「(次期当主になるはずだった)兄は太平洋戦争で戦死」
みたいな記述があって驚いた。
そういえば千利休関係者のとっこー隊スレスレは有名だ。
勝手な思い込みで「配置される戦地の融通」みたいなモノは
当然あったと考えていたけど、それはQ大本営関係者だけに適用される
特権だったのか?たとえ冷泉家でも千家でも戦死するような場所に
送られてたんだなあ・・・
でも、やっぱり、なんか「そこはかとない不自然さ」は感じるな(笑)
僕はこの島国って「実は内戦しかしてないんじゃないか?」とか
妄想してるので、これもそのひとつの表れに見えてしまうような・・・
「光秀 ≒ 利休 ≒ 天海」という、一見フワフワとした都市伝説に
潜ませた「三英傑マウンティング」という受訴に対する残酷なアンサー?
とか考えすぎか?
グロい人間関係の泥沼とかちょっと横の横の横横に置いといて(笑)
雅やかに終わろう。
冷泉家といえば過去にこんな記事を書いてた。
涙拭く「もめんのはんかちーふ」の部分を歌えたのは、東に行っちゃった
あの人では無くて、この冷泉家だけだったのでは?と妄想した。
リリース時でも「木綿」「ハンカチーフ」は古い言語扱いされてたらしい。
解決は到底無理そうなフクザツな感情を、歌でみんなの涙を誘って昇華?
とか「ナイスじゃん!」という無粋者のまとめ?(笑)