2026/02/10

仮想の仮想敵国(出来レースの犠牲者、仮わい想)

今回2026年豪雪の島国選挙はアメリカが勝った
(コントラストとして中国が負けた?)ってツイートを見かけて
「ほんまかいな?」と思いました。
たとえばこれは安保法制全肯定って事になるのかもしれませんが、
この法案って日米安保卒業というか、将来の大戦争で「あえて」
負けてみせての?結果として自動的に起きる「日中露安保学園入学」
のためなのでは?とかなんとか、ありえないことを妄想してたからです。

戦後JAPANの栄光を懐かしく思い出しつつ、非人間的に「夢よ再び」
と言えばいいのか・・・?
下々の者たちは必死で戦ってたのかもしれませんが、こんな魔方陣も
ありますから、あの戦後だけじゃなくて、あの戦前あの戦中まで?
ズブズブ関係は継続していたのでは?なんて思ってしまいます。
(東側のアキンドラインは戦前から有ります)

消しちゃいましたけど、雛形理論的に「Global SEKIGAHARA」的な
世界を東西に分けたイベントがセッティングされていて、その際に
まさかまさかの小早川じゃぱん的な動きをするんでは?
つまり西側から東側に寝返るのかもしれないって記事を発表してたので、
東西大戦争という壮大な出来レースに日本を導くかも?の安保法制には
アメリカと距離を置きたいというか(経済国防的に?)中露に新しく
心を証してほしいというか・・・?
そんな妄想を考えていました。

霊界物語の「アメリカン大自在天が、中(露?)盤古大神に負ける」は
ぐろーばるSEKIGAHARAの顛末を(その小早川な寝返りも含めて?)
上手に差し障り無く表現していたのかも・・・?しれませんね。

この安保法制のたった10日後に、仮想敵国?つゆ国のぷーちに向かって、
あたかも乙女のように駆け寄ってたのプリンスですが、
このの初代教祖さまは「北韓国のエージェントだったのでは?」
って噂があるそうです。同じく仮想敵国?北韓国に拉致された被害者を
だっかんばったんで名を挙げて政治家プリンスへの道をゲットしたのに、
青いバッチを胸に光らせてたのに、拉致問題という「恩」がある北韓国
には足を向けて寝られなかった・・・?憲政史上最長の愛国奴キャラ?
「仮想敵国はホントに仮想でした~w」
というネタバレの冷笑(霊障)をニヤニヤさせながらの総理人生?

まるで最近のテレビ芸能界の、隣組のボスになってるような?
政治にもズブズブなあの宗教が、関係浅からぬ中国を「裏切る
のかいな?」って素朴な疑問も残りますし。

バブル経済からは逃げられなかったとしても、その後のグズグズ
グダグダは、なんとなく人工的に見えて仕方ありませんでした。
それを経て、十分に熟成された閉塞感の後に必然的に来るであろう
若老まるごとオートマチックな「戦争したいんだぜw Baby!」は、
ある程度、国家的に計画・管理・調教されていたのでは?
それって妄想が過ぎるのでしょうか。
村上まんまるリューちゃんに、いまだ戦後は訪れず
地下に隠れてゲリラ戦を続けてるって作品がありましたが、
それが単なる「ものの例え」じゃない気がするって以前に
書いたかもしれません。

ノミクスさんの御代に、彼ら上流階級は「天寿を全う」
「できなかったんじゃないか?」のVIPリストが、
半分都市伝説的に出回ってましたが、あれも半分じゃなくて
全部だったのかもしれませんね。

なぜかそんなせんとらるぱーく(すくーる)跡地に本社を構える
アサヒビじゃない企業「Qilin」は今日も明日もあさっても?

「外敵!外敵!」

CMを流し続けてましたとさ(笑)