2026/02/22

発表した瞬間に改定(ブログ史上最速!?)

発表した瞬間に改定
前回のふたつの全体図をこんな感じにしても面白げ?
前回のヤツを否定じゃなくて、こっちはこっちで独立型かも。

(質問 人)軌跡(きせき)選択 Q U I Z(神 回答)

「大地震のあとには戦争がやってくる」

いわゆるキヨシローも言ってたそうだけど、そんなツイートを見かけた。
その震源地を「Dエス」に求めるのが陰ボー論者だとすれば
妄想セレブは「軍国JAPAN」って色眼鏡で見てしまうのかいな?

テレビの中の、人の「数字」とか前後の「プログラム」とか
「???」だったけど、なんかクリアになった気分(笑)

レノンが妙竹林なことを言ったせいで「バキュ!」されたとすれば、
ゆっくりじっくり「ばばばばばばききききききゆゆゆゆゆゆ
という、Made in Japanにふさわしいウエットなお国柄の性質が、
そこに見えてくるのかもしれない。
(そっか、それやったのも「Dエス」だっけ、笑)
(大陸での実験人とかグリーンクロスも、笑)

もしかしたらそこに「似て非なるもの」を見いだせるのは神様視線だけで
(僕という)人間目線だと「似て同じモノ」に見えているだけなのかも
しれないな・・・例えに出すべきじゃないかもしれないけど、出口氏も
「オニ(私)が誰かを殺せと言ったらその通りにすること」と言ってた
そうだけど・・・

それにしても「太陽神が最高神なのにウエット」ってなんか面白い。
太陽が出てきたついでに、太陽に絡めた大本や日月神示のシンボルの
ことを妄想してみる。
下図は黒っぽい青と白っぽい水色 ふたつが直線で分かれてる。

直線で分かれてる・・・?
実は全体像はこんな感じです。


画像の中央あたりを拡大・拡大・超拡大すると
パット見は直線みたいな画像になるわけです。

自分が何らかの道を歩いてる(軌道を描いてる)と、
なんとなく自覚したとしても、それが一見、直線だと思いきや実は
曲線の「弧」だと気づいた人間は、もしそれが圧倒的な宇宙空間での
人間存在だったなら、広大すぎるそれが右回りなのか?左回りなのか?
判断できなければとても不安になるはずだ。少なくとも僕は不安だ。
なんとなく迷子になった気分になりそうだから。
だけど人間惑星を従える恒星「太陽神」という客観を、遥か遠くにでも
見つけることで、未来という軌道の少なくても左右は確認できたなら、
さらにその客観によって自分の軌道が、ある程度は規定されてるのも
同時に知ることもできたなら、そこに儚くも「なんとなくの安心感」
を得られるのかもしれない。

僕個人は、
信じてたとしても可視化できないんだから「なんとなく」の「安心感」
それがEQUAL僕の神さま仏さまになるのかもしれない。そのことと、
さっきの軌道を組み合わせれば、EQUAL大本や日月神示のシンボル
「⦿」ってことにならないのかな。
まず自分の軌道「◯」に気づくことで「・」を欲するこころが
生まれる。「⦿ まるちょん」を時間で捉えれば「◯・」なのは、
実に面白い「偶然」だと思う・・・
・・・フラットアース信奉者とか「バカだなあ」と笑ってたけど、
アクマで今回の記事的には彼ら彼女らこそ「悪の悪」
上から目線で小バカにできない、お目目キラキラの厄介な存在?
そんな思いがけないひょうたんからコマも・・・
・・・ここで僕の中の(小)悪魔が動き出してシマッタ(笑)

直線で分かれてる・・・?
実は全体像はこんな感じです(笑)


いやー今日のブログもモノスゴい軌道を描いたなー(笑)
地球の軌道が1年っていう「◯」を描いてるのなら、
1年経ったら同じ位置に戻ってると考えてしまうけど、じつは実は
太陽自身が移動してるようなので、じつは実は地球人も循環という
「◯」のゴールスタートの同じ地点に戻ったように見えて、
別の場所に「移動」してるわけだ。
その太陽も「◯」を描いて、太陽の銀河系も「◯」その先も「。。。」
そういう日月神示とかありそうだけど詳しくないのでわかんない(笑)

(循環苦手界隈がこんな事書いてるのが一番、わけわかんないな、笑)

いつでもどこでもマジカルって色眼鏡で(世相を斬る!、笑)

いつでもどこでもマジカルって色眼鏡をかけて「世相を斬りたい!」
と思ってる、事はなくて面白半分で眺めてる妄想過多の人間です(笑)
そいつで「こーこがく」ってヤツを眺めてみました。

僕が見てないニュースでは報道されてたのかもしれませんが、

全長237cmを超える国内最大・最古の「蛇行剣」

って凄いですね!どうやって持ってどうやって振り回すんだろう(笑)
ついつい最近知った代物ですが、こういうこーこ学の調査って
「タイミングを図る」みたいなことってあるんでしょうか?

(2012~2020)2022年に亡くなって、2025年(2026)に誕生して、
            (政治の話です)

ふたつとひとつは、同じ都道府県で起こった「お話」ですよね。
ふたつの狭間にこのビックリ発掘が起きました(起こしました?)

総裁決定のタイミングで旦那様が褒賞をもらって、身びいきを指摘されて
ましたけど、こういうものは「ある程度、前に」つまり総裁決定の
かなり前から受賞者が決められてると知って、うさんくさい界隈は
やっぱりうさんくさいんだなあ(笑)と思いました。
うさんくさいで思い出しましたが、TVerのドラマランキングでも
うさんくさいが発覚しました!たぶんこのドラマなんで「うさんくさい」
なんでしょう。
豊島区の母子交通事故も痛ましかったですが、その悲劇を隠れ蓑にした?
その直後のネット展開 あれも相当「うさんくさい」では?
2023年4月6日、沖縄の海でも痛ましい交通?事故がありました。
「どういう」誰が「どうして」全員亡くなったのか、なんとなく周囲を
漂う「空気」に個人的勝手に「うさんくさい」を感じました。
なんでも知ってるけどひとり残らず天寿を真っ当なさりそうな(皮肉です)
真実系YouTuberのこの事故に関する動画ってどこを探せば見つかりますか?

なんらかの陣形を感じたにしろ、それが「対立」?「アシスト」?
自分でもわからん記事でしたが、遊び半分なのでそれでOK!(笑)
こういう遊び半分から生まれる、フリーダム自由気分という快楽に
無様にも溺れてるだけなのにそれを正義の聖戦士と言い換えることで、
免罪符を得ようとしてる人間は小バカにして笑って差し上げたいぜ!(笑)
遠い宇宙のどっかから飛んできた、高級な天使が
「そのうち高松塚(キトラだったかな?)の被葬者が明らかに」って
予言をしてたようですがどうなったのやら・・・ついつい最近知った
この古墳ニュースを眺めてたら、そんな事を思い出していました。

ゆうせいと書いてゆうき(と読むらしい)

はじめまして!
2022/12/25・第2ブログから転校してきた美少女です(クスッ)
よろしくね❤️

以前も書きましたが、僕は体内にセンサーがあって
自分の平均・基準からズレてる対象にビビッと反応します。
自然発生的なブームじゃないインチキくさい「仕掛け」に拒絶を
感じるってことでしょうか。

ツイッターやヤフーで「流行ってます流行ってます流行ってます~」と

うるさいドラマがあって、もう終わったようですが
北岳テレビの無い青森県では最近始まった?ようです。
なぜかわかんないですが、このドラマは何らかのクラスターが
必死に応援してるだけで、世間的には空回りしてる気がしていました。
2~5ちゃんねるやSNSを軽く巡回しただけですが、いつもの妄想力で
そんな気配をなぜか感じていたわけです。
どこが動いてようが別にどうでもいいので書くつもりはなかったのに、
わざわざ書く気になったのは、記事のタイトルの文字を変えると
「優生と書いてゆうき」になるからです。

このドラマについてこんなツイートを見かけました。

障害者を弟に持つ姉が妊娠中の我が子に障害がないか心配して
検査を受けて安堵し、無事に健常児として産まれてきた
我が子の名前を『優生』にしたの残酷すぎて震える。
聴覚障害の人が多く見てるであろう字幕だけで
「優生」とわかる仕掛けになってた、それもあって
ツイートした人は「残酷」と表現したようです。

なんだか薄気味悪いものを感じたので、書くことにしました。
TVerでの視聴回数記録を更新とか、すんばらしいでございますねえ
ってもちろん皮肉ですが、信者的な人々を使って回数捏造しても
もう踊らされる人間はかなり減ってると思いますよ?

今回のドラマじゃないですが今やってる朝ドラを10秒くらい見てたら、

玄関に十字架が飾ってあるシーンが有りました。聞いたら五島列島の話
だったそうですね。なぜか隠れキリシタンを思い浮かべました。
それと同時に「今年2022年のトーイツ叩きは」
「いつからセッティングされてたんだろう・・・?」みたいな妄想も。

自分でも収集つかん状態になってきました。
1秒も見ない予定のドラマについて長々と考えるのもバカらしいので、
ここらへんでお開き。

2026/02/21

生成AIじゃない方の、筒美京平大先生(with 悪戯 DOLL)

「生成AIはスゴい!」「神の似姿だ!」「いや悪魔の顕現だ!」
そんな論争が繰り広げられたり、繰り広げられなかったりの
今日このごろ、いかがお過ごしでしょうか。

僕は疑い深い人間なので、ちゃっぴー野郎もジェミニ野郎にも
距離を置いてるというか避けて通ろうとしています。
(「(みなさんハリウッド映画、観たことないのかな・・・)」)
ほぼ全ていつでもどこでも、アイツラはろくでもねえ野郎です(笑)

でもこの現在進行系の世界に「いつか見たデジャヴ・・・?」を
感じちゃいけないのだろうか?なんて思ってみたり。
(該当する記事は消しちゃったかもしれませんが)このブログでは
筒美京平大先生をおだてたり持ち上げたりしてます。
基本、嫉妬深い人間がそんな行為をしても大丈夫なのは、大先生に
いつもついて回る「しょせんパクリでしょw」ってレッテルの存在を、
僕の深いこころの一部が認識してるからかもしれません。
そんなちょびっと悲しめな天才先生ですが、彼さまに生成AIの萌芽を
発見するのはトンチンカンな思いつきなんでしょうか。

「なんだよこの答えw、全然間違ってるし」というトンデモ解答を
時にはやらかすAIちゃんですが、そこに面白みを感じてあえてそれを
楽しんでる人間すら居ます。
僕は「この海外の曲を下敷きにして、筒美京平がこの曲を作った」
って聞いても、その二曲を聴いても、「ぜんぜん違う曲じゃないの?」
と思ったことがあります。上記のAIも同じことをしてるだけなのでは?
しかし京平ソングもAI解答も、そこに「面白み・楽しみ」を
こっちサイドが感じることがとても「重要」なポイントなんでしょう。

僕たちと同じ空間にある楽器や人間を使って奏でられた音楽を、
「電気の箱」を通して、レコードやCDに記録していたはずが、
例えば「YMO」は電気の箱からダイレクトに音楽メディア(記録媒体)を
取り出していました。
少なくとも音楽の世界では「とっくの昔に」だった世界が、
ほぼ全ての分野を覆い尽くそうとしてる様子に慌てふためいてるだけの
時代遅れが、自分を含めた多くの人間なのかもしれませんね。
大先生のお墓参りもするらしい後輩作曲家が
「あなたようやく自分の節(メロディ)を見つけたんだね」と
生前に筒美京平さんから最期の声をかけられたと話していました。
たぶんおそらく「筒美節」も確かに「有りて在る」んでしょうが、
素人さんの僕がいくら聴いてもその部分に気づかない「繊細」?
「わかる人だけにわかればいい」
というミュージシャンエリアがあるのかもしれませんね。
と、
ちょっとイイ話で〆ようと思いましたが、僕の中の戯なナイトドールが
ムクムクと起き上がってきましたよ?(笑)
あるヒット曲のWikiの下にあった「脚注:出典」リンクから、
そのミポリンソングをずいぶん情熱的に考察pdfに行き着いたんですが、
短く要約すると「それまで長く参考にしてきたモノを先回りして」
「とうとう追い越してしまったのではないか?」と有りて在りました。

人類って種族の近未来・遠未来が
ツイてたの?(ノッてたの?、笑)
筒美京平大先生?

2026/02/20

戦争に勝とうとしていた、ミッシーマ(おほみやびと?)

わが国の 梅の花とは 見つれども 大宮人(おほみやびと)は いかゞいふらむ

東北人としては誇らしくなる名場面ですが、なのになのにそれなのに
全く逆のベクトルを妄想したくなる、永遠の中二病重症患者です(笑)

これを大宮人を主人公にして昭和元禄にスライドできないのだろうか?

たとえばQ日本兵(特攻隊だったかな)が、最後のラストに家族に当てた
手紙を読んで「自分にはこんな文を書けない・・・」と恐れ慄いたという
大先生のミッシーマとか?

・・・そんな大先生は「戦争」に勝とうとしてたんじゃないのか?

基地区BEーAーとか、いわゆる「敵に勝つ」って意味じゃないです。
もしかしたら昭和元禄に、のほほんと生きていたらこんな恐るべき名文を
書く能力を得られなかったのかもしれないこのQ日本兵は、戦争ってものに
自動的にくっついてくる「最強のドーピング剤を摂取しただけだ」
戦争に間に合わなかった・届かなかったミッシーマは強がったのか
そんなふうに解釈してみせた(と勝手に妄想してみせた、笑)

安倍晋三ちゃまのご先祖と言われるモノノフの思わぬ返歌に
恐れおののくだけで、みっともなく恥をかいた京の大宮人のごとく
惨めに敗北を認めるミッシーマ大大大宮人先生ではありませんでした。
(と勝手に妄想したのでした)
時代的に戦争に関われないサダメの大先生は、戦争ってモノそのものに
勝つことでしか(何かによってそれを凌駕することでしか)無名の兵士の
書いたあの文章に勝てない(上回れない)と思ったのでございます!
(というよりは、戦争ドーピング無しの境地で俺は書いてみせる!)
(だったのかも?)
格の違いすぎる人間が考えてることなんて、僕にはわかりませんが、
ありもしない妄想をあれこれ考えるのも楽しいものです。
仮にこの妄想が「在り」だったとしたら、ミッシーマ大先生には
「戦争に勝利した」「戦争を利用しなくても」スゴい存在だった
でいて欲しいと思ってます。
・・・そして、そうです。
みなさんは今回のタイトルを読んだ瞬間に
別の意味に取るように誘導されたんです!(笑)

日本でも日本でも半欠け同士(これからは、N II P P O N)

余所の他国さまのことは存じません、わかりませんですが、
この島国に関しては、王様を困らせるための(疲弊させるための)
最強アイテムとして戦争ウォーズが使われてる気配がありますね。

「豪雪選挙のバックにIZUMOが?」という妄想海峡・冬景色も
島国のあちこちで色鮮やかにバエているかのようです。

日本が王様サイド・日本がそのコントラスト様サイドと仮定して、
僕さまは「N II P P O N」を提唱しています。

その形状をサジェストするだけで本質は書いてないけど大丈夫^^