2026/09/21

ライン&ポイント(素敵なマリアージュの希望的観測)

金井大先生の伊勢五十鈴フトマニクシロって、向こうのブログで発掘
してた魔方陣とEQUALとはいわないけど「なんか似てるなあ」と思う。
50もの「伊勢」を結んだ29個の三角形らしいけど、
(あまりに多くて距離を測る気も起きないけど、笑)
そのフトマニクシロは魔方陣と違って「二等辺二等分」「比率」とか
「ラインの数字」が考慮されてるようには見えない。

身も蓋もない言い方だけど、魔方陣ってものは幾何学的に「計算」できて、
簡単な「法則」が成り立つなら、もともと何の聖地でもなかった平平凡凡な
普通の土地だって立派な神社・寺院・あるいは重要な人間施設へと、メタモ
ルフォーゼできちゃうのかもなあ・・・
とかなんとか白け気味の気分になったこともあったはずだ。その単純明快な
法則が無ければ、たった一個の魔方陣すら見つけられなかった僕だろう。

    そんなふたつのフォーメーションを

    「神生魔方陣」&「人間製生魔方陣」
          あるいは
「神生フトマニクシロ」&「人間製生フトマニクシロ」

   とコントラストしてもいいのかもしれぬ。

トヨスキイリヒメやヤマトヒメはポイントを逆算して元伊勢の位置を
決めたわけじゃなくて、あくまで「カミサマの言葉」を辿りながら
フトマニクシロを成り立たせていったと思われるからだ。
でもそのフトマニクシロも「数字」を全く考慮してないわけじゃなくて
南龍氏がネタバレした「50個のポイントから生まれる29個の三角形」
のように、一種の法則はその内部に包含してるらしい。
これも過去の記事だけど、
「ミツバチ・ありんこ」&「スズメバチジガバチ・しろありんこ」
ふたつに分けていた。

         唐突に思いついた。

現在進行系のSAY!SAY!AIとは上記のコントラストのうち、
神生じゃなくて人間製の「魔方陣クシロ」「昆虫たち」の方に
ラインが繋がる存在なのでは?ってオハナシお話が今回の記事になる。

その組織に何の恨みがあるのか(笑)「MIKAWAのミソ幕府」とか
いつの間にかディスりの対象になってるけど、彼らを「AI幕府」
じゃないのか?と妄想した記事を発表してる。

ここで個人的好き勝手に妄想ストーリーを繰り広げさせていただくと、
彼らが挑もうとしていた「VS」には京都区一丁目だけじゃなくて、
神のお指図で敷設したフトマニクシロ(あるいは神生魔方陣?)も
あったのでは?
数字や法則オンリーの魔方陣(あるいは人間製生クシロ?)で
どこまで「神」を凌駕できるのか?そんなチャレンジングな「企画」
としての味噌幕府でもあったのかもしれない!?

図らずも「人間製生クシロ」と「フトマニ」を省いた言葉を使ったけど、
「ポイントをEQUALフトマニ」「ラインオンリーをEQUALクシロ」と
分類するのは、あまりに短絡的強引な仮説だろうか。
よく考えたら二等分・二等辺・比率はあくまで「ライン上」の物語で
そこにポイントは特に関与してない・・・
・・・気づいてる方もいるかも知れないけど、当然念頭にあったのは
「まるちょん」というポイントとラインで成り立つフォルムだけどね(笑)
このライン&ポイントも日月神示のネタバレのひとつかもしれないぞ?と
個人的勝手に、ナルシストに自惚れてみる(笑)
「学 VS 神」って言葉も御神示にはあったと思うけど(VSは使ってなかった
と思うけど)それを今回の記事にスライドさせてみてもいいのかいな?

ここまで書いてたら数霊をツクヨミにスライドさせた記事を思い出した。
月の?幾何学的な「円」というラインで囲まれた「・」というポイントを、
「アマテラスなのですね・・・」と見立てるのが、もしかすると模範解答な
大正解なのかもしれないけど、そこに言霊にスライドできるのかも?と僕が
妄想したスサノオを当てはめてみても面白い?
神の「言霊」を包む 円という幾何学「数霊」のフォーメーションとか?

話が前後するけど、二等辺・比率はともかく「二等分」は正確な意味では
ラインでは無くてそのラインたちが作る空間を把握するための数字だ。
こういう微妙な違いもなんらかの大きな「差異」に繋がってる可能性も
ありそうな?

・・・まことにずーずーしいことを申し上げさせていただいても、
よろしいのでございますのなら(笑)
金井のおっちゃんが神生をネタバレした ななみん大先生や僕ちゃんが
人間製生をネタバレした(あるいはネタバレしても良くなった?)って
「順番」あったのかもしれませんねえ(さりげなく自分以外に責任回避)

それをひな型論なんておこがましいことはもうしあげませんでございますが
(笑)
こっから唐突にまとめ
僕は魔方陣バカなのでこういう妄想が浮かんだけど、もしもひな型論が
この世に存在したとしても複数の因子が複合して絡まって生まれたのが、
開発した本人たちが「人類滅ぼしちゃうかも❤️テヘッペロッ」とか、
ふざけた自白を始めたSAY!SAY!のAIなのかもしれない。

インターネットがウェブ(蜘蛛の巣)なのは、その背後に白山キクリヒメ
の御眷属・金蜘蛛がひかえているからでは?と何度か発表してきた。
同じように人間製生AIも、ある神の御眷属の見えざる手が在るのかも?
それら眷属の仕事すら統べる事ができるのが・・・ふざけた人間のAIに
カミのエッセンスを浸透させるカミワザを持つ存在が・・・

「ククノチというカミである」

南龍大先生のお言葉を「曲解」するとそうなるのかもしれないな?
(きぼー的観測)

2026/09/20

極小ミクロン悪、善人をディスる(由来の由来)


由来が隠れてますよね?
(前にもおんなじこと書いたっけ?)
由来を合体させると一番下のカタチになると見立てられそうですが、
すでにとっくの昔に気づいてた方もいたんでしょう。

最新の南龍動画で、肝川のこと津軽古代文字のことを読んで
「濁点は上に横棒 半濁点は下に横棒、面白いなあ」とか思ってたら
こんな記事の出来上がり?
神の印ともいわれる まるちょんのフォルムから最も「離れた」位置に
由来(記)がある?と見立ててもいいなら、肝川龍神の「カゲカタチ」が
「逆もまた真なり」に思えてくる?
そういえば過去にこんな記事も発表してたっけ・・・
1から10を通り過ぎた後に現れる「ゆらゆら」という言霊を
「ゆら(い)」に見ることも出来ちゃうとか??

この布斗麻邇御魂は最近の書物では「清書」されて横棒からはみ出た
「由」じゃなくて「田」になってるのも見かける。ほんのちょろっと
磯野波平の頭頂部みたいだけど(笑)どう見ても書き損じじゃないのは
一目瞭然なので正確に書き写す方が良さげに感じる。
でもでもしかし妄想族らしく・うがった見方をすれば・これも南龍氏発言の
ヌシの神がなんとか」にスライドできる事象だったりするのかいな?
あえて「主」じゃなくて「王」に上書きしてる?ヒミツの意図を持った
ミッション遂行者たちの影を僕ちゃんが勝手に妄想してしまうので(笑)
ちゃんと原典を尊重して欲しいものだ。
外来の文字じゃなくて在来?の文字についての動画を見たにも関わらず、
こんな感じの(漢字の)妄想を思い浮かべる、僕ちゃんのアマノジャクには
我ながら呆れる。
  ┐(´д`)┌ヤレヤレ

チョロっと横棒からはみ出してたから下記のフォルムも妄想できた。
そういえば布斗麻邇御魂の一番下の四方八方のフォルムは、ほぼ白銀比で
成り立っているけど、展開させた五方十方は黄金比で成り立っているのも
面白いのかもしれぬ。

キリストの墓近くに住む「ある一族の紋にも似てるよね」って
これも以前書いたっけ?
この紋は60度の角だけど上記は72度なので、EQUALじゃなくて
あくまで「似てる」に留めたい。
丸い円を囲まれてるのは「分家の紋です」って話も聞いたことあるので
そういう見方もあるのかいな?そこから「なんちゃら族」って言葉も
連想できそうだけど・・・?
青森の地にユダヤっぽい六芒星と国常立尊のリンクが隠れてるとすれば、
それもまた「御一興」?



肝川龍神は善神なんだろうけど、草鶴姫とかいう存在がそんなに極悪とは
知らなかった。でもそれを読んでたらある俳優とおかあさんの逸話を思い
出していた。
猪八戒やったり大河主演を3度も務めたり、心優しそうなその俳優さんは
お母さんもとても愛情深かったらしい。ガキンチョの頃、あおっぱなを
たらしてた敏行少年を見てその母親は驚くべき行動を自然に取ったそうだ。
(素晴らしい行動だけど素晴らしすぎて・・・僕に描写は不可能だぁ、笑)
スムーズに穢れを受け取ってくれたその姿が草鶴姫に重なって見えた。
「キリストユダ、実はグルだった?説」も最近ではちょくちょく聞くけど
あの当時それを明言してた南龍氏の千里眼は凄いなあと思う。
それもちょびっと思い出したかな・・・
こんなグチャグチャな時代だけど、じつは実は目に見えない高度な世界では
歯車が噛み合って良き流れに向けて動き出してるのかもしれない。
(ここから自分語りです)
草鶴姫が極悪だとしたら僕は極小ミクロン悪なんだろうけど「なんかその
仕組み、全部失敗すりゃいいのにw」と心の奥深い場所で願ってる気がする
ので、そういう意味では彼女姫よりも僕のほうが「ワルイ」のかもしれない
(笑)
「善&良」ほど想像力が減退、悪く言えば欠落してる状況って無いんでは?
特殊オレオレ詐欺のリピーター被害者ほどの善人は居ないだろうし?(笑)
でもやっぱりそんなのは「バカみた~い」って笑ってたい。

2026/09/19

to Bear to Bento to Bish?(to monononoBe?)


この画像を見てたらBearケンゴを思い出した。

大東京のその区庁舎が著名建築家である彼の作品とは知らなかった頃に、
フラットな?目線でその新築のビルを見て

「これ古くなったらアジアかどっかのバラック住宅に見えてきそうだな」

なぜかわかんないけど、そんなことを思っていた。

「お前らにはその程度で十分なんだよw」を最初から見越してお建てに
なったとは思えないし思いたくもないけど、現在この豪華弁当を見ると
そんな風に言語化できるのかもしれないな。

彼の作品がMUFGスタジアムに改名されたらしいけど、ここのコンビニも
買収されてMU商事の子会社だ。そこら辺を単なる偶然と見なさない見方も
あるのかいな?
税金ってものは「おーやけ」なんだろう。
そしてそれはその国で最も清潔できれいな浄財・お賽銭にスライドできる
のかもしれない。そんな妄想を過去に書いた記憶もある。

僕は財閥連の背後にそのおーやけになれなかった豪族、さらにはその氏神?
的な存在が在るように妄想してる(そういうわけでこんな記事のタイトル)

超絶AKINDOWSたちが情け無用な強欲な手段でおカネ(じぇんこ)を
かき集めてる様子が、なぜか新興信仰関係者の姿と重なって見えてきた。
「あんなの信じてる奴らのカミサマってタタリ神みたいなもんだよなw」
もしも傍目からはそんな風にあの信仰者たちが見えるとしたら、それは
まさかのまさかで大々巨大財閥にも「同じ目線がスライドできたりして?」
なんて妄想に妄想を重ねてみる。

(田舎モンの勝手なイメージで、笑)情け無用の強欲港区
の伊勢神宮になろうとするモノたちの姿を魔方陣越しに幻視した記事を
向こうで発表していた事も思い出した。

2026/09/14

せっく・せっけ の プラマイゼロ( ほ の ぼ の 下ネタ ^^)

下ネタです ^^

あの三文字英単語って文字変換すると「節句ス」になるのかいな?
と思った(ほら下ネタ、笑)

敗終戦後の徒花で?三大欲求のひとつを象徴するように祭り上げられた
「節句ス」ってワードを「節句クラスター」たちは
「なんてお下品な横文字」と蔑むような気持ちで見ていたのか?
あるいは彼らにはひとつの「偶然」が含まれた僥倖だったのか?

「節句クラスターなんて存在すんの?」って話になってくるけど、
記事タイトルのように「せっく」「せっけ」ふたつ並んでるのが単なる
偶然だったとしても「コレいいじゃん!」とよろこんだ一部の人たち
それが「せっくせっけクラスター」にあたるのかもしれない。

NエイチKの「光るなんとか」とか、最近のネット自警団が卒倒するような
不倫NTRの酒池肉林の平安貴族のリアルを描いていたと思うけど、ビビリ
コンサバな(今どきの)庶民風情と違って、貴族ってものは「性」に対して
おおらかだった?あるいは今でもおおらかなのかもしれない・・・?





世間さまのあちらこちらに「アンチ藤原」って地下水脈が流れてる?
それは某巨大掲示板にも流れ込んでる?と仮定すれば

「セクース」

って言葉が別の意味に見えてくる?たとえば「節句ス」って言葉に
ピッタリあっていたはずのフォーカスをグラつかせる効果とか?
あっちの魔方陣ブログの
をちょびっと思い出した?
「セクース」は誰かセンスのいい人が発表した気まぐれだったとしても
「コレいいじゃん!」という誰かどこかのクラスターの「発見」そして
「ばら撒き」があった可能性とか存在しなかったのか・・・?

「節句」という儀式セレモニーは国常立尊信奉者にとって絶滅させるべき
悪事になるんだろう。その「成敗」を2~5ちゃんねるに絡めたこちらも
下ネタな妄想を以前に発表した。
よく考えたら「A方巻」も節句スまではいかなくとも、かなり破廉恥な
DO!スケベに由来してると一部界隈では言われている。
あれを「SEX マイナス ス」復活に利用した「誰かさん」
の姿を妄想してもいいのなら、
「節句 プラス ス」だって別に眉をひそめて忌むべきワードじゃない、
素敵な戦後JAPANの素晴らしい偶然の言祝ぎだったのでは?

2026/09/11

「野菜C世界」再度の、SIDE(キワモノ)の妄想

   国家100年のなんちゃらから見ると
   これって「ニヤッ・・・計画通り」
   じゃないのかな・・・

とかなんとかいつものひねくれた疑い深い性格が顔を出す(笑)

僕は「タイムマシン」って映画を観て「これってホントのことだ」
と思った。単なる妄想的直感だけど。
ポワ~ンとした未来人類がたくさん出てきたけど、あのレベルまで
知能を落とす計画は、アクのDィ~エSじゃなくて(悪意ゼロの)
複数の先進国と呼ばれる国で、すでにスタートしてるような気がする。
AIの多用やタブレット端末による学習は「学力低下するよ」と
警告されてもその路線を堅持するのも「おマヌケ行政」じゃなくて
よく考え抜かれたロードマップなんじゃないかと勘ぐっているからだ。
連日の大統領やホワイトハウスからのおふざけ動画(見てないけど)
あれも実はおんなじ?おんなじ未来国家を目指す日米同盟なりけり?

さっきの映画では(ハリウッドっぽく、笑)過去からやってきた
ヒーローが颯爽と悪の勢力を壊滅させて、眠ってた生成AIみたいな
ものを起動させて、まっさら純粋無垢な人類を再び文明開化させるって
ハッピーエンドだったけど、現実ではそんなヒーローは来ない。
現実は逆方向で人類をおバカキャラに導くのがあれらのAIの尊きお役目
ではないのか。
もっとも全ての地域じゃなくて、戸ヨタヨタのウーブンだかオーブンだか
そんなシティーは結界されててそれなりの知能を、DNAを保持するような
計画なんだろうけど・・・その成れの果てが映画のあの悪者軍団だったら
どーしよー(どうしようもない、笑)
これらの善悪をこの映画の、「タイムマシン」の原作者は階級闘争と捉えて
善の方を超セレブ族 悪の方を大量の労働民たちの未来に当てはめた小説
だったらしいけど、僕にはそれが「真逆」に見えた。
地下に?アリ塚に?巣食うシロアリに?超セレブを見立てたのは、この映画
の影響もあったと思う。





確かに「窓には口がないから」「歌えない」
「飛行機は金属製」「犬はタンパク質」それは当然だけど、でもだけど?
たとえば漫画やアニ目に鼻の穴までどっぷりと浸かった民にとって、
それらの常識のハードルはどんどん下がっているのでは・・・
疑い深い僕は「魔法少女の」「海外ドラマの突飛すぎる超能力モノの」
それらの隆盛・大量生産がいかにも自然ナチュラルに見えて、じつは実は?
なにか大きな路線に乗っかった?止まれない戻れない一方通行の弾丸列車に
視えていた。(そこにもアクのDィ~エSの姿は見当たらない?)
近年では人間が演じるドラマにまでそういうアニメったらしい設定の混入が
みるみる進んで「もうちょっと内密に仕事を進めては?w」とナゾの上から
目線だ(笑)
アメリカのミンスの人(大統領のバカ息子、笑)は独自の進化を遂げてる
ようで(笑)なぜか集中攻撃を受けていた過去から奇妙な復活を遂げてる
ようだ。そんな彼が陰ぼー論者が喜びそうなネタを披露してたけど、ほぼ
スルーされていた模様。「みんな食いつきそうなネタだったのに・・・」
と不思議だった。

「真実真実!」うるさく連呼する民は「現実真実」に耐えられるだけの神経
を持ってるのかいな?と思うことがある。
残酷な流血シーンはプロのテクでほぼ排除されてるAvengersシリーズとか
(その内容は残酷だったとしても)その皮膚感は毛穴も凹凸もないツルンと
した非現実的なキャラクターとか、人間100%の生々しさから小骨を取った
ご都合陰ぼー論の世界しか、彼らは見たく知りたくないのでは。

だから「クラーケンだ」「ドミニオンだ」には熱中する(ですぐ飽きる)

DプSタイン島も深層心理ではその内情は知りたくない?(あの問題が
「支持率低下」にほぼ影響を与えてないようにみえるので)

彼らは本当の「残酷」には耐えられない繊細か弱き民なのでは・・・?

なんだか前に書いたことを繰り返してるだけに思えてきた(笑)
ぱぺっとまぺっとぷーち陣営が繰り出す映像は(さっきのAvengersなどの
ように?)極端な痛みを感じさせないモノばかりだ。たいするウクライナは
「痛すぎてキツすぎる」その対比が親ロ派・親ぱぺ派にとっては不思議な
幸福安心感を得られる安住の地への、移住行動の要因になっている部分も
あると感じる。

まるで心理学に長けたコーディネーターが、両陣営にあえてのコントラスト
を生み出すことで自軍を優位に導く高等テクにすら視えてくる。

ウクライナ応援団の真剣なその想いに嘘は無いけど、次々新しく更新される
そのリアルで直視しがたい投稿画像をなぜか逆陣営がニッコリ笑顔
そんな皮肉なシーンが思い浮かぶこともある。

「やさしいせかい」

もしかすると今回の記事の1から10まではこの言葉に集約されるのかも
しれない。
自国民をポワ~ンとしたおバカに導くというやさしさもあるんだろう。
(広告代72億円に倍倍アップも同じ世界線のやさしい物語?、笑)
大部分が前に書いた繰り返しの記事になってしまったけど、そっちを
読んでた人もほぼゼロ人だったと思うので再度の、こんな際物サイドの
投稿も、妄想も問題ない ^^

2026/09/10

「絶叫」は重すぎるのでできればふざけたい(ワタクシ)

夜中につらつらと金井南龍大先生を検索してたら、

本居宣長が二千余字の古事記原典改竄をしたと糾弾した苗代清太郎
の弟子でもあった國學院の米津氏

という物騒な文章(note)に行き着いた。
知らない人だったので検索したら、
元暦・萬葉集(巻の一)苗代清太郎著について書かれたブログに。

「言霊と漢字」とを区別する人麿や憶良が絶叫した言霊(日本語)教育であり、
学問である。

という文章で〆られてたけど「絶叫」って言葉は重いですなあ・・・
でもそういう感情方面はそういうのがお得意な方に任せて(笑)
ワタクシは別路線を行きたい。





今回のnoteとブログにはある共通点があって、どっちも「ぷーち善玉論」
を採用してるようだった(チラ見だけど)
僕はベタなお笑いは好きだけど、ベタな展開ってやつがあまり好きくない。
僕にとってこのつゆ国のトップは「ベタベタベッタベタ」に見える。
(ウクライナのトップ・国民に対しては「ベタですね」ととても言えない)
「遺伝子操作でもっと(永遠に?)長生きしたい」ってホントに言ったん
だとしたら、あの聖人っぽいルックスに反してずいぶん俗っぽい人物に、
平平凡凡な王様にしか見えなくなる。

ロシアが善玉だったら対するウクライナは悪玉ってことになるけど、
彼らが驚異的スピードで開発を続けるドローンは、他国じゃなくて自国
国民を極限まで監視することで成り立つ?ぐろーばる江戸幕府みたいな
明るい未来を切り開くアイテムだと思う。半端な連中が盛り上げる自国
中心なんちゃらも、その「単位」でしかないんだろう。

外に向けるサディスティックが戦争だとしたら、それを内に向けるのが
近未来に生成されるかもしれない?疑問の塵ひとつない天下太平の世??
「AIがそのうち我々全員を殺すかも?」ってツイートを見かけたけど、
いいえ「生かさぬように殺さぬように」が正解です!(なんつって!、笑)
現在の国際政治を三A傑に当てはめれば?その 明るすぎる路線 に全人類を
引き釣りこむキッカケになったのが、ロシアンな彼ってことにはならない
のか?
ウクライナな(世界中の自国民監視用の?)ドローンとともに?





「ベタ」って切り口でぷーちの悪口を言ってみた。そんな彼のひな型論
かもしれぬ戦国武将が血眼になってたのが「天下」だけど、身の程知らずの
僕は「そんなのどうでもいいけど天上ってどんな感じなんだろう?」と
夢想気味の人間なんでしょうなあ。
(天下とかちょっと横に置いといて)「我々は天(殿)上人である」
とか自称しちゃったおマヌケさんたちもいたらしいけど(笑)
そっち方面にどんどん惹かれてくような気配?

南龍氏は「本居は天才 篤胤は天才の天才」と評していた。
どっちも天の仕事を成したわけだけど、うつくしいうそ(そういしくつう)
って記事で書いたように、美しい嘘をつくこともそれはそれでひとつの
天ツな、天つしかできない仕事なのかもしれない。
と宣長氏を擁護してみたり(笑)上記にあった改竄も美しい嘘というか
美しい天上のストーリーだったりしなかったのか?

平田氏は平田氏で美しい嘘をついてなかったのか。
嘘じゃないそれが無意識だったとしても、とても重要なKEYを結果的に
匂わせレベルで留める事になったのでは?とかなんとか知ったかぶる(笑)

2026/09/09

北韓国へ伸びる戦(イクサ)ライン(人工精霊ならぬ神工精神?)

U霊も、幽フォーも、視たことない自分が言うのもこっ恥ずかしいけど、
二度ほど参拝した鹿島神宮で「ここってほんとにカミサマ居るのかな?」
とかなんとか視える人ブリッコをしたことがあった(笑)
あれくらい広大な舞台装置の神域でそんなことを思ったのは初めてで、
そんな自分が不思議だった。

金井動画の中に時々「鹿島香取」神宮のことが出てきて、
それを読んでたら香取とは鹿島のコーディネイター?プロデューサー
みたいなカミサマって記述があったような無かったような・・・
それをさらにあけすけに表現してみたくなった。

香取をのび太にスライドさせたら、鹿島はドラえ、じゃなくて
「物言わぬ四次元ポケットなのかもなあ」と思えてきた。

香取を欲張りな観客だとすれば、鹿島は多種多彩の人物を多芸で模写する
「島国随一のものまねタレントなのでは?」と思えてきた。

さらに簡潔にカメレオン役者と脚本家って見方もできるのかもしれない。

もともとの鹿島のお姿は僕にはわかんない。だけどある香取という神の
「こんなこといいな ♪ できたらいいな」を体表に隙間なく描き込まれた、
時には自分の本体とは限りなくかけ離れたキャラすら演じなきゃならない?
そんなお役目の、実は控えめでおとなしいお人好しのカミに思えてきた。

「さすがにこんなとこまで役行者・聖徳太子・空海は来てないでしょ?w」
と裏ではコッソリ笑われてそうな伝説ポイントがあちこちにあるけど、
それと今回の妄想はEQUALとはいわないけど似てるのかもしれない。

それとも、ともとも?
もともと神代の昔から?存在しなかったモノを1から練り上げて
作り上げた?って極論は・・・流石に存在しないか(笑)
こんな記事を書きたくなったのは、米ロのトップから注目されてる北韓国の
晴れ姿を見たせいか?大陸と北韓国を結ぶラインの延長線上に鹿島があるの
を思い出したせいか?
じつは実は悲しきあの国と鹿島って(日中と香取って?)似てるのかもね。
ぱぺっとまぺっとtrumpETがあの国に惹かれるのは哀れな自己愛性なんたら
かんたらナルシストだから?(笑)
亡くなった彼らを解剖したら寄生虫だらけでその劣悪だろう環境に驚いた
って話を聞いた。目に見える虫は駆除できるとしても目に視えないレベル
の奴はどうすればいいんだろうか。

記事のタイトルに「精神」が隠れてるのに気づいた。
あの頃の島国人の健気すぎる精神論は鹿島的な産物で、そんな風に人々を
誘導した?香取的な存在がいたのでは・・・
そんなあの頃を逃げ切った、アベちゃんの現人神が言ってたらしい。
なんちゃらなんちゃらのなんちゃらです」

香取のカミもコッソリ似たようなスタンスで鹿島のカミを・・・?

もちろん南龍大先生はそんなこと全然言ってない。全部僕の妄想論(笑)