2026/09/28

グレーピンクハウスでビビりつつ熱唱(素人 N O D O 自慢)


下記の太字は、毎度毎度いつものように(笑)南龍動画からの引用

その結果、第二次世界大戦が勃発して、仕組みが一段とすすむにつれ

って発言してたのは南龍本人じゃなくて肝川の関係者なんだろうけど
マイナス面ばかりと思われる「戦争」にもまさかの、ある意味非情な?
プラス面があるってことか。

すでに大惨事、というか「第三次は始まってる・・・」と見なしてる人
もいるようだけど、その背後に隠れてる「仕組み」というプラス面を
このブログではちょびっとネタバレしてきたことになる?

ぱぺっとまぺっとtrumpETとか小バカ・おちょくりの対象だった人物が
僕の夢の中に出てきた。
まるで王宮みたいなぶっとい廊下をなにかに追われてるのか?僕は走って
逃げてる。
左側に大きな扉があったので開けて逃げ込むと、そこはとても巨大な
パーティー会場 100人ほどの政府高官やセレブっぽい招待客 
なんとそのなかに某大統領がいる!?主催者っぽいのでここはUSAの
官邸公邸か。
その大広間を若干奇妙にしてるのは僕の左側半分だけが薄いグレーピンクの
椅子や長いテーブル・人々が置かれていて、右側半分は真っ暗な闇
奥が見えないくらいの暗さだけど誰もいないように感じる。
その明暗ルームは半分半分じゃなくて右側の暗闇エリアが広大な可能性も
ありそう。
いつの間にか大統領の方を向いてる自分 その横顔に最初の楽譜のリズムで

「死ーね死ーねトランプ~ 死ーねトランプ~♪」

と歌いだしていた。起床した後も驚いたけど いくら好きくない対象
だとしても「死んで欲しい」とまでは思っていない、と思っていた。
自分の意外な隠れ心理に驚いた。
だけどその歌唱はふざけてはいなかった。ガクガク震えそうなヒザを
バレないように必死に抑えて、内心はビビりながら歌っていた。
(そこまでして熱唱する「名曲」にも思えないけど、笑)
ご老体はこっちに視線を向けたけど、僕になんの興味もないことが
わかる無表情だった。
またピューと走り出した自分は来た方とは反対側のドアから退室した。
(しようとして目が覚めた?)

今回の記事にムリクリ?絡めると、僕は「仕組み」ってモノをなんとなく
小バカにしておちょくって?だけどその行為にそれなりの、素人なりの
ちょびっとの?「覚悟」は持ってるのかいな?と夢解釈した。

奥底が見えない空間には見えざる手が存在して、そこからマリオネットの
見えざる糸が、一見ゴージャス楽しそうなセレブリティなパーティーまで
伸びてたのかもしれぬ(神的な存在から自分を神的だと思ってる方向へ?)
僕はそこが数分の滞在で十分と思ったんだろう。

これ以上ないくらい、仕組みに貢献してるMANに対して「しねしね」なんて
「ダメよ~ダメダメ」(笑)