金井南龍を曲解して?(笑)
シラヤマキクリヒメの御眷属・金蜘蛛がインターネットを管轄してる
と妄想してます。
身の程知らずが毎度毎度「国つ神様をディスってスイマセン」ですが、
国つは、生成AIに勝てないというか完璧に把握されてしまう予感が
しています。
なぜなら御眷属の「インターネット」&生成の「AI」から
生まれるのが、国つにとっては完璧な世界・ひとつのゴールなのでは?
なんて妄想しているからです。
遊び半分にクルクルと踊らされるGAFAのバッタモンを見てると、
蜘蛛の巣に引っかかってるのに放置されて干からびた虫が、
巣から半分外れて、どうにか蜘蛛の糸一本にぶら下がったまま、
風に吹かれてクルクル回ってる。
それと変わりないのかもなあ、なんて視えてきます。
そこに地上最上だった欧米という天つの影は感じず、
彼らがまるで恥部のように覆い隠してきた大量の国つの集積を
見るようです。
イギリスの亀夫さんが「そのうち自我が無くなっていく?自分たち」と
切なげな悲しげな文章を発表してましたが、身の程知らずがそれに
茶々を入れると、天つ神・天つ的人間でも無い限り、そういう大団円って
ありがちシナリオの、実はありがちなラストシーンだったりして?
「地球幼年期の終わり」もメイド・イン・イングランドだった気もするし、
そういうことを気に病むお国柄なんでしょうね。
位置的なフォーメーションでふたつの島国はコントラストを成してますが、
こっちの島国はそういうことも「柳に風~」な生き方上手なんでしょう。
(くるくるくる~、笑)
紀州の超博学おじさんが粘菌に興味を持ったのは、そこに日本人(人類?)
を見たからでは、って記事を以前発表した記憶もあります。
「ミイラ取りはミイラになるな 粘菌研究者も粘菌になるな」
KUMAGUSUからメッセージが届きました(笑)