興味深い記事をPCに保存してるんだけど、
「(◯◯を)受ける生き物 受けない生き物」という
加持祈祷などをなさってる方のブログ記事を保存してた。
ある種の哺乳類は人間に向かってきた◯◯をまともに食らったり
それからガードしてくれたりするけど、昆虫や爬虫類はほぼ影響を
受けないと書いてあった。
その直後に同じく保存してた別の方のブログを読んでたら
霊が来ると周囲の温度が下がる(らしいけど)
それは異界からのレプだろうと思うのです
とあった。つまりそれらは本当の人の霊というよりは悪霊の一種で
おそらく「ヒト型爬虫類」の類?と解釈してらっしゃるようだった。
大雑把で粗雑である僕は、ふたつを無責任に結び合わせてみた。
僕の違法建築w(小房おばあちゃんと)グルおじさんビルディングの
屋上「奇魂」がレプと呼ばれる人型トカゲの究極的な方向性?であって、
空中浮遊の「直霊」が哺乳類の人型?の究極的以下同文なのでは?
なんて知ったかなことを考えてしまった。
「熱」の人は窓の外の空中浮遊してる「一霊」が究極的目標で
「冷」の人はそのビルディングの屋上「奇魂」が以下同文(笑)
お互いを認め合うこともなく?特に価値あるものだと思うことなく?
ただし縦軸横軸としてビルの中で交差してるのかもなあと思った。
「熱」の人たちにとってはレプとか(グレイとか?)邪魔っけでしか無いの
かもしれないけど、ビルディングの外側にある「◯」はふたつだけだ。
冷のレプ・グレイの中央奥底にあるものと、熱の哺乳類の中央奥底とは
ふたつだけが理解できる「屋外」でつながっているのでは?
と、ご都合主義な、ことなかれ主義なことを考えたりした(笑)
哺乳類型人類に嫌われたり、利用されたりのレプ(&グレイ?)だとしても
その究極に位置するのは大悪魔じゃなくて、どちらかといえば大きな大きな
「大きな神」が在るように感じる。
こんなツイートでゲルマンちょび髭おじさんをディスったり、ライトに
好評価したりしたけど、わかりません!にーちぇさん(正直でよろしい)
「民族の零勝・冷笑をまともに食らった熱の哺乳類」
「ほぼ影響を受けずに我関せずの冷の爬虫類型」そんなふたりの対比?
それは優劣じゃなくてお空に輝くアマテラスも素晴らしい 外界に堕ちて
きて親身になってくれるスサノオも素晴らしい 日本神話に当てはめれば
そういうことだと思うけど。
(今頃になってちょび髭おじさんを崇拝 バッタもん行動の劣化コピーは
単なるおバカさんだと思ってるけど、笑)
この哺乳類型を「我が友」って本を出版してたのがミッシーマ大先生だけど
もちろん1ページも読んだことない(笑)
ここで金井南龍バージョンのビルディングを持ってくると
市ヶ谷でのラストを民族の◯◯をまともに食らった「熱」の姿と考えれば、
不思議な「冷」の奇魂とは天と地ほど離れていても一直線上のライン上だ。
しかしその奇魂を通り過ぎればそこは地下の荒魂世界・・・
・・・とかなんとか書いてたらYAH゜OOの本当の作者はミッシーマまでは?
って風のウワサを思い出した。奇魂路線を突き詰めたのがあの荒魂な?世界
(wikiであらすじ読んだだけ、笑)だったのか?
たとえば金運に代表される現世利益のノウハウ?的な発言も少なくなかった
南龍大先生だけど、それも地下荒魂一歩手前の「地」の一階の「奇魂」と
捉えてもいいのかもしれない。
「奇魂✕一霊」縦横十字で全体を把握したのがグルバージョンだとすれば、
「我が身を天と地という線上で逆ベクトルでふたつに割いて?」が
ミッシーマ(南龍)の一直線バージョン?
とかなんとか強引な辻褄合わせっぽいけど、今回のイチオウの結論?
自分ラベルの人間がこんなことを書くのは本当に恥ずかしいことだけど、
思いついちゃったんで書いちゃった(笑)




