ってトンチキな仮説を提唱してるんだけど、(コッソリ、笑)そのトン
チキがとても濃厚に感じられるのが、とっくに戦争終わってんのにフィ
リピンで戦っていた!?の人なのかも知れない。
ちょこっと前に女ボス「名草戸畔」を思い出して、ツラツラとネットを眺め
てたら、久しぶりにこのQ日本兵の名前を見かけた。彼と彼女(女ボス)の
関係を知ったのは何年前だったか・・・1974年に戦争から帰国したらしい
彼の番組がつい最近放送されてたようで「美化しすぎでは?」「フィリピン
に三億円!?」みたいなツイートも見かけた。
世界大戦ってくらいだからどう考えても内と外の戦いだけど、それは当然
なのに「この島国って内戦しか・・・」が止まらないもうすぐ8.15
ここから話を日月神示へと結びつける強引なチカラ技!?
村上まんまる龍ちゃんの、大先生の作品に
数分時間がズレてる世界で世界(の国々)と戦ってるって大作がある。
もちろん読んでない(笑)立ち読み程度
特に純小説には(聖なる?)ウイルスがくっついてる気がして
なんとなく落ち着いて読めないので。それでも読んじゃった時は
なんらかの気の迷いのせいだった、と諦めてる(笑)
立ち読み程度でも「これってホントじゃないかな?」と思ったので
90年代から?臨戦態勢で?世界に工作を仕掛けてる?この島国じゃぱん?
そういう色眼鏡でこの表面的には「まったり」の現実島国の世間さまを
眺めてる。
そんな色眼鏡で眺めれば?止まらないやめられないうけー化ってヤツも
「アタシ、せかいじょーせーなんてわかんな~い」って天然キャラが
「キツく」なってきた島国タレントの「ホントは明晰な頭脳で全て把握
してたけど、売れるために天然ぶってた普通の養殖キャラでしたw」
ってカミングアウトに過ぎないのでは?なんて妄想しちゃってる。
この作品の2度目かの立ち読みの時、ひとつ面白いことに気づいた。
この作家大先生が日月一二三神示に接してるとは思えないし、たぶん
あのキャラだとその存在を知っても小バカにしそうだけど(笑)
あの小説には「9月8日」が隠れてる?正確に言えばこの記事のタイトル
のごとく「月と日」「時と分」を十把ひとからげしてる「インチキ仕様」
だけど・・・
僕の暮らしてるこの世界は「9」「8」なんだ
ってちょっと面白かった。
世界と戦ってる彼らの世界はプラス数分で「(9)13」なんだ
なんだか太平洋の向こうの国を思い出させる数字だなあと思った。
広島での平和記念式典 そのニュースを見てたら
「投下時刻の午前8時15分にあわせて・・・」
って流れてきた。たぶん毎年その数字が読まれていたはずなのに、今年
初めて気がついた。それでこんな過去の個人的な思い出・記憶を書いて
みたくなったんだろう・・・
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ついさっきツラツラと書いた記事と、少し前に書いた記事を合体させると
こんな失敗作が爆誕する!(笑)
以前、「アメリカとはこの島国の鏡像なのでは?」とか書いた記憶がある
けど、消したかどうかすら覚えていない。
今回の記事を強引に〆ようとするなら、鏡と同時に裏の銀紙が存在しない
透明なガラスの板 EQUALUSAって可能性もあるのかいな?
「国」としてはひとつに括られてるはずの誰かと誰かがガラス板の両面から
ツバを飛ばし合って怒号を放ち合っている・・・?
ツバの乾いたなんとも言えない匂いがついちゃったアメリカさん・・・
本当に申し訳ないm(_ _)m (笑)
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上記の小説にはPartⅡがあることを、そのタイトルを知ってる方もいる
はずだ・・・ってことで?イチオウ「オチ」くらいはつけられたかな?
(ちなみにそっちも立ち読みレベル、笑)






