2026/01/16

ユダヤるね チャイナるね(ヒットソングのリズムで ♪)
(ウソ!、笑)

器小さめの人間が嫉妬混じりの目で、テスラお坊ちゃまを始めとする
テックのトップたちを眺めて思うのは、
「最も優秀なピアノ職人が最も神業なピアニストにスライドできると」
「まさかまさか思ってるわけ?w」というナゾの上から目線だ(笑)

時代を2000年遡って、おキリストさまが十字架にかけられた時に、
もしかしたらニヤニヤしてた奴らと、あんたらの性質って似てるんじゃ?
実はほぼEQUALじゃ?とかなんとか二回目の上から目線(笑)

記事が短すぎるんでついでに、
僕も当然驚いたけど、真実を何でも知ってる系の人たちよりは
驚きは小さいのかもしれない?って上から目線シーズンⅢ(笑)
神経質に凝視してたわけじゃないけど、いかにも庶民風なお家の壁の
「ポスター」そのカラーリングの経過をなんとなく記憶してた自分は
「このカラーにしたのはあえてだったのかw」
ってネタバレ気分・夢気分?(笑)

2026/01/15

(ぼくがかんがえたサイキョーの)太平洋と宝くじ理論

福音派とかいう(太平洋のこっちから見たら)トンチンカンな人たちが、
現在のアメリカ政府を熱烈的に支えてるみたいですが、それって単なる
「宝くじ理論じゃないの?」という妄想

日本風に言えば彼らは「現世利益を信仰してる人々」と短絡的に十把一絡げ
しちゃダメなんでしょうか。彼らの信仰の一部を知ってそう思いました。
現在のUSA政府に対する報道って「彼らが今回の宝くじ一等当選者です!」
というニュースを綿々連々と見せられてるだけなのでは?
そう考えると、自分たちがでんでん貧乏になっていっても政府への支持を
やめない・やめられない彼ら福音派の行動が理解できそうに感じます。

それは信仰というより「自分も同じ宝くじを買ってる!」というマボロシ~
かっこいい言葉で表せば「共同幻想」でしかない?

太平洋のこっち側に戻って、
向こうでは信じられない金額の当選者が、あっけらかんとニュースに出演
したりして、こっち側とは対称的な異なったお国柄を感じます。
本邦はそこそこの当選金額で(笑)誰かが一等に当たってるらしいけど
ほぼ全員が匿名希望
だけどこの匿名は実は当落した全員が望んだことなのかもしれない?
実は心理の深い部分では当選はそれほど重要じゃなくて「当たったら」
「これしよう!あれしよう!」の楽しい妄想でそこそこ満足してる?
だとしたら、現実回帰させる「一等当選者」は自分の目の前にあけすけに
現れないでいてくれたほうが「ありがたい」って心理が働く・・・?

どっかのYouTuberが「祭りの屋台のクジ、全部引いてみよう~」って
企画をやって話題になってたようですが、これって「なんとかKB・
なんとか坂みたいだなあ」と思ったことがあります。
同じ仕掛け人の、昭和のお娘娘CLUBはラストの最後に「一等賞」の
アイドルが出て終幕したんだと思いますが、できるだけその仕掛けを
永続させるためには、一等が出ない・入ってないクジを売ればいい?
そう目論んで平成の(令和も続く?)あの空虚なお祭りを渡り切った
のかもしれませんね。
(彼女たちのファンは永遠に出てこない一等賞を引くために、
おんなじCDを何枚も買ってみたりしてたんでしょう、笑)
たとえ一等が当たらなくても「それまでのワクワクだけで十分」
という控えめなお国柄の「もうひとつの」宝くじ理論を、まんまと
あの仕掛け人に利用されたのかもしれませんね(令和も続く?、笑)

僕はそういう意味では太平洋の向こうのアメリカンです。
だけど福音派じゃない。ぱぺっとまぺっとtrumpETのラッキーなんて
「祝福しない(笑)」カッチリ私利私欲で自分自身が当たることしか
「考えてない(笑)」

という最低最悪の俗世まみれのまとめで終わりますが(笑)
そもそもこのブログ自体、庶民風情が「一等」当選するための仕掛け
でしかないのかもしれません。

2026/01/14

ぐろーばるタイガース(WESTやねん!、笑)

「中国で発生したと言われる易ですが、
木火土金水の五行にイチオウ成っているが、
当たることに特化した五行易に走ると、
水と土が同じ働きをすることになって、
木・火・金・水土の四行易になってしまう。
中国やインドでは四が限界なんです」

僕ちゃん大好き 金井南龍の発言でこのブログでも何度か
取り上げています。
これと王仁三郎の発言をコラボしてみよう!って今回の記事

この発言元の資料がなぜか見つからず
「記憶を頼りに」なんですが言葉のニュアンス的には
「神々しい」じゃなくて「俗世で、当たることに特化
だった気がします。

俗世を、EQUAL生臭い政治(国際政治?)にスライドしても
いいのかよくわかんないですが、今年2026年になって思い出したのが

世界を五行で分けると
日本は「木」南洋諸国は「火」欧米は「金」ロシアは「水」
チャイナは「土」

王仁三郎はそう発言していたと記憶してます。
神の国とか雛形論とか御大層なこと言ってるけど
「日本が中央(土)じゃないのねん」と
なんだか半笑いになったことも思い出しますが(余計な話ですが、笑)
最近のメタメタっぽい国際的な政治の流れ流れての結果

水(ロシア)と 土(中国)が同じ働きを(EQUALズブズブ?)
することになって、木・火・金・水土の四行易になってしまう

黙示録ならぬ「南龍久蜘蛛の大預言!」って感じに見えてきたんですが
そんなにオカシナ思いつき・妄想じゃないと個人的勝手に思えるんですが
・・・?
この緊密によって自分たちの存在感がなんたらかんたらだとしても
せっかくの五行を自分たちの勝手で四行に「落ちぶれさせてる」は
言葉的にふさわしくないんでしょうが、まるで「四が限界なんです」を
自分たちの行為で体現してるようです。

グローバルサウスって言葉もチラチラ現れてきましたが、
それが南洋の「火」に相当するのかもしれませんね。

欧米・金のが、白山キクリヒメの「白」にスライドできるのか

「知らんけど」

個人的勝手にこの女神の御眷属の「蜘蛛」が、ワールドワイドWEB
EQUAL「クモの巣」にスライドできるのでは?と妄想してるので、
インターネットが白い地域から生まれたのも実は必然だったのかも
しれません。



2~5ちゃんねるが「霊界物語に記されていた!?」とか、
京の白足袋族の仕掛け(マジカル?)によって、見えないエリアから
「ぱぺっとまぺっとtrumpETの当選がアシストされた!?」とか、
ツラツラと書いては消しての我がブログ旅になりますが、
今回の記事もそれの一環に当たるのかいな?なんて思っています!

記事のタイトルは、(ロシア)水  土(中国)
「なんだかタイガースカラーみたいだな~」ってことで名付けました。
そういえば現実の(俗世の?)虎が黄と黒の二色なのに対して、
五行&方位の(マジカルチックな?)虎は白と黒?二色の 白虎 だった事を
思い出すと、ますます妄想は膨らんでいく??

じつは実は、よ~く見たら本当の白虎は「白  &  青」だったりして?(笑)

2026/01/11

いかなともつま の 見逸・しけた(本日は鏡開き2026)

もうすでにとっくに旬の過ぎた話ですが、
「松藻と仲良い」って「HEY!SAY!教育委員会」の鏡写しっていうか
ひっくり返したというかアップサイドダウンというか・・・
そんな感じですよね?
上記のふたつの番組が同じ制作会社なのも偶然じゃないんでしょう。
最近は徳川の京都上洛みたいな番組をBSで制作してるみたいですが、
それも小さく見えて小さくないことなのだと個人的勝手に妄想しています。

そういえば今年は令和8年 昨年は令和7年
平成7年といえば大震災に真理教 大変な一年でしたが、
そういう意味では別の何かと何かが(グローバルに?)平成セブンの
鏡写しのひっくりサイドダウンの令和セブンだったのかもしれません。

というか鏡開きの この時期に「あけましておめでとうございます」
「2026!」

本題はここからで
松の内にPCの中をゴソゴソしてたら、昨年2025年の記事で引用した
武田氏の「本当の」ツイートが出てきました。

武田崇元@sugen_takeda
戦後靖國神社の霊璽簿の浄書されていた人から聞いた話だが
自動書記のようにすらすら書ける場合と筆が重い場合があったという。
前者は職業軍人、後者は妻子を残し赤紙一枚で招集された兵士で
何かに押さえつけられたように筆が動かぬことすらあったという。
霊が国体亜空間に幽閉されることに抵抗したのだ
午前1:52 2020年1月3日

僕のつたない記憶と全く逆の内容を書かれてたことに気づいて
慌てふためいて上記のYASUKUNIについて書いた記事は引っ込め
ました。(武田氏につきましては間違った情報を発信してしまって)
(申し訳ありませんでした)(読んでないと思うけど、笑)

職業軍人のほうが「しちしょうほうこくしたくないのかいな?」とか
思ってしまいますが、たぶん僕の解釈が間違っていたんでしょう。
この社の「祀りかた」が大陸半島由来の「SHOW CON」であることが
たとえば平成のアベノさんの家庭内ゴタゴタ連合に対する癒着にまで?
大量露出だけど仕掛け人サイドは妙に冷めてる印象の韓流ブームも?
その他・各所に見えない影響を与えてるように思いますが、
その大きすぎる犠牲によって、すでに伝統と化してるので、今さら
ゴタゴタ言ってもムダってことでしょう。

敗戦終戦によって不思議なカタチで完成形した「千代田区一丁目」と
「東京ShowCon社」って、じつは実は似たもの同士(同志?)なのかも
しれませんね。

もうちょっとおめでたい話でスタートしようと思いましたが、
思い浮かびませんでした。(年末からの悪質な風邪が治りました!)
(風邪じゃなくて令和の流行病だったのかいな!?、笑)

ぱぺっとまぺっとtrumpETも年始から大車輪のご活躍で(笑)
「寿命はまだかいな?」なんて思ってしまいますが(笑)
するするスムーズに物事が運んでいく様子は、JAPANのアベノさんの
絶頂期を思い起こさせます。たぶん「神さま」は彼らを「使い倒す」予定
どれもこれも大きな計画の一部なんでしょう。彼らを通じてそんな
「ロードマップ」を小馬鹿にするのもすでにマンネリしつつありますが、
今年2026年もふざけたスタンスで「ブログやれたらいいなあ~」と
思っております。

神さま、そして神さまのバッタもん(ついでに人類、笑)
今年もよろしく(ネ!)

2025/12/29

耐性翼散会(帰ってきた果心居士とゆかいな空亡たち)

前回の続きですね

ほぼ自決しなかった軍の最上部だけじゃなくて、末端の兵士も敵に捕まって
観念すると聞かれてもいない大事な情報をペラペラと喋りだして、敵軍が
驚いた(&呆れた?)らしいけど、Q日本軍全体が夢を見ていて、それが
覚めたら(真実に目覚めたら!、笑)上から下まで同じ行動を取った?
という2025年最後かもしれない?記事

果心居士の記事では二度と還ってこないみたいなニュアンスで書いたけど、
幕末辺りでその姿はダイレクトには現さなかったとしても、その後の
日本列島をコーディネートするために「帰ったきた果心居士」は、人類と
そんなにも変わらぬ大きさでウルトラマンな活躍をしていたのでは?

平田篤胤は大きな功績があったにも関わらず「軍国JAPANに導いた!」って
レッテルを貼られてしまって、ある意味日かげの存在に追いやられた一面も
あったたらしい。だけど帰ってきた果心居士にとってはそれらも全部全て
織り込み済みのロードマップだったのかも・・・と個人的勝手な妄想が
浮かんできた。

今年最後の?記事にも金井南龍がジャジャジャジャーンと登場(笑)
「時代のはざまに出たる空亡戦士」(「遊学大全」工作舎・1980)の中で
占術の「空亡」と自分の故郷・上州の奥さんの尻に敷かれっぱなしの
情けない「元戦士」について書いていた。そのときはピンと来なかったけど
帰ってきた果心居士という色眼鏡越しにこの文章を解釈してみると、
太陽系第三惑星の、地球の、国際政治に生まれてしまった「空亡」に
国家全体で当てはまろうとした?もしかすると、

「空亡」EQUAL「Q日本軍の全て」

だったのかもしれませんね。
その道筋に対しては平田篤胤も小さくない貢献をしたのかもしれません。

どうみてもエアリーお神輿にしかみえないABEちゃんも、ぱぺっとまぺっと
trumpETも、HIGH市女性も「空亡」的な産物と考えたら納得です。
どっかのマヌケたちが熱烈的に支持してるって信じられませんが、
要するに「空亡人間たち」がナルシスティックに、彼らを自らに仮託してる
だけなのかもしれませんね。

毎度毎度の白け気分で眺めるとまたまた国際社会・政治の「空亡」を埋める
ための?
「2025年」?
庶民感情的にはどう見てもムダムダな路線に進もうとしてるわけか・・・
なんか白ける(にがにが苦笑)
だとしても、どう考えても刃向かえない神の指先に噛みつこうか何しようが
ムダムダな行為なんでしょう。

まあ、しかたないんでしょう。せめて個人的勝手に妄想した
「歴史のネタバレ」を書いて記事を〆ます。
最初に書いたようにQ日本軍のトップも全然自決しなかった。
末端も聞かれてもいない情報をペラペラと話しだした。
そ・れ・は?
今ここに宣言いたします!

!国家まるごと危うい夢にハマり込んだ「空亡」だったからです!

空亡の時節が終わったら普通の庶民に戻っちゃったんでしょう。
それまでの夢幻が終わって、真実に目覚めちゃったんでしょう。
性格いい人だったらそれを「尊いお役目」と考えるんでしょう。
嫌な性格の嫌われ者は「それって単なるビンボーくじじゃん」とか
言っちゃうんでしょう(笑)

そんなこんなの2025年でしたが、これがラストの記事でしょう。
妄想第2ブログを全消去したり復活させたり全下書きに戻したり、
青森語ではかちゃくちゃねえブログ活動でしたが、こっちの第1ブログで
宇宙で銀河でただひとりの妄想を一本化させることになりそうです。

みなさまにとっては今年はどんな一年だったんでしょうか?それでは来年も

「良いお年を!」

   \(^o^)/ 

2025/12/27

大政欲賛会(なぜか死滅しなかったQ大本A)

左派の人たちが「石BREAKさん!石BREAKさん!」と持ち上げてる様子は
本当に滑稽だ。
HIGH市総理がインチキ大統領の前でピョンピョンしてたのと同じように、
戦艦に乗ってピョンピョンしてないとしても、なぜか左派に好かれちゃった
彼が喜色満面・破顔の表情してた事を見て見ぬふりしてる。

ふたりの総理経験者は結局「左の手・右の手」
正反対に見えて同じ胴体・脳みそに繋がってる。僕はそう信じている。
どうやって日本のちょろい国民たちを大政翼賛会まで持っていくか?
知恵を絞ってるようにしか見えない。

話はちょこっとズレるけど、「トクリュー」って言葉だけ聞けば、
なんとなく大陸の言葉?と勘違いしてしまうのは仕方ないと思う。
そのトクリューが急に大暴れしてニュースを騒がせた時期(2024年秋)
があったけど、なんの因果か妙なナイスタイミングで刑事の兄と妹が
潜入捜査のためにそっち系の犯罪に手を染めるってドラマが放送してた。
全体的にアジアンテイストで場面のスタートには大きく漢字一文字が表示
されていた。主人公はかっこよく苦悩しながらもその犯行はスリリング
ラストには得がたい爽快感? 毎回毎回、大量の札束が舞い踊る。
「これってトクリューの宣伝動画?(笑)」と思うようなデキだったので、
「そのうち、打ち切りになるんじゃないのw」とヒヤヒヤしてた(笑)

っぽ財団「政治環境が悪くなろうが、日中交流は続ける」…6月に就任、
国際交流を長年担う

という2~5ちゃんねるのスレッドを見かけた時、そのドラマと現実の
シンクロニシティを思い出した。っぽ財団と関係浅からぬ芸能事務所の
主演俳優だったからだ。実は別の誰かさんとも関係浅からぬ」???

大陸チックにネーミングされた「トクリュー」が社会不安を煽る
日中交流は続ける。左右の天秤がずいぶんバランスよく揺れてるなあ
と思った。
社会不安が戦争を呼び寄せる呼び水になることは少なくないと思うし、
その原因を自分の隣りアジアに求めてるように見えるネーミングにも
かなりの知能犯的なものを感じた。
どうにもならない社会問題を「戦争でチャラにしてしまえ~」という
日本海を挟んだアイコンタクトを妄想するのは流石にアタマおかしいの
だろうか?

実は秘密の裏交流は土木建築業ともあって、北岳テレビに巻き起こった
特大スキャンダルの目眩ましとして
「埼玉県の8ちゃんねるで」
「土っ管~んと派手なヤツ」
「お願いできないかな?w」
そんな幻聴が聞こえた気がした。



話を戻すと
戦争に敗北した際、Q大本Aは何人の上層部が自決したんでしょうか?
詳しい資料はわからないけど、その総数を知った時に僕は
「たったこれだけ?w」と呆れるんだと思う。

皇居のお堀が大本Aの血みどろになっても、ならなくても
トヨタやソニーは生まれたんだと思うけど、GHQが恐怖するくらい
自決者続出していたほうが、どんなメガカンパニーになったとしても
経営理念みたいなものはもうちょっと「清潔」になった可能性はあった
気がする。


女性の宝石や化粧品と同じように、男性の兵器購入も
「安すぎると不安になる」(笑)
たぶん0戦も、三bish井の言い値通りに買ったんだろうな。

2025/12/26

次の合コン理論(星空の日月神示)

合同コンパとか行ったことない人間がこんなことを書く。
「お恥ずかしい」が書いてみる。

「次の合コン、かわいい子連れてくるから❤️」

男性陣(マジかよw超楽しみ!)
 ↓
次の合コン
 ↓
「トモダチの〇〇子 約束通り連れてきた❤️」

男性陣(・・・)

「テンテンテン」になったのは、自分だけが目立ちたいその女性が
どう見てもイマイチなルックスの友達をあえてチョイスして
連れてきたようにしか見えなかったからでしょう。
このどうしようもない人間のサガ(笑)を日月神示まで伸ばしてみます。

一厘ならぬ一輪でも圧倒されるような美しい大輪のバラだったら、
わざわざ周囲に引き立て役のカスミソウを常備しなくても大丈夫
自分がそれほどの美しさじゃないことを自覚してるからカスミソウが
必要だったわけですよね。

僕は特に興味があるのは天つ神の方ですが、国つ神・天つ神の二種類いる
ことが不思議で、天つ神のコントラストとしての「国つ」の事を考えれば
オートマチックに天つ神についても妄想が広がるのでは?と考えました。
つまりさっきの合コンの花が「EQUAL国つ神なのでは?」という仮説が、
妄想が浮かんじゃったわけです。対する天つ神は・・・
もしかしたら周囲のカスミソウを必ずしも必要としないのでは?

角Aの愛娘がテレビに出てたようですが最後だけチラッと拝見できました。
「愛されキャラはまだまだ健在だなw」って話術でしたが、最近の人には
押しが強すぎるのかもしれません。
彼女のパパについて「ブルージーンズ・ホワイト洲」が、なにか発言してた
んですが、残念ですが内容は忘れてしまいました(笑)ネットで漁っても、
該当するような言葉は出てきませんでした。
その発言の意味がよくわからなかったのは記憶してますが、そのモヤモヤを
現在言語化してみると、
「あなたは国津民に全面的に愛される、いわば国つ神みたいな存在だ。
それに満足してその世界観で全てを突っ切ろうとしているように見える。
残念だけど不可思議なことに世の中はそれだけじゃ回っていかない。
それは擬似的なインチキかもしれないが「なっちゃって天つ神」が動かす
「なんちゃって天つ世界」がこの地上には存在している。
あなたはそっちに対する理解が乏しい(軽視してる)気がする」

たぶんジローさんはこんなこと思ってなかったと思います(笑)
僕が勝手に曲解しただけでしょう。
ぐろーばるとは、擬似的でカリソメかもしれないけど天つ世界みたいなもん
だと僕個人は考えているのでこんなことを思いついたのかもしれません。
消しちゃったかもしれませんが、僕が江戸幕府やBRICsをディスってたのは
「僕たち国つ神だけでなんでもできるんだもん!」という純粋・無邪気な
ガキっぽい思い上がりを、彼らに感じるせいかもしれません。

幕末維新をマジカルチックな色眼鏡で眺めれば、
自らを「天つ」と自惚れてる?人々が乗っていた黒船さんにとっては、
幕府なんて国つ発展途上国を寄せ集めた消去法の「ドン」でしかなくて、
ほぼ権力を失っていたとしても、ある意味対等である「天つ」しか
自分たちとは釣り合わないと思っていた?

ガメ・オベールさんのいう「オーソリタリアン・スタック」も
同じ色眼鏡越しだと、俺たち国つ的価値観の地上べったりの人間だって、
御眷属の金蜘蛛のご加護さえあれば、ネットやテック企業さえ押さえれば、
天つ無しの理想のパラダイスだって「経営できるんだぜい!w」という
壮大に見えて、どことなく みみっちい(笑)社会実験に見えてくる?

話を戻すと、遠くから見た個人的なんとなくの印象ですが
田中氏は一輪でもゴージャスな立派なバラの花だったんだと思います。
だけど勝手に集まってくる「あなたのカスミソウになりたいんです!」
そんな国つ庶民たちを切り捨てられない優しさを持ってシマッタ?
それは何も悪いことじゃないですが、クリアな天つ視点を持つためには
国つ民衆というスモークガラスみたいな花々は、ちょびっと邪魔だった?
のかも?

話は唐突に変わりますが、上記のコントラストして。
てんのーの戦争責任とか、あるのかないのか僕にはわかりませんが、
もし彼が国つ神だったら退位とか譲位とか庶民感情に寄り添った方法も
あったんでしょうが、あの方は自らの強い意志でその道を選ばなかった?
人間宣言とかしちゃった、ある意味ドライフラワーと化した自分だけど、
最後の強がりで「朕はカスミソウを必要とせぬ」を選んだのでは・・・?
(その後のメディアによる工作は、昭和さまの御本意では無かったのかも)

話の接続がシッチャカメッチャカですが勢いで乗り切ります!(笑)
さらに話は変わって「日月神示とは国つ系のご神示では?」と
どなたかが発言してて、目からウロコというかそういう方向から日月神示を
見てもいいのかと驚きました。

その日月大本のシンボル「⦿」「◯」の中の「・」についてですが、
上記で書いたことで僕なりの解釈はおわかりいただけたと思います。
以前の記事で載っけた「布斗麻邇の御霊」の図
上から二番目のカタチは「カスミソウが増えて増えて増えまくってる~」を
表わす図、なのかもしれませんね。
個人的勝手な思いつきですが、日月神示には国つ以外にも天つ成分が
たっぷり含まれてる気がします。神示自体が「八通り・たくさんの通りに」
解読できると記しているのに、国つな一面しか解読されず、クローズアップ
されていないのでは。

ようやく今回の記事は終わりです(お疲れさまでした、笑)
お空のお星さまはたくさんのテンテンテンですが、その結び方は世界各国で
違っていたり、似たような結び方でも別の呼び名で呼ばれてたりします。
(たとえば「おおぐま座」と「北斗七星」とかありますよね)
もしも太陽系じゃない別の惑星だったら、地球から見えた同じ恒星でも
別の恒星と結んで星座を描きたくなる全く違う星空が広がっているんで
しょう。
「自分の星を目指せ」が金井のおっちゃんの口ぐせだったみたいですが、
それは自分の星という天つ神 それを結んで出来る星座という「天つ世界」
そんな星空の世界観を金井南龍は目指していたのかもしれません・・・
「テンテンテン」で始まり、「テンテンテン」で終わる(笑)