2022/08/30

◯◯さんとは将棋したくないよ~(T_T)

将棋は「なんとなくルール知ってる?」ってレベルで、
そのルールも所々間違ってるかもしれない人間ですが、
そんな俺っちが将棋と日月神示を繋げてみたぜ、
というのが今回の記事です。

「王手!」

その声が発せられた瞬間が、観客にとって最も興奮するのは
間違いないと思います。重箱のスミスさんは、いつもながらの隅つつきで
「ん?」と思いました。
別にファンでもないので対局もチラ見程度で真剣に見たことはないですが
プロのあの人たちって実際に王将をゲットしてるんですか?

「参りました・・・」

その声によって、盤上の駒たちはフリーズ 二人の棋士は上から
「あーでもない、こーでもない」と対戦を振り返るだけです。
しかし本当ならば

すでに勝敗は決まってる敗者が苦々しい顔で最後のコマを動かす
 ↓
クールな面持ちで勝者は相手の王将の位置に最後のコマを動かす

これが「正しい」対局の終わりの儀では無いのか?(違うのかな)
将棋を覚えたてのガキンチョなら「王将取った~w」とか無邪気に
やってそうですが、さすがに何手も先を読めるプロだったら
やる人はいないんでしょうね。

これって日月神示の

 九
  ↓
 十

と「同じじゃねえの?」とついさっき思いました。

自分でもなんだかわけわからん思いつきなので
「興奮冷めやらず」のうちにカチャカチャ書いてる次第です。
ついでに連想すれば、盤上に駒ひとつ乗ってない状態が
日月の「◯」ちゃんとセッティングすると「◯の中央に・ 」「⦿」
なのかもしれないですね。
「一二三二四五六七八」と勝負は続いて「王手!」「参りました」
そして目には見えない存在しない「九十」
「何通りにも解釈できる」を逆手に取って?こんな妄想をしてみました。

※タイトルの「◯◯」には「日・月」が入ります
(とかなんとか言って、笑)※

2022/07/26

(透明な質量ゼロな)物理界物語

王仁三郎は超偉人で、そんな人間に対してケチをつけるとか
身の程知らずにもほどがあるんですが、わたくし様は身の程知らずな
人間なんで(笑)ちょこっとディスってみようかな?と。

0界物語って、なんというか・・・
見えない高度な世界の物理の法則を表したもので
人心を惑わすマジックやCG的な要素を排除したストーリーなのかいな?と
思いました。
昨日民放でかなり大掛かりなピタゴラをやってたんですが、
なんだかそれに重なって見えたのでこんなことを思ったんでしょう。

大本のありがたい御神業も、意図的に特定の映画を封じたテレビ局も、
マジメに選挙してるのが下らなく思えてくるあの政党も、
時代時代にあわせてカタカタと一方通行に倒れていく
ピタゴラの「ワンピースなのかもしれないなあ・・・」
なんてガキっぽい中二病全開で・・・麦茶を飲んでる(笑)
今日このごろです。

ここで「水晶の世」って言葉を思い出しました。
ルビーでもサファイアでもなく透明クリアな「水晶」と名付けられた理由は
どこか高い場所から流れてくる「光」で表される「カミ」的なものが
人々の体内に流れ込み、その光を減らすことなくできるだけクリアに
体外に流れ出させる様子を表すためでは無かったのか?
ピタゴラの(ドミノも?)最大の醍醐味は、カタカタと移動する
そのチカラをできるだけ滅することなく、できるだけ長く、広範囲に
カタカタと流れさせることだと思います。
何だかふたつの世界観って似ているのでは?

「限りなく透明に近いサバ」じゃなくて(笑)
魚ヘンに「ブルー」って小説がありますが、
「何でもかんでも透き通ってればいいんかい」
「そこに個人ってモノは存在するんかい?」
上記の光のドミノにたいする若干の「反抗」って感じに見えてきました。
(たぶん宇宙で銀河で僕ひとり、笑)
でも内容は一度読んでみましたがそんなイメージは沸かなかったと
記憶してます。
金井南龍氏も一糸乱れぬ全体も大切だけど、個人個人も重要視
していました。
ふたつはどこか見えない糸で繋がってるのかもしれませんね。
その「まんまる龍ちゃん」に対する「三島大先生」は霊界的物理の法則、
光のドミノに「逆らって」「遡ろう」なのかいな?とついでに妄想・・・

フジが封じた映画もキリスト教っぽい世界観全開で、
魚座の時代≒キリスト教の「全人類よ、目覚めなさい」
「この高いレベルまで上がってきなさい、全人類よ」みたいな
若干の「押しつけがましさ」も感じます。その次の時代は
みずがめ座らしいですが、そこでは、その高いレベルの世界を
「あっちだよ」と指し示すけれど、行くか行かないかは
どうぞあなたの「ご自由に」という対応の世界だと聞いています。
つまり(もうすぐ終わりつつある?)魚座の世界観を封じたと考えれば、
時代時代のスケジュールに則った行為で些細かもしれませんが
尊い御神業の一場面と言えるのかもしれません。

でもしかし、再び登場の金井南龍氏から感じる「切実さ」みたいなものは
「行くか行かないか」の自由な選択肢が「ほとんど全員、行かないよw」
そんな未来が訪れることに対する危機感だったのでは?
王仁三郎の霊的物理界物語も
「無理して高い場所まで行かなくても」
富士山の麓で山頂を一心に見上げてれば
「それでイチオウのクリア・達成したことになるから」
個人個人のチカラよりも、一糸乱れずの集団パワーを重要視してるとすれば
下手に抗って藻掻いて「和」を乱すよりも、
「神様に近づきたいです(実際はみんなでじっと見つめてるだけだけど)」
そんな「不動」の「行動」の方が尊ばれるのが水晶の世なのかも?

といっても、金井説による「高い世界」は合格者は一世紀に7人程度、
アミダ様による敗者復活戦でも1万人。地球人類全部でこんな低い確率の
マラソンゲームでは「自分にはちょっとムリだなw」と諦めモードですが、
自分にはムリだとしても、そんなゴールの無いメリーゴーラウンドな
世界観オンリーだと息苦しいと思ってしまう、おこちゃまな人間
なんでしょう。
そんな成功確率ほとんどゼロよりも、神仏的最大公約数な愛に満ちてる
王仁三郎路線のほうが【優しい世界】って事なのかもしれませんけど
・・・

0界物語的究極世界では選挙なんて無さそうに思います。
選挙なんてものに「ホンキになるのがバカらしいw」ってイメージ作りの
ための御神業と考えれば、あの政党のオフザケも、遠い遠い細い細い糸で
王仁三郎まで伸びているのかもしれませんね。

最後に柔らかい話で終わります。
先ほどの政党ですがエフシートゥー関係がチラチラしてたようですね。
彼らが持ってる膨大な個人情報が(訪問しただけのipアドレスも含め)
どのように「テキトーに」管理されてるのか、それが生臭い政治と相まって
どんな発酵臭・腐敗臭を生み出すのか、あまり想像したくない未来図です。
僕が見た限り、今回の参院選2022で
ふたつの報道機関が政党を表すカラーにSMFGカラーを当てていました。
黄色っぽい黄緑色ですね。以前は確かイシンでしたが今回は移動して
そっちでした。なんだかちょっと気になりました。
fc2じゃなくて、DMMのマスターカード騒動なんてありましたが、
そのDMMが住友の超高層ビルに入ってるのは向こうの魔方陣ブログで
チラッと書きました。最も893屋さんと縁が深そうな(ズブズブな)財閥
ってイメージですがこれから本領発揮ってことでしょうか?

ラストにその、向こうの魔方陣ブログについてです。
fc2ブログで発表してたのですが、2007年に始める時点では
こんなエロにゆかりのあるネットグループとは気づきませんでした。
「エロ=海外サイト」って先入観があったんでしょう。
それに気づいたときはすでに遅く・・・って感じでしたが、
まあいっかと放っておきました。
(「かえって堅苦しいイメージが消えてラッキーかもw」と
プラス思考で捉えたことも、笑)

しかし近頃の政治接近を見てると、
そんな生臭いサイトで大切な記事を発表してた自分が
情けないような虚しいような。

2022/03/23

「五十世紀」(50歩50歩?)

 第十五巻(寅の巻)第二〇章は「五十世紀」という題名で、

五十世紀になった時の人類の話が書いてありました。
現界、つまり僕らの住んでるこの世界は
五十世紀になると一番デカイ大男が三尺、約90センチしかない。
一尺八寸(54.55センチ)もあれば一人前の人間らしいんですが、
そんな人間とは別に、わずかですが
「六尺以上の身長のミロク人種もありますよ」
180センチですから、現在の日本でも高身長な部類ですね。 
ちっこい方の人間は、なんだか雑な扱いをされてたような記憶もあります。
大本信者なら、高身長ミロク人間を目指せって事なんでしょうね。

と自分で書いたことをコピペ
なんだか世間さまにいろいろありすぎて疲れてきたので、
↓こんな事↓を思ったんでしょうか?
この二種類の人類って、つまり大本は同じ種類の生物ってことですが
こんな長々と進化したとしても紙一重、というより「差」があるわけ
じゃない?なんて思えてきました。
「50歩100歩」って言葉がありますが、ほぼイコールという意味です。
だとしても「些細だけど差」はあります。
しかしこの二種類の人類は視点を変えれば「50歩50歩」だったりして?
「完全なるイコール」ってことです。
「絶対」って言葉は存在するのに、このふたつの相対関係の世界には
「絶対」は見当たらないのかも?って「エラそうに、オマエは何様じゃ!」
と言われそうな発言ですね(笑)

そんな相対しかない世界で「絶対はコッチ」と美しい嘘をついてくれるのが
神さまって存在なのかもしれないですね

2022/03/11

今日書いてもいい言葉、なのかな?(コピペじゃなくて)

3.11の時はすでに向こうのブログを始めてたんで、
幸い自分には被害もなかったので
すぐに「なにか書こう」と思いましたが、あの現実に対応するような
言葉を見つけられず、結局書きませんでした。

去年、シュタイナーのこんな言葉を知りました。
3.11にふさわしいとは言えないかもしれませんが、
コピペじゃなくて打ち込んで書きます。

シュタイナー語録【D】(天災で亡くなった人たちのカルマについて)

『つぎのような例をあげてみましょう。実際にあったことです。
自然災害で多くの人が亡くなりました。それらの人々が一緒に
亡くなったのは彼らのカルマだと思ってはなりません。
そのように思うのは安っぽい考えです。
現世で生じる事が、つねに前世に犯した罪に起因する必要はないのです。
多数の人が自然災害で亡くなったのを探求した事例があります。
それらの人たちは、来世で結びつき、共通の運命によって、
共同でなにかを世界にもたらすことを試みます。
その災害によって、来世ではたんに物質に関わる事をやめる原因が
形成されたのです。そうして来世のために、精神的なものへ向かう
態度が形成されるのです。

2022/03/08

ミロクの標高3776.12m(あるいは3775.51 m)

大本や日月が盛んに勧めてくる「ミロクの世」ってモノに
僕っちが若干の距離を置いてしまうのは、今回のタイトルのせいかも
しれません。(「あるいは」EQUAL二等三角点の高さだそうです)

たぶんミロクの世になったら、このメートルより上の世界は存在しない
というか、その存在を想像することすら出来なくなるのでは・・・と
警戒?してるんでしょう。
もちろん正確にこの高さってわけじゃなくて一種の「象徴」としての
高度です。

北斎の絶筆と言われる『富士越龍図』
富士の山頂と龍の尻尾の先っちょ
「ふたつの高さがずいぶんスレスレなんだなー」と
お芸術の欠片もない(笑)感想を持ってしまったんですが、
これが北斎のたどり着いた「まるちょん」の中心の「・」なのかな?
なんて思いました。金井南龍氏の言葉を信じれば、北斎ならではの神界に
導かれたそうですね。

グレイってある意味、白に近い色だよね?
(ポジティブ☆スピリチュアル)

宇宙人も死ぬらしいですね。
彼らにも霊魂はあると思うんでどこかを漂ってるんでしょうか?
もし地球・地上で亡くなってたら意外と近くをフワフワしてたりして(笑)

そして唐突ですが、話は宇宙からスピリチュアルに変わります。
稲荷神社に行くと白い狐が祀ってあって、おそらく過去に見える人たちが
「白」に見えたので、稲荷には(眷属として?)あの白い色の瀬戸物が
置いてあるんでしょう。

色的には白のお隣りは「グレイ」になるのでしょうか。
あまりお行儀が良くないらしい宇宙人も「グレイ」ですが、
僕は彼らの見た目がグレイ、「灰色・ねずみ色」だからそんな名前に
なったんだと思ってました。だってそんなカラフルな姿で出てこないし、
いつもくすんだようなカラーリングですよね。

これは最近なぜかフワフワ思ってた妄想なのですが、
最近どっかで真っ白いグレイ型宇宙人を映像で見かけたんで
今回発表することにしました。

眷属、あるいは主祭神の「イナリ」の一部に
(白っぽい)「グレイ」混じってません?

彼らはウルトラポジティブシンキングらしくて、それが死後も
引き継がれてたとしたら、そんな霊魂を貪欲な人類たちが捕まえて
封じ込めることに成功できたなら、かなりのパワフルさで
「ご利益」をゲットしてくれそうなお祭神・あるいは眷属に?

まさにそもそも論ですが、King of オイナリサンである
伏見稲荷の起源・縁起自体が「お餅」やら「白鳥」やら
EQUAL「UFO」ですよね!?



その接近遭遇が起こったのは江戸城かと思ってましたが、
駿府城だったようですね。「家康と肉人」です。
そいつが空を指差してた?上空の雲が光ってた?
「どう考えても宇宙人じゃんw」と思ってしまいます。

この時・・・実はテレポーテーションして・・・肉人は・・・
家康の目の前に・・・現れて・・・いました・・・そして・・・
ある・・・密約が・・・・・・
「空から見てると、どうやらお前らが天下統一したらしいな。
「そんな天下人に相談がある。ここで寿命が尽きて死ぬ仲間も多い」
「そいつらを祀ったらとんでもない富貴をお前らに与えよう」
「だからキャトルミューティレーションさせろや~!」

このグレイはビーフよりお犬さまがお好みだったらしいです。
そして実際ご利益もあった?
その感謝と友好継続の意を込めて現在の中野区あたりに、
たくさんの犬を「大切に管理する場所」を用意したのです。
だから犬を食ったら排出された糞って意味で
江戸の町は「伊勢屋・稲荷に・犬の糞」なのです。
だから伊勢の神宮、外宮はなぜか稲荷の総本家みたいな扱いに
なっているのです。

妄想ほんとうです😃

2022/03/06

(アーティスティックというのかな?)
こんな表現のまるちょんも

この方のツイッターはよく読んでるんですが
内容はよくわからないのに読んじゃってるわけですが(笑)
このツイートは「ん?」と思いました。
大本や日月の「まるちょん」ってこんな風に表現できるのかと、ご尊敬。
なんとか法違反かもしれませんがコッソリご紹介


本来、真ん中になきゃいけないちょん「・」「中心の点」
それをパッとイメージする世界地図に当てはめれば
アメリカン大自在天の時代は「戦争の結果」で 中央より「右」に。
中華的盤古大神の時代では「物理的な位置」で 中央より「左」に。
それを芸術的に?表すと「こうなるのかいな?」と個人的勝手に
妄想(曲解?w)しました。
ビフォーアフターで言えば中央の点のアフター・そこからのビフォーまで
想像させてるのが超非凡?
(ナゾの上から目線、失礼いたしました、笑)

普通のよくある花や小物なのに「こんな視線もあるのか・・・」と
思いながら、いつもツイート読んじゃってます。