舌先・指先・何かの先っぽ(笑)くらいしか鑑賞者は視てない。
その接触から全ての天地創造は始まるのに!!(笑)
神が降りてくると激しく発動する巫女(≒シャーマン?)がいたりする。
「神が降りました・・・」とウソをつくヤツもいる?(笑)
神の奇跡・ミラクルに興奮度MAXは傍観の第三者だけで、それを起こす
関係者(能動的な神・受動的な人)も手慣れてくると感情の高ぶりも
ほとんど無く、意外と「冷静」だったりする(笑)
かなり強力な性的な恨みを持ってるのでは?と個人的勝手に妄想してる
「人面蜘蛛」みたいな霊的存在が、白山ククリヒメの御眷属である
「金蜘蛛」まで接続できる可能性があって、永遠に見きれないくらい
大量無料に放流されている「電網のAV」がインターネットってモノの
隆盛に、少なからずどころかとてつもない?巨大な貢献をしたことが
巡り巡って、上記の人面蜘蛛の冷たい哀しい微笑を生んでいるのでは?
みたいな記事を発表したと思う。
そしてそれもキクリヒメを重要視した南龍大先生の「よげん」に当て
はまるのでは?って妄想もついでに・・・
マイノリティのトライアングルってモノがどこかに有る?って
空想お花畑の住人だけど、あるAVで行為の前の緊張ほぐしタイム?で
見たことある男優が問わず語りをしていた。
「キミは(3つの中で)どのクラスター?」って尋ねていた。
(若い女優は「意味わかんないけど~」って顔で軽く聞き流していた)
当然、直に聞いてたわけじゃない。「変なこと言うヤツだな」と思って
次の瞬間に「コイツ、あのトライアングルのことを言ってるのでは?」
と、どこか寂しげだった一人芝居を妄想族がスライドさせただけの話だ。
おそらくこの業界もマイノリティが大きな存在感を保持してると思う。
この男優もその一員だと無意識のうちに思って(見えて)いたんだろう。
腕に日の丸のタトゥーの男優がいて「なんか変なの」と思ってたけど
あれは一種の予言で男女LGビーティーなんとかかんとか、全部丸ごと
含めて「国家性産業従事者」みたいな存在がそのうち出来ちゃうのでは?
なんて記事は発表したのか、消しちゃったのか・・・
半島の慰安婦の存在をあんなに小バカにしてた自惚れネトウヨ連だけど、
ほぼEQUALみたいな人たちを、自国のカラクリによってオートマチックに
見せかけた量産体制に入ってる?とか思いもしないんだろう。
そのグログロいよげんが「YAH゜OOでは?」なんて書いたと思う。
(当然全部ありえない妄想話ですよん、^^)
やっと今回の話に接続できた(笑)
昭和平成とタトゥーはどんどんカジュアルになってきた。
男優が入れてても「コワいよ~😭」って泣く子も居なくなった(笑)
個人経営のAVというかネットのプラットフォームを利用した半分素人
の配信もかなり増えたけど、そのなかに
「なんか出雲っぽいんだけど・・・」
って作品があった(無料で流れてきたのがかなりたくさんあった)
理由(男優のタトゥー)はすぐにわかった。
◯田市の地形は地理的・歴史的には出雲地域と石見地域の中継点
としての性質を有しており、石見地域の中では特に出雲地域との
繋がりが強い。
EQUALイヅモとは言えないけど、その接触面 (先っぽ?)かもしれない
この市に珍しいタイプの美術館がある。
2024年の1月にある女性が自らの手で自らの・・・してしまったニュース
があった。前年に放送されてたドラマの「イザコザ」がそんな極端に繋がる
とか、クリエイター人類の「本気すぎる」姿勢に素人さんの僕は驚くばかり
だった。
さっきのネット男優はそのタトゥーをしていた。
そのせいで「出雲だと思ったんだ」と納得した。
たぶん、宇宙で銀河でぼくひとりなんだろうけど(笑)
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まっこうのモグラくんのツイッターはちょこちょこ拝見してるけど、
盛り上がったようで盛り上がらなかった◯◯Oのハッキング脅迫のやつ。
って言葉に「ん?」と思った。
その直前に何らかの意図で「盛り上げよう」としてる言葉に触れたせい
かもしれない。
ツイッターの右列に 「いま」を見つけよう って項目があるけど
「かなり懐かしいんだけど(笑)」って元議員の名前があった。
2026/11/2 政府が備蓄なんちゃらって広報してた当日に、事態を矮小化
させたいのか?ネタ化されることを最初から目論んでいたような会見が
あって、その様子がこの元議員を思い出させるってことで大量にツイート
されたんだろう。
疑い深い僕にはそれが「矮小化のため・・・?」に見えてシマッタ。
今年2026年のはじめに「去年末の歌合戦になんか出雲を感じた」
「年始からもその余波(影響)は続いてるのかも・・・?」って記事を
書いて(消して)だけど、超大人気!って設定の、赤坂の田~布~施TV
のドラマでもその「おおやしろ」が映っていたそうだと風のウワサ。
それを知って僕の記事がなんらかの「ほんとう」に触れていたのかもしれ
ないとご機嫌気分だ(笑)
と同時に見てるようで視てない男優さん経由でも「出雲」が発見できて、
それが「コレ流行語大賞になるんじゃね?(笑)」って何気ないツイート
にも接続できちゃうのかもしれない、という今回の記事でした。
ちなみに件の会見は数秒しか見てない。見ようと思えば見られたけど
野暮用で別室に移動したので。ネットでも見るつもりはない。見ないで
あえて外枠から(周囲の反応から)攻めたほうがおもしろ妄想に繋がる
気がするからだ。そういえばジャニーズ大騒動も同じような感じだったと
思い出す・・・
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「GMじゃなくてT◯がヒットしたから、女教師で二匹目の!?(笑)」
って、北岳テレビのドラマが放映されてたのは「1999年7の月!!」の
直前だったのか。
https://www.youtube.com/の一覧を眺めてたら、そのエンドロールの
動画があって「今ではどこ行った?」ってイマイチブレイクしなかった
「コムロ K、じゃなかった(なかった?^^)系」の主題歌も流れてた。
「この主演はこの名字じゃなかったら、すでに芸能界には居ないんじゃない
のかな・・・」とか大変失礼なことを思いつつ、その動画を眺めてたら、
「これってエネルギーの砂時計じゃないのか?」
階段に逆三角形に並んだ沢山の生徒と一番下に配された三人の女教師
そのフォーメーションにそんな妄想が浮かんできた。
生徒たちの服の色がきれいに三人に分配されてたのに気づいたせいだろう。
ナウなヤングのFRESH青春生体エネルギーが三人に、特に中央のナオミに
集中するマジカルな仕掛けに視えた。
IZUMOで終わればいいのに、ラストにわざわざFUJIWARAを持ちだす(笑)
毎度毎度セーカク悪い、ラッコラッコいたずラッコおじさんでした ^^





























