2026/03/18

Bloomberg(はなのおか)

ピンク&グリーン ふたりの魔女が出てくるファンタジーな映画が
ちょこっと前に放送されてたけど、さらにそのちょこっと前
陰ぼー論世界のスーパーアイドル「ろす子ども」一族のひとりが
原種でも大変ゴージャスなツツジの親戚みたいな花を世界中から集めて
(ついでに品種改良もして?)世界一とも言われるその花の庭園を
作ったとかいう情報に触れていた。

そんなインプットのせいか、この魔女っコ映画の中でも妙にその花が
目についてシマッタ (>_<)
不幸な子供時代にも?ハンサム王子との二人きりのシーンでも?
なんか多すぎると思ってしまったけど、おそらく先入観なんだろう。

オーストラリアの旗 2024年11月3日
アメリカ合衆国の旗 2024年11月22日
日本の旗 2025年3月7日

公開ってことは、ぱぺっとまぺっとtrumpET二度目の御当選に
あわせたようなタイミングだったわけだ。それが偶然じゃないように
まるでGAFAのばったもんみたいな・彼の支持者が仕出かしそうな事を
非難するような(逆に煽ってそそのかしてるような?)そんな映画だった。
最近は「声量お化け」とか呼ばれてるらしいけど、このダンディな歌手も
花の歌を歌ってる。一番有名なのはその当時は香らなかった「シクラメン」
だと思うけど、紅白の履歴を見たらその曲は「3回」歌唱で、別の花の
曲のほうが「4回」も歌われていた。記憶には無いけどそうらしい。
誰かがカバーして2023年のCMソングになってたり、バラエティ番組のSE
に使われたり、またまた飛び出す先入観だけど「妙に多いなあ・・・」と
感じていた。

この曲が面白いのは、花の女王とも形容されるこの花
それよりも美しい」って部分にあるんだろう。僕が個人的勝手に
「妙に多い」と感じたのも、それが原因かいな?
最近は半分「売すぷりんぐ婦」あつかいされてるらしい、
まさかのファーストレディだけど、最初に「なんだコイツ?」と思ったのは
せっかくの歴史ある植栽だったホワイトハウスの花壇を、まるで何かに復讐
するかのように土木工事した時だ。
ケネディに関係してる花も引っこ抜いたらしい。彼らの隠したホンネが
(ケネディ家を本当はどう思ってるのか)女性ならではの正直さであらわに
されたのかもしれぬ?(笑)

元来、薄情な人間なので「生命の大切さ」とか訴えたいわけじゃない。
人間の単位を超えて1000年以上の寿命を持つものも少なくない植物って
存在に驚異(怖さ)を感じてるんだと思う。
たぶん彼女も半分見下されながらもそれをたくましく乗り越えて
1000年単位の命を持つ存在に?現在の最先端技術だったら、
それすら可能にしてくれるのかもしれない。
(どうぞどうぞ永遠のドライフラワーとして末永く、笑)
余計なことを書いちゃうと「聖書」では「売すぷりんぐ婦」が
良い役・悪い役 両方として登場してたような記憶が・・・
間違ってるかもしれないけど。
聖書に手を置かず大統領になったクラスターには関係ない話か(笑)


そのままの目線で、この島国を眺めれば、
「梅」を取り上げるテレビがなんとな~く増えたような先入観
半分シューキョーみたいに見える通販CMが、あてつけのように
「桜」だらけのCMを打ってるような先入観
なぜか保守を歌えば歌うほど分離主義者に見えてくる、ナゾの先入観(笑)