2026/02/03

(美しい星の)アベノやってる感という鈍い

被害妄想MAXの妄想です。

大本営発表って言葉がありますが、今年2026年の豪雪報道を見てたら
それを思い出しました。
「勝った勝ったまた勝った~(笑)」って仮想戦況を伝える以外にも
「みんな苦労してるんだ(EQUALお前も文句言わず耐えろ)」
という多数決ってモノに弱い民衆の心理学を利用した、そんな発表も
あったのかもしれません(よく知ら~んけど)

厳密に何回って決まってるわけじゃないですが、
近所をそれなりに一定の「頻度」で除雪する様子が毎年見られますが、
今年はその回数が低すぎます。
青森駅前の近辺ですら、あんな状態なのを見せられると
やはり「どこ行った?どこに消えた除雪車?」と思ってしまいます。
感覚的には昨年の雪のほうが多かった記憶なのに、今年は一気に
降りすぎたってことなんでしょうか。

僕のようなヒネクレモノ以外は、
「自分の近所以外の別な場所で豪雪と戦ってるんだろうなあ」
と考えるのが普通なんでしょうが、もしかしたら青森市民の多くが
「自分の近所以外で」と思ってる、というか思わされてる?
 まるで大本営発表のように・・・

なんてね(笑)

幸いなことに大きな病に悩まされたことのない人生ですが、
あちこちで薬が足りてないって状況が、まるで2020年からの流行病を
隠れ蓑に?利用するかのように?起こっているようです。
実は足りないんじゃなくて皆様から預かった大切な保険料を「無駄遣い」
しないために購入を抑えてるのでは?なんてなんてなんて、またまたまた
被害妄想MAXの妄想です。同じような上からの上から目線で、
「勝手に豪雪地帯に住んでるくせに税金のおかわり?」
「無駄遣いMAXじゃん(笑)」というお役所からの声が
聞こえてきたような来ないような・・・
それは大多数じゃなくて少数かもしれませんが命に関わる薬というモノが
経済観念の犠牲になってる時・場所で雪かきの予算なんてもっと「軽視」
されてると思うのは被害妄想のせいなのでしょうか。

(誰も読んでないのに、笑)勝手に妄想ストーリーを続けると、
除雪作業している人々の悲しく辛いツイートをあえてバズらせてみる。
中央で活躍の地元出身の有名人の応援ツイートをあえてバズらせてみる。

そんな妄想を考えるのも全部豪雪のせいだ!!と激昂しても
雪かきの疲れが消えるわけじゃないので止めます(笑)
霊界物語にも記されているらしい(?)2~5ちゃんねるを見てると
半分本音・半分工作という場面をどうしても妄想してしまいます。
100%工作じゃないところがあの掲示板の上手いところだと思います。
いろんな種類の魚がいる海洋から、ちょうどいい種類だけチョイスして
養殖してみる。それに似てるのかもしれません。
たくさんの書き込みの中から、たとえば国家方針に合致する内容
さらに重要なのが、今の時代の人にぴったりな言い回しの書き込みは
無意識にパクられて天然自然な小規模なバズリを起こすので、それを
目ざとく抽出して、本格的に大量のばら撒き工作を始める・・・?

天然自然の「バズる」もあるんでしょうが、半分本音・半分工作で、
過剰に養殖することで、何らかの実利を得ることが出来るなら
それを可能にする実行力さえあれば(別に法律違反でもないですから)
どんどんでんでんやっちゃうんじゃないのかな?

たとえば一昔二昔前、2~5ちゃんねるで「白猫」の優秀さ・素晴らしさ
をいかにもさりげなく披露する書き込みがチラチラと見受けられて、
そっちの業界に明るくない自分は「瑳川やユパックと違って、白猫って
ずいぶん素晴らしい会社なんだなあ~」と単純明快に思っていました。
だけど社内環境が変わったのか、それ系の書き込みはここ数年見かけて
無いかも・・・?

「ソニータイマー」って言葉もこの掲示板で知ったかもしれません。
風のウワサでは「ものづくり重視でいきましょう!」ばーさす
「ブランドイメージを活用して金融に重心を!」
ふたつの路線が争っていたようですが、この極々自然に生まれた
「タイマー」の氾濫はこっちの派閥にダメージを与えたことでしょう。

白猫の優秀さも(タイマーも?、笑)EQUAL事実だったんでしょう。
それを機械的にコピペしたって悪いわけじゃないですけど、なんかモヤモヤ
これらの書き込みが消えたってことは、あの掲示板の斜陽を如実に
表しているのかもしれませんけど。

豪雪の話がどっか行っちゃいましたけど(笑)またまたズレズレにズレて
最後にミッシーマの発言で〆たいと思います。とは言っても彼に対する
情報を、僕は積極的にゲットしようとはしていません。
たぶんどうせ「理解できないエリアの人物だ」と思ってるんでしょう。
訪れたサイトのリンクに、年に数回のレベルで彼の名前があるとクリック
それくらいの頻度です。

三島 いまは実体がなくてイメージの世の中ですよ。

中村 そう簡単に割り切れない

三島 でも史上未曾有のおもしろい時代です。

戦争を知らないおっさんたちですが大本営発表だって、立派なイメージの
世の中に含まれる気がしますけど違うのかな。
彼が追求したやんごとなき存在だってイメージの世界の住人に見えます。

美しい星はいい人悪い人が出てきて、いい人たちはどっか行っちゃいます。
僕の妄想「グノーシス天つ国つ説」という色眼鏡だと、その二種類の神に
スライドできそうですが、実は二種の登場人物「どっちも国つ?」という
妄想も浮かんでるので「そのうち書き殴りたいなあ~」という
今回の記事とは全く関係ないまとめで終わります(笑)

2026/02/01

なんでも泥棒のAIと完璧なバッタもん(消えた神界)

小説「血脈」などで有名な方の、娘さんがYouTubeやってて
最新動画で「霊界が無くなると言ってる霊能者がいて、恐れ慄いてる」
と話してらした。

僕も「なんか聞いたことあるなあ」と思ったけど、
今回の流行病の最中に書いてた、現在は奈良の議員さまになってる
人物の、過去の画像を見て思いついた妄想 その記事を思い出した。

霊的能力がナッシングな人間だからこそ書ける、好き勝手ですが、
↓             ↓             ↓
霊界が無くなるわけじゃなくて(まるで)霊界が現界に降りてきて
ネットを始めとした最先端のテクノを接着剤にした「半霊半物質」
日月神示で描かれてたような世界になるだけなのでは?

ホンモノというか今までの霊界は、時たま有象無象が訪れることが
出来るとしても、ある意味会員制のリゾート地みたいな?
まるで神界みたいな超越したエリアになってしまうのでは?
それを霊界物語的に表すと、ここでも何度か紹介した「五十世紀」
になるのかもしれません。

でもしかしそれはモノホンの神界ってわけじゃない。
あくまでまるで神界みたいに完璧に飾られた「霊界」?

とりあえず
霊界が下の現界に降りてくる、まるでそのコントラストのように
神界ってエリアは上に独立することになって、有象無象が絶対に
たどり着けないエリアに、分かれてしまうのでは?
 
↑              ↑             ↑
霊的能力がナッシングな人間だからこそ書ける、好き勝手です(笑)

金井南龍氏の「必死さ」の理由が今ひとつ わからなかったんですが、
このとりあえずの合体と、分離の予兆だったのかな。
とりあえずの霊界&現界が完成したら、ほんとうの意味での神界は
必要なしになってしまうのかもしれないし。実際のところ、
王仁三郎ロードマップでは仮に神界とのラインが切れても、
なんちゃって神界の「霊界」そして「現界」の二人三脚でどうにか
やり過ごせるという目論見があったとか?

誰のための必死さなのかわかりませんが、止まらないAIの発達ご発展も
このとりあえずの合体と、分離のためだと思えば、個人的勝手に納得
できるのかな、できないのかな、のふらふら気分

 庶民の嫉妬から:この写真って金井南龍の言う「一世紀に7,8人」の
そっくりさん・バッタもんなのでは?: