白いのってあんまり増えない(殖えない)イメージがある。
グローバルサウスとかおだてられて調子に乗ってるのかも
しれないけど、その南の方の黄色いのや黒いのが、ポンポコ
ポコポコ増えそうな繁殖力MAXの?NEW TYPEの皆々様が
繁殖控えめの白い民(ついでにN II P P O N 民 )みたいな、
煌めく先進国LIFEを享受しようとしたら、有限地球資源は
閉店ガラガラ、スッガラカンになってしまうのでは?
でーえすってモノが仮に万が一に存在して、そいつらを悪者じゃなくて
超絶善人という逆張りの色眼鏡をかけたなら
地球資源と世界文明開化という天秤に睨みながら、グダグダに見える
こんな世界情勢すらその難題解決のための冷徹なアンサーであって?
知的痴的生命体がのさばる、この地球の環境に何らかの「折り合い」を
つけるために日夜「滅私奉公」を続ける、まるでブラック企業顔負けの
ビジネス戦士・光の聖戦士にみえてくる。
たとえば「えすでぃーじーえす」に、憎きディーエスが隠れてるのは、
これ以上ないネタバレとか?
ついでだけど、ぐろーばる三英傑が面白半分に発言してそうな
「(NEO)蜂巣マイナスワン」を連想させるダブルの「えす」も
隠れてるな。それがバレないようにふたつめの「s」は小文字だった?
OH!TANIくんを使って「おにぎりのCMかよw」って嘲笑ってたけど
この貧乏クサさをひながた論に当てはめてはならないのだろうか?
王仁三郎が霊眼で?「太閤さまは庶民たちが饅頭を食ってるのを知って」
「こんな贅沢品は彼らに相応しくない!」と言って禁止した
そんな話をしていたらしい(自分も庶民上がりのくせにエラそうに、笑)
だけどこんなちょっとした歴史の逸話も未来予言(預言?)の一種だと
考えれば、この島国を長年覆ってる貧乏臭さも、尊き御神業の一環に
思えてくる?(笑)
「庶民が饅頭ひとつ」ってひながた論が放射状に広がっていく・・・?
(とか言いつつ、キタの食卓をヨネスケが訪問してみる・・・??)
有限と知りつつ、それを無限と偽った者たちが今現在、ペナルティや
罰ゲームを食らってる真っ最中なのかもしれなくて、どうみても有限が
ありありとあらわになってしまったディージーズの現在、今ごろ遅れて
ノコノコやってきた性格のよろしい皆さんは
「白+日みたいなおしゃれLIFEを送る資格は無いのです^^」
と性格悪い、極悪非道なことを言う(笑)
だからこその「宇宙開発!」って希望願望なんだろうけど、
「えすDじーS」レベルの、この程度のことすら冷笑で済ませようとする
我が人類は、天然衛星に到達・開発着手したその瞬間に、地球★自体が
物理的に(誰かさんに?)☆にさせられる気がする。
ネットコンピュータ時代になって天文学的数字(資産)の一極集中が、
ありありとあけすけに開示される世間様だけど、とある神さま目線だと
それもひとつの御采配になるのかもしれない。言い換えるなら
ぐろーばる総懺悔ならぬ総貧乏が有限地球を維持するための唯一無二と、
どこかの誰かさんが決定稿を出したのかもしれない・・・
だけど基本ヒネクレモノである僕ちゃんは
そんなのからはみ出してみたいんだもんね~^^