するんやけど、記憶力には自信ない。
そのドイツが「蜂巣マイナスワンのゲルマンドイツ」だったのか?
おそらくそこまで突っ込んで明言してなかったと思うけど・・・
どっかの著名な学者さまは蜂巣マイナスワンを、
キリスト教 に制圧される前の(ローカル・地元の?)神
ヴォータン(オーディン)に見立てていたとか、風のウワサで聞いたけど、
それを今回も便利に使う雛形論で 天皇 ✕ 古層の神 (≒イズモ)に
スライドさせることは出来ないのか?
20252026年末年始に「イズモ」を感じたとかなんとか書いて
(消して)だけど、今年3/16の「金城 or 根性」だって
「なんでもかんでも10一教会」は半分以下の「ホント」で、
国産方面のプレッシャーの方が?と個人的勝手に睨んでる。
だけどイチオウ天つであるスサノオが存在する・しないイズモって
無視できない大きな差異があって、「無し」だと割りと危険なのかも
しれない?
ミッシーマ大先生が言ってた「緑の蛇」
僕は米ドルじゃなくて古層のイズモ神なのでは?と妄想してたので。
「8」のスサノオが退治しきれなかった緑の蛇は「9・10」エリアに
逃げ込んでしまったのかいな?
あの有名な「ピラミッドの上に座す三角EYE」を見た時、
「これって特定の存在じゃ無いのでは?」と思ったことがある。
ほとんどの場合、古層の神は敗者なのでドロドロした石油みたいな
すぐにでも発火して莫大なエネルギーを生み出せる「ポテンシャル」
を持っていることは想像できる。
それは神だけに限らず、差別階級と呼ばれてる人々も同じかもしれない。
最近のネット用語ではそれを「燃料」と呼ぶんだろう。
あのテッペンの三角EYEにはそれぞれのエリアで熟成された
ふさわしい存在がセッティングされている?という妄想仮説を立てても
いいなら、それぞれのエリアの現行勢力にとってみたら、
そのセッティングはタタリ神たちを処分というか?封印というか?
それによって自分たちの治世がつつがなく続いていくことに安堵していた
一面もあった?
そのかりそめの安堵が、これ以上なく上手に燃料を燃やしてくれる
専業業者とのウィンウィンを生み出し、三角EYEの広範囲な勢力拡大も
それと無関係ではなかったのかも?
なんとなくのイメージだけど「蜂巣マイナスワン」とは、
その封印に抗ったエポックメイキングだったのか?
だけどこのツイートを見てると、別の場所に勝手にピラミッドを
作ろうとしただけに見えてくる(笑)
もともとの出雲大社が高く高く聳えていたのと「同じノウハウ」を
感じる?なんて書いたらどこかから睨まれてしまうのか(笑)
御祭神 ≒「商売繁盛の大黒さま」も何らかの目的のためにばらまかれた
心理学のウイルスだったって可能性とかやっぱりゼロなんだろうな。
さっき「スサノオのいないイズモ」と書いたけど、最近勃興してる
ようにみえる「イズモ」はスサノオがアリなのか?ナシなのか?
どっちなんだろうと考える。
アマテラス直系の「人間宣言」は、イズモ勢力にとっては
ひとつの勝利だったのかもしれないけど、それに引きずられて
もしも存在すると仮定して「スサノオ直系」まで「人間宣言」してたら
大変困ったことになりそーだ(どこまでも他人事、笑)
