2026/10/26

ガメのオベール氏のツイッター(参考になる・する)


これを読んでたら10年近く前?
最近解散を発表したジャニーズグループがデビューした時、
僕ちゃん上京してましたって以前に書いたけど、その時の
オノボリさん想い出を思い出した。

家族と一緒にGYおえんに行こうと思って、靖国通りを北から南へ
渡ろうとしてた。その靖国があるのは左手の東の方角だけど
そっちの方から結構強めの「風」なんだろうけど、その中に
目には見えないキラキラ成分が混じってるのが向かってきた。
気がした。
そしてそれに包まれた僕は「な、なんか気持ちいいんだけど(笑)」
ってちょびっと立ち眩みを感じる「いい旅・夢気分」になった・・・

このキラキラって銀座を歩いてときにも感じたキラキラと100%EQUAL
だった定かじゃないけど、似てるちゃ似てたと思う。
銀座がひとつひとつの区分けで稲荷さんを祭ってるって聞いたのは最近
だけど、そういえば銀座って伏見稲荷の参道のキラキラと似てるなあと
思い出した。

靖国神社は参拝したことないけど、そこが発生源には思えなかった。
でもあの日にあの時間にあの通りでポケーとしてた無数の人は
あのキラキラウインドに包まれたんじゃないかな?隣りにいた家族を
見たけど特になにか感じてた様子もなかったけど。
いつもの妄想族で「これ定期的に吹かしてるんじゃないのかな」
とかなんとか帝都物語ちっくなことを考えて面白がっていた。

さらに10年前?上京してた僕は、確か浅草から六本木ヒルズ?
だったと思うけど地下鉄を乗り継いで向かっていた。
地下道の「臭さ」は大都会も大田舎も同じ匂いなんだなあ~とか
不思議な優越感に浸りつつ(笑)地下鉄に揺られてたけど、ここでも
不思議な夢気分になっていた。子宮回帰、というか下ネタに走ると
おまんまん回帰というか・・・(笑)モワンとした空気に包まれる?
風のように軽く締め付けられる?というか・・・

もっとも電車のガタンガタンは心地良いリズムだけど、ほとんど
乗ったことのない「地下波」は地上波とは全く違う、若干の肉感すら
感じる心地よさだった。同時にこれに長時間呑まれたら「異世界」に
イッちゃいそうで「なんかコワい」も感じた痛キモチイイいい旅・
以下同文(さっきの風と違ってこっちは心理学の範疇だったかも?)

GYおえんはちょうどバラの時期だったのか、あんなに沢山の開花を
観たのは初めてだったので、それがとても印象に残ってる。
見た目は全くキキョウと異なるのにポワ~ンを空中に浮いてるのは
共通してたように視えた。キキョウにはあまり感じないキラキラの
輝き?も併せ持っていて「独特な魅力の植物だなあ」と思った。

大都会から離れられないのは複数の理由があって当然だけど
まじかるちっく人工シリコンのオナホールがあちこちに散らばっていて、
「基本無料」ってなんかコワい(笑)
「貧乏人は麦!じゃなくて東京から出ていけ!」を面白おかしく
サゼッションする番組が、視聴者を無視して大量生産されてるけど
将来老後になったら邪魔になりそうな東京人にだけ、あの快感定期便が
届かないような、そんな都合いい便利な機能は付属してなかったんで
しょうか?(笑)
とかなんとか彼のツイートを見て思い出していた。





続いてはビター?うるとらとらとらとらビター?
「空飛ぶ魔女がまたいでるもの、なぁんだ?」

↓下記↓はある方のブログから勝手にコピペ(すんません)

かつて、稀代の霊能者
出口王仁三郎が言っていた。

《北海道は〇〇やなア。東北地方は半ば占領される。
戦争で日本の立替えはあらかた済むのやなあ》。

             「新月の光」より

この方は王仁三郎の子孫から秘話を聞いたって
綴ってましたがそれがホントか嘘かはわかりません。
なぜ東北の方も「◯◯にしなかったのだ!?」って
気分にはなったかな。じゅうぶん悲惨そうなのに(笑)

「チョルノービリ」ってなんなのさ?って思うけど、
これもつゆ国じゃない国にあるんだと思い出す。

「1年で原発が吐き出す廃棄物を1日で」

のスローガンで有名な(笑)某施設が僕の住んでる県にあるけど
「じゃない国」だったら日本国さまは関係ないのかいなかいな?(笑)
ふざけてる場合じゃないけど深刻になっても「仕方ねえじゃん」って
投げやり気分?

この王仁三郎の言葉に、僕ちゃん大ファンの南龍もさりげない仕草で
アンサーソングを発表していたのか・・・?
「もうちょっと北上せーや おづぬはん!」
って無礼千万 バチ当てないで♥️(笑)

ふざけても虚しいですが混乱&恐怖を紛らわすアルコールです。
北海道は(沖縄も)地図すらないのに気づきます。
プラス思考で考えれば、魔方陣ブログの常連と言えるお隣り県の
神社。さらにさっきの王仁三郎は「国祖が北海道の山に鎮まりぬ」
その山からの魔方陣もかなりインパクトあるものでした。
それらの魔方陣を「えんのおづぬの仕事を引き継いだ?」と見ても
いいのかもしれません。南龍の龍宮連呼も「≒琉球」を暗示してる
ようにも見えます。

ツイートにはチラッとアホの安倍ちゃんも出てきますが、
今回の流行病の騒動の開始と合わせるようにツイートが途絶えて
しまった(僕が新しいアカウントを追跡できなかっただけ?)
政治活動とSEX産業従事者、奇怪な二足のわらじを履いてらした方の
ツイートに

「この政権は(米軍と)つゆ国軍を同時に北海道に配備しようと」
「コッソリ計画している」

いうリアリティが湧かないのがあって、この方は時々酔っ払ったような
支離滅裂なツイートもあったので「これもそれかな?」と思いましたが、
妙に印象に残っています。

この総理は蘇我によってコケちゃった豪族の姿が背後にチラチラしてた
印象がありますが、さっき取り上げたお隣りの県の神社の、この場合の
「立ち位置」ってどういうふうに読み解けばいいんでしょうね?
そういえばなんの因果か「パペットマペットに毒された党」
「みんみんみんすじゃない方の党」を思い出させる音の響きの町に
この魔方陣引きまくり神社があるのはなんの偶然か?と思ってましたが
じつは?実は!偶然っていうよりも「因果だった?」
(そういえば幕末もこの県だけ・・・って余計なことを思い出す、笑)
敗北のリベンジが煮詰まって煮凝りになってないことを祈りたいような?
それともそれともアベちゃんの親露傾向はこの豪族と全く無関係なのか?

よくわかりましぇ~ん(笑)

そんなこと簡単にわかったら国際政治学者に成れますよね(笑)
ツイートの中にはつゆ国トップが出てきますが「タガが外れた」あの国の
その「タガ」を「計画的(若干のブレーキをかけつつ)」に「外す」
「外している?」みたいな目線で、あのちびっこハゲを好意的に見るのは、
あまりに現実逃避なお花畑なのか?

あるいはあるいは?なんちゃらの視えざる手がこっちの東の島国に起こる
(はずだった?)ワザワイを、西に吹き飛ばしてくれた?なんて考えるのは
非人間的で、お花畑の二段構造になってしまうのか?

よくわかりましぇ~ん、カンバーク!(笑)

「正しく怖がる」「虚しくふざける」「そろそろまとめる」
個人的勝手に「国つ最高の予言者?」と思ってた作家さまが
亡くなったようだ。いい年のおっさんだけどいたずらっ子みたいに
憎めない笑顔をする、稀有な作品群を生み出した方だった。
彼の予言ピタリピタリと当たってるような現在進行系なのは
驚くけど、立ち読みした小説の中で「これナオさんと王仁三郎?」
みたいなキャラが登場する作品があった。それを通り過ぎて
上へ上へと向かう主人公は・・・ってラストだったはずだけど、
「国つの神上がり」ってこんな感じなのかもなあ・・・
なんてつかの間の立ち読みの(笑)妄想

昨日今日じゃなくて、もしかしたら千年単位のEQUALの向こう 
その解答の時期(時節)がとうとう到来したってことなんだろう。
「結局神上がりもできない平平凡凡がアタフタしてもなw」
みたいな開き直りが、最も「健康」に思えてきた(笑)

上記とは違う意味だけど、kの健康すぎるといえる純作家さまの
コトバで最も多くの人のココロに残っているのは

(敵より)楽しい人生を送ることで復讐する

だったみたいだ。
でも敵を作る度胸がない自分には敵ってなんだろうと
戸惑ってしまう。悪口の対象は一種の甘えも混じってて
正確には敵とは言えないんだろうし。
(世の中全てを敵に設定するのも難しいし?、笑)