2026/09/01

セントラルパー九九芸人(100には届かない荒野?牢屋?)

「お笑い西戦争1日中テレビ」は終わったのかいな?

「セントラルパーク(というかフィールドか?)芸人」って言葉は
すでに誰も使ってないし、多くの人の記憶からも消されてるかも
しれないのに、なぜか最近思い出す。
西から攻めてくるお笑いに対しての臨戦態勢として「あえて」その辺りに
芸人が集められたのでは!?なんてありえない妄想が浮かんでいたからだ。

ある時期から東のお笑いは、セントラルパークスクールというか?
Qランド軍というか?すでに消滅したと思われていた組織との繋がりを
深めていて?いつの間にか「覚えがめでたい」関係になっていて?
その友好を表す存在が「この区に住んでる芸人だったのでは?」なんて
ありえない妄想が以下同文

芸人居住区だけじゃなくて相撲部屋すらあったけど、その中のひとりは
見事に烏骨鶏化して「なんだコイツは?」と不思議だった。
でも同じ目線で捉えれば「誰よりも優等生の彼」ってことにはならないのか
(ならないのか、笑)

ここは宇宙で銀河でただひとり(ぼくひとり)の妄想を披露する場所なので
こういうありえない事を発表してもいいんだろう。
僕は「この国って内戦しかしてないのでは?」と妄想してるのでこんな事を
思いついたりするのかもしれない。
あの忌まわしい「インコTRUTH党」ですら、そんな色眼鏡で見てしまうのは
ヒミツ
だけど(笑)

こっちもみんな忘れてる?(さすがにjani-zuファンは覚えてるか、笑)
あの大騒動についてもあちらこちらの方向から妄想してるけど、
(まさかの巻頭大震災まで絡めて妄想してるけど)
この区セントラルパークが本社の企業が「二度とCMに起用しません!」
(現在は使ってるけど、笑)が引き金となって降板のドミノ倒しが起こった
のは、あまりに見事な仕事だったので覚えてる。これも今回の妄想にリンク
できるような・・・?

あの騒動はメッキが剥がれ続ける「我が心のつゆ国」で意気消沈の人々
つまりは左派人脈芸能部門と、いかにもアメリカン!な芸能事務所を
ぶつけて喧嘩させることに成功した、心理学の勝利に僕には見えた。
ノミクス氏に対して左派の総攻撃が今ひとつだったのも、我が愛しの
「つゆ国」トップとの蜜月関係をメディアを通じて刷り込まれたせい
だろう。あれも見事な心理学の仕事だったと思う。
色んな妄想で一連の流れを見ていくと本当に人間の心理を奥深く理解した、
これぞ「かゆいとこまで舌が届く」ってヤツなんだろうなあと舌を巻く。
でもそのクラスターが辿り着く場所って心理学の荒野しかないのでは?
なんて意地の悪いことも考えたりする(笑)

良質な作品を生み出し続けてる(らしい)じゃぱんCOOLなアニメに
僕がなぜか接近しない理由のひとつは、きめ細かく張り巡らされてるような
心理学の蜘蛛の巣に引っかかりたくない という恐怖心にも似た疑心暗鬼の
感情が心のどこかにあるせいかもしれない。
クリエーターたちに多大な影響を与えてる(らしい)inVoice制度は
「データと心理学とマーケティングでどうにかイケる!?」
一見、自由自在だけど敷地面積は決まってる「檻」を管理することで
やっていけると踏んだ誰かが、民草にムダな思想をばら撒きかねない?
クリエイター退治(排除?)のための仕掛けでは、なんて妄想してる。
今回の流行病の時メガヒットしたふたつの作品も、なんとなく自然天然を
感じず人工添加物っぽい印象だった。遠く外側からそのブームを眺めてた
だけだけど。
ひどい下ネタで申し訳ないけど(笑)ほぼ無料であふれかえるDOスケベ
エロメディアも自由自在の好き勝手に放流・放牧されてるようにみえて、
その「チョイス」には厳密な基準があるのでは?なんて見えることがある。
(ここまで来るとただのノイローゼ、笑)

さっきの「舌が届く」芸人も僕には刑務所の看守に見えることがある。
そんな彼も心理世界の荒野を歩き続けることと引き換えに、あの名声と
地位を維持することが出来たのかも知れない。
とかなんとかなんやかんや書いたけどヴィヴァンは観ないけど(笑)

2026/08/31

わたしにも)フラットな貴方にも?(不足してる「UFO御魂」

シュタイナー大先生によると「YES!」と「CHRIST!」は
正確に言えばEQUALじゃなくて、イエス様に宿ってた魂?霊?
みたいなものが、ある時期にスポッと抜けて別な存在がそこに収まった 
それがキリスト様バージョンって聞いた記憶がある。

これとEQUALなのか似てるのか(似て非なるものなのか?、笑)なのが
オオクニヌシとオオモノヌシで

オオクニヌシ マイナス 幸魂奇魂 プラス 別の幸魂奇魂 = オオモノヌシ?

こんな足し算引き算はあまりに短絡的すぎるのか。
王仁三郎がドン隆盛の霊と会話をしたって話があるようだけど
「奇魂が足りなかった(だから失敗した?)」ってやり取りがあった
って彼の発言集で読んだ。
その若干不十分だったパーツを取り替えて?バージョンアップできたら
もしかしたら「上手くいったのかもね?」なんて思った。
(ドンにとっての「成功」がなんだったのか?歴史オンチは知らんけど)

ある方のブログから勝手にパクってきた画像です(スイマセン)
これを見るともともと人類には「奇魂が貧弱」って傾向があるみたい
ですね。
オオクニヌシもドン隆盛も、なんとな~くのイメージでは「❤️」で
表せそうな「愛」のキャラクターなのは面白いと思います。

この画像を見たのは昨日今日じゃなくて何年も前ですが、
この画像を思い出させるような霊的世界観ですね。
無意識にパクってたのかもしれません(笑)

奈良あきおのように「三輪山にはキリストが奉られていたのだ~」
とか叫びたいわけじゃないですが、オオ?クニ?モノ?ヌシの
不思議な関係性・無関係性を単純明快に表せたのではと自負しています。

「地震だけじゃなくて今度は再びの豪雨か・・・」
能登半島の連続天災はそろそろ収まって欲しいですが、その能登が
中央に位置するこんな魔方陣があります。



記事の真ん中あたりにある魔方陣です。
「オオモノヌシ」もナゾの神で別名がいっぱいあるらしいですが、
そのカラフルなバラエティ豊かな魔方陣の真ん中に位置してるのが
なぜか主祭神が「大己貴命」の大社 これまた別名の多いカミサマで
今回のオオクニヌシとEQUALとされています。今回の記事
幸魂奇魂バージョンアップとなんらかの関係があるんでは・・・?
と妄想の方もバージョンアップ?(笑)

・・・なぜか魔方陣のタイトルにUFOとあって「なぜだっけ?」と
記事を読み返したら「大己貴命 ✕ UFO=三輪山=ニギハヤヒ」
みたいな事を書いてました(すっかり忘れてた、笑)
この記事を書いた16年前からほぼ進んでいないのかも知れない
我が妄想行脚・・・?(情けなや、笑)

それでも

満ち満ちる(幸魂)奇魂は宇宙からのメッセンジャー経由でやってくる!?
とか考えると夢が広がリングですね!(笑)
そんな虚空からの御魂はアタマが良すぎて仕方ない「地球フラット説」の
皆さんには届くのか?
「おめーらは ❤️ のレベルで、せいぜい遊んでろw」とか書いちゃうと
(小)悪魔的すぎるのか?(笑)

それとも

もしや日月神示のネタバレのひとつが「フラット説 ≒ 平面の世」とか?

そう考えると、そのトンチキ科学を世界じゅうに広めたがってる
「つゆ国・ぱぺっとまぺっとtrumpET陣営」の過去の遺物感が
黄昏た感じが、クローズアップされてくる?
さらに妄想に傾けば、彼の大陸に潜むとされる八マタノオロチは
フラット世界の住人だった?(十和田湖の悲しき「八郎」も同じく?)

その「八」がフラットアース的な世界の把握の仕方なのかもしれない
「北・東北・東・東南・南・西南・西・西北」にスライドできるような
(できないような?、笑)NEW妄想2026がムクムクと??
・・・アレが得意げに繰り広げてる「アメリカ湖」「アメリカ平洋」も
自分が中心であるという四方八方なフラットな世界観に根ざしているの
かもね?


9テイルに続いてまたもやモノノケの正体を見破ったナリ!!(笑)

2026/08/29

ウミヒコじゃない方に当てはめられた(Q)軍隊

日本の昔笑い話みたいな本を子どもの頃読んだ。
そのなかでしょっぱいシャケをみんなの眼の前に置いて
それを見て出てくるツバを使ってメシ(主食)しかない食事をする
って笑い話があった。
それがどんどんでんでん過去の笑い話じゃなくなってるのが
「島国の現在進行形笑い話なのでは?」って妄想が今回の記事

そんな色眼鏡でアメリカ産じゃがいもを見ると、
飢えさせることが得意技だった島国の「Q(陸?)軍」は
飢えさせることで自分たちの軍隊を増えるワカメしようと
してるのでは?

もし変な病害虫が蔓延したとしてもそれは誰にも言えない「渡りに船」

軍に入らなければマトモな食事が出来ないって時代になったら、
それをチョイスするしか選択肢がないのが民草の悲しき未来予想図 Ⅱ?

それが意趣返しって言葉がふさわしいのかどうかわかんないけど、
こんな皮肉な戦略を携えて?自らの軍を飢えさせたって恥やトラウマ
屈辱にまみれた過去の亡霊がカタチを取って現れたのかもしれないな?
そんな妄想ありないけど、そんなの書くのがこのブログの特徴だ(笑)

こんなこと書いてるせいか、今やってる一日中テレビもQ陸軍に制圧された
ような妄想が浮かんでくる。いつの間にか司会者席の中央辺りに陣取った
JEW幸のお嬢様の姿を見たせいだろうか。

女芸人をそんな目で見る男は少ないと思うけど、こんなたくさん集まると
おおおおおおくを再現してるように見えちゃうな?

こいつらは藤原四兄弟 IZUMOバージョンに見立てのマジカルか?

そんなこんなのカラフルな妄想ありえないけど、そんなの書くのが
(以下同文、笑)

D i S n e y ティーンコメディ(やってないってば!、笑)

20170330(アメリカ本国では20140504)

「やってないってば!」#9 美術館でお仕事

リンディはシカゴ美術館の実習生(奥の方に日本画だらけ) 
デリア ネフェルティティに似てる 
彼女のセリフ
「そのように定め、そのように行え」
セシル・B・デミルの「十戒」より
モーゼ(チャールトン・ヘストン)の敵役エジプト王ラメシス(ユル・ブリンナー)のセリフ
「So it was written So it will be done」ってあるらしい
 
(ネフェルティティの近くにあった?)ミイラ「入るな」の階段から
転げ落ちてユダヤ教のおばさんタンザーディンキンスを転ばせる
成人式「バルミツヴァ」に出席ならず
ネフェルティティとDNAは違うデリア、六芒星編みのかんじきを履いて
ノッシノッシと歩く。

ナニ書いてるのか意味不明だと思いますが(笑)
こういうティーンコメディがあっていい歳したおっさんが観てた(笑)
そのなかの一話で「ん?」と思ったシーンがあったので気になった点を
書き記していた、ってことです。

ユダヤ系ならではの特徴なのか(違うのか)わかりませんが、
あえてイジられ役になることで「自分たちより経済的に乏しい他民族からの
嫉妬心・敵対心を和らげようとしてんのかいな?」
DS、じゃなかった(笑)ディーライフをじっくりたっぷり観ていた人間が
色んなアメリカドラマを見続けてたら、そんな感想を持つように。
今回取り上げたコメディも「そのひとつかな~」と眺めてましたが、
あまりにも「執拗」でイジりのレベルを超えた熱い薄暗いパッションを
感じたので印象に残ったんでしょう。
六芒星を踏みつけるのを見せつけたいようなかんじきシーンはラストに
出てきましたが「もう充分でしょw」と思った記憶があります。

これはコメディの名を借りたユダヤ系に対する感情の発露なのでは?
というのが今回の記事になります。それがこの脚本を書いた個人じゃなくて
ある程度大きな社是?信条?ビジョン?に見えたのは僕の個人的勝手な妄想
ってやつになりますが・・・

そもそもこのブログは
同じDライフの同じでぃずにーティーンコメディの、念入りすぎるように
思えた数字なんかを絡めたシンクロから始まりました。
最近発信された
このマーベル俳優たちのメッセージは何ひとつ間違ってないと思いますが、
ぱぺっとまぺっとtrumpETをスムーズに誕生させるために?まるで製作した
ような思えた「カネ持ちキャラが遊び半分で世界を救おうとするマン」が
マーベル関連ウルトラヒットのスタートだった事を思い出していました。
そしてぱぺっと・ミーツ・の記事ではあの大統領はビジネスライクに
ユダヤ系と付き合ってるだけで本音では感情的な結びつきとか無いのでは?
とかなんとか極めて個人的な印象を勝手に書いてました。

・・・でもコメディに潜ませた信条?みたいなものが
単に政治的メッセージを発してるだけならいいんですけど・・・

あまりに疑心暗鬼をコジらせちゃったのだろうか?(笑)
これがきれいごとに思えない自分がムクムクと・・・
金井南龍大先生の「世界の富の何割かはユダヤ系の手にある!」
がリアルなのか大げさなのかわかりませんが、その金銀財宝のポッケの中に
手を突っ込もうとする輩がいて?それは自他ともが入り乱れたまるで共喰い
みたいな様相を呈していて?近頃のワケわかんない国際情勢は「仁義なき」
「ユダヤマネーの奪い合い」が大きな原因がなってる気がして?
今回のコレも企業としての政治的な発信は表面的な建前で「おいこっちに
カネ寄越せ!」がぶっちゃけ本音だったりして?(笑)
・・・そんな妄想はあくまで妄想で、このメディアグループ的には
「これはより良い人類に導くための一環!」という若干おせっかいに感じる
自分達なりの使命感で動いてるだけなのかも知れないけど・・・
これを書いてて思い出したんですが、このコメディの別の回で
「ブロンド特権!」的なことで主人公が得をするって話があって、
「そういうことはやめましょうね」って教え諭すような展開だったけど
ラストでは「でもさ、こーゆーのって人間のサガみたいなもんだしw」
ってオチだったように見えました(極東の島国のおっさんには、笑)
極西のティーンたちには「正確」なメッセージが伝わったんでしょうね。

「あの組織が世界を操っている~」が言霊ジックとして機能してるのなら
D i S n e y」それから「sg」は面白いネーミングの偶然になる?
唐突に浮かんできた善悪逆転の?思いつきです・・・
僕がこのティーンコメディが面白いと思ったのは、2000年の流浪の民と
直接VSさせられるために祀り上げられたのが、向こうの魔方陣ブログで
戯れに創ったこのキャラともゆかりある聡明で美しい女性だったことです。
そもそもモソモソそもそも論で、アレはユダヤ系の預言者であるモーゼに
「重ねられているのでは?」って記事からスタートしたのにアンチユダヤ
って辻褄が合ってませんが、その辺の僕のご都合主義にこの女性が?
なんらかの解読法を与えてくれる?とかなんとか。今回もなんだか
尻切れトンボな感じで記事も〆ます・・・

ATENのパロディ(AI使ってない、笑)キャラ

2026/08/26

都市伝説ブームに染み込んだ思惑(人生コロコロ)

くびづかの顛末は一服の清涼剤は正確な表現じゃないか(笑)
でも久々に心の通った出来事で良かったけど、それに「ついでに」
紛れ込ませるように「ぷるでんしゃるがどうたら~」は、たとえば
都市伝説ブームを意図的に広めたようなクラスターが裏に隠れてる
みたいでちょっと不快だった。

誰かが「今後は宗教の時代になっていくんだろう」とツイートしてて
誰かからの返答で「その流れに可能な限り抗ってみたい」とあった。
なぜかとても印象に残ってる。ヒネクレモノである自分も出来るだけ
その流れに逆らいたいタイプなのかもしれない。
僕には意図的にみえた都市伝説ブームはその宗教社会への流れを
スムーズに進める・勧めるための行為なんだろうなあと思えたので
「ちょっと不快だった」んだと思う。

僕は新興信仰を信じてないけど、そういう信者連を傍目から見てると
YEAH~!ヤスが言ったという言葉を思い出す。
人々は重荷を背負って遠き道を、ついでに山道を登ってるのかも知れない。
そんなとき隣りに同じ信仰の人がいて大変そうだ。とりあえず自分の荷物を
横に降ろしてその人の荷物を背負ってあげたら大変感謝された。
なんだか生まれて初めての充実感を得られた。でも途中で飽きてきたので
それに感謝の言葉も聞こえなくなったので「自分の荷物は?」と思ったら、
なんと登ってきた地点からコロコロころりん!?自分の荷物は山の麓まで
転げ落ちていた(笑)
また麓に戻って1からやり直し・・・そうしたら今度は同じ信仰の誰かが
代わりに背負ってくれた!でもその他人は最後まで(山頂まで)背負って
くれるわけじゃない。しばらくするとまた自分の荷物は返却される。
さっきまで親切だったその人は周囲をキョロキョロしてる。自分の荷物が
見当たらないようだ。
(バカだなあ。あんたの荷物はコロコロ落ちて山の麓にあるのにw)
それでも感謝は感謝で返さないと・・・あっあの人の荷物重くて大変そう!

僕には新興信仰の人たちが自分の荷物は「ちょっと横に置いといて」
他者からの感謝という得難い体験のおくすり中毒になってる快楽クラスター
に見えます。
ノミクスさんやHIGH市さんみたいな目立つ対象、トップ的な存在からの、
永遠に返ってこない感謝の言葉を期待しつつ?も彼らのちっぽけな幸せなの
かもしれませんね。

過去の(真っ当な?)宗教の人は自分の荷物を下ろすことなく、一種の
気まぐれで他人の荷物も同時に背負ってくれてたのでは?
それが現世利益や病気治しみたいな行為で、それはあくまで気まぐれな
「おまけのついでの」行為だったはずが、まるで「それが第一義」みたいに
イメージ形成化されたことで宗教がおかしな方向に行ってしまった?
いちばん大切なことは自分の荷物を背負ったまま山頂にたどり着くことで
他人の荷物は長い道のりを制覇するための「ついでのおまけ」の筋トレ
それがいわゆる「宗教」の初期だった気がします。
とかなんとか自分の意見みたいな顔してるけど、誰かさんが過去に言ってた
「一人一宗」にカブれてるだけかな?(笑)
僕は様々な聖人から都合の良い上澄みだけをすくい取りたいタイプなので、
あんま修行的なこと(人生)はしたくないなあ~が本音の部分です。

2026/08/25

(天から降る)異常すぎる雨に沈んだ隣接する信号

これから正々堂々とお上りさんとかを使って間接的に(笑)
御所をmioros390の予定が・・・
Torchカラーです
信号が傾いて沈没してますけど、その左側では建設中の御所を見下ろす、
、、ってしつこいですね(笑)
すぐお隣でこんな事があって、なんかイメージ悪いというか・・・^^
縁起悪い感じですね ^^

もうちょっと大騒ぎする予定だった?北方の領土の話が千葉の異常豪雨の
せいでグダグダな報道になってましたが、そのことと今回の信号沈没と
九十九商会の広報番組を関連付けることは出来るのかいな?

2026/08/20

9テイル、キンキラハウスの周りをうろつく
(我、見破ったなり!w)

クレオパトラはこんな感じじゃなくてもうちょっと快活で
チャーミングだったイメージ
対して楊貴妃ってこんな物憂げな雰囲気だったんじゃないかな。
(実際は大陸のある地域を抑えるための普通の政略結婚で
彼女に溺れて傾国、の稀代の悪女説は大げさらしいけど)

(すでに死語?)この女性全く「あげまん」に見えないね。
MAGAのひとつ覚えとは逆の方向に傾いていきそうな妖気
なんて書いたら買いかぶりすぎか(笑)
キンキラのホワイトハウスはボケ老人よりも、
この女性が棲みやすい環境のためだったりする?

右側の大きな写真が真相だったりしたりするする??(笑)
追記するスルスル~ウィキを見たら誕生日が明記されてるのは
漢字ページだけでそれ以外はハンガリー語くらいだった。
これも単なる偶然じゃなくてそっち方面からの差し金(刺客?)
って可能性なんて、あるアルアル~?(笑)

とかなんとかイコールノセーメイが見破ったなり!w