僕チンは「知らんけど」三菱がよく使うマジカルに
合気道みたいなヤツがあるのでは?って妄想が今回の記事
その当時は思わなかったけど、平成初期なのか90年代初頭なのか
輪井戸SHOWと呼ばれるテレビ番組は(またまたマンネリにテレビの
話題でスイマセン、笑)ナニカのチカラを、よくわかんないパワーを
放って発光していたのかもなあ~と、なぜか振り返っている。
KUSAKAって名字は「日下」であって「草」じゃないけど、
この島国では大切かもしれない「日」という漢字が「KUSA」と
読めることは実は重要なことだったり?
あの「天」の一族には「◯仁」って名前が一般的なイメージだけど、
「どちらの漢字にもEQUALがふくまれてるんだなあ」とかなんとか
いつもながら余計なことを思いついちゃったりするけど(笑)今回注目
したいのは「仁」の文字だ。
つまり、ある有名司会者のことを匂わせてるわけだけど、その人物が
月金で輪井戸な司会をしてたことを覚えてる。もしかすると最も
なんだかわからないパワーを発していたのがその番組だったのかも?
って誰も興味のない妄想を書いてみたりするのが、このひなびたネット
過疎地にあるこのブログだ(笑)
三菱はそれに気づいて対応してたんじゃないのかな?
しばらくすると「輪井戸SHOWの!Fog Mountain~♪」
ってCMを打ち始めた。
「通気口がWIDE!で省エネ」を伝えたかったらしいけど、あんまり
洗練されてない感じのキャッチコピーで「なんかイマイチ?」とか
思ってた。だけど「相手」のチカラを「我田引水」するのが、彼らの
マジカル合気の道?だとすれば、イマイチ垢抜けないこのキャッチ
コピーがこの上ない効果を潜ませていることに気づく??
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10年近く前になるんだろうか?三菱じゃない方の大財閥の近代化の祖
みたいな人物がドラマ化されていて、その偉人様の名字をなんとな~く
記憶していた。キャスティング的にも色々妄想できるのかもしれない
作品でもあり?(実は観てないけど、笑)
これに呼応して三菱が何らかのマジカルを仕掛けたのか?「知らんけど」
(笑)
時々ふざけて「三bish井」とか書いたりするけど、これが彼らが仕掛けた
そもそもの第一歩の→合気の→我田引水ですよね?(知らんけど^^)
ラストに金井のおっちゃんで〆ると
「あの流浪の民族は救世主の器だったかもしれないキリストを消して
しまったことが民族の大トラウマとなって云々」と話していたそうだ。
天皇さまがどれくらいの器か存じ上げないけど、三菱サイドが「ソレ」を
用意してないなら、地面を制覇しようが宇宙へ足を伸ばそうが、大トラウマ
をかかえたユダヤ人たちと「あんま変わりないのでは?」なんて思ったり
する。
実はソレすら見越して?自分たちが永遠に流浪することは百も承知で?
その迷子の迷子のエネルギーを合気してたりしてね?
(さすがアキンド? ^^)
