2026/07/09

(花びらの日月神示?)ミヨイズ(三四五)

辻褄の合わない行き当たりばったりの記事です(お気をつけを)

金井南龍大先生が提唱してた五弁の菊座と、僕っちが勝手に提唱してる
日本と日本 & N II P P O Nを結びつけてみる。というかみたくなった?

わかりやすいように家紋で例えてみる。
まず四弁の花(の家紋)って左右対称・上下対称
ふたつの対称で成り立ってるなあ~と気づいた。

でも五弁の花(の家紋)は、左右対称は見かけるけど
そのフォルムで上下の対称を同時に成すことは無理だ。
つまりひとつだけの対称

このふたつが「にほんにっぽん」のうちの「日本」
ひとつのほうが「にほんにっぽん」の「日本」なのでは?
なんて強引に自説と結びつけてしまった・・・のでした。
自分でも「我ながらワケわかんないこと思いついたなあ~」と
自分で自分に呆れてる心境ですが、なんとなく「面白み」
感じたのでそのまま記事を進めます。

だとしたら南龍は「日本!CHA-CHA-CHA」の「日本」を
目指していたのか?と思ってしまいそうけど、割と多い家紋に
片喰がある。実際のカタバミは五弁の花だけど葉っぱが特徴的な
トリニティのせいでそっちを図形化したようだ。
こっちも左右対称 対称はひとつになる。

別に片喰紋をディスるつもりじゃないことを最初に明言して
おきますが(笑)
金井南龍では「四弁では足りない五弁まで進まないと」と
述べていたはずです。だとすれば「五弁」日本というONE対称が
その進むべき道だったと思いきや!?「三弁」日本というONE対称の
存在を知覚してしまうと、そこにひとつの「退化」の可能性が出てきて
しまうのでは?(繰り返しになりますが、三つ葉のカタバミ・さらに
知名度高い三つ葉のクローバーにも何の恨みもありません・・・、笑)

四弁というふたつの(悪く言えばどっちつかずの?)対称から透けて
見えるのは、「四弁」日本は特に進化も退化もしない、何度も引用して
申し訳ないですが、ガメのオベール氏がよく言ってる
「何もしないためなら何でもする国」を思い出します。
ちょびっと前から顕れだした千代田区一丁目軽視は、そんな事なかれの
現状維持日本に対する攻撃であるのかもしれませんが、そんな意気揚々の
メンバーの(表面に顕れてる)面々(ツラツラ)を見てると、五弁の進化
よりも三弁への退化に見えてくるのは気のせいでしょうか。
実は奇妙な安定感に安住する4の世界から5に進むには「3」という・・・
うまく表現できないので書けませんです。

ひとつ・ふたつ・三弁・四弁・五弁とうまく整列できましたが、
偶数世界 奇数世界の対立の記事だったのかもしれませんね?と唐突に
思いついた思いつきで途中経過の結論のようなものをついでにつけくわえて
おきます・・・
「4」と「5」の抗争は、花びらだけでなく(アイドル)ソングにまで
及んでるイメージですが?そんなこと妄想してるのは宇宙で銀河で僕ひとり
くらいなんでしょうが?なかなか殺伐とした空気を醸し出してるようで
なんとなく見て見ぬふりしたくなりそうな気分です。まあ単なる妄想なんで
あんまりディープにつっついたりしませんが ^^

南龍氏の言っていた菊座は自身やそのお弟子さんの絵にも描かれていて、
確か人間向けには?黄色い芯の周囲に五弁の花びらがくっついていたはず
です。人間より崇高な神々ではその花びらが無数で三十弁以上ありそうな
絵もありました。
最近知ったんですが、菊のその黄色い芯の部分は「筒状花」と呼ばれていて、
虫眼鏡で拡大するとたくさんの五弁の花の集合体らしいです。
ここでシュタイナー氏を結びつけてもいいなら、彼が注目していたキク科
アキレア(セイヨウノコギリソウ)は、その「五弁の筒状花」の周囲に
「舌状花」(一般的にイメージする花びらのこと)が「五弁」
つまり南龍の言っていた人間用の菊座と同じフォーメーションです。
キク科の植物は花びらが数え切れないくらい沢山なのが特徴ですが、
その中でたった五弁の花びらはかなり珍しいと思います。僕もアキレア以外
知りません。

そんなアキレアは五弁の筒状花の集合体 その周囲に広がる五弁の舌状花
さらにその小さな花がたくさん集まって、その数は100を超えることも
あります。なんとなくフラクタルを思い出させる植物だなあと思いました。
フラクタルって言葉から「島国ひな型論」を連想しても間違ってはいない
と思いますが、それとは一味違う南龍バージョンフラクタルが五弁の菊座に
相当するのかもしれません。
何度も繰り返しますが、実際の植物に対して
「三弁だから四弁だから五弁だから」と優劣をつけてるわけじゃないです。
自分の周囲にもアブラナ科・アカバナ科の美しい四弁の花が咲いてます。
三弁の花は元々少ないと思いますが、ここでまた話がズレて?別な妄想に?
ミツバアオイって植物は存在せず、実際に在るのはフタバアオイです。
でもこの地味めな植物をよく見ると・・・花は三弁のように見えます。
そういえば水辺に生える「オモダカ」も珍しい三弁だったことを思い出すと
「幕府」と「歌舞伎」がなんとなく導き出されるような・・・全く100%の
偶然のような?なんかあるのかな?とか思ってみたり?

「記事の最初には『対称がどうたら』って言ってましたよね?」と
呆れられそうな文章珍道中で申し訳ない。素人植物図鑑とか別に読みたく
ないですよね(笑)
実はイメージより「対称」って概念がこの島国では重要なのかも?
ってとりあえずの、イチオウの、とってつけたような結論です。

最近の政治の強引なゴタゴタにも「にほんにっぽんが潜んでるのでは?」
とかまっこうなもぐらくんをぱくってみたりしますが、僕個人は強引グ
マイウエイ!?もともとそんな道は存在しないのかもしれない!?
「N II P P O N」をただひとり行く!(どうぞご勝手に、笑)

2026/07/06

M ? 愛すべき人がいて(気づかずのイジメられっこ)

大本のいう「地に落ちた神々」とかwikiの記述が正しいのなら
金井南龍の広めた「埋没神」とか・・・

こういう記事を見てしまうと過去に復讐される現在進行系が
神代から始まってるように見えてくるな・・・
この人のちょっぴり「泣ける」話は定期的に出てくるけど、やっぱり
読者サイドがもっともしんみりする(多すぎて飽きない)ツイート頻度や、
時期や時刻なんかをAIと相談しつつ、最も効果的なナイスタイミングで
投下してるのかいな?^^
彼ら技術者に形而上の「天つ」は感じず、やはり国つの「形而下」
を感じてしまうけど、これも僕の提唱してる少女Aマイナス「S」の
どこか空虚な「国つ」パラダイスなのだろうか?
それをぐろーばるミソ幕府と見立てて、その次にやってくるかもしれない
時代が「チョコレートは◯◯◯」◯◯◯大学 ◯◯◯やすだ
イジメという三文字のアナグラムなのは何の意味もない偶然なんだろうか?

形而上にいます「天つ」は民草たちが全く気づくことなくイジメられっこの
位置に安定する・その状態に何の疑問すら持たない・そんな国家のカタチを
ウルトラ発明してしまったのでは?

どういう精神構造か知らないけど、ムチで叩かれたりハイヒールの細い棒で
踏まれたり、そういうの好きな人 庶民にもセレブにもいるお ^^

2026/07/05

(天つ)半年経ってぐのーしす(国つ)

「SNOWSNOWて、GODアーミー」って映画が無料公開されて
話題になってるけど、その映画の想いや思想より
千代田区一丁目の「天つ」と、それを弄ることが何よりの歓び
 ≒ HoJoA?の「国つ」
「どっちを優勢に(優生に?)するための仕掛けなのやら」
とか考えちゃった ^^

Googleトレンドだと7/1から動き始めたようなので、この頃に
アップしたんだろうか?ナカソネヒコの富山での発言が6/28
だったのでシンクロに見えちゃうな。

どんな想いが包含された作品か知らないけど、誰かと誰かの内戦
シビルウォーの兵器として使われて()本人たちも()本望
なのだろうか。

もともとこれを(人間宣言)目論んでいた現人神信仰だったとか?
以前にそんなことを書いた記憶がある(消しちゃったかな)

今年2026年の1月半ばにグノーシスについてよく知らない人間が
「知ったか」で、この島国ではグノーシスを天つ国つという厳密な
上下関係でやり過ごそうとしてるのでは?とか書いたけど、
それが全くのインチキなのか?なにかの「ホント」に触れていたのか
・・・半年後にそんなことを思っています。

2026/07/04

どぶろっく色眼鏡で眺める調伏?神話(大きな⦿⦿⦿⦿を)

最近では大きな国際スポーツイベントか、開発中止のAIみたいな
書き込みをする工作員が大量に集まるスレッド以外、賑わいの消えた
2~5ちゃんねるだけど、ここが独特で面白いのは「大本関係者」の
気配がチラチラしていたことだ。

それが運営サイドまで染み込んでいるのか「僕にはわかりません」
だけど、何気ないスレッドに「終わりの始まり」って書き込みを見つけて
そんな妄想がピコンと浮かんだ。年に一度は大げさだけど数回は見かけた。
たったそれだけで大本と結びつけてるトンチンカンで申し訳ない m(_ _)m
(笑)

もうひとつ「ん?」と思ったのがA方巻への大バッシングだ。
今では範囲が拡がって他所のSNSでも非難の言葉が見つかるのかも
しれないけど、僕個人的印象ではあの掲示板からスタートしてたように
見えた。

「素麺はなんとか 雑煮はなんとか 菊酒はなんとか」
季節季節の行事で食されるのはウシトラの金神(国常立尊)の肉体で、
それが長い間「調伏」として機能していた。
そんなウラ側の話は確か大本から広まっていったと僕個人は認識している。
宗教御神業からは最も遠い?(笑)EQUAL下ネタってイメージの芸人コンビ
だけど、もしも僕の妄想が何かにかすっているなら彼らが歌うのは

(あの神の)大きな⦿⦿⦿⦿を下さい~
(あの神を)ガシガシと噛み砕いて消化できるように~♪

になるのだろうか?
僕の妄想世界では、
比較的新しく全国的に広まったこの美味しい風習を尊い神に対する
調伏とみなした誰かさんがいて?それは大本本体というよりは
「まだまだ自分たちには伸びしろがある・・・」と切実に願ってる、
大本から派生した別のクラスターかもしれなくて?それをひとつの
ミッションとして信者連に課すことで?(なんとなく中途半端な)
成功体験って甘い砂糖菓子を彼らに施すことが出来ちゃったり・・・?
それはそうと、この曲って「のーふとかみさま」って言うんですね。
こんなに長いメロディが付いてるとは思いませんでした。このフレーズ
しか知らなかったんで。

話を神のイチモツに戻すと(書いちゃった、笑)他の行事・儀礼が
どんどん廃れつつあるなかで新しい調伏法を思いついちゃった?
(この21世紀にマジですか?)という自分でも若干リアリティ湧かない
今回の記事でした。
ひとつ余計なことを書いちゃうと、画像付きの食品ロスの観点から
攻めてる書き込みも見かけますが、あの機械的に集められてグチャッと
廃棄されてる有り様を拡散すればするほど、一種の「思う壺?」かもで、
もうひとつ別の調伏として機能しちゃうんでは・・・?
・・・いつもながらの余計な思いつき・妄想でした。

お笑いネタ番組をほぼ見ない自分にとって、彼らを目にするのは最近では
金属そのものみたいな名を冠した企業のCMくらいです。披露してるネタは
いつものアレ(というかコレ、笑)ですが、その「業種」から今回の妄想に
リンクを繋げるのもアリなのかいな?

2026/07/03

(逆に)純血お神輿(って可能性だって?)

光り輝くスポットライトを浴びた五輪選手も、プライベートでは
「こんなにも・・・」って悲惨な出来事にあってたりして、そこに
残酷なバランス(の法則)を感じることがある。

映画化してメガヒットした漫画の原作者の編集者や出版社に対する
ツイッターを読んだんだけど「ひどい話だなあ」と思うと同時に
上記の光と影のバランスが浮かんでいた。
その告白の下にくっついてた別の人の言葉で

  「自分の漫画には医療監修ついたのだから、編集者の怠慢」
  と口を揃えている
  でも
  監修がついたと言う漫画家さん
  みんな『男性』っぽいのだけど。。
  女性漫画家に嫉妬して潰すつもりだったとしか思えない。

これを読んでたら、五輪とWカップの誤差について妄想してシマッタ。
さっきのバランスの法則から、なぜかサッカー侍は免除されてる気配を
前々から感じていた。そんな芸当はそれこそ高度なマジカルや宗教的
御加護の世界で、ぼくには想像妄想するしか出来ないエリアの「お話」に
なってしまうんだけど・・・

正確なたとえじゃないんだけど、とりあえずのフォーメーションとして
五輪選手や上記の苦しんだ女性漫画家は「民間(的)」
サッカー選手や健康面を配慮された男性漫画家は「公共(的)」
そんな目には見えないけど厳密な「結界」を感じると言えばいいのか?
僕個人はそんなトンチキ解釈の区分けをしている。

(話はちょっと別な方向にズレていくけど)
そんな「公的結界」?に守られてそうなのに性的スキャンダルが
報道されてビックリした。今まで他の選手だって「おイタ」してたはず
なのになんで今回はガードが効かなかったんだろう?と思ったけど、
あの報道が「出来た」ことと、唐突に始まった(ように見える)皇室を
「弄りまくる」法の改正は地続きなんだろうなあ・・・とかなんとか
宇宙で銀河でただひとり?そんな見えないラインを妄想してるワタクシだ。
御所をMioros390もどんどん積み上がってるようでございまして?

ナカソーネの発言を「アレは10一の操り人形だからw」って単純明快・
短絡的に納得してる人が多いみたいだけど、ひねくれ気質の僕は
「どっちがどっちの操り人形なんだかw」と斜めった目で眺めている。
彼のコトバは誰かの伝言だったのか?先代のナカソーネはあちこちの
「公共」を「民間」に引き釣り下ろすことがその人生のミッションの
ように見えたけど、そのジュニアが同じことしてるだけなのでは?
彼らの名字がナガスネヒコを思い出させるのは偶然か?

スポーツに話を戻すと、サッカー以前は野球がその位置にあったんだろう。
その移動を国内に明確に示すためにその当時すでにテレビ芸能界のトップ
であった足立区の野球小僧も駆り出され、若干居心地悪そうに?
Jリーグの1993年から深夜のサッカー番組に起用されていた。
今回のWカップで「井桁」がキャスティングされてたようだけど、
その番組にもあまり機転の利かないアシスタントとして「桁」
がいたことを思い出した。

いつもながら話がアッチャコッチャでスイマセン(>_<)
もうちょっとで終わります(笑)

サッカーの前段階・野球にも公務のミッションが課されていて、
それが「2リーグ制」だったのでは?とか睨んでいる。
サッカーと違って公共民間が一緒になってたのが野球で
圧倒的なスーパースター球団が「セントラル」に存在して、
そのオマケのような愉快な仲間たちは「パシフィック」に居て、
単純に区分けすれば公務員は中央に住んでる「島国人」 
民間人は海の向こうの・・・まさかの「アメリカ人?」
それを「セパ」って言霊ジックで表していたのでは?という
色眼鏡で見ていた。そのままの視線で国際政治に目を移すと、
ナカソーネの時代はアメリカと仲良くて「ロン❤️ヤス」みたいな
関係だったとうっすら記憶してる。何でもかんでも民間に変換させた
「ヤス」の行動は、スポーツに例えればセ・リーグからパ・リーグへ
球団丸ごと移籍した?それと変わりないのかもしれない?
パパ・コイズミの民営化で「日本の資産が海の向こうに!!」って
怒ってる人がいたけど、僕には、過去の、ジャパンの、美しき?、
ネタバレに
パロディに
見えていた
あのポンコツお神輿が憲政史上最長できたのは「マン臭✕」と
呼ばれるクラスターの存在があったからだろうけど、じつは実は
もしかして「マン臭」って「セパ」だったんじゃないのか?
と思えてくる。自分たちセ・リーグというか「巨人の純血島国人」が
(パシフィックの向こうのアメリカみたいな)ゴチャゴチャした
たくさんの民族たちを経営運営してあげる❤️みたいな?

お神輿ノミクスも表面的にはあんなキャラだったのに移民は止めずに
増加させてたグラフを見たことがある。
逆に嫌われみんす政権時代のほうがガクンと移民の数は減っていた。
インド化はオーケンのバンドの曲だったけど「日本マン臭化計画」
みたいだなあと思った。
「アタクシたち純血公務員」と「愉快な多民族民間人」の多族共生国家
を目指してるように見えたからだ。

五輪や女性漫画家の話はドコ行った?(笑)って結末でしたが、
どうにかこうにかまとめられました(まとめられませんでした?、笑)
今回色んな色眼鏡をかけたわけですが、前回のWASPの思想を思い出す
ような色眼鏡もありそうです。
遠い宇宙のどっかから飛来した高級天使は、島国人の血に流れる独特な
チップ?の重要性を説いていましたが、テレビニュースに映る政治家の
面々を見てると「純血だとしてもほぼ消え失せてる島国人もいる」
ってその同じ天使が話していたのを思い出します。
権力の壺のなかの孤独の毒虫みたいに選抜された彼らにそのチップの
存在を期待してもいいのやら。そういう選別を繰り返すことが逆に
チップの存在を表している?僕にはよくわかりません(笑)
その選別も終わりつつあるようでプラチナ(メッキ)ファミリーたちの
子々孫々 なんちゃって「千代に八千代に」がスタートしつつある現代
なんでしょう。
スポーツニュースを見てたら今回のWカップで黒人ハーフの青年が
日本の守護神として大活躍」と光り輝く様子がちらっと映りました。
それを見て歯ぎしりしていた上記の面々(単なるDNAのお神輿?)が
いなかったことを祈ります ^^

(これって南龍氏のパクリだっけ?)
(けーばつ)閨閥と刑罰(けーばつ) 
「なんの因果でこんな言霊ジックが・・・」
とかなんとか性格悪いことを書いて(笑)
今回の「ありえない」記事を〆ます・・・^^

2026/07/02

(ぐろーばる)KO☆SHI & 本能(寺?)

古代史にはそんな明るくないけど「KO☆SHI」
≒「越 ≒ 高志 ≒ 古志」そんな民の集団がいたのでは?
って風のウワサを聞いたことがある。

NOBU-LONG・ODAとは、この「KO☆SHIの具現化」あるいは
「少女A」の S を取ったら「Ho-Jo-A of KOSHI」だったのかも
しれないな?
「今太閤」と呼ばれた後の偉人がいたけど「KO☆SHI」の共通点に
単なる偶然を感じないなら「今人生五十年」と言ったほうが相応しい?

「KONOE家」に酒天童子の棲家「大江」が隠れてるのは、その体内に
鬼を閉じ込めて封じるためなのでは?とか記事のラストに妄想したけど、
(内容的にはPart Ⅰ の方が面白いので、ぜひお読みください!)
後屋=三菱マイナスbishも同じように「KO☆SHI」を体内に・・・
という尊くて尊くてしょうがないミッションをこなしてるのかも?
しれないなななのな?(笑)

とかなんとか妄想しつつ、ぐろーばるほんのーじが起こりそうな
世界じょーせーを眺める?妄想セレブなのでした ^^

太陽が昇れば消えちゃう「つゆ」の国も「KO☆SHI」と同じ履歴を
たどるのでしょうか?
「ぷーち」には娘しかいないようですが、彼女たちは象徴的意味の
「ミトコンドリア・イブ」であって、そのミトコンドリア的存在が
現実社会ではウイルスのような「ネット工作」として残りの三英傑
ぐろーばる「ヒデ」・「イエ」と混じり合っていくのかもしれない
って過去の記事に書いてました(けど消しちゃったみたいですね)
インターネットやAIに万物全てが集約されそうな現在進行系
(国家として?)そういう生き残り策も「アリ」なのかもしれませんね。
ぐろーばる維新みたいな時代が来たとしてもそれが保持できんのか?
そこまでは僕ちゃんわかんな~い ^^

誰かさんがブログで(個人的仮説として?)ヤマタノオロチとは
「人と人の絆を切り刻む存在」と書いてらして面白い視点だなあと
思いましたが、つゆ国のネット工作が様々な他国で分断を引き起こしてる
のとシンクロEQUALみたいで面白い偶然です。そういえば
「KO☆SHI」とこのオロチが関係あるんでは?って説も聞いたこと
あったっけ・・・王仁三郎の本でもオロチの本拠地をつゆ国にしてた?

ぷーち本体は聖性を醸し出す見た目ですが影武者はイタチみたいです(笑)
彼は極めて素直にカミのミッションをこなしてるだけなのかもしれません。
そのミッションに(その計画自体の立案に?)どっかの島国も
「イッチョカミ」してたりしてててのて?(笑)

2026/07/01

WARICE?せんそー ≒ お米?(二代目クローズアップ)

センソーに行った・行く人(行かなかった・行かない人)
           ・||・
         国つ民(天つ民)

我が家はほとんど漫画を読まない風習で、誰かからもらった数冊を
パラパラっと読んでたくらいだけど、その中に水木しげるがあって
「お米の起源を描いた作品もあったよな~」とか思い出してたら、
なぜか上記のニアリーEQUALが浮かんでいた。
生と死がまつろうセンソーとこの作品に妄想EQUALを感じたのか。

軍国主義に傾いていく最近JAPANに対する警告のメッセージとして
「どうせセージ家連中は、その御子息はセンソーに行かないのに」
「一般庶民、その子どもたちは戦争に駆り出されるに決まってる」
って言葉が多く聞かれるけど、単純明快に解析すれば彼らセージ家は
「天つ民になりたい」って一心で動いているのかもなあ~?

ウヨ脳内お花畑では「こんな俺だって戦争になったらスーパーヒーロー」
なんでしょうが、それっていかにも哀れ国つなヰッシュなのかもしれない。
僕がサッカーを始め国際的スポーツに距離を置きたいのも、その応援者が
吐き出す諸々の感情に哀れ国つのヰッシュを感じるからかもしれない。
そんな戦時中ですら敵国なのに、ぐろーばるに阿吽の呼吸で通じ合うのが、
「お国」の上空に浮かぶ「天(お空)」の人々に思えてくる

戦前戦中戦後、この水色の米ラインは絶え間なく機能してた?


布斗麻邇御霊の番目には「米」が隠れているように見えるけど、
「United States of America」を「米」と漢字化決定した時点で
あの敗戦の「日」も、現在進行系の「日」もその経過は決まってたの
かもしれないな・・・
「布斗麻邇御霊」的には「日」って漢字は「◯に横棒」が最も近しい
フォルムに思える。上から番目のそのカタチと神のシルシ「⦿」は
こんな関係性で成り立っているのかもしれない?って妄想で記事を〆る。
(自分でもなんでこんな発想が生まれたのか定かではない。
酒に酔ってた気もするけどそれもよく覚えてない。この下、大幅追記)

って記事で王仁三郎バージョンの一霊四魂のフォルムを紹介したけど
一霊の「⦿」をアマテラスにスライドさせてもいいのなら、つまり
天孫ニニギは「丸に横棒」EQUALアマテラスの和魂(ニギミタマ)って
捉えてもいいのか?
SUNでも太陽でもソレイユでもなく「の御孫」であらせられるのが
ニニギなのかもしれない・・・

なぜかここで唐突に日月神示を思い出した。
「テンシさま」が上から番目の「天子」に関係ありそに思えたのかいな?
三河ミソ侍幕府の二代目は「家」も付いてないし、キャラも薄目なのは
「(アマテラス)天親・天子・天孫(ニニギ)をパクったんだろうなあ」
とか妄想してたけど、僕もニニギの親は誰だか知らない(笑)
「てんし(天子)さままつれ」というご神示は・・・
「そういう地味な扱いの神も大切に祭ったほうがいいのでは・・・?」
という日月 一二三のカミサマからのありがたいアドバイス・・・
でもあるのです・・・(なんつって、笑)