2026/06/15

100年も続かないドラマ(アイドルソングでもみゆき節)


これ二度目ですよね?
前回?は、まったりBSでどっかの地方の紀行番組を観てたら
かなり良質な石材が採れる地域だったらしくて
「ここの石は」
「首相官邸(公邸?)や御所(皇居?)に使われています❤️」
みたいな楽しげな女性のナレーションが被さっていました。

「へえ~御所を二番目にしてもいいんだ?」

と軽い驚きの「?」が浮かんだことを覚えています。
それから2019/3/23  17:40頃 テレ朝ニュース
「総理大臣・天皇陛下が乗る政府専用機、云々でんでん」
キャスターかナレーションか忘れましたがこの時も天皇を後に読む
とPCのメモ帳にメモメモしてました。
社是というか社風というか?総理を持ち上げるというよりは
たとえばなんというか思想的に?「テレ朝っぽいかもw」と
クスッとしたことを覚えていますが(笑)

と同時に

どっちもノミクス氏の御代に起こったと記憶しています。
あちこちに、当然マスコミュニケーションにも?十二分に
根を張ってるであろう「マン臭閥」の匂いも感じました。

最近みたいにあけすけじゃないけど、なぜかこっそりマウンティング
したがってたあの頃が蘇ったように思いました。
HIGH市さんも(ノミクスさんも?)マジカルに絡め取られて
特に、別に、千代田区一丁目とVSしたくないのにそんな(損な?)
操り人形と化しているのでは?って妄想はちょびっと前に発表しました。
「マン臭」の匂いとかサイテーの下ネタですが(笑)これは別に僕が
思いついたわけじゃなくて、最近老人ホームの見学に行ってその内情を
目ざとく発見?してブルーな気持ちになったらしいお笑い芸人がよく
言ってました(これ系のニュースって数時間でネットから消去される
んですね。それを知ってちょっと驚いたかも)

この島国を「神の国」と見立てれば高天原に相当するのかもしれません。
「かんとー軍」って言葉は文字通りの「関東」であって、それがこの島国
じゃない世界地図のあそこら辺に「追放された」?
たとえば地上追放のスサノオに見立てられた軍隊?
新たに「アマテラスの東京」になった高天原から追い出されたお江戸成分?
そんな妄想を絡めつつ、つまり今回の記事をサクッとまとめると

「単なるキョーダイ喧嘩?w」

ってことになるのかもしれません。
ちなみにですけど、僕はノアのあの時代の人類がそんなに「悪かった」と
思ってません。実はアレも?海幸山幸神話の兄弟喧嘩のとばっちりで
潮満珠・潮干珠が世界規模の大災害を巻き起こしたんでは?なんて妄想
してます(笑)
もしも仮に地上の人間の悪い因子が積み重なって、それが届いた神々に
感染した?感応した?なんて人と神の関係があったとすれば、やはり
「人類が悪かった」のかもしれませんが・・・

話を戻すと、
国家の舵取りをするトップ付近の人物が「まじかるまりおねっと」だと
したら「そんなんで大丈夫なのかいな?」と心配になったりしますが
まるでそのコントラストのように政治権勢のマリオネットとして自我を
殺してきたやんごとない存在がギリギリに攻めた感じでホンネ(?)を
発信しようと試みたのが面白かったです。

少女Aの「S」を取ったら「HoーJoーA」
「全ては流れ去る運命の歴史の徒花なのだ」

そんな清涼な目で Last Man Standing なさる未来が訪れますように
祈念しております・・・(なんつって、笑)

ハカナイー ハナタチヨー ワケモワカラズニー
ナガサレーナッガサーレー オリナスモザイク
ハカナイー ジダイダネー セメテキミダケハー
ワタシヲー ミツケーテー サケビゴエマギレ 

テレビジョンの水槽♪

ちょっと字余り(笑)

「ユクサキモワカラナイ・100年ネンモツヅカナイ ドラマデスカ?」
ってとりあえず?のマトメになります?

2026/06/13

ムダに展開が多い転調も多き曲(ブラザーズEYE)

この島国の音楽シーンなんていったら極端かもしれないけど
妙にたくさん、ムダに展開が多い転調も多き曲が流れてる気がする。

たとえば筒美大先生・馬飼野大先生のDNAが花開いて・・・
とか言いたいけど
若干違う肌触り?
なんとなーくのイメージだけどこの国のブラザーズアイ・兄目方面から
じわじわ広まっていった気がする?
(最近の兄目はほぼ見ないけど一定量は自然に勝手に耳に入ってくる)

この業界の後ろに隠れてる?なんとか代理店の差し金なのか?
そういう曲が意図的に量産されて「それが普通ですけど?」って土壌が
計画的に形成された気がする。(って今回の妄想)

たぶん彼らは作品本体は世界を驚かすレベルの作品を生み出せるけど
音楽方面は「じゃっかん弱い」と分析したのでは?
僕にはアニメにはひとつの結界作用が含まれていて、今後起こるであろう
鎖国時代への仕掛けとして大きな役割を担ってる気配がする。
あれ系の展開転調の曲を普通にしてしまえば、海の外からどんな魅惑的な
ミュージックが黒船しようとしても「なんか物足りないんだよな・・・」
そんな嗜好の国産化を期待しての作曲術を「仕掛けた」気がするんだけど
 イカガナモノカ・・・
田舎者がに見えた、笑)





兄目ソングには疎いけどよく聴くのがアイドルソングだ。
いわゆるjanizuもよく聴くけど、最近は関西の人たちのグループで
兄目が原作の?(昔の赤塚氏のとは若干違うらしい)複数の一卵性が
主人公の映画主題歌がお好みだ。
今回の記事をなぞるようにこれでもかと目まぐるしい展開なんだけど、
聴いてて楽しい。

「ん?」と思ったのが、Aメロの前にもめまぐるしくメロディが
用意されててラップ調の英語・日本語・ローマ字から始まる。
そののメロディが興味深かった。同じメロは曲の〆にも出てくる。

ありがとう ありがとう こんにちは
日本語
 喝采   ありがとう あなたが欲しい
日本語 Hey Hey Hey Hey

言語的には

中国語 ドイツ語 フランス語
日本語
喝采 イタリア語 英語(アメリカ語?)
日本語 Hey Hey Hey Hey

都合よく「喝采」だけを「横に置いといて」すると

ありがとう ≒ 数日国+大陸
それ以外  ≒ 連合国(+島国?)

って等号になる。なんかうまく出来すぎの気がしてきた?
とか考えながら聴いてるマヌケはほぼゼロだと思うけど(笑)
「満州閥」って色眼鏡でこの漫画の原作者を見てもいいなら?
何らかの「意図」を勘ぐってもいいのではって気配が・・・

つーかもともとそんな意図なんて存在しなくて
「ボンジュールと(アイ)ウォンチュー 韻踏んでんじゃんw」
めんどくさい他意のないクリエイターの一存だったと思うけど(笑)

2026/06/12

モデル系じゃなくてもぐる系(僕はもぐんない系 ^^)

2~5ちゃんねるの政治工作も、その初期の頃は
地味ん党の目立つ議員はだいたい褒め称えられていた。

「ゲル」「たろさ」とか親しみやすいネーミングの連続連呼
和気あいあい演技性人格な書き込みだらけだったけど、
そのうち効果的な工作のノウハウを掴んだのか?同じ党なのに
「安倍ちゃん・スガちゃん・今回の高市さん以外は人にあらず!」
の尖鋭的?殺伐な書き込みにメタモルフォーゼしていった・・・
何らかの「手打ち」があったのか?(実は今回の疑獄の前から)
あんなに小馬鹿にされてた信じろ~の悪口が一瞬にして
2~5ちゃんねるから消えてましたよね。あれには笑えた(笑)

今回は信じろ~じゃなくて「たろさ」
福岡の暴れん坊・たろさを眺めての感想だ(妄想だ?)

まいど毎度トンチンカンなことを書いてる我がブログであるが
特にこれらは「きっつい」(笑)

たろさの行動を「華族復活させたいんか?」と睨んでる人もいるらしい。
でもでもだけど、でもだけど?
僕の妄想色眼鏡で眺めれば上記のHITOBASHIRA的なマジカルを
成り立たせるための、その「安定供給」のための特権階級の復活に
見えてくる?(ここは僕の妄想を書く場所です)

いわゆる「我欲」で動く人物には見えなかったけど、年取りすぎて耄碌して
とうとう権威というモノノケに取り憑かれてしまったのか?
だけど僕の妄想的願望は、
彼は自分にまつろう運命というか宿命が骨身に染みるほど判りきっていて、
その総仕上げとして過激すぎるボディピアスに飾られたAV女優のような
帝都 T O K Y O の地霊を鎮めるための、繁殖する逆Y柱としての未来を?
それを僕のように具現化妄想してないとしても、自分たちの血にこれから
起きる何らかの「非情」を甘んじて受け入れてるようにみえた・・・
・・・すべては僕の希望的観測の妄想かもしれないけど、

「HITOBASHIRA」とかいうと物騒だけど、花のお江戸に幾何学的に
つまり魔方陣的に配置されてる(されてた?)であろう将軍様たちの
「ミイラ王におれはなる!」だとしたら、多少はマイルドになるのかも。
優雅に「うたを詠んで」みたり、あちこちを「格付けして」みたり、
そんな番組のスポンサーに「葵の御紋が?」と思ってよく見たら
温泉施設のコマーシャルメッセージでした。そんなのを見てたら
こんな妄想が浮かんできました。
地デジテレビのラテ欄を眺めてると特にテレ朝系が目立ちますが、
あちこちのテレビ局で「セレブ一族」がもてはやされる番組が花盛りです。
あれも今回の記事と「同じ文脈」に含めてみてもいいのでしょうか・・・?

九州のマンガ大好きダンディおぢを「買い被りすぎ」かもしれませんが、
さっきのコピペになりますが、セレブと呼ばれてる人の中でただひとり
彼だけが自分たちの血にこれから起きる?何らかの「非情」を甘んじて
受け入れてるようにみえました。ここまで書いて今唐突に思い浮かんだ
「ラスト妄想」じつは実は!まさかの逆転の発想で千代田区一丁目を
凌駕と見せかけて、その玉体の「身代わり」になろう系の計画だったとか
!?!?まさかの着地で記事を〆ます・・・
ただひとりじゃなくて僕も入れたら、セレブと呼ばれてる人物の中で
ただふたりか(笑)

(僕は地下には潜んない系だけど ^^)

2026/06/10

てくてくテックさん(Susieの奴隷)

ぱらぱらンティアって言葉がニュースでチラチラしてるけど、
検索サイトでは主にふたりの人物が引っかかった。

ピーター・ティール (会長) 1967年10月11日
アレックス・カープ (CEO) 1967年10月02日 

これって偶然なのだろうか?
さらにどんなに大きな数字も足して足していけば0~9の数字になる
「9進法?」だと、ふたりの数字は共通になる。

年 1+9+6+7=23=2+3=「5」
月 1+0=「1」
日 1+1=「2」=0+2

「ふたりはクローン」と判別しそうな占術が、世界のどこかにありそうな?
「5」+「1」+「2」「8」 この「 」の4つの数字を金剛界曼荼羅に
絡めた占術をあなたは見たことありますか?(私はあります^^)

テック企業人たちを極めて大雑把に捉えれば、彼らビジネス人は
森羅万象を「数値化」しようとしてるように見えるけど、じつは実は?
彼ら自体が(占術的には)数字に絡め取られてる?としたら、なんだか
オモシロイ?(面白がってる場合か!、笑)

2026/06/09

シジミチョウを狩る悪女&手からヒラヒラ落ちるお守り
(2Hの妄想)

やっぱり?菊と、なぜか右離れ立ち葵?
(ウォー IN THE 戦争 IN THE WAR)



古い古すぎる2HドラマがBSでちょくちょく放送されててありがたい。
上のような妄想記事も書けるし(笑)

「蝶たちは今・・・冥土からの手紙 死者からの電話」
当時の青春?スターが主演だったので事件も面白おかしく軽快に解決?
と思ってたら、ラストに雑に殺されちゃって驚いた(笑)

最終的に三人の悪女が出てきたわけだけど(そのうちふたりは母娘)
主人公の殺害計画の一端に「電報」が使われていて、第1悪女の本拠地の
住所を第2悪女が電電公社に伝えていた。

確か彼女は「東京都渋谷区 SHOW統 1-1」って言ってたはずだ。

「彼女の英語教室ってどこだろう~w」と面白半分に検索してみたら
少なからず、というかかなり驚いた(上記の青い鳥の記事も思い出した)
一種の隠語として「アソコの住所ね・・・」と瞬時にわかる人が
どのくらいいたのか?(全くいなかったのか)僕にはわかりかねるけど
単なる偶然として片付けられないような・・・?そんな直感というか
いつもの妄想というか・・・
もしも万が一「悪女の連鎖」で某組織を表したなら、その理由は・・・?

「妹を✕した女」
ずいぶん物騒なタイトルの2時間ドラマだったけど、多少強引な?
『上越新幹線開業記念特番!』って感じの2Hドラマだった ^^

弥彦神社の御神体?弥彦山・日光東照宮の五重塔・そしてスカイツリー
1982年のドラマだったからスカイツリーなんて影もカタチもなかったけど
なぜか弥彦山≒五重塔≒地上から634mを思い出させるような内容だった?
新潟の鳴き龍が焼けて、は事実じゃなくて全焼したのは日光の薬師堂
(原作の小説では実際に火災にあった日光鳴き龍が舞台になってた模様)

ソマン湖なんとかって聞こえてきたら「ソ満国境」だった。
つまり満州の軍人が起こした事件が戦後ジャパンに蘇ったのか!?って
内容だった。連鎖した殺人で「紐の結び方」がキーになってたけどなんか
妙に引っかかった。

ドラマのラストの最後に、主人公のヒロインが(全ての黒幕の最期と同じ
シチュエーションで)崖の上から日本海へ「お守り」を墜落させたのも
興味を惹いた。その社がM◯N◯N◯BE系なのは関係ないんだろうけど?
(犯人からもらったから「縁起ワル」と廃棄したんだろうけど、笑)

毎回毎度繰り返される?wエロエロシーンに煙幕を張られてるけど、
あの当時の2Hドラマって(たとえば現在の「相棒」みたいな?)
不思議な匂わせというか、ネタバレというか、(一種の脅迫というか?)
そういう一面もあったのかもね?
(ちなみに相棒はほとんど見てない。外側から眺めてのなんとなくの
ニュアンスで捉えた印象ってヤツだ)

といっても全ての作品が生臭い「意味」を持ってるわけじゃないだろう。

40年以上経って「あえて」放送されるにはそれなりの理由があるのかも
しれぬ?という今回の妄想でした。

2026/06/08

殺伐とした表面的平和(プラマイゼロ)

なんとかさん
なんとかの(かた)は「敬称」だけど、
ネット空間では「オンナさん」は女性をバカにするための言葉だ。

何でもかんでも人類平等と思ってるわけじゃないけど
「外国人の方」「障害者の方」という敬称の使い方にモヤモヤしたものを
感じていた。
「言われたサイドの人たちは敬称をつけられてよろこんでるのかなあ?」
と思ってた。
言ってるサイドからも「めんどくさそうだから敬称」って雰囲気してた。

それは無意識かもしれないけど(さっきの「オンナさん」と同じように?)
一見「上」に持ち上げてる表面的仕草が、ワンランク「下」に見る裏面と
「表裏一体?」殺伐としたプラマイゼロみたいな自分でも気づかない心理が
働いている?とか流石に考えすぎなんだろうなあ・・・

「オンナさん」とか言ってニヤニヤ冷笑してるのは最弱者男性と呼ばれる
人々なんだろうけど、これも毎度毎度の中森さんはShojo A Sを取ったら
「Hoーjoー A」の一環になるのかいな。

 竹田宮さまだっけ?違うかw

2026/06/06

データとマーケティングの(捕)虜

てんのーさまを「目の錯覚」と表したバチあたりなワタクシだけど。

こういう表情とか↓ ぱぺっとまぺっとtrumpETのいいかげんに見えて
緻密なマーケティング通りに踊るキャラ設定とか
やんごとなき「目の錯覚」との「VS」というか「コントラスト」を感じる
今日この頃?