エロ老人が、自分の特大スキャンダルを隠すために
イラクの隣りの国に対して攻撃をどうたらこうたらって
それが真相とはどうしても思えない。
ちゃんとした緻密な計算の結果の戦争で、その辻褄合わせの
最優秀ぱぺっとまぺっとしてあの79歳を使ってるように見える。
江戸/東京はイズモ・ヤマトに続く「第三の国譲りなのでは?」と
個人的勝手に妄想してきた。
ヤスの優秀さを恐れたヒデの策略で「武蔵野という僻地に左遷」が
公式見解だと思うけど、緻密な計算の結果として
あえて「おーにん」なんていう不吉な元号をチョイス
「オニの乱」という愉快犯をそそのかしてミヤコを荒廃させて・・・
それを簡潔な数式で表した記事を向こうの魔方陣ブログで発表した。
基本、誰かのパペットマペットであったヒデは天孫公家連中にも
コントロールされていて、ラストの最期には自らのお掘りを埋めて
自滅することまでプログラミング済みだったのかもしれない。
(某trumpETの孫みたいなお坊ちゃま~
あほトーシスって言葉、知ってるか~い?^^)
そして幕府という名のフロンティア・スピリットを十分に発揮した
徳川も「上記の計算通りに」「計算通りに・・・?」
またまたニューWARSの発生で、困ってしまってワンワンワワンな
心境だけど、🇺🇦も今回の🇮🇷も、ヨーロッパの失敗・尻拭いでは?って
ツイートを見かけた。さらにこんなツイートも、
ホントに失敗なのか・尻拭いなのか・そして棚ぼた式にやってきた
その繁栄を100%自分たちが受け取れると勘違いして無邪気に
喜んでいてもいいのか(それがアホな無邪気さじゃなくて
切実なプラス思考ってことはわかってるけど)
大量の血とイノ血が流れ流れていくそれらの事柄すら
単なる偶然の産物ではなく、前述の「ちゃんとした緻密な計算」
の産物なのでは?なんて思ってしまったわけだ。
ひながたろんってやつを便利に使った、個人的勝手な妄想で、
ぐろーばる三英傑の所在地を🇷🇺 🇺🇸 🇨🇳に求めた。
もし仮にぐろーばる天皇ってものを設定してもいいのなら、
それはバチカン市国にいる、あの聖なる方なのかいな?
それが100%正しいとは思えないけど、今回も登場の金井南龍が、
人間宣言した後の天孫一族に対して
「伊勢でローマ法王みたいになって頂くしかないのでは?」
と提案してたので等号にした。
便利に便利にひながたろんを使えば、実は南龍のあの発言の
「前半」は省略されていて、
ぐろーばる東京(EQUAL北京?)に引っ越し(国譲られ)する
ぐろーばる天皇(EQUALローマ法皇?)という世界情勢が、
そのうち起きるんだろう。なぜならそれはすでに雛形JAPANで
実行済みだから。
だけど「人間宣言」とは国譲りサードの「東征」の失敗・敗北を
意味してるのかもしれぬ。
(その宣言実現のための「外戦 ✕ 内戦でした~^^」 って
血も凍るようなネタ バレの 実存は 絶対に ありま せん^^)
「だけど聖性はかなり失われたけどゼロになったわけじゃない」
「神聖体制の立て直しを可能にするためには・・・」
その後に南龍独自の提案が続くのでは?
全ては想像になってしまうけど、あれくらいの年代の人間って、
神聖なる彼を全否定(嫌う)するのは不可能だったのでは?
彼は彼なりに「彼」に対しての最善解を奉ったのでは?
その奉納を受け入れたのか知らないけど、このブログで僕は
「京都には帰りたいんじゃないのかな?」って妄想した。
ここでさっきの敵失に戻るけど、ホントに欧米のオウンゴール
なのだろうか?未来に対してクリアな目論見を持ったあえての
自滅に見えるとか書いたら「白人種を買いかぶり過ぎだよ~」と
笑われちゃうのかな(笑)
パイレーツなカリビアンで生真面目すぎるカトリック宣教師が
出てきて、人魚との幸せなマリアージュで映画は幕を閉じた。
おキリストさまの周りに記された文字「INRI から 人魚」
まさかまさか金井南龍の提言してた「稲荷経済 から 龍宮経済」を、
巨大大大大金庫をお持ちの天下のバチカンが「採用!」なんて
ありえませんよね(絶対にありません^^)
そ
も
そも論になるけど「なんで京都にずっといなかったのさw」
とツッコまれそうだけど、なんともご都合主義な思いつきだけど、
彼ら天孫公家連合はスケジュール通り動いてるだけで、
国家を揺るがすような、たとえば西からのGENCOみたいな事態が
起こっても恐れおののく、と同時に
「また太子さまの予言が当たってしまったのか・・・」
と奇妙な安堵感を得ていたりして?
それが「偶然と曲解を積み合わせて」なのか「さすがの千里眼!」
なのかわかんないけど、そんな聖なる徳ある預言者の気配がしてる。
いかにもご都合主義な妄想なんだけど・・・
日本仏教の父にあてはめてもいいのかもしれない
日本厩戸皇子は後づけで、後の世にあてはめたのかもしれない
日本・・・うまく行かなかった(笑)イラクの隣りの国でも
信仰されて政治にも大きな影響を与えてるらしい世界的宗教の教祖と
年表で並べてみると、こんなに同時代の人だったのかと驚く。
しつこく宣伝スイマセンですけど、これって聖なる徳ある太子さまの
魔方陣といってもいいモノなのでは?
これくらい強大なものに当てはめられた(かもしれない)存在が
残した言葉を聖典にしたくなる気持ちはわかるような気が・・・
そして南龍のおっちゃんはそこにコントラストを「顕現」させようと
していたのでした?
(人間宣 言に当 て嵌め 込まれ てシマッ タ^^ 御方を 見て?)



