2026/04/14

EYES舞曲 第5番(個人情報的半生)

僕にとってこの国は「舞曲 第5番」
それくらいしか印象のない国です。

小学校時代にこの曲をみんなで演奏した想い出があります。
客観的に眺めたら異常に教育熱心なエリアだったのか、いたいけな(笑)
子どもが必死こいて限界ギリギリでこの曲を演奏してたのかもしれません。

その必死さの熱源はもしかしたら「EYES」に由来してたのかも?
3.11もすでに「遠くなりにけり」な2026年ですが、
それは3.11ビフォーに気づいた?と朧気な記憶ですが、
自分の小学校時代はEYESの強い想いが帯電したエリアに
住んでいたのかも?とネット検索で知った記憶があります。
我が家の「お盆(半分)」も、EYESと関係深かった?
もしかしたらそっちも同じタイミングで気づいたかもしれません。

確かそれは日曜日 なぜか寝付けず徹夜になってしまった午前中 
自分の周囲が白く発光したマボロシに囲まれて(なんとなくそんな記憶)
「僕ちゃんの半生はEYESに囲まれていたんだなあ・・・」
とネットの窓を覗いていたのが、その日だったのかもしれません。

今考えるとアフターだったかも・・・記憶力悪い自分が腹立たしい(笑)

2026/04/13

儲・ホワイトブレンド(おまえ目立とう星人~w)

ヲタ芸ってあるらしい。

チラ見した感想だと
集団で一糸乱れずならそれなりの芸にも見えるけど、
一人ひとりをクローズアップしたら奇怪な生物みたいだ。

それなりにエチケットにも気を使って、一張羅でコンサート会場に
来てるはずなのに、動きは「変な生き物みたい(キャハ、笑)」
該当するアイドルたちはそんなこと思ったりしないのかな。

「こんな半分陽の当たる場所に来ちゃってごめんなさい」
「こんな自分が誰かを好きになっちゃってごめんなさい」
のダブルごめんなさいの自己発露なのかいな?と思った。
その動きが笑われることは百も承知の自覚済みなのがなんとも・・・

太平洋の向こうで「あんたら遊ばれてんじゃないの?」に見えてくる
福井ん派・ホワイトブレンドの皆さんも、自分たちの行為が哀れだと
わかってるけど、それを十分知りつつヲタ芸を披露してるだけかもね。

子供の頃の軽い悪口に「目立とう星人」があったけど、最近は「承認欲求」
に置き換わったのだろうか。
そんな四文字漢字より子どもの悪口の方の「業?」みたいなものを感じた。

自分にはその業が彼らの100倍以上たっぷりかもなあと
改めて思う今日この頃 
だけれども一見ヲタ芸でも見る人が見たらそれなりの芸は披露してみたい。
決して笑われたくはないけど(笑)

涙拭く(シビルウォーの?)ハンカチーフ

特に強い興味もない冷泉家の検索とかしてたら、
「(次期当主になるはずだった)兄は太平洋戦争で戦死」
みたいな記述があって驚いた。
そういえば千利休関係者のとっこー隊スレスレは有名だ。

勝手な思い込みで「配置される戦地の融通」みたいなモノは
当然あったと考えていたけど、それはQ大本営関係者だけに適用される
特権だったのか?たとえ冷泉家でも千家でも戦死するような場所に
送られてたんだなあ・・・

でも、やっぱり、なんか「そこはかとない不自然さ」は感じるな(笑)

僕はこの島国って「実は内戦しかしてないんじゃないか?」とか
妄想してるので、これもそのひとつの表れに見えてしまうような・・・
「光秀 ≒ 利休 ≒ 天海」という、一見フワフワとした都市伝説に
潜ませた「三英傑マウンティング」という受訴に対する残酷なアンサー?
とか考えすぎか?

グロい人間関係の泥沼とかちょっと横の横の横横に置いといて(笑)
雅やかに終わろう。
冷泉家といえば過去にこんな記事を書いてた。
涙拭く「もめんのはんかちーふ」の部分を歌えたのは、東に行っちゃった
あの人では無くて、この冷泉家だけだったのでは?と妄想した。
リリース時でも「木綿」「ハンカチーフ」はい言扱いされてたらしい。

解決は到底無理そうなフクザツな感情を、歌でみんなの涙を誘って昇華?
とか「ナイスじゃん!」という無粋者のまとめ?(笑)

2026/04/12

戦争と仲裁(第三者のおせっかい)

キリスト教が勝って、ミトラス教が負けた。

ニギハヤヒ(物部)が負けて、ニニギ(天孫)が勝った。

 日月の神さまも「同じこと、二度繰り返す仕組み」
とかなんとか発言してたそうだけど・・・?

ぱぺっとまぺっとtrumpETが「肩をポンポン」「指さしてGREAT MAN」
その行動がなぜか上記の勝ち負けと無関係に思えない自分がいる。
赤いスリーダイヤのマークは植物的には菱じゃなくて「
西洋で聖樹とされる「オークと似てるあ」と個人的に思った樹
そのオークにくっついた「ヤドリギ」が、さらなる聖なる聖なる木
だと信仰していた西洋の不思議な人々もいたらしい。
この島国でも「柏に宿り」なんて聖樹が存在するのか?
(この財閥の名前自体、三井に寄生したbishって感じだけど、笑)

三河の味噌侍の(植物的にはフタバアオイなのに)「三つ葉葵」
これも上記の「ヤドリギ」にリンクできそうに思える。
「大樹」って言葉が味噌侍に深く関係しているように見えるけど
(最近は保険会社にも使われているけど?)柏やオークならともかく
ヤドリギの大樹なんて見たことないし、そういう状態になったら
本体の方の大樹が枯れちゃうんでしょうね?

映画「トータル・リコール」で謎の予言者?みたいな存在がいて、
その正体が明らかになった時、僕を含め沢山の人が驚いたと思うけど、
あのフォルムを見てたら円空さんが彫った「両面宿儺」みたいだなあ
と思った。
2~5ちゃんねるでいかにも自然に広まったらしい都市伝説に
「りょーめんすくな」があったそうだけど、僕が知ったのは最近だ。
(ジョージャクですね、笑)
それに出てくる悪事の「張本人」がいるらしいけど、その名字も・・・?
もうひとつの「なんとか箱」なんかもそうだけど、天然自然じゃなくて
それらの噂話を人為的に広めてるクラスター その背後にも?
「三bish井」にも?「三河の味噌侍」にも?同じマジカル存在が?
ニギハヤヒ(物部)が負けて、ニニギ(天孫)が勝った?は、
正確な表現じゃなくて、時には「ニギハヤギ」に宿ってた?
その後「三河の味噌侍」にも?「三bish井」にも?ネット噂話にも?
そして喫緊だと、ぱぺっとまぺっと大統領にも?
最近、蜂巣マイナスワンのスーパーアイドルにもナニかが宿っていて
それが抜けたら腑抜けた状態になってしまったってサイトを見たんですが
同じ穴のネオなんちゃらかもしれませんね?
意味深に画像貼る(笑)TWIST ポタラ宮と日本 EQUAL

安倍ちゃんの生物学的なご祖先・ナガスネヒコの時にもニギハヤヒは
出てきますが、あれもニギハヤヒそのものじゃなくてヤドリギ的なモノ
アッチ行ったりコッチ行ったり・・・そのモノの方は永遠なんでしょうが、
それが宿るサイドは永遠じゃないことなんでしょう。(そうらしいですよ、
ぱぺっとまぺっとお坊ちゃま ^^)
その移り変わりを「敗北」って言葉で表すのはちょっと違うのかと?

今回の記事をまとめると
尊なるニ柱もどっちが負けた勝ったじゃなくて、得意分野が違うって事で
痛み分けしませんか?というご提案です。
そもそも現在の天皇みたいなスタイルに落ち着くことは、ニギハヤヒ陣営
には、どたい無理な相談だったのでは?
はたから見てると「あんたら天皇に成りたいんでしょ?」に見えますが、
ひとつの血族からコンスタントにそれを生み出すことは不可能なのでは?

これも過去に書いたコピペですが、すでにニ柱の間に敵対関係は無くて、
(少なくとも現在は存在しなくて、というかもともと存在しなくて?)
それらを奉じるサイドが勝手に盛り上がって「仇は取りますぞ!」の
虚しいオナニーしてるだけでは?と以前書きました。

ここでなぜか、なんとかトマホークの有名なネタを思い出したので、
最後のまとめとして使ってみます。

ニ柱が喧嘩している設定の中 それを仲裁しようと第三者が介入
でも結局、最も凹むのはなぜか善意の「第三者」(笑)

忌まわしい戦争も含め、今現在の人類って
その設定にアタフタしてるだけでは?

自分でも思いもつかなかったこの着地(笑)
とりあえず戦前直前の?この空気は愛国保守じゃない自分にとっては
ただただ鬱陶しいだけです(笑)

2026/04/11

)   液体(クリアホワイト)固体(

  雨(液体)はたぶん  クリア   寒くなって雪(固体)になれば ホワイト   

今回も金井南龍動画をアップしてくださって「ありがたや~」ですが、
今回、最も印象に残ったのは「白山」の「白」はEQUAL「雪」という
「そりゃそうでしょ(笑)」の部分でした。

言いたいことはタイトル通り

液体(クリアホワイト)個体です。

なぜだかわかりませんが個人的勝手に、これがかなり重要に感じました。
もしもここで国旗を思い出せば、そしてもしも神国とか名乗りたいなら、
あの旗のホントのカラーリングは 無色透明 

 「クリアにクリア」

それを人間生物が可視化できるように一段下げたカラーリングが、

  「白地赤く」

とか?

(今日も今日とて、ワケワカラン記事を書く、笑)
よく考えたら、固体の水は必ずしも白く濁るわけじゃありません。
本当に透き通ったきれいな氷とかありますよね。
そのクリア固体からみなさん待望の「なんとかの世」を連想しても
いいのかもしれません?

しかし金井大先生が強調してた「狭霧」や、光を屈折した「虹」とか、
それらは小さすぎる水滴から成り立っていますが、そのさらに一段
「上がった」状態が、気体になった「水蒸気」です。

クリア(液体)のさらに上のクリア(気体)が、
スパルタ南龍が突入しようとしていた狭霧の向こう・虹の向こうの神の世界

とか?

シラヤマキクリヒメとは「気体」「液体」「固体」を貫ける(結べる)神

とかとか?(笑)

あおいほのお(ユメはカレノを)しんどろーむ

僕はこの曲を初めて聴いた時、なぜか「夢は枯野を」って俳句を
思い出していました。
あおいほのお
筒美京平大先生がほぼラストに作曲した歌のタイトル半分です。

なぜだかわかりませんが、
このあおいほのおが1999年の「JCOに結びつくのでは?」
って妄想が止まらないここ最近でした。
あの事故の「青い光を見た」から連想したんでしょうか。

ついさっき、この曲を歌った歌手の方から攻めて行ったら
「10月26日」って数字にたどり着く、というか気づきました。
「原子力の日」ですからイチオウのリンクはできたのかもしれません。

しんどろーむ
タイトルのもう半分も組み合わせると、もうひとつ不思議なリンクに
たどり着く、というか気づきました。
もしかしたらすでにその頃には療養なさってたのかもしれませんが
当然そんなこと知りませんでした。だけどなぜかその句が浮かんで
いました。

2026/04/10

バック・トゥ・ザ・フューチャーの人、とうとう・・・
(なんつって・・・?)

なぜだかわかんないけど、ぱぺっとまぺっとtrumpETに
ダメージを与えるためのあえての誤報に感じた。

なぜなら「なんでもマジカルで捉えようの会」の会員だから(笑)

CNNはメソアメリカ―ワシントン―ニューヨークラインのメンバーだけど、
その国境に壁を作ろうとしたのはメソアメリカライン切断を大々的に
印象付けるための大掛かりなセレモニーでは?と最近も書いた。
(このラインは国境の陸地は通ってないけど、あくまでセレモニーとして)

誤報の俳優が主演だった、この記事のタイトルの映画には「悪役」が
出てくるけど、その原型とウワサされた人物がまさか未来の大統領とは
誰も思わなかったと思う。
なんだかわからないけど僕は、悪役として描かれた彼のはずなのに
この映画と、ぱぺっとまぺっとの間にヒミツの「友好」関係を感じた。

さすがは妄想セレブ(笑)