たぶんタイトルだけで十分なんだろうなあと見なしました。
軽はずみに書いちゃダメそうですが
「なんとなく受訴ってる?(笑)」って感じのタイトルですよね?
東武TENOって方が居たらしいのですが、
徳川の日光と江戸東京を結ぶのも「東武」
スカイツリーも「東武」なのも単なる偶然の一致じゃない
ひとつの必然なのかもしれません。
もしかすると、めんどくさい「浄土の信州」の奴らを東西ふたつに
「分けて」弱体化させたように、本来なら一柱のはずの新TENOが
「大嘗祭」で統べるふたつのエリア 西の「主基殿」東の「悠紀殿」
それぞれに「主基TENO」「悠紀TENO」の二柱を据えることで
つまりはふたつに「分ける」ことで弱体化を目論んだ誰かさんが
江戸幕府以外の、誰かさんも居たのでは?という今回の妄想
東武(悠紀)TENOの血筋がどうなったのかわかりませんが、
世間的には「0(ゼロ)」みたいな扱いです。
僕の提唱してる仮説(妄想)HAKUSUKINOE辺りから始まって、
現在の関東関西のお笑い「0」&「1」説にまで、まさかの接続が
できていて、綿々長々と続いているのでは?という妄想(仮説)に
この「0ゼロTENO」も交わることが出来るのでは?
「1」は現在進行系の千代田区一丁目のあの方ですが、
それを半かけの「主基TENO」と見なしてる、明言できないシークレット
が在ると仮定するなら「主基」すぎると「滅してしまう」
というのは、ずいぶんあけすけな受訴にも見えてきます?
BSでやってた京都の番組で、イチオウ島国統一に成功した幕府が
「縁もゆかりも無い」と言っちゃ極端すぎますが(笑)そんな京の
あちこちの寺院を修繕していた様子を眺めていたら、金銭方面からの
莫大マウンティングを仕掛けてるようで面白かったです。
この「縁もゆかりも無い」って言葉が浮かんできたとき、なぜか
去年2025年、奇妙にバカヒットした「黒法」も同時に思い浮かんで
いました。なぜかわかりませんが「濃く」に縁もゆかりも無いのに
金銭方面からの「莫大マウンティング」
そんな存在しないモノが見えるわけないのに見えてしまったのでしょう。
宇宙で銀河で僕ひとり・・・?
さっきの曲もこっちの映画も「そういえば、酢タダだし」ってことで、
こんな事を思いついたのかもしれませんね。
まるでGoogle(日本語)が悪戯してるみたいに見えたんですが
SUKIと打ち込んでも「主基」は出てきません。SUKIDENでようやく
「主基殿」その「殿」を何度も消して今回書き込んでいます。
YUKIだと「悠紀」は出てくるのに?何の他意もないGoogleさんの
アルゴリズムってやつでしょうね。
もしも今回の記事を単位で表したら、それは「TENNOー」を略した
「teno」になるんでしょう。
蘇我を略した「sg」でも、物部を略した「mnnb」でもありません。
聖徳太子が持ってた笏は長さを表す「単位」でもあったそうですが、
単位を握るというのは同時にモノスゴイ強大な権力もゲットすること
だと個人的勝手に考えています(誰かの発言の受け売りだったかも、笑)
だけどどんな死闘がそこで繰り広げられていたとしても、結局は「teno」
という単位でしか計れない・測れない・量れないもの?なんて考えてたら、
そもそも死闘の原因となった発火装置もダイナマイトもteno謹製に見えて
きたら、毎度毎度の中二病チックな「白け気分」がどこからともなく漂って
きました(笑)
巨大な権威である単位すら・実はコップの中で繰り広げられるイザコザすら
客観的に眺められる「視点」って、人間の世界には存在しないのかいな。