みたいな記事を発表してきたけど、その監視はマイノリティの人々にも
及ぶのだろうか?上記の記事で
差別されてたマイノリティたちが、なぜかそろって「グレンとひっくり返る」?これって日月神示のひとつの解釈にならないだろうか?
と書いたけど監視される、じゃなくてするサイドとして
マイノリティの存在が立ち現れる?なんてさらなる妄想
「桜じゃなくてノミクスさんの間抜けヅラの見る会」を映像で見た時
「この人たちって全員マイノリティだよな」と思った。
その出自じゃなくて、彼らは有名人と呼ばれる人間の数のマイノリティで
そのなかでもそれなりの知名度があって、あの虚飾の宴に呼ばれるのは
マイノリティ・オブ・マイノリティだったはずだ。
ノミクス陣営というか、マン臭陣営は?合理的サバケた感覚を持っていて
「マイノリティさえ味方につければあとの99%はカンタンに調理できるw」
的なあっけらかんとしたサクサク戦略を取っていて、それがあのから騒ぎと
して花開いたように感じた。
最近のやんごとなき一族に対する余計なちょっかい(≒実は致命的攻撃?)
あれも永遠の崇高なるマイノリティと、その他のマイノリティの仁義なき・
神器無き戦いと見ればオモシロイ?(面白がってる場合か、笑)
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金井南龍大先生の仕事というかその想いの一部には、
マイノリティ問題をどうにかこうにかソフトランディング軟着陸させないと
未来はこうなる(2026/05)ってメッセージを含んでいたのかいな?
「マジョリティにこんなにイジメられてきました!」のどうしようもない
結実が国家情報局?って僕の妄想が過多すぎるのだろうか。
この議員たちはなんでニヤニヤしてたんだろう・・・
「結局こうなるしか無かったのか・・・」
的な感想が浮かんでくる悲しい結実・結末・妄想です。
