2026/07/13

自称フジ(ゆだやもすきもありゃしない)

あの個性的な俳優さんを人間兵器として使った
と見なせば、中華大陸VSユダヤって争いが見えてくるのか?
あえてその対戦カードを仕掛けた第三者がいるのか?
こっそり仮想敵つゆとも手を組んでそうな奥穂高テレビだから
油断もすきもありゃしないw

アキンDo!アイキDo!(ものののもののもののべ譲り?)

それがMONONONONONOBE系のマジカルなのか
僕チンは「知らんけど」三菱がよく使うマジカルに
合気道みたいなヤツがあるのでは?って妄想が今回の記事

その当時は思わなかったけど、平成初期なのか90年代初頭なのか
輪井戸SHOWと呼ばれるテレビ番組は(またまたマンネリにテレビの
話題でスイマセン、笑)ナニカのチカラを、よくわかんないパワーを
放って発光していたのかもなあ~と、なぜか振り返っている。

KUSAKAって名字は「下」であって「草」じゃないけど、
この島国では大切かもしれない「日」という漢字が「KUSA」と
読めることは実は重要なことだったり?

あの「天」の一族には「◯仁」って名前が一般的なイメージだけど、
「どちらの漢字にもEQUALがふくまれてるんだなあ」とかなんとか
いつもながら余計なことを思いついちゃったりするけど(笑)今回注目
したいのは「仁」の文字だ。

つまり、ある有名司会者のことを匂わせてるわけだけど、その人物が
月金で輪井戸な司会をしてたことを覚えてる。もしかすると最も
なんだかわからないパワーを発していたのがその番組だったのかも?
って誰も興味のない妄想を書いてみたりするのが、このひなびたネット
過疎地にあるこのブログだ(笑)

三菱はそれに気づいて対応してたんじゃないのかな?

しばらくすると「輪井戸SHOWの!Fog Mountain~♪」
ってCMを打ち始めた。
「通気口がWIDE!でエネ」を伝えたかったらしいけど、あんまり
洗練されてない感じのキャッチコピーで「なんかイマイチ?」とか
思ってた。だけど「相手」のチカラを「我田引水」するのが、彼らの
マジカル合気の道?だとすれば、イマイチ垢抜けないこのキャッチ
コピーがこの上ない効果を潜ませていることに気づく??
10年近く前になるんだろうか?三菱じゃない方の大財閥の近代化の祖
みたいな人物がドラマ化されていて、その偉人様の名字をなんとな~く
記憶していた。キャスティング的にも色々妄想できるのかもしれない
作品でもあり?(実は観てないけど、笑)
これに呼応して三菱が何らかのマジカルを仕掛けたのか?「知らんけど」
(笑)

時々ふざけて「三bish井」とか書いたりするけど、これが彼らが仕掛けた
そもそもの第一歩の合気の我田引水ですよね?(知らんけど^^)

ラストに金井のおっちゃんで〆ると
「あの流浪の民族は救世主の器だったかもしれないキリストを消して
しまったことが民族の大トラウマとなって云々」と話していたそうだ。
天皇さまがどれくらいの器か存じ上げないけど、三菱サイドが「ソレ」を
用意してないなら、地面を制覇しようが宇宙へ足を伸ばそうが、大トラウマ
をかかえたユダヤ人たちと「あんま変わりないのでは?」なんて思ったり
する。


実はソレすら見越して?自分たちが無限に流浪することは百も承知で?
その永遠に見える迷子の迷子のエネルギーを合気してたりしてね?
(さすがアキンド? ^^)

2026/07/09

(花びらの日月神示?)ミヨイズ(三四五)

辻褄の合わない行き当たりばったりの記事です(お気をつけを)

金井南龍大先生が提唱してた五弁の菊座と、僕っちが勝手に提唱してる
日本と日本 & N II P P O Nを結びつけてみる。というかみたくなった?

わかりやすいように家紋で例えてみる。
まず四弁の花(の家紋)って左右対称・上下対称
ふたつの対称で成り立ってるなあ~と気づいた。

でも五弁の花(の家紋)は、左右対称は見かけるけど
そのフォルムで上下の対称を同時に成すことは無理だ。
つまりひとつだけの対称

このふたつが「にほんにっぽん」のうちの「日本」
ひとつのほうが「にほんにっぽん」の「日本」なのでは?
なんて強引に自説と結びつけてしまった・・・のでした。
自分でも「我ながらワケわかんないこと思いついたなあ~」と
自分で自分に呆れてる心境ですが、なんとなく「面白み」
感じたのでそのまま記事を進めます。

だとしたら南龍は「日本!CHA-CHA-CHA」の「日本」を
目指していたのか?と思ってしまいそうけど、割と多い家紋に
片喰がある。実際のカタバミは五弁の花だけど葉っぱが特徴的な
トリニティのせいでそっちを図形化したようだ。
こっちも左右対称 対称はひとつになる。

別に片喰紋をディスるつもりじゃないことを最初に明言して
おきますが(笑)
金井南龍では「四弁では足りない五弁まで進まないと」と
述べていたはずです。だとすれば「五弁」日本というONE対称が
その進むべき道だったと思いきや!?「三弁」日本というONE対称の
存在を知覚してしまうと、そこにひとつの「退化」の可能性が出てきて
しまうのでは?(繰り返しになりますが、三つ葉のカタバミ・さらに
知名度高い三つ葉のクローバーにも何の恨みもありません・・・、笑)

四弁というふたつの(悪く言えばどっちつかずの?)対称から透けて
見えるのは、「四弁」日本は特に進化も退化もしない、何度も引用して
申し訳ないですが、ガメのオベール氏がよく言ってる
「何もしないためなら何でもする国」を思い出します。
ちょびっと前から顕れだした千代田区一丁目軽視は、そんな事なかれの
現状維持日本に対する攻撃であるのかもしれませんが、そんな意気揚々の
メンバーの(表面に顕れてる)面々(ツラツラ)を見てると、五弁の進化
よりも三弁への退化に見えてくるのは気のせいでしょうか。
実は奇妙な安定感に安住する4の世界から5に進むには「3」という・・・
うまく表現できないので書けませんです。

ひとつ・ふたつ・三弁・四弁・五弁とうまく整列できましたが、
偶数世界 奇数世界の対立の記事だったのかもしれませんね?と唐突に
思いついた思いつきで途中経過の結論のようなものをついでにつけくわえて
おきます・・・
「4」と「5」の抗争は、花びらだけでなく(アイドル)ソングにまで
及んでるイメージですが?そんなこと妄想してるのは宇宙で銀河で僕ひとり
くらいなんでしょうが?なかなか殺伐とした空気を醸し出してるようで
なんとなく見て見ぬふりしたくなりそうな気分です。まあ単なる妄想なんで
あんまりディープにつっついたりしませんが ^^

南龍氏の言っていた菊座は自身やそのお弟子さんの絵にも描かれていて、
確か人間向けには?黄色い芯の周囲に五弁の花びらがくっついていたはず
です。人間より崇高な神々ではその花びらが無数で三十弁以上ありそうな
絵もありました。
最近知ったんですが、菊のその黄色い芯の部分は「筒状花」と呼ばれていて
虫眼鏡で拡大すると小さな五弁の花の集合体になってるしいです。
ここでシュタイナー氏を結びつけてもいいなら、彼が注目していたキク科
アキレア(セイヨウノコギリソウ)は、その「五弁の筒状花」の周囲に
「舌状花」(一般的にイメージする花びらのこと)が「五弁」
つまり南龍の言っていた人間用の菊座と同じフォーメーションです。
キク科の植物は花びらが数え切れないくらい沢山なのが特徴ですが、
その中でたった五弁の花びらはかなり珍しいと思います。僕もアキレア以外
知りません。

そんなアキレアは五弁の筒状花の集合体 その周囲に広がる五弁の舌状花
さらにその小さな花がたくさん集まって、その数は100を超えることも
あります。なんとなくフラクタルを思い出させる植物だなあと思いました。
フラクタルって言葉から「島国ひな型論」を連想しても間違ってはいない
と思いますが、それとは一味違う南龍バージョンフラクタルが五弁の菊座に
相当するのかもしれません。
何度も繰り返しますが、実際の植物に対して
「三弁だから四弁だから五弁だから」と優劣をつけてるわけじゃないです。
自分の周囲にもアブラナ科・アカバナ科の美しい四弁の花が咲いてます。
三弁の花は元々少ないと思いますが、ここでまた話がズレて?別な妄想に?
ミツバアオイって植物は存在せず、実際に在るのはフタバアオイです。
でもこの地味めな植物をよく見ると・・・花は三弁のように見えます。
そういえば水辺に生える「オモダカ」も珍しい三弁だったことを思い出すと
「幕府」と「歌舞伎」がなんとなく導き出されるような・・・全く100%の
偶然のような?なんかあるのかな?とか思ってみたり?

「記事の最初には『対称がどうたら』って言ってましたよね?」と
呆れられそうな文章珍道中で申し訳ない。素人植物図鑑とか別に読みたく
ないですよね(笑)
実はイメージより「対称」って概念がこの島国では重要なのかも?
ってとりあえずの、イチオウの、とってつけたような結論です。

最近の政治の強引なゴタゴタにも「にほんにっぽんが潜んでるのでは?」
とかまっこうなもぐらくんをぱくってみたりしますが、僕個人は強引グ
マイウエイ!?もともとそんな道は存在しないのかもしれない!?
「N II P P O N」をただひとり行く!(どうぞご勝手に、笑)
(ご自由に!?)

2026/07/06

M ? 愛すべき人がいて(気づかずのイジメられっこ)

大本のいう「地に落ちた神々」とかwikiの記述が正しいのなら
金井南龍の広めた「埋没神」とか・・・

こういう記事を見てしまうと過去に復讐される現在進行系が
神代から始まってるように見えてくるな・・・
この人のちょっぴり「泣ける」話は定期的に出てくるけど、やっぱり
読者サイドがもっともしんみりする(多すぎて飽きない)ツイート頻度や、
時期や時刻なんかをAIと相談しつつ、最も効果的なナイスタイミングで
投下してるのかいな?^^
彼ら技術者に形而上の「天つ」は感じず、やはり国つの「形而下」
を感じてしまうけど、これも僕の提唱してる少女Aマイナス「S」の
どこか空虚な「国つ」パラダイスなのだろうか?
それをぐろーばるミソ幕府と見立てて、その次にやってくるかもしれない
時代が「チョコレートは◯◯◯」◯◯◯大学 ◯◯◯やすだ
イジメという三文字のアナグラムなのは何の意味もない偶然なんだろうか?

形而上にいます「天つ」は民草たちが全く気づくことなくイジメられっこの
位置に安定する・その状態に何の疑問すら持たない・そんな国家のカタチを
ウルトラ発明してしまったのでは?

どういう精神構造か知らないけど、ムチで叩かれたりハイヒールの細い棒で
踏まれたり、そういうの好きな人 庶民にもセレブにもいるお ^^

2026/07/05

(天つ)半年経ってぐのーしす(国つ)

「SNOWSNOWて、GODアーミー」って映画が無料公開されて
話題になってるけど、その映画の想いや思想より
千代田区一丁目の「天つ」と、それを弄ることが何よりの歓び
 ≒ HoJoA?の「国つ」
「どっちを優勢に(優生に?)するための仕掛けなのやら」
とか考えちゃった ^^

Googleトレンドだと7/1から動き始めたようなので、この頃に
アップしたんだろうか?ナカソネヒコの富山での発言が6/28
だったのでシンクロに見えちゃうな。

どんな想いが包含された作品か知らないけど、誰かと誰かの内戦
シビルウォーの兵器として使われて()本人たちも()本望
なのだろうか。

もともとこれを(人間宣言)目論んでいた現人神信仰だったとか?
以前にそんなことを書いた記憶がある(消しちゃったかな)

今年2026年の1月半ばにグノーシスについてよく知らない人間が
「知ったか」で、この島国ではグノーシスを天つ国つという厳密な
上下関係でやり過ごそうとしてるのでは?とか書いたけど、
それが全くのインチキなのか?なにかの「ホント」に触れていたのか
・・・半年後にそんなことを思っています。

2026/07/04

どぶろっく色眼鏡で眺める調伏?神話(大きな⦿⦿⦿⦿を)

最近では大きな国際スポーツイベントか、開発中止のAIみたいな
書き込みをする工作員が大量に集まるスレッド以外、賑わいの消えた
2~5ちゃんねるだけど、ここが独特で面白いのは「大本関係者」の
気配がチラチラしていたことだ。

それが運営サイドまで染み込んでいるのか「僕にはわかりません」
だけど、何気ないスレッドに「終わりの始まり」って書き込みを見つけて
そんな妄想がピコンと浮かんだ。年に一度は大げさだけど数回は見かけた。
たったそれだけで大本と結びつけてるトンチンカンで申し訳ない m(_ _)m
(笑)

もうひとつ「ん?」と思ったのがA方巻への大バッシングだ。
今では範囲が拡がって他所のSNSでも非難の言葉が見つかるのかも
しれないけど、僕個人的印象ではあの掲示板からスタートしてたように
見えた。

「素麺はなんとか 雑煮はなんとか 菊酒はなんとか」
季節季節の行事で食されるのはウシトラの金神(国常立尊)の肉体で、
それが長い間「調伏」として機能していた。
そんなウラ側の話は確か大本から広まっていったと僕個人は認識している。
宗教御神業からは最も遠い?(笑)EQUAL下ネタってイメージの芸人コンビ
だけど、もしも僕の妄想が何かにかすっているなら彼らが歌うのは

(あの神の)大きな⦿⦿⦿⦿を下さい~
(あの神を)ガシガシと噛み砕いて消化できるように~♪

になるのだろうか?
僕の妄想世界では、
比較的新しく全国的に広まったこの美味しい風習を尊い神に対する
調伏とみなした誰かさんがいて?それは大本本体というよりは
「まだまだ自分たちには伸びしろがある・・・」と切実に願ってる、
大本から派生した別のクラスターかもしれなくて?それをひとつの
ミッションとして信者連に課すことで?(なんとなく中途半端な)
成功体験って甘い砂糖菓子を彼らに施すことが出来ちゃったり・・・?
それはそうと、この曲って「のーふとかみさま」って言うんですね。
こんなに長いメロディが付いてるとは思いませんでした。このフレーズ
しか知らなかったんで。

話を神のイチモツに戻すと(書いちゃった、笑)他の行事・儀礼が
どんどん廃れつつあるなかで新しい調伏法を思いついちゃった?
(この21世紀にマジですか?)という自分でも若干リアリティ湧かない
今回の記事でした。
ひとつ余計なことを書いちゃうと、画像付きの食品ロスの観点から
攻めてる書き込みも見かけますが、あの機械的に集められてグチャッと
廃棄されてる有り様を拡散すればするほど、一種の「思う壺?」かもで、
もうひとつ別の調伏として機能しちゃうんでは・・・?
・・・いつもながらの余計な思いつき・妄想でした。

お笑いネタ番組をほぼ見ない自分にとって、彼らを目にするのは最近では
金属そのものみたいな名を冠した企業のCMくらいです。披露してるネタは
いつものアレ(というかコレ、笑)ですが、その「業種」から今回の妄想に
リンクを繋げるのもアリなのかいな?

2026/07/03

(逆に)純血お神輿(って可能性だって?)

光り輝くスポットライトを浴びた五輪選手も、プライベートでは
「こんなにも・・・」って悲惨な出来事にあってたりして、そこに
残酷なバランス(の法則)を感じることがある。

映画化してメガヒットした漫画の原作者の編集者や出版社に対する
ツイッターを読んだんだけど「ひどい話だなあ」と思うと同時に
上記の光と影のバランスが浮かんでいた。
その告白の下にくっついてた別の人の言葉で

  「自分の漫画には医療監修ついたのだから、編集者の怠慢」
  と口を揃えている
  でも
  監修がついたと言う漫画家さん
  みんな『男性』っぽいのだけど。。
  女性漫画家に嫉妬して潰すつもりだったとしか思えない。

これを読んでたら、五輪とWカップの誤差について妄想してシマッタ。
さっきのバランスの法則から、なぜかサッカー侍は免除されてる気配を
前々から感じていた。そんな芸当はそれこそ高度なマジカルや宗教的
御加護の世界で、ぼくには想像妄想するしか出来ないエリアの「お話」に
なってしまうんだけど・・・

正確なたとえじゃないんだけど、とりあえずのフォーメーションとして
五輪選手や上記の苦しんだ女性漫画家は「民間(的)」
サッカー選手や健康面を配慮された男性漫画家は「公共(的)」
そんな目には見えないけど厳密な「結界」を感じると言えばいいのか?
僕個人はそんなトンチキ解釈の区分けをしている。

(話はちょっと別な方向にズレていくけど)
そんな「公的結界」?に守られてそうなのに性的スキャンダルが
報道されてビックリした。今まで他の選手だって「おイタ」してたはず
なのになんで今回はガードが効かなかったんだろう?と思ったけど、
あの報道が「出来た」ことと、唐突に始まった(ように見える)皇室を
「弄りまくる」法の改正は地続きなんだろうなあ・・・とかなんとか
宇宙で銀河でただひとり?そんな見えないラインを妄想してるワタクシだ。
御所をMioros390もどんどん積み上がってるようでございまして?

ナカソーネの発言を「アレは10一の操り人形だからw」って単純明快・
短絡的に納得してる人が多いみたいだけど、ひねくれ気質の僕は
「どっちがどっちの操り人形なんだかw」と斜めった目で眺めている。
彼のコトバは誰かの伝言だったのか?先代のナカソーネはあちこちの
「公共」を「民間」に引き釣り下ろすことがその人生のミッションの
ように見えたけど、そのジュニアが同じことしてるだけなのでは?
彼らの名字がナガスネヒコを思い出させるのは偶然か?

スポーツに話を戻すと、サッカー以前は野球がその位置にあったんだろう。
その移動を国内に明確に示すためにその当時すでにテレビ芸能界のトップ
であった足立区の野球小僧も駆り出され、若干居心地悪そうに?
Jリーグの1993年から深夜のサッカー番組に起用されていた。
今回のWカップで「井桁」がキャスティングされてたようだけど、
その番組にもあまり機転の利かないアシスタントとして「桁」
がいたことを思い出した。

いつもながら話がアッチャコッチャでスイマセン(>_<)
もうちょっとで終わります(笑)

サッカーの前段階・野球にも公務のミッションが課されていて、
それが「2リーグ制」だったのでは?とか睨んでいる。
サッカーと違って公共民間が一緒になってたのが野球で
圧倒的なスーパースター球団が「セントラル」に存在して、
そのオマケのような愉快な仲間たちは「パシフィック」に居て、
単純に区分けすれば公務員は中央に住んでる「島国人」 
民間人は海の向こうの・・・まさかの「アメリカ人?」
それを「セパ」って言霊ジックで表していたのでは?という
色眼鏡で見ていた。そのままの視線で国際政治に目を移すと、
ナカソーネの時代はアメリカと仲良くて「ロン❤️ヤス」みたいな
関係だったとうっすら記憶してる。何でもかんでも民間に変換させた
「ヤス」の行動は、スポーツに例えればセ・リーグからパ・リーグへ
球団丸ごと移籍した?それと変わりないのかもしれない?
パパ・コイズミの民営化で「日本の資産が海の向こうに!!」って
怒ってる人がいたけど、僕には、過去の、ジャパンの、美しき?、
ネタバレに
パロディに
見えていた
あのポンコツお神輿が憲政史上最長できたのは「マン臭✕」と
呼ばれるクラスターの存在があったからだろうけど、じつは実は
もしかして「マン臭」って「セパ」だったんじゃないのか?
と思えてくる。自分たちセ・リーグというか「巨人の純血島国人」が
(パシフィックの向こうのアメリカみたいな)ゴチャゴチャした
たくさんの民族たちを経営運営してあげる❤️みたいな?

お神輿ノミクスも表面的にはあんなキャラだったのに移民は止めずに
増加させてたグラフを見たことがある。
逆に嫌われみんす政権時代のほうがガクンと移民の数は減っていた。
インド化はオーケンのバンドの曲だったけど「日本マン臭化計画」
みたいだなあと思った。
「アタクシたち純血公務員」と「愉快な多民族民間人」の多族共生国家
を目指してるように見えたからだ。

五輪や女性漫画家の話はドコ行った?(笑)って結末でしたが、
どうにかこうにかまとめられました(まとめられませんでした?、笑)
今回色んな色眼鏡をかけたわけですが、前回のWASPの思想を思い出す
ような色眼鏡もありそうです。
遠い宇宙のどっかから飛来した高級天使は、島国人の血に流れる独特な
チップ?の重要性を説いていましたが、テレビニュースに映る政治家の
面々を見てると「純血だとしてもほぼ消え失せてる島国人もいる」
ってその同じ天使が話していたのを思い出します。
権力の壺のなかの孤独の毒虫みたいに選抜された彼らにそのチップの
存在を期待してもいいのやら。そういう選別を繰り返すことが逆に
チップの存在を表している?僕にはよくわかりません(笑)
その選別も終わりつつあるようでプラチナ(メッキ)ファミリーたちの
子々孫々 なんちゃって「千代に八千代に」がスタートしつつある現代
なんでしょう。
スポーツニュースを見てたら今回のWカップで黒人ハーフの青年が
日本の守護神として大活躍」と光り輝く様子がちらっと映りました。
それを見て歯ぎしりしていた上記の面々(単なるDNAのお神輿?)が
いなかったことを祈ります ^^

(これって南龍氏のパクリだっけ?)
(けーばつ)閨閥と刑罰(けーばつ) 
「なんの因果でこんな言霊ジックが・・・」
とかなんとか性格悪いことを書いて(笑)
今回の「ありえない」記事を〆ます・・・^^