2026/10/13

「全責任を取らなくていい」という(コト)特別エリア

「予言」と「預言」ってある。

御眷属も、国つ神も、天つ神も、「予言」は出来そうだ。

それが事実だとしたら予言じゃない「預言」をする
その送信元ってどなたさまなんだろう?と思った。

「国つ of 国つ」って存在はたぶん無いと思うけど、
「天つ of 天つ」って存在は在る。
「こと天つ」がそれに相当するはずだ。
僕には想像するしか無いエリアだけど、こと天つにはさすがに確実に
「預言」を発するチカラはありそうだ。
そういう特別エリアを有する(提示した、発明した?)天つ頭脳の
明晰ぶりを驚くべきなのかもしれない。



またまた登場の金井南龍氏(の発言)だけど、過去の神道的偉人を
「天才」と「天才の天才(神の使徒)」に分けていた。
国学者の平田氏も立派な偉人に関わらず、現在の評価は奥歯にものが
挟まったような感じになってると聞いた。
それは間違いなく「国家を軍国主義・そして敗戦に導いた」という
レッテルのためだ。

発想の転換で彼は予言じゃなくて「預言」しちゃったから、そのような
無実の罪を背負い、金井氏は篤胤に天つ of 天つならぬ「天才の天才」
という称号を贈った?なんて考えるのは間違っているのか。

つまり彼は「コト天才」ってコトになるのかもしれない。

よくわかんないけど平田さんは「戦争責任負わなくてもいいのでは?」
なんて思っちゃった。
無数の人が自由意志でそれに導かれた、凡人には不可能な稀有な才能に
たいして「責任取れ」って、実はおかしな話かもしれないし。

責任を取らなくていいのが「コト」という特別エリアと言い換えれば
いいってコト?(笑)



国体、じゃなかった(笑)国スポのために続々と御一家・御一族が
来青してる今日この頃だけど、このエリアにも戦争責任ってヤツが
まつろってらっしゃる。

「なんとな~く有耶無耶」って表現が最もしっくり来そうだけど(笑)
そこまでたどり着くには長期間の絶え間ない努力と、様々な才能を結集
させての「奇跡」の「実現」だったのかもしれない。
ってことを書いてたら、またまたこちらも発想の転換で、

「人間宣言」というワンランクダウンしたはずが、じつは?実は!
「コト現人神」というワンランクアップに奇跡の成功していた!?

戦争責任云々よりも高い地平なんていったら非人間的でしょうが
そこまで突き抜けた色眼鏡もかけてみたい・・・?
ずっと待ちつつ「観に行った」ひとりとして・・・?

なんてふざけて書いたらバチが当たってしまうのかいな・・・

未確認飛行物体を西から東から観る(僕は東北から^^)

毎度毎度の重箱のスミでございますが、
ハクチョウを見て「カササギみたい」っていうのだろうか?
今まで見たことないけど、首が長くて「まるで鴨や雁のような異鳥」
だったらわかるけど。
「天に橋をかける鳥」のイメージも添加させるための描写テクだったの
かいな?

東北人の僕は島国人の平均よりハクチョウを見る機会は圧倒的にある。
そんな自分だけど「ハクチョウって木に止まるっけ?」だ。
そんな不可思議なことが起こったって話なんだろうけど、
さっきのカササギとの合わせ技で「ん?」と思ってしまう。
「松に鶴」だったらわかるけど、そこにハクチョウを持ってきたのは
なにか裏の暗喩がある気がしたけど・・・それがなんだかわかんない(笑)

宗像教授が同じようなことを話してた記憶があるけど、
神武東征ならぬ(実際はそこまで行けなかった)タケル北征を
あまねく広く言霊ジックで天下布武させるための白き仕掛けと見て、
さらにそれをアップグレイドさせた?西側文化文明の(東征)北征と
考える事は可能なのかいな?

さらにこれには全くの逆ベクトルも存在して

カラスやトビを「追っ払って」って描写がオモシロイと思った。
神武東征で影に日陰に活躍した「ヤタガラス」
神武の弓の先に止まったという「金のトビ」
ふたつを全力で否定する白き異鳥に見えるからだ。

プラス・マイナスが釣り合う位置に超聖人であらせられる太子さまを
セッティングすることで、ある種のバランスを取ろうとした伝説だった
のかもしれない・・・?

この異鳥のすぐ後に黒馬が嘆き悲しんで「死んじゃった」が出てくるから
目眩ましになってるけど、白き異鳥の後日談は尻切れトンボになってる。
それを勝手に妄想創作(笑)させていただくと

いつの間にか二羽になってた白き異鳥たちは仲良く
どっかに飛んでいっちゃったとさ、

オシマイ

になるんだろうか。
聖徳の太子さまと縁の深い蜂子なんとかって方が東北の出羽三山を
一時は蘇我に勝ったはずの物部氏が結局敗走して東北の秋田で唐松神社を
を表してる?さっきの文化(東)北征にも重なる個人的勝手な妄想だけど、
侵略されたサイドの被害者面を晒しそうになるので(笑)ここらでこの話は

オヒラキ?
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ここで伏見稲荷の伝説を思い出した。あれにも「ハクチョウ」が出てくる。
ちょこっとUFOチックなメタモルフォーゼを重ねた白き異鳥・・・?
田村麻呂の伝承は各地あちこちにあるけど、東の方にはUFO的な存在が
バンバン出てくるのに、西の方ではそういう存在が影を潜めるようだ。
王仁三郎の霊界物語も「なんとな~く浮かんでる?」描写は出てくるけど、
「ハッキリとは明示しないんだな」なんて読みながら思ってた。
さっきの伏見だって、将来的には莫大な富貴をもたらすモノにも関わらず
遊び半分に射て空中に飛ばして墜落、じゃないけど地面に落としてる。
「宇宙人≒タコみたい」がいつの間にか広まったのも「たこ焼き」という
「飲食調伏」を成立させるためなのです!! ホントウです ^^

そういうUFO問題の東西問題のバランスすら取ろうとした太子さま?
ってことかもしれない。西サイドからだとこんな風になるのかもね。
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みっしーま大先生の著作で読んだのは数少ないけど「美しいなんとか」
って作品に「UFOって存在」のプラス・マイナス両立を妄想した。
あの美しい「家族」がEQUAL水木しげるの「宇宙虫」みたいなもの?
とか書いたよ。最後になりましたが今回も南龍動画、感謝です^^

いつも通りのつまらん個人情報(今日も昇る太陽を観て)

太陽を10分ちかく観てたら、とてもありがたいなあと思った。
建物に引っかかりつつ昇ってきたので「意外と速く移動するんだなあ」
も気づいた(笑)
目を離したら室内の様子が面白くて、PCの白いランプが赤く視えたり
黒い文字が緑っぽく視えた。すぐ直ったけど。

グノーシスについてよく知らないくせにその善悪を「天つ国つ」に
当てはめた、「ほんと何様?」って思い上がった人間であるが、
つまり肉体的な管轄は「国つ」の方だと考えてることになるので、
そちらを健やかに大切にするには天つオンリーじゃダメなんだろうなあ
と思った。

とてつもなく頼りがいがあるように感じたけど、太陽からの「感情」は
感じられない(圧倒的で僕が把握できない?)けど、個人個人の些細な
感情的なモノも「国つ」的なんだろうか・・・なんて思った。

2026/10/12

カタクなカルト・NOカルト(EQUAL)

フラットアース(信者)EQUAL(日月神示の)平面の世
って個人的勝手な解釈はなかなか面白いと思う(笑いは起きないけど)

王仁三郎は「天動説と地球平坦説を信じてる」と発言してたらしいと
書いたけど「フラットアース?(笑)」って笑える話だって日月神示の
「神が学に勝つ」に導くための一環なのかも知れない。
王仁三郎の「三A傑は全部自分である」って言葉もこれに繋がっていて
僕ちゃんが個人的勝手にぐろーばるノブじゃないか?ヒデじゃないか?
といってる対象はある意味、王仁三郎の言葉で動いてるフラワーロック
なのかもしれないぞ?
フラットアースの人たちは、なぜかこのぐろーばる2A傑も信じてる
確率が高いように見える。アレら、じゃなかった彼らも大本日月世界
の住人というまさかのEQUALは存在するのかいな?

と同時に、

これがいつ発言されたのか「知らんけど」遠くない未来の自らの教団
の大壊滅を見据えた上のものだったとしたら、相反するふたつをマルチに
タスクした言霊ジックだったのかも知れぬ?



何度か書いたように、何様のつもりなのか「ミロクノヨ」って世界観が
「そんな御大層なモノなのか?」と疑ってしまう・それを信じきれない
僕なんだけど、数日前から王仁三郎の成した仕事って時々みかける
「米粒に絵を描く」あの繊細な神業テクだったんじゃないかなあ~なんて
思うようになった。
「王仁三郎は巨大な大化け物」という褒め言葉は事実なんだろうけど、
そうやって褒め称えてるあんた自身が米粒ワールドの住人ってコントラスト
を抱いてはいけないのだろうか。
金井のおっちゃんも時々、王仁三郎を軽く見てるような発言もあったけど、
それは全身全霊を披露していたようで、実は出来なかった王仁三郎に対する
「じれったさ」からだったのでは?
もし王仁三郎が普通サイズのキャンバスで描いたらどんな絵画になったのか
大変興味がある。

一般ピーにも届くように説かれる道徳みたいな一面もある日月神示だけど、
もし悪魔や王侯貴族、様々な表現者が八通りに翻訳したなら、そこに全く
異なるご神示世界が広がってるのでは?なんて妄想することもある。

御神業連が、ぐろーばるの裏側でチョロチョロ動いてその結果としての
副作用が生まれたとしても、血と涙を携えて弥勒の世に向かうためには
「仕方ない」ってことなんだろう。でも時にはフラットなアースから
空中浮遊して、俯瞰の立体で米粒アースの世を眺めてもいいのでは・・・?

ホント「何様ですか」って減らず口ですね(笑)

・・・ミッシーマ大先生と日月ってなにか関わりがあったよなと思い出して
ネットのお陰で小説「邪教」の一節にたどり着いたけど、なんとも言えない
気分に・・・
奇妙に親しげな卑俗な文体のその予言は、
気持ちの中へぬるぬると這い込んできて
追い出すことができない
なんですか!この「言いえて妙」な感じw!

そのついでに天理へ対する発言にもたどり着けた。
かなり皮肉っぽい物言いをするらしいと聞いてたので「これも皮肉では?」
と勘ぐったけど、大先生の脳内が正確にわかるはずもなく・・・(笑)
(大先生すら「気を使わなきゃならない対象なのかいな?」にも思えたけど
単なる妄想の域ってヤツだ)
そんな大先生が(晩年には?)「友清歓真の神道天行居経由の知識まで」と
すーげん武田氏のツイートにあったけど、その経過が「なんか面白いなあ」
と思った(別に笑いは起きないけど)

実際の目撃者である自A隊・ヘリコプターのマスコミだけじゃなくて、
日月神示の(あるいは天理も?)その大本のカミには多種多様の世界が包含
されてるはずなのに「その中のひとつだけ」を護るカタクナさんに向けての
S45/11/25に見えてきた。

    というおはなしお話でした。

2026/10/10

こんなリベンジもあるのかいな?(空からいらしゃる御夫婦)

そうだ!この顔だ(笑)これを見て立ち話そっくりと思ったんだ!(笑)

って思ってたら、毎度のことながら余計なことが思い浮かんだ。
「tatibanatakasi」って打ち込むと「これですね?」されるわけだけど、
こっちの立ち話がトップであっちの報道の立ち話はその下に提示されてた。

それは僕の取捨選択の結果だけど、ちょこっと向こうの魔方陣ブログの
を思い出した、かいな?

以前から書いてたこと・以外にも複数の因果融合であのマリオネットも、
島国のマリオネットもカクカクと動いた末、警察のご厄介に・・・
ある意味、完璧犯罪な結果をもたらしたお名前マジカルだったのかもね?
(お名前によるマジカルは相対するサイドのお得意技だった気もするぞ?)

御夫婦の来青で交通規制も始まってるような?つーか、すでに青森空港に
御着陸されたのか?のビミョーなタイミングでこんな記事を発表してる。

2026/10/09

比すれば花(僕の脳内のお花畑)

こういった(赤目の)能力をもつ彼らは、18階級あるといわれている
イシヤ組織に【比して】かなりの中心的存在になりえるであろう。

「比して」って言葉は
普通に考えれば「何かと何かを比較して」の意味だと思います。
だとすれば石屋の組織に匹敵するような「どっかの組織?」と最初は
考えましたが、「比する」には対照する・照合するという意味もある
ようです。だとすればだとすれば
たとえば、石屋組織の中に彼らがいたとしたら「かなりの高い地位に」
と解釈しても良いのかいな?

つまり「謎の赤目族」の一部メンバーが、かの有名な「あの組織」に
属してるってこと!?!

南龍動画のこのワンフレーズが僕には理解できなかったのですが、
その存在がいかにも劇画チックな「命がけの二重スパイなのだあ!」
とか、ベタベタベッタベタな解釈はしたくないかな・・・
このネタバレが、かの組織に動揺を与えてお互いの疑心暗鬼を・・・
それもピンと来ないかな・・・

「比して」が誤字だったが一番納得できるのかいな?(笑)

情報漏れ漏れのニュースが流れてるけど、赤目族の復権の雄叫びを
眺めてるなんて考えるのは妄想がすぎる解釈か?
この存在に絡めて
という長なが~い記事で、ドラマの「レッドアイズ ≒ 赤目族?」って
妄想を発表しています(長い記事の下の方にあります)

そっちの記事にすでに書いてると思ってましたが勘違いだったようです。
ってことでこっちについっきーしたいと思います。
僕は南龍氏の、白山にも絡めた「白い毛のウサギの赤い目」って言葉を
聞いて「ん?」と思いました。
日本白色種って品種が生まれ、そのカラーリング EQUAL ウサギって
イメージの固定化が維新後・敗戦後進んだので南龍氏もそう発言したん
でしょうが、それ以前の島国人は「赤い目」もしかすると「白い毛の」
というイメージをウサギに対して持ってなかった可能性があるんでは?

「そもそも、なんで子どもたちは学校でウサギを
 ≒ 日本白色種を飼わなきゃならないんだろう?」

ふとした疑問の正しい解答は「当然、情操教育のためなのですよ」ってこと
なんでしょうが、実はマジカル的な深謀遠慮が存在して、赤目ウサちゃんを
ナニカに見立てて、大量の純粋エネルギーによって「檻」に結界された事を
見せつける
   「教育的指導!!」
          だったのだぁ!!?

🌻🌷僕の脳内には脳天気なお花畑が広がってるようです(笑)🌹🌸

2026/10/08

(あの神示でもないのに)・ を入れたがるテレビ局

クレオパトラって映画を観た。
なかなか面白かったし、ラストの愛情シーンも良かった。
「かちゃぺね」の対極にある豪華すぎるセットの大作を
鑑賞することは精神の保養にもなりそうだった?

※ ここからいつも毎度の妄想行脚がスタートしますが、
支離滅裂で辻褄が合ってません。勢いで書き切る予定ですが、
変な記事になると思います ※

そんなめくるめく映像のせいか、面白い妄想が浮かんできた。
映画の最初辺りに「王座」「王宮」って言葉が並んでたのを
見てたら、なぜか

「GY」

ってアルファベットがモワモワっと浮かんできた
・・・「GY王座」ってつまり

「玉座じゃん!!」

って芋づるから突然、おイモが現れた!!(笑)

僕は以前から「GY」と、いうより正確には「GYO」に対して
「ん?」って感情を持ってた。
「GYO列ができる法律相談所」「ザ!世界GYO天ニュース」
ふたつの共通点がなんとなくの偶然に思えなかったからだ。

この N I H H O N TVは平成の初期あたりから北岳・奥穂高TVを
視聴率で上回るようになったわけだけど、それがスタッフの尽力
だけには思えず「なんかマジカルっぽいんだよな・・・」って
0(零)能力者の妄想が止まらなかった。たぶんおそらくそれは
「西」の方のマジカル?(ふたつの番組もMCは西サイドだ)
だとしてもそれが事実だとしても「それが正解です」なんてご親切に
応えてくれる存在なんているわけない・・・

思い出の中にあった疑問が2026年の令和にほんのわずかだけど
解答を得たような気分になった。
「王」より上の存在である「玉」になるマジカルを局内にふりまく
マジカルが「GYO&GYO」だった(現在進行系?)なのかも?

そのままの色眼鏡で時代を遡れば・・・
そのさらに以前から読売デカい人軍のあのオレンジ色のシンボルマーク
を見るたびに「なんか垢抜けないなあ」とか思ってた。でもでもしかし
あれも同じく王を上回る存在に即位するための「GY王座」だったのかも
しれぬ?

というおかしなおかしな記事を勢いで書き切りました。
よく考えたらGYを足しても「く」が無いんだから「玉」には
ならないんですよね。でもいいや(笑)どうでもいい記事をテキトーに
を〆よう(笑)
僕がこのテレビ局で特にマジカルっぽいんだよなあと思ってたのが
「T稿!Tホウ王国」と「SSM!DP少年」でした。
でもそんな妄想に毒されてたせいか、ふたつの番組はほとんど全く
見てませんでした(笑)別に見たりしたら肩こりがひどくなったり
女性にモテなくなる、とかそんな副作用が在ると思ってたわけじゃ
ありません。なんとなく自分の中の好悪を「絡め取られたくない」
って感情があったんでしょう。それなのにそれなのに全然見てない番組を

「マジカルなのじゃ~」

とか言っちゃってる、イッちゃってるおかしな僕ちゃんなのでした(笑)

・・・ひとつ言い訳のようなことを冷静に書いてみると、
確かに「く」が入って無いんだから「玉」にはなりません。
でもしかしこのマジカル(と僕が勝手に思ってる)コレの肝になるのは
長々と書いてきた母音子音で出来上がる音よりも、もしかしたら
「G」というアルファベット
「Y」というアルファベット ふたつを同時に「王」にふりかければ
「玉」になるかもって部分かも?です。
なんちゃらメーソンのシンボルにも使われる「G」
どっかの唯一神を感じさせたりキリスト教的にも大事な?文字の「Y」 
そのふたつさえあれば「・」というカミノシルシだって表せる・・・?
そんなことを思ってる誰かさんの影を感じちゃったのかもしれません。