2024/05/15

キラめく!八乙女☆候補生(なかもりさんも若干?)

ヤマタノオロチとは人と人のキズナを切って回る化け物

何らかのソースがあるって感じでも無かったし、
もしかしたら自説をブログで発表なさっただけかもしれませんが、
インターネットですれ違った、たぶん二度と会えないだろうけど
妙に印象に残ってる言葉のひとつです。

「アカガチ」という言葉を媒介として、そのオロチと「極左」を結びつける
人々もいるようですが、単なる芸能ニュースに見える大手事務所からの
「大量脱退」って、実は実はメディアを使ったキズナ切り刻み思想の
「伝播」「電波」なのでは?実際に切って回ってる人々は、アカに操られた
ある種のマリオネット・八つの尻尾と見なしてもよろしいのでは?
なんて妄想が浮かんだ風薫る五月、皆さまいかがお過ごしでしょうか(笑)

そんな赤いオロチはキズナ切断以外にも、思想面から攻めてきてる様子も
最近のテレビジョンから透けて見えてくる?
いわゆる「Kよん2」という化学記号みたいな愛称だったスーパーアイドル
いわゆるシンデレラに選ばれた「東宝まさみ」 このふたりって
くっきりした顔立ちが「なんだか似てるよな」と思ってたんですが、
思想の面でも赤いレッドの方面に、ワルいオロチに呑み込まれつつある
八乙女候補生に見えてしまってます。

ヤマタノオロチとは人と人のキズナを切って回る化け物

不健康そうな血の色に変えてみました(笑)
ようやく運動の学生がメディアの世界から退場しつつあるのに
しぶとく絡みつこうとしているオロチのクローン細胞たちを
北東北の晴明が(笑)見破ったなり!(笑)
という今回の妄想でございました(笑)

真っ赤レッドには階級闘争って一面もありますが「上級こくみん!」の
雨あられを不自然に感じた前回の記事にも、オロチに魅入られた人々が
隠れている気配も?そんな階級打破のために闘争する下層民じゃなくて、
ほぼトップに居たはずのFUJIWARAのFUMIFUMI(元総理)が「アカ」
ってウワサを聞いたことがあります。
今回の記事を書こうと思った理由に彼ら一族は大きく関係しています。
今回もまたまた、また金井南龍大先生のお言葉から些細な一文です。
飯よりも殺し合いが好きな戦士達を駆り集めてはみたものの、
戦争にはならず、従って、戦後処理の、近親相剋の内ゲバ即ち
皆殺しの唄が奏でられずに済んだことを思うと、
要らなくなった兵士を処分するために、ミヤコの人々の権謀術数やら
手練手管によって面白いように自滅させられなくて「良かった良かった」
と個人的勝手にこの文章を解釈しました。このような古代に限らず
「GOSHIRAKAWA」や、もちろん「FUJIWARA」もそういう裏工作は
お手の物だったでしょう。そんな悪どい仕事をマジカルチックに
成功させるために、ほうぼうに放つための「オロチを」「貴方がたは」
「飼ってませんでしたか?」
単なる一文から北の晴明はそんなインチキな透視をしてしまいました。
これを事実とすれば「相剋=オロチ」ってイコールも見えてきそうですが、
本物の方の晴明が様々なモノノケを看破できたのは、彼もモノノケたちも
同じ「相剋」の世界に生きる親しいクラスターだったから・・・?

たかが権勢のためにその「相剋」を便利に使っていた、
相剋のヌシかもしれないオロチを延命させてきたのは、
ミヤコの階級の最上位の人たちだったって可能性は無いのでしょうか。
バカのひとつ覚えみたいにミソギハラエをしてたそうですが、
そこから淡く透けて見えてくるのは「自覚」の二文字です。
彼らが皆殺しの唄を奏でると京のミヤコの奥深くから
オロチが現れて、様々なキズナを切り刻んできてくれる。
そんなグロテクスに這いずり回るオロチの姿を横目で見続けることが
もしも無かったら、そのオロチの住処が実は自らの体内の鏡じゃなかったら
ほぼノイローゼのような禊祓は半分以下、下手すると1/3に節水できたかも
しれませんよ?(笑)



タイトルの(なかもりさんも若干?)ですが、理性番外地に住む彼女は
極左にはならないキャラだと思いますが、彼女のニュースを読んでたら
同期の「Kよん2」が出てきたんでタイトルに付け加えました。
彼女さんの再評価の「オモテ」の理由はたくさんあるんでしょうが、
ひねくれものがウラの理由を透視しちゃうと、なかもりさんとれーわさん
ふたりともおなじ「デビューが5/1」というのも小さくない理由のひとつ?
って感じで今回の記事を終わります。

2024/05/12

K・K(I・I)

パソコンでローマ字打ちなので「国」だと「Kuni」あるいは「KoKu」
になるわけだけど、さっきは「コク」で打ち込んだ。

ふと浮かんだのがこの「K」あるいは「K・K」って「鹿取」を
表しているのでは?という思いつきだった。

相対ってわけじゃないけど「イセイズモ」は「I・I」だよな、と再び
ふとした(ツマランw)思いつき。

2024/05/10

クラスメイトはスサノヲ(いつもながら大げさw)

ほんの数十人しか知らないはずの、誰かさんの想い出を
なんと天の岩戸まで結びつける、超スペクタルな妄想&思いつき!w

戦後すぐの話のようでした。
極東列島も食糧不足で大変だったそうですが、そんな時代でも少数の
「いいとこの子」は存在してたようで、クラスメイトはさつまいも1本
みたいなお弁当だったのに、その子だけがなかなかの豪華メニュー
まさに「子の心・親知らず」ですが、その子もなんとなく居心地悪そうに
給食の時間を過ごしていました。そんなある日、ひとりのわんぱくな子が
その豪華弁当をふんだくって、ムシャムシャ食い尽くしてしまったw
そんな光景を目撃してた、現在は老人だろうその方の優しい思い出話を
ネットで拝見しました。
その方はもちろんよほどの間抜けじゃない限り、ナニが起こったのか
言語化できなくてもクラスメイト全員が理解できたと思います。

今日、朝起きたら「これってスサノオじゃん!w」と思いつきました。

天人五衰って言葉もあるように、スサノオが来る前から見えない
「モヤモヤ」が(教室という名の)高天原に漂っていたのかもしれません。
スサノオが特異なのはそれを可視化させることができる唯一のタレント
(才能)を持っていたことなのでは?

自分の目で自分の顔が見えないように、一種の客観性によって
それが可能になったのでしょう。実は御神体が「八咫鏡」であることは
一種のネタバレで、自らの鏡像を客観としてただけで、逆ベクトルという
擬似的な客観しかそれまでの高天原には存在しなかった。
XだかYだかZだか知りませんが、結局は一本の軸上に神々が集う高天原に、
もうひとつの直交する軸をもたらしたのがスサノオだった。
その訪問によって高天原に新しい視点を生み出すことに成功したのでは?

スサノオの追放とは新しい軸(視点)を許容できなかった神々の総意で、
自分たちの軸(それが上下に伸びる軸だったんでしょう)
に押し込めて、自分たちの位置から最も遠くにある場所へ移動させた。
(ハイハイ、ここは高天原から最も遠いケガレチでございますよ!、笑)

「キリスト」とスサノオのニアリーイコールを唱える人がいますが、
そのシンボル「十字架」について、シュタイナーが見事な解釈を
なさってましたが、ひとつの軸しかなかった世界にもうひとつの
「NEW」をもたらした存在って意味も含まれているのでは?
とかなんとか宇宙で銀河でただひとり、妄想中(笑)
あのわんぱくな子はまさに「自己犠牲」によって、全てを救ったわけ
だった?(金井南龍の話じゃないですが「第三の男」が・・・)

アマテラスの岩戸開きをキリストの復活と重ねる(重ねようとする)
人たちも存在しますが、あれを一種の新陳代謝だと考えれば
スサノオがいたから実現できたわけですよね。
五衰をダラダラと惰性で過ごす可能性だってあったわけで。

「ねえねえお姉ちゃん、おでこに八咫烏のウンコついてるよ」
無邪気な弟のせいで八百万の前で恥をかかされてヒッキーに
(岩戸の中でニュービーズでウォッシュウォッシュ!)
というテキトーなまとめで終わります(笑)
現在の社会の息苦しさとは「客観性なんて害悪だ」
「鏡面の自分を、私という隣人を愛しなさい」ってことから
生まれているのでは?「推しブーム」からなぜだか漂ってくる
ナルシスト臭って、つまりそういうことだったりして。

こんなことを書いてますが「軸を増やすこと」が
何よりも大切だと僕は言いたいわけじゃないです。
神様のバッタモンたちが神やキリストをパクろうと
新しい軸を作ろうと悪あがきしてるせいで、
わけのわかんないなんだか無駄に思える奇怪文明が
無限に構築され続けてるようにも見えるからです。
ベタかもしれませんが、どうしてもそんな「お役目」がしたいなら
「優しさ」を持ってなかったら、それをする資格は無いんでしょう。
(すると今度は「優しさ」のバッタモンが現れる無限ループw)

2024/05/05

(・)山のミヤコ・・海のミヤコ)・・・(

以前にも書いた記憶がありますが、僕は「魔方陣」
遠く離れたふたつを結ぶためのモノと考えています。
その結果生まれる空間がいかに強力な結界になるとしても、
そっちはどうでもいいというか、あくまで副産物です。
僕が興味あるのはラインそのもの、ポイントそのものです。

魔方陣発掘するようになってから、ほんの些細な変化ですが
海洋民族っぽいタイプの有名人のほうが好きになるというか
よくチャンネルを合わせるようになったのはちょびっと不思議な
出来事です。
こっちの意味の「魔方陣」の発見者・ななみんも
「このマジカルを駆使していたのは海洋系の人々だったのでは?」と
チラッと著書の中で記していた記憶があるので、
僕の気まぐれも理にかなったモノだったのかもしれません。

金井南龍氏が
「マッカーサーが占領のためやってきた時、
海の神様も一緒に上陸してきた」的なことを話していて
軽く驚きましたが、あれは実際の霊視なのかもしれませんが、
海の神を奉じる日本海洋民族の勝利(復権)の暗喩だったのでは?
と推理したりします。
アメリカLOVELOVE人間の勝手な印象ですが、
いわゆる「アメリカ」と海洋系グループの共通点って
島国根性をちょこっと横に置いといた「解放感・開放感」だと
個人的勝手に思っています。
(あくまで「印象」ですが「自由の国」ですよね?、笑)

それに相対するグループがその「自由」を金縛りにするために
いかに様々な、SHADOW&WETな工夫を重ねてきたのか・・・
それは今回の流行病の後のテレビジョンという名の牢獄を見てれば、
一目瞭然なのかもしれません。
「こうやって天下を取ってきた歴史だったのね・・・w」と
ちょこっと苦笑交じりの視線を向けてみたり?
(昨日、魔界転生を、特に最初のシーンを観たせいかなw)

「海を統べよ」と命じられた割りには、あまり海の印象がない神
それが「スサノオ」ですが、基本「大陸民族」が編んだ神話だったので
彼らは「海」(という自由)を表現・描写することが出来なかった?
それを南龍おじさん風に表現すると、
「今のアマテラスは八段目 海の民が奉じる太陽神が九段目(十段目?)」
という発言になるんでしょうか。それは神々の優劣じゃなくて
「あんたらにあの自由は理解できないでしょ」という「マウンティング」
だったのかもしれません。



いわゆる「自由」を金縛りにしてるのは日本だけじゃない世界的傾向ですが
実は自由勢力が勝手に自滅してるのを不自由勢力がニヤニヤしてるだけって
構図なのかもしれません。
芦別山と地下世界に通じると言われるチベット・ラサを結んだラインを
意識するように不自由世界のドンのミヤコがあって意外でしたが、
自由を制限するってニュアンスのお言葉も発していたそうだし
「国常立尊」とは、万能なのに不自由な尊い大神って神格なのでしょうね。
地上最強・唯一無二の存在なんでしょうが、そして庶民風情の僕ですが
できればちょっと距離を置いてみたいかな?(笑笑笑)



僕がトランプ支持者を上から目線で見下してしまうのは
地球平面説を信じてるクラスターのほぼ全員が、あの借金王の信者に
見えるからです。縄張り四畳半の大陸民族といえばいいのか
あまり存在を直視したくない新大陸のエキストラの皆さんです。
それとは対称的に、これもうろ覚えの記憶なんですが、
彼らは地球が丸いと証明しようとしたんじゃなくて
それがどれくらい広いのか知りたかっただけ
海の人々は経験と直感で「地球が丸い」ことに薄々気づいていた
これが事実に基づく話なのかわかりませんが、もしホントだったなら
「凄えな海の人々」と尊敬しました。
泳げない僕。興味深い夢の中ですら下手っぴにしか泳げない僕ですが
そんな人間なのに海洋民族・海の尊い存在たちに憧れてしまうのが、
せめてもの僕の「ジユー」なんでしょう。

話を最初に戻すと、
「ポイントとライン」「そこから生まれる空間」
そのふたつが切磋琢磨してきたのがジャパンの歴史のネタバレ?
そして、
丸く結界された空間が「価値あるものなんだよ」と説得し続ける柱の神
「そんなに大したもんすか?(笑)」と客観性を保持しつづける海の神
そんなのも「マルチョン」と   白地    赤く のひとつの解釈ってことで

2024/05/03

そこはかとなく・・・ほくびとう(個人的勝手な思いつき)


なぜこんなことが浮かんだのか忘れちゃったし
いつもながらの個人的勝手な思いつきなんですが。

北と北北東の間の方位は「北北北東」
じゃなくて「北微東」というそうです。

日本のマジカルって時たまコッソリと、あえてボンヤリと
このホクビトーを真北として扱ってるってことはないですよね?
真北から11.25度ズレてるわけですから小さくはない「誤差」ですが。

本当は「点」が担うべき役割(責任)を「空(間)」に押し付けてるとか、
あるいはWikiで「易」の周辺を読み漁ってた時に思いついたとか、
そんな記憶がうっすらあるけど、最初のキッカケはやっぱり忘れちゃったw

2024/05/01

(Do!)SU KE BE 最先端!

まずキレイ・カワイイ女性を用意します
次に太もも用の鈍い銀色のダクトテープ
最後にこれが最も大事です。
マイクみたいな形状の電動マッサージ機
(用意とか失礼ですね スイマセン)
女性は動けないように、基本固定設定

なんちゃらGPTやらGeminiやら、最先端AIと人間の関係って結局、
上記のDOすけべビデオみたいなモノなのでは?

2024/04/30

青森市内と熊野で過ごす、ゴールデン(金)ウィ(ヰ)ーク

「斗南藩」って名前の由来は漢詩の「北斗以南皆帝州」
(北斗星より南はみな帝の治める州)とか聞きますが、
それはそれは「涙無しでは」って話も聞きますが、
僕は薄情な人間なのか(笑)オカシナ偶然を見つけました。

賀神社の辺りで誕生した祖坊」

王仁三郎のお孫さんの前世ともいわれる方ですね。
全く偶然のネーミングなんでしょうが、何らかの見えざる手を感じても
良さそうな偶然かも?
この偶然のスタートになったのがいつの間にか昭和の日になってた
昨日です。ある神社に参拝したんですが帰宅後にその神社を検索したら

十湾寺(とうわんじ)南蔵坊に於いて勧請

という記述にたどり着きました。
何度か参拝してた神社ですが、昨日始めて社殿の前に
「高野槙?生えてる」と気づきました。紀伊半島(熊野)に縁の深い
南祖坊との些細な共通点かもしれません。

そんな検索から芋づる式に色々と面白い「諸説」も知って、
南祖坊は個人名じゃなくて修験の一派を表しているでは?という
記述も見かけました。
また十和田湖の主を決める南祖坊と八郎太郎の戦いの最中に
雲の中から天帝の声が聞こえてきて、南祖坊の正当性は認めつつ
「お前と八郎太郎も結局は同郷の人間だし、南祖坊に加勢してる
諸神たちも敵対せずに仲直りしたら?」というお告げがあったそうです。
イワナだかヤマメだかを(人間時代の)仲間の分まで喰っちゃっただけで
「ずいぶんヒドイ扱いだなあ」と思っていたので、ホッとしたというか
「さすが天帝サマやで」と感心したというか(笑)

そんな南祖坊はさっき書いたように王仁三郎とも無関係じゃないですが、
そのことに通じそうなもうひとつオカシナ思いつきも浮かんでいました。

「みちのく」と「みろく」

言語的に「ちの」が「ろ」に変化するのか「よくわからん」ですが
なんだか「似てるなあ~」と思っただけって話です。
(とはいっても自らを自惚れさせるためのマテリアルにするつもりは
一切ありませんが)

ラストについでと言ってはなんですが、思いついちゃったんで。
金井南龍の「南」(あるいは「龍」も?)ですが、
これってやっぱり南祖坊とは無関係なんですよね?


俗っぽい人間なので昨日神社で願ったのは、
「どうせならまた本家の熊野に行けますように~(‐人‐)」でした。
全くもって現世利益!(笑)