2026/01/29

諸説ありのヤマタノオロチ?(あんまり裂けないチーズ)

「諸説あり」って
つまりは天皇家じゃないクラスターたちの「個人個人のご意見です」
という、どこかテレフォンショッピング通販を思い出させるような(笑)
モノなのでは?
そこには物部氏・蘇我氏・いろんな氏、それ以外にも「国つ」なご意見も
あったことでしょう。

それがEQUALヤマタノオロチなのでは?

短絡的な曲解かもしれませんが、そんな事を妄想しました。
ある天つのヒーローがその怪物を切り刻んで、ラストに神剣を
「ゲットだぜ!」
それが諸説ありのコントラストである「定説」

僕にはマスメディアでいつの間にか広まった、この「諸説あり」を
透かして、歴史に埋もれた敗者たちの冷笑・ニヤニヤ笑いが見えて
くるようです。(霊能力が無いので実際には見えません)

「分断はダメだ!ダメ絶対!!分断分断!!」
って言葉が流れてくるたびに、それを聞いた心理学だと、正反対の
「分断」しか耳に残らず「逆に分断の時代に進んでしまうのでは?」
なんて妄想してしまう、心理学苦手界隈の人間です。
最近の多極化ブームも一部のならず者が好き勝手にゴリ押ししてるわけ
じゃなくて、ある程度のぐろーばる的な広がりが隠れてるのでは?
その背後にもヤマタノオロチが隠れてるのかもしれません。
蜂巣マイナスワン・EQUALナチスも結局、過去の敗者ですからね。
ラストに下ネタで終わります!(下らないです、笑)
アダルトビデオを見た初期の初期 僕は不思議な作品に出会いました。
シミひとつないような白っぽい肌色が画面いっぱいに広がっていました。
その真ん中あたりにカミソリをシュッと滑らせたような赤っぽいラインが
一本、横に伸びていました。

「???」

ぷちマニアックにお毛々を剃ってただけの話で、彼女も経験が浅かったのか
それほどカタチも崩れてなくて「具」が見えてなかったんでしょう(笑)
それが唐突にアップで映されたのでビックリしただけの下らない話です。

・・・本当にマヌケな話ですいません m(_ _;)m
僕はそれを思い出すとき、同時に「裂けるチーズ」も思い出します。
オトコというかオスというかその性欲の一部には、あの赤っぽい裂け目から
左右にふたつに、たとえば割けるチーズみたいに半分に切り分けたい?
そんな衝動があるのでは?なんて思ってしまったからです。
うしさきのけいって言葉を知ったときも、これって罰則に名を借りた
「ウルトラマニアックなDOスケベの表面化だよなw」と思いました。
この衝動は「繁殖行動」だからこそ立ち現れても大丈夫な性質のもので、
左右に切り裂かれたら当然死んでしまう女性サイドの素敵なアンサーが
「あなたの赤ちゃんよ❤️」になるんでしょう。これで男性も性欲満足❤️

僕があの日のスサノオに訴えたいのは、男♂の性欲を大車輪させて
バラバラに切り刻む以外にも「何らかの方法があったのでは?」です。
例えば左右以外にも上下斜めに、割けるチーズのごとく丁寧に切り分けて
ヤマタに絡み合ったヘビヘビたちを、元の八匹に戻してあげる?
とか出来なかったのかなあ、と思いました。
敗者たちの冷笑(EQUAL霊障?)を生じさせることのない、
勝者に向けたニヤニヤした諸説では無い「八つの定説」とでも言えば
いいのか・・・
スサノオがゲットした剣は八本の尾の中の一本から出てきたはずですが、
その1/8のチョイス(EQUALただひとつの定説?)も、グチャグチャした
不和の原因になったことでしょう。8つ全てが定説だったら不毛な争いも
起きないはずです。

とかなんとか書きつつ、ラストの最後に白けた感じで終わります。

「(日本以外の)世界が7つに分かれる」
日月神示の予言だったと思いますが「1プラス7」ってことです。
結局のところ、国つという地球とはヤマタノオロチという得体のしれない
怪物が(スケベじゃないの方の、笑)変態していくだけのストーリー?
なのかもしれないなあという、妄想(仮説)が浮かんできました。

イラン2026年1月みたいにネット止められたら「内」と「外」が、
完璧に近い形で分断される(させることも出来る)
ぐろーばるに広がるはずのインターネットに頼りすぎた結果、
世界は「1プラス7」に割かれていく、そのうち「1」しかない世界
それは日本だけが生き残るって意味じゃなくて、「7」の大きな島国
海の向こうを今ひとつ正確なカタチで把握することが出来ない、
最先端技術に支えられた「自分・自分たち」しか存在しない島国根性
の世界 それが完成形である「1プラス7」(の弥勒の世?)なのかも
しれない?

そんな仮説(妄想)が今回の白けた結論になるのかいな?
僕には「推しブーム」が形を変えたナルシストブームにしか見えませんが、
そんな、いかにも自然発生に見える匠たちの手による誘導も、島国ミロクに
向かう一端なのかもしれません。外を必要としないナルなるパラダイス

そんな人工添加物チックな傾向をなんかキモいと思ってしまう自分は
単なる時代遅れの人間なんでしょう(だけどなんかキモい、笑)

「オロチのgif」
10年以上前になぜかこんなの作ってた
2012年の大晦日からほぼ進化していない自分?(笑)

同じフォルダの素材を使って2026年バージョン
ゆっくりになって見やすくなったね^^

2026/01/24

よくわかりません!ぐのーしす(正直でよろしい、笑)

「蜂巣マイナス1」のトップアイドル(チョビヒゲおじさん、笑)が
謎の大予言してたって、道産子のノストラダムスの人が本出してたけど、
僕もその本、持ってる。

その中で「人類は大自然に復讐され」って書いてあったなあ・・・
となぜか最近思い出す。
今年2026年のCMでなぜかOHTANI君が胸に抱いてるけど、
この猛獣の2025年の大反乱も上記の「復讐」でくくれるのでは?
なんて思ってしまった。

ろしあのGろーばる信長・アメリカのG秀吉・大陸のG江戸将軍
彼らにそそのかされて?妙に元気いっぱいになっちゃった大衆が
チョロチョロとニュースショーに出てくるようになった。
(アメリカのいつか溶けちゃうホワイトシャーベットとか)
中森さんは「Shojo A」「S」を取ったら「Hojo A」
これらの動きは天つサイドから国つ神・国つ民への「放生A」なのでは?
と以前書いた気がするけど、天つよりダイレクトに自然に近そうな国つの
復讐リベンジと考えれば「せいぜい楽しめw Hojo会」という僕のナゾの
上から目線な妄想も妙にリアリティが湧いてくる?

前も書いたけど、僕は天つ神は興味津々だけど国つはどうでもいいちゃ
どーでもいい(笑)
そういう色眼鏡で世間様を眺めると「世界が大きく動いてます!」は
間違いないだろうけど、天つの光線を浴びただけの、良くも悪くも
その結果で反射してるだけの国つ、と考えれば青森語で言う
「かちゃぺねえ・大した事ない人類の動きにすぎないのかもなあ~」
とナゾの上から目線発動PARTⅡ(笑)

こうやってなんでもかんでも物事を都合よく考えて小馬鹿にすることが、
僕の「生きかた上手」になるんだろう・・・
僕の魔方陣ブログに興味持ってくださった方がやってるブログ
グノーシスについての記事に知ったかぶりなコメントをしてしまって
「あちゃー、また勢いだけで余計なことを書いてしまった・・・」と
プチ後悔した(笑)
でも「グノーシス」という、僕にはよくわかんない言葉を
「天つ国つ」で把握しようとしたのは面白い妄想だったのかもしれない。

エンキ・エンリルはメソポタミア神話における重要な神々らしいけど、
ニギハヤヒ・ニニギにスライドできるのでは?と妄想している。
(さらに大本神話にスライドさせればスサノオ・国常立尊?)
メソポタミアの二神は(国つ)人類から見たら良い神様・悪い神様に
なってしまったけど、(天つ)グノーシスから見たらその評価は全く
「別」になるのかもしれないな。

同時に三英傑の背後にニギハヤヒ 押されるサイドにニニギって陣形も
思い浮かんでしまった・・・?
それをぐろーばるに雛形展開すれば、バチカンのセックススキャンダル
辺りから、ぐろーばるニギハヤヒのG三英傑を手足に使った影なる「胎動」
ぐろーばるニニギに対する「おちょくり」は始まっていたのかもしれぬ?

今回の記事を白けた視線で結論づけるとして、全く対称的なふたつの神
という両方の手のひらの内側でゴリゴリとコロコロと弄ばれてるだけの
僕も、人類も、だったらどーしよう(どーしようもない、笑)

2026/01/18

るどるふ・Sと、S-Dragonと(ラッパーちゃんの?)
ライムなコラボ


環境によっては文字が小さくて見にくいかな?
できれば拡大してみて見ていただきたい(韻を踏んでるね、笑)

真ん中にある白い点が「紀元前後ゼロ年」です。

金井南龍大先生の提唱してた五段活用
「コン・ゴン・ハク・スイ・ダラニ」が等間隔に並んでたのか?
大先生も誰も「そんなの知らねえよ」ってことなんでしょうが、
「とりあえず今回は」朱赤の等間隔だったと仮定します。

シュタイナー大先生の発言とされている、おキリスト様を軸として、
1000年前にルシファーが(中国辺り?)に受肉して、
2000年後にアーリマンが(USA辺り?)に受肉する、
とかなんとかを風のウワサで聞きました。

一番内側の黄色い円は直径1000年 半径500年です。
同心円状に広がっていますが、上記の風のウワサのごとく
ルシファーが1000年前 アーリマンが2000年後になるように
水色エメラルドグリーンで描画して、さらに同じ同心円上に
南龍五段 等間隔 活用も乗っけてみました。

なんか成り立ってる気がしますが、全くの的外れって可能性のほうが
高いんだろうなあ。まあ、ひとつの作品として大目にみて見て下さい。
(またまた韻を踏んでる、ラッパーちゃんだね、笑)

2026/01/15

(ぼくがかんがえたサイキョーの)太平洋と宝くじ理論

福音派とかいう(太平洋のこっちから見たら)トンチンカンな人たちが、
現在のアメリカ政府を熱烈的に支えてるみたいですが、それって単なる
「宝くじ理論じゃないの?」という妄想

日本風に言えば彼らは「現世利益を信仰してる人々」と短絡的に十把一絡げ
しちゃダメなんでしょうか。彼らの信仰の一部を知ってそう思いました。
現在のUSA政府に対する報道って「彼らが今回の宝くじ一等当選者です!」
というニュースを綿々連々と見せられてるだけなのでは?
そう考えると、自分たちがでんでん貧乏になっていっても政府への支持を
やめない・やめられない彼ら福音派の行動が理解できそうに感じます。

それは信仰というより「自分も同じ宝くじを買ってる!」というマボロシ~
かっこいい言葉で表せば「共同幻想」でしかない?

太平洋のこっち側に戻って、
向こうでは信じられない金額の当選者が、あっけらかんとニュースに出演
したりして、こっち側とは対称的な異なったお国柄を感じます。
本邦はそこそこの当選金額で(笑)誰かが一等に当たってるらしいけど
ほぼ全員が匿名希望
だけどこの匿名は実は当落した全員が望んだことなのかもしれない?
実は心理の深い部分では当選はそれほど重要じゃなくて「当たったら」
「これしよう!あれしよう!」の楽しい妄想でそこそこ満足してる?
だとしたら、現実回帰させる「一等当選者」は自分の目の前にあけすけに
現れないでいてくれたほうが「ありがたい」って心理が働く・・・?

どっかのYouTuberが「祭りの屋台のクジ、全部引いてみよう~」って
企画をやって話題になってたようですが、これって「なんとかKB・
なんとか坂みたいだなあ」と思ったことがあります。
同じ仕掛け人の、昭和のお娘娘CLUBはラストの最後に「一等賞」の
アイドルが出て終幕したんだと思いますが、できるだけその仕掛けを
永続させるためには、一等が出ない・入ってないクジを売ればいい?
そう目論んで平成の(令和も続く?)あの空虚なお祭りを渡り切った
のかもしれませんね。
(彼女たちのファンは永遠に出てこない一等賞を引くために、
おんなじCDを何枚も買ってみたりしてたんでしょう、笑)
たとえ一等が当たらなくても「それまでのワクワクだけで十分」
という控えめなお国柄の「もうひとつの」宝くじ理論を、まんまと
あの仕掛け人に利用されたのかもしれませんね(令和も続く?、笑)

僕はそういう意味では太平洋の向こうのアメリカンです。
だけど福音派じゃない。ぱぺっとまぺっとtrumpETのラッキーなんて
「祝福しない(笑)」カッチリ私利私欲で自分自身が当たることしか
「考えてない(笑)」

という最低最悪の俗世まみれのまとめで終わりますが(笑)
そもそもこのブログ自体、庶民風情が「一等」当選するための仕掛け
でしかないのかもしれません。

2026/01/14

ぐろーばるタイガース(WESTやねん!、笑)

「中国で発生したと言われる易ですが、
木火土金水の五行にイチオウ成っているが、
当たることに特化した五行易に走ると、
水と土が同じ働きをすることになって、
木・火・金・水土の四行易になってしまう。
中国やインドでは四が限界なんです」

僕ちゃん大好き 金井南龍の発言でこのブログでも何度か
取り上げています。
これと王仁三郎の発言をコラボしてみよう!って今回の記事

この発言元の資料がなぜか見つからず
「記憶を頼りに」なんですが言葉のニュアンス的には
「神々しい」じゃなくて「俗世で、当たることに特化
だった気がします。

俗世を、EQUAL生臭い政治(国際政治?)にスライドしても
いいのかよくわかんないですが、今年2026年になって思い出したのが

世界を五行で分けると
日本は「木」南洋諸国は「火」欧米は「金」ロシアは「水」
チャイナは「土」

王仁三郎はそう発言していたと記憶してます。
神の国とか雛形論とか御大層なこと言ってるけど
「日本が中央(土)じゃないのねん」と
なんだか半笑いになったことも思い出しますが(余計な話ですが、笑)
最近のメタメタっぽい国際的な政治の流れ流れての結果

水(ロシア)と 土(中国)が同じ働きを(EQUALズブズブ?)
することになって、木・火・金・水土の四行易になってしまう

黙示録ならぬ「南龍久蜘蛛の大預言!」って感じに見えてきたんですが
そんなにオカシナ思いつき・妄想じゃないと個人的勝手に思えるんですが
・・・?
この緊密によって自分たちの存在感がなんたらかんたらだとしても
せっかくの五行を自分たちの勝手で四行に「落ちぶれさせてる」は
言葉的にふさわしくないんでしょうが、まるで「四が限界なんです」を
自分たちの行為で体現してるようです。

グローバルサウスって言葉もチラチラ現れてきましたが、
それが南洋の「火」に相当するのかもしれませんね。

欧米・金のが、白山キクリヒメの「白」にスライドできるのか

「知らんけど」

個人的勝手にこの女神の御眷属の「蜘蛛」が、ワールドワイドWEB
EQUAL「クモの巣」にスライドできるのでは?と妄想してるので、
インターネットが白い地域から生まれたのも実は必然だったのかも
しれません。



2~5ちゃんねるが「霊界物語に記されていた!?」とか、
京の白足袋族の仕掛け(マジカル?)によって、見えないエリアから
「ぱぺっとまぺっとtrumpETの当選がアシストされた!?」とか、
ツラツラと書いては消しての我がブログ旅になりますが、
今回の記事もそれの一環に当たるのかいな?なんて思っています!

記事のタイトルは、(ロシア)水  土(中国)
「なんだかタイガースカラーみたいだな~」ってことで名付けました。
そういえば現実の(俗世の?)虎が黄と黒の二色なのに対して、
五行&方位の(マジカルチックな?)虎は白と黒?二色の 白虎 だった事を
思い出すと、ますます妄想は膨らんでいく??

じつは実は、よ~く見たら本当の白虎は「白  &  青」だったりして?(笑)