2026/08/20

ナインテール、キンキラハウスの周りをうろつく
(我、見破ったなり!w)

クレオパトラはこんな感じじゃなくてもうちょっと快活で
チャーミングだったイメージ
対して楊貴妃ってこんな物憂げな雰囲気だったんじゃないかな。
(実際は大陸のある地域を抑えるための普通の政略結婚で
彼女に溺れて傾国、の稀代の悪女説は大げさらしいけど)

(すでに死語?)この女性全く「あげまん」に見えないね。
MAGAのひとつ覚えとは逆の方向に傾いていきそうな妖気
なんて書いたら買いかぶりすぎか(笑)
キンキラのホワイトハウスはボケ老人よりも、
この女性が棲みやすい環境のためだったりする?

右側の大きな写真が真相だったりしたりするする??(笑)
追記するスルスル~ウィキを見たら誕生日が明記されてるのは
漢字ページだけでそれ以外はハンガリー語くらいだった。
これも単なる偶然じゃなくてそっち方面からの差し金(刺客?)
って可能性なんて、あるアルアル~?(笑)

とかなんとかイコールノセーメイが見破ったなり!w

おとこ!いざなみ おんな!あまてらす(ぐろーばる岩戸?)

今回の流行病が生み出した閉塞感は自分でも気づかないうちに
溜まりに溜まってたみたいだけど、それがいつの間にか消えていたのは
(正確に言えば有耶無耶になったのは)あのウクライナ侵攻がキッカケ
だったような・・・(個人的なご意見です ^^)

自分たちでも気づかなかった気持ちのリフレッシュという「恩恵」が、
この戦争に団結して今ひとつ強気に出れない世界中の人たちに対する
心理学的な効果として沈殿してたとすれば、それもひとつの巧妙なる
心理作戦?

つゆ国ぷーちになんらかの聖性を求める事ができるなら
あの流行病によって、あるいは陰謀童貞たちのいう わくわくわく沈で
亡くなるはずだった世界中の人たちの数を、自国で引き受けて同じ数の
死者を生み出すことで自己犠牲という名のミッションをこなしている?
そんな「どんぶり勘定」なんて存在するのかいな。
名付けて「イザナ御神業!?」とかふざけちゃダメなんだろうけど
・・・
(まあありえないけど、ここはそんな妄想を書くブログなんで、笑)

その尊い犠牲にも極北なチョイスがあって自分みたいなホワイトじゃな
くて、主に黄色や黒を戦地に送ってるのは、なんか蜂巣マイナスワン
みたいでグロテスクだけど・・・
ここでなぜか唐突に思いついたので前回の話を蒸し返すけど、
彼女は世界にあまねく法のアマテラスあかねってことになるのかいな?
音の響き的には大神」って存在も思い起こさせるし、お誕生日も
「6月28日」で、あの太陽と月の御神示的にはなんか「イイ感じ」?
「法」と「太陽神」は世界的に関係あるらしいって風のウワサもついでに
記しておく・・・

相対化できるタイプの愛国(って記事を向こうの魔方陣
ブログで発表してます)

この方は国際情勢を皮肉っぽく捉えてこんなツイートをしたんだろうか。
でもこれは皮肉じゃなくてひとつの政治的事実そのものなのでは?

ICCトップについてタイミングよくパペットマペットがなんか
言いだしたようだけど、上のツイートを見たらずいぶん「タイミング」
良く、話が進んでるように思える。
この島国も?(あるいはアメリカも?)他国じゃなくて国内での争い
内戦・くでったーが起きてるのかも?と妄想すれば、
この女性を引き釣りおろしたい勢力は国だけなんだろうか?

千葉の超異常豪雨が起きなきゃ良かった超不幸なのは間違いないけど、
アレが無かったらもっとスムーズにいつものシュウキョー馬鹿とか使って
大騒ぎする予定だったんだろうなあ・・・と(小)悪魔みたいなことを
考える、我ながら人でなしな(笑)人間である。

その内戦もなんらかの正義というか義があって起こってるんだろうけど
なんか信用できない(笑)単なる時代(時節?)に流れ流されじゃないのw
と皮肉っぽい目線で眺める。
「ほうてらす」って名前は「言いえて妙」ひとつのホントを表していて、
全方位放射状直線状にあまねく広まる太陽の光のごとき「法のチカラ」
だったはずのものが時代の流転で弱まって?それを雲で隠すのチカラ
の方が強まって?さらに地上に降りた降ろされたことで「気取り」が
欠かせないポピュリズムの神がいて・・・
そんなふたつのチカラの間で揺れ動く、単なる相対性の行ったり来たりを
いろんな美辞麗句でコーティング「繕ってるだけじゃないのw?」と
冷笑(霊障・零勝)気分だ。

いわゆる軍人さん(の上の方の人たち)も信用してないんだろう。
結局「相対化できるタイプの愛国に絡め取られてるだけだよね?w」
そんなフォーメーションにしか僕には視えないもんで、

2026/08/16

(どろへどろ)あいどるおしをこじらせたようなことを書く

「いつもの秋康だったらとっくに見捨ててを探してそう・・・」
なんとかKBはそこそこ流行ってたけど超ブレイクまでは行かず?
飽きっぽいこの作詞家にしてはずいぶん長期間、手間ひまかけてた
イメージだった。
その後、島国を代表するようなアイドルグループになって、さらなる
完成形として坂道ゴロゴロも成形したんだから、彼の仕掛けは間違って
なかったんだろう。でもしかし僕の妄想色眼鏡では、この長い
「手間ひま」は本人の意志とはどこか無関係で、どこか特上の
上の方から特別な「発注」を受けたからこその行動で、絶対に成功
させないといけない案件だったのでは・・・って風に勘ぐっていた。
つまり
たぶんおそらく「推しブーム」とは自然発生じゃなくて人工添加物
ゴテゴテの国家レベルからの?提供品だったと確信してる。

以前にも書いたこんなことを書きたくなったのはホワイトハウス
報道官の娘っコが今年2026の8月末でチェンジするってニュースを
見たからだろう。
彼女を見るたびに「おにゃんこ・なんとかKB」なんかで、グループ
ブレイクのために先陣を切らせた(秋康がチョイスした?)娘ッコ
たちのキャラクターそっくりだなあと思っていた。
キレッキレの才能の特別な美女というよりは、愛嬌一本勝負が
全身から溢れてるようなキャラは共通してると僕には見えていたのか
報道官の彼女を見るたびに秋康の計画的犯罪、じゃなかった(笑)
いつもの仕掛け人仕事と重ねていた・・・
そして話はどんどんオカシナ方へ?

すでに消しちゃった記事で
自分の喜怒哀楽100%を目には見えない「推しBANK」的なものに預けて
そこからの利子で暮らしてる人が多いのかな?と考えています。
とか書いていた。
自分の喜怒哀楽にはキラキラ綺麗な感情だけじゃなくて、自分では直視
したくないようなどろへどろな感情だって包含されてるはずだ。それすら
銀行サイドは完璧な業務として預からなきゃいけない?
今回の記事とこの太字の文章を「グロテスクに?」合体させると
現在のアメリカ政府は「推しにおされて押し流されて?」ひょうりゅう
教室の漫画家の人が晩年に芸術家として描いてた世界観に向かっている
のでは?ってこちらも以前に何度か書いた妄想になる。

ぱぺっとまぺっとtrumpETを見て感じるのは「悪食」って言葉だ。
彼は(彼ら一族は)世界中から集まるどろへどろすら預かって、EQUAL
喰らって肥え太り続ける種類の生物で、その末路の未来予知として
天才漫画家大先生の描いたアート作品が在るのでは?なんて妄想した。
そんなぱぺっとが軽視してマウンティングしたくてしょうがない対象に
王・貴族(公家?)がいそうだけど、そちらのクラスターたちは
そのどろへどろを右から左に受け流す(おそらくマジカルチックな?)
裏技テクやノウハウを隠し持ってるように感じる。
対称的に武士階級や、成り上がりの(ぐろーばる)トヨトミ一族は、その
ヘドロから逃れるすべを(決定打を)手にはしていないので甘んじて悪食
に耐える非情な宿命に在るのか?
その対比を(堆肥を?)魔方陣的に把握するなら、ちょこっと前の
を思い出してもいいのかも知れない。ここでさらなる妄想を添加すれば
この魔方陣の最大の天敵は「政教分離」という4文字漢字になるのかも
しれないけど、そこには我が身から排泄物をミソギハラエしても、
どこかの他者にとっては有効なプラスとして他人事に押し付けられる?
という奇々怪々な変換作用が、その「分離」って言葉の中にに存在する
のかもしれない(さすが武家じゃなくて王のための神社!?)
どんなに彼らに対して優位に立とうとしても結局負けちゃったのが
武蔵野みかわのみそ幕府だったけど、それは悪食を重ねたゆえの
自滅的な一面もあったのかも知れない(かもしれないだらけ、笑)
ボンボンの芸能人を多用して、なんちゃって成り上がり上級階級を
見てよろこぶような民草に品種改良したい意図がありありとわかる?
そんな毒電波が六本木ヒルズテレビの方から流れてくるけど(笑)
それには触らないように気をつけてる(笑)
(左派傾向のTV局がこんな格差受容番組を作ってるのが笑えるけど
自分たちの高給のためには気づかぬふりか?)

うがった見方になりそうだけど、「サラブレット」って言葉を寿ぐ
こともその一環で?近年の、こちらも若い娘っ子 ✕ ケンタウロスが
次々に出てくるゲームの流行も?競走馬関係の日曜ドラマの劇場も?
人間の思惑という、排泄物という?添加物ドバドバな生成物だったり
するのか?

自分の感情の中の排泄物を撒き散らすのにも飽きてきたので(笑)
とりあえずまとめると
誰かを愛するのは尊いことかも知れないけど喜怒哀楽ぜんぶ推しつける
のは、実は排便と変わらぬことなのかも知れぬ?
ぼくが見て思うのは人類のどろへどろという廃棄物の中で生息するのは
人類の失敗DNAのひとつで、その失敗セレブのための世界の構築維持の
ために必死になるのは無駄なことなのでは?という秋康に対する単なる
悪口になる(笑)

2026/08/15

(天から降る)異常すぎる雨に濡れたNEWS

お盆のあれやこれやでバタバタしてたので帰宅後の夜のニュースには
驚いた。

だから普通だったらトップニュースだったのかも知れない?
「誰かさんがどっかの島国に初めて訪問!」は次の日になって知った。
「今コッチは大変なんだよ!そんなことはちょっと横に置いといて」
になったわけだ。

ぱぺっとまぺっとtrumpETがノミクス氏の誕生日と今回訪問した人物の
誕生日を間違えたのはボケボケ症状じゃなくて「あえて」だったんじゃ
ないか?と地球上のほとんどの人たちが忘れてるようなことをなぜだか
思い出していた。
それから何度も何度もしつこく(笑)取り上げる「こんな夢」
(北岳・奥穂高岳テレビも含めて)裏ではツーカーなんじゃないの?
なんて記事も思い出していた。
追ッ記ー:この目線は気づかなかった。

数年前に軍事費がスコンと上がったのは、この人物の「おかげ」だ。
今回だって「さらに盛り上がってまいりました!」にする予定が
異常すぎる豪雨に「足元を救われた」って一面は本当になかったのか。

そんなことを思い出してたらこの豪雨には不思議な「天」が感じされた。
天然or人工を超えたエリアにある「なんらか」なんて書いたら大げさか。

2026/08/14

(🇺🇸)ガラス越しの内戦 & 数分(数日?)前の日月世界

僕は「この島国は内戦しかしてないのでは?(あの世界大戦ですら)」
ってトンチキな仮説を提唱してるんだけど、(コッソリ、笑)そのトン
チキがとても濃厚に感じられるのが、とっくに戦争終わってんのにフィ
リピンで戦っていた!?の人なのかも知れない。

ちょこっと前に女ボス「名草戸畔」を思い出して、ツラツラとネットを眺め
てたら、久しぶりにこのQ日本兵の名前を見かけた。彼と彼女(女ボス)の
関係を知ったのは何年前だったか・・・1974年に戦争から帰国したらしい
彼の番組がつい最近放送されてたようで「美化しすぎでは?」「フィリピン
に三億円!?」みたいなツイートも見かけた。

世界大戦ってくらいだからどう考えても内と外の戦いだけど、それは当然
なのに「この島国って内戦しか・・・」が止まらないもうすぐ8.15

この数字が出てきたので、ちょうどよかったので
ここから話を日月神示へと結びつける強引なチカラ技!?

村上まんまる龍ちゃんの、大先生の作品に
数分時間がズレてる世界で世界(の国々)と戦ってるって大作がある。
もちろん読んでない(笑)立ち読み程度
特に純小説には(聖なる?)ウイルスがくっついてる気がして
なんとなく落ち着いて読めないので。それでも読んじゃった時は
なんらかの気の迷いのせいだったと諦めてる(笑)

これは立ち読み程度でも「これってホントじゃないかな?」と思ったので
90年代から?臨戦態勢で?世界に工作を仕掛けてる?島国じゃぱん?
そういう色眼鏡でこの表面的には「まったり」の現実島国の世間さまを
眺めることになった。
そんな色眼鏡で眺めれば?止まらないやめられないうけー化ってヤツも
「アタシ、せかいじょーせーなんてわかんな~い」って天然キャラが
「キツく」なってきた島国タレントの「ホントは明晰な頭脳で全て把握
してたけど、売れるために天然ぶってた普通の養殖キャラでしたw」
ってカミングアウトに過ぎないのでは?なんて妄想しちゃってる。

何度目かの立ち読みの時、ひとつ面白いことに気づいた。
この作家大先生が日月一二三神示に接してるとは思えないし、たぶん
あのキャラだとその存在を知っても小バカにしそうだけど(笑)
あの小説には「」が隠れてる?正確に言えばこの記事のタイトル
のごとく「月と日」「時と分」を十把ひとからげしてる「インチキ仕様」
だけど・・・

僕の暮らしてるこの世界は「9」「8」なんだ

ってちょっと面白かった。

世界と戦ってる彼らの世界はプラス数分で「(9)13」なんだ

なんだか太平洋の向こうの国を思い出させる数字だなあと思った。

広島での平和記念式典 そのニュースを見てたら
「投下時刻の午前15にあわせて・・・」
って流れてきた。たぶん毎年その数字が読まれていたはずなのに、今年
初めて気がついた。それでこんな過去の個人的な思い出・記憶を書いて
みたくなったんだろう・・・
ついさっきツラツラと書いた記事と、少し前に書いた記事を合体させると
こんな失敗作が爆誕する!(笑)
以前、「アメリカとはこの島国の鏡像なのでは?」とか書いた記憶がある
けど、消したかどうかすら覚えていない。
今回の記事を強引に〆ようとするなら、鏡と同時に裏の銀紙が存在しない
透明なガラスの板 EQUAL USAって可能性もあるのかいな?

「国」としてはひとつに括られてるはずの誰かと誰かがガラス板の両面から
ツバを飛ばし合って怒号を放ち合っている・・・?
ツバの乾いたなんとも言えない匂いがついちゃったアメリカさん・・・
本当に申し訳ないm(_ _)m (笑)
上記の小説にはPartⅡがあることを、そのタイトルを知ってる方もいる
はずだ・・・ってことで?イチオウ「オチ」くらいはつけられたかな?
(ちなみにそっちも立ち読みレベル、笑)

2026/08/12

(青森の神社を参拝後)腕時計のガラスに残った傷

数年前(2021年)に亡くなった尼さん小説家って
「確か東北のどっかのお寺と縁があったよな・・・」と思い出して
ツラツラとリンクリンクのネットサーフィンしてたら、
「だんぶり長者」に行き着いた。その長者の屋敷は米代川の「源」に
位置してるらしい。「なんか支配してるみたいだなあ」と思ってたら
浮かんできた今回の妄想(記事)

もしかしたら三英傑のバックには(封じられた存在?)ニギなんとか
がいて、三人はその感情の吐け口みたいな部分もあったのかも知れない。
そのマウンティングとして機能してたのが光秀利休天海だった?って
以前に書いたけど、上記の話を知ると王仁三郎の「十和田湖」の主を
争った「八郎太郎」「南祖坊」にスライドできるのでは?とかなんとか
辻褄合わせが出来るような出来ないような妄想をいつの間にかしていた。
登場するポイントが共通してたからかもしれない。

もしかしたらこれらの神話のポイントと秋田にある物部系のあの神社と
絡めれば(たとえば魔方陣とか?)何らかの発見ができるのかも知れない。
(めんどいからやんないけど、笑)

だんぶり=トンボらしいけど、そこから秋津島ってリンクを妄想しても
いいのだろうか?
その記紀神話を利用した?マジカルを補強する一面を持った王仁三郎の
語った新しい神話って解釈は可能なのだろうか?(ってそんなの知りません
よね、笑)

天台宗がディープに浸透してるらしいだんぶり長者の話だけど、
そのアフターとしての王仁三郎という聖師さまって見立ては?
天台宗で思い出したのが EQUAL「潮風の酒天童子」という魔方陣
Part Ⅱではその総本山「比叡山延暦寺」が出てくる。なんか面白い
つながりが隠れてそうな・・・?
一時期熱中していた魔方陣ブログのスタートでこんな画像を載っけていた。
太子と守屋だ。守屋&太子だ。こんなミラクルなふたりすら客観視した
第三者の立場で(きわめて無責任に、笑)あれやこれやを眺めていたい。
という人間が書いたこんな今回の記事(妄想)になる。

その魔方陣ブログの最初にこんなことを書いていたようだ。
ベイブリッジという橋の下をくぐっています
(実物はかなり大きいんですが)
こんな桁外れの聖人たちよりも高く架かる橋が青森に?
(決してマウンティングじゃないよ、笑)