魔法少女のようにこの島国は魔法を使えて
その魔法をパペットマペットtrumpETの御当選でも
駆使したのでは?というフワフワした話だ。
イギリスとの兵器開発がいつの間にやらエリア拡大して
現在では在りし日の、数日国との共同開発まで進んでる。
最初の「イギリスと」の時点で、ニュースサイトでは
「アメリカ以外とそんなことして大丈夫!?」と慌てふためていていた
専門家がいたと記憶している。その専門家が優秀な研究者だったのか、
ただ単に閲覧数を稼ぐことに特化した大げさに騒ぐタイプだったのか、
今となってはわからないけど。
そんな時節の移り変わりを見てると、シーズンⅡのパペットマペット
trumpETのご乱心を最初からわかっていたかのような手際の良さに
僕には見えるんだけど、国際政治に関しては素人みたいな
読解力なのでそれが正しいのかどうか、判断するすべもなし(笑)
僕の住んでるのは青森でオウシュウで、世間的なイメージは大田舎だ。
昭和のあの戦争はオウシュウを田舎にすることを目論んだ戦争で、
そのための言霊ジックが「奥州&欧州なのでは?」
って記事を発表してたけど消しちゃったみたいだ。
そういう色眼鏡で世間さまを眺めれば、現在起こっているのは
「第二次第二次世界大戦なのかもね?」とかなんとか、
ふざけた韻を踏んだラッパーちゃんみたいなことを言う(笑)
雛形論を便利に使って、パペットマペットtrumpETのご乱心を
大阪城のお掘をなぜか勝手に自ら埋め立てた豊臣クラスターの
ご乱心にスライドできるのでは?と妄想してきた。
ここにも「魔法」が存在してるのかもしれない。
物理の法則のように「東」の勃興を許してたら「西」は衰弱死を
免れない。「あえて」「自らの手で」「意図的に」落ちぶれることで
恨みつらみというエネルギー(余力)を残しつつ、それを充分に醸造
させての雌伏が過ぎたらら、次のチャンスが巡ってくるのかもしれない
・・・それが幕末維新という奇跡を生み出した?
上記は前にも書いたマンネリな話なので今回ちょこっと追加すると
めーじさまの御陵は秀吉の伏見城の跡地だ。
東国三社 東京の御陵ともこんな位置関係にある。
記事の下の下の方にあります。
滅んだんじゃなくて、自分たちの未来のためにあえて滅ぼされた?
豊臣の城の残骸に立脚した王、なんてことを考えてるのは
僕くらいなんだろうなあ(笑)
+
そんな雛形論を便利に利用してグローバルでグレートアゲインするのは、
実はアメリカじゃなくて・・・みたいな妄想をしている。
+
なんとな~くこの島国は、BRICsがどんなにウルトラ勃興しても、
なぜかG7陣営から離れない気がする。
EQUAL
今ひとつ世界情勢を理解してないちょっぴり天然ボケの愛されキャラ
そんなイメージの国がどこかにあるかもしれない。だけどそれはあくまで
表面的なキャラ ホントの内面は意外としたたか(強か)なのかもね?
そんな二重人格みたいな内面&外面を精神分裂することなく両立させてる
そのことがとてもとても不思議な魔法(少女?)

