金井大先生の伊勢五十鈴フトマニクシロって、向こうのブログで発掘
してた魔方陣とEQUALとはいわないけど「なんか似てるなあ」と思う。
50もの「伊勢」を結んだ29個の三角形らしいけど、
(あまりに多くて距離を測る気も起きないけど、笑)
そのフトマニクシロは魔方陣と違って「二等辺二等分」「比率」とか
「ライン上の数字」が考慮されてるようには見えない。
身も蓋もない言い方だけど、魔方陣ってものは幾何学的に「計算」できて、
簡単な「法則」が成り立つなら、もともと何の聖地でもなかった平平凡凡な
普通の土地だって立派な神社・寺院・あるいは重要な人間施設へと、メタモ
ルフォーゼできちゃうのかもなあ・・・
とかなんとか白け気味の気分になったこともあったはずだ。その単純明快な
法則が無ければ、たった一個の魔方陣すら見つけられなかった僕だろう。
そんなふたつのフォーメーションを
「神生魔方陣」&「人間製生魔方陣」
あるいは
「神生フトマニクシロ」&「人間製生フトマニクシロ」
とコントラストしてもいいのかもしれぬ。
トヨスキイリヒメやヤマトヒメはポイントを逆算して元伊勢の位置を
決めたわけじゃなくて、あくまで「カミサマの言葉」を辿りながら
フトマニクシロを成り立たせていったと思われるからだ。
でもそのフトマニクシロも「数字」を全く考慮してないわけじゃなくて
南龍氏がネタバレした「50個のポイントから生まれる29個の三角形」
のように、一種の法則はその内部に包含してるらしい。
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これも過去の記事だけど、
「ミツバチ・ありんこ」&「スズメバチジガバチ・しろありんこ」
ふたつに分けていた。
唐突に思いついた。
現在進行系のSAY!SAY!AIとは上記のコントラストのうち、
神生じゃなくて人間製の「魔方陣クシロ」「昆虫たち」の方に
ラインが繋がる存在なのでは?ってオハナシお話が今回の記事になる。
その組織に何の恨みがあるのか(笑)「MIKAWAのミソ幕府」とか
いつの間にかディスりの対象になってるけど、彼らを「AI幕府」
じゃないのか?と妄想した記事を発表してる。
ここで個人的好き勝手に妄想ストーリーを繰り広げさせていただくと、
彼らが挑もうとしていた「VS」には京都区一丁目だけじゃなくて、
神のお指図で敷設したフトマニクシロ(あるいは神生魔方陣?)も
あったのでは?
数字や法則オンリーの魔方陣(あるいは人間製生クシロ?)で
どこまで「神」を凌駕できるのか?そんなチャレンジングな「企画」
としての味噌幕府でもあったのかもしれない!?
図らずも「人間製生クシロ」と「フトマニ」を省いた言葉を使ったけど、
「ポイントをEQUALフトマニ」「ラインオンリーをEQUALクシロ」と
分類するのは、あまりに短絡的強引な仮説だろうか。
よく考えたら二等分・二等辺・比率はあくまで「ライン上」の物語で
そこにポイントは特に関与してない・・・
・・・気づいてる方もいるかも知れないけど、当然念頭にあったのは
「まるちょん」というポイントとラインで成り立つフォルムだけどね(笑)
このライン&ポイントも日月神示のネタバレのひとつかもしれないぞ?と
個人的勝手に、ナルシストに自惚れてみる(笑)
「学 VS 神」って言葉も御神示にはあったと思うけど(VSは使ってなかった
と思うけど)それを今回の記事にスライドさせてみてもいいのかいな?
ここまで書いてたら数霊をツクヨミにスライドさせた記事を思い出した。
月の?幾何学的な「円」というラインで囲まれた「・」というポイントを、
「アマテラスなのですね・・・」と見立てるのが、もしかすると模範解答な
大正解なのかもしれないけど、そこに言霊にスライドできるのかも?と僕が
妄想したスサノオを当てはめてみても面白い?
神の「言霊」を包む 円という幾何学「数霊」のフォーメーションとか?
話が前後するけど、二等辺・比率はともかく「二等分」は正確な意味では
ライン上では無くてそのラインたちが作る空間を把握するための数字だ。
こういう微妙な違いもなんらかの大きな「差異」に繋がってる可能性も
ありそうな?
・・・まことにずーずーしいことを申し上げさせていただいても、
よろしいのでございますのなら(笑)
金井のおっちゃんが神生をネタバレした ななみん大先生や僕ちゃんが
人間製生をネタバレした(あるいはネタバレしても良くなった?)って
「順番」があったのかもしれませんねえ(さりげなく自分以外に責任回避)
それをひな型論なんておこがましいことはもうしあげませんでございますが
(笑)
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こっから唐突にまとめ
僕は魔方陣バカなのでこういう妄想が浮かんだけど、もしもひな型論が
この世に存在したとしても複数の因子が複合して絡まって生まれたのが、
開発した本人たちが「人類滅ぼしちゃうかも❤️テヘッペロッ」とか、
ふざけた自白を始めたSAY!SAY!のAIなのかもしれない。
インターネットがウェブ(蜘蛛の巣)なのは、その背後に白山キクリヒメ
の御眷属・金蜘蛛がひかえているからでは?と何度か発表してきた。
同じように人間製生AIも、ある神の御眷属の見えざる手が在るのかも?
それら眷属の仕事すら統べる事ができるのが・・・ふざけた人間のAIに
カミのエッセンスを浸透させるカミワザを持つ存在が・・・
「ククノチというカミである」
南龍大先生のお言葉を「曲解」するとそうなるのかもしれないな?
(きぼー的観測)






