2026/02/09

(青い)美しい星のヅカ

金井南龍経由で知った車小房おばあちゃまの「肝川神啓」
そのYouTube動画を(いつもありがとうございます)観てたら、
70種類の神さまの一覧表が載ってた。
個人的に注釈やカラーリングを加えたのが上記の図だけど、
緑が地系の神 赤が天系の神 そして青がその中立とされる神らしい。
この神々のどれかが人間ひとりひとりを守護してるというのが
小房おばあちゃまの神示に書かれた主張みたいだ。
この神示の天系・地系を、日本神話の天つ・国つにスライドさせても
大きくは間違ってはいないと思われる。

僕が見て感じたのは「ずいぶん天系の神が多いなあ」って印象だった。
確か南龍氏も「天系を継いでる天つ系の人間はかなり少ない」って
言ってたのに、神さまだとこんな多いんだなあと思った。

その疑問をムクムクと大きくさせて、個人的勝手にこの神示を、
兵庫のタカラの「ヅカ」に例えてみれば、
「便宜的に」天系を「男性」地系を「女性」と例えてもいいのなら、
肝川神啓的な世界の男性も女性も「実はどちらも女性?」
舞台の演出や脚本家や会社の経営は(よく知らないけど)男性が多そう
だと想像できる。つまりそちらサイドが本当の意味での「男性」?
さっきの一覧表のカラーリング的には「も女性」EQUAL国つで、
厳密に言えば「青の中立的な神しか男性」 EQUAL天つは存在しない
のでは?という毎度毎度の勝手勝手な思いつき(笑)EQUAL妄想になる。

数冊しか読んだことないミッシーマの小説「美しい星」だけど、
ざっくり言うと「いい人」「悪い人」が出てきて、それが天つ国つに
分類できるのでは?と以前に書いた記憶があるけど、それは肝川神啓
では成り立つ世界観だとしても、今回の「ヅカ理論」だと男装の女装の、
結局はどちらも女性という地系が演じる、国つの夢芝居?
小説ではなんかフワ~ンとした感じの金沢の男性が現れた記憶が
あるけど、あれが本当の意味での天つ男性(その成れの果て?)
だったのかもしれぬが、今ひとつ確信は無し。

普通サイズの人間がミッシーマを簡潔に(いかにも俗っぽく?、笑)
表現すれば「アイツは男の中の男を目指してたんだぜい~」ってことに
なるのだろうか?なぜかそんな気がする。
日本神話ではとても便利な「別天つ」って神様(言葉)が在るけど、
ミッシーマの目指したエリア「男(天つ)の中の男(天つ)」という
「別天つ」から見たら、その下に広がる天つも国つも同じようなもん 
という(どことなくニヒルな?)特な視線があの小説の裏テーマ
としてコッソリ読み取れないだろうか?

豪雪の中、どっかのマヌケなオバハンが開催した寒い選挙2026も
いい人悪い人に判することなく、の視線から眺めてみたいもの
だが、僕には無理そう(笑)せめていい夢悪い夢に溺れることなく
客観という第三の?(クールな青い?)視線は持ち続けていたい。

2026/02/08

実は内戦しかしてない(自称)神の国

他国からの干渉も、ネット工作も、人民工作も、
「ちょっと横に置いといて」レベルの話で、この自称・神の国は
内戦しかしていない(それしか本気にならない)のでは?という
ご都合主義の妄想が今回のアレです。

なんの鬱憤晴らしなのか、三英傑だけじゃなくて
グノーシスに絡めて国つ神までディスり始めたこのブログ
(身の程知らずを突き破れ!、笑)
豪雪の中、どっかのマヌケおばちゃんが開催なさった今回の選挙ですが
この選挙を鯛性欲さん会な軍国主義で因数分解するとこんなロゴマーク
になるのかいな?

このマークには(アマテラスはもちろん)(剣の所有者になった)
スサノオすら描かれていませんよね。
中心を貫く剣はスサノオが元々携えていた十束剣じゃなくて、その刃を
欠けさせる硬さを持った、オロチの尾に有った天叢雲剣だと思いますが、
マザコン天つ神がそこに居ないなら大蛇の尾の中にあったままのはずで、
つまりはオロチのワンピースです。
「このロゴにはオロチ100%しか存在しない」ってあまりに極端な見立て
なのでしょうか。

(このモノノケがどんな悪なのか、知らないっちゃ知りませんが)
基本的に「悪」とされるオロチを周囲とはいえ配置する必要があったのか?
最初このシンボルを見たときから不思議でした。

去年2025年の大晦日に「IZUMO琥~珀」今年2026年の年始には
通常なら立入禁止エリアのIZUMO大社を恭しく朝ドラを通じて放映
マイノリティのトライアングル的にはIZUMOの諜報機関ともいわれる
「讃歌勢力」のパワーも十二分に使って?あるクラスターにとっては
大成功の結果だったんでしょうね。(あ~コリャコリャ、笑)

ここで天つも絡めてみれば、国つを極端に拒否る?ニニギ系列を、
国つを使って際限無く「おちょくり続ける」ニギハヤヒ系?
そんな神々の遊びは今回も大成功??
これは国つの正三角形で、間接的に関与する天つの
ニギハヤヒ系?って個人的勝手な僕の見立てです。

だからといって、素っ気ない態度のニニギ系と対称的に、
ニギハヤヒ系は国つ達と本当の意味でココロが通じ合ってるのか?
じつは実は単なる使えるアイテムとしか見ていないのか?
なんつーかどっちつかずの「ビミョ~な感じ」ですよね。

・・・って深い深いエリアでは違うのかな?
実は愛し愛されているのかいな・・・?

2026/02/05

MO NO NO BE 比咩(友だちの神さまの、友だち)

たとえば「アスリート」他にも「重い病気で苦しんでる人々」
彼らに対して勝手に「聖人君子」を求めてしまう。僕個人は・・・
常人では耐えられない環境の彼らに、こっちの身勝手でそれを求めて
しまうんだろう。

その中に「いじめられっこ」も無意識に包含してるのかもしれない。

この「いじめられっこ≒聖人君子」戦略を、これでもか!
と完璧に機能させてきたのがイスラエルの一部民族なんだろう。
勝手な推論「2~5ちゃんねるが霊界物語に預言されてた?」を思い出すと
そこに奇妙な日YOU同祖論が浮かび上がってくる?
僕は、あの掲示板の奥深くセントラルなコアでタービンを回しているのは、
「いじめられっこたちの尽きぬ古い過去のエネルギーなのでは?」と
このブログで書いた記憶があったからだ。

イジメをグローバルに?捉えれば、地球人の身勝手な先入観のひとつに
「アメリカ人、地球最強のいじめっ子説」があったのかもしれない。
その偏見に耐えるには若々しさとセットになった大量なスタミナが
もしかしたら必要だったのかもしれないが、そんな永遠のフレッシュさを
求められ続けた国も歳を重ねて・・・そこに現れたのが奇妙な親切顔の
悪人だ。

パイレーツなカリビアンの人が離婚問題か何かで大ピンチのときに
そいつは現れて「弱者男性」という戦術兵器を繰り出したそうだ。
結果的にまさかの大勝利をゲットしたらしいが、その兵器はぐろーばるな
広がりを見せて?実はその前からその兵器は世界じゅうにこっそり密かに
ばら撒かれていて?「そんなこと主張して恥ずかしくないの?w」という
軽蔑の言葉も無視されて、世界じゅうの中途半端な男性たちによって、
その奇妙な兵器は勢いよく破裂させられ続けている?

そのジョニーさんの弁護団のキーマンと言える人物はロシア人で、
この戦略も「彼の発案ではないか?」って風のウワサを聞いた。
ユダヤの戦略を逆手に取ったような奇妙なフォーメーションを見てると
「なちすって言ってるお前の方が、なーちーすー(笑)」って
子ども同士の言い合いを思い出すような?
「さすがオロチがわだかまる国ですね!」と皮肉のひとつも
言いたくなる展開だけど、一行も読んだことないドフトエさんの
出身地だけある? 
世界をそういう目で解釈してそれを活用したのは
「ゆーしゅーさの表れーなんでしょー(笑)」って皮肉のような?(笑)

「顕彰」のよーな?

毎度ながら話がズレるけど、金井南龍の仕事を見てると、
祟り神の「顕彰」も大きな比重を占めていたのかもしれない。
今ひとつはっきりしないこの「顕彰」って言葉だけど

(隠れているよいことを)明らかにあらわすこと。
明らかにあらわれること。功績などを一般に知らせ、表彰すること。

という意味らしい。まさに「祟り神を、」は間違ってないのかもしれない。
彼が皇族サイドの神に素っ気ない(?)態度だったのは、その系列の神が
「祟っちゃったら」「元も子もない世の中になってしまうから?」
なんて個人的勝手な解釈です。

ぱぺっとまぺっとtrumpETを支えてる少なくない層も、悲しきいじめっ子
キャラに耐えられなくなった、スタミナが切れたアメリカンの成れの果て
なんだろう。
確かあれは第一次trumpETの頃だったと思うけど、
黒人であり、ホームレスであり、かなりの高齢でありの人物が
寒空のなか、かなりご立派なことをインタビューで応えていた。
表情がかっこよかったのでかろうじて惨めには見えなかったけど、
ほんのりと直視したくないような光景で・・・
「あんたはもっと被害者面してもいいんじゃないの?」と思わず
思ったことがある。
ICE氷河期アメリカで、あのおじいちゃんはすでに死んじゃってるかも
しれないけど(おいおい、笑)匿名希望のホワイトICE弱者男性の方が
偽物アメリカンで、あの黒人が(古き良き?)本当のアメリカンだと
僕は勝手に思ってる。
たぶんICEの奴らだって生まれて初めての「君たちはかわいそうな」
「いじめられっこなんだよ」という優し~言葉を、奇妙な親切顔から
かけてもらったんだろうけど。

ニュースに出てくる(安倍ちゃんと同じくらい見たくない顔、笑)
ぱぺっとまぺっとtrumpETは少なくない頻度で、扉に手をかけて
まるでそれの裏に隠れたいような演出で、極悪の(笑)マスコミの
質問に応えてる様子を見かける。
合法的なクーデターで国を乗っ取ろうとしているインチキ爺さんでも
「大統領なのにこんな弱気な姿を見せても良くなったんだなあ・・・」と
さっきの黒人の老人ホームレスと、またまた対比してしまう。
(こういうきめ細かい演出とか、ほんとアベちゃんそっくりだな、笑)
なんで彼らってこんな中小市民的に卑怯なこと(演出)するんだろう。

僕がアメリカLOVELOVEなのも、そんな世界最強 唯一の「強がり」を
感じさせる国だったからかもしれない。
だけど魔方陣って色眼鏡だと、弱者演出がお上手なインチキ爺さんは
アメリカを立脚させる2本柱の片方だけを、これでもかと叩き続けて
崩壊させようとしてる「ぱぺっとである」と見なしてるので、「ホントは、
はんべーしゅぎのとらんぷはん」としか見ていない。
もう片方の柱というか立脚するための足もメタボ化を進めてるだけで
その不健康がいい影響を生み出すとは思えない。
実際、大阪城のお掘を勝手に埋め立てた、おマヌケ豊臣の雛形論では?
ってここに書いた記憶もある・・・
まとまりがつかなくなったので、今さっき出てきた三英傑を利用して
記事を〆る。

ぐろーばるニギハヤヒのG三英傑を手足に使った影なる「胎動」
ぐろーばるニニギに対する「おちょくり」

って書いたけど、この神が抱いてるのかもしれない感情を
オブラートに包んで包んで完璧梱包して「おちょくり」と表現した。

MONONOKE姫の最初の方に、イノシシの化け物みたいなのが出てきて
それを必死で押し留めようとする主人公がいた。
最初の方で(ニニギ系列の)皇族サイドの神が「祟っちゃったら」
「元も子もない世の中になってしまうから?」と書いたけど、
同列に並び立つ?天つのニギハヤヒが祟っちゃったら、同じように
「元も子もない世の中」になってしまう恐怖の展開が???
もしかしたら「自分たちはかわいそうな被害者の祟り神じゃない
と必死に抗っている、その系列の神的な存在がいるのかもしれない。
自称(?)神の国の庶民たちはあの映画の主人公のように
「お願いします、祟り神にならないで・・・」と押し留める役割を
担ってるのかもしれない。
この記事の最後の、ついでに、なぜか思い浮かんだ。

みっしーまに「わがヒットラー」って作品があるそうですな?

知ってるのはタイトルだけで内容は知らん

(一行も読んだことないし、笑)

2026/01/29

諸説ありのヤマタノオロチ?(あんまり裂けないチーズ)

「諸説あり」って
つまりは天皇家じゃないクラスターたちの「個人個人のご意見です」
という、どこかテレフォンショッピング通販を思い出させるような(笑)
モノなのでは?
そこには物部氏・蘇我氏・いろんな氏、それ以外にも「国つ」なご意見も
あったことでしょう。

それがEQUALヤマタノオロチなのでは?

短絡的な曲解かもしれませんが、そんな事を妄想しました。
ある天つのヒーローがその怪物を切り刻んで、ラストに神剣を
「ゲットだぜ!」
それが諸説ありのコントラストである「定説」

僕にはマスメディアでいつの間にか広まった、この「諸説あり」を
透かして、歴史に埋もれた敗者たちの冷笑・ニヤニヤ笑いが見えて
くるようです。(霊能力が無いので実際には見えません)

「分断はダメだ!ダメ絶対!!分断分断!!」
って言葉が流れてくるたびに、それを聞いた心理学だと、正反対の
「分断」しか耳に残らず「逆に分断の時代に進んでしまうのでは?」
なんて妄想してしまう、心理学苦手界隈の人間です。
最近の多極化ブームも一部のならず者が好き勝手にゴリ押ししてるわけ
じゃなくて、ある程度のぐろーばる的な広がりが隠れてるのでは?
その背後にもヤマタノオロチが隠れてるのかもしれません。
蜂巣マイナスワン・EQUALナチスも結局、過去の敗者ですからね。
ラストに下ネタで終わります!(下らないです、笑)
アダルトビデオを見た初期の初期 僕は不思議な作品に出会いました。
シミひとつないような白っぽい肌色が画面いっぱいに広がっていました。
その真ん中あたりにカミソリをシュッと滑らせたような赤っぽいラインが
一本、横に伸びていました。

「???」

ぷちマニアックにお毛々を剃ってただけの話で、彼女も経験が浅かったのか
それほどカタチも崩れてなくて「具」が見えてなかったんでしょう(笑)
それが唐突にアップで映されたのでビックリしただけの下らない話です。

・・・本当にマヌケな話ですいません m(_ _;)m
僕はそれを思い出すとき、同時に「裂けるチーズ」も思い出します。
オトコというかオスというかその性欲の一部には、あの赤っぽい裂け目から
左右にふたつに、たとえば割けるチーズみたいに半分に切り分けたい?
そんな衝動があるのでは?なんて思ってしまったからです。
うしさきのけいって言葉を知ったときも、これって罰則に名を借りた
「ウルトラマニアックなDOスケベの表面化だよなw」と思いました。
この衝動は「繁殖行動」だからこそ立ち現れても大丈夫な性質のもので、
左右に切り裂かれたら当然死んでしまう女性サイドの素敵なアンサーが
「あなたの赤ちゃんよ❤️」になるんでしょう。これで男性も性欲満足❤️

僕があの日のスサノオに訴えたいのは、男♂の性欲を大車輪させて
バラバラに切り刻む以外にも「何らかの方法があったのでは?」です。
例えば左右以外にも上下斜めに、割けるチーズのごとく丁寧に切り分けて
ヤマタに絡み合ったヘビヘビたちを、元の八匹に戻してあげる?
とか出来なかったのかなあ、と思いました。
敗者たちの冷笑(EQUAL霊障?)を生じさせることのない、
勝者に向けたニヤニヤした諸説では無い「八つの定説」とでも言えば
いいのか・・・
スサノオがゲットした剣は八本の尾の中の一本から出てきたはずですが、
その1/8のチョイス(EQUALただひとつの定説?)も、グチャグチャした
不和の原因になったことでしょう。8つ全てが定説だったら不毛な争いも
起きないはずです。

とかなんとか書きつつ、ラストの最後に白けた感じで終わります。

「(日本以外の)世界が7つに分かれる」
日月神示の予言だったと思いますが「1プラス7」ってことです。
結局のところ、国つという地球とはヤマタノオロチという得体のしれない
怪物が(スケベじゃないの方の、笑)変態していくだけのストーリー?
なのかもしれないなあという、妄想(仮説)が浮かんできました。

イラン2026年1月みたいにネット止められたら「内」と「外」が、
完璧に近い形で分断される(させることも出来る)
ぐろーばるに広がるはずのインターネットに頼りすぎた結果、
世界は「1プラス7」に割かれていく、そのうち「1」しかない世界
それは日本だけが生き残るって意味じゃなくて、「7」の大きな島国
海の向こうを今ひとつ正確なカタチで把握することが出来ない、
最先端技術に支えられた「自分・自分たち」しか存在しない島国根性
の世界 それが完成形である「1プラス7」(の弥勒の世?)なのかも
しれない?

そんな仮説(妄想)が今回の白けた結論になるのかいな?
僕には「推しブーム」が形を変えたナルシストブームにしか見えませんが、
そんな、いかにも自然発生に見える匠たちの手による誘導も、島国ミロクに
向かう一端なのかもしれません。外を必要としないナルなるパラダイス

そんな人工添加物チックな傾向をなんかキモいと思ってしまう自分は
単なる時代遅れの人間なんでしょう(だけどなんかキモい、笑)

「オロチのgif」
10年以上前になぜかこんなの作ってた
2012年の大晦日からほぼ進化していない自分?(笑)

同じフォルダの素材を使って2026年バージョン
ゆっくりになって見やすくなったね^^

2026/01/24

よくわかりません!ぐのーしす(正直でよろしい、笑)

「蜂巣マイナス1」のトップアイドル(チョビヒゲおじさん、笑)が
謎の大予言してたって、道産子のノストラダムスの人が本出してたけど、
僕もその本、持ってる。

その中で「人類は大自然に復讐され」って書いてあったなあ・・・
となぜか最近思い出す。
今年2026年のCMでなぜかOHTANI君が胸に抱いてるけど、
この猛獣の2025年の大反乱も上記の「復讐」でくくれるのでは?
なんて思ってしまった。

ろしあのGろーばる信長・アメリカのG秀吉・大陸のG江戸将軍
彼らにそそのかされて?妙に元気いっぱいになっちゃった大衆が
チョロチョロとニュースショーに出てくるようになった。
(アメリカのいつか溶けちゃうホワイトシャーベットとか)
中森さんは「Shojo A」「S」を取ったら「Hojo A」
これらの動きは天つサイドから国つ神・国つ民への「放生A」なのでは?
と以前書いた気がするけど、天つよりダイレクトに自然に近そうな国つの
復讐リベンジと考えれば「せいぜい楽しめw Hojo会」という僕のナゾの
上から目線な妄想も妙にリアリティが湧いてくる?

前も書いたけど、僕は天つ神は興味津々だけど国つはどうでもいいちゃ
どーでもいい(笑)
そういう色眼鏡で世間様を眺めると「世界が大きく動いてます!」は
間違いないだろうけど、天つの光線を浴びただけの、良くも悪くも
その結果で反射してるだけの国つ、と考えれば青森語で言う
「かちゃぺねえ・大した事ない人類の動きにすぎないのかもなあ~」
とナゾの上から目線発動PARTⅡ(笑)

こうやってなんでもかんでも物事を都合よく考えて小馬鹿にすることが、
僕の「生きかた上手」になるんだろう・・・
僕の魔方陣ブログに興味持ってくださった方がやってるブログ
グノーシスについての記事に知ったかぶりなコメントをしてしまって
「あちゃー、また勢いだけで余計なことを書いてしまった・・・」と
プチ後悔した(笑)
でも「グノーシス」という、僕にはよくわかんない言葉を
「天つ国つ」で把握しようとしたのは面白い妄想だったのかもしれない。

エンキ・エンリルはメソポタミア神話における重要な神々らしいけど、
ニギハヤヒ・ニニギにスライドできるのでは?と妄想している。
(さらに大本神話にスライドさせればスサノオ・国常立尊?)
メソポタミアの二神は(国つ)人類から見たら良い神様・悪い神様に
なってしまったけど、(天つ)グノーシスから見たらその評価は全く
「別」になるのかもしれないな。

同時に三英傑の背後にニギハヤヒ 押されるサイドにニニギって陣形も
思い浮かんでしまった・・・?
それをぐろーばるに雛形展開すれば、バチカンのセックススキャンダル
辺りから、ぐろーばるニギハヤヒのG三英傑を手足に使った影なる「胎動」
ぐろーばるニニギに対する「おちょくり」は始まっていたのかもしれぬ?

今回の記事を白けた視線で結論づけるとして、全く対称的なふたつの神
という両方の手のひらの内側でゴリゴリとコロコロと弄ばれてるだけの
僕も、人類も、だったらどーしよう(どーしようもない、笑)

2026/01/18

るどるふ・Sと、S-Dragonと(ラッパーちゃんの?)
ライムなコラボ


環境によっては文字が小さくて見にくいかな?
できれば拡大してみて見ていただきたい(韻を踏んでるね、笑)

真ん中にある白い点が「紀元前後ゼロ年」です。

金井南龍大先生の提唱してた五段活用
「コン・ゴン・ハク・スイ・ダラニ」が等間隔に並んでたのか?
大先生も誰も「そんなの知らねえよ」ってことなんでしょうが、
「とりあえず今回は」朱赤の等間隔だったと仮定します。

シュタイナー大先生の発言とされている、おキリスト様を軸として、
1000年前にルシファーが(中国辺り?)に受肉して、
2000年後にアーリマンが(USA辺り?)に受肉する、
とかなんとかを風のウワサで聞きました。

一番内側の黄色い円は直径1000年 半径500年です。
同心円状に広がっていますが、上記の風のウワサのごとく
ルシファーが1000年前 アーリマンが2000年後になるように
水色エメラルドグリーンで描画して、さらに同じ同心円上に
南龍五段 等間隔 活用も乗っけてみました。

なんか成り立ってる気がしますが、全くの的外れって可能性のほうが
高いんだろうなあ。まあ、ひとつの作品として大目にみて見て下さい。
(またまた韻を踏んでる、ラッパーちゃんだね、笑)

2026/01/15

(ぼくがかんがえたサイキョーの)太平洋と宝くじ理論

福音派とかいう(太平洋のこっちから見たら)トンチンカンな人たちが、
現在のアメリカ政府を熱烈的に支えてるみたいですが、それって単なる
「宝くじ理論じゃないの?」という妄想

日本風に言えば彼らは「現世利益を信仰してる人々」と短絡的に十把一絡げ
しちゃダメなんでしょうか。彼らの信仰の一部を知ってそう思いました。
現在のUSA政府に対する報道って「彼らが今回の宝くじ一等当選者です!」
というニュースを綿々連々と見せられてるだけなのでは?
そう考えると、自分たちがでんでん貧乏になっていっても政府への支持を
やめない・やめられない彼ら福音派の行動が理解できそうに感じます。

それは信仰というより「自分も同じ宝くじを買ってる!」というマボロシ~
かっこいい言葉で表せば「共同幻想」でしかない?

太平洋のこっち側に戻って、
向こうでは信じられない金額の当選者が、あっけらかんとニュースに出演
したりして、こっち側とは対称的な異なったお国柄を感じます。
本邦はそこそこの当選金額で(笑)誰かが一等に当たってるらしいけど
ほぼ全員が匿名希望
だけどこの匿名は実は当落した全員が望んだことなのかもしれない?
実は心理の深い部分では当選はそれほど重要じゃなくて「当たったら」
「これしよう!あれしよう!」の楽しい妄想でそこそこ満足してる?
だとしたら、現実回帰させる「一等当選者」は自分の目の前にあけすけに
現れないでいてくれたほうが「ありがたい」って心理が働く・・・?

どっかのYouTuberが「祭りの屋台のクジ、全部引いてみよう~」って
企画をやって話題になってたようですが、これって「なんとかKB・
なんとか坂みたいだなあ」と思ったことがあります。
同じ仕掛け人の、昭和のお娘娘CLUBはラストの最後に「一等賞」の
アイドルが出て終幕したんだと思いますが、できるだけその仕掛けを
永続させるためには、一等が出ない・入ってないクジを売ればいい?
そう目論んで平成の(令和も続く?)あの空虚なお祭りを渡り切った
のかもしれませんね。
(彼女たちのファンは永遠に出てこない一等賞を引くために、
おんなじCDを何枚も買ってみたりしてたんでしょう、笑)
たとえ一等が当たらなくても「それまでのワクワクだけで十分」
という控えめなお国柄の「もうひとつの」宝くじ理論を、まんまと
あの仕掛け人に利用されたのかもしれませんね(令和も続く?、笑)

僕はそういう意味では太平洋の向こうのアメリカンです。
だけど福音派じゃない。ぱぺっとまぺっとtrumpETのラッキーなんて
「祝福しない(笑)」カッチリ私利私欲で自分自身が当たることしか
「考えてない(笑)」

という最低最悪の俗世まみれのまとめで終わりますが(笑)
そもそもこのブログ自体、庶民風情が「一等」当選するための仕掛け
でしかないのかもしれません。