妙にたくさん、ムダに展開が多い転調も多き曲が流れてる気がする。
たとえば筒美大先生・馬飼野大先生のDNAが花開いて・・・
とか言いたいけど
若干違う肌触り?
なんとなーくのイメージだけどこの国のブラザーズアイ・兄目方面から
じわじわ広まっていった気がする?
(最近の兄目はほぼ見ないけど一定量は自然に勝手に耳に入ってくる)
この業界の後ろに隠れてる?なんとか代理店の差し金なのか?
そういう曲が意図的に量産されて「それが普通ですけど?」って土壌が
計画的に形成された気がする。(って今回の妄想)
たぶん彼らは作品本体は世界を驚かすレベルの作品を生み出せるけど
音楽方面は「じゃっかん弱い」と分析したのでは?
僕にはアニメにはひとつの結界作用が含まれていて、今後起こるであろう
鎖国時代への仕掛けとして大きな役割を担ってる気配がする。
あれ系の展開転調の曲を普通にしてしまえば、海の外からどんな魅惑的な
ミュージックが黒船しようとしても「なんか物足りないんだよな・・・」
そんな嗜好の国産化を期待しての作曲術を「仕掛けた」気がするんだけど
イカガナモノカ・・・
(↑田舎者がに見えた、笑)
兄目ソングには疎いけどよく聴くのがアイドルソングだ。
いわゆるjanizuもよく聴くけど、最近は関西の人たちのグループで
兄目が原作の?(昔の赤塚氏のとは若干違うらしい)複数の一卵性が
主人公の映画主題歌がお好みだ。
今回の記事をなぞるようにこれでもかと目まぐるしい展開なんだけど、
聴いてて楽しい。
「ん?」と思ったのが、Aメロの前にもめまぐるしくメロディが
用意されててラップ調の英語・日本語・ローマ字から始まる。
その次のメロディが興味深かった。同じメロは曲の〆にも出てくる。
ありがとう ありがとう こんにちは
日本語
喝采 ありがとう あなたが欲しい
日本語 Hey Hey Hey Hey
言語的には
中国語 ドイツ語 フランス語
日本語
喝采 イタリア語 英語(アメリカ語?)
日本語 Hey Hey Hey Hey
都合よく「喝采」だけを「横に置いといて」すると
ありがとう ≒ 数日国+大陸
それ以外 ≒ 連合国(+島国?)
って等号になる。なんかうまく出来すぎの気がしてきた?
とか考えながら聴いてるマヌケはほぼゼロだと思うけど(笑)
「満州閥」って色眼鏡でこの漫画の原作者を見てもいいなら?
何らかの「意図」を勘ぐってもいいのではって気配が・・・
つーかもともとそんな意図なんて存在しなくて
「ボンジュールと(アイ)ウォンチュー 韻踏んでんじゃんw」
めんどくさい他意のないクリエイターの一存だったと思うけど(笑)







