大東京のその区庁舎が著名建築家である彼の作品とは知らなかった頃に、
フラットな?目線でその新築のビルを見て
「これ古くなったらアジアかどっかのバラック住宅に見えてきそうだな」
なぜかわかんないけど、そんなことを思っていた。
「お前らにはその程度で十分なんだよw」を最初から見越してお建てに
なったとは思えないし思いたくもないけど、現在この豪華弁当を見ると
そんな風に言語化できるのかもしれないな。
彼の作品がMUFGスタジアムに改名されたらしいけど、ここのコンビニも
買収されてMU商事の子会社だ。そこら辺を単なる偶然と見なさない見方も
あるのかいな?
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税金ってものは「おーやけ」なんだろう。
そしてそれはその国で最も清潔できれいな浄財・お賽銭にスライドできる
のかもしれない。そんな妄想を過去に書いた記憶もある。
僕は財閥連の背後にそのおーやけになれなかった豪族、さらにはその氏神?
的な存在が在るように妄想してる(そういうわけでこんな記事のタイトル)
超絶AKINDOWSたちが情け無用な強欲な手段でおカネ(じぇんこ)を
かき集めてる様子が、なぜか新興信仰関係者の姿と重なって見えてきた。
「あんなの信じてる奴らのカミサマってタタリ神みたいなもんだよなw」
もしも傍目からはそんな風にあの信仰者たちが見えるとしたら、それは
まさかのまさかで大々巨大財閥にも「同じ目線がスライドできたりして?」
なんて妄想に妄想を重ねてみる。
(田舎モンの勝手なイメージで、笑)情け無用の強欲港区
の伊勢神宮になろうとするモノたちの姿を魔方陣越しに幻視した記事を
向こうで発表していた事も思い出した。

