2026/02/24

実はLOVELOVE?パパ神❤️ママ神の話( 別 神 格 )

「産めよ増やせよ」って、男女どっちの性癖なんだろう。
DNAばら撒きたい癖を思い出すと、やっぱり男性(オス)なんだろうか?

しかし男性じゃなくて父親って「癖」には「獅子は我が子を千尋の谷に」
そんな非情なのもある。母親がそんな事するってイメージは、少なくとも
僕個人には無い。オスライオンMANの担当なんだろうって思ってる。

なぜかナギナミ神話を思い出した。

つまり男(オス)の行為は喜んで引き受けますけど「父」(父性)の方は

「ママにおまかせ~ (^o^)/」

そんなパパの育児放棄が見えてきたからです。
あの神話のあの部分は、実は「鏡」の内外で時系列が「逆真なり」
「俺は1日に1500人、子供作るんだけど・・・ねえ、ママお願い」
「千尋の谷の方は、悪いけどママが担当してくれないかなあ~❤️」

むかし昔のその昔、2008年にイザナギはプラス世界 イザナミは
マイナス世界に座すのでは?という記事を発表しています。
そこからの連想でこの神話を「父性を放棄したマザコン夫の物語」
なのでした~とか読み解いたら罰当たりですが(笑)スサノオも
オオクニヌシも下に落とされた、神々バージョンの千尋の谷って
共通点があります。そしてそこに(底に)あるのはいつの時代も
成長ストーリーです。
大地の最も底にあるのが黄泉って解釈ですが間違っているでしょうか?

を飲んで「1000尋の」の「1500マイナス1000」という情も含め、
育児全般を押し付けられても母性本能パワーをフル回転で、父性すら
肩代わりしようとする「ママの姿」に見えてくる、とか書いたらそれは
あまりに滑稽な色眼鏡越しの風景なんでしょうか。
他国は知りませんが、まるでこの夫婦神の似姿に見える?
たくさんのオス・メスがどっかの島にいそうですけど(笑)

すべてを悟ったママ神の別人格(神格?)キクリヒメはささやきます。

「マジで情けねえ男だなwキンタマついてんのかよ・・・」

それを聞いたパパ神はキクリヒメ(ママの別人格)を褒め称えます。

なぜなら夫神とキクリヒメの位置関係では「逆真なり」だったからです。
そんな神格の言葉が秘されたのは鏡面化されるのを防ぐために、彼女が
仕掛けた「神呪」彼女は本気と書いてマジモードだったのです・・・(笑)
鏡面の「ウソでも寿ぎの言葉なんて言わない!」モードだったんでしょう。

都合よく別神格を設定すれば「表面」的には素敵なマイホームパパ
鏡の内と外に向かって「うちの愚妻が(笑)」と、のろけてる?
LOVELOVEでマザコンパパ神💜ママ神のお話でございました m(_ _)m

・・・僕個人は「ママ」って言ったことないな。
・・・過去を遡った思い出補正かもしれないけど
・・・ネットでやってる「ママはアイドル」面白いよな。
・・・それじゃあ、あの口調を思い出しつつ、

「奥さまは魔女(では無くて、どちらかといえば・・・)」
         「ただひとつ違っていたのは・・・?」

H I(N O n M O)T O

天文学に関する知識を多く持つドゴン族に伝わる神(精霊)が
「ノンモ」らしい。

むかし読んだ不可思議系の本に出てきたから記憶にあったようだ。

ヒトとノンモで、EQUAL「ヒノンモト」

面白れーぐーぜんかも?

本」と「ダカミ」に分かつこと?なんて書いたから、
こんな事を思いついたのか?

2026/02/22

発表した瞬間に改定(ブログ史上最速!?)

発表した瞬間に改定
前回のふたつの全体図をこんな感じにしても面白げ?
前回のヤツを否定じゃなくて、こっちはこっちで独立型かも。


次の日にツイッキー 
前回の記事の一部を文字色を変えてコピペ

もしかしたらそこに「似て非なるもの」を見いだせるのは神様視線だけで
(僕という)人間目線だと「似て同じモノ」に見えているだけなのかも
しれないな・・・

次の次の日にツイッキー そして画像も
「モノクロームでもイイ感じ?」と思って描いてみたけど
あまりに殺風景なので虹を入れた。

これを描いてたら「天界?神の世界?の言葉は数字だけ(あるいは多い)」
とかいう、真偽不明の風のウワサを思い出した。
「白い紙に黒い文字」「黒い紙に白い文字」が一番バエる、というか
「クッキリ」してる。それがEQUAL「数字という言葉」で、上部の存在は
白黒数字以外にも、  な言葉を話しているのでは?
なんて観えない世界を妄想した。

そこに(数霊≒)ツクヨミ &(言霊≒)スサノオの
「なかよくケンカしな♪」な会話を幻想してもいいのかもしれない?

現在は、未来は、グレーな言葉しか話せない存在も、
かつては、もともとは、黒白虹色の言葉を話してたのかもしれないな。

(質問 人)軌跡(きせき)選択 Q U I Z(神 回答)

太陽に絡めた大本や日月神示のシンボルのことを妄想してみる。
下図は黒っぽい青と白っぽい水色 ふたつが直線で分かれてる。

直線で分かれてる・・・?
実は全体像はこんな感じです。


画像の中央あたりを拡大・拡大・超拡大すると
パット見は直線みたいな画像になるわけです。

自分が何らかの道を(人生って道を?、笑)歩いてる
軌道を描いてると、なんとなく自覚したとしても、
それが一見、直線だと思いきや実は曲線の「弧」だと気づいた人間は、
もしそれが圧倒的な宇宙空間での人間存在だったなら、
広大すぎるそれが右回りなのか?左回りなのか?
判断できなければとても不安になるはずだ。少なくとも僕は不安だ。
なんとなく迷子になった気分になりそうだから。
だけど人間惑星を従える恒星「太陽神」という客観を、遥か遠くにでも
見つけることで、未来という軌道の少なくても左右は確認できたなら、
さらにその客観によって自分の軌道が、ある程度は規定されてるのも
同時に知ることもできたなら、そこに儚くも「なんとなくの安心感」
を得られるのかもしれない。

僕個人は、
信じてたとしても可視化できないんだから「なんとなく」の「安心感」
それがEQUAL僕の神さま仏さまになるのかもしれない。そのことと、
さっきの軌道を組み合わせれば、EQUAL大本や日月神示のシンボル
「⦿」ってことにならないのかな。
まず自分の軌道「◯」に気づくことで「・」を欲するこころが
生まれる。「⦿ まるちょん」を時間で捉えれば「◯・」なのは、
実に面白い「偶然」だと思う・・・
・・・フラットアース信奉者とか「バカだなあ」と笑ってたけど、
アクマで今回の記事的には彼ら彼女らこそ「悪の悪」
上から目線で小バカにできない、お目目キラキラの厄介な存在?
そんな思いがけないひょうたんからコマも・・・
・・・ここで僕の中の(小)悪魔が動き出してシマッタ(笑)

直線で分かれてる・・・?
実は全体像はこんな感じです(笑)


いやー今日のブログもモノスゴい軌道を描いたなー(笑)
地球の軌道が1年っていう「◯」を描いてるのなら、
1年経ったら同じ位置に戻ってると考えてしまうけど、じつは実は
太陽自身が移動してるようなので、じつは実は地球人も循環という
「◯」のゴールスタートの同じ地点に位置してるように見えて、
それが知らず知らずでも別の場所に「移動」してるわけだ。
その太陽も「◯」を描いて、太陽の銀河系も「◯」その先も「。。。」
そういう日月神示とかありそうだけど詳しくないのでわかんない(笑)

(循環苦手界隈がこんな事書いてるのが一番、わけわかんないな、笑)

ゆうせいと書いてゆうき(と読むらしい)

はじめまして!
2022/12/25・第2ブログから転校してきた美少女です(クスッ)
よろしくね❤️

以前も書きましたが、僕は体内にセンサーがあって
自分の平均・基準からズレてる対象にビビッと反応します。
自然発生的なブームじゃないインチキくさい「仕掛け」に拒絶を
感じるってことでしょうか。

ツイッターやヤフーで「流行ってます流行ってます流行ってます~」と

うるさいドラマがあって、もう終わったようですが
北岳テレビの無い青森県では最近始まった?ようです。
なぜかわかんないですが、このドラマは何らかのクラスターが
必死に応援してるだけで、世間的には空回りしてる気がしていました。
2~5ちゃんねるやSNSを軽く巡回しただけですが、いつもの妄想力で
そんな気配をなぜか感じていたわけです。
どこが動いてようが別にどうでもいいので書くつもりはなかったのに、
わざわざ書く気になったのは、記事のタイトルの文字を変えると
「優生と書いてゆうき」になるからです。

このドラマについてこんなツイートを見かけました。

障害者を弟に持つ姉が妊娠中の我が子に障害がないか心配して
検査を受けて安堵し、無事に健常児として産まれてきた
我が子の名前を『優生』にしたの残酷すぎて震える。
聴覚障害の人が多く見てるであろう字幕だけで
「優生」とわかる仕掛けになってた、それもあって
ツイートした人は「残酷」と表現したようです。

なんだか薄気味悪いものを感じたので、書くことにしました。
TVerでの視聴回数記録を更新とか、すんばらしいでございますねえ
ってもちろん皮肉ですが、信者的な人々を使って回数捏造しても
もう踊らされる人間はかなり減ってると思いますよ?

今回のドラマじゃないですが今やってる朝ドラを10秒くらい見てたら、

玄関に十字架が飾ってあるシーンが有りました。聞いたら五島列島の話
だったそうですね。なぜか隠れキリシタンを思い浮かべました。
それと同時に「今年2022年のトーイツ叩きは」
「いつからセッティングされてたんだろう・・・?」みたいな妄想も。

自分でも収集つかん状態になってきました。
1秒も見ない予定のドラマについて長々と考えるのもバカらしいので、
ここらへんでお開き。

2026/02/21

生成AIじゃない方の、筒美京平大先生(with 悪戯 DOLL)

「生成AIはスゴい!」「神の似姿だ!」「いや悪魔の顕現だ!」
そんな論争が繰り広げられたり、繰り広げられなかったりの
今日このごろ、いかがお過ごしでしょうか。

僕は疑い深い人間なので、ちゃっぴー野郎もジェミニ野郎にも
距離を置いてるというか避けて通ろうとしています。
(「(みなさんハリウッド映画、観たことないのかな・・・)」)
ほぼ全ていつでもどこでも、アイツラはろくでもねえ野郎です(笑)

でもこの現在進行系の世界に「いつか見たデジャヴ・・・?」を
感じちゃいけないのだろうか?なんて思ってみたり。
(該当する記事は消しちゃったかもしれませんが)このブログでは
筒美京平大先生をおだてたり持ち上げたりしてます。
基本、嫉妬深い人間がそんな行為をしても大丈夫なのは、大先生に
いつもついて回る「しょせんパクリでしょw」ってレッテルの存在を、
僕の深いこころの一部が認識してるからかもしれません。
そんなちょびっと悲しめな天才先生ですが、彼さまに生成AIの萌芽を
発見するのはトンチンカンな思いつきなんでしょうか。

「なんだよこの答えw、全然間違ってるし」というトンデモ解答を
時にはやらかすAIちゃんですが、そこに面白みを感じてあえてそれを
楽しんでる人間すら居ます。
僕は「この海外の曲を下敷きにして、筒美京平がこの曲を作った」
って聞いても、その二曲を聴いても、「ぜんぜん違う曲じゃないの?」
と思ったことがあります。上記のAIも同じことをしてるだけなのでは?
しかし京平ソングもAI解答も、そこに「面白み・楽しみ」を
こっちサイドが感じることがとても「重要」なポイントなんでしょう。

僕たちと同じ空間にある楽器や人間を使って奏でられた音楽を、
「電気の箱」を通して、レコードやCDに記録していたはずが、
例えば「YMO」は電気の箱からダイレクトに音楽メディア(記録媒体)を
取り出していました。
少なくとも音楽の世界では「とっくの昔に」だった世界が、
ほぼ全ての分野を覆い尽くそうとしてる様子に慌てふためいてるだけの
時代遅れが、自分を含めた多くの人間なのかもしれませんね。
大先生のお墓参りもするらしい後輩作曲家が
「あなたようやく自分の節(メロディ)を見つけたんだね」と
生前に筒美京平さんから最期の声をかけられたと話していました。
たぶんおそらく「筒美節」も確かに「有りて在る」んでしょうが、
素人さんの僕がいくら聴いてもその部分に気づかない「繊細」?
「わかる人だけにわかればいい」
というミュージシャンエリアがあるのかもしれませんね。
と、
ちょっとイイ話で〆ようと思いましたが、僕の中の戯なナイトドールが
ムクムクと起き上がってきましたよ?(笑)
あるヒット曲のWikiの下にあった「脚注:出典」リンクから、
そのミポリンソングをずいぶん情熱的に考察pdfに行き着いたんですが、
短く要約すると「それまで長く参考にしてきたモノを先回りして」
「とうとう追い越してしまったのではないか?」と有りて在りました。

人類って種族の近未来・遠未来が
ツイてたの?(ノッてたの?、笑)
筒美京平大先生?

2026/02/20

戦争に勝とうとしていた、ミッシーマ(おほみやびと?)

わが国の 梅の花とは 見つれども 大宮人(おほみやびと)は いかゞいふらむ

東北人としては誇らしくなる名場面ですが、なのになのにそれなのに
全く逆のベクトルを妄想したくなる、永遠の中二病重症患者です(笑)

これを大宮人を主人公にして昭和元禄にスライドできないのだろうか?

たとえばQ日本兵(特攻隊だったかな)が、最後のラストに家族に当てた
手紙を読んで「自分にはこんな文を書けない・・・」と恐れ慄いたという
大先生のミッシーマとか?

・・・そんな大先生は「戦争」に勝とうとしてたんじゃないのか?

基地区BEーAーとか、いわゆる「敵に勝つ」って意味じゃないです。
もしかしたら昭和元禄に、のほほんと生きていたらこんな恐るべき名文を
書く能力を得られなかったのかもしれないこのQ日本兵は、戦争ってものに
自動的にくっついてくる「最強のドーピング剤を摂取しただけだ」
戦争に間に合わなかった・届かなかったミッシーマは強がったのか
そんなふうに解釈してみせた(と勝手に妄想してみせた、笑)

安倍晋三ちゃまのご先祖と言われるモノノフの思わぬ返歌に
恐れおののくだけで、みっともなく恥をかいた京の大宮人のごとく
惨めに敗北を認めるミッシーマ大大大宮人先生ではありませんでした。
(と勝手に妄想したのでした)
時代的に戦争に関われないサダメの大先生は、戦争ってモノそのものに
勝つことでしか(何かによってそれを凌駕することでしか)無名の兵士の
書いたあの文章に勝てない(上回れない)と思ったのでございます!
(というよりは、戦争ドーピング無しの境地で俺は書いてみせる!)
(だったのかも?)
格の違いすぎる人間が考えてることなんて、僕にはわかりませんが、
ありもしない妄想をあれこれ考えるのも楽しいものです。
仮にこの妄想が「在り」だったとしたら、ミッシーマ大先生には
「戦争に勝利した」「戦争を利用しなくても」スゴい存在だった
でいて欲しいと思ってます。
・・・そして、そうです。
みなさんは今回のタイトルを読んだ瞬間に
別の意味に取るように誘導されたんです!(笑)