2026/04/08

ローカル南米開幕維新(Suica de Touch)

大雑把だけど
東京というかあそこら辺は「Suica」その他の地方は「タッチ決済」
それを眺めてたらなんとなく南米大陸みたいだなあと思った。
それを抜群の妄想力で(笑)開幕 VS 維新まで結ぶ今回の記事


Suica ≒「ブラジル」(≒ ポルトガル語圏)
         &
タッチ決済 ≒「その他の南米国」(≒ スペイン語圏)

ふたつの決済法は、ふたつの言語は、
「似ててそっくりだけど、微妙に違う」(とか風のウワサで聞いた)

ほぼ一国のポルトガル圏なのに、ブラジルという巨大さで圧倒して?
(ある意味 消去法的に?)南米の盟主になった現状かもしれないけど、
それってどっかの島国の鎖国時のフォルムっぽいのでは?と思ったわけだ。

南米維新なんて時代がもしも来るとするなら、スペイン語圏の諸国が
多数派連合を組んで、唯一のブラジルを「多勢に無勢」に嵌め込むのか?
それってどっかの島国の維新時のフォルムっぽいのでは?と思ったわけだ。

今回も便利に使うひながた論だと南米=台湾らしいけど(諸説あり)
台湾 ≒ TAIWAN ≒ 大和ン なのもなんの因果か?
開幕がシビル・ウォーのろーかるな結末だとすれば、維新とは強引な外
の出現によって起きたぐろーばるな結末になる?
そんな目線だと大和んと大和が別々な国なのもオモシロイ?

「蜂巣マイナス1」「JUICYマイナス4」という外部
天敵双方がスペイン語圏の某ゼンチンを目指したのもなんの因果か?

東のミヤコほぼオンリーのSuica 西が多数派工作の?タッチ決済から、
ここまで妄想セレブできました(笑)
・そういえば南米の言語圏も東西で分かれてますね。

交通系ICカードというSuicaは現代の五街道かもしれないし、
タッチ決済とはそれを遡る「鯉&龍」にたとえられるのか?

・毎度毎度のこじつけでお恥ずかしいのですが、その羞恥心の行方は、
どっかの惑星の未来が判断してくれるのかもね?