2026/09/10

「絶叫」は重すぎるのでできればふざけたい(ワタクシ)

夜中につらつらと金井南龍大先生を検索してたら、

本居宣長が二千余字の古事記原典改竄をしたと糾弾した苗代清太郎
の弟子でもあった國學院の米津氏

という物騒な文章(note)に行き着いた。
知らない人だったので検索したら、
元暦・萬葉集(巻の一)苗代清太郎著について書かれたブログに。

「言霊と漢字」とを区別する人麿や憶良が絶叫した言霊(日本語)教育であり、
学問である。

という文章で〆られてたけど「絶叫」って言葉は重いですなあ・・・
でもそういう感情方面はそういうのがお得意な方に任せて(笑)
ワタクシは別路線を行きたい。





今回のnoteとブログにはある共通点があって、どっちも「ぷーち善玉論」
を採用してるようだった(チラ見だけど)
僕はベタなお笑いは好きだけど、ベタな展開ってやつがあまり好きくない。
僕にとってこのつゆ国のトップは「ベタベタベッタベタ」に見える。
「遺伝子操作でもっと(永遠に?)長生きしたい」ってホントに言ったん
だとしたら、あの聖人っぽいルックスに反してずいぶん俗っぽい人物に、
平平凡凡な王様にしか見えなくなる。

ロシアが善玉だったら対するウクライナは悪玉ってことになるけど、
彼らが驚異的スピードで開発を続けるドローンは、他国じゃなくて自国
国民を極限まで監視することで成り立つ?ぐろーばる江戸幕府みたいな
明るい未来を切り開くアイテムだと思う。半端な連中が盛り上げる自国
中心なんちゃらも、その「単位」でしかないんだろう。

外に向けるサディスティックが戦争だとしたら、それを内に向けるのが
近未来に生成されるかもしれない?疑問の塵ひとつない天下太平の世??
「AIがそのうち我々全員を殺すかも?」ってツイートを見かけたけど、
いいえ「生かさぬように殺さぬように」が正解です!(なんつって!、笑)
現在の国際政治を三A傑に当てはめれば?その 明るすぎる路線 に全人類を
引き釣りこむキッカケになったのが、ロシアンな彼ってことにはならない
のか?
ウクライナな(世界中の自国民監視用の?)ドローンとともに?





そんな戦国武将が血眼になってたのが「天下」だけど、身の程知らずの
僕は「そんなのどうでもいいけど天上ってどんな感じなんだろう?」と
夢想気味の人間なんでしょうなあ。
(天下とかちょっと横に置いといて)「我々は天(殿)上人である」
とか自称しちゃったおマヌケさんたちもいたらしいけど(笑)
そっち方面にどんどん惹かれてくような気配?

南龍氏は「本居は天才 篤胤は天才の天才」と評していた。
どっちも天の仕事を成したわけだけど、うつくしいうそ(そういしくつう)
って記事で書いたように、美しい嘘をつくこともそれはそれでひとつの
天ツな、天つしかできない仕事なのかもしれない。
と宣長氏を擁護してみたり(笑)上記にあった改竄も美しい嘘というか
美しい天上のストーリーだったりしなかったのか?

篤胤氏は篤胤氏で美しい嘘をついてなかったのか。
嘘じゃないそれが無意識だったとしても、とても重要なKEYを結果的に
匂わせレベルで留める事になったのでは?とかなんとか知ったかぶる(笑)

2026/09/09

北韓国へ伸びる戦(イクサ)ライン(人工精霊ならぬ神工精神?)

U霊も、幽フォーも、視たことない自分がいうのもコッ恥ずかしいけど、
二度ほど参拝した鹿島神宮で「ここってほんとにカミサマ居るのかな?」
とかなんとか視える人ブリッコをしたことがあった(笑)
あれくらい広大な舞台装置の神域でそんなことを思ったのは初めてで、
そんな自分が不思議だった。

金井動画の中に時々「鹿島香取」神宮のことが出てきて、
それを読んでたら香取とは鹿島のコーディネイター?プロデューサー
みたいなカミサマって記述があったような無かったような・・・
それをさらにあけすけに表現してみたくなった。

香取をのび太にスライドさせたら、鹿島はドラえ、じゃなくて
「物言わぬ四次元ポケットなのかもなあ」と思えてきた。

香取を欲張りな観客だとすれば、鹿島は多種多彩の人物を多芸で模写する
「島国随一のものまねタレントなのでは?」と思えてきた。

もともとの鹿島のお姿は僕にはわかんない。だけどある香取という神の
「こんなこといいな♪できたらいいな」をその体表に隙間なく描き込まれた、
時には自分の本体とは限りなくかけ離れたキャラすら演じなきゃならない?
そんなお役目の、実は控えめでおとなしいお人好しのカミに思えてきた。

さらに簡潔にカメレオン役者と脚本家って見方もできるのかもしれない。

「さすがにこんなとこまで役行者・聖徳太子・空海は来てないでしょ?w」
と裏ではコッソリ笑われてそうな伝説ポイントがあちこちにあるけど、
それと今回の妄想はEQUALとはいわないけど似てるのかもしれない。
こんな記事を書きたくなったのは、北韓国が米ロのトップから注目されてる
晴れ姿を見たせいか?大陸と北韓国を結ぶラインの延長線上に鹿島があるの
を思い出したせいか?
じつは実は悲しきあの国と鹿島って(日中と香取って?)似てるのかもね。
ぱぺっとまぺっとtrumpETがあの国に惹かれるのは哀れな自己愛性なんたら
かんたらナルシストだから?(笑)
亡くなった彼らを解剖したら寄生虫だらけでその劣悪だろう環境に驚いた
って話を聞いた。目に見える虫は駆除できるとしても目に視えないレベル
の奴はどうすればいいんだろうか。

記事のタイトルに「精神」が隠れてるのに気づいた。
あの頃の島国人の健気すぎる精神論は鹿島的な産物で、そんな風に人々を
誘導した?香取的な存在がいたのでは・・・
そんなあの頃を逃げ切った、アベちゃんの現人神が言ってたらしい。
なんちゃらなんちゃらのなんちゃらです」

香取のカミもコッソリ似たようなスタンスで鹿島のカミを・・・?

もちろん南龍大先生はそんなこと全然言ってない。全部僕の妄想論(笑)

2026/09/08

霊(ヒ)いづる処のタマシヒ、日(ヒ)没する処のカラダに
 (つつがなきYEAH!^^)

イエスに宿ってたのは、キリストに宿ってたのは、違う別の霊魂?
シュタイナー大先生が言ってたらしいことを、日本の二柱の神々に
あてはめて

オオクニヌシ マイナス 幸魂奇魂 プラス 別の幸魂奇魂 = オオモノヌシ?

とか書いたのが
でしたが、これを聖徳な太子な感じで当てはめることは出来ないのか?

ミナモト マイナス ヨシツネの霊魂? チンギス マイナス ハーンの霊魂?

チンギス0 プラス ヨシツネの霊魂?? 義経は大陸に渡って・・・ハッ?

( ゚д゚)ハッ!

ジン!ジン!ジンギスカ~ン ♪ って感じで歌い出したくなるような?(笑)

とかなんとか、つー記事です。

やっぱり彼は岩手辺りで亡くなっていて、残念ながら青森や北海道での
北行伝説は・・・ だとしてもそのストーリーを上記の霊魂の引き算足し算
実現させた?秘教グループ的なクラスターの「計画成就」の「証」として
各地に刻印した?とか妄想するとドキワクが止まりませんね?

全てはオオモノジンギスカンの霊魂&体を立ち上げるために・・・

(この妄想が若干でもホントに触れてたとしたらイエスやオオクニヌシ
チンギスのもともとの霊&魂ってドコいったんでしょうね)


歴史オンチには源氏と北条の間にある「ネタバレ」はわかりません。
北条に関係なく勝手に三代は死んだのかもしれませんが、げんこーとは
基本無関係な大陸を巻き込んだ怨念復讐のものがたりだったとか?

さらに妄想に傾けば

三A傑の最初のひとりを義経シーズンⅡ(途中打ち切り)と見立てれば
大本AをシーズンⅢ(視聴率降下の海外ドラマのようにグダグダ THE END)
とりあえずここで地球放送局はこの軍記ドラマを終了させることになった?
でもでもしかし
しつこくリンクを張り続ける(笑)僕の夢がなんらかの「ホント」なら
シーズンⅣまでは行かずとも、スピンオフ?的な作品になるのが、最近の
米ロのトップが、ぐろーばる三A傑の最初ふたりが、繰り広げるぐろーばる
戦国絵巻ストーリー??

2~5ちゃんねるで見た話だと思いますが、ロシアとは
「純粋な白」人種の国「じゃない」と書いてありました。
「どーせチンギスのDNAとか入ってんだろw」ってことらしいです。
大陸にペコペコしたり、北韓国に依存傾向だったり、黄色に対する白の
そんな姿を全世界に披露することもぷーちの隠されたミッションなのでは?
とか書いた記憶もあります・・・あくまでつゆ国の場合は顕微鏡で見える
DNAが継がれただけで目に見えないゾーンについては「知らんけど ^^」
今回の記事は実はとっくの昔にネタバレがあって、それが丹波の出口家の
娘婿ですよね。ミナモト日出オでしたっけ?
これ書いてたらなんとなく浮かびましたが「オオモノ」と「オホモト」って
似てますね。
三A傑ライン&光秀利休天海ライン 複線を同時に乗りこなすという神業を
実現しようとしたことも今回の記事と何らかの関係があるんでは?
じつは実は?青森北海道の義経伝説をバラまいた?歴史の裏面に隠れてる
クラスターも、某ムスメムコさんと親しかったとか?
でもでもしかし
伝説がフェイクだと青森県人としては悲しけりなので、妄想で補強すれば
逝ったヨシツネの霊魂を宿らせた「神器?」みたいなものを携えて青森?
渡海して北海道?北方領土?そして大陸間移植・・・みたいなのはやっぱり
ゆめものがたりってヤツなんでしょうね。秘教グループのそんな極秘行脚を
信じてみたい、ゆめみるゆめおくんです・・・(笑)

北行伝説のみならず、このモテ男を彩る伝説は秘教的色合いを帯びてる?
と個人的勝手な妄想でございます。
「そもそも」オオクニヌシみたいなこのモテ男自身が、すでにサナート・
クラマ辺りで別な霊魂とっかえっこが起こっていた、とかとか?

2026/09/07

(・)一 二 三(CHASE THE 四 五 六)七 八 九 十(カミ)

金井南龍YouTube動画のアップ、本当にありがたいです。
今回は「金GOLD」の話から「金属の神」「金属精錬の女神」と
くるくると急展開に進んで、大本日月神示小房おばあちゃんを巡って
彼の重要なミッション「母のミタマはいずこに」でした。

(小ネタ)羊さんを数える「一・二・三」って記事ではわざわざ(小ネタ)
と予防線を張りつつ(笑)おっかなびっくり数年前に発表しましたが、
この動画の発言を聞くと全くの的外れでもなかったようでホッとしました。

金属の(女)神といえばこのブログでは、
七から八から鳴り鳴りて十(=カミ?)って記事で現れた「金屋子神」
 EQUAL「(KA)七 八 九 十(カミ?)」がいらっしゃいます。
さっきの(小ネタ)の記事ではヒツジ ≒ ヒツギ ≒「一二」と展開させて
「ヒ ツ ジ サ ル とは 一 二 三(ル)なのでは?」と妄想しました。

このふたつを日月神示のトレードマーク?
一 二 三 四 五 六 七 八 九 十」に当てはめたら「四 五 六」以外は
そろってることに気づきました。
十個(個?)全部そろえたら現れいづるのが「⦿」とか風のウワサで
聞きますが、動画の中では「そういう女神界を全部ひっくるめて」
「統括してるのが母のミタマ」とありました。

つまりつまりそういうことなのでは?

このブログ的には単純明快短絡的に「四五六の女神を探索すればいいのか」
ってことで今回のタイトルです。
数字が小さい EQUALランク上位 って単純じゃないのかもしれませんが、
(KA)七八九十(カミ)の記事では「人間ぽくてアリガタミはイマイチ?」
とか大変失礼なことを書いてました(笑)これがヒントとして使えるなら
「ヒツジ(一二)ヒメ」よりは格がひとつ下という彼の発言にあった
「ニブツヒメ」が「三」に相当して?「ヒツジサル(一二三る)ヒメ」とは
「ヒツジ+ニブツ」なヒメ神さま?あるいはあるいはもっとダイレクトに

「一二「七八九十」を結ぶ四五六」のヒメ神さま!?

・・・まあ、世の中そんなカンタンじゃないんでしょう(笑)
そんな簡単だったら生前時にすでに発表してたでしょうから。
ニブツヒメが金GOLDそのものじゃなくて、水銀の女神として
その精錬に関わっているのが「ヒツジ+ニブツ」のPLUS+を
連想させました。ほぼ知識のない「錬金術」の世界に引っ張られて
迷い込みそうな気分になりましたが、大丈夫でしょうか?僕ちゃん(笑)
ちょびっと前に「観たよ黒蜥蜴」と書きましたが、彼女の周りには
一般ピーからは差別されそうな障がいを持つ人が何人もまつろって
いました。それを見てたらなぜか「ものののののののけ姫」に出てきた
一筋縄ではいかない凛々しい腕系の女性を思い出していました。
それほどジブリ好きでもないのでなんとな~くのイメージですが。
今回の話とリンクできるようなできないような?

とりあえず僕は「CHASE THE 四 五 六」を妄想することにします。
 

白い(けどブラックな)肩越しに、

Dlifeを浴びるほど観た人間は妙な先入観を持ってしまった。

ユダヤ系があえてイジられ役になることで経済的に乏しい他民族からの
嫉妬心・敵対心を和らげようとしてる?
もそのひとつかもしれません。
そして、この民族にたいしては別の先入観的妄想が浮かんでいました。

差別され続けてきたといわれる民族ですが、同じように肌の黒い人たちも、
Dlifeドラマの多くの舞台になっていたアメリカで差別を受けてきたのは
有名です。
このふたつのクラスターがどういう関係なのか、海外旅行もしたことない
自分には正直な話「よくわかんない」が事実ですがあくまでDlifeを観続けて
得た印象だと、

たとえばドラマ内で黒人が差別されるようなシーンがあったとすると
「それはいけないことだ」という啓蒙的なシナリオが展開される。
それは全く間違ってないし僕も黒人の人たちを応援したくなる気分が
湧いてくるけど、どこのなんのドラマだったのか?もともとそんな
ドラマは存在しなかったのか?今となっては覚えてないけど、
いつの間にかその黒人のぴったり背後にユダヤ系の人がいて
「そうだよね、差別はいけないよね」と
黒人の人の肩越しに訴えてるような?現在ではそれは「幻影マボロシ」
のたぐいになってしまうけど、そんなシーンが複数回展開されたような
そもそも存在しなかったような?あやふやな記憶が・・・?

自分たちが前面に立たずナニかの後ろに「寄り添って」は
この民族が経済的に超絶発展する際に取ってきた戦略なのかもしれません。
それが先入観としてあったので、数々の海外ドラマの並んだこのチャンネル
でもそんな幻のシーンが思い浮かんだのでしょう。

① すでに停波して5、6年経ってるのにこんな記事を書きたくなったのは、
2023年ハマスによるイスラエル攻撃が10月7日に始まったことをふと
思い出したから?つい最近も誕生日の話題をとりあげましたが、つゆ国を
率いるぷーちの誕生日が10月7日です。
さきほどの「黒人に寄り添って肩越しに」をなぜか思い出しました。

国中がイッちゃってるような、常軌を逸したパレスチナへの攻撃が
「しやすく」なったのは、実現「できた」のはひと足お先に始まった
ロシア・ウクライナ戦争の「おかげ」?
日時の一致なんて単なる偶然だと思うのが普通ですが、ここは若干
普通じゃないブログを目指してるのでこんな非人道的な駄文を長々と
・・・でございます m(_ _)m

② すでに停波して5、6年経ってるのにこんな記事を書きたくなったのは、
NエイチKでコンパクトにまとめられたアカデミー賞2026の最後あたりを
チラッと観たせいかもしれません。
最初から見てたら印象は違ったのかもしれませんが、妄想族の僕には
ユダヤ系と黒人の間に吹く若干のすきま風が?目には見えないはずの
「風」が見えた気がしました。
ちなみにですが、NエイチKについては過去にこんな記事も発表して
います。
じつは実は?某国営放送もDlifeも似たようなことをしていて、
黒人とユダヤ系の間に もともと存在しなかった関係性を僕が勝手に
妄想して?あるいは妄想するように誘導されただけかもしれませんね。
黒人ユダヤ系の間にそんな関係性はない ふたつの間にすきま風もない
先ほどまで書いてた記事は全く100%この世に存在しない「これぞ妄想」
だったんでしょう。

そんな妄想に長々とお付き合いいただき・・・ご苦労さまでした(笑)

2026/09/05

EQUAL(JAPAN?)EARTH (変色した・しない黒蜥蜴)

このブログでなぜか唐突に「オロチだ!メルカトルだ!」って
騒ぎ出したのは自分では自然ナチュラルな状態だと思ってたけど、
アクのでぃーえSの巣食う「UN」にあやつられていたのか・・・

(笑)of(笑)of(笑)

「なんか情けなや・・・」と妄想癖な人間が勝手に虚しくなってる
わけだけど、ニュースの中にはオロチの「オ」の字も出てこない。
人間由来じゃなくて神々しい聖なるシンクロであって欲しい・・・
(けど、ム理無リ無理か、笑)

この記事を読んでたら最も面積が小さくなるのは地図の中央にある
赤道地域だと気づいた。
つまり
      つまり
オロチに操られてる?自国中心主義のメルカトルな皆さんは、
自国が最も小さく見える世界地図に棲んでらっしゃるわけだ。
目の錯覚で巨大に見えてるだけの?「クルドだ!イスラムだ!」は、
最もちっぽけな自分という「錯覚」から生まれているのかもね?❤️

またまた
オロチの策略! 
見破ったナリ!(笑)





話は変わってこのEQUALなニュースが
昨日「黒蜥蜴」を観て「黒髪姫?ククリヒメ?イザナギ?」を感じた事と、
なんらかのつながりがあったらうれしいおもしろい?
現地時間では昨日4日に決議採決したらしいので。

赤い五弁の花を完成させるために黒の物語は始まって、ラストでは
真っ白な主人公が白いユリ(六弁)を手に微笑むシーンで終わっていた。
その狭間にちらっと現れたのが横たわる白いドレスの足元に赤い花
「まるでどっかの旗みたいだなあ」と思った。

その他にもいろんな妄想が掻き立てられる1時間半だった。
ミッシーマが晩年に話してたらしい緑のヘビまで登場してた?
僕はそれを米ドルじゃなくて別の存在なのでは?と推理してたけど
この物語はそれに「御名答!」と応えてくれた気がした。
最も濃密に感じたのは金井南龍的世界観だけど、それは僕が彼に
「カブれてる」からだろう。五弁六弁も彼由来の発見だ。
「そんな彼が追求した?縄文」と「敵サイドの?弥生」の邂逅すら、
一時の絵空事だったとしても美しく描いていた?
たぶん偶然だけどアメ公と招魂を道祖神化・呪縛化すらあった?
(ミッシーマとアメリカン?黒人の場面じゃないです)
まとめかたが複雑でわかんないので手がつけられないけど、そのうち
どうにかこうにか、なんとかかんとか、発表できたらうれしいおもしろい。
崇高な愛の物語にたいしてどことなくミッシーマの若干うんざりの
食傷気味を感じた気がしたけど、それは僕自身がモテない人間だから
そんなヒガミ根性な妄想が生まれたんだろう(笑)でもでもしかし?
そんな感じの客観的視線
という名のマジカル迷
子にならないように
気をつけねば・・
・・・・・・・
・・・・・・
・・・・・
・・・・
・・・
・・

2026/09/04

世間サマーの話題に便乗?(個人的勝手にハンドメイド)

「なぜ誕生日がわかったのか?」

僕の場合はある新聞社のネット記事だった。
可能な限り検索した記憶があるけど(さすがに海外マスコミまでは
手が回らなかったけど)「1980年9月」まで書いてるマスコミばかりで
「日」まで明記してたのはその一社だけだった(と思う)
ツイッターなんかでその当日に「TE☆TSU☆YAくん、おめでとう❤️」
と書いてるのは、その新聞社の情報を信じて発信してることになるのか。
でもそれほど取材能力が高そうにも・・・(あくまでイメージです、笑)


これが報道されたのは日本時間では翌日の未明らしいけど、
その現地時間が、この知らない人の殺害よりも僕を驚かせた。

僕にはそのシンクロが計画的に見えたので、この「イベント」は
「自発的」ではなくて、たとえばディープなウルトラな、MKな手段で
犯人の行動はアレンジされたのかと個人的勝手に思っていた。
結局この事件によって得したのは民主じゃなくて共和だったので
ぱぺっとまぺっとじさくじえん?とか勘ぐってしまったけど、実際は
アンチtrumpETの仕業だったのか、僕の情報網領域で判断できるわけ無い。
あの大統領がその国に弱みを握られてるとすれば、アキンド時代にこれ系の
汚れ仕事を何度もその国に引き受けてもらったからだと思っていた。
そんな黒く塗りつぶしたい履歴を冷笑的パロディとして「逆手に取られた」
ようにも見えたのは、宇宙で銀河でぼくひとり?
「あんた 自分の仲間すら消してもらったことあったよね?w」みたいな、

そのままの目線で太平洋を振り返れば
「TE☆TSU☆YA すてきにハンドメイド」も
今回の流行病に関する予算11~16兆円の正確な使い道は
「追求しないから」「そろそろその内閣」
「政治のセンターポジションから出て行ってくれないか?」
そんな懇願混じりのメガ規模ほけんきん殺じんなのでは?と
妄想した記事もあった。(消しちゃった?)

ぽっけないない消えたのは今回の流行病の対策費 何㌫ ?

年月日の数字「6・7・8」とか、現場で妙に目立ってたオレンジカラーとか
舞台ポタぽたの日本初演とか、その近辺に何度か流れた「民衆の歌」とか、
その日付を挟んでせーわの大将が死亡した?した!のシーンがビッグリバー
で流れたりとか、このはがきの右下のペリーの赤いハンコを見て驚いたけど
たぶん確かこの画像が世間でプチバズリしたのは銃撃の翌月だった?
とかとかとか、

事前にセッティングされてた感に気づいて、素人さん手作りのその銃弾に
陰ぼーの影を妄想した事もあったけど、実際世界はもっと複雑怪奇で敵味方
双方の?不倫愛の?共同セレブレーションと見立てた方が現実に近いのかも
知れない。
そもそも長野?で演説する予定がスキャンダル報道で犯人の目と鼻の先まで
誘導されたわけだけど、その唐突な要請を快諾したのは間違いなく自陣営の
人間なわけだ。気づいてる人も多いけど妙に「手薄」だった警備を敵陣営の
せいにするのはやっぱり無理があると思う。
県警の「あの場所は危険ですから」の警告に野党の演説は中止になったのに
それをあえてゴリ押しして強行したのはドコのどなた様でしたっけ?

突然決まった遊説だったとしても「ホンキで」ノミクス様を護りたいなら
「近県でもどこでもいいからちゃんとした警備人数、集めてこいや!」
そんなゴーマンな物言いで何度も周囲にプレッシャーを与え続けたのが
彼らだったと思ってた。
「こいつもそろそろ消費期限切れだよな・・・」と誰よりも冷静な判断で
「とうとうコイツも最期の御奉公?w」という冷笑混じりの視線は本当に
存在しなかったのか・・・?



片方は45(もうすぐ6)もう片方は31没か

国際国内政治というゴキブリホイホイに素人さんが近づいても
ろくなコトがないんでしょうな。
魔方陣とか、このブログで書く妄想とか、歴史と世界の影に隠れる
いまだ正体不明のプロフェッショナルの尻尾を捕まえたがるのが、
僕の、遊び半分の、ほぼ無料の(笑)娯楽になるんだろう。

って感じで
ちょびっと世間さまの話題流行に乗っかってみました(笑)
それが宇宙で銀河でただひとつのハンドメイドな記事になってると
いいなあ~