2026/09/14

せっく・せっけ の プラマイゼロ( ほ の ぼ の 下ネタ ^^)

下ネタです ^^

あの三文字英単語って文字変換すると「節句ス」になるのかいな?
と思った(ほら下ネタ、笑)

敗終戦後の徒花で?三大欲求のひとつを象徴するように祭り上げられた
「節句ス」ってワードを「節句クラスター」たちは
「なんてお下品な横文字」と蔑むような気持ちで見ていたのか?
あるいは彼らにはひとつの「偶然」が含まれた僥倖だったのか?

「節句クラスターなんて存在すんの?」って話になってくるけど、
記事タイトルのように「せっく」「せっけ」ふたつ並んでるのが単なる
偶然だったとしても「コレいいじゃん!」とよろこんだ一部の人たち
それが「せっくせっけクラスター」にあたるのかもしれない。

NエイチKの「光るなんとか」とか、最近のネット自警団が卒倒するような
不倫NTRの酒池肉林の平安貴族のリアルを描いていたと思うけど、ビビリ
コンサバな(今どきの)庶民風情と違って、貴族ってものは「性」に対して
おおらかだった?あるいは今でもおおらかなのかもしれない・・・?





世間さまのあちらこちらに「アンチ藤原」って地下水脈が流れてる?
それは某巨大掲示板にも流れ込んでる?と仮定すれば

「セクース」

って言葉が別の意味に見えてくる?たとえば「節句ス」って言葉に
ピッタリあっていたはずのフォーカスをグラつかせる効果とか?
あっちの魔方陣ブログの
をちょびっと思い出した?
「セクース」は誰かセンスのいい人が発表した気まぐれだったとしても
「コレいいじゃん!」という誰かどこかのクラスターの「発見」そして
「ばら撒き」があった可能性とか存在しなかったのか・・・?

「節句」という儀式セレモニーは国常立尊信奉者にとって絶滅させるべき
悪事になるんだろう。その「成敗」を2~5ちゃんねるに絡めたこちらも
下ネタな妄想を以前に発表した。
よく考えたら「A方巻」も節句スまではいかなくとも、かなり破廉恥な
DO!スケベに由来してると一部界隈では言われている。
あれを「SEX マイナス ス」復活に利用した「誰かさん」
の姿を妄想してもいいのなら、
「節句 プラス ス」だって別に眉をひそめて忌むべきワードじゃない、
素敵な戦後JAPANの素晴らしい偶然の言祝ぎだったのでは?