とか思いながら、A・RA・SHIと中国地方芸人の新プログラムを見てた。
中国のしんよーの、日本のりょー事館に、北韓国のかわいそーな一家が、
ラストには大きくなった当時二歳だった子が・・・
「こういうのは硬派な報道番組でやれよw」と思った(笑)
僕がオモシロイと思ったのは、たぶん予算削減の水増しのためだったと
思うけど、数人の言葉がリピートして流されたことだった。
まずその当時ソーリーやってた総理大臣
「ジャストミート」でお馴染みの元局アナ
「もうちょっとの辛抱やで」みたいな名字のこっちも元局アナ
ここで妄想セレブの本領発揮だけど(笑)それがナニかを際立たせるための
意図あるチョイスに見えてきた?ってどうでもいい話が今回の記事
このソーリーの息子さまは俳優タレントみたいなことをやってるけど、
ある番組にゲストに来てた。特に珍しくないのにそれが印象に残ったのは
彼がなにかを喋る。するとその後に1秒以下みたいな奇妙な間があく。
もともとそれほどおしゃべり上手には見えないけど、編集で処理すれば、
もうちょっとリズミカルでテンポの良いスタジオ進行になりそうなのに
それがしつこく続いてて「なんだコレ?」とか思ってた。
その際のマスターオブセレモニーが今回の元アイドル・・・だった記憶が
あるけど別の司会者だったかもしれない。
真相はディレクターがこの二世三世タレントを嫌ってた?そんな些細な
感情のもつれだと思うけど(笑)なぜか今回、子と親のリンクみたいな
モノを感じたんだと思う。
まあどうでもいい話なんでテキトーにまとめると(妄想すると)
上記の三人を際立たせてクローズアップさせることで、
どこかのクラスターが自動的に奥に引く?というか、そのワンコーナーと
「私たちは関係ございませんよ」距離を取るための演出?
あるいは上記の三人が象徴する何らかの複数の「クラスター」それらと
自分たちクラスターの間にひとつの線を引いて「貴方達とは違うんです」
を印象付けるための演出?に見えてきた~?
・・・結局わけわからん結論でした(笑)こんなの読ませて申し訳ない
・・・
ひとつ余計なことを思いついた。「曜日」がタイトルに付く番組って
マジカルの一派閥が関係してる気がするんだけど、それがなんだか
はっきりわかんない。そういえばしんすけのマサカツアカツ、じゃなかった
まさかのミステリーも金曜日だったな。きょーのミヤコ系?
たった今、もうひとつ余計なことを(笑)
「正勝 & 将門」 子音は「MSKT & MSKT゛」になるんだな。
この「清音 & 濁音」が「親 & 子」にスライドできたら面白いのになあ。
(たとえば「゛」を「 ′ 」ダッシュ記号を見立てるみたいな?)
それ万が一可能だとすれば「MSKT」の子が「MSKT゛」EQUAL「NNG?」
MSKT゛は桓武平氏の祖(高望王)の孫 そしてMSKTの子 NNGは天孫
なんてごういんな、天降りな?EQUALなんでしょ~(笑)