2026/05/28

侍FOOT・お公家BASE(ぼーるぼーるコロコロ、笑)

あれもひとつの紀行番組といえるのかいな?
それに出てた有名人がつぶやくように「これが大事なんだよ・・・」
旅の途中でバッティングセンターに立ち寄ってそこでプレイしてた。
ベースボールが日常に染み込んだ象徴と言える施設だと思うけど
それを映像に収めることが「そんなに重要なんだ?」と印象に残った。

仁義ナッシング戦いがネット空間でも繰り広げられていて
スポーツ界ではベースとフットのVSが最も大きな戦場を化している。
それを「バカみたいw」と斜め上から見てる、それほどスポーツ鑑賞に
熱心じゃない僕だけど、彼らにとっては「命がけ(笑)」なんだろう。

でも「彼ら」って「誰」なんだろう・・・

「よのなかぜんぶをなんでもマジカルで捉えよう会」会員なので、その会員
にふさわしい妄想を繰り広げてみる(笑)
あの一家にはものすごい呪いがかけられていた!(笑)
正確には極度のイライラとプレッシャーとなんやかんやそんな心情世界に
陥るような・・・?そんなの可能なのか知らないけど「あると仮定する」
(それが「無い」だと妄想できないんで、笑)

その爆弾はいつ爆発してもいい状態だった。
わーるどかっぷをもうすぐに控えた今ごろの時期だったらいつでも・・・

僕の気のせいかもしれないけど、以前にも直前にベーススキャンダルが
あった?記憶(思い込み?)がある。そのおぼろげな記憶を思い出して、
「またか・・・」を感じた。

「なんでもまじかる会」の視線だとフットのほうがマジカルっぽい競技に
見える。こんなキャラを知った時もなんかゾクッときた。
(かなり古い画像なんでもう引退してるかもしれないけど)

そんな彼らのマジカルが傍若無人というか?「我らに逆らうものに」
「対しては何をしてもいいのである!」的な威圧感を感じてカチンと来る。
さすが!
「テンノーハイゴウゴーハイが出来るクラスのスポーツさまでございますねえ~」
と皮肉のひとつも言いたくなるゴーマンさを?(脳内妄想世界の中で)
感じたりする。

毎度毎度のことながら、今回も妄想の怪談飛ばしを始めると
おおざっぱ粗雑に分類すれば?そこに「おくげさま VS ぶけかいきゅう」を
みてもいいのかもしれないし?
じつは実は?「てんらんじあい」の ホーム  アウェイ だって見つけても
いいのかも?

ベース陣営もヤラレっぱなしではなく「フット代表」の性的(政敵)
スキャンダルとか「以前だったらもみ消されてきたんだろうなあ」が
次々にひっくり返されて(返して?)きたのを見て、時代の「うごめき」
すら感じた。
今回も「娘っこを悪者にして監督を守る」よりも、かなりの本気モードで
ベースボールにまつろうすべてを守る総力戦の様相だったのでは?
そこにAIに対するモヤモヤ不信感を持っている層を心理学的に煽れば?
有能なんだかむのーなんだか存じ上げない働き者たちは勝手に加勢する?
(A!A!O~!\(^o^) )
前回?(前々回?)からの教訓を活かして?「今回は」そんな戦略すら
取れた・・・?

WoW!「よのなかぜんぶをなんでもマジカルで捉えよう会」にふさわしい
おはなしでしたね!(僕ちゃんまんぞく ^^)でもでもしかし、でもしかし
じつは実は?ここまで書いたことは全部「間違い」で、じつは実は?
「内部ハンコー(説)」だったのかもしれませんね?

国民大関心事の「JDSCIA」国家情け報い局のニュースが
かき消された
結果になったわけですから。
人間の感情・特に野球くらいしか知らなそうな純朴中年の思考を
「コントロール」映画の中のCIAエージェントならカンタンに
やってのけられそうな?そんな作品、多々ありましたよね。

「肉を切らせてなんとかかんとか」現在の情報過多過多社会なら、
今回のスキャンダルだって一瞬で記憶の彼方へ?充分な鎮火の後、
どういう美談で復帰させようか?アタマを捻ってる最中だったりして(笑)
今回のことでせーじに思いっきり「恩」すら売ることが出来たし・・・
ちょっぴり非道なWIN WIN?(笑)

全く反対なことを書きましたが、たとえば「01」のコンピュータに
ぶち込んだら成り立たないとしても、猟師型と呼ばれるそれだったら
なぜか不思議に成り立ってしまう?そんな「いまどき」のスキャンダル
だったのかもしれません。
話はズレますが、ぱぺっとまぺっとtrumpETを支えてるのも同じく
漁師型の量産型の仕掛けなのかもしれませんね。

ちょびっと前に芸人大統領について書きましたが、ずいぶん
「ナイスタイミングだったなあ」と自画自賛してる今日このごろです。
なんでひと昔前ふた昔前、CENTRALPARKにあんなたくさんの芸人が
いたのか?最近わかってきた気がします(という妄想、笑)
芸人で始まり芸人で終わる今回の記事でございました m(_ _)m

話を巻き戻すと
Dlifeで何度か放映してた「魔法使いの弟子」を思い出したかな・・・

2026/05/27

語りつぐ愛に(アレンジャー&プレイヤー)

収益が「クリエイターまで届く」と言われてるので、
YouTubeで歌手の名前 - トピック (Topic)を積極的に鑑賞してる。
その曲に携わった人物の名前がかなり詳細にそこに表示されてる。

そうすると「編曲家オンリー」「編曲家+(楽器の)プレイヤー」
2種類あることに気づく。

それが「お公家さま」「武家」にスライドできるように思えた。
(たとえば萩田光雄・船山基紀大先生はお公家さまにスライドできる?)

もしかするとその上位に位置するから、やんごとなき存在なんだろうな。
その結果、素晴らしい曲がリリースできるならオールOKなんだろう。
「語りつぐ愛に」って曲をYouTubeで聴いてた。
(女性作詞家特有の?)わかったようなわかんないような詞だけど
女性作詞家を「霊媒」と見なせば、男性(作詞家)は「審神者」って
側面があるのかもしれない。そんな妄想が浮かんだ。

「語りつぐ愛に」の歌詞の一部

語りつぐために 愛も生れる
言い尽くされた 言葉でもいいさ
意地悪な星の ささやき 消して

この「星」がアメリカ国旗に思えてきた。
「言い尽くされた言葉」が幕末なのかもしれない。
前回の「九十」の妄想に重なってるのかもな・・・

アメリカEQUAL意地悪ってわけじゃない。
意地悪と感じるのはあくまでこっち側のスタンスの問題なんだろう。

明治改元(9月8日)

一二三四五六七八の世界が一二三四五六七八九十になって、
◯一二三四五六七八九十になって、最終的には
⦿一二三四五六七八九十になるらしい

じつは実はこの島国の履歴は日月神示にスライドできて
「九」がEQUAL戦国時代 「十」がEQUAL江戸時代に当たるのかも
しれない、って妄想が浮かんだ。

「明治」改元の日が「9月8日」なのは偶然じゃなくて、
(大本)日月神示の世界観と地続きなのかもしれない。
「九十」が出現した後、◯が生まれ⦿に移り変わるらしいけど、
維新という「⦿」に乗り移れず「◯」のまま消えていった
幕末の無数のタマシイ(?)もあったのかもしれない。

日月神示に「間引き」って描写があるけど「◯」「⦿」の対比
なのかもしれないな(かもしれないの連打、笑)

僕自身はそんなに悪い人間じゃないけど、このブログではずいぶん
性格悪いことを書いてる。それは維新という「⦿」じゃなくて
維新に飛び移れなかった「◯」にシンパシーを感じる性格に由来する?
SEIKOちゃんじゃなくてAKINAちゃんを選んだのも、同じ事なのかも
しれない(連打、笑)

(歴史の徒)花開くマイノリティ

国民監視みたいな法がどんどんでんでん決まりつつあるみたいだ。


みたいな記事を発表してきたけど、その監視はマイノリティの人々にも
及ぶのだろうか?上記の記事で
差別されてたマイノリティたちが、なぜかそろって
「グレンとひっくり返る」?
これって日月神示のひとつの解釈にならないだろうか?
と書いたけど監視される、じゃなくてするサイドとして
マイノリティの存在が立ち現れる?なんてさらなる妄想

「桜じゃなくてノミクスさんの間抜けヅラの見る会」を映像で見た時
「この人たちって全員マイノリティだよな」と思った。
その出自じゃなくて、彼らは有名人と呼ばれる人間の数のマイノリティで
そのなかでもそれなりの知名度があって、あの虚飾の宴に呼ばれるのは
マイノリティ・オブ・マイノリティだったはずだ。
ノミクス陣営というか、マン臭陣営は?合理的サバケた感覚を持っていて
「マイノリティさえ味方につければあとの99%はカンタンに調理できるw」
的なあっけらかんとしたサクサク戦略を取っていて、それがあのから騒ぎと
して花開いたように感じた。

最近のやんごとなき一族に対する余計なちょっかい(≒実は致命的攻撃?)
あれも永遠の崇高なるマイノリティと、その他のマイノリティの仁義なき・
神器無き戦いと見ればオモシロイ?(面白がってる場合か、笑)
金井南龍大先生の仕事というかその想いの一部には、
マイノリティ問題をどうにかこうにかソフトランディング軟着陸させないと
未来はこうなる(2026/05)ってメッセージを含んでいたのかいな?
「マジョリティにこんなにイジメられてきました!」のどうしようもない
結実が国家情報局?って僕の妄想が過多すぎるのだろうか。

この議員たちはなんでニヤニヤしてたんだろう・・・

「結局こうなるしか無かったのか・・・」
的な感想が浮かんでくる悲しい結実・結末・妄想です。

2026/05/25

金・銀・パール プレゼント♪(借金応報?)

金井南龍久蜘蛛大先生の発言に「カサラギ(神界)」がある。
カサラギノミコト(=阿弥陀)の神界らしいけど、以前「カサラギ」で
ネット検索したときに出てきたのは「ぎ」から「か」に濁点を移動させた
アニメーションと、三重県渡会郡にある「池」くらいだった。

この池が養殖真珠に関わっていたって知ると、
そしてこんなツイートを見たりすると、
石油キュウキュウの島国の現在進行系2026も一種の「借金」を払ってる
ように見えてくるな?
そこから1941/12ハーバーを連想することは?
別に連想しなくてもいいか(笑)
南龍大先生の「翡翠がどうたら」つまりは宝飾品に関する発言に
繋げる必要もないか・・・(笑)

勝手に借金こさえて 仕方なく借金返す インガ OーHOーが
くだらなく思えてくるな?(笑)

(N II P P O N セレブが眺める)日本拡張の日本圧縮?

どっかの製菓会社は(この前の戦争でも)
戦時モード対応に最も早く順応した企業、なんちゃらかんちゃら

カルビーのことじゃないです。
でもカルビーもアッキー永も「似たようなものでは?」という今回の妄想

個人的勝手に「N II P P O N」を提唱してるわたくしでございますが、
今回の「黒字に白地」あるいは「白字に黒地」にたいする拍手喝采って
日本派閥有利」「日本派閥不利」な流れなのでは?

つまり白黒モノクロとは二色じゃなくて「ひとつのカラーにします」
って決定であって、そのカラーが何色でもいいから「1本化のひとつ覚え」
大好きの、日本の方の派閥は今ごろ「バカどもがまた踊ってるw」
この前の戦争みたいに「誘導されてるw」と裏でニヤニヤしてたりして?

しつこく宣伝する(笑)
って記事ですが、好戦的な「日本」が事なかれ主義の「日本」を圧していく
過程を、またまた始まったマンネリズムを眺めているのかもしれませんね?

とりあえず「N II P P O N」主義者のセレブさまは、高みの見物?
「バカな右手とバカな左手がまたケンカしてるし(笑)」

確か「0界物語」には飴屋、つまり製菓会社が出てきた記憶があります。
そんな目線から今回の面白顛末を眺めてもいいのかも?



2026/05/24

トキオの歌みたいなまとめ(2006/8/23)

「お子様ランチ」が話題になってるけど、太平洋の向こうとの
共同歩調を感じるな。
昨日今日でコロコロ変わる発言 こっちを呆れさせて気勢を削ぐ
だけど権力はガッチリ握って離さない(笑)
それはノミクス(石ん・立ち話)時代に経験済み?とも言える。
(今回も便利に使うひな型論?)

現在ほど政治が混乱していなかった時代
総理になってほしい人物でお笑い芸人がトップになったことがあった。
《 それが現在と地続きに感じる今日この頃だ 》

「激論!ホンネの討論!」って文句が踊る番組でもMCをしてた(してる)
けど、お笑い芸人がTVで「本音言っちゃったらオシマイでしょw」と
ココロの何処かで思いつつも、その刺激的な発言を面白がっていた。
番組のラストにそれまでの「ホンネ(笑) TV・SHOW」を茶化すような
発言をして、隣りの女性MCにたしなめられるのが恒例だったけど、それは
現在でも続いているんだろうか?アタマが良くて良くてしょうがない
視聴者の皆さまの「マジメにやってください!」の講義の電話に屈して
そんなオチは控えてるんだろうか。最近は全然見てないのでわかんない。
この芸人の「誠実な芸(=視聴者に対する対応)」に見えて、あれ良かった
のにな・・・

話を政治に戻して
自分の会社を6回だか?潰してるそうなので優秀なビジネスマンでは
無いだろう。プロレスやったりしてた姿はお笑い芸人に近いのでは?
今回の失笑も起きない「お子様ランチ」も合わせれば、
「お笑い芸人が国家のトップになってほしい」ってウィッシュは
日米共に実現したのかもしれない。
おぼこい純粋無垢が派手で刺激的な言動を「ホンネ」と勘違いしてる姿
まるであの日のテレビジョンだ。

だけど国民を呆れさせる戦略を選んだ太平洋を挟んた双方のトップは
その台本は優秀な放送作家に丸投げで単に芸人ドールに徹してるのは
なんとも情けない?その台本すら年少さんみたいにしか演じられなかった
お神輿ノミクスみたいなのもいたけど(笑)  

もしも今回も便利に使うひな型論に当てはめれば、そして「連続訪中」の
映像も思い出せば?「徳川憐れみの令」に近いのでは。
みんな「バカじゃないの(笑)」と内心呆れつつもそれに逆らえなかった。

しょせん彼らも期間限定アイドル(権威)だったのに。
それと同時進行で
アメリカン放送作家がUFOについてチラチラちらつかせてるのが興味深い。
やっぱり今度の黒船は宇宙から来るんだろうなあ・・・