2026/03/05

(八)底辺でもそれなりに楽しいスクールライフ(九十)

僕は日月神示を信仰してるわけじゃなくて、不思議だから興味ある
が正確な表現だと思う(今日も肉食べた・・・^^;)

確かその一節に「(現在の)選挙(制度)を続ければ続けるほど
オカシナのが選ばれるようになる」って神示があった気がする。

出口王仁三郎ならともかく日月神示を「言書」として裏で動いている
ある程度のチカラとボリュームを持つ人々がいるとは僕も思わない。
さすがにリアリティが湧かないけど、「言書」として機能してる気配は
なんとな~く感じる。

日月の神は民主選挙というモノのインチキを囁いてたわけだけど
最近はそのまんま「インチキ≒不正」選挙が話題になったきた。
全ては想像でしかないけど、こんな数の暴力みたいな選挙結果
じゃなかったら、この報道って出てきたんだろうか?
僕には満を持して恭しく報道されてるように見えて仕方ない。

日月の神は民主選挙をインチキだと言ってたわけだけど、そのNEXTに
ついては明言してたんだろうか?全文を記憶してないけど、そこまでは
書いてなかったと思う。
ここからは僕の個人的勝手な「曲解」になりそうだけど、
政治形態にも「一から八の世界」「九十」があるのかもしれない。
僕だって自分の投票先が当選したらうれしいし、そもそも民主選挙に
ご不満も無い。だけど日月の神の高度な硬度な視線では、EQUAL8?
1から続いてきてとうとう上り詰めた先の「8」に位置するのが
今の先進国の選挙なのかもしれない。
グローバリズムの(表面的な?)敗北が始まっているのなら、
それも「8」のオワリノハジマリの一環かもしれなくて、民主選挙だって
その一環の一環ってコトとか?
つまり、もしわる~いせーじかによって(笑)その幕引きが始まっている
のだとすれば、続く数字は「9」「10」になるんだろう。
そしてそれはそれぞれの国家というか、民族というか、その集団の
「キャラ」によってバラバラな「9・10」な展開を見せる、
と仮定してみると

「民主選挙?そんなの存在しない!王族貴族の言う通りにすればいいの」

「陰ぼー論じゃなくてホントに票数をインチキしますw」

「無政府状態だけどそれなりに幸せ・・・?よくわかんない・・・」

日本の場合、創価協会を含めて不正選挙は誤差の範囲に収まると僕個人は
思ってる。
神の国(EQUAL 占いの国?)って記事を発表したけど、この島国の民の
行動そのものが占いであって、それが未来予知として機能してるのなら
「この国の将来を占う!」投票の票数自体はイジらない気がしている。
(小選挙区を比例区のように扱って、勝ちすぎた同党の候補から、
負けそうな同党の候補への票数の移動みたいなカラクリはあるのかも?
って消しちゃった記事に書いたけど)
C'MON!ナナミン!の数冊の本が、僕ちゃんに「魔方陣」というものを
授けてくれて、庶民の人生にその発掘という大きな彩りを与えてくれた。
感謝しかない!っていかにも今どきの表現だけど(笑)その著作の中で
クッキリと印象に残ってしまったことばがある。

「一見自然に見えるが細部の一つ一つまで人間に管理された日本庭園」

これはさりげなく、間違いなく的確な「日本人論」ってヤツかもしれない。
だから民主選挙の「9 10」もこんな感じで展開するのかもしれないな。

100%個人的勝手な主観MAXだけど2025年参院選では、妙にジリジリと
しつこく それはあくまで地方ニュースだったけど選挙に対する話題が
長々とたくさん取り上げられてたとその当時思ってた。
さらに令和の米騒動も偶然とは思えぬほどナイス!なタイミングだった。
そして野党が躍進したわけだけど、野党を勝たせたのはあくまで前段階で、
おマヌケおばちゃんの豪雪選挙を成功させるための前フリだったのでは?
与野党拮抗という、いかにも民主選挙の醍醐味は「9 10」の世には
ふさわしく無いように思えるからだ。
最初に戻るけど、このそこはかとなくふわふわした不正選挙の報道は
真剣な投票行動の熱意の低下をそそのかす・導くための心理学では
ないのか?

創価・協会のご尽力によって、耐性我欲散会への道筋も出来た。
今後、自衛隊の無駄死にを見て見ぬふりをして、たとえば後藤健二氏
湯川遥菜氏の時と瓜二つの対応をして、表面的には平和会館JAPANみたいな
まったりとした世界観は維持しつつの軍国JAPANがスタートして、
「自衛隊さまの犠牲、知ってるよな?空気読めよ」的なミンシュセンキョ
へとメタモルフォーゼしていく?そんな感じなのかいな?

・・・なんかため息

日月神示では地球って星は六回「落第」してるらしい。
次は退学だから「本気出せよ」と日月の神は必死みたいだ。
性格悪く捉えると、底辺校でもそのスクールライフはそれなりに
楽しくて充実してるんだろう。余所の進学校の存在すら消去できたら
ムダで無意味なコンプレックスを持つこともなく
「俺たちサイコーの仲間さ」とか記念の写真を撮ったりできるのかも。

その学園生活を否定しないけど、基本嫉妬深い僕は進学校の人たちが
どんなライフを送ってやがるのか?そこに底辺校との上下は無くっても
ヤブニラミで興味津々なんだろう・だろう・だろう(笑)
この記事を書いてたら
「1~8の世」で収まるのが知的生命体の模範解答で、
「9 10」とは体裁を繕ってどうにか成り立ってる状態
神の、一種の、お情け・温情では?なんて、
日月神示を、そんな風に、曲解していた、

その日月神示が降りてきた岡本さんは画家
つまりアーティスげー術家だった。
「1~8の世」で十分な知的生命体の模範解答の「9 10」は
アートげー術なのかもしれないな?、という日月神示の曲解(笑)