このブログでなぜか唐突に「オロチだ!メルカトルだ!」って
騒ぎ出したのは自分では自然ナチュラルな状態だと思ってたけど、
アクのでぃーえSの巣食う「UN」にあやつられていたのか・・・
(笑)of(笑)of(笑)
「なんか情けなや・・・」と妄想癖な人間が勝手に虚しくなってる
わけだけど、ニュースの中にはオロチの「オ」の字も出てこない。
人間由来じゃなくて神々しい聖なるシンクロであって欲しい・・・
(けど、ム理無リ無理か、笑)
この記事を読んでたら最も面積が小さくなるのは地図の中央にある
赤道地域だと気づいた。
つまり
つまり
オロチに操られてる?自国中心主義のメルカトルな皆さんは、
自国が最も小さく見える世界地図に棲んでらっしゃるわけだ。
目の錯覚で巨大に見えてるだけの?「クルドだ!イスラムだ!」は、
最もちっぽけな自分という「錯覚」から生まれているのかもね?❤️
またまた
オロチの策略!
見破ったナリ!(笑)
話は変わってこのEQUALなニュースが
昨日「黒蜥蜴」を観て「黒髪姫?ククリヒメ?イザナギ?」を感じた事と、
なんらかのつながりがあったらうれしいおもしろい?
現地時間では昨日4日に決議採決したらしいので。
赤い五弁の花を完成させるために黒の物語は始まって、ラストでは
真っ白な主人公が白いユリ(六弁)を手に微笑むシーンで終わっていた。
その狭間にちらっと現れたのが横たわる白いドレスの足元に赤い花
「まるでどっかの旗みたいだなあ」と思った。
その他にもいろんな妄想が掻き立てられる1時間半だった。
ミッシーマが晩年に話してたらしい緑のヘビまで登場してた?
僕はそれを米ドルじゃなくて別の存在なのでは?と推理してたけど
この物語はそれに「御名答!」と応えてくれた気がした。
最も濃密に感じたのは金井南龍的世界観だけど、それは僕が彼に
「カブれてる」からだろう。五弁六弁も彼由来の発見だ。
「そんな彼が追求した?縄文」と「敵サイドの?弥生」の邂逅すら、
一時の絵空事だったとしても美しく描いていた?
たぶん偶然だけどアメ公と招魂を道祖神化・呪縛化すらあった?
(ミッシーマとアメリカン?黒人の場面じゃないです)
まとめかたが複雑でわかんないので手がつけられないけど、そのうち
どうにかこうにか、なんとかかんとか、発表できたらうれしいおもしろい。
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崇高な愛の物語にたいしてどことなくミッシーマの若干うんざりの
食傷気味を感じた気がしたけど、それは僕自身がモテない人間だから
そんなヒガミ根性な妄想が生まれたんだろう(笑)でもでもしかし?
そんな感じの客観的視線
という名のマジカル迷
子にならないように
気をつけねば・・
・・・・・・・
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