「カネで世を治めて カネで潰して」
ってヤツですね(笑)
ホント世界中のみならず、アチラコチラのぱぺっとまぺっととして
大車輪の御老人(笑)
アメリカLOVELOVE人間としても鼻が高い!(笑)
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バ~カ ^^
なぜ「バカ」かというと僕は弥勒の世に全体重をかけられないというか
そんな御大層なものなのだろうか?と斜めった目線で眺めているからです。
すでに死語の世界?超極悪徳不動産の「ブスブス並み」に過ぎないのでは、
とか思ったこともあります。
たとえば愛玩動物とかホントに愛くるしいですが彼らはとっくに弥勒の世を
活きてるのかもしれませんね。
そのせいかテレビの「今日のかわいい❤️ペットたち~」みたいなコーナーも
「はい、コレがこれからのお手本だからね ちゃんとマネしてね」
みたいなナレーションを幻聴してしまいます(笑)
かといって
「WILD野生の世界で生き抜いてやるぜい!」とか
思ったりしない中途半端(笑)
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ユダヤの占術Kabbalahでは
木曜は動物
金曜は人間
土曜は神が休日だから代わりの人間が必死に頑張っちゃう
みたいな成り立ちで、そういう目線で見るとコイツさまも
土曜日に向かって猪突猛進の天然ちゃんなのかもしれないですな。
木曜 EQUAL動物を管理することを使命とする(勝手に自分が使命にした)
「我そこは土曜日よりの使者!」と自惚れるバイブマン?
たぶんですけど「人間の幸せ」ってどっちつかずの宙ぶらりんの
金曜日にあるんじゃないかな(とかなんとか自己肯定感の嵐、笑)
東の愚直オトコ、金井のおっちゃんは犠牲の子羊(つまり動物)を
必要としない道として「一人一宗」を提唱したようにも見える。
土曜に向かって猪突猛進のひとつ覚え・欧米に負けた自分の国への
それがメッセージだったとか?
そんな南龍は「弥勒は永遠に下生しない」と言ってたそうだ。
もしかすると人間としてフライデーナイトができるだけ永く続くように
(出来るだけ遅くなるように?)心のどこかで祈願してたのかいな。

