発言もあるように感じてる。
そんな彼の発言に「霊界のカミ」「神界のカミ」がある。
眼の前にカミサマが顕れたらどっちのカミに対しても
僕はひれ伏してオベッカでも使おうとするんだろうか?(笑)
でもふたつにはどんな違いがあるのかな?と考えたことがあった。
そのスピリ系の方は純粋にカミ(仏)を信じてらっしゃていて、
そっち方面からのメッセージもたくさん受信なさってるようだ。
そんなブログを発信してる方をふと思い出して、
「全く邪気のない人だけど、もしかしてこの人のカミは」
「霊界由来なのでは・・・」と0零能者がふわふわと思った。
その瞬間に近くに学校があったのか「キンコンカンコ~ン」って
チャイムが響いて驚いた。残念ながら?その思いつきが間違って
ない合図に思えた。
そんなシンクロに驚きつつ、続けて「だとしたら金井南龍のいう
神界のカミとは・・・」と心のなかで思うと、近くにあったらしい
(僕の位置からは見えなかった)自動車からピピピピピだかビビビビビ
って異音が聞こえた。なにかの不調を伝える警告的なものだったと思う
けど、あまりのタイミングにビビった。
このふたつの音は
音階のあるメロディ
音階は無い(というか五線紙に起こしにくい?)けどリズムはある
そんな対比ができる。
おなじく南龍発言で、弟子みたいな女性が伝える神のコトバは
もともと「その声色・声調が在るだけ」
でも意味をわかりやすくするために「メロディをつけて楽譜に
起こすようにして漢字に変換してみた」ってYouTube動画で見た
記憶がある。
これがさっきのふたつの音にスライドできないのかな?
が今回の妄想になる。
聴覚を使う「音」を視覚のための「文字」に当てはめることが
神界のカミの霊界へのヘンゲを生む?といえばいいのか・・・
五感の、ある感覚を別な感覚に移動させることで神界だったものが
霊界へ移行(ランクダウン?)することは残念ながら免れない行為
というべきか・・・
つまり霊界(のカミ)だったモノも元通りにする変換法さえ
会得できれば、立派な神界(のカミ)にはならないのか?
(なんかフリーズドライの味噌汁みたいだけど、笑)
さっきのチャイムも「ミードーレーソ↓ーーー♪」から
「タンタンタンターーーン」ってリズムだけにすれば、あるいは
ドレミの音階に当てはまってなかったもともとの音調に戻す事が
できたらそれも立派な?「神界のカミ?」ってそんな単純には
いかないか・・・(笑)
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現世利益って側面ではホンモノのカミよりワンランク下の
御眷属を信仰する宗教のほうが需要高いのが現在のこの国だと
金井氏は話してたそうだ。おなじく現世利益的には神界のカミより
霊界のソレの方がご利益をくれる?これは南龍氏の発言か僕の妄論か
わかんないけど間違っていないように感じる。
ぶっちゃけると、僕のように普通に暮らしてる人間が現世利益以外の
何かをカミに求めることが全くのムダのように感じることがある(笑)
それほどスピリに傾かなくても、日々送ってる人生ってヤツで、
ホントウの意味でのカミへの道へ歩みを続けてる人も少なからずいる
も南龍の言葉だけど、よほどのスゴいアクロバティックな行路以外、
通常人と五十歩百歩な移動距離みたいな気がして、ちょびっと白けた
(笑)



