古代史にはそんな明るくないけど「KO☆SHI」
≒「越 ≒ 高志 ≒ 古志」そんな民の集団がいたのでは?
って風のウワサを聞いたことがある。
「少女A」の S を取ったら「Ho-Jo-A of KOSHI」だったのかも
しれないな?
「今太閤」と呼ばれた越後の偉人がいたけど「KO☆SHI」の共通点に
単なる偶然を感じないなら「今人生五十年」と言ったほうが相応しい?
「KONOE家」に酒天童子の棲家「大江」が隠れてるのは、その体内に
鬼を閉じ込めて封じるためなのでは?とか記事のラストに妄想したけど、
(内容的にはPart Ⅰ の方が面白いので、ぜひお読みください!)
越後屋=三菱マイナスbishも同じように「KO☆SHI」を体内に・・・
という尊くて尊くてしょうがないミッションをこなしてるのかも?
しれないなななのな?(笑)
とかなんとか妄想しつつ、ぐろーばるほんのーじが起こりそうな
世界じょーせーを眺める?妄想セレブなのでした ^^
太陽が昇れば消えちゃう「つゆ」の国も「KO☆SHI」と同じ履歴を
たどるのでしょうか?
「ぷーち」には娘しかいないようですが、彼女たちは象徴的意味の
「ミトコンドリア・イブ」であって、そのミトコンドリア的存在が
現実社会ではウイルスのような「ネット工作」として残りの三英傑
ぐろーばる「ヒデ」・「イエ」と混じり合っていくのかもしれない
って過去の記事に書いてました(けど消しちゃったみたいですね)
インターネットやAIに万物全てが集約されそうな現在進行系
(国家として?)そういう生き残り策も「アリ」なのかもしれませんね。
ぐろーばる維新みたいな時代が来たとしてもそれが保持できんのか?
そこまでは僕ちゃんわかんな~い ^^
誰かさんがブログで(個人的仮説として?)ヤマタノオロチとは
「人と人の絆を切り刻む存在」と書いてらして面白い視点だなあと
思いましたが、つゆ国のネット工作が様々な他国で分断を引き起こしてる
のとシンクロEQUALみたいで面白い偶然です。そういえば
「KO☆SHI」とこのオロチが関係あるんでは?って説も聞いたこと
あったっけ・・・王仁三郎の本でもオロチの本拠地をつゆ国にしてた?
ぷーち本体は聖性を醸し出す見た目ですが影武者はイタチみたいです(笑)
彼は極めて素直にカミのミッションをこなしてるだけなのかもしれません。
そのミッションに(その計画自体の立案に?)どっかの島国も
「イッチョカミ」してたりしてててのて?(笑)