日本国の
「非公認」「黙認」じゃなくて実は実は「ちょうど半分半分づつ」
賭けてみたって可能性はゼロだったのかいな?

お昼の番組を見てるだけても、ユダヤVSチャイナが透けて見えてくる?
妄想できる?面白い時代・面白い国ですが、これも先ほどと同じく
共倒れを目論んでるわけじゃなくて、
ルーレットの赤と黒「双方」に賭ける

帝都?日本?大戦?大勝負?

お隣りのカジノで、UKRAINE巨額支援とRUSSIAN議員擁立という
ルーレットも始まりそうですが、結果的に小さな勝ちになったとしても、
ちょうど半分半分になる絶妙な「丁半・黒赤」に賭けなければなりません。
文字通り国家の命運を「賭けてる」わけなんで、プレイヤーのテンション
MAX・アドレナリン出まくりかもしれませんね(?)

綺麗事じゃ済まないエリアの話なんで「なんかズル~い」と子供のように
非難もできないんでしょうが、手持ちのチップを「全賭け」してる気配も?
金井南龍大先生の提唱してた、第三の?あるいは第一の?「道」
南洋の島国を含めた「ハヤミ連合」を思い出せば、ギャンブルじゃない、
地道な労働の「大切さ」を思い出したりします・・・(なんつってー、笑)

ついでに最後に今回も、テスラお坊ちゃまの悪口で終わると、
オメーのアドレナリンになんの尊い価値があんだよw

2025/02/22

惑星テスト「94点」(満点)

確か大本や日月の神も(日本は別にして)
「世界は大きく7つに分かれる」と予言預言してた気がするんで、
最近の世界のグチャグチャはそれに由来するのかもしれませんね。

そんな時にコントラストとして思い出すのが「ワンワールド」って
輝かしい言葉ですが、偏差値教育をどうにかこうにか経験してきた
自分からすると、このワンワールドって言葉に、なぜかなんとなく
シンパシーみたいなものを抱いてしまいます(笑)

それは天津の神・国津の神の駆け引きにも似て、
天津的なワンワールドが「100点」だとすれば「ツーワールド」が「99点」
7つに分かれる地上とは単純計算で「94点」に相当するのかもしれません。
それが天津的な価値観では完璧じゃないとしても国津的やさしい世界では
「それで十分!みんなスゴイぞ100点満点!」ってことになるのかなあ。

一連の神示を解釈すればそんな未来の7世界を統括するのが国常立尊
なのかもしれませんが、僕ちゃん大好き・金井南龍はそんな尊い神を
「壁を作りたがる魔王」と悪口(笑)を言ってました。
さらにイギリス?ニュージーランド?の人のツイートで見かけた
「国家とはひとつの発明」欧米的な鋭利な断定形に驚きながらも
「そうなのかもなあ・・・」と思わず感心してしまいました。
ふたつの言葉ってどこかつながってるのかもしれませんね。

せっかく歯車が噛み合って国津神示的な未来が動き出したかもしれないのに
わざわざ嫌味なことを言うイヤな人間(笑)

2025/02/10

(・)縄文ネット・弥生テレビ・(第3の目線)

なぜか唐突に「縄文ネット」「弥生テレビ」って言葉が思い浮かぶ
「言いえて妙」我ながら感心する面白い表現だと思った。

C'mon!ななみん!大先生の小説に安倍晴明を主人公にした作品が
あるけど「時が遡る」ってそんなに忌まわしい・忌み嫌うべき
事象なのかいな?それでも現実的に時が遡ると、例えばUSAの
ウンコトランプやテスラお坊ちゃまのヤリタイ放題みたいな状況に
陥ってしまうのか?全く理屈が成り立たないけど、
僕には今のアメリカが「弥生に復讐しまくる縄文」
って図式に見えちゃってる。(PLUS Go霊信仰 & HojoA?)

中央集権で巨大権力を保持していたと思ったら、
粒粒の部族社会を把握しきれなくなった?
そんな色眼鏡でテレビ&ネットを弥生&縄文につなげるのは、
あまりにも強引すぎるのか?
「縄文の神」その眷属は(ワールドワイドウェブな?)「クモ」
南龍氏の発言はここに着地できる話で、白山菊理媛・その信仰の
敗北と復活のストーリーは僕の眼の前にある真っ平らな画面の中で
繰り広げられていた・いるのかもしれない。
弥生王・天皇はたくさんのピンチを乗り越えて現在に至ってるはずだけど
(ネット)縄文が「蔓延る」現在は、もしかしたら近年稀に見る大ピンチ
なのかもしれぬ?

あまり書いちゃいけない気もするけど「に島流しした文」って
ナイス!ネーミングも弥生JAPANを支えてる強大なマジカル・・・?

そんな僕個人はあんまり縄文が好きじゃないのかも知れない。
(田舎者だからでしょう、笑)そのせいかNEO縄文とか
それに接続できそうな弥勒の世とか色々あったとしても、
そんな理想社会に「何の価値があるんだろう?」みたいな
白けた気分になったりする。
人類が他のほとんど全ての生物たちと違って、
もっと「オカシナ生き物」だと思いたいのだろう。
だからネット(縄文)の申し子?時を遡ろうとするモノノケ?
マペットマペットtrumpET・イーロンなんちゃらが、
どんな変革をしたとしても「そんなの何の意味もねえよw」と
身の程知らずに思ってみたいんだろう。
ただしカマラ・バイデン路線が優れてると言いたいわけじゃない。
それでもこの奇妙な生物の「生態」としては、あんな風に無理めの
高い高い理想を掲げ・夢まぼろしを追い求めてるほうが「ふさわしい?」
奇妙な生き物の特徴としては「納得できる?」みたいな気分である。
僕は「循環恐怖症」の田舎者なんだろうな。

安い酒で酔っ払って書いた文章はこんな結末になってしまいました(笑)
肝川の車小房おばあちゃん由来の発言らしいですが、天津神&国津神から
一定の距離を保つ第三の神が存在して、その一柱に「青森白木彦」がいる
そうです。なんの因果か青森県の輝かしい県庁所在地に暮らしてる自分と
しては、その事になんらかの「御縁」を感じたいものです。
とか言ってみても国津(≒縄文?)天津(≒弥生?)を超えた
第三の地点に到達するのって、それこそ神業レベルの話なんでしょうが、

2025/02/02

南龍大先生の二等分(庶民の、当たれ!宝くじ!!、笑)

たぶん金井南龍氏が日本で世界で?初めて公に向けて情報開示した
トヨスキイリヒメとヤマトヒメが築いた伊勢五十鈴のフトマニ・クシロ
そして役行者の修験道五十鈴のフトマニ・クシロ
そんな神のヒミツのテクノロジーと、僕が向こうのブログでやってる
魔方陣は全くのイコールとは言えないけど、かなり近しい関係だと
一方通行に思ってます。

金井氏がそのライン群の二等辺とか二等分に注目してた形跡は、
(僕の得られた情報では)無かったようですが、僕は勝手にそのことに
価値を見出そうとしていました。そんな別々の、ランク違いの人間の(笑)
「ふたつ」を「ひとつ」に合体させてみようかと・・・

「たかが」なんて書いてみても、持たざるものの僻みにしかなりませんが、
たかが金持ちが世界を引っ掻き回してる惨状が、あらわに表面化してる
2025年です。しかしそんな僻み根性を一旦ちょっと横に置いといて、
彼らをお下品な金持ちじゃなくてスーパー「ラッキーマン」と捉えたら
面白いストーリーが生まれるのでは?金井南龍がコッソリ構築しようと
していた「二等分」の「魔方陣」の、哀れなパロディの実体化が、
彼らおカネのラッキーマンなのでは・・・?なんて妄想が今回の記事

金井南龍バージョンの森羅万象、あるいは金井曼荼羅と呼んでいたモノ
雑誌ムーのサイトからパクってきました(笑)
これをぼんやり眺めていたら
「フトマニ・易・マジナイ ウンやツキ」と書かれてる矢印ラインが
一方通行じゃなくて、神界・仏界(&霊界etc)のように相互通行の
二本線になれば、バランスよく「生」を頂角とした二等分の魔方陣のような
「フォーメーションに成るよな」と思い浮かびました。
金井氏の霊界嫌いは徹底してたようですが「人間界=◯=霊界」という
お笑い的な意味での「お約束」の経路を封じたら、さっきの二等分が
さらにスッキリと整備されることにも気づきました。

彼のウィキを見るとその著書で目立つのは
「フトマニ・易・マジナイ ウンやツキ」に関するものです。
庶民の金銭的なスケベ心を刺激して「注目を集めようとしてた?」
なんて失礼な解釈をしていましたが(大変スイマセン、笑)
実はもっと深くて広い真意を隠していたとか?

相互通行って点では神と仏は「相対」的に位置しているが、
彼の価値観ではそれはとても「おこがましい」ものだった?
そんな仏教のすました「悟り」に相対するように、俗っぽさ全開の
マジナイやウンやツキをセッティングしたのは「硬軟」のバランスが
取れてるのかもしれない。その相対は左右に揺れる振り子では無くて、
南龍的世界観ではどことなく心もとない「仏の世界」と、
最終的には地球撤退と彼が予言していた「コガミ・太極の世界」
あくまで第三の道である神界ラインを際立たせるための、
わかりやすい道標みたいなものなので結局は付属の存在でしかない?
そんな裏の本意があったのでは。

「コガミ的なラッキーピエロのあんたは、自分の本の表紙で合掌して
なんちゃって仏教徒みたいな顔で、ジョブズごっこする必要ないんだぞ」
「むしろそれは最もやっちゃダメなパフォーマンス!w」
自分勝手な妄想を積み上げて、届くはずの無い相手に嫌味を言っても
仕方ない話です。
まあ結局→庶民のひとりとしての→この記事の総括は→タイトル通り→
=「当たれ!」=「宝くじ!!」になります=(笑)



南龍氏のフトマニ・クシロは同じポイントでも結び方によって
金木・管麻バージョンに変換できるそうですが、
「ニ等分魔方陣≒管麻」「二等辺≒金木」というニアリーイコールが
あると妄想しています。もしかすると金井版森羅万象・曼荼羅にも
ニ等分だけではなくて二等の魔方陣もコッソリと隠れて存在してる
のかも知れません。