「松本中井」って「HEY!SAY!教育委員会」の鏡写しっていうか
ひっくり返したというかアップサイドダウンというか・・・
そんな感じですよね。
上記のふたつの番組が同じ制作会社なのも偶然じゃないんでしょう。
最近は徳川の京都上洛みたいな番組をBSで制作してるみたいですが、
それも小さく見えて小さくないことなのだと個人的勝手に妄想しています。
そういえば今年は令和8年 昨年は令和7年
平成7年といえば大震災に真理教 大変な一年でしたが、
そういう意味では別の何かと何かが(グローバルに?)鏡写しの
ひっくりサイドダウンだったのかもしれません。
というか鏡開きの この時期に「あけましておめでとうございます」
「2026!」
本題はここからで
松の内にPCの中をゴソゴソしてたら、昨年2025年の記事で引用した
武田氏の「本当の」ツイートが出てきました。
武田崇元@sugen_takeda
戦後靖國神社の霊璽簿の浄書されていた人から聞いた話だが
自動書記のようにすらすら書ける場合と筆が重い場合があったという。
前者は職業軍人、後者は妻子を残し赤紙一枚で招集された兵士で
何かに押さえつけられたように筆が動かぬことすらあったという。
霊が国体亜空間に幽閉されることに抵抗したのだ
午前1:52 2020年1月3日
僕のつたない記憶と全く逆の内容を書かれてたことに気づいて
慌てふためいて上記のYASUKUNIについて書いた記事は引っ込め
ました。(武田氏につきましては間違った情報を発信してしまって)
(申し訳ありませんでした)(読んでないと思うけど、笑)
職業軍人のほうが「しちしょうほうこくしたくないのかいな?」とか
思ってしまいますが、たぶん僕の解釈が間違っていたんでしょう。
この社の「祀りかた」が大陸半島由来の「SHOW CON」であることが
たとえば平成のアベノさんの家庭内ゴタゴタ連合に対する癒着にまで?
大量露出だけど仕掛け人サイドは妙に冷めてる印象の韓流ブームも?
その他・各所に見えない影響を与えてるように思いますが、
その大きすぎる犠牲によって、すでに伝統と化してるので、今さら
ゴタゴタ言ってもムダってことでしょう。
敗戦終戦によって不思議なカタチで完成形した「千代田区一丁目」と
「東京ShowCon社」って、じつは実は似たもの同士(同志?)なのかも
しれませんね。
もうちょっとおめでたい話でスタートしようと思いましたが、
思い浮かびませんでした。(年末からの悪質な風邪が治りました!)
(風邪じゃなくて令和の流行病だったのかいな!?、笑)
ぱぺっとまぺっとtrumpETも年始から大車輪のご活躍で(笑)
「寿命はまだかいな?」なんて思ってしまいますが(笑)
するするスムーズに物事が運んでいく様子は、JAPANのアベノさんの
絶頂期を思い起こさせます。たぶん「神さま」は彼らを「使い倒す」予定
どれもこれも大きな計画の一部なんでしょう。彼らを通じてそんな
「ロードマップ」を小馬鹿にするのもすでにマンネリしつつありますが、
今年2026年もふざけたスタンスで「ブログやれたらいいなあ~」と
思っております。
神さま、そして神さまのバッタもん(ついでに人類、笑)
今年もよろしく(ネ!)