2026/08/26

都市伝説ブームに染み込んだ思惑(人生コロコロ)

くびづかの顛末は一服の清涼剤は正確な表現じゃないか(笑)
でも久々に心の通った出来事で良かったけど、それに「ついでに」
紛れ込ませるように「ぷるでんしゃるがどうたら~」は、たとえば
都市伝説ブームを意図的に広めたようなクラスターが裏に隠れてる
みたいでちょっと不快だった。

誰かが「今後は宗教の時代になっていくんだろう」とツイートしてて
その誰かからの返答で「その流れに可能な限り抗ってみたい」とあった。
なぜかとても印象に残ってる。ヒネクレモノである自分も出来るだけ
その流れに逆らいたいタイプなのかもしれない。
僕には意図的にみえた都市伝説ブームはその流れをスムーズに進める
勧めるための行為なんだろうなあと思えたので「ちょっと不快だった」
んだと思う。

僕は新興信仰を信じてないけど、そういう信者を傍目から見てると
YEAH~!ヤスが言ったという言葉を思い出す。
人々は重荷を背負って遠き道を、ついでに山道を登ってるのかも知れない。
そんなとき隣りに同じ信仰の人がいて大変そうだ。とりあえず自分の荷物を
横に降ろしてその人の荷物を背負ってあげたら大変感謝された。
なんだか生まれて初めての充実感を得られた。でも途中で飽きてきたので
それに感謝の言葉も聞こえなくなったので「自分の荷物は?」と思ったら、
なんと登ってきた地点からコロコロころりん!?自分の荷物は山の麓まで
転げ落ちていた(笑)
また麓に戻って1からやり直し・・・そうしたら今度は同じ信仰の誰かが
代わりに背負ってくれた!でもその他人は最後まで(山頂まで)背負って
くれるわけじゃない。しばらくするとまた自分の荷物は返却される。
さっきまで親切だったその人は周囲をキョロキョロしてる。自分の荷物が
見当たらないようだ。
(バカだなあ。あんたの荷物はコロコロ落ちて山の麓にあるのにw)
それでも感謝は感謝で返さないと・・・あっあの人の荷物重くて大変そう!

僕には新興信仰の人たちが自分の荷物は「ちょっと横に置いといて」
他者からの感謝という得難い体験のおくすり中毒になってる快楽クラスター
に見えます。
ノミクスさんやHIGH市さんみたいな目立つ対象、トップ的な存在からの、
永遠に返ってこない感謝の言葉を期待しつつ?も彼らのちっぽけな幸せなの
かもしれませんね。

過去の(真っ当な?)宗教の人は自分の荷物を下ろすことなく、一種の
気まぐれで他人の荷物も同時に背負ってくれてたのでは?
それが現世利益や病気治しみたいな行為で、それはあくまで気まぐれな
行為だったはずが「それが第一義」みたいにイメージ形成化されたことで
宗教がおかしな方向に行ってしまった?
いちばん大切なことは自分の荷物を背負ったまま山頂にたどり着くことで
他人の荷物は長い道のりを制覇するための「ついでのおまけ」の筋トレ
それがいわゆる「宗教」の初期だった気がします。
とかなんとか自分の意見みたいな顔してるけど、誰かさんが過去に言ってた
「一人一宗」にカブれてるだけかな?(笑)
僕は様々な聖人から都合の良い上澄みだけをすくい取りたいタイプなので、
あんま修行的なこと(人生)はしたくないなあ~が本音の部分です。

2026/08/25

(天から降る)異常すぎる雨に沈んだ隣接する信号

これから正々堂々とお上りさんとかを使って間接的に(笑)
御所をmioros390の予定が・・・
Torchカラーです
信号が傾いて沈没してますけど、その左側では建設中の御所を見下ろす、
、、ってしつこいですね(笑)
すぐお隣でこんな事があって、なんかイメージ悪いというか・・・^^
縁起悪い感じですね ^^

もうちょっと大騒ぎする予定だった?北方の領土の話が千葉の異常豪雨の
せいでグダグダな報道になってましたが、そのことと今回の信号沈没と
九十九商会の広報番組を関連付けることは出来るのかいな?

2026/08/20

ナインテール、キンキラハウスの周りをうろつく
(我、見破ったなり!w)

クレオパトラはこんな感じじゃなくてもうちょっと快活で
チャーミングだったイメージ
対して楊貴妃ってこんな物憂げな雰囲気だったんじゃないかな。
(実際は大陸のある地域を抑えるための普通の政略結婚で
彼女に溺れて傾国、の稀代の悪女説は大げさらしいけど)

(すでに死語?)この女性全く「あげまん」に見えないね。
MAGAのひとつ覚えとは逆の方向に傾いていきそうな妖気
なんて書いたら買いかぶりすぎか(笑)
キンキラのホワイトハウスはボケ老人よりも、
この女性が棲みやすい環境のためだったりする?

右側の大きな写真が真相だったりしたりするする??(笑)
追記するスルスル~ウィキを見たら誕生日が明記されてるのは
漢字ページだけでそれ以外はハンガリー語くらいだった。
これも単なる偶然じゃなくてそっち方面からの差し金(刺客?)
って可能性なんて、あるアルアル~?(笑)

とかなんとかイコールノセーメイが見破ったなり!w

おとこ!いざなみ おんな!あまてらす(ぐろーばる岩戸?)

今回の流行病が生み出した閉塞感は自分でも気づかないうちに
溜まりに溜まってたみたいだけど、それがいつの間にか消えていたのは
(正確に言えば有耶無耶になったのは)あのウクライナ侵攻がキッカケ
だったような・・・(個人的なご意見です ^^)

自分たちでも気づかなかった気持ちのリフレッシュという「恩恵」が、
この戦争に団結して今ひとつ強気に出れない世界中の人たちに対する
心理学的な効果として沈殿してたとすれば、それもひとつの巧妙なる
心理作戦?

つゆ国ぷーちになんらかの聖性を求める事ができるなら
あの流行病によって、あるいは陰謀童貞たちのいう わくわくわく沈で
亡くなるはずだった世界中の人たちの数を、自国で引き受けて同じ数の
死者を生み出すことで自己犠牲という名のミッションをこなしている?
そんな「どんぶり勘定」なんて存在するのかいな。
名付けて「イザナ御神業!?」とかふざけちゃダメなんだろうけど
・・・
(まあありえないけど、ここはそんな妄想を書くブログなんで、笑)

その尊い犠牲にも極北なチョイスがあって自分みたいなホワイトじゃな
くて、主に黄色っぽい肌や黒い肌を戦地に送ってるのは、なんか蜂巣
マイナスワンみたいでグロテスクだけど・・・
ここでなぜか唐突に思いついたので前回の話を蒸し返すけど、
彼女は世界にあまねく法のアマテラスあかねってことになるのかいな?
音の響き的には大神」って存在も思い起こさせるし、お誕生日も
「6月28日」で、あの太陽と月の御神示的にはなんか「イイ感じ」?
「法」と「太陽神」は世界的に関係あるらしいって風のウワサもついでに
記しておく・・・

相対化できるタイプの愛国(って記事を向こうの魔方陣
ブログで発表してます)

この方は国際情勢を皮肉っぽく捉えてこんなツイートをしたんだろうか。
でもこれは皮肉じゃなくてひとつの政治的事実そのものなのでは?

ICCトップについてパペットマペットがなんか言いだしたようだけど、
上のツイートを見たら、まさに「タイミング」良く、話が進んでるように
思える。
この島国も?(あるいはアメリカも?)他国じゃなくて国内での争い
内戦・くでったーが起きてるのかも?と妄想すれば、
この女性を引き釣りおろしたい勢力は国だけなんだろうか?

その内戦もなんらかの正義というか義があって起こってるんだろうけど
なんか信用できない(笑)単なる時代(時節?)に流れ流されじゃないのw
と皮肉っぽい目線で眺める。
「ほうてらす」って名前は「言いえて妙」ひとつのホントを表していて、
全方位放射状直線状にあまねく広まる太陽の光のごとき「法のチカラ」
だったはずのものが時代の流転で弱まって?それを雲で隠すのチカラ
の方が強まって?さらに地上に降りた降ろされたことで「気取り」が
欠かせないポピュリズムの神がいて・・・
そんなふたつのチカラの間で揺れ動く、単なる相対性の行ったり来たりを
いろんな美辞麗句でコーティング「繕ってるだけじゃないのw?」と
冷笑(霊障・零勝)気分だ。

疑り深い僕はいわゆる軍人さんも信用してないんだろう。
結局「相対化できるタイプの愛国に絡め取られてるだけだよね?w」
そんなフォーメーションにしか僕には視えないもんで、

2026/08/16

(どろへどろ)あいどるおしをこじらせたようなことを書く

「いつもの秋康だったらとっくに見捨ててを探してそう・・・」
なんとかKBはそこそこ流行ってたけど超ブレイクまでは行かず?
飽きっぽいこの作詞家にしてはずいぶん長期間、手間ひまかけてた
イメージだった。
その後、島国を代表するようなアイドルグループになって、さらなる
完成形として坂道ゴロゴロも成形したんだから、彼の仕掛けは間違って
なかったんだろう。でもしかし僕の妄想色眼鏡では、この長い
「手間ひま」は本人の意志とはどこか無関係で、どこか特上の
上の方から特別な「発注」を受けたからこその行動で、絶対に成功
させないといけない案件だったのでは・・・って風に勘ぐっていた。
つまり
たぶんおそらく「推しブーム」とは自然発生じゃなくて人工添加物
ゴテゴテの国家レベルからの?提供品だったと確信してる。

以前にも書いたこんなことを書きたくなったのはホワイトハウス
報道官の娘っコが今年2026の8月末でチェンジするってニュースを
見たからだろう。
彼女を見るたびに「おにゃんこ・なんとかKB」なんかで、グループ
ブレイクのために先陣を切らせた(秋康がチョイスした?)娘ッコ
たちのキャラクターそっくりだなあと思っていた。
キレッキレの才能の特別な美女というよりは、愛嬌一本勝負が
全身から溢れてるようなキャラは共通してると僕には見えていたのか
報道官の彼女を見るたびに秋康の計画的犯罪、じゃなかった(笑)
いつもの仕掛け人仕事と重ねていた・・・
そして話はどんどんオカシナ方へ?

すでに消しちゃった記事で
自分の喜怒哀楽100%を目には見えない「推しBANK」的なものに預けて
そこからの利子で暮らしてる人が多いのかな?と考えています。
とか書いていた。
自分の喜怒哀楽にはキラキラ綺麗な感情だけじゃなくて、自分では直視
したくないようなどろへどろな感情だって包含されてるはずだ。それすら
銀行サイドは完璧な業務として預からなきゃいけない?
今回の記事とこの太字の文章を「グロテスクに?」合体させると
現在のアメリカ政府は「推しにおされて押し流されて?」ひょうりゅう
教室の漫画家の人が晩年に芸術家として描いてた世界観に向かっている
のでは?ってこちらも以前に何度か書いた妄想になる。

ぱぺっとまぺっとtrumpETを見て感じるのは「悪食」って言葉だ。
彼は(彼ら一族は)世界中から集まるどろへどろすら預かって、EQUAL
喰らって肥え太り続ける種類の生物で、その末路の未来予知として
天才漫画家大先生の描いたアート作品が在るのでは?なんて妄想した。
そんなぱぺっとが軽視してマウンティングしたくてしょうがない対象に
王・貴族(公家?)がいそうだけど、そちらのクラスターたちは
そのどろへどろを右から左に受け流す(おそらくマジカルチックな?)
裏技テクやノウハウを隠し持ってるように感じる。
対称的に武士階級や、成り上がりの(ぐろーばる)トヨトミ一族は、その
ヘドロから逃れるすべを(決定打を)手にはしていないので甘んじて悪食
に耐える非情な宿命に在るのか?
その対比を(堆肥を?)魔方陣的に把握するなら、ちょこっと前の
を思い出してもいいのかも知れない。ここでさらなる妄想を添加すれば
この魔方陣の最大の天敵は「政教分離」という4文字漢字になるのかも
しれないけど、そこには我が身から排泄物をミソギハラエしても、
どこかの他者にとっては有効なプラスとして他人事に押し付けられる?
という奇々怪々な変換作用が、その「分離」って言葉の中にに存在する
のかもしれない(さすが武家じゃなくて王のための神社!?)
どんなに彼らに対して優位に立とうとしても結局負けちゃったのが
武蔵野みかわのみそ幕府だったけど、それは悪食を重ねたゆえの
自滅的な一面もあったのかも知れない(かもしれないだらけ、笑)
ボンボンの芸能人を多用して、なんちゃって成り上がり上級階級を
見てよろこぶような民草に品種改良したい意図がありありとわかる?
そんな毒電波が六本木ヒルズテレビの方から流れてくるけど(笑)
それには触らないように気をつけてる(笑)
(左派傾向のTV局がこんな格差受容番組を作ってるのが笑えるけど
自分たちの高給のためには気づかぬふりか?)

うがった見方になりそうだけど、「サラブレット」って言葉を寿ぐ
こともその一環で?近年の、こちらも若い娘っ子 ✕ ケンタウロスが
次々に出てくるゲームの流行も?競走馬関係の日曜ドラマの劇場も?
人間の思惑という、排泄物という?添加物ドバドバな生成物だったり
するのか?

自分の感情の中の排泄物を撒き散らすのにも飽きてきたので(笑)
とりあえずまとめると
誰かを愛するのは尊いことかも知れないけど喜怒哀楽ぜんぶ推しつける
のは、実は排便と変わらぬことなのかも知れぬ?
ぼくが見て思うのは人類のどろへどろという廃棄物の中で生息するのは
人類の失敗DNAのひとつで、その失敗セレブのための世界の構築維持の
ために必死になるのは無駄なことなのでは?という秋康に対する単なる
悪口になる(笑)

2026/08/15

(天から降る)異常すぎる雨に濡れたNEWS

お盆のあれやこれやでバタバタしてたので帰宅後の夜のニュースには
驚いた。

だから普通だったらトップニュースだったのかも知れない?
「誰かさんがどっかの島国に初めて訪問!」は次の日になって知った。
「今コッチは大変なんだよ!そんなことはちょっと横に置いといて」
になったわけだ。

ぱぺっとまぺっとtrumpETがノミクス氏の誕生日と今回訪問した人物の
誕生日を間違えたのはボケボケ症状じゃなくて「あえて」だったんじゃ
ないか?と地球上のほとんどの人たちが忘れてるようなことをなぜだか
思い出していた。
それから何度も何度もしつこく(笑)取り上げる「こんな夢」
(北岳・奥穂高岳テレビも含めて)裏ではツーカーなんじゃないの?
なんて記事も思い出していた。
追ッ記ー:この目線は気づかなかった。

数年前に軍事費がスコンと上がったのは、この人物の「おかげ」だ。
今回だって「さらに盛り上がってまいりました!」にする予定が
異常すぎる豪雨に「足元を救われた」って一面は本当になかったのか。

そんなことを思い出してたらこの豪雨には不思議な「天」が感じされた。
天然or人工を超えたエリアにある「なんらか」なんて書いたら大げさか。