2025/12/29

耐性翼散会(帰ってきた果心居士とゆかいな空亡たち)

前回の続きですね

ほぼ自決しなかった軍の最上部だけじゃなくて、末端の兵士も敵に捕まって
観念すると聞かれてもいない大事な情報をペラペラと喋りだして、敵軍が
驚いた(&呆れた?)らしいけど、Q日本軍全体が夢を見ていて、それが
覚めたら(真実に目覚めたら!、笑)上から下まで同じ行動を取った?
という2025年最後かもしれない?記事

果心居士の記事では二度と還ってこないみたいなニュアンスで書いたけど、
幕末辺りでその姿はダイレクトには現さなかったとしても、その後の
日本列島をコーディネートするために「帰ったきた果心居士」は、人類と
そんなにも変わらぬ大きさでウルトラマンな活躍をしていたのでは?

平田篤胤は大きな功績があったにも関わらず「軍国JAPANに導いた!」って
レッテルを貼られてしまって、ある意味日かげの存在に追いやられた一面も
あったたらしい。だけど帰ってきた果心居士にとってはそれらも全部全て
織り込み済みのロードマップだったのかも・・・と個人的勝手な妄想が
浮かんできた。

今年最後の?記事にも金井南龍がジャジャジャジャーンと登場(笑)
「時代のはざまに出たる空亡戦士」(「遊学大全」工作舎・1980)の中で
占術の「空亡」と自分の故郷・上州の奥さんの尻に敷かれっぱなしの
情けない「元戦士」について書いていた。そのときはピンと来なかったけど
帰ってきた果心居士という色眼鏡越しにこの文章を解釈してみると、
太陽系第三惑星の、地球の、国際政治に生まれてしまった「空亡」に
国家全体で当てはまろうとした?もしかすると、

「空亡」EQUAL「Q日本軍の全て」

だったのかもしれませんね。
その道筋に対しては平田篤胤も小さくない貢献をしたのかもしれません。

どうみてもエアリーお神輿にしかみえないABEちゃんも、ぱぺっとまぺっと
trumpETも、HIGH市女性も「空亡」的な産物と考えたら納得です。
どっかのマヌケたちが熱烈的に支持してるって信じられませんが、
要するに「空亡人間たち」がナルシスティックに、彼らを自らに仮託してる
だけなのかもしれませんね。

毎度毎度の白け気分で眺めるとまたまた国際社会・政治の「空亡」を埋める
ための?
「2025年」?
庶民感情的にはどう見てもムダムダな路線に進もうとしてるわけか・・・
なんか白ける(にがにが苦笑)
だとしても、どう考えても刃向かえない神の指先に噛みつこうか何しようが
ムダムダな行為なんでしょう。

まあ、しかたないんでしょう。せめて個人的勝手に妄想した
「歴史のネタバレ」を書いて記事を〆ます。
最初に書いたようにQ日本軍のトップも全然自決しなかった。
末端も聞かれてもいない情報をペラペラと話しだした。
そ・れ・は?
今ここに宣言いたします!

!国家まるごと危うい夢にハマり込んだ「空亡」だったからです!

空亡の時節が終わったら普通の庶民に戻っちゃったんでしょう。
それまでの夢幻が終わって、真実に目覚めちゃったんでしょう。
性格いい人だったらそれを「尊いお役目」と考えるんでしょう。
嫌な性格の嫌われ者は「それって単なるビンボーくじじゃん」とか
言っちゃうんでしょう(笑)

そんなこんなの2025年でしたが、これがラストの記事でしょう。
妄想第2ブログを全消去したり復活させたり全下書きに戻したり、
青森語ではかちゃくちゃねえブログ活動でしたが、こっちの第1ブログで
宇宙で銀河でただひとりの妄想を一本化させることになりそうです。

みなさまにとっては今年はどんな一年だったんでしょうか?それでは来年も

「良いお年を!」

   \(^o^)/ 

2025/12/27

大政欲賛会(なぜか死滅しなかったQ大本A)

左派の人たちが「石BREAKさん!石BREAKさん!」と持ち上げてる様子は
本当に滑稽だ。
HIGH市総理がインチキ大統領の前でピョンピョンしてたのと同じように、
戦艦に乗ってピョンピョンしてないとしても、なぜか左派に好かれちゃった
彼が喜色満面・破顔の表情してた事を見て見ぬふりしてる。

ふたりの総理経験者は結局「左の手・右の手」
正反対に見えて同じ胴体・脳みそに繋がってる。僕はそう信じている。
どうやって日本のちょろい国民たちを大政翼賛会まで持っていくか?
知恵を絞ってるようにしか見えない。

話はちょこっとズレるけど、「トクリュー」って言葉だけ聞けば、
なんとなく大陸の言葉?と勘違いしてしまうのは仕方ないと思う。
そのトクリューが急に大暴れしてニュースを騒がせた時期(2024年秋)
があったけど、なんの因果か妙なナイスタイミングで刑事の兄と妹が
潜入捜査のためにそっち系の犯罪に手を染めるってドラマが放送してた。
全体的にアジアンテイストで場面のスタートには大きく漢字一文字が表示
されていた。主人公はかっこよく苦悩しながらもその犯行はスリリング
ラストには得がたい爽快感? 毎回毎回、大量の札束が舞い踊る。
「これってトクリューの宣伝動画?(笑)」と思うようなデキだったので、
「そのうち、打ち切りになるんじゃないのw」とヒヤヒヤしてた(笑)

っぽ財団「政治環境が悪くなろうが、日中交流は続ける」…6月に就任、
国際交流を長年担う

という2~5ちゃんねるのスレッドを見かけた時、そのドラマと現実の
シンクロニシティを思い出した。っぽ財団と関係浅からぬ芸能事務所の
主演俳優だったからだ。実は別の誰かさんとも関係浅からぬ」???

大陸チックにネーミングされた「トクリュー」が社会不安を煽る
日中交流は続ける。左右の天秤がずいぶんバランスよく揺れてるなあ
と思った。
社会不安が戦争を呼び寄せる呼び水になることは少なくないと思うし、
その原因を自分の隣りアジアに求めてるように見えるネーミングにも
かなりの知能犯的なものを感じた。
どうにもならない社会問題を「戦争でチャラにしてしまえ~」という
日本海を挟んだアイコンタクトを妄想するのは流石にアタマおかしいの
だろうか?

実は秘密の裏交流は土木建築業ともあって、北岳テレビに巻き起こった
特大スキャンダルの目眩ましとして
「埼玉県の8ちゃんねるで」
「土っ管~んと派手なヤツ」
「お願いできないかな?w」
そんな幻聴が聞こえた気がした。



話を戻すと
戦争に敗北した際、Q大本Aは何人の上層部が自決したんでしょうか?
詳しい資料はわからないけど、その総数を知った時に僕は
「たったこれだけ?w」と呆れるんだと思う。

皇居のお堀が大本Aの血みどろになっても、ならなくても
トヨタやソニーは生まれたんだと思うけど、GHQが恐怖するくらい
自決者続出していたほうが、どんなメガカンパニーになったとしても
経営理念みたいなものはもうちょっと「清潔」になった可能性はあった
気がする。


女性の宝石や化粧品と同じように、男性の兵器購入も
「安すぎると不安になる」(笑)
たぶん0戦も、三bish井の言い値通りに買ったんだろうな。

2025/12/26

次の合コン理論(星空の日月神示)

合同コンパとか行ったことない人間がこんなことを書く。
「お恥ずかしい」が書いてみる。

「次の合コン、かわいい子連れてくるから❤️」

男性陣(マジかよw超楽しみ!)
 ↓
次の合コン
 ↓
「トモダチの〇〇子 約束通り連れてきた❤️」

男性陣(・・・)

「テンテンテン」になったのは、自分だけが目立ちたいその女性が
どう見てもイマイチなルックスの友達をあえてチョイスして
連れてきたようにしか見えなかったからでしょう。
このどうしようもない人間のサガ(笑)を日月神示まで伸ばしてみます。

一厘ならぬ一輪でも圧倒されるような美しい大輪のバラだったら、
わざわざ周囲に引き立て役のカスミソウを常備しなくても大丈夫
自分がそれほどの美しさじゃないことを自覚してるからカスミソウが
必要だったわけですよね。

僕は特に興味があるのは天つ神の方ですが、国つ神・天つ神の二種類いる
ことが不思議で、天つ神のコントラストとしての「国つ」の事を考えれば
オートマチックに天つ神についても妄想が広がるのでは?と考えました。
つまりさっきの合コンの花が「EQUAL国つ神なのでは?」という仮説が、
妄想が浮かんじゃったわけです。対する天つ神は・・・
もしかしたら周囲のカスミソウを必ずしも必要としないのでは?

角Aの愛娘がテレビに出てたようですが最後だけチラッと拝見できました。
「愛されキャラはまだまだ健在だなw」って話術でしたが、最近の人には
押しが強すぎるのかもしれません。
彼女のパパについて「ブルージーンズ・ホワイト洲」が、なにか発言してた
んですが、残念ですが内容は忘れてしまいました(笑)ネットで漁っても、
該当するような言葉は出てきませんでした。
その発言の意味がよくわからなかったのは記憶してますが、そのモヤモヤを
現在言語化してみると、
「あなたは国津民に全面的に愛される、いわば国つ神みたいな存在だ。
それに満足してその世界観で全てを突っ切ろうとしているように見える。
残念だけど不可思議なことに世の中はそれだけじゃ回っていかない。
それは擬似的なインチキかもしれないが「なっちゃって天つ神」が動かす
「なんちゃって天つ世界」がこの地上には存在している。
あなたはそっちに対する理解が乏しい(軽視してる)気がする」

たぶんジローさんはこんなこと思ってなかったと思います(笑)
僕が勝手に曲解しただけでしょう。
ぐろーばるとは、擬似的でカリソメかもしれないけど天つ世界みたいなもん
だと僕個人は考えているのでこんなことを思いついたのかもしれません。
消しちゃったかもしれませんが、僕が江戸幕府やBRICsをディスってたのは
「僕たち国つ神だけでなんでもできるんだもん!」という純粋・無邪気な
ガキっぽい思い上がりを、彼らに感じるせいかもしれません。

幕末維新をマジカルチックな色眼鏡で眺めれば、
自らを「天つ」と自惚れてる?人々が乗っていた黒船さんにとっては、
幕府なんて国つ発展途上国を寄せ集めた消去法の「ドン」でしかなくて、
ほぼ権力を失っていたとしても、ある意味対等である「天つ」しか
自分たちとは釣り合わないと思っていた?

ガメ・オベールさんのいう「オーソリタリアン・スタック」も
同じ色眼鏡越しだと、俺たち国つ的価値観の地上べったりの人間だって、
御眷属の金蜘蛛のご加護さえあれば、ネットやテック企業さえ押さえれば、
天つ無しの理想のパラダイスだって「経営できるんだぜい!w」という
壮大に見えて、どことなく みみっちい(笑)社会実験に見えてくる?

話を戻すと、遠くから見た個人的なんとなくの印象ですが
田中氏は一輪でもゴージャスな立派なバラの花だったんだと思います。
だけど勝手に集まってくる「あなたのカスミソウになりたいんです!」
そんな国つ庶民たちを切り捨てられない優しさを持ってシマッタ?
それは何も悪いことじゃないですが、クリアな天つ視点を持つためには
国つ民衆というスモークガラスみたいな花々は、ちょびっと邪魔だった?
のかも?

話は唐突に変わりますが、上記のコントラストして。
てんのーの戦争責任とか、あるのかないのか僕にはわかりませんが、
もし彼が国つ神だったら退位とか譲位とか庶民感情に寄り添った方法も
あったんでしょうが、あの方は自らの強い意志でその道を選ばなかった?
人間宣言とかしちゃった、ある意味ドライフラワーと化した自分だけど、
最後の強がりで「朕はカスミソウを必要とせぬ」を選んだのでは・・・?
(その後のメディアによる工作は、昭和さまの御本意では無かったのかも)

話の接続がシッチャカメッチャカですが勢いで乗り切ります!(笑)
さらに話は変わって「日月神示とは国つ系のご神示では?」と
どなたかが発言してて、目からウロコというかそういう方向から日月神示を
見てもいいのかと驚きました。

その日月大本のシンボル「⦿」「◯」の中の「・」についてですが、
上記で書いたことで僕なりの解釈はおわかりいただけたと思います。
以前の記事で載っけた「布斗麻邇の御霊」の図
上から二番目のカタチは「カスミソウが増えて増えて増えまくってる~」を
表わす図、なのかもしれませんね。
個人的勝手な思いつきですが、日月神示には国つ以外にも天つ成分が
たっぷり含まれてる気がします。神示自体が「八通り・たくさんの通りに」
解読できると記しているのに、国つな一面しか解読されず、クローズアップ
されていないのでは。

ようやく今回の記事は終わりです(お疲れさまでした、笑)
お空のお星さまはたくさんのテンテンテンですが、その結び方は世界各国で
違っていたり、似たような結び方でも別の呼び名で呼ばれてたりします。
(たとえば「おおぐま座」と「北斗七星」とかありますよね)
もしも太陽系じゃない別の惑星だったら、地球から見えた同じ恒星でも
別の恒星と結んで星座を描きたくなる全く違う星空が広がっているんで
しょう。
「自分の星を目指せ」が金井のおっちゃんの口ぐせだったみたいですが、
それは自分の星という天つ神 それを結んで出来る星座という「天つ世界」
そんな星空の世界観を金井南龍は目指していたのかもしれません・・・
「テンテンテン」で始まり、「テンテンテン」で終わる(笑)

2025/12/23

アクのアク戦士(はっぴーきりすとますほりでー)

ザックリしすぎの世界観なのは重々承知でございますが、
ROCKフェラー=正義の聖戦士 ろすCHILD=悪いでーえすって
アホなガキが喜びそうなおサルの芝居 いつまで続くんでしょうね。

ひとつ余計なことを書いて、どうせアクのROCKフェラーに
(NO)ダメージを与えてみると、彼らのマジカルって
日本由来に見えるものが少なくないですよね?

チェース・マンハッタン銀行は4本+1本の角柱
つまり天津金木(柱マイナスワン?)
ペプシコ本体のロゴは忍者とかが切っちゃたりする
九字のアレを立体的・球状にしたフォルム

孔雀明王は「NBCにスライド?」を「日本由来」とみなすのは
ちょびっとビミョーですがなんとなく日本経由って気配はアリ?
ペプシコのネタバレは宇宙で銀河でぼくひとり、じゃなくて
誰でも読めるブログで発表したのは僕が最初になるんだと思います。
(いちいち大げさでスイマセン)

「たったふたつか みっつで全てを語るな!」って話ですが(笑)
妄想セレブには不思議な日米ラインが透けて見えるようです。
コッソリ蜂巣マイナスワンをアシスト
コッソリびんぼっちゃまソ連をアシスト
こっそり衛隊機+日航機+プラザ合意で、日本の(一部財閥)を
アシスト???
(昭和平成の僕の記憶ではアメリカ機だったと思いますが、
最近の流行りは「演」なんですね)
そんなヒミツのホットラインが、存在しないラインが
(戦時中にも存在しなかったラインが?)透けて見えてくるようです。
(幻影と言います、笑)

ちょびっと前までクリスマスを他人行儀に扱ってた権力のホステス
オールドテレビの皆さんですが、今年は何を血迷ったのか
ずいぶん念入りにこのホリデーを取り上げてるようにみえるのは
気のせいか?その妄想をさらに推し進めれば、
「ハッピーホリデー」じゃなくて「クリスマス~」と呼ぶことで
なんらかの敵味方を表明してるように見えてくる?

とかなんとか言ってもしょせんホストホステス風情が、聖戦士オナニーを
披露してるだけwってネタバレかもしれないけど。
(同じ文脈で「女優 VS 俳優」という虚無ニーも見かけたぞ?、笑)

かわいい子供が主人公の映画で、まぺっとまぺっとTrumpETと
世界一有名かもしれないあのクリスマスツリーが共演してたのは偶然か?
(では無いのでしょう)という投げやりなマトメ(笑)

きりすとみろく(ニニギ?ニギハヤヒ?)

YouTubeにシュタイナーの朗読動画をアップしてくださる方がいて
ホント助かってる(だったら自分で直接、本を読めよって話だけど、笑)

弥勒菩薩という動画は本当に興味深かった。
キリストの方は一回コッキリの受肉で(おそらく)二度と地上には
降りてこないみたいなニュアンスを感じたけど、それとは対称的に
弥勒菩薩の方は(ちょくちょく)何度か降りてきてるらしい。
そんな相反するふたつの存在なのに、キリストと同じように
その人間の人生の途中から弥勒が入り込むという共通点もあるらしい。
その最後の転生・地上生活によって弥勒菩薩が弥勒如来になるってこと
らしかった。

タイトルのように、きりすとみろくのナイスコンビって
EQUALニニギニギハヤヒにスライドできるのでは?
なんて妄想してしまった。
(突如、アクロバティックな着地、笑)

2025/12/21

雛形論としての大和ん(TAIWAN)

それはさりげなく
「大和ん」に恩を売るような行為に見せかけて
微妙に溝を作る結果を、いかにも自然に生み出してみる、
「どうしようどうしよう」とおサルの芝居をしてみせる、
その混乱に乗じて、大陸の重要さを見せつける連想ゲームを
作り出してみる。

HIGH市総理が思いついたとは思えないけど、
ジャスコ議員がチョロチョロしてるのを見て
そんな妄想を思いついた。

とても知能犯(な犯罪)で、日本国の頭脳明晰さを
表してると思う。

2025/12/18

NO HUMAN NO GOD(NO YOU YES ME)

「NO MUSIC, NO LIFE.(ノー・ミュージック、ノー・ライフ)」は、
「音楽がなければ人生はない」「音楽なしでは生きられない」
という意味で、音楽が人生に不可欠であるという強いメッセージが
込められたフレーズです。
僕には半分人工的なブームにしか見えない「推し」って、
推し=オシ=OSHI=オシ=「御師なんだろうなあ」と妄想していて、
僕にとってこの言葉は、EQUAL伊勢神宮だったので、
千代田区一丁目案件だと思ってたけど、なにげなくウィキを見たら
伊勢神宮の御師だけはオシじゃなくて「オシ」らしいと知って、
「自分の妄想が間違ってた?」って気分

推しブームに没頭してる人や、結局のところ期間限定の公務員である
たとえばアベノちゃんやぱぺっとまぺっとtrumpETにくっついてる
信者と呼ばれてる人々を見てたら、カミサマホトケサマ・尊い存在って
「奴隷を欲しがってるのだろうか?」「本当は必要としてないのでは?」
なんて思い浮かんだ。
大本日月のシンボル「⦿」丸の中の点を見てて思ったんだけど、
「・」が神様だとすれば「◯」はそれが降りてくる人間なのかもしれない。

八百万の神って言葉通り、コノ国には沢山の様々な神が祭られているけど、
人間に祭られてないけど存在してる神も当然いるんだろうな。

MIT(マサチューセッツ工科大学)で長い間、教鞭を取っていらした
チャーリー浜教授の名言「君たちがいて ぁ 僕がいる」
英語だと「NO YOU NO ME 」は有名だけど、
「君たち(人間たち)がいなくても存在する(存在できる)僕」
EQUAL「NO YOU YES ME」の神もおそらく存在するんだろうな。
話の流れから金井南龍の発言していた「神さまが拝む神さま」を
「⦿」の「・」にスライドさせてもいいのだろうか・・・?
それとも「NO GOD YES GOD」の境地があって、それを上手に表現
したのが「コト(九十?)アマツカミ」なのだろうか・・・?

2025/12/13

天の20 EQUAL 地の19(2021年を2025年に上書き)

前回の 49日葬儀社(50日神葬祭)も書き換えた記事でしたが、
その結果、2021/07/07に発表した記事のおかしさにも気づいたので
今回大幅に書き換えました。それではどうぞ

日月神示の一節です

百は九十九によって用き(はたらき)、
五十は四十九によって、二十は十九によって用くのであるぞ、
この場合、百も五十も二十も、天であり、始めであるぞ、
用きは地の現れ方であるぞ、
フトマニとは二十の珠であり、十九は常立であるぞ、
根本の宮は二十年毎に新しく致さねばならん、
十九年過ぎて二十年目であるぞ。
地上的考へ方で二十年を一まわりと考へてゐるが、
十九年で一廻りするのであるぞ、いろは姿見よ。

「根本の宮」とは伊勢神宮のことでしょうか?内容も式年遷宮について
話してるみたいです。図で表せばこんな感じになるのかな。
時間の長さ的には「緑10+黄色10=20年」だからそれで良いのでは
と思ったりしますが、それだと「式年遷宮」というものを「0ゼロ」と
見なしてることになります。
もしも1993年10月2日の遷宮「そのもの」を「1」と見なして、
次の年1994年10/2は「2」そのまま1年を経るごとに「3・4・5・・・」
と増えていけば、実際に遷宮の行われた2013年10/2は「21」になります。
もしご神示のいう「根本の宮は二十年毎に新しく」を成り立たせるには、
1年前の2012年10月2日に遷宮をすれば「20」になります。
そしてその際はさっきの緑と黄色の長さは「19」になります。
これをさきほどのご神示の解釈のひとつと考えることができるなら、
タイトルのように

(フトマニ)天の20 EQUAL 地の19(常立)

になるのでは?と考えました。
この解釈が正しいなら、フトマニ・常立は下記のように表現できる?


朱赤の部分は遷宮そのもの 黄色の部分は流れた時間を表しています。
遷宮の日(瞬間?)を重要視すれば、天のフトマニという「円」
その間に流れた時間を重要視すれば、地の常立という「立ち柱」
フトマニの方は20の珠ですが、最初の珠と最後と珠は違う日なのに
遷宮当日という意味では同じ日なので、円形で表現するのが最も
ふさわしいと思いました。
常立の方は19の珠ですが、切れ目なく流れる「時間の川」
そして常立という言葉から「まっすぐな柱」を連想したので
循環せず流れゆく・上下に立つ棒状で表してみました。

このブログでは筒を円状にしてトーラスを作ってみたり、
日月神示の謎の数字「二三三二二」もグルっと円状にしてみたり、
「マイ円状ブーム」ですが、これがなんとなく日月の解読法の
大きなポイントのような気がします。
「一二三四五六七八九十」のテッペンに「◯」も、
これに関係してるような?そんなことを思いつつ、星空を眺める
七夕の夜です。
(新暦だけど、それに曇ってるけど、笑)
と、七夕の夏に書いた記事を、ムダに寒い寒い冬に書き換えます。

49日葬儀社(50日神葬祭)

以前発表していた記事を2025/12/13 大幅改定して再アップ
(短くなって読みやすく?)

ほぼ「金井南龍ストーカー日記」と化してる我がブログですが(笑)
今回も懲りずにその発言のひとつをピックアップ

「人は亡くなって50日経つと」

内容からすると49日と呼ばれる「仏式」葬儀のひとつと同じような
話の流れでしたが、なぜか「50日」だったのが気になりました。
僕は知りませんでしたが「神式」では50日に仏式の49日と似たような
儀式をするらしいです。
「49日と50日 なんで1日違うんだろう?」から始まる今回の記事

ストーカーやってるにも関わらず(笑)彼の言葉を100%鵜呑みにできない
自分がいます。一部の発言には「嘘も方便」ってやつでしょうか?
そんなニュアンスも感じます。彼は完全否定していた仏教っぽい世界観
輪廻転生も「あるんだろうな~」となんとなく思い描いてしまいます。

そんなちっこい反旗?も含めつつ、1日のズレを妄想曲解してみると
ほとんど全ての人間は49日で仏教っぽい輪廻転生のルートに入るのでは?
金井南龍独自の説・人間の死後に国常立尊がムシャムシャ食べてしまうと
いうのは、彼のいう魂じゃなくてその人間の前世の記憶とか諸々なのかも
しれない?という個人的勝手な仮説を立てさせてもらうと、
50日とはさっきの輪廻転生ルートには行かず、記憶やら諸々を保持できた
「49日をやり過ごせた魂」を表す言葉?


彼の描いた黒髪姫について書いた
(ふざけたタイトルでお恥ずかしい、申し訳ない・・・、笑)
この記事を使ってさらに話を進めていきます。その中で

山頂までの緑の道を踏み外せば、天空の「青」ではなく、底なし沼?の
スペクトルの「青」に沈んでしまうのかも知れない。

と書きました。
この「山頂までの道を踏み外して底なし沼」とは、仏教風な輪廻転生
49日路線のひとつの捉え方で、沼からすくい上げられるEQUAL
「新しい誕生?」その誕生に関与してるのが「黒髪姫 ≒ ククリヒメ?」

仏教チックな「廻転生」って本当に美しすぎる言葉ですが
●(神道家目線の?)南龍にとっては、せっかくの山頂からゴロゴロと
転げ落ちた、それが美しい輪とはとても思えない単なる「転落死」
国常立尊とは生から死へという登山を続けてきたほぼ全ての人間たちを
一番下まで突き落とすオソロシイ存在かもしれないし、神のその行為で
成される「輪 廻 転(落)生」させられたら、麓から?1から?またまた
「やりなおし?」それを避けられる生き方を南龍氏は目指していたのでは?
●南龍が国常立尊について「魔王であり神であり」と言ってたのは、
人生って山を登り切って面と向かうと、底まで突き落とす専業の?「魔王」 
その横を通過して虹の橋で振り返れば、厳しくも慈愛に満ちた「神の背中」

「50日とはそういう意味だったのでは?」と曲解・妄想してみました。
気になって彼の著作を読み返してみたら「死んで49日経ったら」って
発言もしてたようです!?今まで必死こいて書いてきた自分がホント、
バカみたいですが(笑)1日ズレたふたつの発言の何らかの意味を信じて
今回のキーボードカチャカチャを終えたいと思います・・・

2025/12/12

9SA・10SA(思いついた本人が困惑、笑)

なぜか唐突に

9SA(きゅーえすえー) 10SA(じゅーえすえー

って言葉が思い浮かんだ。
なんなんだこれは?(思いついた自分が理解できない、笑)

Kゅーえすえー」「Jゅーえすえー」

韓国っぽい「K」
日本っぽい「J」なのも面白いと思った。
だけどそれでこの造語が理解できたわけじゃない。



「面妖とかいう言葉なんて知りません」
(どーせ古い人間が使う言葉でしょ、笑)
というツイートが話題になってたみたいだけど、
これが英単語だったら裏ではグチグチ言いながらも、
表面的には「古い単語w」と小馬鹿にはできないんだろうなあ。

僕の妄想宇宙では、インターネットとは白山菊理姫の
「御眷属に統べられた世界」なんだけど、
そこでは英字>漢字なのかもしれない?なんて思えてくる。

金井南龍によれば縄文時代や北朝鮮世界はEQUAL「ククリヒメの御代」
らしいけど、James F. ガメ・オベールさんのツイートにある
「The Authoritarian Stack(オーソリタリアン・スタック)」も
ネットなどの先端技術ゴテゴテに支えられてるとするのなら
ククリヒメの眷属が裏で糸を引いてるってことになるのだろうか?
あの大統領の支持をなぜかやめられないアメリカ人
戦いたくない戦争をなぜかやめられないロシア人 
彼らも金蜘蛛の糸に絡まってるだけ?ってネタバレだったら
なんだか笑える(嘲笑っちゃダメだけど)

その最先端の、世界じゅうの行き着く先は「縄文USA」「北朝鮮USA」?

不思議な平和しかない、だけどなんとなくつまんなそうな世界?(笑)

2025/12/01

\(^o^)/思いっきり調子に乗ってみよー\(国際政治と私)/

思いっきり調子に乗って、国際政治を上から目線で眺めてみよー\(^o^)/
ロシアンハゲっこプーチを小馬鹿にしたい気持ちを抑えきれない「私」
平々凡々人がどうにかこうにか諸々をくぐり抜けて表現してみたいと思う。

小泉八雲に「果心居士」という作品がある。
彼は神官みたいな格好をしてるのに仏画を見せて仏教を説いていた。
実際の伝承とは違って、この話には「秀吉」「家康」は出てこない。
(実はそれらも重要なファクターなのかもしれない)

三英傑で出てくるのは「信長」だけだけど、がゲットできたのは
「黄金壱百両ぽっきりの仏画だった」そして
「この物語のラストに出てくるのは」光秀だ。
千利休・天海僧正とEQUALと言われる伝説を持っている人物だけど、
これらのウワサが事実だとしたら(事実じゃないと思うけど)
それらを広めた誰かさんは三英傑を俯瞰した位置に光秀を置いた、
今流行りの言葉だとマウンティングを発生させようとしたのかも
しれない。
(なんの因果か王仁三郎のミヤコといってもいい亀岡大本は、
もともと光秀の城だった場所だ)
(王仁三郎が「三英傑は全部自分」って発言してて「?」だったけど
この「マウンティング」と、どこか通じてるのでは?)

果心居士はそんな光秀の眼の前で屏風に描かれた絵の中に消えていく。
なぜだかわかんないけど、僕は未読の本に書いてあったらしい
「みずからの<美しい天皇>を伴ってあの世へと「亡命(かけおち)」した
という誰かさんに対する言葉を思い出した。

自分のブログでつらつらと書いてきたけど(消しちゃったけど)
雛形論と現在進行系2025の世界がリンクできるなら
「ロシアンハゲっこプ~チ」は、ぐろーばる信長かもしれない。
「ぱぺっとまぺっとtrumpET」は、ぐろーばる秀吉かもしれない。
「大陸共産党の国家Chairman」は、ぐろーばる徳川将軍かもしれない。
と個人的勝手に妄想してきた。だけどその結果生まれた世界は
もしかしたら「亡命」に例えられる行為によって、
「(ぐろーばる?)果心居士」という、それが何だかわからないけど
ある「不可思議」が「欠けた」世界になっているのかもしれない。

永遠に補えないそのピースを埋めることを至上の目的として
明治維新は起こったのかもしれないし、雛形的にぐろーばる維新は
今後起きるのかもしれないという妄想の妄想もついでに、

さらに余計なついでのついでだけど、こんにちの伝承とは違って
リアル家康は果心居士に会ったこと、無かったのかもしれない?
そもそも家康は彼のような不可思議に興味なかったのかもしれないし、
だからこそ成功した(そして終わった)お江戸の幕府だったのかも
しれない?
おそらく優秀なブレーンが(この物語に何か重要な何かを感じて?)
大御所さまと、このナゾの不思議な幻術師をリンクさせる説話を
意図的に広めたんでしょう(かもしれない)

「かもしれないかもかもしれない」だらけの駄文失礼
はげっこプ~チひとりをディスるためのこんなに長い長い文章でしたが、
当初の目的を越えて、話は面白い方に進んでいった?かもしれない(笑)
これを書いていたらJames F. ガメ・オベールさんが「国家という発明」
とツイートしてたのをなぜか思い出しました。
もうひとつ、魔方陣発掘が乗りに乗ってた時期、それは数年だったけど
年末の大掃除をさぼって八雲の小説を読んでた自分の姿も思い出しました。