それに出てた有名人がつぶやくように「これが大事なんだよ・・・」
旅の途中でバッティングセンターに立ち寄ってそこでプレイしてた。
ベースボールが日常に染み込んだ象徴と言える施設だと思うけど
それを映像に収めることが「そんなに重要なんだ?」と印象に残った。
仁義ナッシング戦いがネット空間でも繰り広げられていて
それはベースとフットのVSが最も大きな戦場を化している。
それを「バカみたいw」と斜め上から見てる、それほどスポーツ鑑賞に
熱心じゃない僕だけど、彼らにとっては「命がけ(笑)」なんだろう。
でも「彼ら」って「誰」なんだろう・・・
「よのなかぜんぶをなんでもマジカルで捉えよう会」会員なので、その会員
にふさわしい妄想を繰り広げてみる(笑)
あの一家にはものすごい呪いがかけられていた!(笑)
正確には極度のイライラとプレッシャーとなんやかんやそんな心情世界に
陥るような・・・?そんなの可能なのか知らないけど「あると仮定する」
(それが「無い」だと妄想できないんで、笑)
その爆弾はいつ爆発してもいい状態だった。
わーるどかっぷをもうすぐに控えた今ごろの時期だったらいつでも・・・
僕の気のせいかもしれないけど、以前にも直前にベーススキャンダルが
あった?記憶(思い込み?)がある。そのおぼろげな記憶を思い出して、
「またか・・・」を感じた。
「なんでもまじかる会」の視線だとフットのほうがマジカルっぽい競技に
見える。こんなキャラを知った時もなんかゾクッときた。
(かなり古い画像なんでもう引退してるかもしれないけど)
そんな彼らのマジカルが傍若無人というか?「我らに逆らうものに」
「対しては何をしてもいいのである!」的な威圧感を感じてカチンと来る。
さすが!
「テンノーハイゴウゴーハイが出来るクラスのスポーツさまでございますねえ~」
と皮肉のひとつも言いたくなるゴーマンさを?(脳内妄想世界の中で)
感じたりする。
毎度毎度のことながら、今回も妄想の怪談飛ばしを始めると
おおざっぱ粗雑に分類すれば?そこに「おくげさま VS ぶけかいきゅう」を
みてもいいのかもしれないし?
じつは実は?「てんらんじあい」の ホーム & アウェイ だって見つけても
いいのかも?
ベース陣営もヤラレっぱなしではなく「フット代表」の性的(政敵)
スキャンダルとか「以前だったらもみ消されてきたんだろうなあ」が
次々にひっくり返されて(返して?)きたのを見て、時代の「うごめき」
すら感じた。
今回も「娘っこを悪者にして監督を守る」よりも、かなりの本気モードで
ベースボールにまつろうすべてを守る総力戦の様相だったのでは?
そこにAIに対するモヤモヤ不信感を持っている層を心理学的に煽れば?
有能なんだかむのーなんだか存じ上げない働き者たちは勝手に加勢する?
(A!A!O~!\(^o^) )
前回?(前々回?)からの教訓を活かして?「今回は」そんな戦略すら
取れた・・・?
WoW!「よのなかぜんぶをなんでもマジカルで捉えよう会」にふさわしい
おはなしでしたね!(僕ちゃんまんぞく ^^)でもでもしかし、でもしかし
じつは実は?ここまで書いたことは全部「間違い」で、じつは実は?
「内部ハンコー(説)」だったのかもしれませんね?
国民大関心事の「JDSCIA」国家情け報い局のニュースが
かき消された
結果になったわけですから。
人間の感情・特に野球くらいしか知らなそうな純朴中年の思考を
「コントロール」映画の中のCIAエージェントならカンタンに
やってのけられそうな?そんな作品、多々ありましたよね。
「肉を切らせてなんとかかんとか」現在の情報過多過多社会なら、
今回のスキャンダルだって一瞬で記憶の彼方へ?充分な鎮火の後、
どういう美談で復帰させようか?アタマを捻ってる最中だったりして(笑)
今回のことでせーじに思いっきり「恩」すら売ることが出来たし・・・
ちょっぴり非道なWIN WIN?(笑)
全く反対なことを書きましたが、たとえば「01」のコンピュータに
ぶち込んだら成り立たないとしても、猟師型と呼ばれるそれだったら
なぜか不思議に成り立ってしまう?そんな「いまどき」のスキャンダル
だったのかもしれません。
話はズレますが、ぱぺっとまぺっとtrumpETを支えてるのも同じく
漁師型の量産系なのかもしれませんね。
ちょびっと前に芸人大統領について書きましたが、ずいぶん
「ナイスタイミングだったなあ」と自画自賛してる今日このごろです。
なんでひと昔前ふた昔前、CENTRALPARKにあんなたくさんの芸人が
いたのか?最近わかってきた気がします(という妄想、笑)
芸人で始まり芸人で終わる今回の記事でございました m(_ _)m
Dlifeで何度か放映してた「魔法使いの弟子」を思い出したかな・・・
