他国からの干渉も、ネット工作も、人民工作も、
「ちょっと横に置いといて」レベルの話で、この自称・神の国は
内戦しかしていない(それしか本気にならない)のでは?という
ご都合主義の妄想が今回のアレです。
グノーシスに絡めて国つ神までディスり始めたこのブログ
(身の程知らずを突き破れ!、笑)
豪雪の中、どっかのマヌケおばちゃんが開催なさった今回の選挙ですが
この選挙を鯛性欲さん会な軍国主義で因数分解するとこんなロゴマーク
になるのかいな?
このマークには(アマテラスはもちろん)(剣の所有者になった)
スサノオすら描かれていませんよね。
中心を貫く剣はスサノオが元々携えていた十束剣じゃなくて、その刃を
欠けさせる硬さを持った、オロチの尾に有った天叢雲剣だと思いますが、
マザコン天つ神がそこに居ないなら大蛇の尾の中にあったままのはずで、
つまりはオロチのワンピースです。
「このロゴにはオロチ100%しか存在しない」ってあまりに極端な見立て
なのでしょうか。
(このモノノケがどんな悪なのか、知らないっちゃ知りませんが)
基本的に「悪」とされるオロチを周囲とはいえ配置する必要があったのか?
最初このシンボルを見たときから不思議でした。
