2026/08/14

(🇺🇸)ガラス越しの内戦 & 数分(数日?)前の日月世界

僕は「この島国は内戦しかしてないのでは?(あの世界大戦ですら)」
ってトンチキな仮説を提唱してるんだけど、(コッソリ、笑)そのトン
チキがとても濃厚に感じられるのが、とっくに戦争終わってんのにフィ
リピンで戦っていた!?の人なのかも知れない。

ちょこっと前に女ボス「名草戸畔」を思い出して、ツラツラとネットを眺め
てたら、久しぶりにこのQ日本兵の名前を見かけた。彼と彼女(女ボス)の
関係を知ったのは何年前だったか・・・1974年に戦争から帰国したらしい
彼の番組がつい最近放送されてたようで「美化しすぎでは?」「フィリピン
に三億円!?」みたいなツイートも見かけた。

世界大戦ってくらいだからどう考えても内と外の戦いだけど、それは当然
なのに「この島国って内戦しか・・・」が止まらないもうすぐ8.15

ここから話を日月神示へと結びつける強引なチカラ技!?

村上まんまる龍ちゃんの、大先生の作品に
数分時間がズレてる世界で世界(の国々)と戦ってるって大作がある。
もちろん読んでない(笑)立ち読み程度
特に純小説には(聖なる?)ウイルスがくっついてる気がして
なんとなく落ち着いて読めないので。それでも読んじゃった時は
なんらかの気の迷いのせいだった、と諦めてる(笑)

立ち読み程度でも「これってホントじゃないかな?」と思ったので
90年代から?臨戦態勢で?世界に工作を仕掛けてる?この島国じゃぱん?
そういう色眼鏡でこの表面的には「まったり」の現実島国の世間さまを
眺めてる。
そんな色眼鏡で眺めれば?止まらないやめられないうけー化ってヤツも
「アタシ、せかいじょーせーなんてわかんな~い」って天然キャラが
「キツく」なってきた島国タレントの「ホントは明晰な頭脳で全て把握
してたけど、売れるために天然ぶってた普通の養殖キャラでしたw」
ってカミングアウトに過ぎないのでは?なんて妄想しちゃってる。

この作品の2度目かの立ち読みの時、ひとつ面白いことに気づいた。
この作家大先生が日月一二三神示に接してるとは思えないし、たぶん
あのキャラだとその存在を知っても小バカにしそうだけど(笑)
あの小説には「」が隠れてる?正確に言えばこの記事のタイトル
のごとく「月と日」「時と分」を十把ひとからげしてる「インチキ仕様」
だけど・・・

僕の暮らしてるこの世界は「9」「8」なんだ

ってちょっと面白かった。

世界と戦ってる彼らの世界はプラス数分で「(9)13」なんだ

なんだか太平洋の向こうの国を思い出させる数字だなあと思った。

広島での平和記念式典 そのニュースを見てたら
「投下時刻の午前15にあわせて・・・」
って流れてきた。たぶん毎年その数字が読まれていたはずなのに、今年
初めて気がついた。それでこんな過去の個人的な思い出・記憶を書いて
みたくなったんだろう・・・
ついさっきツラツラと書いた記事と、少し前に書いた記事を合体させると
こんな失敗作が爆誕する!(笑)
以前、「アメリカとはこの島国の鏡像なのでは?」とか書いた記憶がある
けど、消したかどうかすら覚えていない。
今回の記事を強引に〆ようとするなら、鏡と同時に裏の銀紙が存在しない
透明なガラスの板 EQUALUSAって可能性もあるのかいな?

「国」としてはひとつに括られてるはずの誰かと誰かがガラス板の両面から
ツバを飛ばし合って怒号を放ち合っている・・・?
ツバの乾いたなんとも言えない匂いがついちゃったアメリカさん・・・
本当に申し訳ないm(_ _)m (笑)
上記の小説にはPartⅡがあることを、そのタイトルを知ってる方もいる
はずだ・・・ってことで?イチオウ「オチ」くらいはつけられたかな?
(ちなみにそっちも立ち読みレベル、笑)

2026/08/12

(青森の神社を参拝後)腕時計のガラスに残った傷

数年前(2021年)に亡くなった尼さん小説家って
「確か東北のどっかのお寺と縁があったよな・・・」と思い出して
ツラツラとリンクリンクのネットサーフィンしてたら、
「だんぶり長者」に行き着いた。その長者の屋敷は米代川の「源」に
位置してるらしい。「なんか支配してるみたいだなあ」と思ってたら
浮かんできた今回の妄想(記事)

もしかしたら三英傑のバックには(封じられた存在?)ニギなんとか
がいて、三人はその感情の吐け口みたいな部分もあったのかも知れない。
そのマウンティングとして機能してたのが光秀利休天海だった?って
以前に書いたけど、上記の話を知ると王仁三郎の「十和田湖」の主を
争った「八郎太郎」「南祖坊」にスライドできるのでは?とかなんとか
辻褄合わせが出来るような出来ないような妄想をいつの間にかしていた。
登場するポイントが共通してたからかもしれない。

もしかしたらこれらの神話のポイントと秋田にある物部系のあの神社と
絡めれば(たとえば魔方陣とか?)何らかの発見ができるのかも知れない。
(めんどいからやんないけど、笑)

だんぶり=トンボらしいけど、そこから秋津島ってリンクを妄想しても
いいのだろうか?
その記紀神話を利用した?マジカルを補強する一面を持った王仁三郎の
語った新しい神話って解釈は可能なのだろうか?(ってそんなの知りません
よね、笑)

天台宗がディープに浸透してるらしいだんぶり長者の話だけど、
そのアフターとしての王仁三郎という聖師さまって見立ては?
天台宗で思い出したのが EQUAL「潮風の酒天童子」という魔方陣
Part Ⅱではその総本山「比叡山延暦寺」が出てくる。なんか面白い
つながりが隠れてそうな・・・?
一時期熱中していた魔方陣ブログのスタートでこんな画像を載っけていた。
太子と守屋だ。守屋&太子だ。こんなミラクルなふたりすら客観視した
第三者の立場で(きわめて無責任に、笑)あれやこれやを眺めていたい。
という人間が書いたこんな今回の記事(妄想)になる。

その魔方陣ブログの最初にこんなことを書いていたようだ。
ベイブリッジという橋の下をくぐっています
(実物はかなり大きいんですが)
こんな桁外れの聖人たちよりも高く架かる橋が青森に?
(決してマウンティングじゃないよ、笑)

2026/08/10

(うんこ)ネトウヨをこじらせたようなことを書く(聖水)

アイドルだけじゃなくてカミサマもウンコしないよ!

記紀神話では「ウンコもおしっこも」だけど、一般的なんとな~く
「神」は、神のトイレで神の排泄とか「しないよ!」のイメージだ。
でも「ミソギハラエ」を体表からの(あるいは内面からの)排泄と
考えれば、あれも一種の排便排尿的な行為に見えてくるし・・・
なんてご都合主義のとってつけたようなことを考えてたら、今回の
ありえ~ぬ妄想が、


ネトウヨはこんなこと書かないと思うし、僕の魔方陣なんて信じない
だろうけど、僕はこの東アジアのラインを見るたびに、特に水色の方を
見るたびに「トイレからの下水道」が思い出されてしょうがなかった。

ミッシーマ大先生が肥桶(こえおけ)を担いだ男を見て感動した?
って話が創作なのか実話なのか知らないけど、その男性は趣味じゃなくて
ビジネスとしてどこかからどこかへ その産業廃棄物を運んでたはずだ。
その届け先ではそのクサい黄金聖水を今か今かと待ち望んでいた・・・
それによって自分の土地がってえることを知っていたからだ。

僕の個人的イメージでは神道はミソギハラエのひとつ覚えみたいな
一面があるように感じるんだけど、それからうまれる厄介な産廃?
EQUAL神の排泄物をこれ以上無いほどに絶え間なく長期間、
その土地に浸透させることは、あの大陸の繁栄の小さくない、
実はマジカルチックには信じられないほどの大きな富貴をもたらして
いるのでは?といううんこっこなマウンティング?が今回の記事になる。
(ネトウヨって港区女子みたいにマウンティング大好きだよね ^^)
人間のだってそれなりの富貴をもたらすんだから、神のそれだったら
恐ろしいほどの「ご利益」だってあるはずだ!という屁理屈?(笑)
ネトウヨで思い出したけどたぶんネトウヨが描いたAA(アスキーアート)
だと思うけど、かなり大規模な気色悪い「作品」があったのを覚えてる
方もいるかもしれない。
トイレからの排泄物をモグモグと食べてるツリ目<ヽ`∀´>表現された
人たちがいた。「ホントこんなの作る情熱はどこから来るんだろう」と
呆れたけど、アレを何度か見たことが今回の妄想に無関係とは言い切れない
自分がいる・・・(という責任転嫁)
実は朝鮮半島は神の金聖が運ばれる道筋であって、その到達地点では無く?
だとすればあのネトウヨの、保守の名を借りた感情の排泄物であるアスキー
アートは 一部 間違ってたことに成るのかも知れない?
(それにしてもばっちい妄想だ、笑 自分でも呆れる)



その過程を極めてコンパクトに伊勢エリアで表したのが水道の、宮の、

ゲゲゲの「GE」?

内外宮の参道に今は無いらしいけどイスラエルを連想させるマークが
刻まれた石柱が並んでたのは、そんな富貴のGE水道マジカルの一環だった
・・・!?
ありえ~ぬ妄想だけど、ここはそんなの書くをブログなのであ~る(笑)
そんなGE宮を「お稲荷さんの総本家」とみなす人もいると聞いてるけど
ミソギハラエという尊い儀式からの排泄物をエコロジカルにプラスに還す?
そんなマジカルとして機能しているのが尊い外宮の神 ≒ ≒ ≒ お稲荷さん
だったとか?食物の神とはその「入」から入ったものの行方「出口」の
排泄EQUALミソギハラエの行方を連想させる匂わせだったのかも知れない?

その証拠?と言えそうなのが「神のおしっこから成ったワクムスビ」は
外宮の神「トヨウケヒメ」の親神に当たる。これを「神話の話だしw」と
軽く見ること無くある程度真剣に捉えたら?今回のふざけたありえ~ぬも、
何らかのホントに引っかかってるのかも知れない(と勝手に思う、笑)

この一番下のシンボルが「米コメ」という富貴の文字に見えるのも、
なんらかの意味が?今回の記事となにかリンクが?あるんでは。
一番上を太陽のシンボルとみなす人たちもいるよね。

2026/08/01

亜ジアノ(ノのノの NO)ジュン血

顔が映るたびにチャンネルを変えてるので、そのシーンは見てないんだけど
会見では確かに「13人」と言ってたらしい。それまで消防庁の報告では
「3人」だったのに(僕もそんな記憶がある)
同じ日の午後には熊本県が「12人」と発表したようだ。
しかしその後も、政府が訂正したのか「総理が3人と発表」ってテロップが
入ってたり(命の)数字がフラフラしてた1日だった。

それから13なんて越えてどんどん死者が・・・ってことなんだけど、
「13」って数字を間違いなく自らのクチで発したことがなんとなく気に
なった。
ドル紙幣ひとつとってもたくさんの「13」に彩られてる太平洋の向こうの、
どっかの国があるよなあ・・・って思い出したんだと思う。
タロットカードでは「死」と「13」がなんか関係あった記憶もある。



カシマって連呼されてたので「たぶん鹿島、あるいは鹿嶋なんだろうな」
と思ってたら、表示されたのは見たことのない「カシマ」だった。
それが印象に残ってる中、同じ苗字の役者がいることについ最近気づいた。
7月ドラマのちょい役だけどたぶん毎回出てくるんだろう。
「トゥエンティフォー」って数字が入ってるタイトルで「24時間」
って意味の他に「人とモノ そのふたつ」✕「入管・税関・検疫・警察」
つの目で見極める」ってとってつけたような由来だった。
ハンドサインって言葉が何度も聞こえた気がしたけど「それがどうした」
って話なんだろうけど。
「省庁の垣根を超えて」ってどなた様が超えるんだろう?とか思いながら
眺めていた。



10年前にも大きな悲惨な地震が起こったのに再びの。
前回はノミクス氏の「ブランド」にできるだけ傷をつけないように?
お城の崩れた「生け垣」橋から転落して行方不明になった「ヤマトさん」
同じニュースだけを繰り返すことによって、できるだけ早く地震に関する
興味を下げようと画策してた誰かさんがいたのでは?と勘ぐっていた妄想
セレブの僕だけど、今回はそんな心理学を駆使しないで欲しいと願うが、
そんな小細工くらいで興味を無くすほうが、人間として「どうかしてる」
のかもしれない。ほんとうは
この島国はホモ・サピエンスはどれくらいまで愛玩動物になれるのか?
限界チャレンジしてるように見えることがある(たぶん誰かさんが書いた
「YAH゜OO」の受け売りに過ぎない。読んでないけど)



前回の地震でも同じテレビ局のあるドラマのことがなぜか記憶に残ってた。
気になったキーワードは「別子銅山 重水 エリザ・デュポン」の3つ
たぶん「大財閥 原子炉 海外の大手化学メーカー」を連想したんだろう。
ってことは「モリカケ(森)◯友?」ってラインを妄想してもいいのか?
ハンドメイドで銃撃されたら「大銀行のアベちゃんも、ほぼ同時期に降板
したのかな?」特に政治に興味なさそうな野球好きな女子が、球場の巨大
看板を見てつぶやいたツイートを思い出したりした。何気ないドラマと
何気ないツイートから財閥の争いだったってネタバレが透けて見えたの
かも
これをシンクロと呼ぶには無理があるけど、この2016年以後も続いてた
長寿ドラマは別のときにも不思議なシンクロを感じたドラマだった・・・
「社運バラエティ」とかふざけた愛称をつけられてた、これはテレ朝
じゃない局の番組のスポンサーからスタートして、T埋蔵金・♂鷹山・
てーと物語を通り過ぎて、なちゅらるじゃない地震に着地(墜落?)した
記事をつらつらと書いて発表するかしないか下書き保存してたんだけど、
そのまとめという着地に至る過程で「純血」って言葉を使っていた。
実は今回の記事(妄想)も、同じく「純血」で貫かれてるのかもな。
いみじくも?今回のドラマの主人公も「ハナノキ 日本固有種です!」
と高らかに歌い上げていた。

・・・その下書き保存の「社運バラエティ」の記事はこんなふうに
〆ようと思ってた。

僕個人はナチュラルじゃない◯◯地震は存在してないと
思ってる。
もし万が一存在するとしてもそれすら「人間」という天然自然が
引き起こしたものとか?

2026/07/30

民族の◯◯食らい系おじさん( )食らわな系おじさん

「零勝」「冷笑」「◯◯」

興味深い記事をPCに保存してるんだけど、
「(◯◯を)受ける生き物 受けない生き物」という
加持祈祷などをなさってる方のブログ記事を保存してた。
ある種の哺乳類は人間に向かってきた◯◯をまともに食らったり
それからガードしてくれたりするけど、昆虫や爬虫類はほぼ影響を
受けないと書いてあった。

その直後に同じく保存してた別の方のブログを読んでたら
霊が来ると周囲の温度が下がる(らしいけど)
それは異界からのレプだろうと思うのです
とあった。つまりそれらは本当の人の霊というよりは悪霊の一種で
おそらく「ヒト型爬虫類」の類?と解釈してらっしゃるようだった。

大雑把で粗雑である僕は、ふたつを無責任に結び合わせてみた。

僕の違法建築w(小房おばあちゃんと)グルおじさんビルディングの
屋上「奇魂」がレプと呼ばれる人型トカゲの究極的な方向性?であって、
空中浮遊の「直霊」が哺乳類の人型?の究極的以下同文なのでは?
なんてことを考えてしまった。
かつては冷血(現在は変温)動物と言われてた爬虫類(虫類)だけど
哺乳類は温血(現在は恒温)動物だ。温(熱)と冷の対比か?
「熱」の人は窓の外の空中浮遊してる「一霊」が究極的目標で
「冷」の人はそのビルディングの屋上「奇魂」が以下同文
お互いを認め合うこともなく?特に価値あるものだと思うことなく?
ただし縦軸横軸としてビルの中で交差してるのかもなあと思った。

「熱」の人たちにとってはレプとか(グレイとか?)邪魔っけでしか無いの
かもしれないけど、ビルディングの外側にある「◯」はふたつだけだ。
「冷」のレプ・グレイの中央奥底にあるものと、熱の哺乳類の中央奥底とは
ふたつだけが理解できる「屋外」でつながっているのでは?
と、ご都合主義なことを考えたりした。
哺乳類型人類に嫌われたり、利用されたりのレプ(&グレイ?)だとしても
その究極に位置するのは大悪魔じゃなくて、どちらかといえば大きな大きな
「大きな神」が在るように感じる。


こんなツイートでゲルマンちょび髭おじさんをディスったり、ライトに
「民族の零勝・冷笑をまともに食らった熱の哺乳類」
「ほぼ影響を受けずに我関せずの冷の爬虫類型」そんなふたりの対比?
そんな捉え方もあるのかもしれない。
それは優劣じゃなくてお空に輝くアマテラスも素晴らしい 外界に堕ちて
きて親身になってくれるスサノオも素晴らしい 日本神話に当てはめれば
そういうことかもしれないけど。
(今頃になってちょび髭おじさんを崇拝 バッタもん行動の劣化コピーは
単なるおバカさんじゃないかと個人的には思う、笑)

この哺乳類型を「我が友」って本を出版してたのがミッシーマ大先生だけど
もちろん1ページも読んだことない(笑)
ここで金井南龍バージョンのビルディングを持ってくると
市ヶ谷でのラストを民族の◯◯をまともに食らった「熱」の姿と考えれば、
不思議な「冷」の奇魂とは天と地ほど離れていても一直線上のライン上だ。
しかしその奇魂を通り過ぎればそこは地下の荒魂世界・・・

・・・とかなんとか書いてたらYAH゜OOの本当の作者はミッシーマまでは?
って風のウワサを思い出した。奇魂路線を突き詰めたのがあの荒魂な?世界
(wikiであらすじ読んだだけ、笑)だったのか?

たとえば金運に代表される現世利益のノウハウ?的な発言も少なくなかった
南龍大先生だけど、それも地下荒魂一歩手前の「地」の一階の「奇魂」と
捉えてもいいのかもしれない。

「奇魂✕一霊」縦横十字で全体を把握したのがグルバージョンだとすれば、
「我が身を天と地という線上で逆ベクトルにふたつに割いて?」が
ミッシーマ(南龍)の一直線バージョン?

とかなんとか強引な辻褄合わせっぽいけど、今回のイチオウの結論?
 
自分ラベルの人間がこんなことを書くのは本当に恥ずかしいことだけど、
思いついちゃったんで書いちゃった(笑)

2026/07/28

(自惚れをできるだけ排除しての)希望的観測

単なるお国自慢なんだか、それとは全く逆なのか?
●僕の住んでる都道府県のあそこら辺では「ナニャドヤラ」って民謡が
あって、それに密着するようにキリストの墓があって、そこにわざわざ
在日イスラエル大使がイスラエル産の石の碑を据えたって話があって、
さっきの「ナニャドヤラはヘブライ語では?」って風のウワサがあって
・・・

BSで「八重の桜」をやってるなんてつい最近、昨日まで知らなかった。
●途中からだったけどなんだか最後まで観てしまった。
流れ流れてこの県にやってきた「会津」に深くゆかりのあったエリアが
ふたつくらいある。
現在は県庁所在地であらせられる青森市に住んでる僕も、自分にゆかり
あるふたつのエリアが、その会津のふたつとEQUALだったと知ったのは
そんな昔ではない。

自分自身にそんな御大層な「ヒミツ」があるとは思ってない、自惚れて
ないけど、全く関係ないように見える上記のふたつの●をどうにかこうにか
結びつけることが僕という自分自身のなんらかを明らかにしてくれるのかも
しれないな・・・・という希望的観測(笑)

2026/07/27

仲良くケンカしてるように見える(アメリカのアニメ)

「国家のカタチ」という巨大なことについて書いてらっしゃるけど
トンチンカンな僕はこれを読んでいたらなぜか、テレビの神通力
というかマジカルというか?そんな「些末な」ことを思い出していた。

2Hドラマでも刑事モノでも、たとえば誘拐事件なんかがあると
報道の皆さんは報道協定ってモノによって、職務である報道を控えて
マッポの皆さんのお仕事の邪魔にならないようにする。
そんなシーンがある。あるというか「なんか多すぎる?」と
いつの間にか思うようになっていた。
無事に子供が返ってくると報道❤️警察 手を取り合って仲良く
喜んでる姿は視聴者にまでその感情が伝わる仕組みになってる。
それがドラマってもんだろう。だけどそんなシーンも実はじつは
「なんか多くね?」だったのかもしれない。
「国家に対してすら厳しい態度」は、すでにあの当時から?じっくり
じわじわじかんをかけて・・・

話を変える。

僕は2Hドラマに潜んでる「十1協会に対する告発!?」は
大げさだとしてもなんとなく漂ってる匂わせについて記事にしてきた。
そこにはIZUMO(というか島根)の姿がチラチラしてるものもあった。
「2025~26」年末年始に漂う「IZUMO」の影についても発表したけど、
ここ最近の千代田区一丁目まで影響が及んだ政治の地殻変動とは、
まさかまさかのふたつのクラスターのありえない手打ちによって
成し遂げられたのでは!? 

朝起きたらそんな妄想が思い浮かんでいた。

この「IZUMO」の背後に隠れてるワードが「純血」に思えて仕方ない
妄想おじさんなんだけど、
って記事では「くにこーくにこー」が表しているのはその土地というより、
それに乗っかってた民なのでは?と妄想した。

「鎖国したいのでは?」って僕ちゃんの大予言が当たっていたのか
「事実上の永住資格廃止」に進んでるらしいけど、これも単なる
「時間切れ」であって「純血を守りたい・・・現時点でのこの島国の」
に見えてくる。
今起こってることは出雲神話の焼き直しなのかもしれないな。
もっとあけすけにいえば、周囲を見回して日本人だらけっぽく見えれば
「All ok! w」みたいな近未来の風景を目指してるように見える。
体裁を繕うって言葉を思い出す、なんて書いたらあまりに性悪すぎか(笑)

日月神示の「グレンとひっくり返る」は今までに見ていたはずの
マイノリティの人々の立ち位置がグレンとひっくり返ってへ?」
って記事も過去にあった。

過去の記事を振り返ってみると、別に「まさかまさかの手打ち」
じゃなかったのかもね?
「敵対してるのに仲良し」無責任な僕にはそんな風に見えるのは、
まっぽ(というか国家?)&報道だけじゃなかったのか?^^

なんて九十(コト)天つな視線を単なるクソ庶民が投げかけてみました。
(ナンテ バチアタリ ^^)

IZUMOオオヤシロに「コトアマツ」が勢揃いしてた理由は、僕には
わかりませんがそれすら逆手に取ったテクニカルな仕業になるのかも
しれませんね ^^