2026/02/18

南龍と、ナゾのルーローのサンカっけい、を結ぶ夕べ
(まだ昼だけど、笑)

ちょこっと前に(午年の今年に?、笑)発表した記事で
その中に「とーほくに讃歌はいない」って書いてたから
と記した(確か「GON」という雑誌だった気がする)

今年2026年も金井南龍についての動画ありがとうございますって事で、
YouTubeにアップされた動画 今回は長編もあって読み応えがあった。
その中の「とーほく」に関する面白い発言を読んで、上記の「とーほく」も
芋づる式で思い出した、という今回の記事

役行者が構築したらしい修験道(富士?)五十鈴に載ってた日本地図
九州あたりまできれいに網羅してたのに、北限は男体山・筑波山辺りで
とーほく(ほっかいどー)はガラ空きだった。出羽三山まで「龍の髭が
伸びてる」って記述と、ラインは引かれてないが早池峰山はポイントは
されていたけど。

この文章を僕なりに読み解けば、もし「とーほくほっかいどー」網羅の
その一部でもきょーさんとーに知られたら、「きょーさん独立国」に
させられてしまうから(準備ができるまで)伏せてるってニュアンス
を感じた(間違った読解だろうか?)

王仁三郎は「十和田湖の神秘」って小説?でとーほくとの折り合いを
つけてるように感じるし、いくら迫害されてたからって、秋田までは
「逃げすぎでしょ(笑)」のMONONONONOBE氏は金井氏のいう
「五十鈴」と遠からず近からずの?「魔方陣」を構築するための
とーほく行脚だったように思えてくる。
南龍氏がちら見せしたのは、日本列島をまるごと結びつける
いわば「霊山の魔方陣」みたいなものだったのか?

でもやっぱりさっきの「バレちゃうとドクリツさせられ」が気になる。
まさかまさか「高見の国」&「本」のふたつに分かれる?
いうなれば「歴史を元に戻す」ってことを暗示してたのかいな?

天孫の主基国&悠紀国を横目で睨みつつ、そんな日高見ならぬ目論見でも
あったのだろうか?ちょうどそのふたつの国の交接点に生を受けた
MADE IN GUNMAの金井のおっちゃん?
最初書こうと思ってたことからどんどんズレてきた。やばいやばいヨ(笑)
当初は、深慮から伏せてる(いつか明らかになるかもしれない)とーほく
の五十鈴ネットワークと、地球温暖化で?暖かくなったとーほくに
傘下勢力が引っ越してきてるのかも?という「共通」を書こうと思ってた
のに・・・
ホントの日本人ってキャラ設定だけど、皆皆様も実はインドから引っ越して
きたんですよね?と丁寧にツッコミを入れたくなるが、その通りすがりに
三内丸山遺跡があって「その発展の歴史は・・・」的な風のウワサを聞いて
なんか唐突に現れいづった「設定だなー」と思った。それまで酸化について
そんなの聞いたこともなかったからだ。でもそれも「とーほくを網羅」って
戦略の一環と考えれば辻褄合わせが出来そうだ。

いつものことながら、話がまとまらなくなったのできょーせーしゅーりょー

ってことで強引にまとめに入る。南龍氏と2026現在進行系でつながる
リンクする「ナニカ」を今回は発掘しようとしたわけだ。

悲しいことに世間的には「南龍@ほぼ忘れ去られた神道家」
なんでしょうが、じつは実は深いエリアで(そのマジカルを含めて)
維持継続されていたのでは?と妄想するきっかけになった出来事がある。
2005年12月31日・大晦日 そのタレントが産科かわからないけど、
金井南龍の発言を「真に受けたんですか?」って感じのパフォーマンスを
超年末にしていた。

ある実業家が大きな事業を始めるに当たって本人も気づかぬうちに
「南天の行をしていた(笑)」南龍氏はそれを呆れるような称賛するような
口調で話していたようです。知らない人だったので画像検索したら思わず
吹き出しそうになりました。「アイツそっくり(笑)」2005年の大晦日に
総合司会を務めてたそのタレント(司会者)かと思わず思ってしまう
ルックスをしていたからです。

その瞬間、よけーなことも思い出しました。

の名のつく高いテッペン(山頂)に老体に鞭打って登ったことで、
その実業家の「行」は完成した。
司会者の彼も腰に爆弾を抱えていたのに(放送後、入院したそうだ)
おそらくわざわざコルセットか何かをキツく巻いて?ワイヤーで釣られて
空中に引き上げられ、と思ったら、30人近くのい服を来た人間が作った
細長いピラミッド・東京タワーを表現してたらしい、そのいテッペンに
セッティングされた・・・?
「おんなじことしてる」と思ったのは宇宙で銀河で、、、ってしつこい
ですね(笑)

南龍独自というよりは、修験道の作法に則ったマジカルだったって可能性の
方が高そうですが(もっと高そうなのは「単なる偶然でしょ?w」、笑)
僕の中では金井南龍と2005年が見えない糸で結ばれたように感じました。

しばらく経ってから画像を探して保存したので、
こんなちっこいのしかなかった。

それじゃなくてもマジカル的な思惑がゴテゴテと塗りたくられていそうな
 源 
 平  じゃなかった「琥~珀」ですから、色々と勘ぐってしまいます。
魔方陣発掘に夢中になってた頃の、大晦日の合戦では画面が白く発光してた
ように記憶しています(れーのーしゃゴッコと言います、笑)
だけど経が過敏ビンになってたあの頃の感覚を僕は大切にしたいです。
本当に特別な番組としてマジカルチックに発光していたのでは?

だがしかし、この もののののみんたや、まったりA・RA・SHI辺りからは、
その神通力?も徐々に弱まって、普通の番組になっていったような気配が?
(番組そのものがマッタリしちゃったんでしょうね、笑)
それでも何年か前の「何回歌うんだ冬景色」ではステージの床のみならず
観客席も赤?の雲が一面を覆ってるみたいで「なんかやってる?」感を
久々に感じました。

太陽暦が明けても、立春が通り過ぎても、ついでに旧暦が明けても
ネットニュースが妙にしつこく「琥~珀」を突っついてる時期は
とっくに過ぎても、いまだまだまだ大晦日のこんな話題を書いてる私です。

・・・?「とーほく」の春はいつ開ける?・・・