2024/04/28

《アイドルソング》で小ネタ魔方陣(ほぼ初登場の神の山)

そういえばメガ級の魔方陣がドバドバ発掘できた2007年の11月も
その辺りにデビューしたジャニーズのデビュー曲を無限リピートしてた、
そんなことを思い出したり。
(馬飼野康二メロディでCHOKKAKUのアレンジがグイグイ来てたっけ)

今回も同じようなことをしながらこれを書いてるわけですが、
久しぶりに気まぐれで富士鳴門×金神ライン
ストリートビューでプチ観光 そしたら面白げな地名を発見!?

富士鳴門✕金神ラインのポイントは何の因果か徳島自動車道スレスレに
位置しています。GoogleEarthでラインを表示させたまま、ストビュー
するとこんな感じの景色が見られます。
アイコンだけは僕が後から付け足しました。
それほど完璧にはラインの軌跡は表示されないようですが、
話半分で?ちょっとしたイメージ画像としてご覧ください。
そんなポイントを挟むように看板が置かれてることに気づきました、
から始まる今回の記事でございます。


《玉振谷橋》

なんだかココロひかれる(笑)興味深いネーミングです。
検索しても今ひとつハッキリしません。おそらくですが700m南にある
《玉振神社》がその由来なのかいな?
ってことで俯瞰してみたら、ほぼ初登場の剣山と結べそうな気配です。

ここでイチオウの予防線を長々と張っておきますが、
富士鳴門はともかく、王仁三郎の発言から生まれた金神ラインの方は
芦別岳の頂上と喜界島の中心あたりを結んだだけで、王仁三郎の歌碑は
ちょっと「横に置いといて」個人的勝手にポイントしたわけです。
その当時(2007年)の情報では喜界島の歌碑の位置が不明だったので
仕方ないですが、その後にドバドバと色とりどりな発掘が出来たので
なし崩し的にそのポイントを使い続けました。
もしかしたら歌碑の位置を考慮しないとダメなのかもしれませんが
芦別岳の歌碑も山頂からかなり離れてるらしいです。しかしたぶん
ポイントすべきなのは富士山と同じく山頂だと勝手に思ったので
芦別岳山頂をポイントしています。同じように喜界島も・・・
という、ずっと言いたかった長々とした言い訳でした(笑)

剣山と富士鳴門✕金神ラインを白いラインで結んでみると
玉振神社はライン上!とはいかず、誤差20mでしたが、
このくらいのズレならイイ感じの位置だと言ってもいいのでは?

でもしかしWikiを読めば判るように、関係者各位には大変失礼ですが
美馬市とは縁もゆかりもなさそうな鎌倉幕府の「宝治合戦」が由緒で、
祭神の玉振姫に至っては単なる侍女です。
なんとなく不安になってきましたが「TAMAFURI」ってコトバの、
コトダマの、存在を信じて発表いたしたいと思います。
 ほぼ初登場の「剣山」と「金神ライン✕富士鳴門」は
《タマフリ・玉振≒魂振り》を通じて結び合ってる!
 のかもしれません・・・
まあ小ネタでしたが個人的には面白かったんでオールOK!(笑)
これが全くの偶然だとしても、僕ちゃんの無責任な発表によって
新展開をひとつプラスできたらうれしいのですが・・・
来月デビューするそうなアイドルソングを無限リピートしてたのは
Inkscapeでお絵描きする際のBGMでした。基本ヨナ抜きっぽいですが
一番の泣かせの部分はヨナ抜きから逸脱してるような?それが個人的に
とても興味深いです(ヨナ抜き ≒ 弥勒の世と妄想してたので)
そのままのテンションで阿波高天原説の動画を見てたら、
ストビューしたくなって発見に至る。この魔方陣発掘のキッカケは
たぶんきっとお絵描き&無限リピートだと感じています。
そんなお絵かきのタイトルを「二重のヒミツ」とつけていました。

意味なく自己顕示欲(笑)

2024/04/20

オセロが 八✕八 だと気づいて(九十な反則技?、笑)

日月神示的な解釈では、現在は一二三四五六七八の世界で
今後「九十」が現れてくるらしいですが、
「オセロって8✕8だったような・・・?」と、布団の中で思いつきました。

もし神と悪い奴らのオセロゲームを連想すれば、
通常のオセロで神サイドの駒がほとんど無くなっていたとしても、
一種の反則?みたいにジャジャ~ンと9列目10列目が出現したなら?
そもそもの「負けそう」がそれを見越した「勝てそう」な配置だったなら、

以前は将棋と日月を結びつけましたが、今回はオセロです。
(つーか最近は「リバーシ」の方が一般的な名称なのかな?)
前回の将棋の時ほどテンションも上がらず淡々と記してるので
イマイチな思いつき、妄想なのでしょう。

2024/04/02

GOLDEN・まさに金属!(4.5の思いつき)

「 中国(インド)では四が限界」
(だからプラスワンの「五にしなければ」)

まいど毎度おなじみの金井南龍大先生のお言葉をこのように
解釈しましたが、この発言の前に「当たる方の易に走ると、
木・火・金・水土の四行易になってしまう」とありました。

ちゃんと金井バージョンが在るのにそれに逆らって歯向かって、
個人的勝手に、五行に見えるけど実は「四」を考えてみました。
4方位+中央にも当てはめられている五行ですが、
こんな風にカラーリングしてみました。
ホントに下手くそで素人丸出しでスイマセンです。
黒の裏に白 青の裏に黄色 赤は裏も同色の赤
細長い帯を五色に塗ってメビウス化すれば、まさに四方の五行です。
中央に鎮座してたはずの黄色は他色のワンピースと化します。
実はこれはかなり前から、もしかすると金井氏の発言を知る前から?
思いついていたかもしれません。なので向こうの魔方陣ブログでも
西に在るポイントなのにコソッと黄色を使ったりしていました。

輝度というモノを元にして、黒が「0%」青が「25%」赤「50%」
黄色「75%」白「100%」の色になるように、グレースケールなんかを
使って調節しましたが、複雑な要素が関わっているので、これが最適な
チョイスなのか自分でも不明です。話半分でそれぞれのカラーを
ご覧下さい。

七面姫の絵も描いてる南龍氏ですが、ヘビとトリとウシを潜ませていて
「何の意味が?」と思ってましたが、その三つの干支を組み合わせると
金運アップってマジカルらしくてそれも一因で描き込んでたのかも?
(ホンネ・真相はわかりません)
アニマルを結べば正三角形を西側に倒したフォルムに成るようですが、
僕が勝手に思いついた西は、まさに「!」に輝いています!
白い西よりこっちの方が断然、 黄ん運アップ 間違いなしでしょう!(笑)

って感じでフザケ気味で今回の記事はオシマイ!

2024/03/26

翌日についっきー(笑)6✕ 20 ✕9color ビフォーアフター

前回、配色の法則なんたらと書いてましたが、
別なモニタでいろいろ原画を見ていたら、
例の「藍と黒」が、若干ですが区別つきやすく見えました。

それを参考に塗り分けるとこんな感じになるのかな?


小さいのが前回ですが、藍と黒がちょびっと入れ替わってます。
これだと法則も糞もありませんが、黒が11マス 白も11マスで
なんだか上手に釣り合ってるようにも感じます。全色だと
  赤  10
オレンジ  8
  黄  46
  緑   8
  青  10
  藍   5
ムラサキ 11
  白  11
  黒  11

藍の少なさがどうしても気になってしまいますが、
黄のダントツさもなかなかのものかも?
(ちなみに前回は「藍 8 黒 8」でした。これだと8マスのヤツは
オレンジ・緑・藍・黒と4つもあったんですが)
6重の円が20分割されてるのでマスは全部で「120」とみなしましたが、
一番内側の円は分割されてなくて黄一色だとすれば黄=「27」で
そうするとマス目は全部で「101」こっちが正解かもしれませんね。

黄を27=1+26とみなせば、他の色を足し合わせても26は作れます。
例えば「赤+オレンジ+緑」「青+藍+ムラサキ(あるいは白でも黒でも)」
「それがどうしたw」って発見ですが、おっしゃる通りでございます(笑)

2つの記事はそのうち統合するかもしれませんが、
なんとなく発表すること自体に飽きてしまうかも(笑)

2024/03/25

6✕ 20 ✕9colorの世(びふぉーあふたー)


下記は ↓ 無意味な苦労話なんで読まなくてもいいかも?(笑)
金井南龍氏のことばっかり書いてますが、今回も。
著作の表紙にもなった「龍宮の花火」という絵画を自ら
描かれていますが、なぜか今回それを改めて描いてみたくなりました。
全部じゃなくてなんとなく重要そうな一部分だけですけど。
6重の円が20方位に分けられていて、6つの円の比率は
ほぼ原画どおりですが、方位は正確な20等分にしました。
金井氏の発言によると下記の9色で描かれているらしいのですが
原画に近いカラーもありつつ、多くはそれぞれの色色が分かりやすい
ように調節しました。

色塗りで困ったのが、オレンジ 緑   黄色
特に「」の見分けが付きづらくて本当に苦労しました。
(個人的勝手にやってんのに、笑)
集められる限りの画像を集めて、7色はチカラワザで塗り分けましたが、
」はどうしようもなくソックリです。しかし原画を見てると
色の配置に「なんとなく法則が・・・?」見えてきました。

黄色の中心から上下左右に4方向、同じ黄色が伸びているのが
2つ目の円です。それを外側に辿っていくと、4つ目の円の黄色を
中心にした「白」「青」「ムラサキ」「赤」の弧を描いた十字っぽい
カタチが見えてきました。ここで思いついたのが、黄色を除いた
上下の「白とムラサキ」左右の「青と赤」は点対称で相対してるのでは?
でした。20方位のうち12方位はこの点対称の相対カラーが成り立ってる
するならば、残る「緑」は「藍?あるいは黒?」とコンビになりそうです。

ここで行き止まりかと思いましたが、一番外側の円を見てたら、
黄色が連続してるのが2か所だけあって、それを左右対称にすれば
時計回りで45度回転させれば、外側の黄色全部もきれいな左右対称に
なることに気づきました。
そしてさっきの12方と似たような感じで中央の黄色から
上下左右の4方にきれいに伸びている2つめの円が相当するのは、
ちょうどその12方位を除いた8方位です。
藍?黒?判別つかない部分とオレンジ・緑がそのメンバーですが、
おそらく相対のカラーは「オレンジと黒?」「緑と藍?」
そんな組み合わせが成り立ちそうです。
上下はこれまでと同じく点対称で当てはめて、左右は・・・
若干反則ですが、ここだけ点じゃなくて対称でカラーリングしました。
   ↓
   ↓
   ↓
と、こんな細々とした作業の結果、トップ画像が誕生しました。
「こんなことをして何になるのか・・・」そもそも配色に法則なんて
存在してなくて「南龍おじさんに激怒されそうな発表かも・・・」
と思いつつの製作でしたが、結果的に面白かったのでオールOK(笑)

四方八方が四面楚歌で八方塞がりになる未来を、日月神示と同じように
「五(十方)の世」を、予言してた南龍氏ですが、今回のお絵描きで
204✕5 4方8方から5方10方へのビフォーアフターな狭間な世界を
垣間見ることができた?」と妄想できるなら、ちょびっとうれしいかも。

そこだけ線対称(&一部点対称)なエリアが「右上」と「左下」に。
ほのかに「ウシトラ・ヒツジサル」を連想させるのは偶然か・・・?
黒・黄・オレンジ、なんだかタイガー(ス)カラー(笑)

2024/03/15

個人的勝手に推理する(日月神示の)九十

なぜひとつの数字じゃなくて「ふたつなんだろう?」
ふとそう思って推理(妄想)してみました。

「1971」→1+9+7+1→18→1+8→「9」

どんな大きな数字でもすべての桁を足して足して足していくと
0からスタートしてその後は1から9の循環に収まって(治まって)しまう。
それが「九」の「意味」
その循環を受け入れるか?そんな循環以外の道に進めるラッキーが
いまだに残ってるのか?そんな選択肢という希望が「十」とか?
と今回も個人的勝手な妄想をしてるのでした。

もし未来の未来に「十」が消えて「九」で十分満足する惑星になったら
それはすごろくで言えば「あがり」の星なのかもしれません。

前回の「金井99→100」をちょこっと思い出すような記事でした。
だとすれば「ククノチ」の正解のひとつは「99→100」なのかいな?

2024/03/12

MADAKI「18→19」「81→82」あるいは「 99→100」!?
(改名・金井大先生)

「ハレノチクモリ」とは

「天気が晴れたあと、雲が出てくる天気になるでしょう」
ってことだと思います。
金井南龍氏が重要視してた「ククノチ」という神ですが、
上記の定型文と同じく「ノチ」があることに気づきます。

この神を日月神示チックに数字化すれば
九九ノチ」になるのかもしれませんが、この「九九」をさらに数値化
というかひとつの数字で表そうとするならば、それが全くもって無意味な
行為だとしても(笑)イチオウやってみると、

「9+9=18」?「9✕9=81」?
あるいは素直に「きゅーじゅーきゅー」?

単純な変換法だとこんな風になるのかもしれません。
記事のタイトルの数字は「18のち19」「81のち82」そして
「99のち100」という意味で、ククノチを完全に数値化すると
「18→19」「81→82」「99→100」になるのでは?という
今回の妄想を表しています。
(ちょびっと国際電話の国番号「+81」を思い出したり?)

「MADAKI」の方は金井氏の発言によれば
仮に漢字化すると「未然」になるそうです。南龍氏が重要視してた
「先代旧事本紀大成経」の一巻に「未然本紀」という教典があって、
インド風だと「ミロク」そのチャイナ的表現が「未然」
そして「やまと(日本)言葉」だと「まだきになる」と
南龍氏が講演してたのをYouTubeで聞きました。
この「MADAKI」≒「まだ来ていない」≒「ノチ」という等号で
結ぶことはできないのか?つまりククノチ≒ミロク?」という
ニアリーイコールな妄想もついでに思いついてしまったのでございました。

タイトルのカッコ内は、金井南龍から金井久蜘蛛に改名したことを
表していますが、ここにも「九九」があります。
そのクク「モ」がついて「久蜘蛛」ですが、「モ」を数字化すれば
「百」の「100」なのは日月神示でもおなじみです。つまりこの改名とは
「金井99→100」を表しているのでは?という今回3つ目の妄想を記して
終わりたいと思います。
大発見なんだか、自画自賛の単なる妄想なんだか不明ですが(笑)
最後までお読みいただき誠にありがとうございました m(_ _)m

ついっきー
ついでに妄想をもうひとつ
定型文は「曇りのち晴れ」なのをラストのラストで気づきました。
なぜこんな勘違いをしたのか、その理由は青森民だったらわかるのかも
しれませんが「ハレのちあした」という地方局のTVプログラムがあって、
それが知らず知らずのうちに脳内にインプットされてたんでしょう。
マジでそのネーミングに引きづられて「晴れのち曇り」が僕の中で
定型文になっていました。
通常はそのニュース番組じゃなくて裏のニュースが我が家の指定席なのに、
昨日の3.11は変な公人が出てたのでいつもは見てないそっちを見てました。
この単なる勘違いを意味あるものとして図々しく利用してみます!

「天気が晴れたあと、雲が出てくる天気になるでしょう」
つまり「AFTER THE AMATERASU」EQUAL「IZUMO」
ニアリーイコール「スサノオ」って読み解いちゃダメなのかな?

確か天河大弁財天では百柱の(天津?)神が奉られていて
その百柱目は「スサノオ」だった気がするぞ?だけどその順番では
九十九柱目は「ツクヨミ」だった記憶があるけど・・・