2024/01/19

(一人一 宗?)N II P P O N 教?

OWARAI☆HAKUSUKINOEシーズン2が始まったのかな?(シーズン1)

僕は「大アジア主義 = この国」とは思わない人なんでしょう。
「EQUAL EQUAL PLUS SPIRAL こっそりpdf グッバイxp」
という超長編の記事の中ほどに書いたように、
魔方陣ブログのタイトルに三つの記号を採用しましたが
」ジャパンも「」西洋ワールドも
同じく二本の線で構成されてるけど別な形状を成してるだけ。
対して螺旋「」エイジアは、その端っこを拡大すれば、
確かに「」みたいな形状ですが、全体では二本ではなくて
一本の線が終わりなき渦を巻いてるカタチです。
ご近所アジアよりも、遠い西洋と同じマテリアルで
この国は成り立ってる・そんな風に世界を捉えてる人間
ってことになるのかもしれません。

この国の呼び名は「にほん・にっぽん」どちらでも正しいようですが、
僕が個人的勝手に考える珍回答は以前何度か発表したように、
にほんでも今ひとつ・にっぽんでもイマイチの

「N II P P O N」(にぃっぽん)です。

そこではとりあえず螺旋は見当たらず、「」と「」を
組み合わせたような、たとえば「」で表せる世界かもしれません。
(これが日月神示の解釈のひとつ?という仮説もついでに)
そんな提唱をしてる中、近頃は「にっぽん教」が、言い方が悪いですが
まるで静かなカルトのように列島に浸透してる気配も感じます。
(日本 N I P P O N テレビとか)
この「にっぽん」ってネーミングは「一本」に引きづられる可能性も?
と上記のリンクに最近追記しましたが、この「にっぽん」推し勢力
(もしかして旧日本軍風味の人々?)が誘うのは、一本の線で成り立つ
うずまきの大アジア主義なのかいな?
「それが正しいエイジア日本のカタチなのです・・・」と信じてる人は、
少なくなさそうで、僕よりも純粋で美しい心の持ち主かもしれません。

でもしかしわたくしは金井南龍の「一人一宗」を見習って
先ほど書いたように「N II P P O N 教」を宇宙で銀河でただひとり!
信じ続けるのであります!(宗教じゃないけど、笑)

よく考えたら愛国心みたいなものはほとんど持ってない
しかもアメリカLOVE LOVE人間が、大切な国名に口を出すなんて
「おこがましい」ですね→「スマン!」(笑)

    「一人一宗」(←目を閉じて拝んでる人みたいだ)

2024/01/07

HOLY +エル=霊界 TOY 物語(ストーリー)

草むらが「なんだか変な感じになってるな?」と近づいたら
ネナシカズラの野郎が絡みついて、日陰になってる真っ当な草花たちは、
とても迷惑そうでした。かなりキモい見た目なのであまり見たくない、
いわゆる寄生植物の界隈ですが、同じように寄生する生態なのに
聖なる植物とされているのが「ヤドリギ」です。本場のクリスマスの
飾りに使われたり、シュタイナーもなにか発言してた記憶があります。
西洋のオークという木に宿ったヤドリギが特に聖性を帯びているそうで、
そもそもそのオーク自体が聖なる木とされているらしいです。

そのオークを初めてネットで見た時
「そこら辺に生えてるカシワの葉っぱそっくりだな」と思いました。
MUFGの大看板・三菱のあのロゴは植物の「ヒシ」じゃなくて、
この「カシワ」が由来だと聞きました。まるでオークそっくりな、
柏餅のあの葉っぱですが、そこからスライドさせて三菱というカシワに宿る
ヤドリギが存在するのでは?そのヤドリギはMUFGだけじゃなくて
SMFGの「S」「M」のいう大樹にも見えない根を張っているのでは・・・?
なんて妄想が浮かんできました。



話は“若干”変わって、王仁三郎の霊界物語
第十五巻(寅の巻)第二〇章「五十世紀」
以前も取り上げたこの章を今回も突っつきます。
西暦五十世紀になると、体格的にも大小の二極化が極まるようで、
「180センチ高身長のミロク人種を目指せ」と諭すようなこの神示です。
しかしひねくれマンの僕は「54.55センチもあれば一人前の人間」とされる
地球人類の進化?からこぼれ落ちてしまったコイツらは、
本当に何の価値もない存在なのだろうか?もしかするとこちらサイドの
究極の根源存在が、のっぽミロク人種を背後からガッチリとアシストする
最大のキーになるんでは?そんなひねくれものらしい妄想をしていました。

さらに話はスライドして、
「トイ・ストーリーは【Ⅲ】で完結 後は認めん!」って声を聞くと、
僕は「ドイツの学者が倭姫関係の古文書をコッソリ研究していた」という
金井南龍の真偽不明の発言を思い出します。
アメリカというかディズニーというか、それはピクサーなのか
彼らクリエイターが霊界物語を解析したのかそれはわかりませんが、
霊界物語という「模範解答」に対するレジスタンス精神、あるいは
チャレンジ精神といえばいいのか、そんなニュアンスを感じたのが、
「Ⅲ」最大のピンチのシーンでした。
個人の意志がゼロに見える54.55センチっぽい付和雷同の精たちが、
TOY主人公たちを救ったわけですが、彼らクラスターはクレーンによって
導かれることをなによりの喜びとしているようなので、同じ行為を
ミロク人形たちに施しただけでした。霊界物語でも至上の喜びは無いですが
「クレーン」は出てきますよね。
鶴が出て来て、高い処へ持つて上がるから、其の難を防ぐ為、
ああやつて手を繋いで歩いて居るのだ
これって霊界物語を逆の視点から3Dアニメーション化してるのでは?
僕はハリウッド映画の一部が他国の重要なヒミツをあっけらかんと
ディスクロージャーしてる気配を感じていたので、同じくこれも
単なる偶然の一致とは思えませんでした。
(メン・イン・ブラックにも同じような気配を感じました)
それは戦略的な行為というより、アメリカの宿命みたいなものなので、
日本(人)とは正対する角度から眺めた霊界物語を、
クリエイターの才能が無意識に掴んじゃった、とか?



これでラストです。(お疲れさまでした、笑)
金井南龍の「皇室はバチカンの法王みたいに云々」って発言は、
あの方々をできるだけ長く永続させるためのメッセージ(ヒント)で、
結局、あのおっちゃんも勤王・天皇愛を捨て切れなかったのでしょう。
それを鑑みても、おカネだけで結びつく勝ち馬バブルに浮かれた
末路は徳川幕府のような期間限定アイドルのBRICsよりも、
キリスト教という精神的な共通点のあるG7の方に、100年単位の目線では、
つかず離れずで乗っかっておいたほうが…?

アメリカLOVE LOVE人間の客観性ゼロのw思いつきでございました(笑)



いつもながら話がアッチャコッチャ飛びまくりましたが、
このチグハグなストーリーを実に美しく統合(等号)できる
存在を妄想しているので、(今年のお正月も、本体は何処にいるのか
イマイチ不明なその存在に向かってチャッカリ拝んだので、笑)
自分の中ではちゃんと整理整頓されてる記事であります。 

(あけまして)8分休符 タタンタータン(おめでとう)

  「酒呑童子」
  「四天王寺」
なんか似てませんか?

せめて新年一発目は、俗世間っぽい妄想は横に置いといて
なぜだか最近チラチラしてた思いつきから。
リズムも母音も、ついでに子音も、なぜかそっくりなふたつの
ワードですが、以前発表した魔方陣を思い出すコンビでもあります。
そういえば向こうの魔方陣ブログの一発目
「この写真を載せてたんだ」と思い出しました。
僕的には今回のふたつの名前・ねぶたのふたり
どちらもほぼ同じEQUALな組み合わせです。

今回の記事は当然、初っ端の一発目ではありませんが
気持ちだけでもNEWスタートを迎えたい2024年です。
ブログスタート2007年のねぶた大賞『聖人 聖徳太子』 
ベイブリッジという橋の下をくぐっています
(実物はかなり大きいんですが)
題材は「聖徳太子と物部守屋の一騎打ち」です。

2023/12/26

「宇宙船打払令」瞬間だけ鎖国する惑星(ほし)

アメリカさんが宇宙開発するって場合は、なんだかキラキラしてて
「夢が広がりんぐ」って感じですが、中国さんが同じことを言っても
「資源強奪するつもりかいな?」例えば月にあるレアメタルをどうやって
地球まで持って帰ろうか画策してるように見えてしまいます(笑)
なんだか中国には宇宙が似合わないと個人的勝手に思ってるわけですが、
そんなキャラクターを自分たち共産党が一番よくわかっているのかも。

スペースデブリを「わざわざ量産して撒き散らしてる」と聞いた時、
なぜか「なんだか鎖国っぽいなあ」と思っちゃったんですよね。
人工衛星は監視衛星などは地球(地面)に向けた視線を備えていますが、
なかにはハッブル宇宙望遠鏡のように無限の宇宙に向いた眼差しも
確かに存在しています。(あれは衛星って言わないのかな?)
そんな外に向いた「目」に対する攻撃 ≒ スペースデブリに
見えてしまったんだと思います。
スペースデブリをわかりやすく描いた地球が、バラ線でグルグル巻きに
なってるように見えたこともありました。
それが宇宙的な戦略なんちゃらというよりも、
「宇宙へと開いた扉(目)を閉じたいのかな~」なんて思ったわけです。

中国共産党≒徳川幕府って記事を書いた記憶がありますが、
そんな幕府が天に在す神々から、特に稲荷をピックアップして
お江戸の町にばら撒いたのを思い出すと、最初に書いたように
宇宙という天に求めることは、それがレアメタルかなんだか知らないけど、
経済的な利益だけだと割り切っている?そんなスライドも見えてきそう?
(稲荷が金属神の一面を持ってることが、
中国の宇宙開発でショーメーされたですね・・・、笑)
そんな時空を超えたスライド(ショー)を、宇宙で銀河でひとり妄想してる
トンチンカンなのでした。

話は若干ズレまずが、そんな徳川の「天下」は同じ三英傑の
信長の「天下」とは別の意味のように感じます。
「同じ天(そら)の下、ユーラシアまで布武しちゃおうかな?w」
「天を省いた、その下だけの内輪の世界で、粛々と・・・」
「地球は丸い」と一瞬で把握したらしい人物と、
それが人民たちにも顕になりそうな瞬間に、ジャストなタイミングで
鎖国を選んだ(急いだ?)一族のコントラストと言えるのでしょうか。
(天を省いたの「天」には、当然「皇」も暗示されてるような?、笑)

あの幕府とは結局、異国からのカトリックの船から始まって、
異国からの黒い船で終わった。実は、実は、五街道の基点が「橋」なのは、
水の上空に架かる建造物なのは、水に浮かぶ船へのマウンティングで
結局彼らは最後まで「船」を恐れる宿命からは逃れられなかったのでした
・・・(なんつって、笑)

幕府の鎖国が、今回の妄想「鎖星」に万が一スライドできるなら
タイトルのような打払令を発動しちゃう未来もあるのかいな?
大河でやたらしつこく「卯年生まれ」を念押ししてましたが、
間違ってますよ。神君は寅年生まれで初代国家主席と同じ誕生日
その組織も同じ命運で、どこかから「異」の船が来たら退場することが
「初期設定」で決まってる。期間限定のアイドルみたいなもの

という妄想(大予言?)でございました m(_ _)m

2023/12/20

チン説!「M 01」の語源(東西お笑い合戦!)

僕がカチャカチャやってるコンピュータは
「0」と「1」がランダムになんかやってて
色んなことが出来るみたいですが、
お笑いをザックリ「西」「東」に分ければ、
関東のお笑い=「0」 関西のお笑い=「1」になるのかな?
お笑いオタクじゃないのにそんな妄想が浮かんだことがありました。

リアルタイムの記憶は確か無いんですが、懐かし映像的なもので、
こぶ平のお父さんが右の額あたりに手をやって
「こうやったら笑うんですよ!」って芸を見たことがあります。
あれが関東のひとつの究極の、ゼロの笑いなんじゃないかな?
当然ですが笑いが起きないって意味じゃないです。表現が難しいですが
「存在しないゼロを笑ってる」と言えばいいのか・・・

もしかすると、たけしの「思わず笑ってしまいました」って言葉は
これ以上ない「言い得て妙」だったのかもしれません。
思い当たる理由「ゼロ」なのに、笑って「しまってる」わけですから。
落語は・・・こちらは東西関わらず、正確な「ゼロ」じゃないけど
ゼロ的なのかいな?オチが分かってるのに笑ってるところが。

とんねるずはあまり見ませんでしたが、彼らも1じゃない、
ゼロを念頭に置いた笑いだった?と思えてきます。
(最近だとズンの飯尾のフリートークじゃなくて、あのつかみのネタは
かろうじて残った「0」なのかな?)
そんな時代も流れ流れて現在では、出身や芸を磨いた土地に関係なく、
日本の笑いはやんごとなき◯◯風情が染み込んだ関西が有利そうな
「1」の笑いばっかりになっちゃったのかも?
僕はネタ番組をほとんど見ないので、実際はゼロの笑いは今も顕在で
少なくないのかもしれませんが、「M01」に血眼になってる芸人は
その芸を見なくても「1」のお笑いにカテゴリーして良いと思ってます。
あんな大規模な一大イベントにすら醒めて、横目で眺めてる方がなんだか
ゼロっぽいのでは?

関東のストリップは決して「観音様」を見せることはなかったが、
関西の奴らが来たらどんどん「御開帳」を始めやがった。
それを野暮だと嫌う武蔵野の風土も「0」と「1」にどこか繋がっている?
観音つながりで「浅草の観音様」も同じような仕掛け・戦略で成り立ってる
のかも知れませんね。

さらに突き詰めれば「仏教的VS神教」まで到達するのでは!?

と突然ですが、下記の見えにくい数行は、
ミッシーマの有名な小説の「ネタバレ」になります。お気をつけて
(勝手に読んでクレームつけるのはお門違いってやつですぞ、笑)
今でもバカだなあと思いますが、たいして読書家じゃない僕にとっては
【豊穣】すぎる、その小説を手にとって「こんな長編、読めねえよw」と
パラパラやってたんですが、いつの間にか無意識に「あの」ページを
読んじゃってました(笑)
なんとなくのあらすじは知ってた気がしますが、アソコを読んじゃったら
もうオシマイですよねw

有名なシーンらしいですね。
まっちゃんか紳助か知りませんが、あるお寺にたどり着きます。
そこにいたのが北野ブルー子でした。

似て非なるものってやつでしょうね(笑)

僕は現在使ってる「0 」「1」のやつを「ツクヨミコンピュータ」
量子ナントカを「スサノオコンピュータ」だと勝手に妄想してました。
それをスライドさせて東西ふたつのお笑いは、ツクヨミ的に集約できるの
かもしれませんが、近未来の量子的なスサノオチックな笑いが、
それはテレビじゃなくてそれ以外のメディアかもしれませんが、
どこかから新しく生まれてくるのかもしれませんね。



実は、円形にした1の中に、ゼロがメタモルフォーゼした「 ・ 」
あるいは、文字通りのゼロの中に、ゼロ次元での1という「 ・ 」
笑いの「0・1」を通じて、結果的に大本・日月の神のマークまで
たどり着きたかったですが、繋がる経路が見つかりませんでした(笑)

Dlifeが存在してた頃は、日本のテレビはほとんど見てなかったのになあ
(追記)

2023/12/12

S E I J I = M E I W A(KU?、wara)

インターネットのリンクのリンクをたどっていったら

『明治』という元号(その裏の意味とは)
「日本こそが正しく明を後継する国家であるという宣言」

という面白いブログ記事を見つけました。

江戸幕府が成立してほどなく、中国では満州族か漢民族の明を滅ぼして
清(大清)を建国するという大事件が発生している。
江戸幕府は清を中国の新しい王朝とは認めず蕃夷として扱った。
漢民族ではなく満州族という蕃夷が立てた国は中国ではなくて
蕃夷というわけだ。

という記述もあって、

面白い説だと思う。
でもこれが本当なら、あまりにもあからさま過ぎると思う。

と記事は締められてました。
(勝手にたっぷり引用してしまって申し訳ないです、m(_ _)m)

この記事が真相に引っかかってるのなら
大陸の「清 VS 明」に、列島を巻き込むなよって気分になりますが、
こういう裏歴史を透視してたから、天理の神様は「ご立腹してた?」と
勘ぐってみたり?

そんな色眼鏡で2023年の年末を眺めると
和政策研究会 VS 治」と改ざんしても良さそうな
どーでもよさそうなw おマヌケ闘争だったりして!?

「いっそのこと、共倒れしなよw」はあまりに極論か(wara)
とにもかくにもチマチマしたゴタゴタに、列島を巻き込むなよって気分?

2時間ドラマの青い鳥(カミサマにも命日?)

最初はアイドルとしてデビューしましたが、1986年ごろは女優業って
感じの人が主演の二時間ドラマでした。

「湖に立つ女」1986/11/12

その当時の出雲大社や宍道湖付近の穏やかで美しい風景、ついでに
かなりボロいw島根県の無人駅も見れて、内容もなかなか面白かった
夏樹静子サスペンスでした。原作者もチラッと数秒、ゲスト出演してた
のも微笑ましかったですね(笑)

優れた原作があるのでスムーズに無駄なく物語は進んでいきましたが、
唐突に「ん?」と思うエピソードが差し込まれた?個人的勝手に
そう思ってしまっただけの記事(妄想)ひとつめでございます。

島根県警の刑事役が、元アイドルの主人公に向かって
上京した娘は大学に通っていたのに「急に行方不明になってしまった」
東京に住むマスコミ関係のあなたにそれを伝えたら
「何らかの手がかりが」的なことを話し出しました。ラストシーンでも
飛行機で帰京する主人公に同じようなことを念押ししてましたね。
刑事を演じてたのは名前だけは知ってるけど顔はいまいちピンとこない
珍しい名字の俳優で、ウィキによると島根出身でした。そういえば
最近引退した同じ苗字の元女優も島根の人だったことに気づきました。
つまり島根の人が島根でドラマに出て、なんだか内容的に不自然な
セリフを演じてたわけです。

まあそれだけの重箱のSmithな出来事なんですが、
このドラマから6年後の1992年 主人公を演じたこの女性は思わぬ形で
マスコミの寵児となりました。ももえちゃんまさこちゃんの影に
結局は隠れることになってしまった芸能人生で、あんな話題で
長い期間・熱烈的にテレビ・マスコミの話題を独占することになったのは、
なんだか皮肉を感じましたが・・・

「何だこの余計なエピソードはw」と若干呆れた気分になってたのが、
主人公の女優を見て「まさか・・・」って冷たい汗が、という記事でした。
で終わろうと思いましたが、
島根で思い出したことをあのカミサマに絡めたカタチで書こうかなと・・・

亡くなる寸前まで統一教会問題で追求されてた議員さんがいましたが、
島根出身でした。亡くなったのは11月10日ですが、僕は以前から
この「日付」に関して「ん?」と思っていました。
「もののけ姫」で声優やってた芸能界の大御所ふたり、
10年前には背中に背負った唐獅子牡丹の人も
三人とも同じ「11月10日が命日って偶然なんだろうか・・・?」
今回は芸能じゃなくて政治ですが、そこそこの大物議員だったので
なんだか気になったわけですが、その「理由」がわからなかったので
ほったらかしにしていました。

建国を記念する祭日は2月11日って、なんだか中途半端と思ったりですが、
実は「1月1日」に神武即位があって、それを現在の太陽暦に変換したら
2/11だったので、太陰暦を基準にしたナイスチョイス?だったわけです。
この暦の切り替えは明治に起こりましたが、その際に
「陰暦7月13日だったお盆は太陽暦の8月13日」のように、
すべてではありませんが一ヶ月後の同じ日に移動した行事が多かったはずで
それはお盆だけではなく神社関係も含まれていた事でしょう。

つまり現在進行系の「11月10日」は陰暦の「10月10日」に
スライドできる可能性がある。そう仮定すれば、
もしかしてちょうどその日に亡くなることが、
一種の「殉死」的なセレモニーと化すって可能性は???
タイトルのカッコ内に(カミサマの命日)とありますが、
「10/10は、あのカミサマの命日」って話をネット経由で知って
「カミサマが死ぬのかよw」と笑っていましたが、それをもし
「封じられた日を悼んで」にスライドできるなら、
そしてそれが太陰暦での日付だったとしたら、
一ヶ月ズレた太陽暦の「11/10」が、特別な色合いを帯びた日付になる
なんてことは・・・?

とかなんとか、ありえない妄想を書いてる場合でしょうか!
まだ年賀状の準備もしてないのに!(笑)
とりあえず今回の記事はこれでオシマイですが、
このどうしようもないふたつの妄想をEQUALで結べるナニかがあるのなら
それは「御嶽山」ってことになるのでしょうか。
国葬だか国葬風だか知りませんが、それがあの日に決まったのは
「御嶽山の噴火の日に合わせたらしいよ・・・」というネットこそこそ話は
僕の耳にも届きました。この噴火である神像が被害を受けて
「国常立尊さまが・・・!」と恐れおののいてる人もいましたが、
あれは白川大神という存在の像だったらしいですね。だとしても
この山に祀られた祭神(主祭神?)が国常立尊なのは間違いありません。
僕はこの噴火で気になったのはNHKよりも、自衛隊のナイスタイミング
というか「ずいぶんフットワーク良さすぎ?」だったかな。

赤坂自民亭のサムズアップを見た時に「あれ?」と思いましたが、
安倍さん生前の時から、統一教会のこんな顛末は計画されてた妄想も?
今頃言っても後出しじゃんけんですが、安倍ちゃんと経世会セントラルって
裏では繋がっているのでは?とあるセレモニーを見て思っていました。
総理の現職中に出雲大社を参拝したのは「佐藤安倍」ふたりだけらしい。
それを知った時にもっとクッキリとこの現状の輪郭を描けたかもしれない
2023年の年末風景?という妄想でした。

(チョロっと調べたら1986/11/12は旧暦の10/・・・11でした。惜しい!?)