おカネ欲しがりガリ君なので(笑)南龍大、大大先生のそっち系の記事はありがたく詳細に読む(笑)
「三合金」「巳成金」ってワードはそこで初めて知った。
そしてそれらは干支などの循環するモノがカチッと合わさることで成立する
んだなあと気づいた。
トっコロさんの番組で「開かずの金庫!」ってコーナーがあるけど、あれも
複数の循環がカチッと合うことで「開いた!」を寿ぐプログラムだ。
それが単なる偶然の一致じゃない、必然の一致なのかもなあ¥¥¥と妄想ス
つまりつまりは「カチッ」の法則を個人的に見つけられたら「ムフフフフ」
ってことなのだ!?
南龍動画で
「皇家の発展を希求するなら、RフェラーかMルガンのお嬢さんを」
お嫁さんすればいいと提案して右翼っぽい人から叱られた(笑)
と笑い話のように話してたけど、そのお嫁さん候補の推薦枠に
「Rチャイルドは入ってないんだなあ・・・」
と毎度毎度の余計なこと(笑)が思い浮かんだ。
南龍氏は「自由の女神像が白山キクリヒメとして機能してるからあの国は
強いのだ」と発言してたと記憶している。
さっきの海外財閥お嬢さん発言はこれに接続できて、どれくらいの濃密度
なのか存じ上げないけど、ニューヨークにあるアメリカンキクリヒメの
御利益を享受してる家に生まれたお嬢さまを、って一面・側面もあったの
では?なんて考えた。
これは龍宮のミタマって動画の発言だから、そこに弁財天などの海の女神と
白山キクリヒメの繋がりというか親和性というか?そんなのを見出すことが
できるのかもしれない。
今回のアメリカん中間フェスティバルの結果に対して、BEATるずゆかりの
日本人女性が感動的な動画を発表していて、そのリツイートをあちこちで
見かけた。その中で自由の女神が何度が映ってるの見て「ん?」と思った。
今回の選挙結果がUSA白山キクリヒメの「勝利」に思えなかったからだ。
実際は白山キクリと敵対、は言いすぎかもしれないけど「相対」するサイド
の勝利だったのでは?
つまりは上のアメリカが勝って、下のアメリカが負けたわけだ。
「指差したり肩をポンポンしたり」を「この上ない不敬だ!」と激怒する
人間じゃないですが、選挙結果を見てこのコントラストを思い出しました。
記事になります。
どれもこれも硬質鉄板ぱんの件で「かなり怒らせちゃったから?」
なんて書いてるのは、宇宙で銀河でこのブログくらいなんだろう(笑)
インターネットをEQUAL白山キクリヒメの御眷属の顕現と考えている
我がブログですが、今回負けた党はそのツールを十二分に活用して、あの
トンチキ大統領を誕生させました。対する今回勝った党は、オールドと
笑われてる方のメディアとズブズブというかあまりに親しかったせいで?
ニューといわれるインターネットメディアとの接続がうまくいってないよう
に見えました。
と同時に、このニューメディアの「諸刃の剣」って弊害を敏感に察知して、
ネットとの関係をどこか遠巻きに、他人行儀にしてたようにも見えました。
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ここら辺でまとめに入りますが、
今回の選挙結果は南龍が「推していた方」じゃない方の勝利だったのでは?
って感じの総括になります。
御眷属の現れがインターネットって目線のまま、ワールドワイドを眺めると
オモシロイとはいえないレベルの「深刻な事態」が連発頻発していたことに
気づきます。
「インターネット万能の神ってご信仰が同時多発的にガラガラと崩れた」
と言えるのかもしれません。
特に大被害を受けたのが、もうひとつの巨大財閥「R」のお膝元でもある
ヨーロッパで、世界の中でも特にEU人は「ネット依存はとんでもない害悪
をひきおこす」が身にしみたことでしょう。
このネット万能の神の信仰失墜も、これ以上無いナイスタイミングで起きた
出来事で、僕個人の色眼鏡ではこれも中間フェスティバルの結果に関係して
いたのでは?なんて妄想しています。
悪魔も土足で逃げ出す(笑)精巧緻密なバランス感覚で成り立ってると僕が
個人的勝手に思っているどっかの島国ですが、ネット万能の神の信頼失墜も
ある程度はクリアしつつ、同時に
BEAR人脈による最初からネタ化を目論む
ようなオモシロ会見で、さらにはことなかれ主義な国民にそのいつもの行動
を上手に喚起させる事によって、世界同時多発のネット討伐の動きが「極&
端」に進まないように上手にバランスを取ってた?なんて感じました。
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こっから個人語りをハジメま~~~す(笑)
さっき「今回は、南龍が推してた方が敗北?」的なことを書きましたが、
そのことに対して、特に悲しいとか悔しいとかの感情は浮かびません。
別にうれしいとか楽しいもないです。無反応です(笑)
この写真は魔方陣ブログの
スタートを飾ったものです。
守屋と太子 しょーとく&もののべ 悲しき死闘を描いたねぶたですが、
これに関してもどっちに勝ってほしいとか特に思わず、無反応です(笑)
対立してる双方をなんとな~く白けた感じで眺めてるのが、僕にはピッタリ
お似合いな反応なんでしょう(笑)