ちょこっと前に放送されてたけど、さらにそのちょこっと前
2024年11月22日
陰ぼー論世界のスーパーアイドル「ろす子ども」一族のひとりが
原種でも大変ゴージャスなツツジの親戚みたいな花を世界中から集めて
(ついでに品種改良もして?)世界一とも言われるその花の庭園を
作ったとかいう情報に触れていた。
そんなインプットのせいか、この魔女っコ映画の中でも妙にその花が
目についてシマッタ (>_<)
不幸な子供時代にも?ハンサム王子との二人きりのシーンでも?
なんか多すぎると思ってしまったけど、おそらく先入観なんだろう。
公開ってことは、ぱぺっとまぺっとtrumpET二度目の御当選に
あわせたようなタイミングだったわけだ。それが偶然じゃないように
まるでGAFAのばったもんみたいな・彼の支持者が仕出かしそうな事を
非難するような(逆に煽ってそそのかしてるような?)そんな映画だった。
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最近は「声量お化け」とか呼ばれてるらしいけど、このダンディな歌手も
花の歌を歌ってる。一番有名なのはその当時は香らなかった「シクラメン」
だと思うけど、紅白の履歴を見たらその曲は「3回」歌唱で、別の花の
曲のほうが「4回」も歌われていた。記憶には無いけどそうらしい。
誰かがカバーして2023年のCMソングになってたり、バラエティ番組のSE
に使われたり、またまた飛び出す先入観だけど「妙に多いなあ・・・」と
感じていた。
この曲が面白いのは、花の女王とも形容されるこの花
「それよりも美しい」って部分にあるんだろう。僕が個人的勝手に
「妙に多い」と感じたのも、それが原因かいな?
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最近は半分「売すぷりんぐ婦」あつかいされてるらしい、
まさかのファーストレディだけど、最初に「なんだコイツ?」と思ったのは
せっかくの歴史ある植栽だったホワイトハウスの花壇を、まるで何かに復讐
するかのように土木工事した時だ。
ケネディに関係してる花も引っこ抜いたらしい。彼らの隠したホンネが
(ケネディ家を本当はどう思ってるのか)女性ならではの正直さであらわに
されたのかもしれぬ?(笑)
元来、薄情な人間なので「生命の大切さ」とか訴えたいわけじゃない。
人間の単位を超えて1000年以上の寿命を持つものも少なくない植物って
存在に驚異(怖さ)を感じてるんだと思う。
たぶん彼女も半分見下されながらもそれをたくましく乗り越えて
1000年単位の命を持つ存在に?現在の最先端技術だったら、
それすら可能にしてくれるのかもしれない。
(どうぞどうぞ永遠のドライフラワーとして末永く、笑)
余計なことを書いちゃうと「聖書」では「売すぷりんぐ婦」が
良い役・悪い役 両方として登場してたような記憶が・・・
間違ってるかもしれないけど。
聖書に手を置かず大統領になったクラスターには関係ない話か(笑)
そのままの目線で、この島国を眺めれば、
「梅」を取り上げるテレビがなんとな~く増えたような先入観
半分シューキョーみたいに見える通販CMが、あてつけのように
「桜」だらけのCMを打ってるような先入観
なぜか保守を歌えば歌うほど分離主義者に見えてくる、ナゾの先入観(笑)