最新動画で「霊界が無くなると言ってる霊能者がいて、恐れ慄いてる」
と話してらした。
僕も「なんか聞いたことあるなあ」と思ったけど、
今回の流行病の最中に書いてた、現在は奈良の議員さまになってる
人物の、過去の画像を見て思いついた妄想 その記事を思い出した。
霊的能力がナッシングな人間だからこそ書ける、好き勝手ですが、
↓ ↓ ↓
霊界が無くなるわけじゃなくて(まるで)霊界が現界に降りてきて
ネットを始めとした最先端のテクノを接着剤にした「半霊半物質」
日月神示で描かれてたような世界になるだけなのでは?
ホンモノというか今までの霊界は、時たま有象無象が訪れることが
出来るとしても、ある意味会員制のリゾート地みたいな?
まるで神界みたいな超越したエリアになってしまうのでは?
それを霊界物語的に表すと、ここでも何度か紹介した「五十世紀」
になるのかもしれません。
でもしかしそれはモノホンの神界ってわけじゃない。
あくまでまるで神界みたいに完璧に飾られた「霊界」?
とりあえず
霊界が下の現界に降りてくる、まるでそのコントラストのように
神界ってエリアは上に独立することになって、有象無象が絶対に
たどり着けないエリアに、分かれてしまうのでは?
↑ ↑ ↑
霊的能力がナッシングな人間だからこそ書ける、好き勝手です(笑)
金井南龍氏の「必死さ」の理由が今ひとつ わからなかったんですが、
このとりあえずの合体と、分離の予兆だったのかな。
とりあえずの霊界&現界が完成したら、ほんとうの意味での神界は
必要なしになってしまうのかもしれないし。実際のところ、
王仁三郎ロードマップでは仮に神界とのラインが切れても、
なんちゃって神界の「霊界」そして「現界」の二人三脚でどうにか
やり過ごせるという目論見があったとか?
誰のための必死さなのかわかりませんが、止まらないAIの発達ご発展も
このとりあえずの合体と、分離のためだと思えば、個人的勝手に納得
できるのかな、できないのかな、のふらふら気分
庶民の嫉妬から:この写真って金井南龍の言う「一世紀に7,8人」の
そっくりさん・バッタもんなのでは?:
