それはズルズルと引き伸ばしてきた?「六ヶ所」の施設の完成とセット
なんだろうか?
原発が1年で放出する放射性物質を1日で吐き出すことで有名な(笑)
その再処理工場の稼働を同県人として覚悟しなきゃならない「時節」
に入ったのか?
それともプルサーマル発電で必要な、核兵器を作るときにも必要な?
プルトニウムを取り出すための再処理工場なんて稼働させずに、
廃棄物は廃棄物として埋設すれば、現時点では僕のエリアは助かるのか?
なんかうんざりするようなグロテスクしか浮かばないw
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「DぃーえS君」はいつも無口で、いるんだかいないんだかわかんない
タイプだけど、時には口を開いて欲しい。
「南東北のアソコでお前ら、コッソリ核なんちゃら製造してたろw」
「安全保障の観点から見て許せん!お仕置きしなきゃなw」
International Atomic Energy Agencyに裏からマネーを「じゃぶじゃぶ」
それによってアソコは審査みたいなものが形骸化してたんじゃないのか?
その「絆」の証としての島国人トップなのかと妄想してた。
どっか海の向こうから一方的に強引に悪の秘密結社が襲来してきて
「どうたら」ってベタベタベッタベタな、庶民風情がよろこびそうな
陰ぼー論はスルーしたい人間だ。
つけ入れられる隙(すき)があったからそれなりの結果がもたらされた。
「悪」が長年継続してきたとしたら、彼らはバランス感覚という因果応報
の法則は決して崩さず守ってきたからこそ、長年の活動が可能だったと
妄想している。
海外作品の「悪魔」は積極的に攻めてくることもあるけど、同時に「契約」
という手段を取って、相手を納得させた上で自らの行動を起こす事も多い。
それとニュアンス的には似てると思う。
ある種の「バランス感覚法則」を守ることが「不滅の道」って彼らが考えて
いるとすれば、そこにどんな崇高な「義」があるんだかないんだか存じ上げ
ませんが、コッソリとトンデモ兵器を製造してたんだとすれば、
「無理が通っても道理 引っ込まず」
因果応報の法則に「違反」と見なされても仕方なかったのでは?
これは悪の肯定じゃなくて彼らに弱みを握られてた自業自得をいってます。
でんででん
3.11の前後にドラマでバラエティで「3.11が起こってどうなるのか」
をネタバレしてたようなティーヴィーSHOWが放送されていたと
ありえないようなことを個人的勝手に思っていた。
最近数字を眺めてたら「年をまたいだ」の匂わせもあったのかいな?って
思いつきもあった。
僕みたいな極端な妄想バカでもない限り「これがAFTER3.11を表してる?」
「ちょっと曲解が過ぎるのではw」と笑われそうな解釈なんだろうけど。
(世間的にはありえないと判断されそうな)妄想まみれのこのブログで
「それを発表してもなあ~」って気分もあるので、その番組については詳細
を書くつもりはないけど・・・
だがもしも僕の妄想が事実だとすれば「なんでネタバレしたんだろう?」
って疑問も湧く。
「自分だけが知っている」
陰ぼー庶民はこれが大好物だ。それはいっときの高揚感を生むだけで
クラーケンとかドミニオンとか次から次へと流れ去っても、彼らが
気にすることはない。新たなお薬を探して依存症患者は放浪を続ける。
そんな空をつかむ話じゃなくて現実のリアルに起きる・起きた事象を
「自分(たち)だけが知っている・知っていた」
そんな特権階級な情報網に触れることは、陰ぼー庶民が一生味わえない
高揚感に彼らを導いたりするんだろうか。
スレスレのネタバレをチラ見せさせたりすることは、性的興奮にも通じる
快楽を生み出すんだろうか。
そんな高級人脈の一員になることが人生のマイナスになるわけが無い?
なんて感じの秘密パーティーの開催を提案してみる(笑)
いつものように話がズレるけど、
DプSタイン島の騒動(ネタバレ)とは、その「壊滅」はおまけのついでで、
諦め混じりの一種の「受容」が主たる目的だったのでは?なんてひねくれた
事を考えている。島の常連客が恥知らずに大統領を続ける期間が伸びれば
伸びるほど、その受容の感情が満ちることに貢献してくれてるはずだ。
Wikiを読んだだけで倒れそうになった、小説のYAH゜OOが予言書だったと
すれば、DプSタイン島の壊滅とは、EQUAL自分たちのライバルの「島」が
「潰れただけ?」そんな非国民な思いつきすら・・・(笑)
とーよこの子どもたちを救おうとする試みがものの見事に崩壊して、彼ら
彼女らは元通りの「経済観念」に戻ったらしいと、又聞きで聞いた。
「司法も含め、なぜか性犯罪者に、タ←リロに甘いお国柄」にどんな未来が
セットされているのか?あんまり発揮したくない予知能力だけど・・・
(僕が勝手に妄想した)ネタバレからさらなる妄想が生まれたけど、
そのワンピースとして微かに見えたのは
「よっぽど【京】がウザいんだろうなあ」って感触だった。
それはテレビジョンの隆盛を見てても感じることだ。お公家さまの現代版と
して機能してた京のチンピラ風味の天才をものの見事に退場させたりとか?
(なぜかこれはつゆ国のウクライナ侵攻でも発動されてた?)
・・・・こんな事をダラダラと牛のヨダレのように書いても無意味なので
そろそろ記事を〆よう。
風船爆弾ってなんだかほんわかイメージだけど、そのターゲットになった
太平洋の向こうはある程度の緊張感を持って防備していたって聞いた。
3.11から数年経ってバイクが神社の鳥居が太平洋の向こうの海岸に到着した
って感動の美談があった。それから年月が経った夏の頃に思った。
「空中じゃなくて海流の原子爆弾なんて存在するんだろうか?」






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