東のお笑い芸人が出てるテレビ番組で北韓国の話が出てきた。
日曜の方はかなり悲惨で人間の「業」すら感じさせた番組内容だったけど、
金井南龍の推してた「白山キクリヒメ」この女神に愛された?「金王朝」
って話を思い出した。
フランスの暴動みたいな事が起きないのは、やっぱりキクリヒメの
「御神徳」なのかな・・・とか思ってフクザツな心境になった。
人体の神経を管轄してるのがこの女神みたいな南龍氏の発言もあったと
思うけど、つまり国の神経も北韓国の隅々まで張り巡らされていて、
その全てがあの一族に伸びていることで維持できてる虚しい王朝なのかも
しれない。
東が出てきたのでついでに「西のお笑い」について
90年代初め頃から僕の前に現れて、いつの間にか見なくなった西の
お笑い芸人を眺めてたら「こいつマジカルのつるぼでは?」って記事を
書いては消して、だけど、ちょうどその頃のテレビジョンに映し出された
「カラーリング」を2026年に思い出した。
どっちにするか言い合いになっていて、結果的に「ピンクと黄色」
「2色でいきましょう!」になったようだった。
立候補者のイメージカラー選びのシーンだったのか?
数ヶ月遅れで放送してる北岳テレビのドラマらしい。
それを見て思い出した妄想想い出話を・・・
もしもこの世に「強大な存在」が、あまりイメージよろしくない存在がいる
と仮定する。
その悪しき?存在のシンボルカラーが「黄色とムラサキ」?
あるいは僕にはその存在は視えない「誰かさん」によって、その2色が
悪しき?シンボルカラーとして見立てられた?と仮定の仮定する。
もしもさっきの誰かさんがマジカルチックに「そいつらを倒したい!」と
願ったなら、たぶんヒーロー大好きなアメリカン(ドラマ)なら、強敵・
敵役にそのカラーを塗布することで、それが勧善懲悪されるシナリオで
おBAKAな視聴者を喜ばせつつ(笑)ついでにそのイメージカラーも崩壊
させることで、もうひとつの目的を果たすのかもしれない。
太平洋のこっち側の島国の「誰かさん」はもうちょっと巧妙というか、
狡猾というか?
逆に、この「2色」のカラーリングを意図的に「使わないこと」でそれを
成し遂げる?
たとえば、バラエティなんかで使う文字が書かれた厚めの紙「フリップ」
画面に表示される「文字」のカラーリングを
「赤 と ムラサキ」「ピンク と 黄色」
2色をバラけさせた新たなカラーリングをなんとな~くさりげな~く
コッソリと多用することで、ポカ~ンとクチを開けながら見てる(笑)
視聴者さまにそのカップルアベックの?仲睦まじい姿を印象付ける?
「敵」を一番 いちばんじゃなくて「ひとつがい」として成り立たせない
ように仕向けることで、ついでにもうひとつの目的を以下同文
これは別に西の芸人だけじゃなくて東の芸人、あるいはお笑いが出てなく
ても、フリップは使ったりする番組でもちょこちょこ見かけて「ん?」と
思ってた。10%全部が妄想上手なおかしな人が個人的勝手に思い浮かべた
妄想ストーリーなので、そこにそーすもしょう油もなんにも無い(笑)
ここで2026年に話は戻るけど、我が県では「ピンクと黄色」の
このドラマは、じつは?実は!2026/10/14にスタートしたのだ~
つまりヤナサナさなやなの、あの辞任のあった日なのだ!!
それに気づいたので、こんな箸にも棒にも妄想を書き連ねたのだ~(笑)
北岳奥穂高岳テレビでは無く系列の大阪局が製作してるのも「西」っぽい?
しかし不思議なことに思想的には「右」にも関わらず、北岳3Kの「新聞」
の方もなぜかこのヤナサナさなやな騒動を煽っていたらしいと聞いた。
今回の妄想話的には成り立つ行動だけど、今のネトウヨ内閣にダメージを
与える攻撃をネトウヨ新聞が進んでやってたことにはちょこっと驚いた。
単なる青森お国自慢になりそうで悲し虚しな気分だけど、前にも政治との
「シンクロ」はあった気がする。「ムラタク君が総理に!?」ってこちらも
北岳制作の政治ドラマ(再放送?)だった気が・・・?
たった些細な「ピンクと黄色」の偶然で、長々しい記事を読ませてしまって
申し訳ない・・・
とか書いてたら、かなり昔に魔方陣ブログに書いてた記事を思い出したぞ。
こちらもテレビに映されたカラーから妄想した記事になる。
たぶんおそらくこの神道、じゃなかった(笑)新党とセットになっていた?
と記憶してるけど、時系列的にはイマイチ自信ない。
でもしかしこれも政治の話だけど我が県だけじゃなくて全国同時に放送され
てたはずだ。
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最後に西と東をミックスさせて〆よう。
テレビジョンを「おーるどめでぃあ(笑)」を小バカにしてる連中の
大多数がおーるどまんという笑えない現状だけど、彼らが必死に握って
すがりつくニューメディアの情報漏れ漏れという「体たらく」を見て見ぬ
ふりしてるのはこの島国だけじゃなくて世界基準なのか?
最初に書いたように白山キクリヒメ(&御眷属)に対する醒めた目線は
そのニューメディアに接続されている。
おーるどまん達と同じく僕も「ネットなんて無かった時代」をハッキリ
覚えてる世代だけど、あの頃のまったりした気分を懐かしいと思う。
「最近のテレビクソつまんねえなw」とか言ってる分際で(笑)
ニューメディアは短期間で切れる「おクスリ」を連続で接種してるようで、
それと同時に情報元の相手(≒ 販売元の売人?)の姿は視えない疑心暗鬼に
まみれている。
ご自由ご勝手に活用してるくせに「なんか疲弊する」一方だ(笑)
キクリヒメ御眷属の操る?「ネット」& ククノチ御眷属の操る?「AI」
その完成 EQUAL「ミーロークーノーヨーの完成なんでは?」なんて妄想を
抱くこともある僕ちゃんだけど、その尊き端末であらせられる「ケータイ」
を持たずにママチャリでセレブサイクリンクすることがたくさんある。
そんな奴は万民が?今か今かと待ち望む「みろくのよに歯向かう反逆者」に
なってしまうのか?(笑)